1408号室はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.7
1408号室 映画

2008年11月22日に公開の映画「1408号室」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「1408号室」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

1408号室が視聴できる動画配信サービス

現在「1408号室」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「1408号室」が配信中です。

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最終更新日

1408号室のあらすじ

呪われた場所を取材する作家のマイクは、これまで幽霊や超常現象に遭遇したことがなく、その存在をまったく信じていなかった。ある日、ドルフィンホテルの1408号室に宿泊した客が謎の死を遂げたとの報を受け、マイクは真相を明らかにするためにホテルへと足を運ぶ。しかし、彼を待ち受けるものとは…。

1408号室の詳細情報

「1408号室」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

原作者
監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 2008年11月22日
上映時間 104分

1408号室の公式PVや予告編動画

「1408号室」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

1408号室の楽曲

「1408号室」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

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1408号室を無料で見る方法は?

「1408号室」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

1408号室のよくある質問

Q
映画『1408号室』のあらすじはどのようなものですか?
A

映画『1408号室』は、オカルト作家のマイク・エンズリンが、悪名高いドルフィンホテルの1408号室に宿泊しようとするホラー作品です。彼は特異な現象を求めて訪れますが、その部屋で想像を超える恐怖を体験することになります。

Q
映画『1408号室』の主要キャストは誰ですか?
A

映画『1408号室』の主要キャストには、オカルト作家マイク・エンズリンを演じるジョン・キューザックと、ドルフィンホテルの支配人オリンを演じるサミュエル・L・ジャクソンが含まれます。

Q
映画『1408号室』のテーマやメッセージは何ですか?
A

映画『1408号室』は心の闇やトラウマ、そして恐怖の本質を探るテーマを持っています。主人公のマイクが向き合う恐怖は、彼自身の内なる恐れと過去に起因するものが大きく影響しています。

Q
映画『1408号室』の原作との違いは何ですか?
A

映画『1408号室』は、スティーブン・キングの短編小説を基にしています。映画は原作のプロットを大筋で保ちながらも、いくつかのシーンやエンディングが独自に変更されています。

Q
映画『1408号室』の音楽を担当した作曲家は誰ですか?
A

映画『1408号室』の音楽を担当したのはガブリエル・ヤレドです。彼は映画の緊張感や恐怖を高める独自のサウンドトラックを作り上げました。

1408号室の感想のAI要約

1408号室は魂を揺さぶる部屋を一人の作家視点で追う心理スリラーです。アイデアは独創的で不気味な雰囲気は秀逸ですが、現実と幻覚の境界が何度も揺れ核が掴みにくい。上映時間は長めで退屈に感じる場面もあります。ただ、ジョン・キューザックの迫真演技と緊張感は圧巻です。終盤は余韻型で解釈に任せる作り。万人向けではないですが実験的要素が光ります。

1408号室の感想・評価

  1. JOJO

    U-NEXTのウォッチリストを古い順に整理するキャンペーン第8弾が始動。スティーブン・キング原作の作品を中心にラインアップしています。『1408号室には絶対入るな』開かずの部屋をテーマにしたこの映像は、想像をはるかに超える展開の連続で、扱われる要素も多岐に渡ります。

    中盤にかけては緊張感が高まり、かなりの恐怖を体感しました。登場人物の過去を深掘りする手法は陰湿で、エクソシスト系の映画に近い悪意を感じさせます。耐えきれず逃走を試みる場面もあり、窓から飛び降りる、あるいは自らの命に関わる選択へと追い込まれる場面が描かれ、部屋での死が印象的に描写されます。

    結局、原因が作中で明確に語られない点も本作の魅力の一部。説明不能なオカルト的な謎が残る余韻が、世界観をより深く豊かにします。ジャケット写真と作品の雰囲気にギャップを感じるという指摘もあります。サミュエルL.ジャクソンの出演は、どこかで見慣れた存在感を放ちます。

    キング原作ならではの不思議で陰鬱な魅力と、演出の工夫が光る一本。キャンペーンを機に、古いウォッチリストを整理しつつ視聴してみてください。

  2. 山嵐 山嵐

    【140本目】
    ジャンプスケアが豊富

    終盤には現実と幻覚の境界が曖昧に

    ラストシーンも謎が残る
    多様な解釈が可能な映画
    #幻覚 #ホテル #家族 #ジャンプスケア

  3. 読書の虫 読書の虫

    ️【ぶぅ的感想】

    いやぁ、油断していた自分を今、叩きたい
    「ありがちなホラーだろう」って思っていたことを悔いている

    恐ろしいのは「何かが出てくる」ことではない。
    「何が現実かわからなくなる」状況だ。
    時計のカウントダウン

    突然の温度変化️
    あり得ない出来事が続いて、脳がパンク寸前

    ジョン・キューザックの独り演技は神レベル
    恐怖混乱絶望狂気、全てがリアルで、観ているこちらが精神的にやられる

    それに、サミュエル・L・ジャクソンのあの一言。「入るな」という言葉の重み後からじわじわと響いてくる

    正直、ジャンプスケア(驚かせる要素)は少なめ。
    その分、じわじわと侵食してくる恐怖が強烈。

    【ぶぅ的ここに注目】
    ただの部屋が地獄に変わる演出
    現実と幻覚の境界が崩れる恐怖
    カウントダウンによる心理的圧迫が心に響く
    ジョン・キューザックの迫真の演技
    ラストの余韻がじわじわと響き睡眠を妨げる

    【こんな人におすすめ】
    ジャンプスケアよりも心理的恐怖を求める人
    じわじわ怖い映画で心を削られたい人
    密室スリラー好きな人
    考察系ホラーが楽しめる人
    一人で観て後悔したい人(自己責任)

    ️【ぶぅの一言】

    「怖いのは幽霊ではない。壊れていく自分だ。」

    この部屋、出られないのではなく、自分が戻れなくなるのだ

    観終わった後、静かな部屋が少し怖く感じる。
    そんな後を引く恐怖にハマる一本でした

    ぶぅの投稿があなたの映画との出会いとなりますように!

  4. こっちゃん こっちゃん

    スティーヴン・キング原作のサスペンス・ホラー映画「1408号室」。創業95年を数える老舗ホテルの一室には、これまで56人が事故や自殺で命を落としているという触れ込みがある。

    心霊ルポライターの主人公マイク・エンスリン(演じるのはジョン・キューザック)と、部屋の封鎖を強く望むホテル支配人サミュエル・L・ジャクソンの緊迫したやりとりから物語は開く。二人の演技が秀逸で、1408号室へ足を踏み入れるまでの不気味な空気は実在感を伴い、いわゆるホラー作品の中でも特に冷えを感じさせる。

    ただ個人的には、そこがピークで以降は主人公の一人芝居のように感じられる場面が多い。テンポが速すぎる気もするが、鑑賞としては成立している。ジャンルはホラーだが、次第に家族愛の要素が浮かび上がる展開も興味深い。1408号室は後悔が具現化する場所で、娘への思いは痛々しくもあふれる愛として描かれる。テープレコーダーの音声がその証拠たり得るのかもしれない。

    とはいえ、それらの解釈は必ずしも正解ではなく、真の意図は別にあるのかもしれないそれがスティーヴン・キングらしい所以だろう。

  5. 山田太郎

    見てごらん!やっぱりそうなるよね
    そんな気持ちで観ていたよ。
    カーペンターズの曲は少し怖くて、しばらくは聴きたくないかも

  6. まるちっぽ まるちっぽ

    呪われた1408号室には決して宿泊してはいけない宿泊すると
    部屋の本質については理解したが、なぜ自分はそう思うのか、疑問が解消されず納得できなかった。
    原作者が同じであるために「シャイニング」と比較されるのが、この評価の理由なのかもしれない。

  7. あいき あいき

    スティーブン・キングの導入とネタは非常に面白い。ただ、結末が毎回しりつぼみになってしまう印象が強い。うーん。

  8. こしあん

    展開が目まぐるしく、意味が掴みにくい。心霊現象というより、不思議な世界に迷い込んだ印象を受ける。数日後には忘れてしまいそうだ。奥さんは美しい。

  9. めがねもん めがねもん

    怪奇現象の規模は圧倒的だ
    原作はスティーヴン・キングだったのか
    2026年・12本目

  10. どりーん

    サイレントヒル関連映画を巡る旅。サイレントヒル4風の雰囲気の作品だと思って観た。スティーブン・キング原作という点もあり、結構似ていた。ジョン・キューザックが小馬鹿にしたような演技が好きだ。

  11. うび

    非常に楽しめました!!
    最初はホラーの恐怖感が漂いますが、徐々にハラハラドキドキのジェットコースターのような展開に盛り上がります

    ほぼ独り舞台のようなジョン・キューザックの素晴らしい演技や、スティーブン・キング作品に見られる起承転結がしっかりと感じられ、観る価値がありました!!

  12. 西村大介

    スティーヴン・キングの短編を映画化した『1408号室』を観賞。公開時には大々的な宣伝が話題になったものの、正直なところ期待していたほどのインパクトは感じられませんでした。部屋に入るまでの導入は悪くなく、ここまでの盛り上がりは十分でした。部屋に泊まった人は1時間も経たずに死んでしまうとされる95年間で56人の命が失われたと伝えられる呪われた部屋。ここで何が起こるのか、という期待を胸にスクリーンに釘付けになります。ところが展開は次々と古典的な幽霊イベントの連続で、急に大音量の音楽が鳴ったり、壁から血が出たり、ドアが挟まれたりと、いわゆるお約束のホラー演出が続きます。さらに、夢と現実、ホテルと病院といった場面転換の連続で、観客は何が本当なのか、話の核がどこにあるのか分からなくなることもしばしば。部屋の正体そのものにも納得感を欠き、過去の忘れがたい悲劇を、恐怖の超常現象とフラッシュバックのような再体験を通して見せる構成は、結局部屋の意味を曖昧にしてしまったように思えます。結局、なぜ主人公のマイクが自殺にまで追い詰められなかったのか納得がいかず、霊を信じないマイクが最後に部屋の異常さを認めて向き合う決意を固める理由にも説得力が不足。キング作品らしい雰囲気は感じられるものの、映像化としての完成度は高いとは言い難い印象です。総評としては、キングファンには見どころがあるものの、ホラー映画としてのインパクトは控えめで、やや物足りなさが残る作品でした。

  13. 中島純

    特別に面白いわけではない。予想外の展開が続く中で、終わりが来るのかと思ったが、一応伏線が回収されたので、個人的にはなんとか納得できる。

  14. ちうべい ちうべい

    作家は強烈な恐怖を体験する。

    こんなの、怖くてたまらない。
    夢かと思うほどだった。

  15. ゆぴ ゆぴ

    「この部屋はあなたの心を破壊する」を初鑑賞。アイデアは確かに独創的で、今までにない新鮮さが光る。ただ、伝えたい核心が見えづらく、内容はかなりマニアックで難解。難解さが苦手な人には向かないだろう。正直、ホラーというより心理的な揺れと幻覚の連続で観る者を惑わせる作りで、現実と幻覚の境界が何度も揺らぐため混乱が増す。さらに上映時間が長く感じ、途中でダレてしまう場面も多い。いわく付きの部屋があるホテルという設定自体は魅力的だが、部屋へ入る展開と結末には大きな距離感があり、勝手に抱いていた幽霊ものの期待は裏切られた。ラストはかなり消化不良で、視聴者の想像に任せるタイプの終わり方。とはいえ、部屋のデザインや不気味な雰囲気は素敵で、場面に漂う雰囲気は実に魅力的だった。総評としては、アイデアは光るものの万人向けではなく、好みが分かれる作品。実験的な映画体験を求める人には刺さる要素も多いだろう。)

  16. ストラトファイター

    1) 面白かった。涙が出るような場面は特になく、見やすい。ホテルの雰囲気や小物のデザインが特に好みで、ラストの締め方にはいくつもの解釈ができそう。
    2) 楽しく観られました。過度に感動させる場面はなく、視認性が高い。ホテルの感じと小物、全体の雰囲気が好きで、ラストの終わり方には余韻が残る。
    3) 面白かった。ツーっとなるシーンはなく、見やすさが際立つ。ホテルの雰囲気や小物づくりが好きで、ラストの結末にはいくつもの解釈が広がる。
    4) いい感じだった。涙を誘う場面は特になく、最後まで見やすい。ホテルの雰囲気や小物、ムードが好みで、ラストの終わり方にはいろいろな受け取り方ができる。

  17. みにまむ みにまむ

    心拍数が最後まで上がり続ける映画
    久々にスリルを感じられて満足だった。

    現実と幻覚が交錯し、どちらなのかを考えながら楽しめた。幻覚だろうなと思って観ていると、かなり部屋が荒れているのに現実の部屋はどうなっているのか気になってしまった。

    チェックアウトするシーンでは、コンスタンティンを感じさせる瞬間があり、ちょっと格好良いと思った。

    ラストが視聴者に委ねられているスタイルなので、個人的にはしっかりとした結末を期待していた。しかし、もし結末をはっきりさせてしまうと、ハッピーエンドになり、映画の質が落ちる気がする。ある意味で、この終わり方が正解なのかもしれない。

  18. やくもい やくもい

    死のカウントダウンが始まる。スティーヴン・キング原作のサスペンススリラー。
    呪われた場所を取材している作家マイクは、これまで幽霊や超常現象に遭遇したことがなく、その存在を全く信じていなかった。だが、ドルフィンホテルの1408号室に宿泊した客が謎の死を遂げたことを知り、真相を探るためにホテルへ向かう。
    その部屋では必ず宿泊者が死ぬという噂があり、次々と不気味な現象が起こる。主人公を襲う、息を呑むような恐怖。ほぼ全編一人芝居を見せる主演・ジョン・キューザックの圧巻の演技は必見。

    05.19.2025
    月曜日の朝7時、部屋にて観賞

    おもしろすぎる!
    キングとジョン・キューザックの組み合わせ、最高だよね。
    格好良すぎる。

    10.05.2023
    木曜日の午前10時、キッズルームにて鑑賞

    いいね~~。
    ワンシチュエーションのホラー、呪われたホテルの一室でのsacrilegious。
    ちゃんと恐ろしくて面白い、追い込まれるギミックがいくつか。
    ジョン・キューザックの主人公が素晴らしく、序盤はワクワク、中盤も面白くて、最後まで楽しめる隙の無い良作だ。

    お父さんとの関係、何が? 小説には書いてあるのかな。
    #ホテル(月)#作家(月)#ワンシチュエーション(月)

  19. まきもどし まきもどし

    当時観たときは怖くて最高だと思い、2回も視聴しました。それ以来の再視聴です。最近U-NEXTを契約したので見つけてしまい、嬉しいです。サミュエル・L・ジャクソンは若いですね。当時は名前をちゃんと覚えていたのに、下まつ毛のアイライナーが濃い人、ジョン・キューザックだったよね(笑)。今改めて観ると、サミエルの語りはやはり上手いと感じます。ちょっと怖い気もしました。でもその後は色々と大爆笑してしまいます。20年近く経って心が荒んで怖さは薄れてしまったけれど、それでもやっぱりこの作品が好きです。

  20. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    『グリーンマイル』を超えたと謳われる1408号室。映像は力強く、楽しませてくれる作品でしたが、多くの観客は「(グリーンマイルには及ばない)」と思うかもしれません。そのため、期待を持たずに観ることで、より一層楽しめるかもしれません。
    #普通の映画

  21. ようび ようび

    やっぱジョン・キューザックは最高。けど結局、何が真実だったのか幻覚なのか現実なのか、謎が多すぎて分からない。入るまで超イキってたのに、中に入って数分でビビりまくる自分がめっちゃ面白かったwww もう少し耐性あればよかったのに。#ジョン・キューザック #映画感想 #自分振り返り用

  22. いくまる

    久々に見応えのあるホラー映画を観た。結局は現実味を帯びた展開でゾッとさせられた。気持ち悪いシーンが少なく、観やすくてよかった。

  23. hiyoko hiyoko

    キービジュアルではサミュエル・ジャクソンがメインキャラのように見えますが、実際には出番がほとんどなくて驚きました

    ホラーというよりはコメディの要素が強かったです。部屋に入る前のあの自信満々な態度は一体何だったのか、結局ビビりまくっていましたね。
    物に当たるのは良くないと思います。

    最近、スティーブン・キングの原作作品は残念ながらハズレが多くて悲しいです

  24. 工房の庭 工房の庭

    一見終わったように見せかけながら、実はまだ悪夢の真っ只中にいるのかもしれない。豪華なキャストが揃い、まるで『シャイニング』のホテルを彷彿とさせる雰囲気が漂っていた。