2017年10月4日に公開のドラマ「明日、キミと」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「明日、キミと」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。
明日、キミとが視聴できる動画配信サービス
現在「明日、キミと」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「明日、キミと」が配信中です。
明日、キミとのあらすじ
不動産投資会社の代表理事・ユ・ソジュン(イ・ジェフン)は、タイムトラベルという謎の力を駆使して会社を飛躍的に成長させる。一方、貯金も家も彼氏もいない無名のカメラマン、ソン・マリン(シン・ミナ)は日常に不安を抱える。そんな二人が、マリンが事故に巻き込まれそうなところをソジュンが間一髪で救ったことをきっかけに出会い、恋人へと発展する。交際は3か月でスピード結婚を迎え、誰もが羨む理想的な新婚生活が始まるはずだった。しかし、ソジュンはタイムトラベルの力と、二人に待ち受ける衝撃の未来のことを、妻のマリンに打ち明けられない。夫の秘密に気づき始めたマリンとの新婚生活は、いったいどう変わっていくのか――?
明日、キミとの詳細情報
「明日、キミと」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。
明日、キミとの公式PVや予告編動画
「明日、キミと」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。
明日、キミとの楽曲
「明日、キミと」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。
- サウンドトラックWith You (Original Television Soundtrack) Various Artists
明日、キミとを見るのにおすすめの動画配信サービス
U-NEXT
![]()
- アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
- 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
- 無料体験で気軽に試せる
U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。
見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。
また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。
明日、キミとを無料で見る方法は?
「明日、キミと」を視聴するなら、「U-NEXT」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。
「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。
明日、キミとのよくある質問
-
Qドラマ『明日、キミと』の基本的なあらすじは何ですか?
-
A
『明日、キミと』は、時間旅行ができる青年ユ・ソジュンと彼に運命的に出会った女性ソン・マリンとのロマンチックな物語です。異なる時間を旅しながら、彼らは愛と人生の真実を探していきます。
-
Q『明日、キミと』の主人公たちのキャラクターの魅力は何ですか?
-
A
『明日、キミと』の主人公ユ・ソジュンは、成功したベンチャー企業のCEOであり、その未来を変えようと試みる姿が魅力的です。ソン・マリンは、熱心で前向きな性格の写真家であり、彼女の純粋さが物語の感動的な要素となっています。
-
Qドラマ『明日、キミと』ではどのようなテーマが描かれていますか?
-
A
『明日、キミと』は、時間旅行という特殊な状況を通じて、愛の真実と人生の選択について探る作品です。運命や未来の可能性を考える中で、人と人との関わりがどれほど大切かを描いています。
-
Q『明日、キミと』の制作に関わった主なスタッフやキャストについて教えてください。
-
A
『明日、キミと』の主演はイ・ジェフンがユ・ソジュン役を演じ、シン・ミナはヒロインのソン・マリンを演じています。監督はユ・ジェウォンが務め、彼の繊細な演出がドラマ全体を支えています。
-
Q『明日、キミと』の視聴者からの評価はどのようなものですか?
-
A
『明日、キミと』は、その斬新なストーリーとエモーショナルな演技が多くの視聴者に高く評価されています。特に、現実とファンタジーが巧みに融合した世界観が視聴者の心を惹きつけています。



明日、キミとの感想・評価
シン・ミナは私の最推し女優で、イ・ジェフンのラブストーリーを見るのは『輝く星の』以来なので、楽しみにしていました。イ・ジェフンと言えば『模範タクシー』のキャラクターが思い浮かび、ラブシーンは少し照れくさい感じでしたが、嫌いではありません。地下鉄でタイムワープする設定が面白く、今が「どの時」なのかを考えながら観るのは少し大変でしたが、とても見応えがありました。記録としては248作品目になります。
最後まで観ても、結局未来を行き来するのを止められない点が、なんとなく好きになれなかった。
自分の鑑賞記録
#最後の結末が気になって意地で最後まで観た
#主役2人のイチャイチャが可愛らしい
#未来がわかってしまうのは少し退屈かも
#DISNEY+で他に何を観ようかな
Abemaで最初に見ていて、途中で有料になったため視聴を中断していましたが、再び無料配信されたので続きが見られました。少し間が空いてしまったので前半の内容を忘れてしまいましたが、もう少し短くてもよかったかなと思います。2人は可愛かったですが、マリンがなぜあんな嘘をついたのかは謎です。
イジェフンの恋愛ドラマは、これと「輝く星のターミナル」の2作品だけでしょうか?もっと恋愛ものを楽しみたいです。
先日放送された韓流ドラマは、16話構成が一般的だった時代の名残を感じさせつつも、16話がここまで長く感じる作品でした。入りは、未来の二人のためと分かっていても、ソジュンが自分からグイグイ来る展開に対して、マリンは最初『この人はただの気紛れかも』と受け止めてしまいます。マリンが少しかわいそうに思える場面もありましたが、ソジュンの強引さにこちらも胸がときめく瞬間が多く、私も恋心を追体験する気分に。早い段階からソジュンは下心を露わにしており、それもドラマの魅力のひとつでした。ユミセポから抜け出せない自分を感じつつ、それでも二人の関係は次第に深まっていく様子に引き込まれます。
やがて、立場が逆転してソジュンがマリンに夢中になる展開へ。結婚は早すぎたのかと心配になりつつも、結婚後もマリンは自分の運命をまだ知らないまま、ソジュンの熱さとすれ違いの連続を経験します。そんな二人のやり取りに、私もメロメロになってしまう場面が増えていきました。イ・ジェフンの登場シーンは定期的に挟まれ、彼の魅力がドラマの核を成していると感じます。貴重な貴重なロマンスドラマとして、彼のキスシーンの数は非常に少なく貴重。たしかにロマンスドラマとしては、タイムトラベラーや怪力といったファンタジー要素が盛りだくさん。現実味を超えた展開を楽しめる点が魅力です。
イ・ジェフンをもっと深く感じたい、という欲求も高まる作品。ギュンギュンと迫るラブロマンスを強く求める人には特におすすめです。さらに、『パジャマは脱ぐためにある』とイ・ジェフンに言われながら、パジャマを脱がせてもらえる世界はどこにあるのかそんな妄想が広がるファン心をくすぐります。
イジェフンとシンミナの2人が大好きなので、この作品を見始めました。イジェフンの恋愛ドラマはこれが初めてです!
キスシーンでは、イジェフンの鼻がシンミナに突き刺さっていて、まるで三角定規のようでした!
2人とも本当に可愛らしいです。
タイムトラベルをテーマにした作品には、物語が自由すぎるところが苦手で、展開があまりにも都合よく感じる部分が多く残念に思うことがありました。時系列が複雑で、どの出来事がいつのことなのか、また人物同士の関係が分かりづらくて置き去りにされることがしばしばでした。
それでも、サバイバーズギルドという感情によって結ばれる二人の絆や、異なる時間軸に存在する「ラブ期」と「苦悩期」の彼女が同時に展開されることで生まれるワクワクとハラハラ感は新鮮で魅力的でした。心情描写も細やかだったと思います。
メモ:
8〜9話のラブ期の二人のキュンとするシーンや、11話の中盤に登場するシンミナの”犬猫人間”の愛らしさには特に惹かれ、何度もリピートしてしまいました。
基本的にシン・ミナの演技はあまり好みではないと感じた。『海街〜』や『損する〜』でも同じ印象を受けた。自分勝手で、彼氏に自分の意志を押し付ける自分本位な女性像が強く、役柄のせいなのか、それとも彼女の演技の傾向なのかとにかく苦手。とはいえ、そんなシン・ミナを差し置いても、イ・ジェフン目当てで視聴して開封してしまった。若い頃の彼のラブ描写は可愛いと感じる場面もあり。ストーリーは謎をいくつも引っ張って展開する点がもどかしく、マリンに対して君がいなければ生きていけないと感じさせる愛の芽生え方が急すぎて少し違和感がある。さらに、人の生死を変えられない設定自体にも疑問が残る。そもそもマリンを交通事故から救って知り合ったはずなのに、変えられるとしたら矛盾では?ドラマの中でセヨン父の場面やドラレコ復元の場面を、もう少し自然に描けたら良かった気がする。タイムリープものには無理がつきものだが。そして親友カンギドゥンは安定の良いキャラ。父ハンチョルのラストの笑顔には胸を打たれた。行方不明のエピソードに入ってからの引き延ばし感は気になり、12話程度にまとめてもよかった気がする。
とても楽しかったです️キュンとする瞬間もあり、切なさが心に響きました
少し頭を整理しながら観ましたが、次の展開が予想できず、ぐいぐい引き込まれました。演技力の高い俳優陣にも拍手
欲を言えば、12話くらいにまとめられたらもっと良かったかもしれません
緻密に作り込まれたドラマ、さすがSTUDIO Dragonの作品ですね️
前半は韓国ドラマの典型的なダルさがあったけれど、3話目あたりで聞き覚えのある歌声が登場!なんと、愛するグク様が!?
あ、これはもしかしてOSTに参加したドラマか!気づかずに観ていたwww
そういえば脇を固めているキャストが『ナイショの恋』の面々だし。本当に驚き!
後半、事件が起こり始めてからは、やっと加速して楽しめました!1話ごとのエンディングでグクの歌声も聞けるしね
こういうタイムトラベル的なストーリーは突っ込みどころも多いけれど、最後は期待通りに終わってくれて良かった。