グノーシアはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.3
グノーシア アニメ

2025年10月11日に公開のアニメ「グノーシア」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「グノーシア」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

グノーシアが視聴できる動画配信サービス

現在「グノーシア」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「グノーシア」が配信中です。

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最終更新日

グノーシアのあらすじ

物語の舞台は漂流中の宇宙船。"人間に化けて人間を襲う未知の敵"── 「グノーシア」が船内に潜入したことによって、乗員たちは疑念に満ちた日々を過ごすことになる。彼らは毎日1人ずつ疑わしい者を投票で選び、コールドスリープさせることを決めた。グノーシアをすべてコールドスリープさせれば人間の勝利だが、逆に彼らを見抜けなければ、乗員たちの命は危険にさらされる。正しい判断が求められる中、主人公のユーリは、どの選択をしても、いつも初日のループに戻ってしまう事態に直面する。果たして乗員たちは正しい選択をできるのか? タイムリープに隠された秘密とは? そして、乗員たちの真の姿が明らかになる──? わずかな時間を繰り返す、この一瞬が永遠に感じられる物語が、今、始まる。──それでは、良い旅を。

グノーシアの詳細情報

「グノーシア」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

制作会社
監督
脚本家
キャラクターデザイナー
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2025年10月11日

グノーシアの公式PVや予告編動画

「グノーシア」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

グノーシアの楽曲

「グノーシア」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

  • オープニングテーマ化けの皮Various Artists
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  • エンディングテーマFLOOR KILLER梅田サイファー

グノーシアのエピソード

「グノーシア」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 始点 記憶喪失のユーリは星間航行船D.Q.O.の中で目を覚ます。 セツに連れられ、人間を襲い消滅させるという「グノーシア」を特定するための会議に参加することに。
02 ループ ループして初日に戻ったユーリは、誰がグノーシアなのかを知った状態で会議に臨む。 SQに疑いを向けようとするユーリだったが、思うように議論が進まず……?
03 新たな乗員 新たにしげみちとステラが加わり、7人で会議が行われる。 会議中、直感でグノーシアを見抜くユーリだったが、他の乗員の説得に苦戦することになる。
04 銀の鍵 グノーシアを特定し生存したにも関わらず、再び初日に戻り呆然とするユーリの前に、異様な迫力を持つ人物・夕里子が現れる。 彼女は何かを知っている様子だが…?
05 野生の勘 新たにコメット、シピが加わった会議で、エンジニアを名乗る者が2人現れるも、彼らへの投票は避けるべきだとラキオが主張した結果、投票が集まったのは……?
06 懐かしい君に花冠を 新たな役職「守護天使」として会議に臨むユーリ。 ジョナスとククルシカが加わり、12人で行われる会議で状況が混迷するなか、ある乗員が手を挙げる。
07 アンダスタァン? オトメとレムナンの2人が加わり会議を始めようとするが、もう一人の乗員・沙明が部屋から出てこようとしない。 一方、しげみちはステラへの恋心を語り始める。
08 留守番 人間であることが確定する役職「留守番」としてレムナンとククルシカが名乗り出る。 役職が増え複雑化する会議で、ククルシカに疑われた沙明はある行動に出て…。
09 グノーシアの世界 グノーシアとして目覚めたユーリ。 乗員らを欺くことに戸惑いを覚えつつも、同じ立場であるコメットの想いに触れ、セツとの約束通り己の役割を果たす決意をする。
10 国民粘菌 再びループしたユーリは、新たな自分の姿に驚く。 そんな中沙明の不参加によって会議は延期となり、困惑するユーリにラキオが語ったのは銀の鍵の秘密だった。
11 511 目覚めると、そこはユーリとSQが「留守番」の世界線だった。 互いに人間だと分かっている2人は距離を縮め、やがてSQは自らの「正体」について打ち明ける――。
12 アラコシア 噓をつき人を騙すことを極度に嫌うジナ。 ユーリからループについて打ち明けられた彼女は、苦い過去を思い出し、グノーシアになることへの恐怖と抵抗を口にする。
13 インタールード 会議前に意識を失い医務室に運ばれたセツ。 互いが得た情報を共有しつつ、数百回のループによる疲労をにじませるセツに、ユーリは気分転換を持ち掛ける。
14 15人の会議 このループで生き残れば全てを教える。 夕里子に条件を出されたユーリは、15人の乗員全員が集まった会議に臨む。 しかし、会議が始まると夕里子から思わぬ提案が。
15 最終問題 「エンジニア」のユーリにグノーシアと断定されたラキオだが、とある行動を根拠に潔白を主張。 「AC主義者」の登場により会議は混迷し、ユーリは追い詰められる。
16 真実 目を覚ますとそこは船がグノーシア汚染を逃れた世界線だった。 「宇宙の終わり」を示唆するククルシカにユーリが困惑する中、異常生体反応検知の警報が鳴り響く。
17 バグ 己が本来存在しない「バグ」であるという真実を知ったユーリ。 二重存在によって引き起こされる宇宙崩壊、その時間の環から、抜け出そうと藻掻くユーリだが…?
18 未来ある世界 ルゥアン脱出前——いつもループしていた日の一日前・「DAY0」に目覚めたユーリ。 そこで接触したセツは銀の鍵やループについて知らない様子で……?
19 エピローグ ループを抜けたユーリだが、乗員たちはセツの記憶を失っていた。 着陸した星でセツの痕跡を辿るも、存在自体が消失してしまった事実を突き付けられる。
20 星の世界へ セツのループを終わらせるため、ラキオの「銀の鍵」を手にするユーリ。 再び鍵を宿そうとするユーリに、ラキオが声をかける。
21 終点と始点 次元の扉の先でセツと再会したユーリ。 そこは、最初に目覚めた銀の鍵を受け取る前の世界線だった。 そして、最後の話し合いが始まる――。

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グノーシアを無料で見る方法は?

「グノーシア」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

グノーシアのよくある質問

Q
アニメ『グノーシア』のあらすじや見どころは何ですか?
A

『グノーシア』は、宇宙船を舞台にしたSFサスペンス作品です。プレイヤーはアンドロイドのグノーシアの侵入を防ぐため、乗員たちと推理を展開します。ループする時間と異なる展開が特徴で、繰り返しプレイすることで徐々に真実が明らかになります。

Q
アニメ『グノーシア』の登場人物やキャラクターの魅力は何ですか?
A

『グノーシア』には多彩なキャラクターが登場し、それぞれが独自の背景や性格を持っています。個々の関係性や人間模様が緻密に描かれており、プレイヤーの選択によって異なる側面が楽しめます。キャラクターの成長や絆が物語の中で重要な要素となっています。

Q
アニメ『グノーシア』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『グノーシア』は、人間と人工知能の対立や共存をテーマにしています。ループする時間の中で真実を追求することで、信頼や疑念、自分自身の選択の大切さを考えさせられます。プレイヤー自身の選択によって、異なる結末を迎えることから、選択の自由やその結果にも焦点が当たっています。

Q
アニメ『グノーシア』の制作スタッフや声優は誰が参加していますか?
A

『グノーシア』の制作には、多くの才能あるクリエイターが参加しています。キャラクターデザインは長門有希が手掛け、音楽はHOLDの楽曲が使用されています。また、声優には斉藤壮馬や梅原裕一郎など、実力派が登場キャラクターに命を吹き込んでいます。

Q
アニメ『グノーシア』と原作ゲームとの違いはありますか?
A

『グノーシア』のアニメ版は、原作ゲームのストーリーや設定を基にしていますが、アニメならではの演出やストーリー展開が加えられています。特に、映像表現を通じてキャラクターの感情がより鮮明に描かれており、ゲームでは味わえない新たな体験が提供されています。

グノーシアの感想のAI要約

アニメ「グノーシア」は、独自のループ設定に加え、人狼ゲームの要素を取り入れており、予測を裏切る展開が楽しめます。特にキャラクターの魅力が強調されており、個々の個性がストーリーを引き立てています。しかし、一部視聴者からはゲームのルールが強調されすぎ、議論や推理の面白さが欠けているとの指摘もあります。そのため、心理戦やキャラ同士の緊張感をもっと引き出してほしいとの声も。作画や音楽のクオリティは高く、今後の展開に期待が寄せられていますが、ループの中での新鮮さをどう保つかが大きな課題となりそうです。全体として、一部の設定には無理があるとの意見もありつつ、魅力ある作品であることは間違いありません。

グノーシアの感想・評価

  1. かず かず

    原作プレイ済みの立場から言えば、原作の要素の扱いが巧みです。原作を知っているからこそ楽しめる場面もありますが、原作を知らなくても十分に楽しめる作りになっています。さらにキャラクターの魅力が特に強く、沙明やラキオは初対面の印象が大きく変わるタイプ。アニメ版を観ても、その魅力はなおさら際立ちます。

  2. 鈴木秀樹

    「騙し騙されのゲーム」

    敬愛している花田十輝先生の脚本で、豪華な声優陣にも期待が高まる作品でした。原作ゲームはアニメ放送中に少しずつプレイしていて、現在は一時中断しています。アニメをすべて見た感想は、途中で頭が混乱したり疑問が浮かぶ展開もありましたが、全体的には楽しめました。

    特に印象に残ったのは第1話と第8話です。第1話はグノーシアの世界観を完璧に紹介するチュートリアルとなっており、人狼ゲームの進行やグノーシアが人間を如何に騙すのかを、ゲーム未プレイの人にも分かりやすく説明していました。初期メンバー(ユーリ、ジナ、セツ、SQ、ラキオ)のキャラクターも非常に魅力的で、物語に一気に引き込まれました。

    第8話の「ククルシカ騒動」は素晴らしい演出でした。凜として時雨のEDの使い方や梅田サイファーの新EDもナイスでした。全体的に楽曲が効果的に使われていました。

    長い間謎だった「ククルシカの正体」が最終回で明らかにされたのも良かったです。「ククルシカ騒動」の理由も含めて、自分の中でスッキリしました。

    基本的には面白いアニメでしたが、人狼は観るよりも自分でプレイした方が楽しめると思いますし、「ループもの」としては同じ花田脚本の『STEINS;GATE』の完成度を知っているため、少し強引さを感じてしまいました。

    ぜひともこの豪華声優陣によるフルボイス版のゲーム『グノーシア』が発売されることを期待しています。

  3. ヘンリー

    原作は未プレイだが、時折深夜アニメらしいクオリティが感じられるものの、物語が気になってどんどん引き込まれる作品だった。
    シーズン2があれば解説を期待する部分もあるが、十分に楽しめた。

    終始、レヴィがなぜグノーシア判定をできないのか気になって仕方なかったが。

  4. 鈴木二郎

    花澤香菜がパーソナリティを務めるラジオをきっかけに視聴を開始。声優陣の豪華さだけが動機だったが、最後まで引き込まれた。

    ループ設定は陳腐化しているものの、毎回グノーシア(人狼)の配役が変わり、キャラの増減もあり、毎話新鮮さを保てた。

    銀の鍵の情報量がどの程度でゴールに到達するのかが分かりにくい点が難点。これはゲーム原作の影響で仕様上仕方ないが、視聴中の情報の進捗感が掴みにくい。

    また、ユーリの現在の情報量とあとどれくらいで集めればいいのかが把握しづらく、テンポの中だるみを感じた。

    それでも人狼ゲームとしての心理描写は巧みで、ループものとしてもよくまとまっている良作アニメだと思う。

  5. hiyoko hiyoko

    豪華な声優陣に惹かれて視聴を始めると、想像以上に作品に引き込まれました。

  6. うさみみ

    やっぱり面白い! 間を置いて放送されるあと3話のアニメ展開にも期待が高まる。 ゲームも遊んだが、アニメ化で自分が考えていた人狼のやり方がよりハッキリと分かりやすく描かれている。 物語が進むごとにキャラへの愛着がどんどん深まる。 どのキャラもいい味を出している。 久々に一気見してしまった。

  7. くいち

    え、もう終わっちゃったの?
    ループものにありがちな展開だったね。SFファンには魅力的かもしれないけれど、人狼のような頭脳戦を求めている人にはおすすめできないかも。
    グラフィックはとても美しかった。

  8. いくまる

    繰り返しの戦いに挑む日々。
    考えながら進めるので、流し見はできなかったけれど、とても面白かった
    個性的なメンバーたちがまた良かった

  9. うび

    キャラクターの深掘り回がどれも秀逸で、途中から自然と愛着が湧いて観ていられた。憎らしささえ魅力の一部として光る展開だった。SQちゃんにはぜひ「油淋鶏」と呼ばれたい。

  10. こっちゃん こっちゃん

    キャラクターデザインが好みではない上に、人狼ゲームでありながらスリリングな展開がなく、全話がただのチュートリアルのように感じられるのが残念でした。もっと推理やサスペンスの要素があると思っていたのですが。

  11. Kujira

    ・顔のパーツに対する解釈がとても好きで、副島さんの影響を感じます。瞼がしっかりと開閉して、瞳が縦に大きくなることが共存できることを学びました。目頭の描き方に挑戦したいです。・各キャラクターの声もゲームのイメージを裏切らず、本当に素晴らしかったです。音楽もとても印象的でした。・即凍ラキオの扱いに思わず笑ってしまいました。やはりこのイメージなんですね

  12. けいやん

    宇宙船の中で目覚めた主人公ユーリ。
    彼の周囲には人間を襲う「グノーシア」が紛れており、乗組員の中からそれらを特定してコールドスリープさせることが目的の、人狼系アニメです。

    原作をすでに体験した上で視聴!

    主人公ユーリのキャラクターがとても魅力的です。GNOSIA特有の雰囲気が見事に表現されています。(*´︶`*)

    ゲームを原作とするアニメにはありがちな説明が多少ありますので、初めての人は冒頭が少し退屈に感じるかもしれませんが、ぜひ我慢して最後まで楽しんでほしい!

  13. DAI

    ゲームを知らずに見始めたら、人狼ゲームに似ていると思い、毎週ワクワクしながら楽しんでいました次はどうなるの?と次回が待ち遠しくて、非常に楽しめました!これからも楽しませてもらえそうです‍️

  14. りょうま りょうま

    原作をプレイしたくなるほど好きで、ゲーム原作のアニメは当たり作が多いとの印象だ。

  15. つかまる つかまる

    評価は低めだが、人狼系が好きな人には序盤が物足りなく感じるかもしれない。でも15話前後からガチの人狼バトルが繰り広げられ、そこがめちゃくちゃ良い。

  16. どりーん

    原作は数年前にプレイ済み。特筆すべきイベントも丁寧に再現され、議論シーンも見応えがある。ラキオが特に可愛い。原作をもう一度プレイしたくなるほど完成度の高いアニメだった。

  17. 関西風

    「これ、もしかして永遠に人狼をしているのでは?」と気づいてから、視聴できなくなってしまいました。ルールは若干変わっていたのですが、同じことの繰り返しが苦手なので、途中で抜けてしまいました。申し訳ありません・・・。ただ、絵はとても美しく、設定も気に入っています。

  18. 山田太郎

    美しい作画と馴染み深いゲーム設定のおかげで、ストレスフリーに鑑賞できる。中盤で一度緩みを感じそうになるが、それぞれの過去が丁寧に掘り下げられ、物語が大きく転換する。元のゲームシナリオをアニメ仕様へと落とし込んでいるのか、脚本の情熱が伝わってくる。グノーシアと判明した時の表情(いわゆるグノ顔)がクセになるほど魅力的だ。

  19. ぽん ぽん

    第一話から惹きこまれる作品。人狼系とループ系を組み合わせた頭脳戦は見応えがある。毎話次はどうなるかとワクワクさせる終わり方で、原作ファンも楽しめるアニオリ展開があった点も高評価。途中から梅田サイファーの曲が変わって格好良さが加速したのも見逃せない。2クールも待ち遠しい。

  20. 福岡聖菜

    原作を知らなくても楽しめる作品で、主人公の成長とキャラの掘り下げが際立って良かった。

  21. 山下和雄

    第1クールを視聴しての感想です。
    全体的に満足しています。
    完成度が非常に高く、ゲームのアニメ化としては5.0の評価に値します。ただし、あくまでゲームのアニメ化としての成功やアニメによる補完要素への満足度を含めての5.0評価です。冷静に他の作品と比較すると、おそらく4.5になるでしょう。

    ・ラキオを「お約束」として扱った演出が良かったと思います。

    ・人狼システムの解説を第6話までかけてじっくり行ったことが、逆に良い結果を生んでいたように感じました。話が面白ければ、これくらい丁寧な方がいいですね。

    ・1クールの最後のジナのシーンが特に印象的でした

    ・声優の選び方も全員によく合っています。
    こういった作品ではプレイヤーとの解釈の違いが生じがちですが、声も動きも正に完璧にフィットしていました。他の方でも、これを違うと感じる人は少ないのではないかと思います。

    とにかく次のクールが楽しみです。

    (2026-01-08 リアルタイム視聴、原作ゲームプレイ済)

  22. いしぐり崇之

    原作は持っていて実況動画も何度も見るほど好きだけど、アニメは出来がいい反面、正直あまり面白くないと感じる。

  23. ストラトファイター

    人狼ゲームの魅力を再認識するきっかけとして、友人のおすすめで原作をプレイし、アニメを一気見しました。声の演技が場面の臨場感を一気に引き寄せ、ドキドキしながら作品を楽しむことができました。しげみちとステラ、沙明とオトメのようなキャラクター同士のやりとりもアニメならではの見どころ。主人公の性別が変わる展開だと沙明との関係性にも変化が生まれ、視点の切替えで新鮮さを味わえました。

    ゲームには描かれていなかった場面が、アニメ化によって細かく描写されていてとても嬉しかったです。2クール目の発表も近づき、来るかもしれないAC主義者やバグの登場を想像しつつ、いまはこの余韻をじっくり楽しもうと思います。推しキャラのククルシカが動いているのを目にできて、ますますテンションが上がります!

  24. 河野助三郎 河野助三郎

    第10話。ゲーム原作だそうで、序盤から展開が速く、登場人物が次々と増えてややこしい。内容が複雑すぎて見る気を失ってしまい、ここまでにします。

  25. ミキモト ミキモト

    一緒に答えを見つけられるアニメですね。新しいジャンルかもしれません。
    かなり楽しめました。

  26. chinta chinta

    原作がゲームだと知らずに視聴を始めたとき、「人狼系のあるあるものだな」と思った。ところが、ループものだと気づき、「ループのあるあるものか」と思いきや、予想外の展開が続いていく。絶妙に予測を裏切られるため、毎話楽しめる。人狼シーンの展開は比較的あっさりしているので、ループものとしての楽しみが強い気がする。それと、ラキオは性格に似合わず唇がツヤツヤで可愛い。リップをしっかり塗っているんだろうな。「それぐらいは当たり前だろう?」と言いそうだけど、魅力的なキャラたちのおかげで、自分も唇のケアをしなきゃと思う。

  27. 影造 影造

    第6話で視聴を断念。人狼×ループの組み合わせは斬新で面白い設定だが、ループ可能な仕組みが死への恐怖を薄め、ゲーム全体の緊張感を欠いている。見ているとつい「どうせ生き返るじゃん」と感じてしまう。

  28. White Unicorn White Unicorn

    6話までの内容は、人狼のルールや主人公のループについての解説が中心で、まるでチュートリアルのようです。

    人狼を楽しむ醍醐味は、誰が人狼かわからない状態での推理や、人狼が隠し通せているかどうかを観察することですが、このアニメにはその面白さが欠けています。
    その理由は、まともな議論がなく、役職に依存して直感で投票しているからです。一人一人が誰を怪しんでいるのかを尋ねることもなく、ラインが見えず、発言の矛盾を探りながら推理する楽しみもありません。

    6話までの感想はこのような印象です。まだ物語は折り返し地点なので、今後の展開に期待しています。

  29. まきもどし まきもどし

    6話まで視聴しての感想をまとめます。初期はあまりにも設定がゲーム寄りで、アニメで人狼ゲームを再現するのは無理があるのではないか、という指摘が耳につき、没入感が削がれていました。しかし、ループものとして捉えれば、毎回リセットされるキャラの役割設定が独自性を生み出し、陳腐化しつつあるループ作品に新味を与えている点が光ります。

    ただし長く視聴すると、ループ作品の本質はループ前の記憶を活かして理不尽に挑むところにあると再認識します。記憶の活用が乏しい場合、ゲーム性の再現を軸としたループには意味が薄れてしまうのでは、という不安も芽生えます。

    とはいえ作画のクオリティは高く、OP・EDの完成度も高い。久々の凛として時雨によるアニメタイアップ曲が作品の勢いを後押ししているのも好印象です。何より花田十輝先生のオリジナル脚本に大きな期待を寄せています。

  30. うい うい

    原作を知っていることで、その魅力がより理解できる部分が多いので、一度実況を見たり、実際にプレイしたりすることをおすすめします。

  31. しまにゃん しまにゃん

    6話まで視聴しましたが、展開やテンポがイマイチ。主人公の思考ももう少しほしいですね。
    話し合いの時間が短く、心理戦についての議論が不足しています。
    動揺や焦りから冷静なやり取りができていない印象です。
    各キャラクターは魅力的ですが、その良さを引き出せていないのが残念です。話がループしてきて、少し飽きが来てしまいます。
    ただ、5話ではこれまでとは異なる結末があって良かったです。

  32. 石田彰

    アニメ「多数欠」と同様に、設定に無理があります。6話まで視聴しましたが、強引に「人狼」ゲームのフォーマットに嵌め込まれ、ゲーム要素が強調されすぎて違和感を感じます。そもそも、グノーシアの人数が特定できるのに、具体的に誰がグノーシアか分からないという曖昧な判別システムには無理があります。後から追加されたエンジニアや守護天使といったチート的な権限を導入するよりも、グノーシアの判別を確実にできるエンジニアの権限を船のコンピュータに与えれば、問題は解決するでしょう。ゲーム性を重視するあまり、無理に世界観を押し付けたり矛盾した設定が目立つのは非常に不快です。 #設定無理押しクソアニメ

  33. B2mama B2mama

    四話まで視聴したアニメの評価としては、中身が薄く感じられる。ようやくループを抜け出す手がかりを掴んだが、それが意味するのは、しばらくの間ループが続き、代わり映えのない映像が長く続くことだ。だから結局、最終話だけ観ればいいのではと思ったが、全体として面白みに欠けるため視聴を切ることにした。キャラクターが変化することでループの退屈さを和らげているのだろうが、それでも退屈だった。キャラクターの力に頼りきりで、心理戦が魅力のはずの人狼ゲームという根幹・見どころはどこへ行ってしまったのか。ラキオは賢いキャラらしいが、それにも疑問が残る。結局、キャラクターが次々と変わるエンドレスエイト的な構造が作品の魅力を削いでいると感じる。

  34. 読書の虫 読書の虫

    原作は未プレイだが、現時点ではかなり楽しめている。展開が単調になりやすいので、キャラクターや心理戦、グノーシアの謎を通じて新たな楽しみを提供してほしい。

  35. 内山昂輝

    原作ゲームを全く知らずに視聴した感想(5話まで)。設定は心理ゲームのようで興味を引かれるが、同じ展開の繰り返しが続くため徐々に退屈になってくる。成功しても失敗してもループする構造だと、次回も同じように全力を尽くす理由が見えにくい。私ならすぐにやる気をなくしてしまいそう。今後、大きな動きがあるのか、展開に期待したい。