2010年9月4日に公開の映画「バイオハザード IV アフターライフ」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「バイオハザード IV アフターライフ」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。
バイオハザード IV アフターライフが視聴できる動画配信サービス
現在「バイオハザード IV アフターライフ」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「バイオハザード IV アフターライフ」が配信中です。
バイオハザード IV アフターライフのあらすじ
ウイルスによって崩壊した世界で、ゾンビの犠牲者は増加の一途をたどっていた。アリスは生存者を探し回り、安全な場所へ避難させるために奮闘していた。アンブレラ社との戦いは新たな局面を迎えていた。そんな折、アリスの旧友が姿を現す。ゾンビから逃れ、新たな安息の地とされるロサンゼルスへと向かうが、そこは安息の地どころか、無数のゾンビが跋扈する死の街と化していた。アリスたちはこのように、不安な罠へと足を踏み入れていく。
バイオハザード IV アフターライフの詳細情報
「バイオハザード IV アフターライフ」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。
| 監督 | ポール・W・S・アンダーソン |
|---|---|
| 脚本家 | ポール・W・S・アンダーソン |
| 出演者 |
|
| カテゴリー | 映画 |
| ジャンル | SF アクション ホラー |
| 制作国 | アメリカ |
| 公開日 | 2010年9月4日 |
| 上映時間 | 97分 |
バイオハザード IV アフターライフの公式PVや予告編動画
「バイオハザード IV アフターライフ」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。
バイオハザード IV アフターライフを見るのにおすすめの動画配信サービス
U-NEXT
![]()
- アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
- 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
- 無料体験で気軽に試せる
U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。
見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。
また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。
バイオハザード IV アフターライフを無料で見る方法は?
「バイオハザード IV アフターライフ」を視聴するなら、「U-NEXT」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。
「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。
バイオハザード IV アフターライフのよくある質問
-
Q映画『バイオハザード IV アフターライフ』のあらすじは?
-
A
『バイオハザード IV アフターライフ』は、ゾンビが蔓延する世界でアンブレラ社への復讐を誓うアリスの物語です。監禁されていた仲間たちを救出し、この災厄からの脱出を目指す様子が描かれています。大都市ロサンゼルスを舞台に、アンブレラ社との最終対決へと進んでいきます。
-
Q『バイオハザード IV アフターライフ』の登場人物には誰がいる?
-
A
『バイオハザード IV アフターライフ』には、主人公のアリスを演じるミラ・ジョヴォヴィッチが出演しています。他にもクリス・レッドフィールド役のウェントワース・ミラーや、アリスの仲間であるクレア・レッドフィールド役のアリ・ラーターなどが登場します。
-
Q『バイオハザード IV アフターライフ』の制作スタッフについて教えてください。
-
A
『バイオハザード IV アフターライフ』の監督はポール・W・S・アンダーソンです。彼はシリーズの多くに関わっており、アクションとCGを駆使した演出で知られています。この作品でも彼のスタイルが光っています。
-
Q『バイオハザード IV アフターライフ』の音楽には誰が関わっている?
-
A
『バイオハザード IV アフターライフ』の音楽は、トムアンドアンディが担当しています。彼らのサウンドトラックは緊迫感とスリルを音楽で表現し、作品全体の雰囲気を高めています。
-
Q『バイオハザード IV アフターライフ』と原作ゲームの違いは何ですか?
-
A
『バイオハザード IV アフターライフ』は、原作ゲームと比べてストーリーやキャラクターの設定が異なる部分があります。映画独自の展開やアクションシーンが多く描かれ、ゲームファンでも新鮮な楽しみが提供されています。



バイオハザード IV アフターライフの感想・評価
ミラ・ジョボビッチのアクションが楽しめる作品として、前半はかなり楽しめると思います。前半のテンポで最後まで進んでくれれば良かったのですが、終盤には少し飽きてしまった記憶があります。
期待以上の面白さだった。前作ではキャラの入れ替えが多く、一本完結感が強かったが、今作は前作とのつながりをより強く感じられ、続きが気になる感覚が一層高まっている。何度か挟まれる〇〇年後の時間の経過表現は少しややこしいものの、全体のテンポと緊迫感は抜群だ。初めの日本のシーンは、洋画でよくあるカタコト感が薄く、自然な日本語が耳に心地よかった。ゾンビが駆け足で襲ってくる場面は、子どものようにダッシュする様子が妙におかしく、思わず笑ってしまう。あの勢いで来られたら現実には無理だろう。さらに、あの大きな斧を振るう敵の存在は圧倒的な迫力。袋の下の顔を見せてほしかった、という欲も湧く場面だ。もっとも、人間同士の汚い争いで人を殺す展開には、惜しいと感じるところもある。
アリスは非常に強力で、敵のレベルも次第に上昇し、もはや無印とは異なる映画になっています。しかし、ゲームオリジナルのクリスが登場することで良いアクセントになっており、スピード感があって見やすい作品です。
KATANAを振り回すアリスの姿、圧倒的にカッコいい。日本が舞台になるのかと思っていたら、出番はチョイ役で少し残念だったけれど、その分印象は強く残った。アリスとクレアの共闘シーンも見応え抜群で、シリーズの中でも満足度はかなり高い部類だと感じる。
不屈の魂を宿した女性主人公が活躍する物語が特に好きで、本作はその要素を存分に堪能できた。ジョジョ第6部のジョリーンたちを思い出させる熱さがあり、1000球だ!(ドゴドゴ)想像を超える困難に直面しても弱音を吐かず立ち向かう姿は、戦うマリア様のようで格好いい。
【都心へ出かける ゾンビ】
「何も足さない、何も引かない」
麦芽などの穀物が原料となります。
製麦では、大麦を発芽させ、熱を加えて乾燥させて麦芽を作ります。
粉砕・糖化では、麦芽を粉砕し、お湯と混ぜてデンプンを糖分に分解し麦汁を生成します。
発酵工程では、麦汁に酵母を加え、アルコールを生成します(約2〜3日)。
蒸溜では、発酵液を銅製の蒸溜機で2回蒸溜し、アルコール度数を高めます。
熟成では、木製の樽に詰め、3年以上、時には10年以上寝かせます。
ブレンド・瓶詰めでは、複数の樽を混ぜ合わせて(バッティング)品質を調整し、出荷します。
琥珀色になるまで長期間樽で熟成させることで、豊かな香りや味わいが生まれます。
ちょっと待って!
これ、
「ウェスカー議長」じゃなくて、
「ウィスキー酒造」の話じゃん。
その話は、また今度にして、
都心のステージへ移動!
荒廃した世界に対して、研究施設は異常なほど真っ白で、その対比が素晴らしい。
ゲームに登場する処刑人マジニやクリス、ウェスカーなどがしっかりとスポットを浴びていて、ゾクゾクします。
話が進むにつれて真相に迫り、新たな脅威が登場する終わり方は、続きへの期待を抱かせてくれます。
ゲームもやりたくなる。
#バイオ(M)#ホラー映画(M)#ゾンビ!ゾンビ!ゾンビ!
シリーズを再鑑賞中。4作目あたりから記憶が鮮明で、印象的な場面が多く残っている。オープニングではずぶ濡れの中島美嘉が東京初のゾンビ役を演じていて、ハマり役だと思う(失礼?)。あの最初に噛まれるおじさんの表情も強く印象に残る。アンブレラ社が東京の地下に基地を構え、そこへクローンアリスの集団が襲撃する導入部。前髪を上げてポニーテールにしたアリスの姿もかっこいい。今回は古い刑務所に立て籠る生存者たちのもとへアリスとクレアが降り立ち、彼らが目指すアルカディアが船のことだと分かり、皆でその船を目指す。クリスとクレアの兄弟が再会できた場面も良かった。処刑マジニも初登場。シャワー室でのアリスとクレアの戦闘シーンは熱かった。胸についていた蜘蛛型装置のせいでクレアが記憶を喪失していたが、記憶が薄い中でも彼女は強い。二人がかがんで斧を避ける場面は美しく、ほんと好き。世間のレビューには賛否があるけれど、やっぱりシリーズを通してゾンビ映画として楽しんでいる。原作ファンには違和感がある箇所もあるだろう。あとコイン銃ってなんかカッコいいよね。2026年24本目
Amazon Prime Videoで視聴可能。シリーズ第4作は、希望と絶望が交錯する展開で、アンブレラ社が引き起こす災厄に翻弄されるアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)たちの運命を描く。
序盤、ウェスカー(ショーン・ロバーツ)により超人的な身体能力と回復力を奪われたアリスは、本作では後手に回る場面が多い。一方、前作で見せ場が少なかったクレア(アリ・ラター)は大活躍。クレアの兄だというクリス(ウェントワース・ミラー)が登場するものの、兄妹らしい絡みはほとんどない。
マジニ、処刑マジニ、アジュレなど新たな敵クリーチャーが次々と現れ、通常のアンデッドも速度を上げて襲いかかる。アルカディアに迫る何十機ものガンシップが描くクライマックスの絶望感は圧巻。
#ポール・W・S・アンダーソン #PaulW.S.Anderson #アクション #ホラー #SF #スリラー #サバイバル #ゾンビ #生物兵器 #ウイルス #怪物 #世界滅亡 #人体実験 #クローン #渋谷 #ガンシップ #飛行機 #アラスカ #ロサンゼルス
うーんCGの使用が多すぎて、アクションがいまひとつになってしまった印象があるね。
主要キャラクターが増えているのはファンには楽しめる要素かもしれないけれど、あまり思い入れがない自分としては、特に感じるものがなかった
シリーズ第4弾
中島美嘉が日本の初感染者として登場
マジニ
・過剰に高い身体能力
・作中の主力兵器であるTウイルスは通用しない
・信頼できる仲間がいる
・超能力を使える
上記はバイオハザード4時点でのアリスのスペックだ。
作品を通じて強化が進み、まるで鬼に金棒を持つかのようなスペックに到達した。この主人公に対して、Tウイルスの不完全適用を前提とするラスボスが立ちはだかっても、手も足も出ないのは火を見るより明らかである。普通は圧倒的な力を前に、唯一の弱点を勇気と機転で乗り越えるはずだが、それではウェスカーさんが不憫でならない。
それでも、本作には謎の言語化不能な中毒性があり、つい見てしまうのがこの作品のすごいところ。
シリーズの第4作目
おそらくこれが一番多く観ている作品です。
4作目にして、アリスが脱ぐシーンが初めてありません。
その理由をメモしている本人もよく分かりません。
強い表情の俳優たちによるかっこいいバトルが描かれ、それをたっぷり楽しんでもらいたいという意図は理解できますが、スローモーションが多すぎて迫力に欠けてしまっています。
とはいえ、思い出補正があるとはいえ、普通に好きです。
2026/No.11
子供の頃、中島美嘉に憧れていた。日本を舞台にしたハリウッド映画は今後ますます減っていくのだろうか。映画界の行方さえ見通せない今、昔はもっと多くのハリウッドスターが日本を訪れて舞台挨拶をしてくれたよねそんな記憶をふと振り返る。
マトリックス風の演出が目立つ。良い場面もあるが、ほとんどが二番煎じで、オリジナリティの欠如が残念だ。
こちらもレビューを忘れていたので、改めて感想を。前作でゲーム性が大きく離れてきたと感じていた超能力やクローンは、開始早々に消えてしまいましたなんでやねん。いらない設定だったのは事実だけどね。とはいえ、超能力がなくなってもアリスは結局強いままです。前作のマッドマックスに続き、今回はマトリックス風の演出とプリズン・ブレイク的な展開が混ざっている印象。盛り上がりのピークは処刑モードみたいな場面。コインショットガンの威力はヤバい。ウェスカーは最後急に弱くなったのは、どういうことなのか(笑)
突然変異ゾンビが登場し、楽しさを演出している。クソデカハンマー君はいいキャラだ。どうやら「処刑マジニ」という名前が付いているらしい。
味方の死はあっけなく、雑な印象が強い。前作と比べるとキャラクターに個性がなく、ただ人数が減っていく様子を見せるだけの存在に感じられる。
アンブレラ社の意図が全くわからない。自分たちで何を目指しているのかも理解していないだろう。その資本力があれば、彼ら自身だけが生き残れるシェルターを作れそうなのに、今もなお研究を続けているのは本当に滑稽だ。
終盤で兄弟が研究用ポッドに閉じ込められるシーンでは、タブレットに顔写真と名前が自動で更新されるのがハイテクすぎて思わず笑ってしまった。結局、こんなバカな映画だ。
4作目はオープニングから、マトリックスの有名なシーンを模した内容で始まります。「ATフィールドを使えるなら最初から使えばいいのに!」という突っ込みが入る場面もあり、思わず笑ってしまいました。渋谷には非常に大きな地下施設が存在していて驚かされます。その影響で東京が崩壊する事態に。敵のボスと対峙するシーンも、マトリックス同様の特殊効果が使われています。クレアがアリスのように強い姿には、思わず驚かされました。
アリスはTウイルスが消されて弱体化したはずなのに、相変わらず超人だよね笑
クリスは本当にかっこいいし、原作のクリスにも似ていて素晴らしい。
過去の鑑賞記録。
渋谷で中島美嘉がオッサンに似ていると噂になり、途中から『プリズン・ブレイク』の要素が飛び出してきた。
処刑マジニのシーンは本当に最高だった。初めて観たのはDVD版で、3Dの仕掛けに感動したよ(笑)
超能力者となったアリス「達」が東京のアンブレラを襲撃しますが、ウェスカーの罠にかかり、アリスオリジンは大きく弱体化してしまいます。しかし、アリスは決して挫けません️生存者を探し求めた旅の途中で、彼女はかつての仲間と再会します。
今作は、中島美嘉さんがオッサンを食べるシーンから始まりますが、他のゾンビは人を食べなくなりました🫠少なくとも、劇中にお食事シーンはありません🫠そもそも、ゾンビがどうなのかも定かではありませんね
アリスから超能力が無くなった影響なのか、『1』や『2』に比べて生身のアクションシーンが増えました。刑務所の浴室での「処刑マジニ」との戦いや、アリスが通り過ぎた後に伸びる両手を持つゾンビによる「ゾンビの花道」、そしてスローモーションを多用した(やっと登場した)クリスとクレアvsウェスカーのバトルなど、見応えが増したのが素直に嬉しいです️
個人的には『1』の次に好きな作品で、やっぱり面白いです️
視聴方法:アマプラで無料配信中
#バイオハザード4 #アフターライフ #中島美嘉 #ホラー #洋画
クレアとエンジェルの美しい谷間が魅力的に際立つシーン。Kマートには綺麗で可愛いアイテムが揃っています。
ウェスカーのフェイスラインがやばい!クリスはまるで刑務所を脱出しそうな雰囲気。処刑マジニが出てきた瞬間、テンションが急上昇した。
スロー演出、見栄えがいいですね!
あの頃は3Dだったのでしょうか。
それにしても、クリスとクレアのコンビは本当に魅力的です。最高です!
とても良かったです!今回はゾンビを大量に倒す映画ではないですが、見どころが満載。ゾンビの群れに果敢に突っ込む場面もしっかり描かれています。ボス級の敵もモブも人間離れしていて、一般人には勝てそうにないほど強いのに、最終的には泥臭く勝つ展開が魅力的。嫌味なキャラ、これまでにない兄弟の絡み、愛着の湧くキャラ、同じ展開からの一手勝ち、そしてまだ続く展開、旧キャラの登場どれも大好きな展開です。
半年後に人間のジョボビッチに戻ったら、面白くて嬉しかった( i _ i )
500ジョボビッチが登場するのはなんだか違うからね️
アクションのバリエーションと見せ方が進化していて、アクション映画としての面白さは格段に高まったと感じる。敵キャラのキモさもさらに際立っていて良い。ただ、敵はもう少しとんでもなく強くてもよかったかもしれない。アリスも、もう少しぶっ飛んだ強さを見せてほしい。
クリスとクレアが揃って初めて、ゲームの記憶とつながる感覚を味わえる。20年以上も前に夢中になったゲームの思い出がよみがえる。懐かしい、という気持ちだ。ラスト近くの「見逃したくなかった」シーンは見事で、小さなどんでん返しも心地よい。
3作目のまばゆい砂漠の民ファッションは好き嫌いが分かれるところだが、個人的には4作目のスタイルのほうが好み。冒頭は『キル・ビル』風になるのではとハラハラしたが、忍者的な要素の不気味さは思ったより控えめで安心した。
シリーズ前提で構築された物語だけに、大きく動じずに観られるものの、「つづくんかーい」というエンディングには、観なくてはならない作品だという疲労感と残業感が残る。
冒頭でリセットされ弱体化するクローンアリス軍団と、無尽蔵に使えるテレキネシスでチート化したアリスを描く。世界崩壊後、一体何のために忠誠を尽くして働いているのかさえ分からない、無限に湧くショッカー風のアンブレラ社員たち。アリスはゾンビのいない安息の地を求めて旅を続けるが、アンブレラ社の目指すゴールはますます不透明になる。つか、わけのわからん幹部はもういい。最高責任者を出せ。社長を出せ、社長を!お前には責任がある!
この辺りからゾンビとの戦闘はほとんどなくなっていく。クリスとクレアのコンビでウェスカーと対峙するのは非常に盛り上がるけれど、原作とは何かが異なる。
エンジェルが命を落としていなければ、もう少し生存者がいたような気がする。