オオカミの家はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.2
オオカミの家 映画

2023年8月19日に公開の映画「オオカミの家」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「オオカミの家」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

オオカミの家が視聴できる動画配信サービス

現在「オオカミの家」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「オオカミの家」が配信中です。

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最終更新日

オオカミの家のあらすじ

美しい山々に囲まれたチリ南部のドイツ系集落。集落のモットーは“助け合って幸せに”。動物好きの美しい娘マリアが暮らしていた。ある日、ブタを逃してしまい、厳しい罰に耐えきれず集落を抜け出す。逃げ込んだ家で出会った2匹の子ブタに名をつけ、ペドロとアナと呼ぶようになり、世話を始める。しかし、束の間の安堵もつかの間、森の奥からマリアを探すオオカミの唸り声が響き始める。怯えるマリアの前で、子ブタたちは恐ろしい姿へと変貌し、家は悪夢のような禍々しい世界へと変わっていく……

オオカミの家の詳細情報

「オオカミの家」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 チリ
公開日 2023年8月19日
上映時間 74分

オオカミの家の公式PVや予告編動画

「オオカミの家」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

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オオカミの家を無料で見る方法は?

「オオカミの家」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

オオカミの家のよくある質問

Q
映画『オオカミの家』のあらすじはどのようなものですか?
A

『オオカミの家』は、チリの監督クリストバル・レオンとホアキン・コシーニャによるストップモーションアニメーション作品です。物語は、ある孤独な少女が逃げ出した先で奇妙な家に辿り着き、家そのものが生き物のように変貌を遂げるという内容です。この家での出来事を通して、少女の心に巣食う恐怖と不安が描かれます。

Q
映画『オオカミの家』に登場するキャラクターの特徴は何ですか?
A

映画には主人公の少女マリアが登場します。彼女は、秘密と恐怖に満ちた家での生活を強いられるが、強い意志で生き抜こうとします。家自体が生命を持ち、彼女の心の状態に応じて形を変えるキャラクターとして描かれています。

Q
『オオカミの家』の見どころや特徴は何ですか?
A

『オオカミの家』はその独特なストップモーションアニメーション技術と不気味な雰囲気で知られています。細やかに作り込まれたセットとキャラクターは、奇妙でありながらも引き込まれるビジュアル体験を提供します。見る者に強烈な印象を残す作品です。

Q
映画『オオカミの家』のテーマやメッセージは何ですか?
A

この映画は、個人の恐怖や心の中の逃れられない不安をテーマにしています。孤独、逃避、そして自己と向き合うことの重要性が描かれており、深層心理を考えさせられる内容になっています。

Q
『オオカミの家』を手がけた監督や制作陣について教えてください。
A

『オオカミの家』はクリストバル・レオンとホアキン・コシーニャが監督、制作を担当しました。彼らはアートと映画の融合を追求し、独自のスタイルで物語を描き出します。特に実験的なアニメーション技法が評価されています。

オオカミの家の感想のAI要約

「オオカミの家」は圧倒的なビジュアルと独特なストップモーションアニメーションで、視覚的なインパクトを強く感じさせる作品です。物語は実在のカルト団体コロニア・ディグニダをベースにしており、知識を持って観るとその恐怖が増します。映像表現は卓越しており、悪夢のような世界観が広がっています。マリアの辛い境遇と狂気に満ちた描写が観客を引き込み、引き裂かれるような感覚をもたらします。一方で、作品の難解さもあり、ストーリーが完全に理解できなかったことは残念です。しかし、音楽とビジュアルの融合は印象的で、特にブラームスの曲が物語に陰影を与えています。全体として、挑戦的で感情的な旅を提供する映画です。

オオカミの家の感想・評価

  1. ミキモト ミキモト

    象徴的なコマ撮りアニメ
    内容は一見曖昧で、理解するというよりは感じるタイプの物語。

    徐々に人間の形をとっていく破片があり、同時にその形が崩れ、上から黒や白の絵の具で塗りつぶされていく。
    目や口が先に現れ、徐々に顔が形作られていく。
    その表現は非常に独特で不気味だが、最近の日本のホラーに見られるわざとらしさはなく、心地よい不気味さが際立つ。
    追い詰められた人間の精神の異常性を強く感じる。

    調べてみると、この物語はナチスの残党で構成されるカルト集団「コロニア」をモデルにしているとのこと。そんな前知識があれば、さらに楽しめるかもしれない。

  2. にわとり

    圧倒的な視覚体験。常にドロドロと変容し続ける部屋と、増殖する肉体。

    観終わったあとに歴史を知ると、歴史的背景にある『コロニア・ディグニダ』の凄惨さが浮かび上がり、劇中の甘い歌声や穏やかな語り口が、獲物を逃がさないためのオオカミの罠に聞こえ始める。

    マリアに飼われる豚たちが、ブロンドの髪を持つ人間へと変貌していく不気味さ。それは教団が掲げた矯正という名の暴力だ。

    マリアもまた、被害者でありながら、その家の中では無意識に加害者の論理をなぞってしまう。

    『外の世界はオオカミがいるから危ない』その教えこそが、彼女たちを一生閉じ込める透明な檻。

    名前を与え、服を着せ、言葉を教える。一見すると慈愛に満ちた教育だが、その実、個人の尊厳を奪い、都合の良い理想の信者へと矯正する洗脳そのもの。

    逃げ出したはずのマリアが、いつの間にか自分を支配していたオオカミと同じ言葉で豚(弱者)を支配していく姿に、負の連鎖の根深さを露わにする。

    人間の尊厳がじわりと侵食されていく過程を、私たちの脳裏に直接焼き付けてくる。

  3. 読書の虫 読書の虫

    これは果たして映画と呼べるのでしょうか
    もっとストーリーがあるかと思っていましたが
    実在するコロニーに影響を受けた何かを表現したかったのかもしれません。色彩や手法が非常に独特で、一般人には難解です

    ですが、一度見る価値はあります
    あなたが体験したことのない映像が楽しめるでしょう。そして、その映像に引き込まれるような感覚も味わえますよ

  4. ゆぴ ゆぴ

    難解さを覚悟して観たが、予想以上に難解だった。考察の手掛かりを求めてみても、読み解く力が足りず理解には至らないが、感じることはできる不思議な映画だった。メタファーが潜んでいるのは分かるのに、解釈が難しく、終わった後も独特の余韻が残る。ストップモーションアニメーションは緻密に計算された動きと質感で強い印象を与えた。世界観は極めて独特で、上映時間の2時間は長さとして感じるかもしれないが、体感には深い魅力があった。

  5. 小川 小川

    この映画は、全くの前情報なしに観るか、コンセプトを十分に理解した後に観るべきだったと後悔している。あるSNSの映画オススメアカウントの投稿を見て興味を持ち観たのだが、その投稿にあった断片的で主観的な情報に影響され、無意識のうちに偏った視点で観始めてしまった。自分の感受性や判断を活かせず、観終わった後に非常に残念な気持ちになった。せめて公式サイトをチェックしておけば良かったかもしれない。もちろん、オススメアカウントを責めるつもりはないが、偏見やバイアス、期待のズレを抱えた状態で観てしまったので、時間を戻したい思いがある。

  6. へっぽこライダー

    制作過程を想像するとゾッとする。ポップ風の外観にも関わらず、終始不気味で不穏な空気が漂う。最後がハッピーエンドだと思いきや、結局は振り出しに戻る展開。コロニア・ディグニダの実態を後から知って、さらに恐怖が増す。ストップモーションの長回しが、ここまで豊かな表現力を持つとは。

  7. 千葉恵里

    自分用のメモ、マリア、愛らしいマリア。豚の世話をせず、動物たちと遊んで過ごしているマリア。鳥籠に飽きて、一人で何とかできると思っているマリア。愛らしいマリア。豚はお前を慰めないし、お前も豚の世話をうまくできていない。家の外には恐ろしいオオカミがいるけれど、お前の心の中にもオオカミがいて、家のドアから覗いている。可愛いマリア、その家は何でできているの?おかえりマリア、自由を求める臆病なオオカミを連れて。またたくさん愛してあげよう。この映画は、カルトから逃げられない心情を、ストップモーションでグロテスクかつ美しく表現している。歪みや純真さ、儚さ、恐ろしさが複雑に絡み合い、観ていると不安な気持ちになる。限られた中での表現の自由さはストップモーション特有のもの。あまりこういった映画は得意ではなかったが、その魅力を見出せた作品だった。

  8. りょうま りょうま

    抽象的な表現が多く、完全に理解するのは難しい部分もあったものの、映像が圧倒的で、それだけでも観る価値があると感じた。
    精神的に疲弊した人の脳内を映し出しているような混沌とした世界観は、思わずこちらまで気が狂いそうになるほどだった。
    コロニア・ディグニダについて知れば知るほど、その恐ろしさが際立つ。

  9. GY202 GY202

    背景と登場人物がストップモーションで肉付けされていくさまは、実に不気味だ。二次元と三次元の表現を余すところなく駆使した手法は、斬新だった。

  10. 海風

    20分ほど視聴した後、頭の中に疑問符を浮かべながら、一度考察を読んで背景を把握してから続きを観ることにした。
    おれ、知識が必要だから、事前情報が必須なんだよ〜!!
    先に教えてよぉ!!!!!!

    映像にはただただ圧倒されていた。素晴らしかった。

  11. 日野優太 日野優太

    これはザ・カルト映画ですね

    非常に寓話的で、多様な解釈が可能です。複数人で観ると、感想をシェアしながら楽しめるでしょう。

    さらに、メンタルが不安定な時に観ると、影響が大きいかもしれません。

    注意が必要です!

  12. 池田祐太

    プロモーション映像のアイデアが魅力的だ。
    コロニアディグニダに関する事前の学習が必要だ。

  13. 茶漬彦 茶漬彦

    この作品はすごいともう二度と観たくないという感情が半々で、評価が難しい作品です。圧倒的だったのは、二次元と三次元の立体を組み合わせたストップモーションの技術。初めて観る映像に強く引き込まれ、手間と時間をかけて作られた動きが非常に魅力的でした。破壊と創造が絶えず繰り返される展開は、まるでアート作品のようで独自の面白さがあります。一方で内容はかなり不穏で、終盤にかけての恐ろしさが強くのしかかってきます。コロニア・ディグニダの実在背景を事前に調べたことで、より怖さを感じる要因になりました。劇中の宣伝動画の設定も不気味さを助長します。終盤のセリフ「お前も世話してやろうか?」が特に印象的でした。

  14. やくもい やくもい

    イヤホン視聴を推奨する映像表現と、音声・音楽のいずれもが不気味さを際立たせる衝撃作です。史実を基にしたミッドサマー風のアートとして見ても耐え難く、直接的な表現は控えめながら理解しづらい箇所が多い。元になった事件を読み解くと、なおさら気持ち悪さが増幅します。外界には狼の危険が多く、逃げ込んだ家は実は狼の家だった、という伏線回収が話題を呼びます。

  15. 鈴木二郎

    1612
    コロニーに植え付けられた者が抜け出せない物語。

  16. B2mama B2mama

    終始不気味で美しく、思いがけず社会派な映画だった。コロニア・ディグニダの背景を知っていれば、さらに深く楽しめると感じた。

  17. koramame

    コロニアの物語。マリアは結局

    「ミイラ取りがミイラになってしまう」といったところだ。

  18. 佐之一郎

    長編映画の技法には馴染まない印象だが、作品は成立している。冒頭には石田尚志の作風を連想させつつ、平面と立体を往復させながら場面を転換するなど、多彩な表現が取り入れられており、全編を通して楽しめる。

  19. あいき あいき

    実在のカルト団体、コロニア・ディグニダを基にした映画物語はかなり抽象化されています。そのため、この背景を知って観るのと知らずに観るのでは、大きく印象が変わるかもしれません。

  20. 関西風

    映像表現が圧倒的すぎる!! 知らずに観ればただ怖い童話に見えるだけだが、実在したカルト集団と結びつけられていると知れば恐怖はさらに増大。設定も秀逸で魅力的〜

  21. 神谷浩史

    予告から一瞬で心を掴む圧倒的なビジュアルと、あらゆる手法を駆使したストップモーション描写は、初めての体験だった。物語の背景にあるコロニー生活の闇と悪夢が混ざり合い、狂気の美しさを放っている。

  22. にゃんこ にゃんこ

    アニメーションが非常に素晴らしく、美術館の展示を見る感覚とほとんど変わらなかった。もちろん、良い意味で。

    ストーリーを完全に理解できなかったのが悔しい。

  23. JOJO

    これほど有名な事件を知らなかったことが恥ずかしくもあり、恐ろしい。

    「どうか、どうか」と思いながら最後まで見続けた。

  24. 鬼雀

    悪夢のような独特な世界観が広がっていました。
    驚くべき技術で緻密なストップモーションが展開されます。
    コロニアの物語は、狂気に満ちていて非常に恐ろしかったです。
    怖さを感じつつも、目を離せない魅力がありました。
    ダークな表現方法に圧倒され、素晴らしいと感じました。
    これを創り上げるのには多くの時間と労力がかかったことでしょう。
    「マリア」と呼ぶ声には身震いしました。
    コロニアの恐ろしい世界が巧みに描かれており、ひたすら恐怖でした。
    圧倒的なアートで、不気味さと狂気が感じられました。

  25. オタクのおっさん オタクのおっさん

    公開当初から気になっていた作品ですが、惰性で観るような内容ではありませんでしたし、三連休の最後に見る作品でもなかったかな?

    観念的な要素が強い作品でした。
    チリのピノチェト軍事政権下に存在した「コロニア・ディグニダ」というコミューンがインスパイアの元になっています。ピノチェトは1974年から約16年間、アメリカの支援を受けながら独裁政治を敷き、貧富の差が拡大し、死のキャラバンといわれる処刑部隊を運営していました。彼がしたことは非常に極端です。
    一方でコロニア・ディグニダは、ヒトラーを崇拝するドイツ系移民の集団であり、この2つの関連性は非常に複雑です

    そうした歴史の上に成り立っている本作では、マリアの境遇がとても辛いです

    ビジュアルは不快さを伴い、情緒が不安定な印象を受けますが、ストップモーションアニメで制作されたことには本当に驚かされ、そのためにかけられた時間と労力には敬意を表したいです
    日本人の感覚とは異なるものですね。

    オオカミは得体の知れない不安の象徴
    マリアにとっては、その存在感があまりにも大きく、常に恐怖がつきまとっています。このラストも救いがなくて辛すぎます

    どんなに努力をしても逃れられない地獄。
    抑圧され続けたマリアがどのように対処するのが正解だったのか、、、
    音が多方向から聴こえるようで、周囲どこを見ても恐怖が存在していたんでしょうね。
    少し良いヘッドフォンで聴いてみたかった

    この映画は非常に苦しい内容なのに、音楽だけは非常に心地良いものでした。
    絵柄に加えて、音楽が物語に童話的な要素を加えていると感じました。エンディングの曲はブラームスの「眠りの精」ですが、これはドイツ民謡をアレンジした子守唄のようなものです。
    曲自体は素晴らしいですが、ドイツ民謡であり、国民楽派のブラームスということで、コミューンの深い影響を感じさせます、、、
    曲は良いのに、素直には楽しめないですね

    明日をどのような気持ちで迎えればいいのか、、、

    p.s

    今日は日産GT-Rの展覧会に行ってきました。おそらく10台近く展示されていたと思います
    その後、久々にカラオケにも行きました。
    やはり定期的に歌わないと喉の衰えを実感します、、、
    高音があまり出せず悔しかったので、また行こうかなと思っています。笑

  26. 松田渉

    視覚的なインパクトが圧倒的で、観客は終始、何を見せられているのかに戸惑う。まるで誰かの悪夢に引きずり込まれたような感覚で、気分が沈んでいる時には観るべき作品ではない。調べて分かるのは、この作品がコロニア・ディグニダというチリの亡命ドイツ系カルト・コミュニティをモチーフにしているという事実。背景の不気味さを知るほど胸のつかえが増すが、それでも表現力は圧倒的で、現代アートとしての映画作品としての価値は高い。

  27. まきもどし まきもどし

    内容の深い意味は掴みきれなかったが、細かな作業ぶりには感心した。映像美が際立っている。