2025年10月2日に公開のドラマ「推しの殺人」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「推しの殺人」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。
推しの殺人が視聴できる動画配信サービス
現在「推しの殺人」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「推しの殺人」が配信中です。
推しの殺人のあらすじ
3人組の地下アイドルは、さまざまなトラブルに翻弄されていた。そんな彼女たちの前に、さらに大きな試練が立ちはだかる。人を殺してしまったのだ――自分たちの罪を隠すため、必死に隠蔽を図る3人。しかし、警察と探偵の追及、マネージャーらの不審な動き、そして元メンバーの裏切りが次々と彼女たちを襲う。苦難の連鎖の中で、共犯となったことで絆を強め、必死に抗っていく3人。先がどうなろうとアイドルとして輝くことを信じ、3人は一枚岩となって結束を固める。
推しの殺人の詳細情報
「推しの殺人」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。
| 原作者 | 遠藤かたる |
|---|---|
| 監督 | 柴田啓佑 的場政行 遠藤健一 頃安祐良 |
| 脚本家 | 泉澤陽子 神田優 |
| 主題歌・挿入歌 | 林芽亜里 横田真悠 田辺桃子 由薫 |
| 出演者 | |
| カテゴリー | ドラマ |
| 制作国 | 日本 |
| 公開日 | 2025年10月2日 |
推しの殺人の公式PVや予告編動画
「推しの殺人」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。
推しの殺人の楽曲
「推しの殺人」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。
推しの殺人のエピソード
「推しの殺人」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。
| 01 | 第1話 | ルイ(田辺桃子)、テルマ(横田真悠)、イズミ(林芽亜里)で構成される3人組アイドル「ベイビー★スターライト」。大阪で活動を行う彼女たちは問題が山積みだった。 そんな彼女たちは、“殺人”という罪を犯してしまうことに――。自分たちの罪を隠蔽しようとする3人。しかし、警察や探偵からの追及に、マネージャーらからの不審。そして、元メンバーの裏切り。次々と襲ってくる苦難……さらには、日本中を騒がせている「未解決連続殺人事件」にも巻き込まれていくことに――。共犯者となったことで絆を強め、抗っていく3人。この先どうなろうともアイドルとして輝こうと、一致団結する3人の運命は…!? |
| 02 | 第2話 | 3人組地下アイドル「ベイビー★スターライト」のルイ(田辺桃子)、テルマ(横田真悠)、イズミ(林芽亜里)は、社長の羽浦(田村健太郎)を殺害し死体を山に埋めた。元メンバーのミチル(なえなの)に知られてしまうという想定外はあったが、マンションの防犯カメラにも手を打った。“一蓮托生”。罪を共有した3人は、イズミのマンションで暮らすことに。 そんな中、ルイは幼なじみの望月(曽田陵介)と再会。捜査一課の刑事となった望月は、ある連続殺人事件の捜査で大阪に来ているという。ルイは望月が刑事と知り動揺し……。 ミチルから口止め料である30万を催促する連絡が入った。羽浦のスマホ処分をテルマとイズミに任せたルイは、ミチルの元へ。「もう連絡してこないで」とミチルに金を渡した直後、マネージャーの土井(トラウデン直美)から声をかけられることに。ルイは「ミチルと会っていたのは見られてないよね?」と不安になるが――。 羽浦と連絡がつかないことを不審に思う土井は、警察に所在者不明届を提出。調査会社に依頼し、羽浦の足取りを調べることになった。 「誰か一人でもぼろを出したら私たちは終わり」。そんなルイの心配は的中し……!? |
| 03 | 第3話 | 3人組地下アイドル「ベイビー★スターライト」のテルマ(横田真悠)とイズミ(林芽亜里)は、元メンバー・ミチル(なえなの)に脅され、ある契約を結んでしまう。それは、多額の借金をするミチルの代わりにデートクラブで働くというものだった! 雑居ビルの一室で、震えながらも「絶対に嫌や……あたしは、このままじゃ終われへん」とつぶやいたテルマ。 ルイ(田辺桃子)は、羽浦(田村健太郎)を埋めた場所に、以前はなかった花が植えられていたことや、掘り返されたような痕跡があったことについて、2人には言えずにいた……。 そんな中、調査会社の下谷(テイ龍進)が「聞きたいことがある」とイズミの大学にまで押しかけてくる。さらに、ルイの元に刑事の望月(曽田陵介)がやってくる。望月は行方がわからなくなった羽浦のことを気にしている様子で――。 そして再び3人の元に下谷が!羽浦の部屋からなくなっているものがある、と鋭い指摘をする下谷に、3人はどう立ち向かうのか!? |
| 04 | 第4話 | 「ベイビー★スターライト」の3人が、所属事務所の社長・羽浦(田村健太郎)を殺害したと疑う下谷(テイ龍進)は、犯行に使ったとされるトロフィーを探すため、ルイ(田辺桃子)の部屋までやってきた。下谷の鋭い指摘に、ルイとイズミ(林芽亜里)は動揺するが、テルマ(横田真悠)の活躍により危機一髪で難を逃れることができた。ところが、3人にはさらなるピンチが迫っていて――。 その頃、坂本(坪倉由幸)や望月(曽田陵介)が追う連続殺人事件に進展があった。被害者たちがネット上に隠し口座を持っており、大金が入れられていたことが判明したのだ。さらに、3人目の被害者が暮らしていたマンションの室内から合成麻薬が見つかって……。 「沢北イズミさん、あなたに逮捕状が出ています」。 突然男から警察手帳を見せられた「ベビスタ」の3人は驚きのあまり立ち尽くした。 納得できない、ちゃんと説明してほしい、と必死に抗うテルマ。しかし、抵抗むなしくイズミは手錠をかけられ連れていかれ……!? |
| 05 | 第5話 | 「ベイビー★スターライト」のプロデューサーを河都(城田優)が務めることになった。6周年記念ライブの開催も決定し、テルマ(横田真悠)とイズミ(林芽亜里)は「完全に流れが来ている」と大興奮。河都との“過去”があるルイ(田辺桃子)だけは、彼のことを信じ切れずにいた。 2人の被害者の写真を所持しており、事件との関連が疑われる久保(水間ロン)の行方はいまだにわからなかった。望月(曽田陵介)は、久保の部屋にあった「クラブ ガーデン」と書かれた名刺が気になっていて……!? そんなある日。「ベビスタ」の3人の元に、弁護士の矢崎(増田貴久)と河都の妻・麗子(加藤ローサ)がやってくる。 ルイと河都が車内で抱き合っている写真を提示した矢崎は、「ルイさん、不倫していますよね、河都さんと」と追及。さらに矢崎は、7年前河都が借りたマンションにルイが住んでいた事実も告げて……。 追い込まれたルイに、さらなる苦難が襲ってきて――!? |
| 06 | 第6話 | 「羽浦(田村健太郎)の死体が見つかった。君たちがやったんだね?」 河都(城田優)は、羽浦が開催した接待の日の夜について、ルイ(田辺桃子)に語り始めた。 ルイたちがレンタカーを借りて山に向かったことや、羽浦はそこにいるということを言い当てた河都は、「ベイビー★スターライト」のメンバー全員が失踪に関与していると宣言。今後どうするかはメンバーで話し合うようルイに言い渡した。 河都と抱き合っている写真がSNSに投稿され、不倫疑惑が持ち上がったルイだが、それは「ベビスタ」を守るためにルイ自身がやったことだった。ところが、テルマ(横田真悠)とイズミ(林芽亜里)には事情を明かしておらず、2人との関係は距離ができていた。 そんな中、ついにルイはアイドルを辞める決意を告げることに――。 一方、警察では、逮捕した久保(水間ロン)の取り調べの結果は芳しくなかった。久保は連続殺人事件の否認を続けている状況で、押収したスマホからも事件に関連するものは出てこなかった。被害者たち全員が登録し働いていたエスコートクラブ「ガーデン」について調べていた望月(曽田陵介)だが……!? |
| 07 | 第7話 | 河都(城田優)に暴力をふるわれ殺害されそうになりながらも、必死で抵抗した「ベイビー★スターライト」の3人。「一蓮托生」の思いで立ち向かった結果、ついに河都は動かなくなった。 イズミ(林芽亜里)のマンションで傷の手当てをしたテルマ(横田真悠)たちは、河都の死体を隠すため再び彼が倒れていた場所へ。ところがそこに河都の姿はなかった。 何者かが河都を助けたと推測するルイ(田辺桃子)は、近くにハンカチが落ちていることに気がつき…‥!? 数日後。ルイがアップしたエスコートクラブ「ガーデン」の告発動画がきっかけとなり、河都の悪事が報道され広く知れ渡った。警察は河都が連続殺人事件にも関与していると見て、その行方を追っていた。 「ベビスタ」は、河都から「ガーデン」で働くよう指示されたことや、断った結果、暴力を振るわれたことを発表。被害者となったことで注目された「ベビスタ」は、東京進出が決定、順調に売れていく。 そんなある日。マネージャーの土井(トラウデン直美)からファンレターを渡された3人は、「ルイ様、テルマ様、イズミ様」と書かれた封筒を見つける。中を開けると、「お前たちの罪を忘れるな」という文字があり……!? さらに、「ベビスタ」の今後の活動をおびやかす衝撃的な事実が明らかに――! |
| 08 | 第8話 | 「ベイビー★スターライト」の元に届いた脅迫状の送り主はミチル(なえなの)ではなかった。何者かが羽浦(田村健太郎)殺害後のルイ(田辺桃子)たちの行動を見ており、山までついて来たと考えられた。それは行方をくらませている河都(城田優)の可能性もあるが、ルイたちが知る由もなく……。 「ベビスタ」の3人は、土井(トラウデン直美)にイズミ(林芽亜里)の妊娠を伝え、協力を得ることに。イズミの休養中も出演するCMは流れ、ルイとテルマ(横田真悠)は2人体制でアイドル活動を続けていた。 ついにイズミは、子供を出産。感動でいっぱいの中、イズミ宛てにお祝いの花が届いた。ところが、それは羽浦を埋めた場所に何者かが並べた花と同じものだった。脅迫状を送って来た人物の仕業と考えられ、ルイは「監視されているのかもしれない」と危機感を覚えるが……!? 一方、警察では、ミチルが新たな被害者となった連続殺人事件の捜査が進められていた。ルイたちの元へやってきた望月(曽田陵介)は、ミチルが殺されたことを伝えた上で、身の危険を感じることはないかと問いかけるが――。 その頃、河都の妻・麗子(加藤ローサ)は、娘の美鈴からパパにいつ会えるのかと聞かれていた。戸惑う麗子に、美鈴は「ママ、言ったでしょ。もうすぐ会えるって」と告げて――! |
| 09 | 第9話 | 「ベイビー★スターライト」の元に、羽浦(田村健太郎)殺害当日のことが書かれた脅迫状が次々と届く。脅迫状の送り主がミチル(なえなの)から聞き出したと考えられた。このままではミチルのことを探る警察にも知られてしまう、と焦るルイ(田辺桃子)たちは、羽浦の遺体を河都(城田優)の隠れ家に移動しようと覚悟を決め、山に向かった。 嫌な予感がした3人は途中で引き返すことにしたが、山での様子をテルマの弟・カイ(本島純政)に動画を撮影されていた。カイはテルマ(横田真悠)のことを恨んでおり、動画をめぐりトラブルに発展。テルマが謝罪をしたことで事なきを得たが……。 その後、復活ライブを成功させたイズミ(林芽亜里)は、ベビーシッターの元へ希望を迎えに行く。ところが、マスクをした男によって希望を連れ去れてしまう事態に。 イズミと男が揉み合いになる中、希望が乗ったベビーカーは突き飛ばされ、猛スピードで坂を下っていき……!? 一方、河都が失踪した現場に落ちていたハンカチが麗子(加藤ローサ)のものだと知ったルイは、大胆な行動に出ることに――!そして、ついに連続殺人事件の犯人が明らかになる! |
| 10 | 第10話 | ルイ(田辺桃子)は、「ベイビー★スターライト」を狙った毒物事件は、麗子(加藤ローサ)が秘書・柳田(佐々木久美)を誘導したのだと確信。この秘密を警察に話さない代わりに、もう二度と「ベビスタ」に危害を加えず、今まで通りスポンサーを続けてほしいと麗子に交渉。河都(城田優)が失踪した現場に落ちていたハンカチを麗子に返すことで話はまとまった。 麗子は、矢崎(増田貴久)に河都との離婚が成立したら結婚したいと伝えた。すると矢崎は麗子をある部屋へ案内し、「お前みたいな女は大嫌いなんだよ!」と豹変。実は矢崎は部屋に河都を閉じ込めていた上に、連続殺人事件の犯人だったのだ!矢崎は、麗子に向かって斧を振り下ろして――。 麗子が美鈴を残し行方不明になったと知らされたルイは、自分が追い込んだせいかもしれないと責任を感じていた。 そんな中、「ベビスタ」の3人の元にまた脅迫状が届く。そこには「イズミの子供」「父親は土の中にいる」の文字があり、犯人が希望の父親のことまで知っていることに衝撃を受ける3人。イズミ(林芽亜里)は「希望より大事なものなんてない」と、仕事のキャンセルを申し出る。そんなイズミの姿勢に、テルマ(横田真悠)は何か言いたげな様子で……。 |
| 11 | 第11話 | ついにルイ(田辺桃子)は、矢崎(増田貴久)が連続殺人事件の犯人であることや、「ベイビー★スターライト」に脅迫状を送り付けたことを突き止めた。矢崎は麗子(加藤ローサ)も殺害しており、殺害した女性たちのバッグやアクセサリーをコレクションにしていた。 「ベビスタ」の3人が羽浦(田村健太郎)の遺体を山に埋める様子を見ていたと明かした矢崎は、羽浦の時計を調査会社の下谷(テイ龍進)に送ったことや、羽浦を埋めた場所に花を置いたことを認めた。秘密を全部知っていると笑った矢崎は、「俺たちは一蓮托生だ」とルイを脅し――。 一方で矢崎は、「ベビスタ」の生配信の際に妙なメッセージを書き込んできた「先生」なる人物ではないという。ルイが追及すると、矢崎は「あれは俺じゃない」と何やら事情を知っている様子で……!? ルイから矢崎の話を聞いたテルマ(横田真悠)とイズミ(林芽亜里)は、恐怖のあまり立ち尽くした。矢崎や「先生」なる人物から2人を守ってみせると決意したルイは、矢崎の弱みを見つけるべく動き出すが――。 一方、望月(曽田陵介)は、かつて刑事だっためぐみ(椛島光)の父親が、ルイの母親と妹が亡くなった火事を熱心に調べていたことを知る。火事について調べる望月は、衝撃的な事実を知ることに……! |
推しの殺人を無料で見る方法は?
「推しの殺人」を無料で視聴するなら、「U-NEXT」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。
「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。
推しの殺人のよくある質問
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Qドラマ『推しの殺人』のあらすじはどのような内容ですか?
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A
『推しの殺人』は、人気のアイドルが巻き込まれる事件を描いたサスペンスドラマです。主人公は推しのアイドルを守るために奔走しながら、彼女の周囲で起こる不可解な事件の謎を解き明かしていきます。緊張感あふれる展開が魅力です。
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Q『推しの殺人』の主な登場人物にはどのようなキャラクターがいますか?
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A
『推しの殺人』には、推しのアイドルとそのファン、事件に関わる刑事やマネージャーといった多彩なキャラクターが登場します。彼らのそれぞれの関係性や思惑が、物語の進行に深みを与えています。
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Qドラマ『推しの殺人』のテーマは何ですか?
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A
『推しの殺人』は、アイドル文化とそれに伴うファン心理をテーマにしています。アイドルを「推す」ことによる感情の高まりや、それに伴う危険性を描き、人間関係や信頼の脆弱さを探ります。
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Q『推しの殺人』の制作スタッフについて教えてください。
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A
『推しの殺人』の演出は、経験豊富な監督が担当しており、その切れ味のある演出が話題です。また、脚本は人気作家が手掛けており、ストーリーの緻密さと緊迫感を生み出しています。
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Q『推しの殺人』は視聴者からどのように評価されていますか?
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A
『推しの殺人』は、斬新なストーリーと緊張感ある演出が評価され、多くの視聴者から高評価を得ています。特に、登場人物の心理描写や物語の意外性が口コミで話題になっています。



推しの殺人の感想&レビュー
原作未読。第1話のみ視聴。殺人ものとしては描写が甘いと感じたが、所詮素人アイドルが関わる事件のようで、そんなものかと思っていた。口コミを見ても先が気にならず、視聴を離脱 #2025_10月期
主役3人の可愛さに惹かれて視聴開始。ミステリー作品なのに、ストーリーが甘すぎる印象だ。
突然のルシファー登場には思わず笑ってしまう。しかも役柄がぴったりで笑える。ただ、もう視聴する価値はないと感じる。坪倉さんもヒロインの女の子も関西弁が下手すぎて、正直観ていられない。
田辺桃子は好きだけど、地下アイドルっぽさは感じられない。ほかの二人はちょうどいいバランスなので、彼女だけ浮いて見える。そのせいで、ストーリーが伝わりにくい。
進展が遅く、演技もいまひとつ、行動には疑問が残る。頑張って2話まで見たけれど、リタイアすることにした。
1 面白くなくて途中で視聴をやめた
2 イマイチだけど最後まで視聴した
3 普通に最後まで楽しめた
4 面白くて人に勧めたい
5 めっちゃ面白くてまた見たい
1話視聴。正直、最初はイマイチかなと思いながら視聴を始めましたが、今後の展開が気になるため続けて視聴するつもりです。ただ、他のドラマが始まれば見なくなるかもしれません
田辺桃子を最後まで追いかけたかったが、内容があまりにも薄く、がっかりした。
今シーズンの評価は「スコア5.0〜1.0」で行います。
スコア5.0全話視聴=絶対オススメ!
スコア4.0全話視聴=オススメ!
スコア3.0全話視聴=少しオススメ!
スコア2.0途中リタイア!
スコア1.01話リタイア!
映画のスコア付けとは一線を画しますので、ご理解ください。
【2025年10月期ドラマ】
原作 :
遠藤かたる
脚本 :
泉澤陽子
神田優
監督 :
柴田啓佑
頃安祐良
的場政行
遠藤健一
出演者 :
田辺桃子
横田真悠
林芽亜里
曽田陵介
なえなの
坪倉由幸
トラウデン直美
テイ龍進
水間ロン
中村公隆
田村健太郎
城田優
増田貴久
これは
衝撃的だ
原作は大阪の地下アイドル!?
方言が全編に渡って使われる中、事務所の社長にDVを受けていたアイドルの一人が事件を起こす
まさに100%シリアスとはいかない
驚愕だ
深刻すぎる
方言の力強さが要素を増して、血生臭さと人情的なお笑いの融合があり、プラス・マイナス0になっている。
広島はどうしても血生臭いイメージのみが残ってしまう相乗効果はマイナスしかない
原作を元にした脚本も突っ込みどころが多い
大阪の特性を反映して
事務所で致命的なダメージを受けた仲間を助けるため、アイドル2人が社長を殺す
アリバイ工作をして山に埋める展開
これは
正当防衛だと言えるのではないか
間違いない
女性から男性への一方的な状況だからね
しかも殴り続けている状態だから尚更
殺人事件を題材にするなら、トリックに粗があってはいけない
大きなお世話だろうが、こんな作品に出演すると価値が下がるぞ田辺桃子
というわけで1話でリタイア
チーン
正直、つまらない。そもそも関西弁が下手すぎて見ていられない。55分枠も長すぎる。トラウマ級の背景を持つ地下アイドルたちの殺人事件(正当防衛を題材にしたストーリー)。城田優が出演しているので期待したが、全体に漂う不幸オーラが強く、視聴を断念した。
1話目
ミステリー要素が気になる
主人公たちの殺人
連続殺人鬼の存在
主人公の過去の出来事
多くの伏線が張られているため、説得力があれば面白くなる可能性がある。
原作ファンとしては設定が全く異なり、今後の展開がどう変わるのかも気になる。関西弁のセリフで通すなら、関西出身のキャストを起用したほうが自然だろうに。誰も得をしない気がする。これは考察系ドラマ寄りなのかもしれない。とりあえずこのまま何度か視聴して様子を見てみる。