マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.4
マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~ ドラマ

2024年3月6日に公開のドラマ「マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~が視聴できる動画配信サービス

現在「マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~」が配信中です。

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最終更新日

マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~のあらすじ

秦施(チン・シー)は、大手法律事務所で活躍する離婚弁護士だ。彼女は投資コンサルタントの夫と病気療養中の小さな子供が海外にいる結婚している女性と思われ、理想的なキャリアウーマンとして評価されていた。しかし、その実態は、独身女性が敬遠される法律事務所に入るために彼女が作り上げた大胆なウソだった。自分が理想とするイケメン・陽華(ヤン・ホワ)との合成写真を夫婦の写真としてオフィスに飾って2年間、彼女の独身という秘密は全く露見しなかった。ところが、ある晩、上司や同僚がいるパーティーに本物の陽華が現れる!慌てた秦施は、嘘を維持するためにその場で陽華にキスをしてしまう。後で密かに事情を説明し、彼に偽装結婚の協力を頼むことに。そして、有名大学出身のエリートでありながら無職で実家暮らしの彼が、親から何度も見合いを強いられて困っていると知り、お互いに協力し合う契約を結ぶことになるが……。

マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~の詳細情報

「マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

出演者
カテゴリー
制作国 中国
公開日 2024年3月6日

マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~の公式PVや予告編動画

「マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

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マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~を無料で見る方法は?

「マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~」を視聴するなら、「U-NEXT」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~のよくある質問

Q
ドラマ『マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~』のあらすじは?
A

『マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~』は、嘘を駆使して仕事をする弁護士と、その彼に偽装結婚を持ちかけられた女性の物語です。法廷での緊張感ある駆け引きや、偽りから始まった関係が次第に変化していく過程が見どころです。ユーモアとサスペンスが絶妙に組み合わさった展開が楽しめます。

Q
『マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~』に登場する主人公の魅力は?
A

主人公である弁護士は、冷静沈着で頭脳明晰ですが、どこか人間臭さがあり親しみやすい魅力を持っています。過去の出来事による心の傷があり、それを隠すために嘘を重ねていく姿が描かれています。彼の内面的な葛藤がストーリーの核となっています。

Q
『マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~』のテーマは何ですか?
A

『マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~』は、人間の信頼と裏切りをテーマにしています。嘘をつくことで得たものと失ったもの、自分自身に正直であることの重要性を問う作品です。登場人物たちが悩みながら成長していく様が丁寧に描かれています。

Q
『マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~』の制作スタッフについて教えてください。
A

『マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~』の監督は、繊細な感情描写に定評のある人物で、脚本も人間の奥深さを巧みに表現することで知られています。設定やキャラクターの描写にリアリティを持たせるため、多くのリサーチが行われています。

Q
『マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~』と他の法廷ドラマとの違いは何ですか?
A

『マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~』は、法廷シーンだけでなく、プライベートでの人間関係に重きを置いている点が特徴です。法廷での知略戦だけでなく、感情的なドラマやロマンス要素が豊富で、視聴者の共感を呼びます。他作品とは一線を画す独特のアプローチが魅力です。

マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~の感想のAI要約

『マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~』は契約結婚×女性弁護士×年下ニート男子という設定を軸に、知性と職業観が二人の距離感を丁寧に育むドラマです。暴力描写に頼らず法の本質と自分を見つめる展開が印象的で、演技派の主演陣が物語を安定させます。ただ全40話の長さと一部のサブエピで冗長さを感じ、静かな緊張感が魅力。結末には賛否両論ありますが、全体の質は高いです。

マリアージュ・ブラン~嘘つき弁護士の愛の法則~の感想・評価

  1. しまにゃん しまにゃん

    ストーリーは3話前後からぐんと楽しくなります。ただ、40話は長く感じます。評価は28話までのものです。

  2. どりーん

    とにかく主役のお二人が最高です!!!!もう本当に素晴らしい!!!!ラブコメ好きな方には、絶対に見逃せないドラマです。キラキラしたバリキャリ女性と、真面目すぎて世間の厳しさに苦しむ元エリート青年のストーリー。甘さだけでなく、ロマンスは確かにありますが、予想よりも控えめかもしれません。意外にも仕事のシーンが多いです。『瓔珞~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~』や許凱(シュー・カイ)の他の作品はまだあまり観ておらず、これまでの少ない作品の中で彼が演じた役は一二を争うほど好きでした。本当に良かったです。彼は子犬系の役が似合うと思っていましたが、単なる甘えん坊ではなく、自分を曲げずに「上手く世間を渡る」ことが全くできない堅物な陽華(ヤン・ホワ)を見事に演じていました。真顔の中にも細かな表情が豊かです。調子に乗っていたり、打ちひしがれたり、自分のペースで生きる彼も、もちろんイケメン役です。ここで無理な設定にしないのも好印象です。女主は楊冪(ヤン・ミー)。やっぱり可愛いんですよ!それだけで男主も惚れてしまいます。生活は全体的に後回しで部屋はぐちゃぐちゃですが(いや、実は綺麗です)、華やかなスーツを着て頑張っています。理不尽な会社のルールに抗う前に先輩からの脅しで現実に直面し、偽装結婚を企てた彼女には上昇志向があり、理由もしっかりしています。使えるものは使う姿勢も良いですね。キャピキャピした外見ですが、嫌な人や問題もあり、女性の社会進出に根ざす現実の問題をしっかり描いています。それでも、バリキャリの女主は男主が作ったご飯を食べるために帰ってきたり、メイクを落とさず眠ったりしても、美しさを保っています。素敵です!だってこれはドラマなんだから!と自分に言い聞かせるほど、この作品に引き込まれました。ロマンスは控えめですが、二人の純真さから展開が遅いのかもしれません。それでも、しっかりキュンキュンするシーンもありますので、ご安心を。とにかく可愛いです。しかし、ラストの展開に影響され、この評価になってしまったのです。理解はできるけど、やっぱりモヤモヤしました。期間が開きすぎだし。それでも、ハッピーエンドになったことには感謝していますがもっと見たい。親友?兄?のサブカプが共感できなかったのも減点理由です。メインカップルにもっと時間を割いてほしいですね。女主:ヤン・ミー(楊冪)、男主:シュー・カイ(許凱)2025年視聴(約45分×全40話)

  3. 金魚埠頭

    とにかく主役のお二人が最高です!!!!本当に素晴らしい!!!!ラブコメ好きな方には絶対におすすめのドラマです。キラキラしたキャリアウーマンなのに私生活が少しダメな女性と、まっすぐすぎて世間の現実に苦しむ元エリート青年の物語。甘さだけじゃないと思われがちですが、ロマンスはもちろんありますが、意外にもお仕事に重点が置かれています。

    『瓔珞〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜』に加え、許凱(シュー・カイ)の作品はまだあまり見ていないので、こうした表現をするのは恥ずかしいですが、2025年時点で特に好きな役の一つでした。本当に良かったです。彼は子犬系のキャラクターが似合うと思っていましたが、ただの甘々ではなく、自分を曲げずに「世間を上手に渡る」ことができない堅物な陽華(ヤン・ホワ)としてしっかり存在感がありました。真剣な中に繊細な表情を見せるのが上手です。調子に乗っていた彼も、打ちのめされた彼も、自分のスタイルで生活する彼も、もちろんイケメン役です。「パッとしない」という不自然な設定にしなかったのもポイント。

    女主は楊冪(ヤン・ミー)。可愛さが際立っていますので、男主も惚れ込むのも納得です。生活はすべて後回しで部屋は少し散らかっています(実際は全然綺麗です)。でも、華やかなスーツを着て仕事を頑張る姿に拍手。会社の理不尽なルールに立ち向かう前に先輩からの圧力や現実を突きつけられ、偽装結婚を考えた彼女には理由がしっかりあります。使えるものは使うというしたたかさも素晴らしかったです。

    一見キャピキャピして見えそうなサムネですが、嫌なキャラや問題も存在し、どこにでもガラスの天井がある現実が描かれています。ただし、バリキャリの女主は男主が作ったご飯を食べられる時間に帰るし、メイク落とさずに寝てもなお美しい。これがドラマだと言えるところに、思わず心を掴まれました。ロマンスが少ないと言いつつも、二人の純粋さから展開が鈍る部分もありますが、キュンとするシーンはちゃんとありますので安心してください。本当に可愛いです。

    しかし、ラストが少し物足りなく感じてしまいました。納得できる部分もありますが、これで終わり?とモヤモヤしてしまいました。もう少し期間を短くして欲しかったです。それでも、幸せな終わり方をしてくれたのは感謝ですが、もう少し見たかったですね。また、親友や兄のサブカプに共感できなかったのも減点材料。メインのお二人にもっと焦点を当てて欲しかったです。

    女主:ヤン・ミー(楊冪)、男主:シュー・カイ(許凱) 2025年視聴(約45分×全40話)

  4. shin

    ラブコメ好きには要チェックのドラマです。華やかなバリキャリ女性と、ストレートすぎて社会の闇と折り合えない元エリートの青年が、私生活と現実のギャップをどう乗り越えるのかを描く物語。ロマンスはもちろんありますが、予想より控えめで、仕事の描写にしっかりボリュームがあります。

    この作品での許凱(Xu Kai)の演技は、私の2025年時点の最高峰クラス。子犬系の役が似合う彼ですが、それ以上に「世間に合わせて渡り歩く」タイプの陽華という堅物なキャラクターが際立ちます。真顔の中に宿る繊細な表情の manipulableさが光り、調子に乗る場面も、打ちのめされる場面も、すべて彼のペースで進行します。設定に無理がなく、魅力的な役作りです。

    女主は楊冪(Yang Mi)。やはり可愛さときらめきを持っており、彼女の姿に男性視聴者は惚れてしまうはず。生活は忙しくて部屋は散らかりがちと見せつつ、画面上は華やかなスーツ姿で仕事に挑む姿が印象的。偽装結婚に踏み切る理由には昇進志向もあり、巧みに資源を使い分けるしたたかさも描かれます。

    サムネだけ見ればキャピキャピ系ですが、実際には現実の女性の社会進出に横たわるガラスの天井や現実の問題を丁寧に掘り下げていて、視聴後も考えさせられる作りです。

    もちろんロマンスは少なめだと感じるかもしれませんが、二人が純粋ゆえに展開が遅くなる場面もありつつ、キュンとくる瞬間はちゃんと存在します。ラストはやや謎が残るところもありモヤりを感じるのですが、結末はハッピーに落ち着くため安心感があります。

    ただし、親友役(あるいは兄弟的なサブカップル)の扱いには賛否が分かるところ。メインカップルにもっと時間を割いてほしかったという声も耳にします。

    女主:楊冪(Yang Mi)
    男主:許凱(Xu Kai)
    2025年視聴(約45分×全40話)

  5. 山根和典 山根和典

    ドラマ基本情報
    – ヒロイン:ヤン・ミー(楊冪)
    – ヒーロー:シュー・カイ(許凱)

    放送情報
    – 2025年放送予定(全40話、各話約45分)

  6. うさみみ

    ヤン・ミーが大好きで、観た作品は素晴らしかった
    彼女の美しさ、バリキャリ役が最高です
    シュー・カイも素晴らしい!
    年下ワンコ系男子なのに、可愛さたっぷりで、男らしく頑張る姿に胸がキュンとします
    年齢差のある俳優たちなので色々な意見が出ることもありますが、ヤン・ミーの美しさと可愛さはそれを感じさせません。
    全く問題なしです!!

  7. オタクのおっさん オタクのおっさん

    最初は「天官の継承者〜」を観ていたけれど、退屈すぎて7、8話目で挫折しました。気を取り直して、シューカイさんの別の作品を選びました。

    偽装カップルや偽装結婚といったテーマでは、不自然なものが多いと思うのですが、今作はそれがまったくなくて、主演二人の自然な演技と絶妙な空気感がとても心地よかったです。

    シューカイさんが演じるヤンホワについては、個人的に「エイラク」の富察傅恒に匹敵する良いキャラクターだと思いました 大規模なラブシーンはないのに、さりげない気遣いや陰で支えてくれる様子に何度もキュンとしました。さらに、女優さんも素敵で、同性からも支持されそうなサッパリ系の美しさがあり、声や仕草はキュート。年下男性に好かれるのも納得で、すんなり設定を受け入れられたのは高ポイントです。

    恋愛部分は満点の面白さでしたが、他の要素(仕事や家族)が多すぎたかもしれません。これ自体はつまらなくはありませんが、恋愛パートがピカイチだった分、他の話はあまり必要ないと感じました チンシーとヤンホワのシーンがもっと観たいのに、他が進むことでちょっと飽きてしまいました。時計を見る回数も増えてしまい、時間が遅く感じました。もし話数を減らして恋愛に重点を置いていたら、もっとハマれたかもしれません。もしかしたらスコア4.5を超えたかもしれません。

    それでも、役者、音楽、ファッション、物語の全体的なクオリティはなかなか良かったので、スコアは4です。特にOPの曲が好きでした 一日の終わり、お風呂に入ってパジャマに着替え、好きな飲み物をマグカップに入れてソファに座ってテレビを付けるとこのOPが流れ、「私の休息の時間、夜の楽しみが始まる〜」とホッとした気持ちになれたのが印象的でした(*^^*)

  8. ちうべい ちうべい

    女主の弁護士らしからぬ華やかな服装がどうしても気になって、始めから集中できなかった。美人でキャリアウーマンという設定なのに、なぜあんなに派手なのか。肩が尖っていたり、全身オレンジのリボンだったりして、仕事中なのに驚くほど派手な印象を受けた。中国の弁護士は本当にこういう格好をするのだろうか?

    弁護士としてのエピソードが多く、恋愛要素は3割もない感じ。男主は悟りの境地にいるキャラクターで、キスシーンも含めて大人っぽい場面を期待していたのに、少し物足りなかった。そこまでいくのに実現しない印象。個人的にはもう少し二人の甘いシーンが見たかったけれど、少ないからこそドキドキ感があり、巻き戻して何度も見返してしまった。

    兄と親友の夫婦はずっとバトルを続けている様子。女主のライバル弁護士や男主の親友も魅力的だった。

    終盤では、ヤオヤオ、ちょっと余計なことはしないでほしい!

    今回はシューカイが配音ではなく、自分の声で演じていた。初めて聞いたけれど、イケボで素晴らしかった!彼は舌をあまり巻かない台湾華語の特徴があるようで、声フェチとしてはその素晴らしい声をもっと活かしてほしいと思った。これからも彼自身の声で演じてほしいな。

  9. こしあん

    年齢差が気になって視聴を保留にしていたが、見てよかった。シューカイの年下の男主は可愛い一方で頼りになってカッコ良く、メインストーリーも面白くて最後まで楽しめた。ラストの締め方は好みではなかったが、許容範囲内(マイナス0.1ポイント程度)。男2の元彼が『サレ妻~』の悪役男主だったイメージが序盤は抜けず違和感があったが、今回は良い人役で演技の幅が素晴らしかった。

  10. hiyoko hiyoko

    やっぱり杨幂が好きだ。
    幂姐のバリキャリを見たいって感じだね。

    設定は良いけど、正直なところ、ちょっと長すぎる。
    最後まで見る価値を感じない。

    许凯のオタク設定が少し違和感があるな(笑)

  11. にゃむ

    中国ドラマは避けていたのに、意外にも完成度が高く驚いた。感情に流されず、理論的な会話で物語が進む知的で沈着な作風だ。安易に殺人事件を絡める暴力描写に頼らず、弁護士という職業の本質と自分の在り方を深く見つめる内容だ。主演の女優は非常に美しく、同時に可愛らしさも際立つ。男優陣も端正だが、それ以上にドラマの芯となる演技力が光る。恋愛要素も距離感が揺れ動くことで緊張感を生み出し、くっつきそうで離れる展開がまた魅力だ。

  12. ミルクセゐき ミルクセゐき

    女主の父の前妻が、女主に対する扱いを見て心を痛め、「兄なんだから守りなさい!」と叱っていたシーンが印象に残った。さまざまな家族の形があるなと思った。正直、他のカップリングにはあまり魅力を感じず、特に元彼のカップリングは余計な時間を費やすくらいなら、ラストから続く二人の生活についてもっと深く掘り下げてほしかった。

  13. 内山昂輝

    契約結婚から始まる女性弁護士×年下ニート男子の物語。仕事に向き合う姿勢が二人の関係を自然に変えていき、定番の展開を楽しく追えるラブコメに仕上がっています。

    絆は愛の詩を口にするほど深まり、才能と知性に対する敬意と好意が芽生える過程が丁寧に描かれているのが印象的。個性的な魂に惹かれる様子は説得力があり、魅力的な関係性の変化が楽しめます。

    ただ、恋愛の盛り上がりは期待ほど強くはなく、美男美女のときめきも若干控えめ。比べると『エイラク』の傅恒を越えるシューカイさんには出会いづらい印象です。キスシーンももう少し欲しかったという声も。

    一方で元彼カップルへの苛立ち、結婚の動機が揺らぐ場面、コネづかいへと変化していくキャラの心情には違和感を覚える部分も。親や親族の名誉・財力を巡る価値観が多く、物語の展開に混乱を感じることもあります。

    37話で蔦屋書店が登場した瞬間はサプライズ。視聴後に感じるのは、華流ラブコメが長くなりがちな点。不要なエピソード(兄のエピソードや友人カップル、過度なパーティーシーン)は削って、物語を半分程度の長さにまとめると読みやすさが増すはずです。

    この作品は、契約結婚×女性弁護士×年下ニート男子という設定の恋愛ドラマが好きな人におすすめです。

  14. にわとり

    全40話のドラマを完走できるか不安だったが、視聴して大満足だった。最後にクソ事務所に戻らない選択をしたのは正解だった。序盤は苦手だった李黛の好感度は終盤で急上昇したのに対し、呉菲は回を重ねるごとに幼稚さが目立つようになり、評価が下がってしまった。物語の核を担う2人のビジュアルの良さには拍手を送りたい。

  15. こっちゃん こっちゃん

    このドラマは、キュンとくる要素が全体の約2割、残りの約8割はバリキャリな女性像を存分に楽しめる作りです。日本製のマッサージチェアや、日本の居酒屋・寿司店といった日本要素が登場して、ちょっぴり嬉しかった。以前の中国ドラマは理解が難しいことが多かったけれど、これはかなり見やすく作られています。

  16. 千葉恵里

    初シュー・カイの現代モノを観賞。招揺の感想ではシュー・カイの魅力が伝わりづらいと感じてしまいましたが、今回の作品はとても好みでした。スタイルの完成度が際立ち、静謐な空気が漂うのが印象的です。年下キャラのワンコ感が可愛く、頭の良さを活かした設定も萌えポイントでした。ラストの別れが必須だったのかは少し疑問ですが、切ない展開を狙った演出だったのかもしれません。ヒロインも賢く、視聴中に大きなストレスは感じませんでした。ただ、ヒロインの声質が甲高い点だけが気になりました。ところで現代モノのドラマを見て思うのは、中国では日本より結婚に対する親の圧力が強いのかもしれません。

  17. いろすえ いろすえ

    ヤン・ミーの年上彼女は、優秀でありながら可愛さを持つ素敵な女性です。そして彼女を支える歳下彼氏のシュー・カイとのカップルは、とてもお似合いでした。
    数年ニートという設定なのに、実は凄腕ファンドマネージャーというのはやや作りすぎかもしれませんが、ドラマですから許容範囲です。
    シュー・カイの友人役はいつも彼の相棒を演じており、最後の対決相手もよく共演しているのが印象的です。
    恋愛と仕事をテーマにしたドラマですが、哲学的な要素も含まれており、それがまた魅力的。しかし途中で案件がどうなったのか不明な部分があったのが少し残念です。
    ヤン・ミーのライバルとなる女弁護士は、かなり印象的な顔立ちですね。

  18. B2mama B2mama

    最近、中国ドラマを見始めました。日本や韓国のドラマに比べてストーリーが長めです。美しい女優さんが多いのですが、この俳優さんと並ぶと、年齢設定以上の差を感じてしまうことがあります。特に印象的だったのは、ドラマが終わる際のあっさりとした締め方です。個人的には、別れた相手が勝手に家に入って料理をしているシーンには驚きましたし、ラストシーンで隣に引っ越してきた彼が手を広げている様子にも疑問を抱きました。もう少し、お互いの気持ちをしっかりとぶつけ合った上で復縁してほしかったです。他にも気になる点がいくつかありましたが、兄夫婦や元カノ、元カレなどのキャラクターについての描写ももう少しじっくり見たかったですね。結婚に至る再プロポーズのシーンもあれば良かったと思います。全40話という長さの中で、この点はちょっと残念でしたが、キャストのビジュアルは素晴らしかったです。