杉咲花の撮休はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.5
杉咲花の撮休 ドラマ

2023年2月10日に公開のドラマ「杉咲花の撮休」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「杉咲花の撮休」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

杉咲花の撮休が視聴できる動画配信サービス

現在「杉咲花の撮休」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「杉咲花の撮休」が配信中です。

動画サービスPR 利用料金 視聴
U-NEXT
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Prime Video
  • 初回30日間無料
  • 見放題,レンタル
今すぐ見る
Hulu
  • 月額1,026円
  • 見放題
今すぐ見る
Lemino
  • 初回1ヶ月間無料
  • 見放題
今すぐ見る
FOD
  • 月額976円
  • 見放題
今すぐ見る
最終更新日

杉咲花の撮休のあらすじ

突然の撮影休止を背景に描く、気鋭の監督・脚本家たちによる異色ドラマ第4弾。杉咲花が自身を演じる6つのパラレルストーリーを収録。

杉咲花の撮休の詳細情報

「杉咲花の撮休」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2023年2月10日

杉咲花の撮休の公式PVや予告編動画

「杉咲花の撮休」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

杉咲花の撮休の楽曲

「杉咲花の撮休」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

杉咲花の撮休のエピソード

「杉咲花の撮休」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 丸いもの 突然の撮休、杉咲花は洗濯機が故障していることに気付く。仕方なくコインランドリーに行くも、不慣れな花は千円札しか持っておらず小銭がない。両替をしに外に出てみると、路上でミュージシャンの瑞希(上白石萌歌)が弾き語りをしている。つい千円で瑞希のCDを買ってしまった花はとうとう所持金ゼロになってしまい、同じくコインランドリーに来ていた客・権田(松浦祐也)に小銭を借りようとするのだが……。
02 ちいさな午後 撮休の朝、杉咲花は友人・優(中田青渚)に言われた一言がきっかけで平凡で凡庸な一日を過ごすことに決める。あてもなく出掛けてみると、行きつけの定食屋に閉店のお知らせが。店主(塚本晋也)の事情を聞き、サラリーマン(若葉竜也)やほかの客(岡部たかし)と過ごす花。公園に行ってみるとリストラされた男(芹澤興人)に出会い、帰り道では小学生と猫を探す。皆いろいろあるんだと感じながら帰路につくのであった。
03 両想いはどうでも 撮休の日、杉咲花は以前から好意を寄せている草(泉澤祐希)の家に出掛ける。正式に交際をスタートさせるかどうかを次の休みに話そうと、草と約束をしていたのだ。しかし、花の仕事のことを気遣ってはっきりとしない草。話が本題からそれてしまう2人はついに、マネジャー・武田(菊池亜希子)に話しに行くことにするが、そこでも2人の恋模様は置いていかれる……。
04 リリー 中国映画の出演が決まっている杉咲花は、撮休を利用して中国語レッスンを入れることに。初めて会う先生・リリー(ロン・モンロウ)とカフェで待ち合わせするが、リリーが携帯電話をどこかに落としたことが分かり、2人はレッスンそっちのけで捜しに出掛ける。交番に届けを出すと感じの悪い警察官(光石研)に嫌みを言われ、突っ掛かってしまう花。怒りをなだめるリリーの言葉で、次第に花は自分を見つめ直し始める。
05 従姉妹 撮休の日、杉咲花は同棲している恋人・桧山大樹(坂東龍汰)が、先輩から借りたカメラレンズを壊してしまったことを知る。俳優仲間の河野緑(橋本愛)にはあきれられるが、花は大樹にお金を貸してしまう。午後、従姉妹の雪(杉咲花・2役)と食事をしに出掛けた花。雪になぜ役者になったのかと問われ、花は胸の内を打ち明けていく……。
06 五年前の話 杉咲花は恋人・桧山大樹との同棲を解消することになり、俳優で友人の河野緑と一緒に住む家探しをしている。不動産会社の水野(芋生悠)と風間(足立智充)に勧められ、花はひとりで物件の契約をしてしまい……。そんな5年前の出来事を、映画の宣伝のためのインタビューを受けながら、花はふと思い出していた。撮休だからとマネジャーに取材を入れられてしまったある日の出来事だった。

U-NEXT

U-NEXT

  • アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
  • 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
  • 無料体験で気軽に試せる

U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。

見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。

また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。

Prime Video

Prime Video

  • 幅広いジャンルの作品が揃った充実の配信ラインナップ
  • コスパの良い料金プラン
  • Amazonのプライム会員特典が利用できる

Amazonプライムビデオは、Amazonが提供する動画配信サービスで、映画・ドラマ・アニメ・スポーツなど幅広いジャンルを楽しめます。「ザ・ボーイズ」や「ドキュメンタル」など、オリジナル作品も高い人気を誇ります。

プライム会員特典として利用でき、通販での送料無料やお急ぎ便、日時指定便など、Amazonの便利なサービスもあわせて使えるのが大きな魅力です。

料金は月額600円(税込)、年間プランなら5,900円(税込)でさらにお得。2025年4月以降は広告表示がありますが、月額390円(税込)の広告フリーオプションで広告なし視聴も可能です。30日間の無料トライアルも用意されています。

杉咲花の撮休を無料で見る方法は?

「杉咲花の撮休」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

杉咲花の撮休のよくある質問

Q
ドラマ『杉咲花の撮休』のあらすじを教えてください。
A

『杉咲花の撮休』は、女優・杉咲花の休暇中の日常を描いたユニークなドラマです。視聴者は彼女がどのようにプライベートな時間を過ごすかを追体験できます。フィクションと現実が入り混じるストーリー構成が特徴です。

Q
『杉咲花の撮休』でのキャラクター・杉咲花の魅力は何ですか?
A

『杉咲花の撮休』では、女優としての彼女の真の姿とプライベートでの彼女自身の一面が垣間見えます。素朴で親しみやすいキャラクターが視聴者を惹きつけ、リアルな感情表現が魅力です。

Q
『杉咲花の撮休』の製作スタッフについて教えてください。
A

『杉咲花の撮休』は、製作陣の中に個性豊かなクリエイターが携わっています。特に監督や脚本家は、その独特の視点で現実とフィクションを絶妙に織り交ぜた作品を作り上げています。

Q
『杉咲花の撮休』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『杉咲花の撮休』は、日常の中に潜む非日常を鮮やかに映し出すことをテーマとしています。休暇という日常の中で見つける非凡な瞬間や気づきを、視聴者に届けるメッセージ性を持っています。

Q
『杉咲花の撮休』と似たテーマの他の作品にはどのようなものがありますか?
A

『杉咲花の撮休』と似たテーマを持つ作品には、ヴァラエティ番組やリアリティショーがあります。これらは芸能人のプライベートな一面を探ることで、同様の魅力を提供します。

杉咲花の撮休の感想のAI要約

杉咲花の撮休は、日常のささやかな喜びとすれ違いを静かに拾い上げるオムニバスで、観るほど温かな余韻が残る作品でした。三人の監督がそれぞれ異なるトーンを持ちつつ、同じ時間軸のはずがEp.5で展開が交錯する謎味も新鮮。花ちゃんの演技と日常の小さな幸せが心をほどき、観る者にほっこりした幸福感を届けます。全体を通して、映画的な余韻と日常の微細な変化が積み重なり、何気ない日々を大切にしたくなる作品でした。

杉咲花の撮休の感想・評価

  1. YMD YMD

    撮休シリーズは、いろんな役者で作られていることは知っていたものの、まだ観たことがなかった。今さらだけど、このシリーズを初めて観るなら本作を選ぶのがいいと思う。私は最近、杉咲花ちゃんの演技にすっかり魅了されている。子役の頃から存在感が抜きん出ていて、『湯を沸かすほどの熱い愛』ではその演技力に感嘆した一方で、『市子』は正直、私には苦手な作品だった。視点を変えれば、それだけ彼女の演技がすごくて、演じた役への嫌悪感さえ本気で抱かせてしまうほどの巧さがあるからこそだと、今は思う。以前『宮本から君へ』の一ノ瀬ワタルを心底嫌いだったのが、『サンクチュアリ』などを経て今は大好きになったのと、似ている気がする。さらに、可愛い人・魅力的な人は顔の造形だけでなく、しぐさや笑顔、話し方など、醸し出す雰囲気そのものが受け手に与える印象で決まるのだと、花ちゃんを見て痛感した。オープニング映像の花ちゃんのいろいろな表情は、どこまでもチャーミングで可愛い。三人の監督によるオムニバス作品だけれど、どの監督とも相性が良く、ひとつの心地よい作品としてまとまっている。脚本面でも、それぞれの監督のクセが色濃く出ていて、それが作品の面白さとして現れている。2話目が好きだなと思ったら、これは今泉監督の脚本ではなく燃え殻さんのものだった。ただし脇を固める俳優に中田青渚さん、芹沢興人さんが起用されていたおかげで、今泉監督らしさが自然と伝わってきた。松居監督はちょっと変わったキャラクターを、今泉監督は相手のことをあなたと呼ぶような小説的な会話で恋愛を絡め、三宅監督はもはやアートとさえ言えるほどの表現力で、褒め言葉にするかどうか迷うような映画的な仕上がりになっている。そんなふうに、それぞれのらしさが際立っていて見応えがある。もし山下敦弘監督が撮っていたら、どんな作品になっていただろうと想像するとわくわくする。これを機に、ほかの役者さんバージョンも観てみようと思う。

  2. うび

    このシリーズはゲスト陣が魅力的で、見どころが満載です。今回の視聴動機は足立智充さんの名前。バンちゃんこと坂東龍汰さんの掛け合いも良い味を出しています。杉咲花さんらしいエピソードが多く、思わず笑ってしまう場面も盛りだくさん。でも、見終えたあとも杉咲花さんに謎めいた魅力を感じ、これが彼女の魅力のひとつだと実感します。1話が短くテンポよく進むのでサクサク視聴でき、内容は重くないため心穏やかに楽しめます。

  3. 西村大介

    やっと見ました!杉咲花ちゃんの声が今より少し高くて、とても可愛いです。そして、チリビのEDが素晴らしいですね!

  4. かず かず

    2話と4話が特にお気に入りです。5話のディナーシーンも好きです。杉咲花ちゃんは、様々な女性の役に見事にマッチしますね。絶妙な間の取り方や話し方、そして何より食べる姿が素晴らしいです。

  5. ミキモト ミキモト

    杉咲花の魅力が日常のあちこちで光ります。ファッションはもちろん、柔らかな雰囲気と澄んだ声も大きな魅力。彼女が演じるのは私らしさを模索する20代の悩める女性。その姿を人生の先輩として眺めると、初々しさとかわいらしさが際立ち、思わず見とれてしまいます。過去と現在の恋愛エピソードも深みがあり、しっかりとした価値観や意見を持つ一方で、かわいい雰囲気とのギャップが新鮮です。#杉咲花の撮休

  6. 鈴木秀樹

    歳を重ねるうちに、松たか子さんと杉咲花さんの魅力に惹かれました。自分でも不思議ですが、つい笑ってしまいます。花ちゃんは本当に可愛いですね。フィクションだと分かっていても、あんな強気なキャラクターのイメージには少し違和感を覚えました。

  7. ヘンリー

    第1話の松居大悟監督回は、コインランドリーを舞台にしたエピソードでとても笑える内容だった。『冬のなんかさ、春のなんかね』の冒頭はこれのオマージュと受け取れる作りだ。残念ながら1話がピークで、4話以降はかなり微妙だったが、今泉力哉の脚本・監督回である第3話は、『冬のなんかさ』のプロトタイプのような恋愛エピソードになっていて評価できた。

  8. 松本尚也

    リラックスした雰囲気を堪能できる作品です。EDのChilli Beans.が素晴らしく、毎回エンドロールを楽しみました。特に1話が一番好きです。

  9. ズワイガニ

    ドキュメンタリーだと思っていたら、実際はドラマだった。
    サクッと楽しめて良かった。
    フィルム調の映像が素敵だなと思った。

  10. やくもい やくもい

    私は小さな午後が好きでした。杉咲花という人気女優が撮影の休息期間に入ったというテーマが非常に良く表現されていたと思います。実際、この撮休シリーズは初めての試みだったので、さまざまな視点からゆったりとした休日を観ることができるのかと期待していました。しかし、三宅唱監督には、花ちゃんの撮休をフィルムで撮影しないでほしい!さらに、モノクロにするのもやめてほしい!

  11. 山田太郎

    杉咲花さんの演技がとても自然で、まるで普通の日常を見ているような気持ちになりました!彼女の雰囲気が大好きなので、このドラマは最高でした。特にお気に入りのエピソードは第4話です

  12. 神谷浩史

    冬の景色と春の雰囲気を観て、ここへ辿り着いた。もともと杉咲花さんが大好きだったけど、さらに魅力を感じる。素朴な雰囲気の中に、独自の世界観が光り、ずっと観ていたくなる。さすが、今泉監督の第3話もいい仕上がりだった。

  13. 中島純

    andymoriの『16』をコインランドリーで歌っているシーンが好きです。

  14. 松岡禎丞

    杉咲花は本当に可愛らしいですよね。この監督や脚本家の方々の雰囲気も、とても魅力的です。

  15. 連装砲君

    第2話の残しておきたいセリフ抜粋。今は仕事や大人になったら恋愛の話って変だと思うけど、この年齢でしかできない恋愛もあるでしょ。将来、好きな人ができるか分からないし。今、少なくとも私はあなたのことが好き。・今は仕事を頑張るべきだとか大切な時期だとか、そんな時期って本当にあるのかな。生きていれば大切じゃない時期なんてないでしょ。じゃあ、三十過ぎたら手抜いていいの?仕事を。・何年経ってもきっと好きでいられるから、その時にお互いが本当に好き同士だったら付き合いましょう、って。そんなのあまりに不確かだと思わない?あなたは誰かを好きになるかもしれないし、私もそうだし。あなたが他の人を好きになるのは私も嫌だ。でもそれも今の感情でしょ

  16. 松尾智之

    今泉力哉の作品が観たくてたまりません。撮休には杉咲花の作品もあったんですね!他のドラマでも同様な部分はありますが、特に今泉力哉の作品は、定点での長い会話シーンがとても印象に残ります。

  17. りょうま りょうま

    今をときめく杉咲花さんの撮影の合間をのぞかせていただき、ありがとうございました。冬景色と春の雰囲気を並行して見ていたら、どちらがどちらか少し混乱してしまいました。すべて私のせいです。こちらのスタイリングもとても気に入りました。

  18. にわとり

    有村架純に続いて、杉咲花も撮影休暇。彼女の可愛さは本当に格別。杉咲花を見ていると、幸せな気持ちがひたひたと湧き上がってくる。

  19. 杉山 真

    杉咲花が魅せるドラマ
    杉咲花は自然な日常の中で輝く!
    時折笑えるシーンがあり、心が和む。

  20. Kujira

    杉咲花さんが大好きなので、この作品には本当に感謝しています。作り手がそれぞれ違うおかげで、さまざまな世界観が生まれ、観ていてとても楽しかったです。特に第1話と第2話がお気に入り。最後のエピソードで元彼の坂東龍太さんと再会する場面には、独特のほっこり感と少しの切なさがあって、良かったと思います。

  21. 中西智代梨

    撮休モキュメンタリー作品がとても面白かったです。特に、ゆるい日常感を表現できる監督陣が素晴らしかったです。三宅監督の作品はあまり観たことがなかったので、ぜひ見てみたいと思います。
    会話の雰囲気やテンポによって、各監督や脚本の個性が際立ちましたが、それをしっかりと表現できる杉咲花さんの演技が素晴らしかったです。私は、全力でごはんを食べる杉咲花さんの姿が大好きです

  22. 松田渉

    第5話と第6話は空気感が変わって戸惑う場面もあったが、各話それぞれに良さがあり、退屈せずに観られる点が良かった。
    5話と6話は雰囲気が変わり戸惑いはあったものの、話ごとに魅力があって飽きずに視聴できた。
    第5話と第6話で空気感が変化して戸惑ったが、それぞれのエピソードに良さがあり、退屈せず見られるところが良かった。
    5話・6話は空気感の変化が新鮮で戸惑いもあったが、各話の魅力が際立ち、飽きずに見られた。

  23. オタクのおっさん オタクのおっさん

    杉咲花の可愛さを存分に堪能。古着系ファッションが抜群に似合っていてドストライク。作品ごとに監督と脚本が毎回違うのが新鮮で、特に第1話と第2話がお気に入り。その他の話はあまり好みではない。

  24. JOJO

    休日に観る杉咲花は、心の奥深くに静かに響く。

    最近、杉咲花に夢中だ。
    あの若葉くんのチョイ役もいい。

  25. 工房の庭 工房の庭

    杉咲花のさまざまな姿が見られて、とても可愛かった 服装はお洒落過ぎず、ラフさがあって良い感じだったし、日常を垣間見るような楽しさがあった!3話の喫茶店での彼との座高差がとてもキュートで 主題歌のチリビも素晴らしい雰囲気に合っていた!EDのフィルムカメラで撮影した写真も素敵だった。

  26. つかまる つかまる

    久しぶりに見返した すべてが可愛らしい。インテリアもファッションも会話も。こうしてリラックスした時間を過ごすことは、誰にとっても大切だなと感じる。最近『ライオンの隠れ家』を観たので、坂東くんが全く違う印象に見え、本当に演技力が高いなと感心した。花ちゃんの新しいドラマも楽しみ

  27. ちうべい ちうべい

    以前から気になっていた撮休シリーズを初めて鑑賞した。日常生活や人との関わりの中での小さな喜びやすれ違い、微妙な変化など、複雑な感情や雰囲気を静かに描いており、非常に魅力的だった。
    各話で世界観や杉咲花が演じる”杉咲花”のキャラクターが微妙に異なっていたり、杉咲花以外の俳優がまったく違う役柄をしっかりと演じているため、初めは戸惑いがあったが、フィクションとノンフィクションの間を行き来する揺らぎが独特の面白さを生み出していて、非常に実験的な作品だと感じた。

  28. たなか たなか

    空模様が怪しい朝でしたが、会社主催の海岸清掃ボランティアに参加。途中で小雨が降り出し、早めに切り上げることに。気温が低く厚着で出たのが災いして、電車内は蒸し暑く、最寄り駅から海までの距離の長さもあり汗だく。冷えと汗で体力を消耗しつつも、作業の後に味わった天丼が格別に美味しかったです。

    今日は朝から本格的な雨。気心の知れた友人と月1回の「さんぽ企画」も中止になりました。さんぽは軽視できませんが、今日は本題を優先。

    ぽっかり空いた時間に家で映画を観ることにして選んだのが『杉咲花の撮休』。休みには休みを、WOWOWで撮り溜めていた作品です。文芸系や社会派の重い作品は、観る準備が要るので、こういうときはアクションやコメディ寄りを選ぶ私。遂には杉咲花に本格的に期待を寄せました。

    これ、ドラマ扱いなのか、映画なのか。監督は松居大吾、今泉力哉、三宅昌の三人。キャストも製作陣も映画作品として成立している、六つのエピソードを収めたオムニバスでした。

    期待通り、ほっこりと時間が柔らかく流れていきます。ただ、Ep.5でいきなり大事なポイントに気づく展開には驚きました。時間軸は同じ方向に並走しているのかと思っていたのに、そうではなかったのです。恋人同士ではなかった、という驚き。

    撮休を伝える場面は毎回同じ撮影所の一角。三人の監督が同じ時間軸を共有してバトンを渡しているのかと思いきや、それぞれが2エピソードずつ担当していたのですね。松居大吾から今泉力哉へのつながりは自然でしたが、三宅昌の回は空気感と色味がまるで違っていました。

    総じて楽しい時間でした。特にEp.4が印象的。エンディングのChilli Beans.も心地よい余韻を残します。

    後日追記として、Ep.5は5年前のエピソードなのではと再考してしまいますが、同じ時間軸とみなしてよいのか、まだモヤモヤが残ります。中学か高校の同級生の結婚式のビデオメッセージに、同棲相手と同じ画角に収まって「杉咲花です、〇〇です」と名乗る展開には、これから女優としてどう売り出していくのかという観点も含め、少し混乱しました。

    #杉咲花

  29. あいき あいき

    こういった作品が大好きで、監督、脚本、キャスト、主題歌すべてが楽しみな「ミーツザワールド」!

  30. 藤川徹

    花ちゃん、かわいい、ほんとうに可愛い!
    陽の光にぴったり似合って、
    平凡ながらも素敵な小さな午後が可愛さを引き立てる。

  31. はるか はるか

    撮休シリーズの中で、特に印象深いのは第1話でした。少し独特な雰囲気がありつつも、全体としては大きな出来事が少なく、ほのぼのとした松居監督や今泉監督のタッチが光ります。カメラが固定され、淡々と花ちゃんの日常や会話が映し出されているのが私の好みにぴったりです。第2話では、本当に穏やかな日常が描かれ、青渚ちゃんとジュースを取り合うシーンがとても可愛らしかったです。第3話の内容から第4話の冒頭では武田さんとの会話があり、さらに第4話では神木隆之介ファンのリリーさんの家に撮休ポスターが貼られているのが印象的でした。そして、第5話と第6話は密接に関連しており、今まで以上に各エピソードが独立せずに繋がっているところが素晴らしいです。

  32. 金魚埠頭

    花ちゃんの心温まる優しさと独自の個性が際立っていて素晴らしかった。

  33. こしあん

    オープニングの花ちゃん、なんて可愛いんでしょう!本当に可愛すぎる。中田青渚ちゃんと一緒にソファでオレンジの缶ジュースを取り合うシーンは、普通だけどとてもほっこりしました。最後に坂東くんが登場して、花ちゃんの恋人としてぴったりで驚きました。エンディングのオフショットも素敵で、二人の放っている空気感がとてもマッチしていてお似合いでしたね。

  34. 田口愛佳

    2話が大好き。撮休シリーズがとても好きなので、毎クール放送してほしい。

  35. アオマル アオマル

    花ちゃん、ずっとずっと可愛い。心がほぐれる瞬間がたくさんあるよ日常のささいな場面に散りばめられた人の優しさや悲しみ、そして個性そんな要素を丁寧に拾い集めてくれるお話たち。何気ない日々を、もっと大切にしよう。個人的には2話と4話が特に好きです^_^

  36. 日野優太 日野優太

    3話を観ているときは、やっぱり3話が一番だなと思い、4話を観ると4話が最高だと感じて、次第にそれが繰り返される。素晴らしいですね。