笑顔のたえない職場です。はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.1
笑顔のたえない職場です。 アニメ

2025年10月6日に公開のアニメ「笑顔のたえない職場です。」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「笑顔のたえない職場です。」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

笑顔のたえない職場です。が視聴できる動画配信サービス

現在「笑顔のたえない職場です。」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「笑顔のたえない職場です。」が配信中です。

動画サービスPR 利用料金 視聴
U-NEXT
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
DMM TV
  • 初回14日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Prime Video
  • 初回30日間無料
  • 見放題,レンタル
今すぐ見る
Hulu
  • 月額1,026円
  • 見放題
今すぐ見る
ABEMA
  • 無料配信あり
  • 見放題,レンタル
今すぐ見る
dアニメストア
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Lemino
  • 初回1ヶ月間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Rakuten TV
  • 登録無料
  • レンタル
今すぐ見る
FOD
  • 月額976円
  • 見放題
今すぐ見る
TELASA
  • 月額990円
  • 見放題
今すぐ見る
最終更新日

笑顔のたえない職場です。のあらすじ

駆け出しの少女漫画家・双見は、クールな担当編集と頼もしいアシスタントの力を借りて、念願の将棋マンガ『昴へ』の連載をついにスタートさせた。しかし道のりは厳しく、ストレスでお腹を壊し、1話の締切を延長する事態に。ネームは進まず、深夜まで机に向かう日々が続くうちに、夜食で体重が増え、思わぬ妄想に悩まされることも…。前途多難な漫画家ライフを、彼女は笑顔で乗り越えられるのか――!

笑顔のたえない職場です。の詳細情報

「笑顔のたえない職場です。」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

制作会社
原作者
監督
脚本家
キャラクターデザイナー
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2025年10月6日

笑顔のたえない職場です。の公式PVや予告編動画

「笑顔のたえない職場です。」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

笑顔のたえない職場です。の楽曲

「笑顔のたえない職場です。」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

笑顔のたえない職場です。のエピソード

「笑顔のたえない職場です。」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 とある漫画家と編集です。 深夜、とあるマンションの一室。新人漫画家・双見は、苦戦していた連載ネームをようやく描き上げた。早速、担当編集・佐藤に送ろうとするが、ふと「もしかして今ごろ佐藤さんは◯◯中なのでは……?」と躊躇ってしまう。アシスタント・瑞希に一蹴されてもなお、双見のよからぬ妄想は止まらず……
02 心底頼れるアシさんです。 『昴へ』のコミックス作業が進む中、瑞希がSNSに投稿した4コマがバズっているのを発見した双見。既に編集者からスカウトもされているという瑞希に、双見は「デビューしちゃえばいいじゃん!」と発破をかける。しかし当の本人には、のらりくらりとかわされてしまい……
03 猫の手も借りたい状況です。 作業量が増え、アシスタントを増員したい双見。佐藤の紹介により、地方在住のデジタルアシスタント・ねこのてを雇うことに。SNS上の激しいテンションに怯みながらも、お試し発注に挑むが――。さらに将棋道場への取材では、『昴へ』の監修も務める女流棋士・角館塔子と対面し……
04 一人じゃできない仕事です。 漫画家あるあるの“単行本発売前ウヅに陥ってしまった双見。出来立てコミックスを前にしても、いまいち現実感が沸いてこない。そんな双見が、敏腕営業担当・池波に連れられ、書店回りに向かった先で目にしたものとは?そして何やら言いたいことがありそうな佐藤が、いよいよ口を開いて......
05 先輩は自称ライバルです。 新キャラとして”ライバル”を登場させたい双見。悶々と悩んでいるところに、アシスタント時代の先輩・梨田が現れる。打ち切り言を食らったばかりの梨田は、泥酔&だるみ&寝落ちというなかなかの態度。そんな彼女を前に、瑞希から飛び出した提案とは・・・・・・?
06 不思議な三角関係です。 「浮気する時って、こんな感じなのかな」他誌の編集から執筆を依頼された双見。きっぱり断ることができず、ずるずると関係を続けてしまう。どうにか佐藤に事情を打ち明けたものの、佐藤のテンションもまた露骨に変化して……「なんか、寝取られにあった気分」。もつれた3人の行く末は!?
07 想定してない展開です。 ねこのての仕事ぶりには満足しているものの、謎の素性が気になり始めた双見。瑞希のアイデアで、初のビデオ通話を繋げると、そこに現れたのは想定外の人物!対話を重ねると、驚きの事実が発覚して……!?さらに双見の仕事場に、塔子が突然の来訪。塔子と初対面の梨田は、警戒し牙を剥く。そんな梨田に、塔子は”簡単なゲーム”を提案するが……
08 これも漫画家の仕事です。 『月刊クローバー』の編集部で、深刻な事件が起きたらしい。編集長・立浪に呼び出された双見は、事件にまつわる重大な依頼を受けることに。そのころ既に、『昴へ』コミックス2巻の作業も始まっていた。双見と佐藤は、カバーの打ち合わせのため、デザイナー・月縄の事務所に向かう。
09 散歩で見つけたお宝です。 ダイエットのための散歩中、双見は捨てられた子犬を拾う。かつて漫画家として低迷していた自分を、つい重ねてしまう双見。瑞希に頼み込み、子犬を仕事場で飼うことに。無邪気で愛くるしい子犬は、梨田に佐藤、塔子に浅倉と、関わる者すべてを虜にしていく。一方そのころ、絶賛低迷中の梨田のもとに、運命を変える一通のファンレター(?)が届き……
10 たまにはお仕事休みます。 ものもらいに罹り、強制的に仕事を休まされてしまった瑞希。「私がいなくても、なんとかなっちゃうんだ……」複雑な思いを抱える瑞希は、姉・柚希からさらなる正論パンチを食らわされ……。また双見は、塔子から女流玉座戦の前夜祭への招待を受ける。泊りがけの取材となったが、佐藤が予約していたのは、やけに豪華な温泉旅館で……?
11 体験するのは大切です。 スピンオフの本格始動が近づき、怖気づいてきた梨田。双見を無理やり同行させ、師匠・滝沢を訪ねる。そこで二人は、超売れっ子作家の過去を知ることになる。一方、春休みを利用して上京してきたねこのて。双見や瑞希と共に、”梨田&塔子の一日デート体験”を尾行することになり……
12 描いててよかった!感動です。 双見、梨田、和。それぞれの躍進を祝うため、滝沢宅でピザパーティーが開催されていた。そして時を同じく、双見のマンションでは佐藤、瑞希、塔子による裏方メンツのチキンパーティーが開催中。そこへ帰宅した双見は、『昴へ』2巻発売のサイン会の開催を知らされる。“原稿の先にいる読者”に会うため、双見は佐藤と共に、故郷の書店へと向かう――
13 笑顔のたえない職場です。 「ご両親に挨拶に行きたいなって」サイン会の後、佐藤の申し出で双見の実家に向かう二人。大家族の大歓迎を受けながら、佐藤は双見のルーツを知ることになる。東京に戻り、いつも通りに仕事に励む二人だったが、突然立浪編集長から呼び出される。場所は高級料理店。そこで漫画家・双見に課された、新たな役割とは……

U-NEXT

U-NEXT

  • アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
  • 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
  • 無料体験で気軽に試せる

U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。

見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。

また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。

DMM TV

DMM TV

  • 新作アニメ見放題配信数がトップクラス
  • 業界最安クラスの月額料金

DMM TVは、DMMグループが提供する動画配信サービスで、「DMMプレミアム」に加入することで見放題作品を楽しめます。

配信作品数は20万本以上。アニメ・特撮・2.5次元舞台作品に強く、新作アニメの先行配信数は業界トップクラス。放送後すぐに最新アニメを視聴できる点は、アニメファンにとって大きな魅力です。さらに、DMM TV独占のドラマやオリジナルバラエティも充実しています。

月額料金は業界最安クラスの550円(税込)。14日間の無料体験に加え、新規登録で550円分のDMMポイントがもらえるキャンペーンも実施中です。コスパ重視で動画配信サービスを選びたい方におすすめのサービスです。

Prime Video

Prime Video

  • 幅広いジャンルの作品が揃った充実の配信ラインナップ
  • コスパの良い料金プラン
  • Amazonのプライム会員特典が利用できる

Amazonプライムビデオは、Amazonが提供する動画配信サービスで、映画・ドラマ・アニメ・スポーツなど幅広いジャンルを楽しめます。「ザ・ボーイズ」や「ドキュメンタル」など、オリジナル作品も高い人気を誇ります。

プライム会員特典として利用でき、通販での送料無料やお急ぎ便、日時指定便など、Amazonの便利なサービスもあわせて使えるのが大きな魅力です。

料金は月額600円(税込)、年間プランなら5,900円(税込)でさらにお得。2025年4月以降は広告表示がありますが、月額390円(税込)の広告フリーオプションで広告なし視聴も可能です。30日間の無料トライアルも用意されています。

笑顔のたえない職場です。を無料で見る方法は?

「笑顔のたえない職場です。」を無料で視聴するなら、「U-NEXT」「DMM TV」「Prime Video」「dアニメストア」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

笑顔のたえない職場です。のよくある質問

Q
アニメ『笑顔のたえない職場です。』のあらすじは?
A

『笑顔のたえない職場です。』は、ある企業を舞台に、働く人々の人間関係や日常を描いたヒューマンドラマです。様々な部署の社員が、それぞれの問題を抱えつつも協力し、共に成長していく姿が描かれます。

Q
『笑顔のたえない職場です。』の登場人物の特徴は?
A

『笑顔のたえない職場です。』には、明るくポジティブな新人社員や、経験豊富で頼りになる上司、個性的な同僚たちが登場します。彼らの多様な性格が物語に深みを与えています。

Q
『笑顔のたえない職場です。』のテーマは何ですか?
A

『笑顔のたえない職場です。』のテーマは、職場におけるコミュニケーションの重要性です。笑顔を絶やさずに周囲と良好な関係を築くことが、仕事の成功と個人の成長につながることが描かれています。

Q
アニメ『笑顔のたえない職場です。』の制作スタッフについて教えてください。
A

『笑顔のたえない職場です。』は、才能あるクリエイティブチームによって制作されています。キャラクターデザインや音楽にこだわりを持ち、視覚的にも聴覚的にも楽しめる作品に仕上げられています。

Q
『笑顔のたえない職場です。』が視聴者に人気の理由は?
A

『笑顔のたえない職場です。』は、共感を呼ぶキャラクターやリアルな職場描写が視聴者に人気です。日常の困難を乗り越える姿勢が多くの視聴者に勇気を与えています。

笑顔のたえない職場です。の感想のAI要約

本作は漫画家と編集部の日常を丁寧に描く職場ドラマで、締め切りのプレッシャーや人間関係の機微がリアルに伝わってくる。主人公のコミュニケーション障害と編集部への過剰な反応が共感を呼び、アシスタントとの信頼関係が作品の軸になる。百合作品としては要素は控えめだが、笑いと温かな職場の雰囲気が魅力。第一話の完成度には賛否があるが、現場感とキャラクターのやり取りが光る点は高評価。

笑顔のたえない職場です。の感想・評価

  1. しまにゃん しまにゃん

    職場ものとしては、のんびりと観られました。各話に大きな展開はないものの、それがむしろ会話劇のデザイン性を引き立て、適度に楽しめました。正直、他の作品があまりにもだったので、これだけ視聴していました。

  2. うさみみ

    仕事環境が重要であるように、漫画家にとっても担当編集やアシスタントとの関係は非常に大切であると感じました。自分が不要だと思うことも多いので、直接必要だと言われると心が温かくなりますね。双見が思いついたアイデアを一気に書き上げる能力は、まさに才能の一例だと感じます。

  3. まきもどし まきもどし

    百合要素の描写はあるものの過剰ではなく、基本的には漫画家の仕事を描く作品として質の高い回が多い。

  4. みにまむ みにまむ

    中盤から待ち望んでいたお仕事系のアニメの雰囲気が感じられてきた。レズにはあまり好感を持っていないので、その辺りの意図的な表現にはあまり好感が持てない。

  5. 孔明 孔明

    1話を観て「ノリが強いな」と思ったのが嘘のようです。さすが漫画家が描く漫画家の日常作品、コミカルな要素を取り入れつつ、働く中での微細な大人の感情や、地に足をつけた達成感を本業の視点で描写しているのがとても温かいです。素晴らしい作品です。

  6. りょうま りょうま

    仕事系アニメだと思っていたのに、陰キャと性的マイノリティを取り上げただけの最近の流行だった。正直、この設定にはもう飽きましたね。

  7. 連装砲君

    むず痒さが好きな人へ

    百合作品を徹底して百合路線へ振り切ると平凡になりがちですが、それでも全面的に走り切らず、むず痒く前進する展開にこそ魅力があると感じます。

    ただし、アニメ化された企画自体が安易で、登場キャラクターが全員女性という点もアニメ化の新鮮味を削ぐ要因です。

    リソースは別の続編アニメへ回すべきで、原作のこの作品自体もコミックのまま完結させておくのが良かったのかもしれません。

  8. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    タイトルの印象とは裏腹に、舞台はオフィスではなく漫画家と雑誌編集部の日常を描く作品です。締め切りのプレッシャーや編集者・アシスタントとの関係性が丁寧に描かれ、漫画家という職業を取り巻くリアルな現場が立体的に浮かび上がります。

    主人公はコミュニケーションに不安を覚え、編集担当の反応を過剰に気にしてしまいます。余計な妄想や思い込みで連絡をためらったり、メールの文面を何度も練り直したりする場面には共感が広がります。相手を思いやることの大切さや、人間関係の難しさに向き合う姿が丁寧に描かれ、人間関係に悩む人には特に刺さる作品です。笑顔の絶えない職場の温かさも大きな魅力となっています。

  9. たなか たなか

    第1話を数分見ただけで、作品の粗さが伝わってくる。声優の演技を楽しむアニメという印象だ。

    第1話の数分で作品の低さが伝わる。声優の演技を楽しむタイプのアニメだ。

    第1話の冒頭数分でクオリティの差が分かるが、声優の演技を味わえる作品という印象だ。

  10. YMD YMD

    サークルや部活のような職場の雰囲気が楽しそうで、うらやましいです。それに、オープニングとエンディングの曲も素晴らしい!でも、1話を見て離脱しました。

  11. 金魚埠頭

    1話視聴継続(手応えB)

    ・動きは少ない作品だが、夏吉・伊藤コンビの声の高低が掛け合い漫才のように絶妙に響いている。ギャグのキレも秀逸。
    ・多くの作品が仕事の描写を避ける中で、この作品は一応しっかり描写されている点が評価できる。
    ・アシスタントと漫画家のパワーバランスが崩れがちだが、タイトルから見ても相互の信頼関係が築けているのは自然であり、話を進めるための設定としては良好。アシスタントとの関係が密接な分、主人公の編集者へのコミュニケーション障害が際立ち、外部(編集部等)での奇行が自然に見えてくる。
    ・基本的にキャラクターと会話劇以外の評価点が少ない作品なので、ここがうまくハマるかが鍵。今のところはプラス。
    ・(追記)構造としては意外にも似た作品が少ない。きららのような学生や仕事ものの閉塞感はなく、一般的な仕事モノの中身の薄さもみられず(これは本作が恋愛ではなくコミュニケーションを重視しているからだ)、本格的な仕事モノの奥深さもなく、恋心をほのめかす百合作品ほどの濃厚さもないギャグ、笑いを追求した作品であり、類似作品が非常に限られる。このように要素を削ぎ落としているにもかかわらず手応えBなのは、隙間に入ってきた感が強い作品である。

  12. koramame

    特に良くも悪くもない印象です。
    百合作家の作品として期待していましたが、百合要素は見当たりません。
    ご飯を食べながら軽く観るのにぴったりです。

  13. 読書の虫 読書の虫

    ようやく、当初期待していた仕事モノの場面が増え始めた。あとは内向的な主人公のウジウジした態度が消えてくれれば、もっと良くなるはずだ。

  14. B2mama B2mama

    原作のファンですが、この作品はアニメ化には向いていないと感じています。動きや音が加わることで得られるメリットが少ないのです。
    さらに、視聴者が自分のペースで物語を楽しむことができないため、作品の魅力が損なわれてしまうと思います。特に、この作品の面白さを感じるのが難しくなってしまうのです。
    原作も初めのうちはあまり魅力を感じず、登場人物の一人に対する態度に疑問を持ったこともありました。しかし、キャラクターたちが登場し、それぞれの立場や関係性が明らかになっていくにつれて、主人公や出版社についての理解が深まり、作品全体の魅力が見えてきて、一気に面白さが増していきます。少女漫画家の世界がどんどん広がるのです。
    ただ、その面白さはビジュアルで提示されるのではなく、エピソードが積み重なることで読者の心の中に形成されるものだから、極端に言えば、物語を自分の頭で再構築しなければ魅力が伝わりにくいのです。
    本当にアニメには向かない作品だと感じますが、原作漫画はとても好きです(笑)。

  15. 内山昂輝

    職場という割には漫画家なので個人事業主ですね。でもタイトルとのギャップが気になってしまいます。とはいえ、百合が楽しめそうなので、素直に楽しむことにします。

  16. まさや まさや

    コミュ障の漫画家を主人公に据えたアニメ。お仕事要素より絶叫系の演出が目立ち、主人公はよく叫んでいる。作中のツッコミ役を担うアシスタントは淡々としていて悪くない。ストーリー自体は普通だが、先生のコミュ障が過ぎるネクラさと、ギャーギャーうるさい点がどうしても好みに合わない。