SUPER 8/スーパーエイトはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.8
SUPER 8/スーパーエイト 映画

2011年6月24日に公開の映画「SUPER 8/スーパーエイト」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「SUPER 8/スーパーエイト」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

SUPER 8/スーパーエイトが視聴できる動画配信サービス

現在「SUPER 8/スーパーエイト」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「SUPER 8/スーパーエイト」が配信中です。

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最終更新日

SUPER 8/スーパーエイトのあらすじ

1979年の夏、オハイオ州。母親を亡くした少年ジョーは、父親と一緒に暮らしている。ある晩、友人5人と共に駅舎で8ミリ映画を撮影していたが、その最中に列車の脱線事故を目撃する。彼らの8ミリカメラには、アメリカ政府が隠した秘密が映り込んでいた。事故の後、町の住民たちが次々と行方不明になっていく。

SUPER 8/スーパーエイトの詳細情報

「SUPER 8/スーパーエイト」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 2011年6月24日
上映時間 111分

SUPER 8/スーパーエイトの公式PVや予告編動画

「SUPER 8/スーパーエイト」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

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SUPER 8/スーパーエイトを無料で見る方法は?

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SUPER 8/スーパーエイトのよくある質問

Q
映画『SUPER 8/スーパーエイト』のあらすじは?
A

『SUPER 8/スーパーエイト』は、1979年のオハイオ州を舞台に、若い映画製作者たちが列車事故の現場で不思議な現象に出くわす物語です。彼らは次第に、人々の失踪や不審な出来事の背後に隠された謎を追うことになります。

Q
『SUPER 8/スーパーエイト』の監督は誰ですか?
A

『SUPER 8/スーパーエイト』の監督はJ・J・エイブラムスです。彼は本作で、スティーヴン・スピルバーグと共同で製作総指揮を務めています。

Q
『SUPER 8/スーパーエイト』に登場するキャラクターの魅力は?
A

『SUPER 8/スーパーエイト』には、ティーンエイジャーたちが中心に描かれており、彼らの友情や成長が物語の核心となっています。特に主人公たちの映画制作に対する情熱と冒険心が観客を引き込む要素です。

Q
『SUPER 8/スーパーエイト』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『SUPER 8/スーパーエイト』は、未知のものへの恐怖と好奇心をテーマにしています。人間関係や親子の絆といったテーマも絡められ、成長と理解が物語の重要なメッセージとなっています。

Q
映画『SUPER 8/スーパーエイト』の制作背景や音楽について教えてください。
A

『SUPER 8/スーパーエイト』は、1970年代のSFへのオマージュとして作られた作品です。音楽はマイケル・ジアッキーノが担当しており、感情を盛り上げるスコアが特徴的です。

SUPER 8/スーパーエイトの感想のAI要約

J.J.エイブラムス監督、スピルバーグプロデュースの「SUPER 8/スーパーエイト」は、1980年代のオハイオ州を舞台に、映画製作に情熱を注ぐ少年たちの成長を描いた青春SF映画です。彼らは撮影中に起きた不気味な列車事故を契機に、不可解な出来事に巻き込まれます。本作は、友情や恋愛、家族関係を繊細に探求しつつ、ホラーとSF要素を巧みに組み合わせています。特に、主人公ジョーの心の成長が物語の中心であり、エル・ファニングの素晴らしい演技が光ります。エンドロールで流れる彼らの自主制作映画も見どころで、心温まる結末が印象に残ります。

SUPER 8/スーパーエイトの感想・評価

  1. イーロン・マヌク

    映画好きの仲間たちとゾンビ映画の撮影中に、突然謎のモンスターに巻き込まれるアドベンチャー映画。

    鉄道が迫るシーンや街中の展開は、想像以上に派手で恐怖感を煽ります。街が徐々に不気味になっていく様子や、終盤にはまさかのテレパシーが絡んでくる。

    様々な人間ドラマが濃密に描かれており、エンドロールのオマケも素晴らしい。定番だけど『ストレンジャー・シングス』や『E.T.』のような雰囲気があって、心に響きます。

  2. 関西風

    1979年、14歳の少年ジョーは、親友たちと共に8mmカメラで自主映画を作ることに決め、美少女アリスを主演として誘うことにした。
    深夜、駅でゲリラ撮影を開始すると、カメラの前で列車脱線事故が発生する。
    しかし、それはただの事故ではないことを示す証拠や、謎のメッセージを残した生存者、現場に散乱する不思議な物体に恐れを抱いた彼らは、目撃したことを秘密にすることを誓う。
    それ以来、町では奇妙な出来事が続いている。

    エルファニング、若っっ!!!
    クリーチャーのビジュが不気味でいい
    単調な感じで少し眠くなる

  3. 海風

    みんな、これ何だ?と問いかける声。知るかよ! ルービックキューブ?違う。重いぞ。金属みたい。すごい数だ。こんな事故は普通は起きないはずだ。

    事故じゃない。線路に車がいた。殺されるぞ。このことは誰にも言うな。言えば、君たちも、君たちの親も死ぬぞ。危険な貨物かという質問なら答えはノーだ。怪しいですよ。軍はタイヤ痕を調べてた。何のために?それに奇妙なキューブを運び出してた。それは? ウォークマン、テープを聴けるんです。試す?やめておく。自分用のステレオなんて。閉じこもるのは良くない。そっちも停電か? 点いたり消えたり。

    犯人は誰よ? 店の電子レンジが20個も盗まれた。物は消えるし、列車は衝突。人は行方不明。町はずっと停電。

    私が思うにロシア人の陰謀よ。行方不明の犬が次々見つかってるが、どれも遠くだまる。犬が散り散りに逃げたように
    ウォーキング・ディスタンス作戦 協力すれば 君の面倒は見ると誓う。君たちのやり方は知ってる。どう面倒見るのか、彼と私は一つだ。通じ合ってる。だから君が彼を見つけ 向かい合う時私も君を見ているぞ。何でも思いどおりになる人なんかいない。あの日酔ってたの、うちのパパ工場を休み代わりに入った。あなたのママが事故に。パパは思ってる。自分が死ねばよかったって。私も時々 そう思う。

    0500時 点火。ウォーキング・ディスタンス作戦実行中。避難開始まで数時間。何があったの? 避難指示だ。火事だよ。さらわれた。あいつがアリスをデカかった。あれは何だったんだ? 見たこともない。誰も信じてくれず、薬をくれるだけ。

    信じます。58年から研究してたのか。ラベルは1963年4月8日の事件。何だろう?この生物は高度な知能を持っている。そして地底に潜む習性がある。ここでの扱いは虐待だ。彼は宇宙船を修復したいだけなのだ。船の素材は変形可能なキューブ型金属。人智を超えた 驚くべき物質だ。彼は58年に墜落して以来船の修復を望んできたが我々は彼を捕虜として閉じ込めた。彼は実験台にされ ネレクの拷問を受けた。我々が彼に 人間への憎しみを植え付け敵に変えたのだ。彼に触れた時 このことが分かった。テレパシーで通じた。触れた瞬間 我々は理解しあった。私は訴えた。彼を助けなければ 我々は大きな代償を払う。殺す目的じゃない。逃がすためか。

    ダニー、起きて。ダメだ! ドラッグ反対! 武器が勝手に 発射されてます! ミサイルも何もかも 混乱状態です。伝えたかった。誰も傷つけるつもりはなかったんだ。本当に すまなかった。奥さんのことあれは事故だ。事故だったんだ。気持ちは分かる。でも皆が悪人じゃない。つらいこともある。分かるよ。でも生きていける。生きていける!

    THE CASE監督のカズニックです。この映画の撮影は楽しめました。この作品が”スーパー8 映画祭で”

  4. オタクのおっさん オタクのおっさん

    勧められて観ました。
    軍が一般市民を操作する手法が理解できました。
    現在も火災を起こしたり人々を排除したりしているようです。

  5. はるか はるか

    非常に面白かった!
    『ストレンジャー・シングス』が好きな方には絶対にハマる作品です!
    エル・ファニングがとても可愛らしい。

  6. 池田祐太

    SFと青春が融合した物語。少年時代に経験する事件を仲間とともに乗り越え、淡い恋心が加わる。この雰囲気がたまらない。

  7. 彩場翔人 彩場翔人

    子供たちの青春SFアドベンチャー、
    予想以上に楽しめました!
    過去の作品からの様々な要素が盛り込まれているようで、

    エンドロールも素晴らしかったです!!

  8. こしあん

    ノンフィクション映画を制作している最中に、思いもよらない出来事に巻き込まれるという基本的な設定は、ある意味お馴染みのものだ。しかし本作は、そのお馴染みを少年たちの視点から描くことで新たな魅力を生み出している。

    物語は、ゾンビ映画を自主制作していた少年たちが、突如として列車事故に遭遇する場面から始まり、一気にテンポが加速する。そこから正体不明の存在が現れ、軍が動き出す。現実には起こり得ない状況を、映画の中の現実として巧みに積み重ねていく展開は、見る者を引き込む力がある。

    SF的な怪物や軍の陰謀といった要素は典型的だが、物語の中心にいるのはあくまで子どもたち。恐怖や混乱の中でも、友情や初恋、映画制作への情熱など、リアルな感情が描かれているため、全体が重くなり過ぎずに済んでいる。シリアスな展開の中にも、どこかノスタルジックで温かみのある雰囲気が漂っているのはそのおかげだろう。

    テンポ良く、娯楽映画として純粋に楽しめる作品である。斬新さこそ際立たないものの、少年たちの視点を通して王道のSFをしっかりと成立させている点が、この作品の強みだと感じた。

  9. まさや まさや

    ティーンの青春とSFホラーが融合した雰囲気がとても好きでした。まるで過激なETのようで、全然可愛い感じがしませんでしたね。ゾンビ映画を作る過程での青春や恋愛、成長がしっかり描かれていて、心に響く要素がありました。主人公が母親を亡くした背景がエイリアンとの対話に影響を与えるのは意外でした。ラストシーンでは、母親の死とその後どう向き合うのかが示唆され、感動的でした。ティーンのエル・ファニングが本当に可愛くて、男の子たちが彼女に夢中になるのも納得です。

  10. こっちゃん こっちゃん

    公開当初は知らなかったが、2年後にGEOでレンタルして観た記憶があります。
    当時からこのジャンルのジュブナイル作品が好きでした。
    しかもテーマは映画撮影ということで、まさにドンピシャでした(当時、サークルでもやっていた)。

    内容は、少年たちと未知との遭遇が描かれていて、やはりエル・ファニングの可愛らしさが最大の魅力だと思います。
    家族との愛憎やヒロインたちの可憐さも見事に表現されています。
    中盤まではとても没入できる流れですが、終盤からは急に質が落ちるのが非常に残念です(スティーブン・キングが手掛けていたらもっと面白かったかも?)。
    迫力やスケール感は十分に魅力的なので、惜しいと思います。

  11. うび

    列車事故のシーンは迫力満点。J.J.エイブラムス監督作品だから高い評価を期待していたが、実際にはそうでもなかった。

  12. 松岡禎丞

    米国の少年たちが織りなすSF青春アドベンチャー。スピルバーグの影響が感じられるのかもしれないほど、子どもたちの関わりと成長は素直で微笑ましい。家族愛も丁寧に描かれている。それにしても、エイリアンは我慢強く、ロケットには言葉が不要なほど力強い。エル・ファニングはこの時期からすでに印象的だ。

  13. いしぐり崇之

    劇場で観たのが久しぶりの作品。改めて鑑賞してみた。
    初見の際、「ダコタ・ファニングの妹」という印象が強かったエル・ファニングが、思わず「エル・ファニング、いいな」と感じたことを鮮明に覚えている。この作品以降、ダコタが「エル・ファニングの姉」というイメージになった気がする。比較はあまり好まないのだが、やはりエル・ファニングは今観ても魅力的だ。
    映画の雰囲気は、まるでスピルバーグ監督の作品を思わせる。現在だと『ストレンジャー・シングス』のような感じかもしれないが、私自身はシーズン1の数話しか見ていないので、なんとも言えない。
    ストーリーは悪くない印象だが、宇宙人やクリーチャーが画面にはっきり映るシーンがないのが残念だ。怪獣好きとしてはそこが楽しみだったので。なんとなく、実写映画『トランスフォーマー』に出てくるトランスフォーマーの有機体版のようなデザインに思えた。
    冒頭の列車事故のシーンは、圧巻で素晴らしかった。

  14. 福岡聖菜

    非常に楽しめました。

    スピルバーグとJ・J・エイブラムスが手を組んだ話題作です。

    自主映画を制作しようとする少年たちが、思いもよらない事件に巻き込まれ、世界が一変します。

    無邪気でいたずら好きな彼らの姿は、『スタンド・バイ・ミー』を思い起こさせ、思わず微笑んでしまいます。

    エル・ファニングの表情の演技が素晴らしく、圧倒的な存在感を発揮しています。

    宇宙の可能性を信じさせてくれる、夢に満ちた爽快なSF映画です。

  15. ようび ようび

    ずっとマイリストに入れていた映画を、ようやく観た。こんな評価を受けるほど低くあるとは信じられないほど超面白かった。心が躍って、久しぶりにあの頃感を味わえる作品だった。

    まずこの作品、めちゃくちゃストレンジャー・シングス風だと感じた。無線で子供たちが会話する場面や、SF寄りのジュブナイル系の雰囲気がしっかりしている。調べてみるとやはり影響を受けているのを確認でき、さらにこの映画自体が80年代のスピルバーグ作品に影響を与えている点も知って、改めてスピルバーグの偉大さを実感した。

    エル・ファニングはやはり魅力的。よくあるオタク少年集団の中の美女ポジという役柄だったけれど、表現の解像度が高すぎて最高だった。あんなシーンには胸がときめくよね、って感じで笑ってしまう。

    個人的には、いろんな作品のいいところを混ぜ合わせた夢の映画だと感じた。だからこそ最高だった一方で、人の評価に左右されず自分の目で観て確かめる大切さを改めて実感した。

  16. るるるる るるるる

    覚えているつもりで実際には覚えていなかった映画だ。スケール感のある場面が目立つ一方、後味は爽やか。細かな演出が冴え、消えた電線の調査と修復にやって来た業者が襲われる場面は、まるで恐竜映画のような格好良さを放つ。駅舎での撮影で見せたエル・ファニング演じるアリスの演技は、その後の列車爆破の衝撃を上回るものだった。

  17. koramame

    年代は少し違うけれど、スタンド・バイ・ミーを思い出させた。映画好きとして、ゾンビ映画を撮っている場面がなんだかツボだった。#普通

  18. GY202 GY202

    スタンド・バイ・ミーにSF要素を足したような新感覚の作品だった。とにかくエル・ファニングがかわいかったし、エンドロールも好き。

  19. 石田彰

    非常にワクワクしたし、面白い要素もたくさんあったけれど、どこか物足りない感じがする。多くのSF映画へのオマージュが散りばめられていて、その影響が強すぎて本作が薄く感じてしまう。また、ドラマ『ストレンジャー・シングス』もこれに影響を与えており、やはり本作の印象がさらに弱まってしまう。エイリアンに関する描写ももう少し早く見たかった。

  20. ゆぴ ゆぴ

    やり過ぎなくらいの爆破シーンがツボにはまり、久々に腹の底から大笑いしました。ジュブナイル映画の魅力はやはり素晴らしい。SFとしての説得力には弱点があるけれど、子供たちの演技がしっかりカバーしてくれます。エル・ファニングが役に自然と入り込む瞬間に、私もすっかり恋に落ちました。金曜ロードショーでこうした作品をもっと放映してほしいです。

  21. にゃむ

    【SUPER8/スーパーエイト】を観ました。

    J.J.エイブラムス監督、スピルバーグプロデュースによる青春映画。
    自主映画に挑む少年たちが描かれています️ 14歳で映画を作るなんて、本当に素晴らしい私も一緒に参加したい(੭´͈ ᐜ `͈)੭ヨッシャー
    彼らは深夜の駅でゲリラ撮影を行っている最中に、予想外の列車事故に遭遇します。
    8ミリカメラはその衝撃的なシーンを捉えていて。

    ホラー要素は柔らかめですが、人間ドラマとしてはとても良い作品です
    街がパニックに陥った中で、主人公のジョーと彼の父、またヒロインのアリスとその父が和解するラストシーンは、とても心温まる結末です

    モンパニかと思いきや、少年少女たちの心の成長が描かれていて、素敵な作品です(੭´͈ ᐜ `͈)੭
    200/2025

  22. りょうま りょうま

    エル・ファニング主演のプレデター予告をチェック。久々の Super 8 の雰囲気を味わえる️

  23. zxcv8

    J.J.エイブラムスは風呂敷を広げるのは得意だが、畳むのは苦手。後半だけ別の監督に任せる案も、現実的な選択肢として検討に値する。

  24. YMD YMD

    飛行機で映画を楽しみました
    友人と撮影していたジョーが驚くべきものを目撃する物語‍️
    公開当初に映画館で観て、かなり好きだったので、久しぶりに再視聴しました。
    遅ればせながらも、改めて観て感じたのは、この作品のメインテーマは「旅立ち」なのかもしれないということです。
    捕えられていた宇宙人が旅立つシーンで、ジョーが大切にしていた母の写真が入ったペンダントが宇宙船に引き寄せられる場面があります。以前のジョーなら、そのペンダントをしっかり握りしめていたはずですが、宇宙人の背景を理解し自分自身と重ねたことで、ペンダントを手放し、自分自身も親離れという旅への一歩を踏み出したのかもしれません。
    さらに、ジョーの友人グループは男5人(もしくは6人)に女の子1人という構成で、もしかしたら「IT」や「ストレンジャー・シングス」などに影響を与えたのかなとも感じました
    久しぶりに観られて良かったです

    【2025-63】

  25. くいち

    昭和54年の夏、オハイオ州の小さな街を舞台に、ジョーとアリスを中心とした子どもたちが駅舎でゾンビ映画を撮影している最中、線路を走る車と列車が正面衝突する謎の脱線事故が起こります。その日を境に、町には人がいなくなる事件が連日発生するようになる

    本作はジュブナイルSFとマイルドホラーを融合した作品で、映画撮影に没頭する子どもたちの成長と、恋、親子関係、街の異変を同時に描く群像劇です。前半は家庭事情を抱える子ども達の日常と人間模様を丁寧に描き、中盤の脱線事故をきっかけにSFとホラー要素が一気に加速します。互いを思いやり理解し合おうとする彼らの姿は、冒険を通じて一皮むける成長譚として胸を打ちます。スタンドバイミーやグーニーズのような爽快なノリも魅力ですが、頭部の潰れる描写や死の場面もあるため、家族で観る際は年齢を考慮してください。エンドロールも見逃せません。

    視聴方法:アマゾンプライムのレンタル吹替版で視聴可能。 #スーパーエイト #SF #ジュブナイル #ホラー #エンドロール #洋画

  26. めーやん

    フェイブルマンズと世界線には背景が重なる部分があるが、中身は別物だ。
    風呂敷を広げすぎて上手く回収できないのはJJエイブラムスの悪い癖のひとつだ。
    エルファニングの演技だけが際立ってしまう。

  27. 田口愛佳

    またね。超おもしろい。地球外生命体と共存は難しくても、共鳴は可能だ。青いフレアが炸裂するジュブナイル宇宙戦争譚。恋よりも友情を選ぶぽっちゃりくんに涙する。

  28. みやこ

    青春を描いた作品だけど、軍描写がいまいちで感情移入できなかった。宇宙人の展開も、あのラストでいいのかな。でも、家族の絆というテーマはしっかりしている。

    エル・ファニングの演技は素晴らしい。

    エンドロールでは、子供たちの自主制作映画が流れるので楽しみにしていてください。

  29. ミキモト ミキモト

    導入部の列車事故までは非常に引き込まれたが、その後の本編は失速してしまい、軍が町を封鎖するあたりからの雑な展開には完全に心が冷めてしまった。地底人の結末もなんだか納得がいかない。しかし、子どもたちの8ミリ撮影の楽しさや、エンドロールで流れる完成した映画は魅力的だった。スーパー8は海外で現像されたため、周囲では自主映画はシングル8で撮影されていた。

  30. ストラトファイター

    壮大でファンタジックな青春ストーリーは自分には合わず、作り手の熱意が暴走しているように感じ、あまり楽しめませんでした。それなら、子どもたちが作ったゾンビ映画の方が面白かったかもしれません