サマータイムマシン・ブルースはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.4
サマータイムマシン・ブルース 映画

2005年9月3日に公開の映画「サマータイムマシン・ブルース」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「サマータイムマシン・ブルース」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

サマータイムマシン・ブルースが視聴できる動画配信サービス

現在「サマータイムマシン・ブルース」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「サマータイムマシン・ブルース」が配信中です。

動画サービスPR 利用料金 視聴
U-NEXT
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Prime Video
  • 初回30日間無料
  • 見放題,レンタル
今すぐ見る
Hulu
  • 月額1,026円
  • 見放題
今すぐ見る
ABEMA
  • 無料配信あり
  • 見放題,レンタル
今すぐ見る
FOD
  • 月額976円
  • 見放題
今すぐ見る
最終更新日

サマータイムマシン・ブルースのあらすじ

夏休み中、ある大学では“SF研究会”の5人の男子学生が、研究そっちのけで野球に明け暮れていた。その様子をカメラに収めるのは写真部の女性部員・伊藤。そして、同じく写真部の柴田は、SF研の部室の奥にある暗室で、来月のグループ展に向けて準備を進めていた。そんな中、男子部員たちが部室に戻ってきて騒いでいると、重要なクーラーのリモコンが故障してしまう。翌日、うだるような暑さの中、部員たちが部室に戻ると、そこには見慣れない金属製の物体が現れていた。これはもしかしてタイムマシン?彼らは壊れる前のリモコンを取りに、昨日へ戻ることを決めるが・・・。

サマータイムマシン・ブルースの詳細情報

「サマータイムマシン・ブルース」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 日本
公開日 2005年9月3日
上映時間 107分

サマータイムマシン・ブルースの楽曲

「サマータイムマシン・ブルース」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

  • メインテーマLCDDTommy heavenly6

U-NEXT

U-NEXT

  • アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
  • 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
  • 無料体験で気軽に試せる

U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。

見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。

また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。

Prime Video

Prime Video

  • 幅広いジャンルの作品が揃った充実の配信ラインナップ
  • コスパの良い料金プラン
  • Amazonのプライム会員特典が利用できる

Amazonプライムビデオは、Amazonが提供する動画配信サービスで、映画・ドラマ・アニメ・スポーツなど幅広いジャンルを楽しめます。「ザ・ボーイズ」や「ドキュメンタル」など、オリジナル作品も高い人気を誇ります。

プライム会員特典として利用でき、通販での送料無料やお急ぎ便、日時指定便など、Amazonの便利なサービスもあわせて使えるのが大きな魅力です。

料金は月額600円(税込)、年間プランなら5,900円(税込)でさらにお得。2025年4月以降は広告表示がありますが、月額390円(税込)の広告フリーオプションで広告なし視聴も可能です。30日間の無料トライアルも用意されています。

サマータイムマシン・ブルースを無料で見る方法は?

「サマータイムマシン・ブルース」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

サマータイムマシン・ブルースのよくある質問

Q
映画『サマータイムマシン・ブルース』のあらすじは?
A

映画『サマータイムマシン・ブルース』は、とある大学のタイムトラベルを題材にしたコメディです。ひょんなことから手に入れたタイムマシンを使って、大学生たちが昨日に戻り、壊れたクーラーのリモコンを修理しようと試みます。この過程で巻き起こるドタバタ劇が最大の見どころです。

Q
『サマータイムマシン・ブルース』のキャストについて教えてください。
A

『サマータイムマシン・ブルース』には、瑛太や上野樹里などが出演しています。彼らは大学生のキャラクターを演じ、軽快なやり取りやテンポの良いコメディ演技で作品を盛り上げます。

Q
『サマータイムマシン・ブルース』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『サマータイムマシン・ブルース』のテーマは、日常の中にある小さな冒険や友情の大切さです。タイムトラベルという非日常的な要素を通じて、人間関係の温かさや笑いを提供し、観る者に楽しさを届けます。

Q
『サマータイムマシン・ブルース』の舞台となった場所はどこですか?
A

『サマータイムマシン・ブルース』の舞台は、日本のとある大学です。具体的な学校名は明示されていませんが、日本の普通の大学キャンパスを舞台に、若者たちの日常と非日常が交錯する様子が描かれています。

Q
『サマータイムマシン・ブルース』と原作の違いは何ですか?
A

『サマータイムマシン・ブルース』は、劇団ヨーロッパ企画による舞台劇が原作です。映画版では、舞台のストーリーを踏襲しつつも映像表現ならではの魅力が加わり、キャラクターの動きや表情によって多くの笑いを引き出しています。

サマータイムマシン・ブルースの感想のAI要約

『サマータイムマシン・ブルース』は、大学生たちがタイムマシンを使って壊れたエアコンのリモコンを取り戻そうと奮闘するコメディ映画です。作品の魅力は、楽しい展開と秀逸な伏線回収にあります。登場人物たちの若々しいエネルギーやユーモラスなやり取りが心を和ませ、特に真木よう子の独特な存在感が光ります。平成のセンスが随所に漂い、まさに青春の甘酸っぱさを体験できる作品です。軽快なストーリー展開と学生特有のノリが融合し、観る者を引き込んでいきます。また、キャラクターたちの自然な会話やリアルな感情の描写が、タイムリープものとしての深みを与えています。全体を通して、肩の力を抜いて楽しむことができる一作です。

サマータイムマシン・ブルースの感想・評価

  1. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    ガラクタが好きな人にはたまらない部屋だった。夏休みの雰囲気がいっぱいで、夏が恋しくなった。苗字を変えて、未来を変えよう!デートに退屈な映画を提案する瑛太も、なんだか魅力的に感じた。

  2. もっち もっち

    前半の伏線が後半で一気に回収されて、めちゃおもろかった! MONDAYS、リバー、流れないでよ など、カメ止め系の映画好きには特におすすめ。

  3. 伊藤直

    エアコンが動いて本当に嬉しいのは初めての経験です!とても楽しかったです!タイムトラベル系の作品は、最終的に辻褄が合う伏線回収が定番ですが、この映画は中盤から自らその辻褄を整えにいく設定が新鮮で、序盤の不思議な伏線が少しずつ解消されていく様子が心地よかったです!基本的にずっと伏線が回収されて話がどんどん繋がっていくので、常に楽しめました。しかも、コメディ要素があって、大学生たちのユーモラスなやり取りに声を出して笑ってしまいました!タイムトラベルの難解さも、コメディとして軽やかに楽しめたのが良かったです!

    1. 野球の写真を撮るSF研のメンバーは、写真部のために野球をやっていた。展示用に活き活きとした姿を撮りたいとのこと。SF研のダラダラした野球が終わり、銭湯へ向かいます。帰り道、ムロツヨシ演じるお調子者の石松が薬局から巨大なマスコット「キンギン」を持ち去ってきます。ムロツヨシだとは全然気づきませんでした!

    ここでの伏線に、河童の銅像にボールを当てる曽我、キンギン、銭湯のシャンプー、エアコンのリモコンに伸びる手、ロッカーがガタガタするなどがあります。

    2. エアコンが!!甲本が映画のチケットを買って戻ると、皆が待ち構えています。「今から見せてくれるんだろ?裸踊りを!」とせかされ、混乱する甲本。すると、興奮した曽我が手に持っていたパピコを強く握りすぎ、後ろの石松の顔に噴射してしまいます。その影響で石松が小泉に当たり、小泉が伊藤にあたり、伊藤のカメラが飛び、キャッチしようとした柴田がのけぞり、新見にぶつかり、新見の持っていたコーラがエアコンのリモコンにかかり、リモコンが壊れてしまします!助手の保積に直してもらおうとするも失敗。

    3. タイムマシン?ゴミ置き場を探す一行ですが、すべて壊れていました。一人残った甲本が柴田を映画に誘うも、断られてしまいます。部室に戻ると、おかっぱの学生(田村)が現れ、すぐに去ってしまいますが、その場にタイムマシンのようなものが置き去りにされています。部員たちは興味本位で遊び始め、レバーを引いてみると曽我が消えてしまいます。しばらくして戻ると、彼曰く「1日前に戻った」とのこと。嘘だと言いつつ、昨日の写真に曽我が二人映っていることが発覚し、皆はタイムマシンを信じ始めます。

    4. エアコンのリモコンを借りに行こう!昨日に戻りリモコンを手に入れ、涼しくなろうと石松、新見、小泉の3人が過去に移動します。テンションが上がり、昨日の自分たちを尾行することに。5. タイムトラベルの矛盾。部室に戻った田村は自分が未来人だと告白。過去を変えたらどうなるかという話に、全てが消えると保積が説明します。リモコンを持ち帰ると、この世が消える危険があるのです。

    6. エアコンのリモコンで世界崩壊の危機!?急いで部室に戻る一行。外には昨日から置かれたタイムマシンがあります。甲本と曽我は昨日に行き、3人を捕まえに行きます。タイムスリップを見られ、柴田と伊藤が昨日の二人を怪しみます。7. 銭湯へ。石松と小泉が田村を連れて帰ると、銭湯のおばさんが双生児かと尋ね、ここが一番笑いました!

    8. 管理人に隠すため99年前へ。賑やかな部室で管理人がタイムマシンを発見。曽我をタイムマシンに乗せて99年前へ送ります。9. エアコンのリモコンはどこに!?合流した一行がリモコンを探し出すと、99年前から戻った曽我が沼に落としたと白状。慌てた一同はリモコンを元に戻さないと過去が変わってしまうと焦り。

    10. 取り残された甲本。焦る一行が全員で戻ろうとすると、甲本がバランスを崩し、タイムマシンから落ちて昨日に残されます。11. 99年もののエアコン。甲本がロッカーに隠れ、爆睡。全てが解決した際に出てくると、皆が帰ってきてエアコンのリモコンが壊れたと嘆きますが、犬のケチャがリモコンを掘り起こしてきます!

    これが99年前のリモコン!電池を入れ替えスイッチオン!ついにエアコンが起動します!こんなに動いて嬉しいのは感動です!

    12. 苗字って変えられるのかな?全てが解決し田村が未来へ帰ります。保積がタイムマシンを作ると言い出し、甲本と伊藤が部室に戻ると、田村のカメラを見つけます。田村が戻り、カメラが母親のもので大事にしていると知ります。これが柴田のカメラと同じだと分かり、田村は柴田の息子だったのです。最終的に未来の辻褄は合うようになっているという保積の言葉を思い出し、甲本が呟く、「苗字って変えられるのかな?」おしまい。

    総評としては、伏線回収で常に面白く、キャラクターも個性的で大学生らしいノリが楽しかったです。仲の良さが感じられ、タイムマシンの矛盾もすべて繋がり、期待を超える解決がありました。短くて見やすく、誰でも楽しめる傑作だと感じました!個人的なハイライトは「フランクフルトだぞ!」と、エアコンがつく瞬間です!

    ストーリー: 1.0
    キャラ: 0.9
    演出: 0.9
    テンポ・長さ: 1.0
    もう一度見たいか?: 0.9

  4. 加藤茂

    挿入歌のGilbert O’Sullivanの「アローン・アゲイン」を聴いて心が温まる。瑛太はとてもスリムだ。

  5. 石田彰

    とても良かった。楽しそうな雰囲気で、あんな青春が素敵だなと思った。この手の映画をもっと観たい。

  6. やくもい やくもい

    夢中になっている人たちが、どうしてこんなに輝いて見えるのだろう。

  7. 鈴木二郎

    河童の像や奇妙なシーンも含めて、すべての要素が伏線として見事に結びついた。壊れたリモコンのためにタイムマシンを使うというシュールな展開も、非常に気に入りました!

  8. 岩立沙穂

    お気軽に楽しめる映画で、私は好きです^^
    シンプルで面白く、考え疲れた時にはまた見たいです。
    登場人物がみんな可愛い!

  9. 松田渉

    昨日、四畳半タイムマシンブルースを視聴しました。Abemaで配信していると知り、たまたま観てみたところ、かなり良かったです。

    同じヨーロッパ企画のタイムものと比べると、平成の空気感がしっかり感じられて好印象。実写ならではの細かな平成の青春感も光っていて、非常に良い出来でした。

    ただ、ラスト近くには2つのひっかかりがあって、少しモヤりました。

    『苗字って変えられるのかな』田村という苗字の子が助けに来なくなる可能性があり、消滅につながるのではないか、という不安。
    『タイムマシンの設計メモ』その知識はどこから来たのか。パラドックスの原因になるのでは?

    まぁ、最後がなるようになる展開で丸く収まるのならよいのですが 四畳半のほうでは田村は偽名で、タイムマシンを作ったのも田村たちだと分かっているので、メモのエピソードは不要で、すっきりと整っていると感じました。矛盾は後から気づくものだとも思います。とはいえ、原作を踏まえれば非常に完成度が高く、いい映画だと思います!

  10. スープ

    伏線回収という言葉だけでは表現しきれないほど、ピースが見事に嵌る。
    どうしてこんな脚本が思いつくんだろう。
    シンプルに観ていて楽しい映画だ。

    真木よう子の独特な喋り方が、気づけばクセになる。
    台詞と喋り方がうまく噛み合っているのかもしれない。
    何度も観返したくなる。

    田村くんもまたクセになるが、繰り返し観る必要はないタイプのキャラクターだ。

  11. ズワイガニ

    「いや〜、この映画、タイムマシンの使い方がとてもユニークで最高だね。

    未来を救うのではなく、壊れたエアコンのリモコンを直すためのタイムトラベルって発想が面白い。

    世界の運命よりも、夏の部室の暑さが優先されるという青春感がたまらない。

    登場人物たちが真剣に議論しているのに、内容は『昨日に戻ってリモコンを持ってくればいいじゃん』という小学生レベルの作戦。

    それがどんどん複雑になって、過去の自分と出会ったり、未来の変化を心配したりして大騒ぎに。

    結局、誰も世界を救っていないのに、観ているこちらは笑いながら青春の切なさを感じられる。

    今見ると、瑛太も上野樹里もみんな若くて初々しい。

    青春の雰囲気がキャストの若さに支えられていて、作品そのものがタイムカプセルのように感じる。

    最後の結末も途中から予想できるけれど、それでもくだらなさを徹底的に貫くヨーロッパ企画の特徴が、逆に青春のリアリティを感じさせてくれる。

    タイムトラベル映画の中では一番しょうもないのに、一番愛おしい作品だよ。

    ヨーロッパ企画の作品は、似た展開が多いからちょっと飽きる感じもあるけれど、それすらも含めて魅力なんだよね。

    個人的には、『リバー、流れないでよ』が一番好きかな。

  12. まきもどし まきもどし

    余分な演出が多く、脚本の潜在能力を十分に引き出せなかった印象。
    演出が過剰で、脚本のポテンシャルを活かしきれなかった印象。
    余分な演出が多く、脚本の魅力を最大限に引き出せなかった印象。
    過剰な演出が目立ち、脚本の潜在力を活かせなかった印象。
    余分な演出が多過ぎて、脚本のポテンシャルを活かしきれなかった印象。

  13. 西村大介

    楽しくて理解しやすい。
    抜群のバカさ加減が良かった。
    みんな若々しい。

    棒読みの真木よう子は妖艶さ全開。
    「あんたら双生児?からのフランクフルトだよ」が最高に面白かった。

  14. ミキモト ミキモト

    久々の再鑑賞でしたが、やはり展開が面白く、見事に伏線が回収されるのが印象的でした。俳優たちの巧妙で細やかな演技も大変気に入っています。

  15. 中島純

    大学生たちがタイムマシンを使って過去に遡り、壊れたクーラーのリモコンを取り戻すために奮闘するコメディ映画。小規模ながらも平成らしさが魅力的で、伏線の回収が心地良い。ヨーロッパ企画の作品はどれもハズレがない。

  16. まさや まさや

    上野樹里の可愛さに心を奪われつつ、エアコンが壊れて暑さに悩む日常。結局のところ今この瞬間に大きな進展はなくても、その時間こそが尊い。学生時代は、何気ない出来事でテンションが上がりすぎて周囲とついていけなくなることもある。不可解に見える場面が、後になってタイムスリップが原因だとわかる瞬間の、心地よい解放感。ヴィダルサスーン。

  17. 山下和雄

    ストーリーには巧妙な伏線がたくさんあり、感心させられたが、平成の大学生のサークルのノリが「面白ければそれでいい」といったもので、少しお気楽すぎて気になってしまった。

  18. 影造 影造

    はー、面白かった!伏線の回収が見事でスッキリしました!
    『四畳半』が大好きだったので、その原案となったこの作品も大変気に入りました。

    年末に閉館するお気に入りの劇場で観られたのも、また特別な体験でした︎

  19. 中西智代梨

    タイムマシンを何度も何度も使い倒すのは、異例じゃない!?10回以上の実績。タイムマシンの無駄遣いと言われても、キャッチコピーの通りにはちゃんと理由がある。

  20. つかまる つかまる

    くだらなさと、青春のエモさに魅了されました。
    平成の雰囲気が漂う中、平成生まれの私にはたまらない体験

    タイムリープものなのに、しっかりとした満足感がありました!こんな伏線の回収まで!?と思わせる展開も最高で、もう一度見返したくなる

    若き日の瑛太や上野樹里など、みんな可愛すぎる〜

    こんな風にのんびりとタイムリープできたらいいな史上最小規模のタイムリープに、思わずニンマリ
    #mov25

  21. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    最近、小泉孝太郎とムロツヨシの番組に本多力がゲスト出演し、その中でこの映画の名前が出ていたので視聴してみました。

    普通に楽しかったです。
    こういった肩の力が抜けたコメディは最高ですね。

    それにしても、真木よう子は素晴らしいですね。
    今も好きですが、この時の真木よう子は本当に最高です。

  22. 金魚埠頭

    観れたー!おそらく蓮見さんか原宿さんのおすすめで、ずっと観たかった話。シンプルで無駄がなく、それでも伏線が丁寧に張られて回収される展開が面白い。会話はリアルで自然だし、わかりそうでわからない伏線の張り方も好き。すべて回収されて筋が通るときの心地よさが最高。理解する前のズッコケ三人組はめちゃくちゃだるかったな(笑)。ああいう時のもどかしさも共感。瑛太の戻り方には自分も画面の前で「えっ?」となったけれど、それも含めて楽しかった。最後は上野樹里がかわいすぎる。