GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.6
GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊 映画

1995年11月18日に公開の映画「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊が視聴できる動画配信サービス

現在「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」が配信中です。

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最終更新日

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊のあらすじ

内閣総理大臣直轄の防諜機関・公安9課は、犯罪の芽を未然に摘む任務を胸に日々影の闘いを続ける。ある日、事故で破損した女性型アンドロイドが9課へ搬入される。ボディ「義体」に潜む意識を巡って、ただの機械のはずだったその存在が政府の一部組織と激しくぶつかり合う暗闘が始まる。

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊の詳細情報

「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

原作者
監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 日本
公開日 1995年11月18日
上映時間 85分

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GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊を無料で見る方法は?

「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」を視聴するなら、「U-NEXT」「DMM TV」「Prime Video」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

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GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊のよくある質問

Q
映画『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』のあらすじはどうなっていますか?
A

『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』は、人間の脳がネットと接続された未来社会を舞台にしています。主人公の草薙素子は、政府の特殊部隊「公安9課」に所属するサイボーグ捜査官で、ハッカー犯罪やテロ活動を取り締まります。彼女は謎のハッカー「人形使い」の追跡任務に挑む物語です。

Q
『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』に登場する草薙素子のキャラクターの魅力は何ですか?
A

草薙素子は、高度なサイボーグ技術を持ち、優れた判断力と戦闘スキルを備えた捜査官です。彼女のキャラクターは、自己の存在や意識の境界を探求する深い思想性を持っています。彼女の力強さと人間性の両立が多くの視聴者を引きつけます。

Q
『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』のテーマやメッセージは何ですか?
A

本作は、技術の進化に伴う人間のアイデンティティや意識の問題をテーマにしています。人間と機械の境界が曖昧になる未来を描き、個の存在や自我の意味を問いかけています。哲学的な問いかけが作品の奥深さを際立たせています。

Q
映画『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』の制作スタッフについて教えてください。
A

『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』は押井守が監督を務め、脚本は伊藤和典が担当しています。音楽は川井憲次が手がけ、作品の独特な雰囲気を作り出しています。彼らの共同作業が映画の完成度を高めました。

Q
『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』と原作漫画の違いは何ですか?
A

映画『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』は、士郎正宗の漫画を原作としていますが、映画版はよりシリアスで深い哲学的要素が強調されています。また、映像表現やストーリーテリングの手法がアニメーション映画特有のものに再構成されています。

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊の感想のAI要約

『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』は、近未来の都市を舞台に哲学的なテーマを追求したSFアニメです。特に押井守監督の独特の映像美とストーリー展開が観る者を魅了します。主人公の素子は、魅力的で謎めいたキャラクターで、彼女を通じて「人間とは何か」という問いが浮かび上がります。細かく描き込まれた背景とアクションシーンは芸術的であり、視覚的にも楽しませてくれます。SNSやAI技術が進化する現代においても、この作品が投げかける問いは確かに重要であり、それに対する考察を促します。未見の方にはぜひ一度観てほしい、深く考えさせられる名作です。

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊の感想・評価

  1. 中島純

    今さら感のある作品を今年はたくさん観るのが目標です。
    この話、こういう展開だったのね。めっちゃおもしろい!
    当然のことを言うけど、めっちゃブレードランナーっぽい。近未来SFの世界観が際立ってて、このノリならシリーズを余裕で完走できそう。どこまでが人間なのか、というテーマもある。
    難しそうだと思って手を出してなかったけど、今のところ意味はだいたい理解できたかな。起こる事件が実はつながっている、という構成。確かにわかりづらい場面もある。
    NEW素子さんは次はどこへ行くのかな?
    終わり方がいいね!

  2. JOJO

    「完全に義体化したサイボーグなら、誰でもそんなふうに考えるはずだ。もしかすると、今の私はずっと昔に死んでいて、電脳と義体で構成された模擬人格にすぎないのではないか。いや、そもそも私は存在していなかったのかもしれない、そんな疑念さえ湧いてくる」
    「チタンの頭蓋骨の中には脳もあるし、人間として扱われているんだろう?」
    「自分の脳を見た人間はいない。結局、周囲の状況が私らしさを判断しているだけだ」

    アニメ版S.A.C.を先に観たので、設定はあらかじめ把握済み。自己の存在・認識、アイデンティティはあるのか。何を根拠に信じるべきなのか。生身の身体と義体が共存する世界で、人間とは何か、生命とは何かを問う、非常に哲学的なテーマだ。

    人形使いの意識に潜って探れば、電脳がゴーストを生み出せるのか否かという自我の問題に答えが近づく。できればゴーストは疑似人格であるという確証を得たいし、そうでなければゴーストは自分自身そのものだという確証を得られる可能性が高い。

    この世界では、ゴーストが人間とロボットを区別する決定的な概念。身体の大半が義体であっても、ゴーストは存在するのだが、自分は本当に生命なのかと悩み続ける。一方、素子は情報の海で生まれたゴーストだと主張し、生命としての『死』とデータの子孫を残すことを求め、義体との融合を提案する。自分の限界を感じて海へ潜る素子もまた、死を求めている。二者は新たなる生命になるための死を選ぶ。そして最終的には肉体(義体)を捨てて、新たな生命として合体する。

    生命としての境界線はどこまでなのか。これからのネットの発展でそれが崩れるのか。AIが急速に進化する現在、そして今後の想像を超える未来へもつながる普遍的なテーマだ。この時代からこのテーマを描くこと自体が、すごいと感じるよね。

  3. 中西智代梨

    士郎正宗の原作『攻殻機動隊』にはあまり興味がなかったものの、アニメーション自体には強い関心があった僕は、次第に押井守という人物に深く惹きつけられるようになった。

    彼の作品にも特に興味は感じていなかったが、なぜ彼がその作品を生み出そうとしたのか、またどのようにそれを達成または挫折したのかに強く興味を持つようになった。このため、押井守に関するドキュメンタリーやインタビューが非常に面白く感じ、Youtubeで多くの関連動画を熱心に観ていた。違法にアップロードされた作品は作り手にとって問題であるものの、放送されないものについては文化的な意義を持つと考えているので、ぜひアーカイブ化してほしいと思っている。

    観ている中で感じたのは、彼の知的な言葉が自身の内面と乖離しているように思えたことであり、彼が語る以上に、彼の自意識が語りえない何かに深い魅力があったということだ。

    「語れること」と「語りえないこと」の間には大きな隔たりがあり、その距離が彼の魅力を作り出しているように思う。また、その距離を支えているのは静かな、深いロマンティシズムであり、それも僕を惹きつける要因だった。

    彼が思索と映像を自然に結びつけていたのは、おそらく『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』までだったと思う。この作品以降、語りえることと語りえないこととの距離はさらに大きくなり、ロマンティシズムも深まっていったが、映像には結びつかなかった。しかし、その挫折すらも彼の深い魅力となっている。

    1995年に公開されたこの作品は、映画やアニメーションの歴史においてどのような位置付けになるかはわからないが、『スノーデン』の中でエドワード・スノーデンが本作のファンであると語るように、アメリカではビデオ販売で週間売上1位を記録したこともある。また、海外には熱狂的なファンも多いことが伝わってくる。

    作品の世界観は『ブレードランナー』の影響を受けつつも、『マトリックス』に強く影響を与えていることが分かる。それら3作品に共通するテーマは「身体論」であり、それぞれの時代背景を反映しつつ進化してきたことが見て取れる。

    『ブレードランナー』ではレプリカントが心にもたらす影響が描かれ、『マトリックス』では情報化された身体がどのように機能するのかが描かれている。そして『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』では、サイボーグ化された人間が自己同一性を求める姿が映し出されている。

    主人公の少佐(草薙素子)がラストにチョイスした選択は、『her/世界でひとつの彼女』と同じ路を辿り、約20年先駆けていたと言える。

    だが、僕が特に惹かれるのは、こうした世界観や視覚表現そのものではなく、押井守という一人の男が抱えたロマンや挫折についてだ。心象風景のようなモノローグが長く流れるスタイルにはその特質が現れている。本作や『機動警察パトレイバー2 the Movie』では成功を収めているかもしれないが、僕にとって魅力的なのはむしろ失敗している部分だ。

    語りえることよりも語りえないことの方にこそ深い魅力が存在し、押井守の本当の魅力は、むしろそのロマンの挫折の仕方にこそあるのではないかと思う。この点については言葉では表現しづらいが、非常に特別なものに感じる。

  4. ようび ようび

    自己の存在証明が物語の核を担っていたと感じます。電脳化が進む社会では、記憶と改竄された記憶の区別がつきにくくなり、全身義体へと移行する素子たちは自我の不確実性に悩み続けます。その姿は見ていて胸を締め付けられました。海中へ身を沈める自傷行為も、不安定さの表れとして象徴的です。互いの欠点を補い合うように融合した素子と人形使いは、自身の不確かさを融合によって解決し、新たな生命体の誕生へと昇華させたラストは、これまでのSFにはない到達点だと感じました。重厚で暗い雰囲気は視聴者に体力を要求しますが、それでも名作SFとして高く評価できる作品です。

  5. 岩立沙穂

    事前情報ゼロでアニメを視聴したが、思いのほか楽しめた。すべてが電子で成り立つ世界なら、自我とは何かという究極の問いが浮かぶ。主人公は格好良く、特に途中で登場する蜘蛛のような形の戦車のデザインがとても印象的だった。

  6. めがねもん めがねもん

    近い未来、現実に起こる可能性

    身体のサイボーグ化や脳の電脳化が実現した人類は、現在の私たちよりもはるかに優れた能力を手に入れることができます。自分自身の存在を形成する要素とは何か。顔、声、記憶、それらを自由に変えることができる人類は、一歩踏み外すことで本当の自分を簡単に失う危険性を抱えています。肉体を持たないAIと、肉体を機械に置き換えた人間との違いは、もはやほとんどなくなっています。生殖する能力を持つAIは、もはや生命として考えるべきではないでしょうか。

    サイバーパンクな世界観はとても魅力的で、シーンのひとつひとつがスタイリッシュです。キャラクターたちは現実の人間のようにリアルで魅惑的であり、男のロマンが詰まった映画と言えるでしょう。ハリウッド版とは異なり、起承転結がはっきりしないものの、独自の味わいがあり、終わった後の余韻も楽しめます。

  7. 田口愛佳

    DVDを持っているが、配信サービスで見つけたので久々に観た『攻殻機動隊』シリーズ第2弾。90年代SFアニメの代表格として『AKIRA』と並ぶ名作であり、身体の大半を機械に置き換えた義体を持つ隊員が多く所属する公安9課、通称「攻殻機動隊」の猛者たちは、国家間の諜報戦と電子戦の駆け引きの中で、国内の権力干渉を避けつつ独自の軍事力と情報網を駆使して凶悪犯罪を未然に防いでいくそんな世界観の中で繰り広げられる物語です。オープニングは、隊長・草薙素子(少佐)の暗殺シーンから始まり、彼女の義体が組み上がる過程を一気に見せられる演出で強烈に惹きつけられます。高度に電子化された世界と身体の機械化が当然となった時代だからこそ成立する哲学的問い、巨大兵器と高度な義体が織りなす射撃と肉体戦の美しさは、観る者の目を離すことができませんでした。さらに、任務中の硬派な口調から沈思黙考へと変わる素子の独白、素子をからかいながらも思いを言葉にできずに溜息をつくバトーの声、そして「素子!」と叫ぶバトーの叫び二人のやり取りは、作品全編を通じてとてつもなく完成度が高いと感じさせます。   

    とはいえ、そんなに強く刺さったふたりのエピソードを、さらに深く知りたいと思って原作の士郎正宗さんの漫画を読んでみたところ、映画の描く関係性はほとんど見られず、素子とバトーは下ネタを飛ばす悪友のような雰囲気。漫画全体はカラリとした明るさと適度なエロス、濃密なテキストで構成されたハードSFであり、映画を待ち望んでいた私にはこの漫画が大好きで映画を楽しみにしていた人は怒るのではと戦慄する体験でした。

    もし原作を先に読んでいたら、バトーと素子の関係性が男女のロマンスとして生まれていたかもしれず、映画版の解釈に対して別の反応をしていた可能性があります。原作と映画には常に解釈の差が生まれるもので、タイミングと巡り合わせ次第で作品への評価や感情も大きく変わるそんな教訓を、私はこの作品で改めて実感しました。萌え要素を見つけつつも、創作の裏側を知ることでさらに愛着が深まる経験でした。

    ちなみに、攻殻機動隊の新作アニメの噂も耳にしますが、私が観ているのはこの映画版だけ。今後は、他のアダプテーションにも触れて視野を広げたいと考えています。

  8. こっちゃん こっちゃん

    難しいよね。でもやっぱりかっこいい。音源にはAKIRAがちらつく。

  9. White Unicorn White Unicorn

    初視聴。難しくて何度も挫折したけれど、絵はとてもカッコいい。ブレードランナーみたいな雰囲気を感じる?この頃からアニメは手描きだけじゃなくなってきたのかな。次は解説を読んでからもう一度観てみよう。

  10. りょうま りょうま

    アニメから興味を持ち、どんどんハマって早く観る必要があると感じました!

    攻殻機動隊が大好きです!!
    素子の独特な魅力がたまりません!

    最近知ったのですが、押井守監督の作品だったんですね。

  11. 石川哲

    マトリックスのような近未来の世界観にスパイ要素が加わるなんて、たまらない魅力だ。様々な思惑や政府の陰謀が絡み合い、ちょっとした厨二病を刺激されつつ、物語の後半に向けてカタルシスを感じた。アニメだからといって観ることを避けていたが、実際には非常に面白かった。
    膨大な情報の波に飲み込まれるのは、今のSNSやAIの時代には十分に起こりうる現象だ。しかし、ここまで技術が進化しても、脳に直接アクセスできるわけではない。人間の脳に秘められた神秘は無限で、もし人類がそれを操作できるようになったら、一体どうなるのだろう。

  12. いな いな

    もっと早く観ておけばよかったです。AKIRAがアニメとしても大好きな私にとって、手描きの作画がそれを強く彷彿とさせ、非常に素晴らしかったです。

  13. もっち もっち

    脳を情報として読み込めるとき、自分の意識はデータの塊に過ぎないのかそんな問いを突きつけるSF作品。要約すると、ケイが主人公で、理屈っぽくなったAKIRAとマトリックスを混ぜた雰囲気。映像はとにかく美麗で、未来都市と昔の香港のごちゃついた雰囲気が独特の世界観を生み出す。メカニックデザインとアクションシーンも格好良い。おすすめ。

  14. GY202 GY202

    動くアート作品の鑑賞は、魂・遺伝子・生命学の概論を学ぶ授業のように難解で挑戦的だ。これはまた、深く考察を促す難しい作品でもある。

    まず際立つのは、景色の描写があまりにも美しすぎる点だ。細部まで徹底的に描き込まれており、1秒1秒を止めて観察したくなるほど緻密で圧倒的だ。

    AIも作品の意味を探して頭を悩ませていたが、よく考えれば人間がこうして生き、さまざまな感覚を感じ取れる理由も同様に深いテーマとして問いかけられる。魂とは一体何なのだろう。

  15. 読書の虫 読書の虫

    友達の家で鑑賞。中学の頃からその存在を知っていたので、当時はレンタルして観ておくべきだったと感じる。今改めて観ると、セル版ならではの美しさや作画の良さが分かる場面もある。

  16. スープ

    香港を思わせる街並みに胸が高鳴る
    自分らしさをつくるものは何だろう

  17. うい うい

    ゴーストを軸に据えつつ、作画は物質的な世界の中でゴーストとシェルの境界が揺れ動く人間像を描く。果たしてそれは人間なのか、人間とは何なのかというテーマを、アニメと漫画、映画的な演出で挑む。押井守の言語感覚が、身体という言語として語られることで、作品に独特の緊張が宿る気がした。描きたい世界観は、このギャップの中に自然と生まれる。特に素子がダイビングする場面では、水面の虚像と対峙するカットが強く印象に残る。

  18. 浩史 浩史

    この世界観が本当に好きだ。以前、アニメを途中で見るのをやめてしまったので、再度見返してみようかなと思っている。

    物語全体が非常に哲学的で難解だが、ラストの展開を含めて、こういった作品には惹かれてしまう。

  19. hina0813 hina0813

    邦画SFアニメの傑作をアマプラで再鑑賞しました。
    オープニングはこれまでにないクールさで衝撃を受けました。
    『マトリックス』へのオマージュとしても有名です。
    少佐を中心に公安9課の個性的なキャラクターたちが魅力的です。
    クールな女性上官が凄腕警官にサポートされる構図は新鮮ですね。
    ラストも記憶に残るカルト的名作です(゚д゚)
    再び劇場で観たい作品です。
    #アマプラ