マッドマックス:フュリオサはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.5
マッドマックス:フュリオサ 映画

2024年5月31日に公開の映画「マッドマックス:フュリオサ」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「マッドマックス:フュリオサ」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

マッドマックス:フュリオサが視聴できる動画配信サービス

現在「マッドマックス:フュリオサ」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「マッドマックス:フュリオサ」が配信中です。

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最終更新日

マッドマックス:フュリオサのあらすじ

世界崩壊から45年。若きフュリオサは、バイカー軍団に連れ去られ、すべてを奪われた。彼女は故郷への帰還を誓い、MADな世界(マッドワールド)に立ち向かう。巨大なバイカー軍団の頂点には、可愛い熊の人形を持ち改造バイクで絶叫するディメンタス将軍がいる。そして、白塗りの兵隊ウォーボーイズに崇められるイモータン・ジョーは鉄壁の要塞を支配し、互いに覇権を争っている。生き残るのは狂った者だけだ。怒りの戦士フュリオサ、復讐のエンジンを響かせろ!

マッドマックス:フュリオサの詳細情報

「マッドマックス:フュリオサ」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 2024年5月31日
上映時間 148分

マッドマックス:フュリオサの公式PVや予告編動画

「マッドマックス:フュリオサ」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

マッドマックス:フュリオサの楽曲

「マッドマックス:フュリオサ」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

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マッドマックス:フュリオサを無料で見る方法は?

「マッドマックス:フュリオサ」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

マッドマックス:フュリオサのよくある質問

Q
映画『マッドマックス:フュリオサ』のあらすじはどのようなものですか?
A

『マッドマックス:フュリオサ』は、ポストアポカリプスの世界を舞台にしたアクション映画です。主人公のフュリオサが、暴君から逃れようとする女性たちと共に、厳しい砂漠を横断する物語が描かれます。壮絶なカーチェイスと迫力あるアクションシーンが見どころです。

Q
『マッドマックス:フュリオサ』に登場するキャラクター、フュリオサの魅力は何ですか?
A

フュリオサは強い意志を持つ戦士で、独自の目的を貫くキャラクターとして描かれています。彼女の過去に隠された秘密や人間性が物語の鍵となり、観客を引き込む要素となっています。

Q
映画『マッドマックス:フュリオサ』の制作スタッフについて教えてください。
A

『マッドマックス:フュリオサ』は、ジョージ・ミラー監督によって制作されています。彼はシリーズ全体の独自のビジュアルスタイルと世界観を創り上げたことで知られています。作中のアクションシーンにおいても非凡なセンスが発揮されています。

Q
『マッドマックス:フュリオサ』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『マッドマックス:フュリオサ』は、自由と生存を求める旅というテーマがあります。女性たちが自らの運命を切り開こうとする姿が描かれており、権力に対抗する勇気や希望のメッセージが込められています。

Q
『マッドマックス:フュリオサ』と原作との違いはありますか?
A

『マッドマックス:フュリオサ』は、『マッドマックス』シリーズのスピンオフ作品です。原作シリーズよりもフュリオサの背景に焦点を当て、彼女の物語を深く掘り下げています。これにより、シリーズ全体の世界観がさらに拡張されています。

マッドマックス:フュリオサの感想のAI要約

IMAXでの映像と音響が圧倒的で、砂漠を駆け抜けるような没入感が映画全体を支配する。フュリオサの悲しみと怒りが軸となり、アニャ・テイラー=ジョイの力強い演技が輝く。前作の世界観を踏襲しつつ新たな物語が展開し、派手なアクションと緻密な演出が加速する。ただ伏線の整理や動機付けには疑問も残るが、視覚体験としては非常に高水準です。

マッドマックス:フュリオサの感想・評価

  1. ぽん ぽん

    放射能で汚染され砂漠と化した荒野で、緑だけが生き残る地に生まれた少女フュリオサは、バイカー軍団に攫われてしまう。追って来た母をその場で失い、彼女はディテンタス将軍のもとへ連行される。水と食料との引き換え条件でフュリオサはイモータン・ジョーへと渡され、幽閉される。

    本作の一言キャッチコピー
    砂漠の地に宿る復讐の炎

    フュリオサの生い立ちを丁寧に描く本作は、悲壮な幼少期でありながらデス・ロード時代よりも装備や衣装が整っており、荒野の退廃的な空気と対比が鮮烈だ。砂漠という舞台は、持ち物と持ち物が荒野を支え、逆に荒野が持ち物を生み出す関係を際立たせる。

    ロン毛に髭を蓄えたクリス・ヘムワーズ演じるディメンタス将軍は、白い布を纏い背中にはクマのぬいぐるみを提げ、どこか優雅な声色と口調で荒野を治める教祖的存在。癖が強く、残虐さを隠さないのに、フュリオサの母を殺した過去を抱えながら彼女を大切にする不思議な矛盾を見せる。前半はヒーロー風の印象も漂い、魅力と恐ろしさが同居するキャラクターだ。

    イモータン・ジョーとディメンタスの対峙シーンで、フュリオサを欲しがるジョーに対してディメンタスが「俺の娘だ」と主張する場面は興味深く、食料と水の交換だけで彼女をジョーに渡す展開には思わず笑ってしまう。

    戦闘シーンの規模と迫力は『怒りのデス・ロード』を上回り、ウォー・タンクへの襲撃には多彩な仕掛けが仕込まれ、空からの奇襲であるパラシュートやパラグライダーなどが駆使される。手に汗握る攻防が連続する。

    物語は、ディメンタスと愛する母を奪われたフュリオサが因縁に終止符を打ち、デス・ロードへと続く逃亡を誓う結末で締めくくられる。前日譚としての完成度が高く、見応えのある一本だ。

  2. かず かず

    父の家のNetflixで観たが、フレームレートが滑らかすぎてかなりの違和感を覚えた(最新ディスプレイでよくある設定とはいえ、これが本当にいいのか疑問)。アクション映画だから父も楽しめると思って勧めたけれど、彼は途中でリタイアし、爆睡してしまった。それはさておき、マッドマックスへの興味はすっかり薄れ、前作の記憶もほとんど薄れている状態で観たので、しっかり予習しておけばよかったと後悔。前作のアクションの迫力は素晴らしかったのに対し、今作は長尺で、その長さが果たして相応しいものか疑問に思ってしまった。アクションは主観的なカメラ位置の方がしっくりくるし、クレーンかCGかは分からないが、舐め回すようなカメラワークは俯瞰になり、逆にアクションを矮小化しているように感じた。カメラに動きを与えることで被写体の動きが抑え込まれてしまうのではないだろうか。

    物語の冒頭では、意外にもこの世界観にしっかりした楽園が存在していることに驚かされた。また、この世界観においては女性を狙う変態は見当たらないものの、蛆虫を食っている老婆がいるなど、世界観が広がるにつれて不自然な歪みが生じている気がした。それでも、「こういうものが好きなんでしょ?」みたいなガスランドやバレットランドの設定には「好き!」と答えるしかないが(笑)。

    フュリオサの怒りやアニャ・テイラー・ジョイの目は、この煙たく厳しい世界の中で唯一白く輝いていた。男根主義を覆すラストで、実をもぐのは女性だというこの結末のための映画だった。女性のエンパワメントが随所に散りばめられた作品で、あの男臭いマッド・マックスが作者自ら路線を変更したのは、時代に対する監督の真剣さの表れだと受け取った。ただ、前作のフュリオサの方がより輝いていた気もする。

  3. いろすえ いろすえ

    4DXはとても面白い。ただ、もう一度観るには上映時間が長いと感じた。それでも結局リピートした。

  4. アオマル アオマル

    この作品を観て、最も印象に残ったのは前作と比べるときに感じるがっかり感だ。前作に比べ、敵キャラが小物で魅力に欠け、復讐劇も長々とした展開で退屈だった。長尺で不要な会話が多く、マッドマックスの続編としてはB級映画の尺稼ぎを連想させ、相当な落胆を覚えた。公開時にはSNSで話題がほとんどないことを友人と観に行く前から感じており、実際その予感は的中した。もっと、過激な思想や肉体改造が飛び交うような世界観で視聴者をパンチしてほしかった。

  5. 松岡禎丞

    前作ほどの画の爆発力はないが、カーチェイスのシーンはやはり唯一無二。どちらの組織のトップも腐っているという、これぞ世紀末といえる世界観。フュリオサの幼少期の描写が長くて序盤はスロースタートにも感じたが、それを差し引いても最高峰の仕上がり。

  6. いな いな

    「私のこと、覚えてる?」世界が崩壊してから45年。暴君ディメンタス将軍(クリス・ヘムズワース)に誘拐され、故郷や家族、全てを奪われたフュリオサ(アニャ・テイラー=ジョイ)は、ディメンタス将軍と鉄壁の砦を支配するイモータン・ジョー(ラッキー・ヒューム)との土地の覇権をかけた狂気に満ちた戦いに突入する。生き残るのは狂った者のみ。フュリオサは復讐と故郷への帰還のため、命を懸けて修羅の道を進むこれは「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の前日譚。FURY(憤激)の女戦士・フュリオサが、愛する母と恋人を奪ったディメンタス将軍への復讐を誓うという物語ですが、正直言って「納得」させられました。フュリオサの怒りは当然で、ディメンタス将軍に同情の余地はなく、復讐譚としては非常に「真っ当」です。しかし、私は「マッドマックス」にそんな背景や感情の繊細さを求めていません!前作「怒りのデス・ロード」を観た後だけに、この作品のアクションの少なさには物足りなさを感じますし、さらには「デス・ロード」への繋がりもわかっているため、劇的なサプライズも期待できません。ストーリーや伏線の回収なんて別に重要じゃない!観る側が思わずブッ飛ぶような、もっとMADな要素が欲しかったのですというわけで、少し厳しめに評価してしまいましたが、それだけ前作が際立っていたということですね。

  7. ミルクセゐき ミルクセゐき

    大阪人として、この映画の制作費がどれほどか気になります。
    散財ぶりが気がかりですが、しっかりと利益を得られているのか、不安になりますね。
    調べたところによれば、350億円の制作費だそうで、興行収入はクリアするものの、広告宣伝費を含めると大赤字と聞きました
    結果的に「コケた」映画となってしまったようですが、なぜもっと伸びなかったのか不思議です。

    よくある復讐劇ではありますが、主軸としてのハチャメチャ感と独特の世界観は最高にエンターテインメントで、スピード感に没入できる体験は一種のパビリオンのようです。

    これまで男臭いシリーズだったのが、ヒロインの登場も失敗の理由の一つでしょうか?
    個人的には全体的に引き締まり、新しい風が『マッドマックス』に吹き込まれたように感じ、前作よりも好みでした。

    今の総理大臣のように、皆さん一生懸命働いて、働いて、そして命を落としていくそんな映画です。

  8. まきもどし まきもどし

    え、ええそうなってしまった。あのデスロードを描いたうえで、女としてのフュリオサの描写にはどうしても納得がいかなかった。

  9. White Unicorn White Unicorn

    IMAXでの鑑賞は最高でした。
    映画を観たばかりで内容はあまり覚えていませんが、映像と音の素晴らしさが印象に残っています。
    まるで砂漠を駆け抜けているかのような体験でした。

    フュリオサの悲しみや怒りがしっかり伝わり、素晴らしい映画体験ができました。
    映画製作者に限らず、IMAXなど様々な技術を手掛ける人たちへの感謝の気持ちが湧いてくる作品でした。

  10. 内山昂輝

    導入部分だけ見るつもりが、結局全部観てしまいました。アクションが素晴らしすぎます。無能な自称ボスがしつこくて、現実世界で遭遇したらかなり鬱陶しい存在です。実際に悪い奴は、その行いに見合った結末を迎えるべきだと思いますが、あれでは全然足りません。もっともっとやってほしいです。あのキャラクターから得た栄養で育った果物は食べたくないですね。フュリオサの歯並びが良すぎて、ホースを噛む姿が羨ましいです。とても面白かったです。

  11. zxcv8

    序盤はややキツい場面もあったが、アニャが登場してから一気に盛り上がる。前作らしいド派手なアクションや奇抜なバイク、クセの強いキャラクターが次々と登場して、面白さが一気に加速する。ラストはスカッと爽快だった。ところでアニャちゃんの立ち方や身のこなしは結構独特で、すぐアニャだと分かる特徴がある。

  12. 志乃 志乃

    また、白塗りの連中に会えて嬉しいよ(イモータン)
    イモータン・ジョーのラスボス感が際立っていて、フェリオサの復讐相手が見劣りしてしまった。

  13. りょうま りょうま

    視聴記録
    皆さんの評価が非常に高いですね。正直言って、信じがたいです。世界観から細かい描写に至るまで、すべてが合いませんでした。終始、「知らんがな」という気持ちだけで、観るのが本当に苦痛でした。一般的な評価が高くても、ここまで相性が悪い映画というのもあるんですね。

  14. 鬼雀

    初代を観て以降、このシリーズの2作目として『怒りのデス・ロード』を視聴。いわゆる評価が高い名作だが、私はまだ未視聴だった。逆に『フュリオサ』を先に観ておいたおかげで、後日『怒りのデス・ロード』を改めて観ると、いっそう楽しく感じられた。

    一作目と比べると、どうしてこんな世界観にという驚きが、粗野でトンチキでグロテスクな終末世界の中に、銃弾と血と泥と油に塗れたアクションがぎっしり詰まっているのは変わらない。ただ、核となるのはフュリオサの生き様だ。

    アニャ・テイラー=ジョイの好演が光る。アクションが出来る俳優なのだろうかと疑問だったが、『クイーンズ・ギャンビット』での印象的な眼の演技を思い出すと、虐げられつつも自ら這い上がり最強の戦士へと上り詰めたフュリオサの精神の強さは彼女の瞳から伝わってくる。体つきの細さからくるアクションへの不安は、今となっては気にならない。

    シタデルのイモータン・ジョー、ウォー・ボーイズの軍勢と比べるとディメンタスのバイク軍団は支配欲の強さ故の小物感が出ているが、それゆえの残虐性は、少女時代のフュリオサへの感情移入を素早く誘導し、以降のストーリーへと没入しやすくなる。

    それにしても怒りのデス・ロードから何年も経っているのに、映像と登場人物の完全な再現度はさすがハリウッド製だと痛感する。

    ニュークスのスピンオフがあっても面白そうだし、必ず観るだろう。

  15. 中平一樹 中平一樹

    『怒りのデス・ロード』のフュリオサの若き日を描いた作品。
    『怒りのデス・ロード』の方が面白かったが、謎が解けて気分が晴れた。
    フュリオサの強さは母から受け継いでいる。
    子役のフュリオサがとても可愛かった。

  16. ホロホロ ホロホロ

    前作の不思議さが面白いと感じていたので、今回はその謎を解明してくれることを期待していました。しかし、期待には応えてくれませんでした。気になる点がいくつかあり、悪役の描写ももう少し丁寧だと良かったと思います。ヘムズワースとジョーのどちらが悪いのかもはっきりしませんし、主人公が故郷に帰らない理由も不明なままです。主人公の選択やストーリーには、少し疑問が残ります。

  17. 日野優太 日野優太

    3台のバイクを引くサンタのようなやつが登場して、超ダサいのにめちゃくちゃかっこよかった。ラストの流れが最高だった。

  18. 石川哲

    結局、構成やストーリーよりもギミックが良ければすべてが満足ということだね。友達が映画館で観ながら寝てしまったって話を聞いて、面白かった。