フロッグはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.1
フロッグ 映画

2021年3月19日に公開の映画「フロッグ」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「フロッグ」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

フロッグが視聴できる動画配信サービス

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最終更新日

フロッグのあらすじ

その町で、十歳と九歳の少年が次々と姿を消した。現場には、かつて社会を震撼させた連続少年誘拐殺人事件と同じ緑色のナイフが残されていた。しかし、当時の犯人はすでに逮捕済みで、捜査は難航する。一方、事件を担当するベテラン刑事の自宅でも、不可解な出来事が次々と起こり始める。勝手に閉まる扉。誰も触っていないはずのテレビが、突然事件のニュースを映し出す。町とこの家に、一体何が起きているのか――やがて、一家の一人息子・コナーのもとへ届く謎のメッセージ。その意味が明らかになるとき、事態は予想だにしない結末へと加速していく。

フロッグの詳細情報

「フロッグ」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 2021年3月19日
上映時間 98分

フロッグの公式PVや予告編動画

「フロッグ」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

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フロッグを無料で見る方法は?

「フロッグ」を視聴するなら、「U-NEXT」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

フロッグのよくある質問

Q
映画『フロッグ』の基本情報を教えてください。
A

『フロッグ』は、2019年に製作されたアメリカのサスペンス・スリラー映画で、監督はアダム・ランドール、主演はヘレン・ハントが務めています。日本では2021年3月19日に公開されました。 ([natalie.mu](https://natalie.mu/eiga/film/186406?utm_source=openai))

Q
映画『フロッグ』のあらすじを教えてください。
A

ある街で10歳と9歳の少年が相次いで失踪し、現場には過去の連続少年誘拐殺人事件と同じ緑色のナイフが残されていました。事件を担当するハーパー刑事の自宅でも不可解な現象が続発し、家族は次第に恐怖に包まれていきます。 ([natalie.mu](https://natalie.mu/eiga/film/186406?utm_source=openai))

Q
映画『フロッグ』の主要なキャストは誰ですか?
A

主演のヘレン・ハントがジャッキー・ハーパー役を演じ、ジョン・テニーがグレッグ・ハーパー役、ジュダ・ルイスがコナー・ハーパー役を務めています。 ([filmarks.com](https://filmarks.com/movies/87485?utm_source=openai))

Q
映画『フロッグ』の見どころは何ですか?
A

前半と後半で視点が変わる独特の構成が特徴で、前半はハーパー家の視点で不可解な現象が描かれ、後半は別の視点から物語が展開し、伏線が回収されていきます。 ([dokuzetu.com](https://dokuzetu.com/archives/7432?utm_source=openai))

Q
映画『フロッグ』の評価はどうですか?
A

映画批評集積サイト「ロッテントマト」では、観客・批評家双方から80%近い支持を集めるなど、高い評価を獲得しています。 ([cinemacafe.net](https://www.cinemacafe.net/article/2021/03/06/71705.html?utm_source=openai))

フロッグの感想のAI要約

2025年公開の映画「フロッグ」は、少年誘拐事件を追う刑事とその私生活の不協和音を描いたサスペンス作品です。この作品は、過去の事件が再燃する中、刑事の家庭内での不倫や怪奇現象が交錯し、緊張感が高まる様子を見せます。脚本には緻密な伏線があり特に後半の展開は驚きがありますが、一部の視聴者には真相が予想可能に感じられるかもしれません。主人公の息子の境遇が強く印象に残り、物語全体を通じてのメッセージ性にはやや物足りなさも感じます。映像やサウンドトラックには高い評価があり、皆さんにとっても一見の価値がある一作といえるでしょう。

フロッグの感想・評価

  1. あいき あいき

    あまりにもB級感あふれるカエルのお面のポスターに惹かれて観てみたら、思いのほか面白かったミステリー映画だった。
    見ているうちに徐々に真相が見え、結末でどんでん返しと伏線回収が見事に決まる。視点を変えると見え方も変わるから、二度三度楽しめるタイプ。

    息子役を演じるのは『ザ・ベビーシッター』のイケメン俳優。グロいシーンも過度に出ず、短時間でサクッと観られるので、気軽に楽しみたいときにおすすめ。

    本作の本国タイトルは「I See You」なのに、邦題は「フロッグ」。邦題のセンスはかなりいいと思う。フロッグという表現の方が分かりやすく、ポスターの魅力と相まって興味を引きやすい。

  2. カワガラス カワガラス

    これは少し驚きの展開で、ややズルい印象を受けました。そういう基準を持ち出すと、何でも通用してしまうような気がしますね。前半は伏線が盛りだくさんで、後半はひたすらそれを回収するばかり。すっきりし過ぎて逆に物足りなさを感じてしまいました。もう少し想像を掻き立てられる要素が欲しかったです。さらに、前半と後半で主人公が変わる点もあり、新鮮さはあったかもしれませんね。

  3. ストラトファイター

    ¡Los giros inesperados son lo mejor del entretenimiento! Aunque no soy fan de los trucos ni de las pistas engañosas, esta obra me ha resultado realmente amena!

  4. ようび ようび

    『フロッグ』

    以前から気になっていた作品です。

    ある街で、連続少年誘拐殺人事件の犯人が逮捕されるが、その後10歳と9歳の少年が再び失踪する事件が起こります。捜査を担当する刑事の家では奇妙な出来事が相次ぎ、刑事の息子には謎のメッセージが届きます。

    見事に騙されました。90分という短い時間の中で、素晴らしいシナリオが展開されます。伏線の回収が見事で、結果に非常に満足しています。

  5. YMD YMD

    まずまず面白いものの、不快感が強く、イライラする場面のほうが目立つ。さらに、時々合理的でない行動が見受けられるのも気になる。

  6. 水依 水依

    最初は姿が現れず、怪奇現象が続くためイライラしましたが、別視点のシーンでようやくつながりが見えてきました。しかし、結末は予想通りであまり驚きがありませんでした。

  7. にしやん

    ヨッシー!
    何も考えずに観たら、何度も驚かされて楽しめたよ。
    怖いお化けが出そうなBGMやカメラワークがあったけど、しっかり「ひとこわ」な部分が良かった!
    ネタバレは厳禁だよ。
    #nyaひとこわ

  8. ザク ザク

    どんでん返し系映画としては意外と楽しかった。ネタバレなしで観られた点が良かった。前半は浮気した妻がトップに君臨する展開だったが、終盤にはその存在感が薄れ、結局はモブ同然の扱いへ。ゴミクズ親父VSクソティーンという対比から、ラストはスッキリとしたオチへ。息子役の俳優がめちゃくちゃイケメンだと思ったら、『ベビーシッター』の出演経験がある方だったとは!

  9. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    なかなか見ごたえのある展開と伏線の回収。彼らの遊びは過激だけれど、その緊張感にはクセになる。

  10. 西村大介

    猟奇殺人を扱った作品かと思いきや、実際には先の読めない展開が魅力的で、特に中盤から後半にかけての伏線回収には驚かされました。最初は違和感を覚えましたが、その終わり方にはまったく予想外で、とても楽しむことができました。

    物語の初めでは母親と子供の葛藤が描かれ、父親が登場することで普通の家族の日常を描くものかと思いきや、その町では少年失踪事件が起こり、その犯人を追うストーリーへと発展します。

    家族と犯人の関係が不明のままでしたが、父親が警察官であることが分かるにつれ、いずれは犯人と対峙するシーンがあるのではと予想しました。その点ではまさに製作者の想定通りに振り回されました。

    本作を観た多くの人が似たような感想を抱くのではないかと思います。それほど見事にストーリーに引き込まれ、非常に満足度が高いです。詳しく書くとネタバレになるため控えますが、ぜひ多くの人に観てほしい作品になりました。

    物語の初めは本当に家族の葛藤に焦点を当てた作品のようで、淡々と進行する印象でしたが、中盤からは場面が変わり、そこで感じていた違和感が解消されていきます。

    前半を踏まえた上での種明かしはスムーズに頭に入ってきて、特に視聴中の予想が裏切られる展開があり、これが本作の良いアクセントとなっていました。

    種明かしの際には嫌悪感や違和感もありましたが、その真実が最後に明らかにされ、明確な説明ではなく映像で察せられる形で、最後まで驚きの要素が続きます。

    唯一残念なのはパッケージがB級映画のように見え、観る人を選びそうな点です。しかし、内容は先の読めない伏線回収が楽しめる作品なので、そういったものが好きな方には間違いなくおすすめです。

  11. 池田祐太

    精神科医の母と刑事の父、そして息子の3人家族を軸にしたサスペンス&家庭ドラマ。母の不倫が引き金となり、険しく張り詰める家族の空気感から物語はスタート。家の中で頻繁に起こる怪奇現象が緊迫感を生み、次第に息子へと魔の手が迫る展開へ。やがて視点が切り替わり、ネタバレ要素が明かされる。そこから話は180度転換し、伏線回収と不穏なBGM、巧みなストーリー構成が絡み合う中、最後は美しくまとまって非常に面白い。とはいえ、あのイタズラは度を越していた。ミンディーには同情、アレックには怒りがこみ上がるという感想だ

  12. 志乃 志乃

    久しぶりに驚かされました。

    後半で明かされる真実。
    まさかそんな手の込んだことじゃないよね?と思っていたら、さらに意外な展開に口が開いてしまいました。
    私は単純なので、思わず驚きました。

    驚くべき謎解き。
    その過程でのオープニングがとても巧妙で、目が離せませんでした。

    不倫をした妻。
    その影響で不眠症に悩む刑事の夫。
    母を非難する息子。
    その3人家族とは関係なく展開する少年の連続失踪事件。
    しかも数年前に同じ街で起きた少年誘拐殺人事件と似ているが、犯人はすでに収監中。
    模倣犯なのか?冤罪なのか?

    その点に焦点を当てる一方で、家族の家では不可解な出来事が続く。ん?これ、ホラー?と思ってしまうような展開。
    全く無関係と思えたすべての出来事が、一気に繋がるクライマックスの激しい展開。
    不謹慎ながらも、心地よさを感じました。

  13. 中島純

    少年誘拐事件をテーマにしたサスペンス作品。前半では誘拐事件の発生と、刑事の家族に起きる不気味な出来事が描かれており、後半ではその真相が明らかになります。映像はカメラアングルにこだわりが見え、斬新な表現が試みられています。また、BGMの使い方が際立っており、不安感を煽る効果があります。序盤のBGMの強調については、やや過剰に感じましたが、家族の日常に潜む不自然さを暗示しているのかもしれません。真相が明らかになると、意外な結末に戸惑い、「こんなに早く謎が解けるの?」と驚きました。不倫相手が殺される場面の真相には心底驚かされ、絶対に犯人ではないと思っていた父親が意外な正体を持っていることに愕然としました。誘拐事件と家族の出来事との関連もすべて父親に繋がるとは。背景を考えると、フロッギング犯の青年に対する視点が大きく変わります。彼が復讐の意図を持っていたとすると、女の子は完全に巻き込まれてしまった形。最も悲劇的な存在は刑事の息子です。前半と後半の展開が明確に分かれているため、映画全体は短く感じられ、スムーズに楽しむことができます。驚きの展開も巧みに盛り込まれた、素晴らしいサスペンス作品でした。また観たいと思います。

  14. かず かず

    とある町で少年たちが連続して失踪する事件が発生。事件を担当する刑事グレッグは、妻ジャッキーの浮気によって家庭がぎくしゃくしている。
    ある日、彼の家で物が消えたり、不可解な現象が続出しという物語。

    カエルのマスクをテーマにしているため、日本映画『ミュージアム』を連想したが、これはネタバレ厳禁のストーリー

    前半では失踪事件と刑事の家で起こる不可解な現象との関係が描かれ、意味深なシーンや会話が随所に盛り込まれている。

    後半はそれらの謎が解き明かされ、まるでパズルのピースが組み合わさるかのように伏線が回収されていく。

    さらに、その先を超える展開が待っており、驚きのどんでん返しが訪れる。構成力や伏線の張り方が非常に巧妙で感動的だった

    ただ、ジャケットの一文は不要だと感じた
    観る前にどんでん返しの内容を隠してくれていたら、もっと驚けたかもしれない

  15. オタクのおっさん オタクのおっさん

    後半の展開には驚かされました。どんでん返しを好む人には特に楽しめる作品だと思います。 #2025mita

  16. 連装砲君

    ホラーの要素を含みつつ、理由があっての展開に驚かされ、最後まで楽しめた。少し説明が不足している部分はあるものの、全体的には満足できる内容だった。

  17. B2mama B2mama

    お前がそうだったのか!
    奥さんの浮気の真相は、単なる浮気だったのかもしれない。
    さらっと観られる。

  18. 田口愛佳

    あまり期待していなかったものの、意外と楽しめた。

    ドラクエ2をプレイしながら観ていたため、最後の意味深な映像については把握できなかった。

  19. うい うい

    冒頭の誘拐事件と刑事家族の家庭内の対立がどのように絡み合うのか疑問に思いながら視聴していると、後半では視点が大きく変わり、物語がさらに複雑になります。しかし、それは巧妙なミスリードや伏線の連続で、後半にかけて徐々に明らかになる真実の演出が素晴らしく、思わず興奮を覚えました。記憶を消してもう一度観たい映画の一つです。

  20. 福岡聖菜

    街で発生する少年たちの連続誘拐殺人事件と、家族の周辺で起こる怪奇現象を描いたサスペンス作品。前半の伏線が中盤から驚くほど鮮やかに回収され、非常に楽しめました!三段階のどんでん返しが用意されており、一つ目は怪奇現象の真実、二つ目は不倫相手の殺害犯、三つ目は連続殺人誘拐犯の正体です。多くのミスリードがあり、全てが点と線で繋がった瞬間の爽快感は格別でした。犯人の予想は難しかったです。フロッキングされていた女の子も気の毒でしたが、口封じに殺されるのは残念でした。そして、最後に連続殺人犯が死んでも、家族や復讐を果たした男も誰一人幸せになれない結末が印象に残りました。

  21. にゃんこ にゃんこ

    物語は前半に超常現象を取り入れ、ミステリー感を漂わせながら進展します。中盤では伏線が徐々に回収され、物語がゆっくりと展開していきます。金髪のキャラクターが中二病を発揮していてちょっとイライラしますが、終盤にはすべての伏線がつながります。犯人とその動機が明らかになり、二段階のどんでん返しが楽しめました。そういえば、金髪が選んだ家についても触れていましたね。

  22. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    2025年公開、42本目のレビュー。過去に終結したはずの連続少年誘拐事件が再燃し、それを追う刑事の姿が描かれる。一方で、妻の不倫が発覚して家庭内の空気は最悪。さらに家の中では謎の怪奇現象が次々と起こり、緊張感が高まる。ネタバレになるため詳述は避けるが、脚本はよく練られており伏線も丁寧に配置されている。ただし途中で真相を予見できてしまう点があり、それがマイナスポイントとなっている。

  23. 日野優太 日野優太

    見たことがあるようでないようで、観てみたらやはり見覚えのある作品だった。2回目でも忘れている場面があって新鮮だったけれど、何より息子がかわいそうで、それがすべてを物語っていた。

  24. shin

    フロッグ初心者のアレックは、実は15年前に起きた未解決の少年誘拐・殺人事件の被害者だった。彼がハーパー家(刑事さん)の家に忍び込み、家族にいたずらを仕掛けたのも、すべて復讐のためだった。犯人を追っているはずが、いつしか自分が追われる立場に。刑事さんよ!メモ️ フロッグ、フロッキングとは他人の家に忍び込み、隠れて生活をすることを指します。カエルのように次々と家を転々と移動する様子 #カエル #I #see #Youはあなたを見ています #復讐

  25. mu mu

    静かな不穏さと意外な展開がありました。中盤で視点が変わる場面には驚かされましたが、全体的にはもう少し掘り下げが必要で、やや中途半端な印象を受けました。短時間で綺麗にまとまっていますが、物語としての深みやテーマ性には物足りなさが残ります。サスペンスとしては楽しめましたが、観終わった後には邦題を含め、若干の薄さを感じざるを得ませんでした。#サスペンス映画

  26. にゃむ

    記録メモの序盤はオカルトかと思わせつつ、途中で視点が転換する。フロッギングという手法は面白い。

  27. ホロホロ ホロホロ

    二度美味しい体験を約束する視点転換のサスペンス/ホラー。善と悪が入れ替わる展開と、巧みな伏線回収が話題を呼ぶ作品です。未視聴の方はネタバレ要素を含むためご注意を。

    あらすじの要点

    第1幕:グレッグの家で起きる不可解な出来事。序盤はホラー寄りの演出で、超常現象の雰囲気を強く印象づけます。

    第2幕:アレック視点のフロギングでは、この家で起きる出来事が人間の仕業だったことが判明。見知らぬ者が他人の家に忍び込み、長期間居着く犯罪行為を描く場面が展開します。

    フロギングとは、見知らぬ人が他人の家に忍び込み、日数や月単位で密かに居住を続ける犯罪行為のこと。蛙があちこち飛び回る様子に喩え、他人の家を転々と渡り歩くイメージから生まれた造語です。

    第3幕:時系列を巻き戻し、アレックとグレッグの過去の出来事を掘り下げていきます。

    伏線の張り方と回収の妙が光る点が本作の大きな魅力。浮気をめぐる妻と、善き父グレッグという対比の印象から始まり、実は昔、アレックがグレッグに誘拐されていたという事実が明らかに。そこから、被害者と加害者、善と悪が見事に逆転します。

    さらにカメラワークも秀逸。映像表現としての魅力が高く、物語の緊張感を一層高めています。

    2025年10月24日

  28. koramame

    伏線回収が見事で、後半にすべてが明かされる系の映画が好き。終始不気味なサウンドトラックが流れ続ける点も魅力的。結末は息子の精神を崩壊させるほど衝撃的だろう。

  29. 河野助三郎 河野助三郎

    これから鑑賞される方は、ブラウザをすぐに閉じて、ネタバレを一切気にせずに楽しんでください。

    ひとつだけお伝えしたいことがありますが、任天堂のあのキャラクターはフロッグではなく、ダイナソーのようです。

  30. 鬼雀

    構成が巧みで、展開がとてもおもしろい。もっと高く評価されてもいいくらいだ。途中でモンスターVSモンスターの展開かと思ったが、きちんとオチがついていてよかった。

  31. 清水

    あらすじ通り、開始45分で全てがひっくり返る映画。そこだけではなく、黒幕を勘違いさせない巧妙な仕掛けがあるお陰で、真実を知ったときの衝撃はさらに高まる。#2025s.t旧作