リディバイダーはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

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リディバイダー 映画

2018年6月9日に公開の映画「リディバイダー」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「リディバイダー」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

リディバイダーが視聴できる動画配信サービス

現在「リディバイダー」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「リディバイダー」が配信中です。

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最終更新日

リディバイダーのあらすじ

エネルギー危機が迫る近未来。人類はもう一つの地球、エコーワールドからエネルギーを獲得することでこの状況を打破しようとしていた。しかし、二つの世界を結ぶ巨大タワーが暴走し、各地で異常現象が発生、地球は崩壊の危機に直面する…。人類の存続を賭けて、元NASAのパイロット・ウィル(ダン・スティーヴンス)がエコーワールドに送り込まれるが、そこには戦争の爪痕が残る荒廃した景色が広がっていた―。

リディバイダーの詳細情報

「リディバイダー」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
制作国 アメリカ ドイツ オランダ
公開日 2018年6月9日
上映時間 91分

リディバイダーの公式PVや予告編動画

「リディバイダー」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

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リディバイダーを無料で見る方法は?

「リディバイダー」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

リディバイダーのよくある質問

Q
映画『リディバイダー』の基本的なあらすじは何ですか?
A

映画『リディバイダー』は、崩壊しつつある並行世界を舞台に、次元間を行き来しながら世界を救おうとするパイロットの物語です。主人公は、時間が限られた中で人類の未来をかけたミッションに挑みます。

Q
『リディバイダー』の主人公の特徴と役割は何ですか?
A

『リディバイダー』の主人公は、卓越したパイロットであり、並行世界の危機を救うために選ばれた人物です。彼は、任務を成功させるために高度な操縦技術とリーダーシップを発揮します。

Q
『リディバイダー』の世界観やテーマについて教えてください。
A

『リディバイダー』の世界観は、科学技術の進化がもたらす並行世界とその崩壊というスリリングな設定です。映画は、人類の存亡と技術の倫理的側面を探るテーマを扱っています。

Q
『リディバイダー』の制作に関わったスタッフについて知りたいです。
A

『リディバイダー』は、スティーブン・スティングが監督を務め、視覚効果を駆使して未来的でリアリスティックな映像を追求しています。制作チームは、特に映像技術に注力しています。

Q
映画『リディバイダー』に登場する技術やガジェットにはどのようなものがありますか?
A

映画『リディバイダー』では、多次元を移動するための特殊なエンジンや、未来的な通信技術などが描かれています。これらの設定は、映画のサスペンスを一層引き立てています。

リディバイダーの感想・評価

  1. 浩史 浩史

    2018年6月28日に鑑賞した感想。ブリグズビーベアの上映を、同じ箱・同じ席で観ると、50名ほどいた観客が最終的には5名にまで減っていた。ハードコア作品と比較されがちだが、全編がFPS一辺倒ではない分、見やすさはある。だから良作ではないかと期待してしまったのだが、正直ところどこもかしこも物足りなく、意味がわからず、結末はバッドエンド。がっかり感が残る。

  2. 千葉恵里

    世界の滅亡を一人称視点で描いたSFアクション作品です。現在の出来事はPOVで描かれ、主人公の過去や背景には俯瞰的な映像が使われるという独特の構成が特徴です。
    映像表現は非常に緻密で、視覚的に楽しませてくれますが、撮影技法が映画というよりもゲームに近く、他のPOVに比べて画面酔いが激しいと感じました。
    ストーリーの進行はゲーム的な要素が強く、場面が移るたびに信頼が揺らぎ、突然の展開があるなど、正直なところ物語自体が浅いと感じる部分がありました。また、妹家族に異常なまでに執着する主人公の描写に少し気持ち悪さを覚えてしまいました。

  3. オタクのおっさん オタクのおっさん

    ぬおおお。惜しい!

    設定に対するワクワク感を裏切るスケールの小ささ🫨地球を二つも超える壮大な舞台が、わずか半径5メートルだけ描かれた結果、終わってしまった!なんてことだ!もったいない!

    評価が低いダン・スティーヴンス。NASAのパイロットそれでも、見たいだけだから全然問題ないと思ったけど、え!そんな設定なの?すごいじゃん

    舞台は近未来。地球のエネルギー資源が枯渇して、ある電力会社が代替エネルギーを見出したそうで。なんと、地球をコピーして本家にエネルギーを送るらしい!すごい(これ、ネタバレかもだけどあらすじに書いてあるんだよね。私が一番興奮したのは、ウィルがそのことを理解した瞬間)

    。。。いやいや。

    待て待て、ちょっと待って!

    映像はウィルの「物理的な視点」で表現されていて、ゲームそのもの。ドローンや背景がCGで、まるでゲームのような映像が続いていました。臨場感はあったけど、設定が全く掘り下げられていない

    【ネタバレ感想】にするべきかな?

    すごい設定だけど、これって電力会社の発明なの?全世界に関わる問題なのに、政府は何しているの?それは置いておいても、スケールが小さすぎる。。。

    エドワード・ウィッテンのM理論だとか、超弦理論って何?本当に理論を持ってきているのに、現実味を帯びさせる意図が感じられなかったもっと言い訳めいた説明があってもよかったよ

    ゲーム的な映像を撮りたいのかな。それでも設定の無駄遣いは否めない。予算がなかったのは仕方ないけど、ドラマの深みも薄かった。

    異世界での家族の死についてのウィルの反応も今一つで、「どういうこと?」と思ってしまった。「トゥモロー・ウォー」ではちゃんとドラマが構築されてたじゃない?もう3年くらい脚本を練るべきだったかもね(謎の上から目線)。

    誰か、ちゃんとしたSF映画としてリブートして、ドラマ性も加え、普通の映像で作って欲しいなと思っちゃったよ。

  4. 神谷浩史

    物語自体はそれほど引き込まれるものではないし、主人公の一人称視点で臨場感を出そうとしているのは伝わるが、画面が激しく揺れて観るのが辛かった。

  5. まるちっぽ まるちっぽ

    B級映画の雰囲気は最後まで拭えない。おそらく低予算の作品だろうが、低コストにしては資金が豊富だったのではと感じさせる映像表現も見受けられる。

    全体としては作り手の努力が伝わってくる。頑張ったなと素直に思える場面が多い。

    ただし決定的に、肝心な部分が論理的にも倫理的にも納得できず、終始『で?』という気持ちが勝って感情移入ができなかった。

    結論としては誰にもおすすめしない。しかし、一応ちゃんと観られる作品ではある。

  6. にゃんこ にゃんこ

    簡単に言うと、元の世界を残したい派とエコー世界を維持したい派の二つの選択肢があるはずなのに、なぜ主人公はあらゆる勢力と対立しているのか?
    エコー世界の住人は、自分がその側にいることに対して全く受け入れています。
    一人称視点ではモキュメンタリー形式を用いたカメラの設定がありましたが、完全に主人公の視点に立った音や視覚の演出があって、面白い試みだと思いました。

  7. 松田渉

    この世界には救いがないと感じながら、主人公を応援しつつ観賞していた。しかし、もしもっと似通った世界だったなら、複雑な感情を抱いたかもしれない。
    自分たちだけが助かればいいのかと、何度もその問いが頭をよぎった。

  8. 中平一樹 中平一樹

    二つの世界のどちらかを救う選択を迫られる物語。一人称視点でゲーム風に展開するが、ストーリー自体は今ひとつ面白みに欠ける。

  9. あいき あいき

    パラレルワールドに新たな解釈が加わり、とても興味深かったです。
    ストーリーも難解ではなく、理解しやすくて良かった。やはりSFはシンプルなプロットの方が楽しみやすいですね。
    vfxも非常に見応えがありました。

    特定のカットにニコラ・テスラが登場していて、細部にこだわりを感じました。

  10. 田貫

    何が起きているのかはっきりしないまま、ひたすら撃ってくる相手から逃げ回る展開が続くのは緊張感があって個人的には好きだ。ドローンがなかなか攻撃してこなかったり射撃性能が低い場面には冷めてしまう。とりわけストーリーが希薄なのが残念だ。