闇金ウシジマくんはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.5
闇金ウシジマくん ドラマ

2010年10月12日に公開のドラマ「闇金ウシジマくん」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「闇金ウシジマくん」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

闇金ウシジマくんが視聴できる動画配信サービス

現在「闇金ウシジマくん」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「闇金ウシジマくん」が配信中です。

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最終更新日

闇金ウシジマくんのあらすじ

それで、いくら必要なの?うちはトゴ(利息10日で50%)だけど。

闇金ウシジマくんの詳細情報

「闇金ウシジマくん」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

原作者
脚本家
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2010年10月12日

闇金ウシジマくんの公式PVや予告編動画

「闇金ウシジマくん」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

闇金ウシジマくんの楽曲

「闇金ウシジマくん」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

闇金ウシジマくんのエピソード

「闇金ウシジマくん」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 第一話 違法な金利でカネを貸し付ける闇金業者「カウカウファイナンス」社長・丑嶋(山田孝之)のもとには、もうよその金融機関で借りられなくなった「あとがない」客たちが連日窮状を訴えに詰めかける。そんなある日、AV女優だった大久保千秋(片瀬那奈)は、故郷の親に心配をかけないために正社員の職を探している中、「カウカウファイナンス」に辿り着く。丑嶋が千秋に出した入社試験はカウカウファイナンスの事務所で正座させられている客を「パンツ一枚にしている理由は」という問題。 千秋は無事入社試験に合格し、カウカウファイナンスに迎えられた。これは千秋にとって、丑嶋たちとともに体験するあまりにも刺激的な日々の始まりだった。彼女が最初にかかわった客は、世間をなめた漫画家志望のフリーター・池田(尾上寛之)だった。「いつか、きっと・・・」と思いながらも借金は膨らみついにはカウカウファイナンスにやってくることとなったが・・・。
02 第二話 団地に住む一家の部屋から金目のものを運び出したり、パチンコ狂いの主婦に道で他人に土下座させて金を借りさせるなど、丑嶋(山田孝之)の取り立ては過酷なものだった。大手企業のOL・村田久美子(八代みなせ)は会社内での人間関係を維持するためのファッションや旅行などの資金をカウカウファイナンスで借りに来る。その彼氏の健介(青柳塁斗)もバイトしていたホストの売掛金についてカウカウファイナンスに激しい取り立てを受け、これを逃れるために久美子のアパートに転がり込んだ。一方、風俗店・エロリアーノで働く風俗嬢・モコ(希崎ジェシカ)のところへ利息の取り立てに行った千秋(片瀬那奈)は、同僚の美人風俗嬢・杏奈(横山美雪)から、あまりぱっとしない端樹(かすみりさ)が同店のナンバー1である秘密を聞く。そして借金がかさんだ久美子もついにエロリアーノで働くことになって・・・。
03 第三話 健介(青柳塁斗)はあいかわらず靴や洋服に浪費を続け、久美子(八代みなせ)は風俗のバイトが会社にばれたにもかかわらず健介や自分自身の浪費のため、さらに風俗の仕事にのめりこんでゆく。丑嶋(山田孝之)たちは久美子の部屋に逃げ込んでいた健介を見つけ、バイトのホスト時代の売掛金未収を突きつけ、ロシアの漁船に乗って借金を返すか、久美子を沖縄の風俗に売って借金を返すかという究極の選択を健介に迫る。
04 第四話 債務者には徹底的に非情な丑嶋(山田孝之)だったが、一方で、貸し付け資金を月15%という高い利息で金主・大原(徳井優)から借りていた。そんな情け容赦のない論理をよそ目に一方少し仕事に慣れてきた千秋(片瀬那奈)は人を見る目を活かしつつ、客との信頼関係を築こうとする。そんな中、千秋の担当で10万円を貸し付けた男性は、実家の電話番号も携帯もでたらめなばかりでなく、免許証も偽造だった。他の闇金業者もだまされた一連の闇金狩りの首謀者は、旅行代理店のエリートサラリーマン・森下タク(加藤和樹)だった。
05 第五話 なって闇金狩りの首謀者を追い詰めていく。甘かった自分に責任を感じる千秋(片瀬那奈)に丑嶋は「ブラジャーを透けさせて」捨て身で行け、と命じる。医療機器メーカーの営業マン・板橋(山中崇)と小堀(中村靖日)は学生時代からの長く親しい友だち同士だったが、遊興費をカウカウファイナンスに借りていた板橋は、その利息の返済のため、小堀から金を借りる。そんな中、エロリアーノの風俗嬢・端樹(かすみりさ)は、常連客たちを操りながら貯金額を目標の3000万円に近づけていた。
06 第六話 経営不振の闇金業者・さぎさきローンの社長・鷺崎(有薗芳記)は部下の芳則(荒木宏文)に同業他社に潜入し顧客名簿を盗んでくるよう命じる。カウカウ・ファイナンスに偽名とニセの身分証明書でもぐり込んだ芳則はエロリアーノ・杏奈の元彼だった。またエロリアーノ・端樹の身辺に、以前池袋の別の風俗店に勤務している時期に金銭的に破滅させた元エース(超・常連客)沼田(山本浩司)が現れる。また仕事と家庭のストレスに悩む小堀は、板橋に無理やりに誘われて来店したエロリアーノで出会ったモコとの時間にささやかな安らぎを感じる。
07 第七話 カウカウ・ファイナンスの名簿を早く盗めとの鷺崎のプレッシャーは、スパイとしてウシジマの下で働く芳則(荒木宏文)を次第に追い詰めていく。一方、借金で追い込まれた板橋は銀行の新規事業融資申し込み書類を偽造、親友の小堀の了承を得ないまま彼を融資の保証人に仕立て上げる。そしてエロリアーノの端樹(かすみりさ)の自宅マンションに、ついに彼女に対して強い執着と復讐心を併せ持つ沼田(山本浩司)が現れた。
08 第八話 ウシジマにすでに正体を見破られていた芳則(荒木宏文)は、カウカウ・ファイナンスの名簿を盗み出すつもりだったと白状、ウシジマに脅されて逆に鷺崎のさぎさきローンの名簿を盗んでしまう。追い込まれて後がない芳則はエロリアーノに乗り込み、杏奈(横山美雪)に逃避行を持ちかけるが杏奈はその様子に愛想を尽かし芳則との決別を決意する。一方、同じく後がない板橋は、ついに小堀の自宅から実印とキャッシュカードを盗んでしまう。沼田に襲われてエロリアーノの系列店に移った端樹(かすみりさ)は風俗の仕事でこつこつ貯めた3000万円を盗まれてしまう。
09 第九話 カウカウ・ファイナンスの客、タクシー運転手の足立(酒井敏也)は激務で居眠り運転をしてエロリアーノの風俗嬢・ユカリ(野間れい)を轢いてしまう。足立はこれを隠蔽しようと彼女をタクシーのトランクに乗せて走り出すがウシジマが柄崎とともに足立のタクシーに乗り込んできた! 一方、銀行からの起業支援融資金の最低限の返済を滞り、この儲け口ルートを台無しにしてヤクザ・它貫(島津健太郎)を激怒させた板橋は、自分の命を助けてもらうため、親友・小堀を大規模な医療機器取り込み詐欺に引き込もうと来るはずのない親友を携帯電話で呼び出す。

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闇金ウシジマくんを無料で見る方法は?

「闇金ウシジマくん」を視聴するなら、「U-NEXT」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

闇金ウシジマくんのよくある質問

Q
ドラマ『闇金ウシジマくん』の基本的なあらすじは何ですか?
A

ドラマ『闇金ウシジマくん』は、違法な高利貸し業者「カウカウファイナンス」を営む丑嶋馨を中心に、借金に苦しむ人々の様々な人間模様を描いています。借主たちの悲哀や絶望をリアルに描写し、社会の暗部を浮かび上がらせるストーリーが特徴です。

Q
ドラマ『闇金ウシジマくん』の主要キャラクターは誰ですか?
A

『闇金ウシジマくん』の主要キャラクターには、冷酷でありながらも独自の倫理観を持つ主人公の丑嶋馨がいます。また、彼の周りには、さまざまな借金問題を抱えた顧客たちが登場し、各エピソードごとに異なるドラマが展開されます。

Q
『闇金ウシジマくん』の制作スタッフには誰が関わっていますか?
A

ドラマ『闇金ウシジマくん』は山口雅俊が監督を務め、真鍋昌平の漫画を原作に映像化されました。リアルで緊張感あふれる演出が作品の魅力を引き立てています。

Q
『闇金ウシジマくん』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『闇金ウシジマくん』は、現代社会における借金問題や格差社会をテーマにしています。人間の欲望や弱さを鋭く描写することで、視聴者に社会問題への関心を喚起します。

Q
ドラマ『闇金ウシジマくん』と原作漫画との違いは何ですか?
A

ドラマ『闇金ウシジマくん』は原作漫画に忠実でありながらも、映像化にあたり一部キャラクターの設定やエピソードが変更されています。映像ならではの臨場感と緊張感が追加され、よりリアルな雰囲気が強調されています。

闇金ウシジマくんの感想のAI要約

闇金ウシジマくんは、借金の闇と人間の本性をえぐるリアルなドラマで心に刺さる。原作ファンも納得の演出で、エピソードごとにオリジナル要素が加わり漫画とは違う味わいを生む。登場人物は基本的にクズだが、見終えた時の背筋が凍る現実感が強い。山田孝之の演技が圧巻で、一気見必至。30分×9話の構成も観やすく、金銭感覚と希望と絶望の狭間を鋭く描く。全体として高い完成度だ。

闇金ウシジマくんの感想・評価

  1. にしやん

    闇金ウシジマくんの第一作目が一番雰囲気あるよね。久しぶりに観たけど、客は怖いよって言葉がこのドラマで特に印象的で、久々に観てもやっぱりそうだなと確信した。本当に最高の作品だね。

  2. にわとり

    セクシー女優のパフォーマンスは、しょうがないですね。

    片瀬那奈、素敵ですね〜

  3. かず かず

    闇金は違法行為です。そんな冷静な警告がテロップで表示されるのがユニークです。また、闇金に関する専門用語の解説もテロップで丁寧に行われています。何より、脚本がとても魅力的です。

  4. ミルクセゐき ミルクセゐき

    ユニークなBGM
    ユニークなSE
    ユニークな間合い
    ユニークなテロップ
    山田孝之とやべきょうすけ以外は個性的な演技
    今見るとかなり古臭く感じる

  5. 山嵐 山嵐

    中学生の頃、ウシジマくんとIWGPを観てこんな世界があるんだとふむふむと納得していた。でも今の若い子達は、何を観てその世界を知るんだろう。

  6. 石田彰

    サクサク視聴できて内容もおもしろい。人として最低な債務者が多く、胸糞悪くなる展開が多い。ただし長尺なので、暇なときにコツコツ視聴するのにぴったり。

  7. プリンス プリンス

    劇場版シリーズから逆転。雑巾搾り汁のような独特のエグ味が忘れられず、また楽しみたい。実写初の作品のせいか、新たに登場した女性職員キャラクターが加わり、味わいが穏やかになっている。特に第5話と第7話が印象に残っている。
    一番気になるのは、劇場版シリーズでのパンスト推しから、ドラマ版ではショーツと生足にシフトしていること。エロリアーノの店員たちは、ショーツの上にパンストを着用していたのに、まさか生足だったとは監督の癖かと思っていたが、全く違った。

  8. うさみみ

    真鍋昌平の漫画を原作とする実写ドラマ「闇金ウシジマくん」(2010年、毎日放送・TBS系)は、日本のテレビドラマの歴史において深夜枠を活用し、資本主義社会の暗い側面を浮き彫りにした重要な作品である。ゼロ年代後半からテン年代初頭にかけての日本は、社会的格差が固定化し、閉塞感が漂っていた。本作は、その時代の精神を鋭く描写し、エンターテインメントを超えた社会学的な考察の強さを示している。
    この作品は、完成度が非常に高い。本作は過度な感情表現を排し、債務者が堕落する過程を冷徹に描く。そのスタンスは、従来の善悪の枠組みを超えたものだ。特筆すべきは、闇金という違法行為をただ「現実」として描いたことである。ウシジマを中心に、欲望に溺れる人々の滑稽さと悲哀を強調する構成は、連作短編のような密度をもたらしている。演出においては、山口雅俊監督による洗練された映像表現が目立つ。狭いオフィスや混沌とした街のディテールが豊かで、湿気を排除した質感は物語のリアルさを増している。編集もテンポ良く、視聴者に息つく暇を与えない。
    キャスティングはこの作品の成功を担った重要な要素である。主演を務める山田孝之(丑嶋馨役)は、これまでのイメージを打破し、感情を排した冷酷な闇金業者を見事に演じた。丑嶋馨は、原作の持つ威圧感を体現する難役だが、山田は鋭い視線と重厚な声を駆使して、静かなる怪物を創り上げた。債務者を追い詰める際の冷徹さと、時折見せる合理性は視聴者に違和感と魅力を同時に与える。彼の演技は、単なるキャラクターの再現に留まらず、カネに支配される世界の秩序そのものを具現化しており、ドラマを超越する存在感を放っている。その姿には、法や倫理の外に立つ者の孤独と自己責任を突きつける哲学的な深みさえ感じさせ、本作を単なる風俗ドラマ以上の芸術作品に引き上げている。
    助演陣もまた、この闇の世界に命を吹き込んでいる。片瀬那奈(大久保千秋役)は、闇金の世界に足を踏み入れた新人社員を演じ、視聴者の視点を代弁する。彼女の困惑と嫌悪が入り混じった表情は、物語を現実と結びつける重要な役割を果たしている。
    崎本大海(高田役)は、かつてホストだったカウカウファイナンスの社員を演じ、丑嶋の側にいながらも人間らしさを捨てきれない葛藤を繊細に表現している。彼の清潔感と危うさが、闇金の業の深さを際立たせ、物語に独特の深みをもたらしている。
    やべきょうすけ(柄崎貴明役)は、丑嶋の忠実な部下をリアリティ豊かに演じ、その強固な忠誠心はカウカウファイナンスの結束を感じさせる。彼の演技は単なる悪役に留まらず、プロフェッショナルな側面を体現する。
    クレジットの最後に名を連ねる岡田義徳(板橋駿谷役)の怪演も見逃せない。見栄のために破滅へと突き進むサラリーマンの悲哀をリアルに表現し、その転落劇は本作が描く恐怖の本質を象徴している。
    脚本とストーリーは、原作のエッセンスをうまく抽出し、テレビドラマとしての娯楽性を損なわない構成が秀逸である。一見救いのない悲劇が続くが、その底には「自己責任」という厳しい倫理観が流れている。映像面では、彩度を抑えた色合いが都会の冷たさを強調し、美術や衣装も各キャラクターの経済状況を巧みに表現している。音楽においては、主題歌のSuperfly「Wildflower」が印象に残る。剥き出しの感情を歌い上げる力強い声は、過酷な物語の中に微かだが力強い生命の肯定を感じさせている。
    この作品は、第47回ギャラクシー賞テレビ部門で受賞するなどその質が高く評価されている。日本のドラマがコンプライアンスに影響され、表現が画一化される中で、本作が示した「真実を見つめる勇気」は、今なお色あせない。カネを媒介とし、人間性の深淵を描いたドラマとして、今後も語り継がれていくべき傑作である。

    作品[USHIJIMA the Loan Shark]
    主演
    評価対象: 山田孝之
    適用評価点: 9
    助演
    評価対象: 片瀬那奈、崎本大海、やべきょうすけ、岡田義徳
    適用評価点: 9
    脚本・ストーリー
    評価対象: 福間正浩、山口雅俊
    適用評価点: 9
    撮影・映像
    評価対象: 西村博光
    適用評価点: 9
    美術・衣装
    評価対象: 荒川淳彦、棚橋公子
    適用評価点: 8
    音楽
    評価対象: 末廣健一郎、Superfly
    適用評価点: 9
    編集(加点減点)
    評価対象: 松尾浩
    適用評価点: +1
    監督(最終評価)
    評価対象: 山口雅俊
    総合スコア:[90.1]

  9. ぽん ぽん

    原作は未読ですが、山田さんの存在感に感銘を受けました。
    脇役たちもそれぞれ個性豊かで、非常に楽しめる作品です。

  10. 田貫

    数年前に一度だけ観た作品だったが、面白かった点は覚えていた。ところがどんな感じだったかを思い出せず、改めて鑑賞してみたところ、内容はすっかり記憶から抜け落ちており、初見のような新鮮さで楽しめた。

  11. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    記録
    面白かったけれど、全く借金はしていないのに、借金を抱えている人と自分を重ねてしまい、終始気が滅入ってしまいました。

  12. みにまむ みにまむ

    登場人物それぞれのキャラが濃くて魅力的。青森弁のユーモアがクセになる。難しく考えずに気軽に観られる。編集もテンポ良くておもしろい。

  13. White Unicorn White Unicorn

    原作は昔からよく読んでいます。丑島を実写化するにあたり、適任の役者はいるだろうかと考えていましたが、山田孝之がイメージにぴったりで驚きました。ストーリーは原作のエピソードを巧みに組み合わせ、すっきりとまとまっていました。結末はそれぞれが少しモヤモヤとした余韻を残し、丑島らしさがしっかり表れていました。2025-D56

  14. うび

    山田孝之がウシジマくんそのもの過ぎて驚き。千秋は後半になるにつれて普通に人を殴るようになっていて、思わず笑ってしまう。

  15. しんのすけ しんのすけ

    かなり心に響く内容
    金融リテラシーを身につけるきっかけになる
    観て損はない
    1話30分なので一気に観たくなる!

  16. 河野助三郎 河野助三郎

    原作ファンなら、ドラマ版はエピソードごとにオリジナル要素が多く、漫画とは違う味わいを楽しめる。いくつかのエピソードを混ぜたり、漫画では絡まないキャラを絡ませたりしているが、総じて面白い。原作同様、登場人物は基本的にクズばかり。見終わってスカッとすることは少ないけれど、怖いもの見たさと非日常感が強く、最後まで一気見してしまう。自分の世界とは離れたこの世界観を、客観的に「面白い」と言える環境に感謝している。

  17. 内山昂輝

    山田孝之が素晴らしすぎる。ヨシヒコを観た後だと、かなり恐怖を感じたけど。

  18. 千尋 千尋

    記録

    – 4〜5: 大好き。もう一度視聴したい。
    – 3.5〜: かなり面白い。好き。
    – 3〜: 普通〜やや面白い。
    – 2: つまらない。
    – 1〜: 見る価値なし。途中で離脱を検討。

  19. 松本尚也

    高校生に必見の映画。人生や社会には希望だけでは乗り切れない現実があることを、この作品は教えてくれる。大人たちはなかなか口にしない真実だ。

  20. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    ずっと気になっていたドラマをついに視聴。ウシジマ社長が格好良くて、観終わった後はスッキリした。全体的に普通に面白かった。

  21. しまにゃん しまにゃん

    面白い一気見の作品が多いけど、みんなお金の管理がずさんすぎるんじゃない?ラストの終わり方がちょっと雑で、もう少しその後の展開を描いてくれたら良かったのに。

  22. イーロン・マヌク

    うさぎはかわいいね。
    ぎゅーにゅーもかわいい!
    ウリ坊もね。

    滑舌がずっと気になっていた。
    アンナ、ミズキ、モコは良かったと思う。
    新人の女性キャラがいて、漫画とは流れが異なったけれど、このエピソードはあの場面につながるから違和感は感じなかった。
    セリフも漫画と似ている部分が多かった印象がある。

  23. まきもどし まきもどし

    闇金業者と取り立てを受ける人たちの物語。もっと混沌とした展開を期待していたが、思ったより早く皆が更生して裏切らない展開だった30分×9話の構成だから仕方ない部分もある。内容自体はそこまでハマらなかった。ただ、所々のセリフ回しが面白い場面があった。

  24. 神谷浩史

    どうしようもない状況だ。情けない人が多すぎて、丑島が逆に素敵に見える不思議な事態。