こちら予備自衛英雄補?!はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.6
こちら予備自衛英雄補?! ドラマ

2026年1月7日に公開のドラマ「こちら予備自衛英雄補?!」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「こちら予備自衛英雄補?!」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

こちら予備自衛英雄補?!が視聴できる動画配信サービス

現在「こちら予備自衛英雄補?!」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「こちら予備自衛英雄補?!」が配信中です。

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最終更新日

こちら予備自衛英雄補?!のあらすじ

フリーターのナガレ(菊池風磨)を含む7人が、ひそかに呼び出されたのは防衛省だった。実は彼らそれぞれが、クセの強い能力を隠している。彼らを集めた真の狙いとは何なのか。どん底の7人がコンプレックスを力に変え、地球を救うのか――

こちら予備自衛英雄補?!の詳細情報

「こちら予備自衛英雄補?!」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

原作者
監督
脚本家
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2026年1月7日

こちら予備自衛英雄補?!の公式PVや予告編動画

「こちら予備自衛英雄補?!」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

こちら予備自衛英雄補?!の楽曲

「こちら予備自衛英雄補?!」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

こちら予備自衛英雄補?!のエピソード

「こちら予備自衛英雄補?!」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 嘘がつけないどん底ヒーロー誕生!? “嘘をつけない、どん底ヒーロー誕生” 2000年代初頭、超人的な能力を持つ「 ヒーロー」が世界を席巻。国内では 「ヒーロー=戦力」という見解が支配的になった。憲法により戦力を保持できない日本には、ヒーローが現在もいない―。 “ある理由”のせいで嘘をつかないと決めて生きてきたフリーターのナガレ(菊池風磨)。周りに溶け込めず、どん底生活を送っていた。ある日、ナガレは防衛省から極秘で招集される! そこには会社員のサエ(のん)、大学生のチュータ(森永悠希)、トラック運転手のユタニ(後藤剛範)、女子高生のサピピ(小宮山莉渚)、老婆のフジワラ(丘みつ子)、研究員のミズノ(戸次重幸)が。実は集められた7人全員が”とある能力”を秘めていた…! 「皆さんは日本初の予備自衛英雄補に選ばれました。」 防衛省職員マドズミ(六角精児)が7人の能力者を秘密裏に集めた真の理由とは!?そして能力を封印しているナガレは、つい嘘をついてしまい―。
02 サエの能力?! “人を傷つけてしまうヒーロー” ナガレ(菊池風磨)たちが予備自衛英雄補になることを承諾した一方、会社員のサエ(のん)は“仮承諾”のまま。翌日、フジワラ(丘みつ子)に声をかけられるが無視を決め込むサエ。“ある理由”で人と関わることを避け、会社でも予備自でも浮いた存在だった…。 そんな中、防衛省職員のマドズミ(六角精児)は、7人おそろいのコスチュームを決めようと提案するが、誰が「赤色=リーダー」を担うかで言い争いに発展!赤を譲らぬトラック運転手のユタニ(後藤剛範)、それに猛反対する大学生のチュータ(森永悠希)。サエは口を挟むが、何にでも反論する姿勢を見かねたナガレに「だったら辞めればいい」と告げられてしまう。 話がまとまらない中、突如フジワラが頭から血を流し意識不明に。するとサエは覚悟を決め、手のひらを出し…。人を傷つけてしまう?!サエの能力とは―。そしてフジワラが重傷を負った理由は?
03 罪を犯したヒーロー?! “罪を犯したヒーロー” 「ミズノさん!あなた犯罪者だったんですか…!」そう問いただされた大学研究職員のミズノ(戸次重幸)は、別室で防衛省職員マドズミ(六角精児)から取り調べを受けることに。そして防衛大臣クロカワ(高杉亘)にも前科者だった事実を伝えられてしまう。 一方、ナガレ(菊池風磨)ら予備自衛英雄補のメンバーは、ここまで無言のまま2日を過ごした怪しすぎるミズノの罪の内容を予想。「スパイ⁉」「ヤクザ⁉」「薬物中毒者⁉」各々が持論で盛り上がる中、取り調べを終え第6会議室に戻ってくるミズノ。 「私はかつて罪を犯しました」初めて聞くミズノの声に驚く一同。そこからミズノは、これまで黙っていた理由や犯した罪の告白をはじめる。 実は、ミズノは能力を発動するには“とある罪”を犯さなければならず…。ミズノの罪とは一体?そして“衝撃の能力”に一同ドン引き!?その頃、拘置所では、ある人物に死刑執行が告げられ…。
04 ウチらの能力しょぼくね? “不幸に憧れる?!万引きヒーロー” 「ナガレさん助けてください!」会議室では、チュータ(森永悠希)がミズノ(戸次重幸)の尻から噴射された糸で縛られていた!遅れてやってきたナガレ(菊池風磨)とサエ(のん)が事情を聞くとチュータがミズノの盗聴器を盗んだという。 チュータは拾ったと主張するが、カバンからはみんなの持ち物が次々と出てきて…。盗んだ理由と自身が抱えるコンプレックスを渋々告白するチュータだが、ナガレたちの視線は冷ややか。ところが盗みに使った“能力”を披露すると一同は…。 そこへ突然、銃を持った覆面の男たちが乱入してナガレたちを監禁。銃をつきつけられた7人は絶体絶命のピンチに。果たしてチュータは汚名返上のため能力を使って敵を撃退することができるのか―。そして予備自襲撃の裏には驚きの黒幕がいた…! その頃、拘置所ではある死刑囚が脱走し…。
05 予備自ヒーロー次々合体!まさかの別人に!? “自分を見失ったヒーロー” ユタニ(後藤剛範)が「融合転生」の能力を使ってチュータ(森永悠希)と合体!ユタニとチュータを足して2で割ったような男が現れ、ナガレ(菊池風磨)たちは唖然とする。 どうにかして元に戻そうと奔走する一同、合体が解けるとチュータは茫然自失の状態に…。 翌日ユタニは、融合転生の能力が覚醒した高校時代やその後の苦悩を告白する。「で、次は誰が自分と合体しますか?」そんなユタニのかけ声が引き金となり、予備自メンバーが次々にユタニと合体!?すると、とあるメンバーが融合転生した姿に一同は驚愕…!「え?○○○○ですよね?」 その頃、脱獄した死刑囚・シロタ(奥野瑛太)は会社員を襲ってスーツを奪い、防衛省へ向かう。受付女性を人質に第6会議室に入り込んで来て…。死刑囚・シロタの目的は?
06 オレがサエさんを守る! “ VS 元ヒーロー?! 死刑囚ニトロ” 第6会議室に侵入した死刑囚のシロタ “通称ニトロ”(奥野瑛太)は、受付女性(水谷果穂)を人質に防衛大臣との面会を要求。ユタニ(後藤剛範)が女性を解放するよう迫るが、ニトロに手を当てられると爆発。煙をあげながら意識不明の重体で倒れてしまう。 予備自7人と比べ物にならないほどの強い能力と狂気に満ちた目に恐怖で立ち尽くすナガレ(菊池風磨)たち。「なんでお前らみたいなのが選ばれてんだよ…」と問いかけるニトロ。 どうやらニトロは初代ヒーロー計画のメンバーだったらしく、クロカワ防衛大臣(高杉亘)と因縁があるようで…。なぜニトロはヒーローではなく死刑囚になったのか、ニトロとクロカワの壮絶な過去とは――。 そして標的はサエ(のん)へ!とっさにサエを助けようとしたナガレが攻撃を受け…。「お前なんか怖くねぇんだよ!」ついに7人が一つになり、仲間のために最強の敵へ立ち向かう!
07 ナガレ覚醒!本物のヒーローになる!? “予備自 新リーダーはサピピ?!” ニトロ(奥野瑛太)の事件から2日後、サピピ(小宮山莉渚)は病院のベッドで目を覚ます。そこへ突然、見知らぬマッチョ老人が入ってきてサピピは絶叫!このマッチョ老人の正体は?入院しているサピピを心配し、サエ(のん)たちも見舞いに来るが、ナガレ(菊池風磨)の姿はない…。 ニトロとの戦闘について、サピピが「自分がみんなを助けた」と明かすと、チュータ(森永悠希)はサピピのある過去に気づく!これまで能力をひた隠しにしてきたサピピだが、その能力とは…!? 2週間後、ナガレたちは防衛省に集まる。しかしナガレはいつもの明るさがなく、別人のよう。そこへ黒川大臣(高杉亘)が現れ、ニトロに手を出したナガレを非難する。 「なんで俺たちを選んだんですか?」ニトロの能力に圧倒され、自分たちが予備自衛英雄補に選ばれたことに疑問を持つナガレ。黒川が告げた真の目的とは…!?ナガレたちの修行の日々が始まる!?
08 ナガレがサエに愛の告白!? “ナガレ サエに告白?!修行を終えた7人のヒーロー” 黒川大臣(高杉亘)を見返して真のヒーローになるため、修行に励むナガレ(菊池風磨)たち。修行を終え精悍な顔つきで集まる7人、果たして能力は覚醒したのか!? その頃、世界の命運は“真のヒーロー”に委ねられていた。キャプテンのアレス・ノーランが率いる「国連ヒーロー迎撃軍」が地球へ向かってくる小天体を破壊し、地球を守るというのだ。 作戦の行方を居酒屋のテレビで眺めるナガレとサエ(のん)。突如サエはナガレに、ニトロ事件で救ってくれたお礼を告げ「私のことどう思ってる?」「同じチームでやっていくんだったら関係性をはっきりさせたい」と問いただす。ナガレの答えにサエは…。 そして、国連ヒーロー迎撃軍の活躍で国内でもヒーロー保有の機運が高まっていた。ついに迎えた予備自衛英雄補発足の記者会見。週刊誌記者からの質問で、事態は思わぬ方向へ向かっていく…。
09 全員号泣!命懸けのミッションへ! “日本を救う?! 初出動!涙のヒーロー”防衛省と予備自は大炎上し、誹謗中傷が殺到!そんな中、国連軍が破壊した小天体の破片が2日後に東京に衝突するという。「頼む、力を貸してくれ」クロカワ(高杉亘)はナガレ(菊池風磨)たちに土下座。全員涙?!見どころたくさんの予備自初出動!!

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こちら予備自衛英雄補?!を無料で見る方法は?

「こちら予備自衛英雄補?!」を視聴するなら、「U-NEXT」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

こちら予備自衛英雄補?!のよくある質問

Q
ドラマ『こちら予備自衛英雄補?!』のあらすじはどのようなものですか?
A

『こちら予備自衛英雄補?!』は、自衛官を目指す若者たちが様々な訓練や試練を通じて成長していく姿を描いたドラマです。主人公は特に個性的なキャラクターで、彼や仲間たちが困難に立ち向かいながら絆を深めていく姿が見どころです。

Q
『こちら予備自衛英雄補?!』の登場人物はどのような魅力がありますか?
A

『こちら予備自衛英雄補?!』には、多様なバックグラウンドを持つキャラクターたちが登場します。主人公はもちろん、第2キャラクターとして登場する助教や、同期の仲間たちもそれぞれの個性を活かし、物語に深みを与えています。彼らの成長過程や友情が感動を呼びます。

Q
ドラマ『こちら予備自衛英雄補?!』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『こちら予備自衛英雄補?!』の主なテーマは、成長と友情です。訓練や試練を通じて、若者たちは自分の弱さを克服し、一人前の自衛官を目指して努力します。困難を乗り越える過程での仲間との絆が、作品全体を通してのメッセージとなっています。

Q
『こちら予備自衛英雄補?!』と同じジャンルの作品にはどんなものがありますか?
A

『こちら予備自衛英雄補?!』と同じく自衛隊や軍隊をテーマにした作品として、『空飛ぶ広報室』や『それでも、生きてゆく』などが挙げられます。これらの作品も、組織内での人間関係や成長を描いており、共通の魅力があります。

Q
ドラマ『こちら予備自衛英雄補?!』の制作スタッフにはどのような人が関わっていますか?
A

『こちら予備自衛英雄補?!』には、多くの経験豊かなスタッフが参加しています。脚本家や監督は、これまでに様々なヒット作品を手掛けており、演出や脚本の面で高い評価を受けています。これにより、物語が緻密に描かれ、視聴者を引き込むことに成功しています。

こちら予備自衛英雄補?!の感想のAI要約

「こちら予備自衛英雄補?!」は、菊池風磨の出演するコメディドラマで、軽快なテンポとユーモアが楽しめます。最初は「ちょっとだけエスパー」との類似性を意識しましたが、独自の魅力も感じられました。特にサカナクションのオープニング曲は、作品の雰囲気を引き立て、視聴者の期待感を高めます。台詞中心の構成が特徴的で、コメディの中に緊張感のある展開も含まれています。第1話では少し滑り気味な場面がありましたが、今後の進展に期待が持てます。次回の放送も楽しみにしています。

こちら予備自衛英雄補?!の感想・評価

  1. 孔明 孔明

    サカナクションの曲に惹かれて視聴を開始。監督はお笑い芸人の加藤浩次で、脚本はヨーロッパ企画が共同で絡んでいる様子。とはいえ、正直、期待値は高まらず。バカリズムの実力には改めて感心させられるが、それ以外の要素は物足りない。OP(オープニング)に期待して3話まで視聴を辛抱したが、笑いのセンスが自分とは合わず、キャラクターの魅力も感じられず、能力設定のしょぼさが面白さにつながらず、そして似非スパイダーマンの下ネタ系能力が登場してきたタイミングで離脱を決意。OP以外は見る価値がないと感じた。

  2. White Unicorn White Unicorn

    設定は魅力的に見えたが、台詞回しがくどく、テンポも悪いと感じた。全体的にシンプルに面白くなく、正直なところ退屈だった。視聴を進める気にならず、1.5倍速で見てもきつく、結局2話で視聴を打ち切った。ただし主題歌は好みで、音楽面は評価できる。

  3. みにまむ みにまむ

    のんちゃんが出ているから視聴しているだけ。設定も面白くないよね。進めば面白くなるのかなと期待して見ていたけれど、一向に盛り上がらない。これ、どうしたらいいの?

  4. 松本尚也

    ツッコミ役の難しさを痛感。のんさんと戸次重幸さんをはじめとする素晴らしいキャストが揃っているにもかかわらず、起用法の不適切さで盛り上がりに欠ける。菊池風磨の演技は拙く、場面に説得力を欠く。キャラクター造形はステレオタイプに留まり、もっと個性が光る設定が欲しかった。

  5. うび

    えっ、かなり面白いけど、それぞれの能力が微妙で笑えるし、リズムもいいね︎ キャラクターも立っているし、融合シーンには笑ったよ。
    オープニングや主題歌もかっこいい!スパイダーの糸の扱いはちょっと好みじゃないけど。。。早く続きが観たい️ 彼女の能力が気になる〜

  6. ぽん ぽん

    30分ドラマ️
    加藤浩次のドラマに少し期待していたけれど、
    正直言ってあまり面白くない。
    エスパー的な要素をちょっと期待したものの、
    もう中盤だというのに全然展開がなく、
    いまだに会議室での自己紹介ばかり
    このまま最後までこうなのかな。

    キャラクターそれぞれの特性も魅力に欠け、
    強いて言うならちょっとだけ浮くのは笑える
    第5話では武田真治の登場が衝撃だったけど、
    考えてみるとめちゃイケからの知り合いだし、
    だから違和感はないかな

    とりあえず最後まで観るかどうかも微妙・・・‍️

  7. JOJO

    恋愛ものは共感性羞恥で全身が痒くなるんだけど、風磨の使い方は良い方向に転じてプラスになりました。ごめんなさい、また出直します。

  8. 96猫 96猫

    山口一郎がYouTubeで語っていた内容を受けて、個人的な感想を整理します。

    ・これが面白いと思ってやってるズレてるからなーといった発言は、設定そのものが少なくとも20年は古い印象を受ける。オープニングの長い前置きや、字面で遊ぶ演出は、個人的にはどうしても萎える。エヴァの真似をしたいわけではないはず。

    ・俳優はすげー頑張ってるからさという主張には違和感。俳優だけを頑張らせても作品の完成度は高まらない。脚本や設定で面白く作ってこそ、+αとして俳優の力を生かすべきだ。

    ・SNSのコメントには、ジャニオタ的な反応が多く general層を離してしまう可能性がある。映画紹介のMCを務めていた時期があるなら、その経験を制作側のブレインにどう活かしていくべきだったのか。

    ・現在のドラマ制作の流れやブレーンのアドバイスが、もっと生かせていれば変わっていたかもしれない。

    ・俺たちのバットバーバーズのように諦めるべき場面は潔さを感じる一方、有名俳優を使ってこの完成度は物足りないという印象も残る。

    ・主題歌のいらないという表現を誰がどう受け止めるか。もし制作側の狙いだとすれば、山口さんの読みはかなり鋭い。

  9. プリンス プリンス

    たまたま観たけど、意外と楽しめた。
    評価は低いけれど、個人的には好きかも。
    キャラクターの個性や物語の雰囲気が魅力的だね。
    ただ、現時点ではほとんど部屋の中で物語が進むから、少しチープに感じるところもある
    なんだか「世にも奇妙な物語」に出てきそうな不思議さがある。

  10. ストラトファイター

    テンポがいまいち。監督のノリが影響しているのかもしれない。「ヒーロー」と言わないことへのこだわりが、どうにも気になる。結局、2話で視聴を打ち切った。

  11. へっぽこライダー

    2025年冬ドラマを視聴中。録画を忘れてしまい、TVerの見逃し配信で間に合った。『ちょっとだけエスパー』のライト版といった雰囲気で、ヒーローというより予備自衛英雄補の立ち位置が新鮮。主題歌はサカナクション、オープニングの木炭デッサンも印象的。出演はのんちゃん、菊池風磨、森永悠希、戸次さん、後藤さん、丘みつ子さんなど。30分ドラマらしくテンポよく進む。——1話の感想今期のダークホース候補。国の紹介動画が古めかしく、それっぽさが逆に笑える。防衛省に集められた7人は、ヒーローではなく予備自衛英雄補。物語の核は承諾者イツキで、嘘をつくと浮く能力を持つ。幼少期のお母さんとのやりとりが切なく胸に刺さる。彼の能力は嘘をつくと浮くという、最大でも30cmという控えめさ。掴みはオーケー。 2話では、のんちゃんの能力がヒーリングではなく痛みを置換する痛みのロシアンルーレットに。丘みつ子さんの能力は最大跳躍だが、コントロール不能ぎみ。30分弱の尺の中での進行は早すぎず遅すぎず、独特の緊張感が続く。

  12. ミキモト ミキモト

    一生懸命にボケをかましているものの、ずっと滑りっぱなしの30分。これを「良い意味でバカらしい」とは感じられず、1話で離脱。

  13. スープ

    サカナの「いらない」はドラマが始まる前にYouTubeで聴いちゃってたけど、オープニングで流れるとワクワク感が増して良かった。タイミング的には「ちょっとだけエスパー」のすぐ後のクールさと合っていて、内容が少し被っている感じが惜しい。ちなみに1話では戸次シゲさんのセリフが一言もなかったのも笑。とりあえず続きが気になるから様子見。

  14. 海風

    菊池風磨が出演するドラマを鑑賞。コメディ寄りの作品は得意ではないが、ゆるく観るには意外と良さそう。前期ドラマのちょっとだけエスパーみたいな設定が今作にもあるけど、今後どうなっていくのか期待。

  15. 田貫

    「ちょっとだけエスパー」に似ていると感じました。少しだけ特別な力を持つ人物がヒーローとして活躍するストーリーです。23分のドラマなので手軽に楽しめます。会話中心のコメディドラマという印象ですね。第2話も観たくなります!

    原作・脚本・監督が加藤浩次ということで、極楽とんぼの彼かなと興味が湧きます。
    #U-NEXT #TVer #SF

  16. 藤川徹

    水曜深夜 日テレ 24:24〜
    – 防衛省の話題?エスパー企画
    – 音楽特集:サカナクションは珍しいのか?
    – 嘘をつくと浮く 菊池風磨
    – ゲスト:のん/六角精児/戸次重幸/森永悠希

  17. 杉山 真

    思ったより面白いドラマだった。静かな演出とテンポの良さで、うるささを感じない。笑いの場面は少し狙いすぎに見えるところもあるが、これから慣れて気にならなくなるはず。サカナクションの楽曲も素敵。最初ののんさんの怒りシーンはややしんどかったが、終盤には雰囲気が崩れて和らいだのが印象的。来週も視聴したい。

  18. つかまる つかまる

    主人公の飛ぶ能力が気になるけれど、のんも可愛いし戸次も面白いから視聴することにした。

  19. もっち もっち

    第1話を視聴しました。
    前のクールでは「ちょっとだけエスパー」が放送されていたため、またヒーローものなのかという印象を受けましたが、今後の展開に期待しています。2.0

  20. 茶漬彦 茶漬彦

    最初に観た印象としては
    「ちょっとだけエスパー」に
    少し似ているように感じた。

    むしろ、
    「ちょっとだけエスパー」に対する
    期待感が、
    このドラマにもあるのかもしれない。。。

    本当にそうかは分からないけれど。

    まあ、一度期待してみよう!

  21. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    放送時間帯に比して豪華なキャストと、音楽のつながりが話題に。お上品な奥様と思われていた丘みつ子さんが、衝撃の展開を見せる!