THE PENGUINーザ・ペンギンーはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.8
THE PENGUINーザ・ペンギンー ドラマ

2024年9月20日に公開のドラマ「THE PENGUINーザ・ペンギンー」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「THE PENGUINーザ・ペンギンー」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

THE PENGUINーザ・ペンギンーが視聴できる動画配信サービス

現在「THE PENGUINーザ・ペンギンー」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「THE PENGUINーザ・ペンギンー」が配信中です。

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最終更新日

THE PENGUINーザ・ペンギンーのあらすじ

コリン・ファレルがオズ・コブ(通称「ペンギン」)役で出演する全8話のDCスタジオ作。ワーナー・ブラザース映画が制作した大ヒット作品『THE BATMAN-ザ・バットマン-』に続く、マット・リーヴス監督による壮大なクライム・サーガです。ショーランナーはローレン・ルフラン。本シリーズでは、映画でファレルが演じたキャラクターが中心に描かれます。
2024年9月20日(金)からU-NEXTで見放題独占配信されます。

THE PENGUINーザ・ペンギンーの詳細情報

「THE PENGUINーザ・ペンギンー」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
制作国 アメリカ
公開日 2024年9月20日

THE PENGUINーザ・ペンギンーの公式PVや予告編動画

「THE PENGUINーザ・ペンギンー」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

THE PENGUINーザ・ペンギンーの楽曲

「THE PENGUINーザ・ペンギンー」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

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THE PENGUINーザ・ペンギンーを無料で見る方法は?

「THE PENGUINーザ・ペンギンー」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

THE PENGUINーザ・ペンギンーのよくある質問

Q
ドラマ『THE PENGUINーザ・ペンギンー』のあらすじはどのようなものですか?
A

『THE PENGUINーザ・ペンギンー』は、犯罪組織の台頭を描く物語です。主人公であるペンギンが、ゴッサムの裏社会で権力を強化していく様子が描かれ、策略や駆け引きが繰り広げられます。彼の人間関係や成長を深く探るストーリーが魅力です。

Q
『THE PENGUINーザ・ペンギンー』に登場する主要なキャラクターについて教えてください。
A

『THE PENGUINーザ・ペンギンー』の主要キャラクターには、主人公であるペンギンことオズワルド・コブルポットがいます。彼は策謀に長けた野心家で、ゴッサム・シティの裏社会でのし上がっていきます。彼のライバルや仲間たちとの複雑な関係も、物語の大きな見どころです。

Q
ドラマ『THE PENGUINーザ・ペンギンー』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『THE PENGUINーザ・ペンギンー』のテーマは権力と野心、信頼と裏切りです。主人公が自身の野望を叶えるために、様々な人間関係を利用しながら組織内で成長する過程を通じて、複雑な人間模様が描かれています。視聴者に社会や権力の在り方を考えさせるメッセージが含まれています。

Q
『THE PENGUINーザ・ペンギンー』の制作に関わったスタッフについて詳しく教えてください。
A

『THE PENGUINーザ・ペンギンー』は、プロデューサーとしてマット・リーヴスが関わっています。彼は映画『ザ・バットマン』を手掛けたことで知られています。この作品では、ドラマとしての深みを持たせるために、映画さながらの演出が取り入れられています。

Q
『THE PENGUINーザ・ペンギンー』と関連する作品はありますか?
A

『THE PENGUINーザ・ペンギンー』は、『ザ・バットマン』と密接な関連があります。このドラマは、同映画のスピンオフとして制作されており、その世界観を拡張して楽しむことができます。ペンギンの視点から、さらに深くゴッサムの闇を描いています。

THE PENGUINーザ・ペンギンーの感想のAI要約

『THE PENGUINーザ・ペンギンー』は『ザ・バットマン』のスピンオフとして高い完成度を誇る傑作です。オズワルドのずる賢さと母をめぐる冷徹さが緊張を生み、ゴッサムシティのリアルとファンタジーの狭間を見事に描いています。コリン・ファレルの演技は圧倒的で、権力へと這い上がる過程と孤高の存在感が光ります。登場人物が個性豊かで二転三転する展開が続き、最終局面まで目が離せない秀作です。

THE PENGUINーザ・ペンギンーの感想・評価

  1. 千尋 千尋

    ヴィラン界最弱の男が暗黒街でのし上がるオズワルド・コブルポット(ペンギン)を軸に描く新時代の悪役伝説。初志貫徹のヴィランとして成長を遂げる彼の逆転劇を追う。2024年の話題作を徹底解説。感想・考察・ネタバレなし。 #ペンギン #オズワルド・コブルポット #ヴィラン #暗黒街 #2024 #感想 #ビールと唐揚げで楽しむ

  2. みにまむ みにまむ

    『THE PENGUINザ・ペンギン-』第1話を観ました。

    映画『THE BATMAN』の1週間後から展開される、ペンギンを主人公にしたスピンオフドラマです。

    冒頭から非常にハードな展開で、ゴッサム・シティの熾烈な権力闘争が始まっています。これは面白そうですね。全8話を見終えた後に、再度感想を書きます。

    (第1話の時点で評価は4.0)

    『THE PENGUINザ・ペンギン-』全8話を観ました。

    ゴッサム・シティの覇権を巡る連続ドラマです。

    正直、仁義なき戦いが繰り広げられています。誰が誰と結びつき、誰を排除し、どう展開するのか、その人間関係が非常に魅惑的で、面白いです。

    裏主人公とも言えるソフィアのキャラクターが際立っていて、素晴らしいです。大作の予感。

    この作品は『THE BATMAN2』への伏線も散りばめられていて、胸が躍ります。

    来年の10月にアメリカで公開予定とのことですが、日本での公開はいつになるのでしょうか。

    『THE BATMAN2』では新しいジョーカーの登場も楽しみで、今後の続報が待ち遠しいです。

    (全8話視聴後の評価は4.5)

  3. 影造 影造

    『THE PENGUINザ・ペンギン-』第1話を視聴しました。

    このスピンオフドラマは、映画『THE BATMAN』から1週間後のゴッサム・シティを舞台にしています。

    冒頭からハードな展開が繰り広げられ、仁義なき利権争いが始まります。これは非常に興味深いですね。全8話を見終わったら、改めて感想をお届けします。

    (1話終了時点での評価は、暫定4.0です)

  4. ちうべい ちうべい

    飛べないペンギンが頂点に?
    THE BATMAN 2 が待ち遠しい。

  5. White Unicorn White Unicorn

    前半からラストの衝撃的な鬱展開が強烈でした。最近のMCUやSWのドラマやスピンオフに飽きてしまっていたけれど、DCの新しいユニバースは非常に魅力的な展開になりそうです。秋に公開されるTHE BATMAN2がとても楽しみです。

  6. にゃむ

    1周目
    期待を超えるほどの面白さだった。
    MCUのドラマを上回る楽しさに、DCへの期待が急上昇しています。

  7. めがねもん めがねもん

    THE BATMANのスピンオフ作品として位置づけられ、映画の続編とも言える展開を見せる。悪党だらけの街を舞台にした激しい抗争が展開し、ペンギンことオズワルドは徹底的に狡猾で嫌味な存在として浮き彫りになる。巻き込まれる少年と敵役のソフィアの背景も丁寧に掘り下げられ、キャラクターとしての存在感を際立たせる。悪くはないが、もう少し誰かへの感情移入が深まれば、作品の印象はさらに強まっただろう。

  8. たなか たなか

    令和版ゴッドファーザーを彷彿とさせる。
    控えめな色合いの映像の中で、ソフィアの衣装が subtle なアクセントとして際立ち、自然に視線を誘導する。アイラインが徐々に濃くなるにつれて、権力を象徴する強い意志を感じさせる演出が際立つ。
    まさに、メイクの濃さが意志の強さを表している。

  9. hiyoko hiyoko

    底辺から這い上がろうとする執念が、胸を強く打つ。舐められ続けた人生への怒りが、心の奥で燃え上がる。もっと上へ行けるはずだという野心が、推進力となる。このリアルさがあまりにも刺さって、完全に引き込まれた。

  10. 山嵐 山嵐

    面白かった。早く新作バットマンを観たい。

    ダークナイトもピークTVの時代なら、スケアクロウを主人公に据え、ジョナサン・ノーランがスピンオフを作っていそうだ。

  11. ヘンリー

    とても面白かったです(笑)
    内容はクズっぽいけれど、コリン・ファレルが出演しているので良かったです。
    ソフィアのファッションが暗い画面に華やかさを加えていて素敵でした。

  12. 金魚埠頭

    「令和版ゴッドファーザー」をDCが実現するという快挙!

    バットマンシリーズの主要ヴィラン『ペンギン』がマフィアの世界を巧みに渡り歩き、頂点へと昇り詰める様子は「最高」としか言いようがない。

    前作「ザ・バットマン」で築かれた完璧な『ゴッサムシティ』をさらに重厚に、高解像度で描写されていることに感動すら覚えた。
    世界観の構築、前作との関係性、予想を超えたシークエンス、どれも一級品だ。
    こんなにも暗い社会の闇を扱っているにもかかわらず、最後には家族や相棒との絆に心を打たれるという完成度には驚かされる。

    近年のアメコミ映画やドラマに見られるCGアクションに依存した薄味な脚本とは一線を画す、極上のドラマ体験がここにある。
    これは「ザ・バットマン Part2」が歴史的な傑作になる予感を感じさせる。

  13. にゃんこ にゃんこ

    いや、本当に素晴らしい作品でした!

    『ゴッサム崩壊(直後)』から始まるペンギンの裏社会のボスとしての地位を築く物語は非常に良く練られており、ギャング抗争劇としても見応えがありました。

    個人的には、ヴィクター役のレンジー・フェリズ、ソフィア役のクリスティン・ミリオティ、フランシス役のディードル・オコンネル、この3人の演技がとても素晴らしかったです。
    特にクリスティン・ミリオティの表現力には感服しました!

    そして最後に訪れる2つの衝撃には、私は本当に驚かされました。

    皆さん、この作品は絶対に見るべきです!

  14. あいき あいき

    面白すぎる!ペンギンを主題にしたオリジナルドラマが、DCなのにこんなにも本格的なノワールやマフィアものを展開するとは驚きだ。しっかりした脚本が素晴らしく、ペンギンのキャラクター造形も最高。強烈な悪役が魅力的で、終わり方も素晴らしかった。

  15. 西村大介

    非常に楽しめた作品だった。第1話からオズワルドの異常さと機知に引き込まれた。最後までオズワルドの人格は化け物のようで、彼の狂気を再確認することになった。ただ、登場人物たち全員が何らかの狂気を抱えており、彼らの過去に同情を禁じ得なかった。

    『ザ・バットマン』の内容をほとんど忘れていたにもかかわらず、このドラマは独立して楽しめる出来栄えだった。

    それから、コリンが出演していると知り驚いた。ソフィアの衣装も多彩で、何度着替えるんだろうと思った。

  16. ぺご ぺご

    どうしようもないな、ペンギンちゃん。信頼できる部下として成長したビクターを、弱みになるからと殺すなんて、本当にひどい。ゴッサムの出来事を経ても、やっぱりペンギンちゃんは嫌いになれない。

  17. りょうま りょうま

    東映の実録ヤクザ映画を観ている気分で、最高でした!
    ペンギンは仁義なき戦いの山守組組長、山守義雄のように感じました。笑

    バットマンのヴィランとして知られるペンギンですが、今までの印象はティム・バートン版のものだけでした。ペンギンが主役のドラマに対して不安もありましたが、マフィアのドンとしてのペンギン、非常に良かったです!

    彼の行動の原動力が母親のためだというのは理解できますが、もう少し先のことを考えてほしいなぁと思ったりもしました。笑

    しかし、彼の知恵や運の良さ、さらにはその場しのぎのハッタリで何とかなる様子が非常に面白く、滑稽でした。ペンギンの周りは真面目に行動しているのに、彼自身は不真面目で、その対比がまた面白かったです。

    世間上手とはこういうことなのか?笑

    ドラマ全体は重厚感があり、画面が暗いためリアリティが感じられます。また、ゴッサムシティのゴシックとモダンが融合した建物が、不気味さを醸し出していて、とても魅力的でした。

    ザ・バットマンのスピンオフとして、ペンギンがバットマンの最大のヴィランになるのは間違いなしです。どんな戦いが繰り広げられるのか、今から楽しみです!

  18. いな いな

    流石はHBOですね。
    非常に緻密な作りですが、キャラクターが少し弱い気がします。映画の壮大な世界観を引き継いでいるものの、スケール感が大きく減少しました。知能戦もなく、騙し合いというほどの緊張感も感じられず、内容にはもう少し刺激が欲しかったです。
    最後まで一貫して魅力的なペンギンの存在には感心しましたが、全体としてドラマのイメージが異なりすぎた印象があります。

  19. 中島純

    #46 『THE PENGUIN-ザ・ペンギン-』

    映画の直後に始まる物語。

    リドラーの引き起こした洪水の影響は深刻で、新たに登場する悪党たちが商売を始める。

    序盤は非常に面白く、中盤は少しテンポが落ちるが、後半には再び盛り上がりを見せる。

    ザ・バットマンシリーズのスピンオフとして非常に良く作られていた。
    その世界観も見事に引き継がれている。

    ペンギンにはどうにも共感できない。
    子供の頃の出来事が影響しているのか、ビクターのことが頭をよぎる。

    ソフィア、ぜひ続編で再登場してほしい!

  20. YMD YMD

    「ザ・バットマン」のスピンオフドラマ。

    オズ、通称ペンギンは、マフィアの中でずる賢く、仲間を裏切りながら這い上がっていく。母の愛を求めるあまり、兄弟を犠牲にする冷酷な一面を持つ。生き抜くために必死な彼には、いつの間にか応援したくなる魅力もしかし、彼の悪事は続く。

    そんな彼を、バットマンが見守り警告を発する。見ごたえのある傑作ドラマだ。

  21. 関西風

    マット・リーヴス版バットマン(2022)のスピンオフ。

    すごく楽しめました!本作を観る前に本家は見ていなかったのですが、非常に引き込まれました。吹替版で鑑賞。

    ゴッサムシティのリアルさとファンタジーが絶妙に組み合わさったマフィア映画です。登場キャラクターたちも個性豊かで、二転三転する展開で一層複雑さを増し、全員の行動に目が離せません。

    特に、全くコリン・ファレルに見えない彼の演技が素晴らしかった!それだけでも観る価値がありました。

    名声や他人の目を気にすることなく、完全に自己完結しながらも、非常に巧みに立ち回るキャラクター。みすぼらしいヴィランでありながら、その存在感は独特で飽きることがありません。

    綱渡りのシーンがまるで普通のことのように感じられるのが不思議で、彼の運の良さに驚かされました。

    本家は実は観たことがあります
    #2020sらんらん

  22. やくもい やくもい

    ザ・バットマンの続編として、完成度の高さが際立つ。ペンギンのキャラクターにも憎めない魅力が宿る。

  23. つかまる つかまる

    ギャングストーリーとして楽しめたが、ペンギンが権力を握るまでの過程が中心なので、仕方ない部分もある。最終回を除いてはアメコミの悪役らしさが薄れ、少し物足りなさを感じた。「ザ・バットマン」と比較すると、日中のシーンが多いためにゴッサムシティの魅力が減少しているように思えた。

  24. 松田渉

    ゴッサム・シティシリーズのペンギンも嫌いじゃないが、こちらは THE “PENGUIN” らしい雰囲気が好きだ。

  25. 独り言 独り言

    バットマンの登場が待ち遠しい!人間的魅力に満ちたオズワルドが素晴らしかった。

  26. どりーん

    秀逸なクライムストーリー
    ゴッサム叙事詩の傑作

    犯罪都市ゴッサムシティを舞台に、ギャングスターのオズとソフィの対決を描く。人間味にあふれ、行動に一貫性のない登場人物たちは、みんな愛すべきクソ野郎だ。唯一の良心といえるビクターだけが光る存在。

    ギャング映画として極上のエンターテインメントであり、血の通った人間が描かれている点で人間ドラマとしても高く評価される。

    2ndシーズンを見たいが、現状どうなのだろうか。

  27. 水依 水依

    口八丁だと分かってても、オズの言葉はズバズバ刺さる。持たざる者や奪われた者たちが立ち上がる展開は胸を熱くさせる。ヒーローっぽく終わりそうなところで、ビクターへの最悪の仕打ちが待っている。やっぱこいつは最低野郎だ。そろそろブルース・ウェインにヤキ入れてもらわないと!

  28. 96猫 96猫

    『ザ・バットマン』はあまりハマらなかったが、こちらは意外と面白かった。ソフィアの復活を願う。

  29. しんのすけ しんのすけ

    オズワルドは思っていたよりもしっかり悪役だった。家柄に頼らず、叩き上げの野心が際立つ。吃音症のビクターにかけた言葉が印象的で、そういうところが嫌いになれない。ラストカットのサーチライトに照らされる場面が最高に格好良い。ザバの続編も楽しみだ。