ロボット刑事はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.5
ロボット刑事 ドラマ

1973年4月5日に公開のドラマ「ロボット刑事」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「ロボット刑事」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

ロボット刑事が視聴できる動画配信サービス

現在「ロボット刑事」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「ロボット刑事」が配信中です。

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最終更新日

ロボット刑事のあらすじ

警視庁特別科学捜査室に所属するロボット刑事Kと、昔気質の上司・芝大造、正義感あふれる同僚・新條強の3人が、凶悪組織バドーの陰謀に立ち向かう!

ロボット刑事の詳細情報

「ロボット刑事」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 1973年4月5日

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ロボット刑事を無料で見る方法は?

「ロボット刑事」を無料で視聴するなら、「U-NEXT」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

ロボット刑事のよくある質問

Q
ドラマ『ロボット刑事』のあらすじを教えてください。
A

ドラマ『ロボット刑事』は、ロボットが警察官として活躍する未来の社会を舞台に、犯罪に挑む姿を描いています。主人公のロボット刑事は、事件を解決する過程で人間との関係を模索し、心を持たない存在としての葛藤を経験します。未来技術と犯罪捜査が交錯する中でのスリリングなストーリーが魅力です。

Q
『ロボット刑事』に登場するキャラクターについて教えてください。
A

『ロボット刑事』には、冷静沈着なロボット刑事と彼をサポートする人間の同僚が登場します。人間の刑事との連携を通じて、信頼関係が築かれる一方で、ロボットとしての限界に直面する場面も描かれています。キャラクター同士の絆や成長が物語の見どころです。

Q
ドラマ『ロボット刑事』のテーマは何ですか?
A

ドラマ『ロボット刑事』のテーマは、テクノロジーと人間の共存です。ロボットが人間の社会においてどのように受け入れられ、使われるかを探る一方で、技術と倫理の境界に迫ります。人間と同じように感じることができないロボットがどのように意味のある存在になるかが問われます。

Q
『ロボット刑事』の制作スタッフについて知りたいです。
A

ドラマ『ロボット刑事』の制作は、未来的なビジュアルと緊迫感溢れるストーリーで知られる経験豊富なスタッフによって手掛けられています。ディレクターや脚本家は、リアルなロボットの描写と、人間ドラマの織り交ぜ方で高い評価を得ています。制作の裏側にも注目が集まっています。

Q
『ロボット刑事』はどのように視聴者から評価されていますか?
A

『ロボット刑事』は、斬新なストーリー展開とリアリティある未来社会の描写で視聴者から好評を得ています。特にキャラクターの深い内面描写や、人間とロボットの関係性を考えさせるテーマが多くの共感を呼んでいます。シリーズ全体を通じて、その革新性が評価されています。

ロボット刑事の感想・評価

  1. 鈴木二郎

    人間ではないという苦悩を描いた異色の刑事ドラマ、キカイダーに似たテイスト。
    小学生のころ、リアルタイムで視聴していましたが、「マザー」の存在や設定が理解できなかったことを鮮明に覚えています。子供心には、何故かマザコンや宗教的な雰囲気を感じていました。
    芝刑事の娘、奈美と由美はとても美しいですね。特に次女の美少女感が印象的です。何度もバドーに誘拐されるのが笑えます。
    再視聴してみると、最終回があまりにもあっさりと終わるので驚きました。次回の予感を残したようなお気楽なエンディングです。記憶ではもっと壮大で、自らの身を犠牲にして人類を救うような高尚なラストだったと思っていたのに。
    U-NEXTでは今月末での配信が終了するため、一気見しました。

  2. momotaro

    配信サイトで6話まで視聴しました。1973年放送の特撮ドラマ『K』は、人型ロボットの刑事が犯罪ロボットのレンタル会社「バドー」と死闘を繰り広げる作品です。特徴としては、仮面ライダーのような敵戦闘員の群れが登場せず、毎話、敵ロボット1体と2度、3度と戦って決着をつける展開で、爽快感は控えめです。しかし、「世界征服を企む悪の秘密組織」という漠然とした設定ではなく、「人間の犯罪者を手助けして金儲けする組織」というリアルな背景が魅力を高めています。さらに水木一郎さん、菊池俊輔さんの主題歌・挿入歌が素晴らしく、視聴者の妄想を楽しく膨らませてくれます。現在は、作品世界をさらに深く味わうべく購入したテーマ曲をリピート再生しています。

  3. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    『真の安らぎはこの世になく』のケイは、やることすべてが裏目に出る無能キャラだ。プライドの高いイワンやネチネチと嫌味な綾小路を含め、救いようがない連中だ。

  4. 池田祐太

    第1話: ロボット刑事が背後からヌルッと登場。Aパートの戦闘シーンは現代の映像でも全体的に画面が暗く、当時の視聴者には何が繰り広げられているのか分かりづらかった可能性がある。役者の顔のアップが多い。
    第2話: ベテラン刑事・芝のロボット差別的な発言が目立つ。「鉄クズ人間」や「油臭くなる」など、芝刑事の発言には強い偏見が含まれている。背景には芝の機械嫌いの事情があるらしい。芝はロボット刑事を排除する態度をとる一方、むしろ彼を人間として見ている描写も。捜査の結果、敵ロボットは自爆して10億円は灰になるというオチ。今後のアニキの活躍に期待。
    第3話: 見た目が完全にロボットのKは、人間ではない前提で扱われる。しかしKには人間と同様の感情や恥じらいがあり、人間以上の優しさ・知性・パワーを備えている。この点は、同じく機械と人間の差異を描こうとする『キカイダー』とは異なるアプローチ。
    第4話: 戦闘場面の明度が暗すぎる点が気になる。合成技術は古いが、それがむしろ味になっていて好きだ。マザーロボットの存在意義が明確になるエピソード。

  5. うさみみ

    子供の頃にリアルタイムで観ていた作品の記憶が、辛くて直視できなかった思い出として残っています。圧倒的な力を持たないロボットが、非常に優しい心を持っているにもかかわらず、虐げられる姿が印象的でした。その中で、マザーを呼ぶ時の切ない声が心に響いていました。
    再びこの物語に触れたくなり、全話を視聴してみました。現実的な刑事ドラマと特撮ヒーローものが融合したストーリーは、今でも楽しめるものでした。もちろん、ムリがある点も多かったですが。
    登場する怪人たちの名前や設定には笑ってしまいましたが、同時に現実味もありました。ロボットに感情移入して涙が溢れるようになったのは、この作品がきっかけかもしれないと感じました。
    改めて、この作品が素晴らしいものであったことを実感しました。

    余談ですが、ロボット刑事は英語で言うとロボットコップ。略してロボコップとなりますね

  6. にゃむ

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  7. ぺご ぺご

    昭和の特撮ヒーローの中でも、刑事ドラマと融合したユニークな作品だと思いますが、なぜか2クールで終了してしまったのが残念です。このロボット刑事Kの声は非常に魅力的で、芝刑事に叱責された後の悲しみを浮かべる青い目が哀愁を感じさせます。途中でパワーアップし、頭から3本のマシンガン、肩からは2本のミサイルを発射して、敵ロボットを一掃しますが、それはまさにオーバーキルです。普段からロボット刑事Kを助けてくれる具象化された自由の女神のような巨大ロボットマザーには、実はKを創り出した女博士が搭乗していて、母親のような温かい雰囲気の女性です。しかし同時に、敵組織バドーの首領が彼女の弟であることが明らかになります。最終的には、最後のロボット・ハグルマンがロボット刑事Kに敗れた後、なぜかバドー基地まで首領を追いかけ、「こうなったら道連れだ!」と言って、首領と共に自爆するという奇妙なラストが描かれました。これが打ち切りの悲しさを物語っているのでしょうか?

  8. ゆんちゃん ゆんちゃん

    オープニングが素晴らしい!水木兄貴の中でも特にお気に入りだ!