Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.5
Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クール アニメ

2020年7月8日に公開のアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クール」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クール」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールが視聴できる動画配信サービス

現在「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クール」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クール」が配信中です。

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最終更新日

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールのあらすじ

必ず、お前を救い出す――。
コンビニからの帰り道、突然異世界へと召喚された少年・菜月昴。頼れる者が一人もいない異世界で、無力な彼が手にした唯一の力、それは死を経て時間を巻き戻す《死に戻り》だった。
幾度も死を繰り返し、痛みのある別れを乗り越え、ようやく訪れた最愛の少女との再会も束の間、新たに襲い来る無慈悲な現実と計り知れない危機。大切な人たちを守るため、そして確かにあったかけがえのない願いを叶えるため、彼は立ち向かう。

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールの詳細情報

「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クール」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

制作会社
原作者
監督
脚本家
キャラクターデザイナー
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2020年7月8日

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールの公式PVや予告編動画

「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クール」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールの楽曲

「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クール」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールのエピソード

「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クール」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 第26話 それぞれの誓い 幾多の死を繰り返しながら、ついに白鯨の討伐を成功に導き、暗躍する魔女教大罪司教「怠惰」担当ペテルギウス・ロマネコンティを打ち破ったスバル。辛い決別を乗り越え、ようやく最愛の少女・エミリアとの再会を果たしたのも束の間、スバルはこの世界からレムの存在が消え去ってしまっていることを知る。死のループの中で白鯨に襲われたときに起きた《存在の消失》。白鯨を倒した今、起こり得るはずのない事態がスバルたちを襲う。
02 第27話 次なる場所 クルシュとの話し合いを終え、ロズワールに事態の報告と相談を行うため、アーラム村へと帰ってきたスバルたち。しかし、アーラム村に人影はなく、どうやら魔女教徒の襲撃に備えて、ラムと共に「聖域」へと避難した村人たちがまだ戻ってきていないらしい。「聖域」の情報を集めるため、ロズワールの屋敷にやってきたスバルたちを出迎えたのは、過去にロズワールの屋敷でメイドとして働いていたフレデリカという女性だった。
03 第28話 待ちかねた再会 「聖域」へと向かう途中、意図せずして魔女の茶会に招かれてしまったスバルは、自らを「強欲の魔女」と名乗る少女・エキドナと出会う。警戒するスバルに対して、エキドナはお茶が冷める前に早く席について欲しいと告げる。エキドナとの会話を終え、どうにか外に出ることができたスバルが目にしたものは、ぼろぼろになって地面に倒れているオットーの姿だった。事態を飲み込む暇もなく、スバルは何者かの襲撃を受ける。
04 第29話 親子 それは見慣れたはずのいつもの部屋のはずだった。しかし、ずっと暮らしてきたはずの自室にも関わらず、どこかつきまとう違和感。言いようのない焦燥感に駆られるスバルだったが、そんな不安は父親である菜月賢一の腕挫十字固めによって吹き飛ばれてしまう。悶絶するスバルだったが、負けじと反撃し、プロレス技の応酬が繰り返される中、母親の菜月菜穂子がそろそろお腹が空いたから、朝ご飯が食べたいとやって来る。
05 第30話 踏み出した一歩 もう戻ることのできない場所。どれだけたくさんのものを与えられていたのかを改めて知ったスバルだったが、もう何も返すことはできない。やらなければならないことを全て思い出したスバルは、賢一、そして菜穂子と別れ、学校へと向かう。意を決して教室の扉を開けると、そこには制服姿のエキドナがスバルを待っていた。思ったよりずいぶんと早く着いたと話すエキドナに対して、スバルは制服姿がよく似合っていると返す。
06 第31話 少女の福音 ロズワールの屋敷でスバルを襲ったエルザの凶刃。命を奪われてしまったスバルは墓所の中で目を覚ます。過去と向き合うという一つ目の試練を突破した直後へと戻ったスバルは、最初に目覚めたときと同じように横たわるエミリアを抱き起こし、リューズたちの元へ戻る。そこでスバルは自分が試練を突破したことを話し、エミリアの代わって残りの試練に挑んではどうかと提案するが、その提案はガーフィールによって反対されてしまう。
07 第32話 ユージン 例え終わる世界であってもレムだけは傷つけさせないとドアに手をかけたスバル。しかし目の前に広がったのはベアトリスがいる禁書庫だった。エルザの襲撃に対して沈黙を貫いていたベアトリスに間一髪というところで命を救われたスバル。しかしスバルはベアトリスになぜ皆が殺されてしまう前に助けてくれなかったのかと叫ぶ。口論しながら揉み合いになるスバルとベアトリス。そんな中、見覚えのある一冊の本がスバルの視界に入る。
08 第33話 命の価値 ガーフィールに捕まり、監禁されていたスバルを救い出したオットー。エミリアが試練に挑んでいる間、ガーフィールは墓所を離れることができない。今こそ結界の外に逃げるチャンスだと言うオットーに対して否定的なスバル。しかし、ラムが協力者として力を貸してくれることを知り、さらにラムのスバルへの手助けがロズワールからの指示だったことを聞かされたスバルは、逃げることを一旦止めて、ロズワールの元へ向かう。
09 第34話 らぶらぶらぶらぶらぶらぶゆー 兎の姿をした得体の知れない何かの群れに食い殺されてしまったスバル。半狂乱で目を覚まし、横たわるエミリアの傍で硬い石の床に額を何度も打ちつけるうちに、スバルは再び魔女の茶会へと招かれる。そこでスバルはエキドナに今まで口にしたくとも決して話すことの出来なかった死に戻りの能力を語る。スバルの話を聞き終えたエキドナは、スバルに力を与え、苦難を歩ませた存在である嫉妬の魔女について話し始める。
10 第36話 地獄なら知っている 墓所から外に出たスバルが目にしたものは、辺り一面を覆い尽くす黒い影だった。突如として現れた嫉妬の魔女によって、何もかもが黒く飲み込まれていく。スバルは駆けつけたガーフィールによってどうにか難を逃れるが、嫉妬の魔女は執拗にスバルたちの後を追う。自らを囮に使えと言うスバルを遮って、追いかけてきた嫉妬の魔女を迎え撃つガーフィール。しかし、嫉妬の魔女が相手では為す術もなく、黒い影は全てを飲み込んでしまう。
11 第36話 死の味 ロズワールの屋敷でいったい何が起きているのか。事態を見極め、対処法を見つけるため、ロズワールの屋敷へと戻ったスバル。エルザの襲撃に備えて、フレデリカたちをアーラム村に避難させたスバルは、ベアトリスのいる禁書庫へ向かう。スバルはベアトリスを禁書庫から連れ出そうとするが、ベアトリスの願いはスバルの思惑とは別にところにあり、会話は平行線を辿る。そして入れるはずのない禁書庫にエルザが姿を現す。
12 第37話 魔女たちの茶会 墓所で目を覚ましたスバルは横たわるエミリアを見て、エミリアだけでなく、聖域やロズワールの屋敷を襲う脅威の全てを退け、誰も彼も皆を救ってみせると決意を新たにする。ロズワールは、自らの目的を果たすためなら、スバルの力を使って無理やりにでもやり直しをする覚悟を持って行動している。果たして何がロズワールにそこまでさせるのか。様々な謎への答えを求めて、スバルは再びエキドナの元へと向かう。
13 第38話 泣きたくなる音 二つ目の試練の中で様々な出来事を垣間見たスバル。擦り切れてしまいそうになったスバルを動かしたのは、スバルのことを誰よりも愛してくれて、そして誰よりも厳しい人だった。目を覚ましたスバルは、力を貸そうと手を差し伸べるエキドナに、その手を取ることはないと告げる。そのとき闇のヴェールを纏った嫉妬の魔女が姿を現し、彼女もまたスバルに手を差し伸べる。その手を拒絶したスバルは誰の手も借りず自らの力だけで全てを解決すると叫ぶ。

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Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールのよくある質問

Q
Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールのあらすじは?
A

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールでは、スバルが新たな冒険に挑みます。彼は命がけでエミリアを救うべく奮闘し、ロズワール邸で起こる新たな試練に立ち向かいます。過去のトラウマや複雑な人間関係が絡み合い、物語はさらに深く進展します。

Q
Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールの登場人物にはどんな魅力がありますか?
A

このシーズンでは特にエミリアの内面が掘り下げられ、彼女の過去や葛藤が描かれます。また、スバルの成長や彼を取り巻く仲間たちとの関係性が深まり、キャラクターたちの個性や絆に注目です。

Q
Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールのテーマやメッセージは何ですか?
A

2nd season 前半クールでは、自分自身を見つめ直すことや、他者との関係性の大切さがテーマとなっています。スバルやエミリアが直面する困難を通じて、友情や信頼の重要性が強調されています。

Q
Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールの制作スタッフは誰ですか?
A

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season は、監督を渡邊政治が務め、WHITE FOXが制作を担当しています。彼らの緻密な演出と作画が、物語の魅力を引き立てています。

Q
Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールのファン評価はどうですか?
A

前半クールは、緊張感あるストーリー展開やキャラクターへの深い洞察が高く評価されています。特にスバルの成長過程やエミリアの過去の描写が視聴者に強い印象を与え、ファンから熱烈な支持を受けています。

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールの感想のAI要約

「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クール」は、深いキャラクターの掘り下げと魔女たちとの新たな交流が特徴的です。エミリアのヒロイン像が不安定な中で、オットーの存在が際立ち、その成長が感情的な支えになります。物語は聖域やロズワールの秘密へと進み、エキドナや他の魔女たちも視覚的に描かれ、世界観の解像度が上がります。それでもレムの不在は視聴者にとって辛い要素。ストーリーの盛り上がりはあるものの、主人公スバルへの厳しさが続き、多くのキャラクターの過去や感情が描かれることで感動を呼びます。試練を通じて運命が交錯する中、次の展開への期待が高まります。全体として、感情の波が激しい作品であり、見逃せない要素が多く含まれています。

Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season 前半クールの感想・評価

  1. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    分割2クールの前半という事情もあり、レム、試練、エルザたち、大兎、ベアトリスなど、風呂敷はどんどん広がり、死に戻りの要素も多めで、観るにはそれなりの体力を要した。相変わらずスバルは声を荒らげがちだったが、前作ほどの違和感は自然と薄れた。スバルの両親の言葉には心を打たれ、オットーの評価もうなぎ上り。長年サテラを単純な悪役だと思っていたが、声がエミリアと同じだと知って、かなり複雑で考察しがいのあるキャラだと感じた。

  2. 田口愛佳

    今シーズンの舞台はロズワールが整えた聖域で、新しいキャラクターが登場する絶望の連続が待ち受けています。最高ですね。全てが絶望に満ち、登場人物はほぼ全員が狂っていて、とても魅力的です!スバルの鬱陶しさは前回より控えめですが、別の側面での崩壊が見られます。今クールでは、スバルがいかに他者との関係を築けるかが大きなポイントとなります。学校に通えないスバルにとって、それは非常に難しい課題です。絶望クールとして観ると、非常に楽しめます。

  3. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    1期の面白さはどこに行ったの?

    パパとママの話が終わると面白くなりそうではあるけど、なんとなくとりあえずしておけばいいかなって思っちゃうな

    スバルって、こんな感情的に動くキャラクターだったっけ?

    2期では登場人物たちが劇場のような感じになっているけど、視聴者は置いてけぼりになってないかな?

    41話まで見たけど、全然状況が進展しないね。

    やたらと長い。なんだか本筋以外の部分がずっと続いている気がするけど、すべてがうまく収束するの?2期のエピソードって、単独で完結するものではないのかな?

  4. 中島純

    何度も死に戻りを繰り返し、運命を好転させようと奮闘しているが、振り返ると心から好きと言えるキャラクターがいないように感じる。残酷な世界だ。

  5. 福岡聖菜

    36話まで視聴。2期も引き続きとてもおもしろい。リアルタイムでアニメだけを追っていた人は、1期(25話)から2期(26話)までの時間の過ごし方がすごかったと感じるだろう。今もやはり主人公にはあまり惹かれない。

  6. 海風

    Reゼロの第2期は、伏線を中心に据えずタイムリープで勝負する展開です。しかしその副作用として、1期と比べ死に戻り要素が出オチになりやすく、食傷気味にはなりがち。タイトルの謎解きもほぼ回収されてしまい、風呂敷を上手く畳んで着地してほしいです。

  7. koramame

    原作を読んでいる最中です。視聴前にここはしっかりと読み切ります。
    微妙なクールの終わり方ですね

  8. りょうま りょうま

    異世界ものの定番「前世に未練がない」という設定を覆す展開。第1期はボーイミーツガール的な感動があったが、今回は家族やナツキ・スバルの背景に深く迫り、非常に面白い。オットーのかっこよさも際立っている

  9. 鈴木秀樹

    クールシーズン2.3が分かれているんだね。25話を一気に見終わったけど、気を抜いてしまって途中から内容が分からなくなったから、チャットGPTに解説をお願いしながら観ていたよ(笑)。

  10. 山下和雄

    今作は、これまで登場したキャラクターの過去を軸に展開するシーズンだった。
    いくつかへえと感じるエピソードはあったものの、25話を割いて語るほどの厚みは感じられなかった。
    登場人物の数が増え、世界観は以前より分かりやすくなった一方で、描き方が散漫な印象も残る。
    魔女教と魔女の関係性は、いまひとつ整理しきれていない気がする。
    12話分を25話へ引き伸ばして、じっくり進行させた印象だ。
    全話を見終えても、話の進展を実感できなかった。

  11. うび

    展開がくどく長く感じて、少しだるい。死に戻りのパターンは同じことの繰り返しなので、テンポをもっとサクサク進めてほしい。しかし面白いところもあるので、結局は最後まで視聴してしまう。特にエキドナの描写が良かった

  12. ゆぴ ゆぴ

    聖域編は少しくどく感じた。白鯨みたいにテンポよく進んでほしかったな。問題点は多かったけれど、それでも続きが気になって一気に見てしまった。

  13. カワガラス カワガラス

    ストーリーの構成が素晴らしい。
    とても楽しめました。
       
                     以上。

  14. しんのすけ しんのすけ

    第1部(前半:聖域編/1~13話)

    – 第1話:再会の喜びと絶望
    スバルは魔女教との戦いを終え、エミリアと再会する。しかしレムは昏睡状態に。大罪司教「強欲のレグルス」と「暴食のライ」から受けた呪いにより、世界から記憶と存在を奪われていた。スバルは彼女を救う決意を固める。

    – 第2話~第3話:聖域への旅立ち
    ロズワールの命でエミリア・ラムと共に聖域へ向かう。聖域は半亜人と人間を隔てる封印された地。出会いはガーフィール(守護者)とリューズ(聖域の代表格・小柄な老婆)。試練へ挑もうとするが、エミリアは心を壊しかける。スバルは魔女エキドナの夢の中へ。

    – 第4話~第5話:魔女エキドナ登場
    スバルは魔女の茶会に招かれ、白髪の少女エキドナ(強欲の魔女)と邂逅する。彼女は全ての知識を欲し、スバルの「死に戻り」すら理解して興味を持つ。ここでスバルは「死に戻りの秘密を誰かに話せない」呪いの意味を再認識する。

    – 第6話~第9話:聖域の謎と対立
    エミリアは過去の自分と向き合う試練で挫折。スバルは屋敷へ戻り、ラムやオットーと再会する。しかし屋敷は謎の襲撃に遭い、ペトラやレムの命が危機に。腸狩りエルザが再登場。何度も死に戻りを繰り返し、スバルは絶望のループに陥る。

    – 第10話~第13話:信頼と決意
    オットーがスバルに手を差し伸べ、「お前は一人じゃない」と励ます。この友情がスバルを再起させる。ガーフィールの過去と母へのトラウマも明かされる。聖域の真の目的は「亜人の保護区」ではなく、ロズワールの策略(試練でエミリアを潰すため)だと判明。スバルは「全員を救うルート」を見つけると誓う。

  15. ぽん ぽん

    みんながレムを忘れてしまい、その後レムの出番はほとんどなくなる。そんな中、エミリアのヒロイン像は改めて強く見えるかと思いきや、物語はそれほど余裕を見せず進んでいく。初期のような主人公に寄り添う温かなヒロイン像は薄れ、エミリアはどこか壊れ気味。彼女に似た嫉妬の魔女も登場するし、エミリア像が安定する展開にはならない。そこで活躍するのがオットーだ。オットーがいて本当に救われる。彼の好感度は急上昇し、時には熱いセリフが主人公のセリフのようにも聴こえる場面さえある。むしろヒロインだったかもしれない、という考えが頭をよぎる。魔女たちとの対話を経て、新たな決意を固めるシーズン2。ここからスバルの熱い活躍が本格化するのか、期待はますます高まる。

  16. 河野助三郎 河野助三郎

    スバルはどうしてあんなに諦めないのだろう。死に戻りという力があるとしても、死をどうして自分の強さとして受け止められるのだろうか。それとレムを返してほしい。

  17. ちうべい ちうべい

    1期はリアルタイムで観ていたけど、細かい部分をすっかり忘れてしまったので、いっきに見直すことにした。

    2期公開までかなり期間が空いていたね。久しぶりに観ると、1期序盤のノリには少し戸惑いを感じた。昔はそう思わなかったのに、私が変わってしまったのかな

    2期のストーリーは、試練を通しての魔女たちとの交流が軸。死に戻りもあるけれど、1期ほど訳が分からないループには陥らず、聖域の謎からロズワールの秘密やエミリアの過去へと話が繋がっていく。今までセリフだけでしか伝わらなかった魔女たちが、ついに視覚的に描かれて解像度が上がってきた。とはいえ世界観にはまだ謎が多いけれど。

    とにかく、追いつくぞー!

  18. 西村大介

    レムが出てこないと、こんなに見るのが辛いとは思わなかった。
    ラムが一番好きだから、彼女がちょくちょく出てくると救われる気がする。
    キャラが増えすぎて超疲れる。
    それでもミネルヴァはかわいくて、ありがとう、サンクスメルシー️‍

  19. 清水

    王選の展開から一転、聖域の封印をめぐる物語へ焦点を移す。遠回りに見えるかもしれないが、それが世界の全体像を浮かび上がらせる布石だ。

  20. リョウジ

    ストーリーは面白くキャラも最高なんだけど、盛り上がりどころで死んで巻き戻るとセーブできず、昔のゲームを遊んでいるようでやるせない。

  21. 浩史 浩史

    エキドナ、可愛すぎる️
    一気に観ていると、シーズンの区切りがわからなくなるほど感情の波が激しい!

  22. 水依 水依

    記録

    厳しいシーンが多いけれど、感動や面白さは変わらずしっかりと伝わってくる。

  23. GY202 GY202

    主人公は辛い場面が多いけれど、今シーズンは各キャラクターの感動的なシーンが素晴らしくて、何度も涙がこぼれます!

    各キャラの過去を深く知ることができるので、絶対に見逃せません!

  24. 藤川徹

    前半があるからこその後半だけれど、前半はあまり面白いとは思えない。

  25. ミルクセゐき ミルクセゐき

    2期では魔女が一気に出て急展開かと思いきや、エミリアの試練が中心で少しガッカリ。でも、ベアトリスのエピソードや試練のクライマックスは結構良くて面白い。とはいえ、やっぱりスバルが可哀想な場面が多い。