ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.2
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 映画

2012年11月17日に公開の映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qが視聴できる動画配信サービス

現在「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」が配信中です。

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最終更新日

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qのあらすじ

アスカのEVA改2号機とマリのEVA8号機は、静止衛星軌道上で“US作戦”を展開していた。円盤型のEVA Mark.04との激闘を経て、初号機とシンジを奪うミッションだ。ついに目覚めたシンジの前には、予想外の知人たちの姿があった。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの詳細情報

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 日本
公開日 2012年11月17日
上映時間 95分

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの公式PVや予告編動画

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qを無料で見る方法は?

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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qのよくある質問

Q
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』のあらすじはどのような内容ですか?
A

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』は、前作から14年後の世界を舞台にしています。主人公・碇シンジは目覚めると環境が一変しており、新たな人間関係や組織間の対立に巻き込まれていきます。彼の選択が人類や世界に重大な影響を与える展開が描かれます。

Q
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』での碇シンジのキャラクターの変化はどのように描かれていますか?
A

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』では、シンジが14年の空白期間を経て時間が進んだ世界の中で戸惑いと葛藤を抱える姿が描かれています。彼の成長や選択が重要な要素としてストーリーに大きな影響を与え、彼自身と周囲の人々との複雑な関係が展開されます。

Q
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』のテーマは何ですか?
A

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』のテーマは、成長と選択の影響です。シンジの行動が引き起こす世界の変化や、人々の間に生じる対立と和解が物語の中心に据えられています。個人の決断が広範な影響を及ぼすというメッセージが込められています。

Q
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の制作スタッフには誰が参加していますか?
A

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』は、総監督に庵野秀明が務めています。また、作画監督やキャラクターデザインには貞本義行が関わっており、多くの優れたアニメーションスタッフが参加しています。作品全体のクオリティに大きな影響を与えています。

Q
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』は『新世紀エヴァンゲリオン』のどのような要素を新たに解釈していますか?
A

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』は、『新世紀エヴァンゲリオン』の世界観を踏襲しつつ、新たな設定やストーリー展開を含めています。特に時間経過によるキャラクターの変化や、人類補完計画の新解釈など、独自の視点で再構築されています。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの感想のAI要約

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』は、前作からの大きな展開の変化と複雑なストーリーにより、物語の理解が難しく感じる一方、次作への期待感を高める作品です。アスカの活躍には満足感があり、彼女やカヲルの役割が更に注目されますが、彼らの目的や背景に関する謎は依然として残ります。シンジの葛藤や成長も描かれており、観客は彼の旅を共感しながら追体験します。また、音楽や映像の美しさは際立っており、特に宇宙を舞台にした場面は印象的です。物語が進むにつれ、多くの伏線が用意され、視聴後の考察を促します。全体として、作品は賛否が分かれるものの、その独特な魅力が引き込む要素となっています。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの感想・評価

  1. こしあん

    リバイバル上映での初鑑賞でした。旧劇場版と比べて見やすさは格段に向上している一方で、私の理解はまだ追いつかない。何度も観て、自分なりの考察を深めたい。初鑑賞の感想はそんな感じです。

    カヲルくんは美しすぎる。シンジくんに対して抱く特別な想いが、表情や仕草からもあふれ出るのが分かって、胸がときめいた。

    アスカは言動だけが伴っているわけではないけれど、シンジくんのことを本当に大切に思っているんだと強く感じた。14年間、どんな気持ちで彼を待ち続けていたのだろう。

    エヴァは別の角度から観ても新たな発見があり、何度でも見返したくなる作品だ。

  2. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    エヴァンゲリオンの世界観は本当に独特で、他のSFやファンタジー、ロボット作品とは一線を画しています。エヴァ自体がひとつのジャンルとなっているのも納得です。カオルくんは魅力的でしたが、アスカの存在感は特に際立っていましたね。「また会えるよ、また会えるよ、また会えるよ」という言葉が響きます。シンジくん、しっかり頑張ってほしいですね。

  3. ザク ザク

    序破の見せ場の戦いは格好良く、作画・音楽・演出が神レベルだった。でもQは微妙。見せ場が少なく、もっとシンジを止めるべきだと思った。カヲルくんは意味深なだけでおかしいし、アスカが槍を抜く理由をちゃんと知りたい。あの展開にするならシンジが最後までやり抜くべきだったんだろうけど、少しメタ寄りすぎ。エヴァにハマりきれない原因のひとつは、Qでシンジと同じく話に取り残されている感じがするからかもしれない。詳しく知りたい。せめてシンジには何か伝わってほしい。

  4. 山根和典 山根和典

    理解が難しい一方で、戦闘シーンやマリの一言に心が揺さぶられるのが本作の魅力だ。わずか手を伸ばせば理解できそうなのに、それがまたもどかしい。

    今回はマリの
    的を狙えば〜、外さないよ〜
    虎の子よん
    が本当に印象的だった。

    以下、視聴中のメモ
    ——————————
    ・なぜ宇宙にいるのか。 使徒が相手なのに、回収したのはシンジ?映画を見終わっても理解できない。破の時点で初号機・シンジは大気圏にいたはずだから、14年間に何があったのかが謎のままだ。

    ・足のマークBM-03とは? おそらく第三の子供、サードチルドレンを意味しているのだろう。

    ・碇シンジくん、でいいよね。ミサトも半信半疑のようで、14年が経っても何も変わっていないシンジに戸惑っている印象だ。

    ・コード4Cネメシスシリーズとは? 今作では綾波シリーズと呼ばれ、ネルフが製作している何かのラベリングであることは間違いない。その何かにコアがあることが問題。使徒でないのに生命の実を人工的に作り出すことに成功しているのか?

    ・LCLガス注入について。どうやらブンダーは艦とシンクロするシステムを備えているようだ。

    ・噂の神殺しの力。アダムスの器が本当の主だと言われているが、アダムスが神殺しの力を持っていたということか。つまりリリスを殺す力があるということだろうか?

    ・何も変わらず、バカな顔をしていた。その顔を見に行ったのか?違う、殴りたかっただけ、一息つけたよ!マリのちょっかい出すセリフが好きだ。

    ・ネルフのエヴァは全て殲滅します。私たちはヴィレ、ネルフ壊滅を目指す組織です。ネルフのエヴァを殲滅する理由は、エヴァがサードインパクトの引き金になることをニアサードインパクトで知ったからだ。使徒によるサードインパクトとエヴァによるそれ、何が違うのだろうか。

    ・逃すな!骨メガネ!合点承知!的を〜狙えば、外さないよ〜 このシーンも大好きだ。マリの戦闘は緊張感の中で急にギアが落ちて、面白い。

    ・アダムスの器とは?アダムではなくアダムスなのはなぜか。器は魂の入れ物ということか?ではアダムの魂はどこにあるのだろう。

    ・ジオフロントなのに空が見える。つまりジオフロントの上にある第三新東京市が露わになったか、黒き月ごと空に浮いた可能性がある。

    ・ネルフ本部に自転車が多いのはなぜか?

    ・大量の腕のパーツは?エヴァの量産でもしようとしているのだろうか。

    ・ゼーレはまだ沈黙を守ったままか?人類補完計画は死海文書通りに進行している。もう我々と語ることはないとのことだから、ゼーレから見れば人類補完計画は実現されたのだろう。

    ・渚カヲル、君と同じ運命を背負った子供だ。運命の背負わされた子供というのは一生理解できない。死海文書に名前があるということだろうか?

    ・知識に過ぎない。君より少しこの世界に留まっているだけだ。全てはわからないが、知っていることだけだと言ったセリフがすごく好きだ。

    ・月とは?初号機と同化している間に起こったサードインパクトの結果だ。白き月か黒き月のどちらかだが、ネルフ本部の真横にあればリリスがいたことになるから白き月かもしれない。

    ・この星での大量絶滅は珍しいことではなく、進化を促すこともある。生命は本来、世界に合わせて変わっていく存在なのに、リリンは世界を変える異常な存在となってしまった。だから人工的に進化する儀式を行っているわけだ。

    ・一度覚醒し、ガフの扉を開いたエヴァ初号機はサードインパクトの引き金となった。リリンの言うニアサードインパクト、そのすべてのきっかけは君にあったのだ。

    ・31手先で君は詰みだ。懐かしいな〜、31手先で本当にシンジが詰むのを思い出す。

    ・君はお母さんを覚えているかね?まだ小さかったし、母のものは父が処分したから。綾波?『君の母親、旧姓は綾波ユイ。大学では私の教え子だった。今はエヴァ初号機の制御システムになっている。』全ては碇の計画によるものだ。

    ・リリンの呪いとエヴァの覚醒リスクは僕が引き受ける。なぜそんなことができるのか、物理的な理由以外に何かあったのか?もはや理解できない。

    ・元々僕を恐れたリリンが作ったもの。リリンが恐れたのはサードインパクト、そしてそれを引き起こすのがアダムかリリス。

    ・君の希望はドグマの爆心地にある2本の槍だけ。それが保管計画のキーとなっている。その槍を手に入れればネルフも4thインパクトを起こせなくなり、世界の修復も可能になるという。

    ・全てがインフィニティのなり損ないたちだ。インフィニティとは生命の実と知恵の実を兼ね備えた完全体で、そのなり損ないとは過去の人々と推測される。

    ・まもなくリリスの結界だ。この14年間、誰の侵入も許していないリリスの結界が無かったはずだ。ニアサードインパクトでの変化があったのか?

    ・セントラルドグマの最深部、サードインパクトの爆心地だ。ニアサードインパクトのことは指していないのだろうか?

    ・これがリリスだったものの骸だ。エヴァマーク6、自立型に改造され、リリンに利用されていた機体の成れの果てだ。空白の14年間に何が起こったのかはまだわからない。

    ・ロンギヌスとカシウスの2本の槍を持ち帰るには魂が2つ必要で、そのためのダブルエントリーシステムだ。

    ・それなら、別のパイロットでも良いのでは?いや、リリンの模造品では無理だ。魂の場所が異なるから。しかし、魂の場所はどこなのだろうか?

    ・ちょっと待って、変だ。2本とも形状が変わっていることが謎だ。

    ・アダムスの器、せめて足止めはさせてもらうニャン マリの可愛さには驚かされる。

    ・カシウスとロンギヌス、ついの槍が必要だが、ここには同じ槍が2本だけ。リリン、カヲルくんは視聴者を置き去りにする存在だな〜。

    ・ゼーレの暫定パイロット、アダムスの器になる前にそこから出たほうがいい。レイがアダムスの器であるのではなく、機体がアダムスの器であるということだ。

    ・骨メガネ、妨害物は片付いている。AA弾の使用を許可。待ちわびた!

    ・エヴァマーク6、パターン青。まずい、第12の使徒が生き残っている。骨メガネ、3番コンテナ!サードインパクトの続きが始まる前にこの使徒を介する!

    ・それに、最後の使徒を倒したとしてもどうなるのか気になる。マリさん、なぜ使徒を倒して蛇が出るのか?

    ・まさか第一使徒の僕が、十三番目の使徒に始まりと終わりが同じとはどういうことか?

    ・死海文書の契約改訂の時がきた。これでお別れだ。あなた方の魂の形を変えたとはいえ、知恵の実を与えられた存在であり、訪れる死からは逃れられない。人類補完計画と神殺しを僕が行う。

    ・こいつ、擬似進化形態を超えている、覚醒したアダムスの生き残りが。どちらを指しているのかはわからない。

    ・なぜマーク9とレイのリンクが断絶されたのか。ゼーレの意図とは?

    ・そう言えば、なぜエヴァにはコアが?覚醒と同時にコアが見えるようになるのだろうか。

    ・全身がコアとは、時間もない、ごめん、2号機!

    ・君のせいではない。僕が第13の使徒となってしまったのだ。魂が消えても、願いと呪いは世界に残る。再び会うことで、シンジくんを導くだろう。

    ・ほとんどがゼーレの計画通り進行している。ゼーレの少年を排除しなければ実行できなかった計画があった。しかし、劇的に変わるだろう。

    ・綾波タイプの初期ロットだ。ここではL結界密度が高すぎて、助けに行くことはできない。リリンが近づける範囲まで移動する。

  5. ゆんちゃん ゆんちゃん

    2025年11月24日、Amazon Prime で配信中のエヴァを観る。シンジは何も教えられないままエヴァに乗り、人を助けようとして暴走。結果、仲間を失い周囲にも疎まれる切なくて可哀想な展開だ。ミサトさんたちには、初めからすべてを伝えてほしかったと感じたのは、私の知識が足りなかったせいかもしれない。次はアニメシリーズも見て、もっと深く理解してみよう。

  6. やくもい やくもい

    破から一変して宇宙戦艦ヤマトへ。ついていくのが大変で、気づけばシンジ君モードになっていた。
    徐々に全体像が見えてくる展開が心地よい。
    この先、どう展開していくのか気になる。

  7. hina0813 hina0813

    前作はかなりの批判を受けたようだが、冒頭からアスカが大活躍する姿には満足感を覚えた。最後まで彼女の活躍を見られて嬉しかった。
    渚カヲルがどこから来て、何の目的で行動していたのかは、TV版でも本作でも謎のままだ。ゲンドウの行動の理由や綾波との関係、さらには綾波の存在については、TV版を観ていない人には理解しづらいだろう。

  8. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    登場人物ごとに使われる専門用語と独特な言い回しが多く、聴き取りづらい箇所が頻繁にあった。前作からの大きな展開の変化も影響して、物語の理解は難しく感じた。ただし退屈に感じる場面はほとんどなく、次作への期待感が自然と高まる作品だった。

  9. hiyoko hiyoko

    シン・エヴァンゲリオンをなぜかまだ観ていなかったので、改めて観始めました。気づけば『Q』も観ていなかったし、『破』は何度も観て理解しているつもりだったのに、全然わかりません。映像は非常に良いのだけれど、最後をどう締めくくればいいのか悩みます。とはいえ、完結を見届けるには観るしかない気もするしな

  10. にわとり

    シンジが大きな失敗をしたことは分かるけれど、もう少し詳しく説明してほしい。ミサト

  11. 田口愛佳

    はいはい!エヴァは全部見てるけど、まだ分かってない女将です️

    最近はYouTubeの配信をよく観ていて、ブレイキングダウン出演の溝口勇児さんが運営するNOBORDERをよくチェックしています

    このチャンネルは、政治や世界の陰謀に関する話題を、ファクトを用いて分かりやすく紐解く討論番組。博識なゲストが座につき、熱い議論を繰り広げます。

    出演者同士がぶつかり合う場面は、とてもエンタメ性が高くて最高です なお、YouTubeは立派なメディアツールですが、このチャンネルはあくまでエンタメ寄り。コメント欄の反応が過熱することもあるけれど、私はそんな盛り上がりも含めて楽しんでいます(笑)🩷

    おすすめの回としては、最新の川口の外国人事情の回と、スパイ天国の回が特におすすめかな

    全然関係ない話だけど、皆さんの好きなパスタTop3をコメントで教えてください︎ 女将の好きなパスタは 1位 タラコクリームパスタ 2位 カニクリームトマトパスタ 3位 クリームチキンパスタ いずれもクリーム系です

  12. 金魚埠頭

    やらかしていることは分かっていますが、もう少し説明してほしいと思います。

    シンジ君は様々な葛藤や厳しい運命を抱えた可哀想な少年で、同情できる側面と不快に感じる部分が共存しています。

  13. 松尾智之

    訳が分からない!!って感じる人も多いだろう。しかし、それこそが作品の正解へと導く要素なのかもしれない。14年間の空白をあえて語らせなかったことで、シンジと観客の視点を同じ地点に揃える意図が伝わってくる。贖罪をテーマにしたこの作品には、こんなにも分かりやすい象徴が並ぶ。DSSチョーカーを罪の十字架として視覚的に提示し、それを肩代わりするカヲルくんは、まさに聖書のイエス・キリストを思わせる。原罪を代償する磔の場面は、見事に強い印象を残す。二人の連弾シーンも極めて良好で、束の間の現実逃避を静かに包み込む平和を奏でるようだった。冬月との将棋で31手先の伏線が用意されており、後で鳥肌が立つ。やはりエヴァはすごい。槍が違うのに結局抜いてしまう展開は、14歳の幼さを象徴していると同時に、それをアスカとマリが止めようとするのは、二人がしっかりと14年間を生きている証拠だ。カヲルの最後のセリフには強く心を揺さぶられ、あの台詞からも彼がキリスト的な存在なのかもしれないと感じた。マリの「ちょっとは世間を知りニャ!」のセリフは軽快で本当に良かった。14年間止まった時があるからこそ、Qは輝く。音楽と映像の調和も個人的には大好みで、宇宙を舞台にした作法が特に美しい。

  14. まきもどし まきもどし

    シンエヴァを観て、Qの展開も悪くなかったと思える一方、みんな8年も待ったのかと考えると感慨深い。

  15. GY202 GY202

    破からのジャンプは圧巻だった。最初の展開を把握するのが難しく、最後までのスピード感はとても impressive だった。

  16. つかまる つかまる

    Qの展開は好みじゃないけど、次作は非常に良かった。結局、まあ悪くないかな。