文豪ストレイドッグス 第1期はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.4
文豪ストレイドッグス 第1期 アニメ

2016年4月6日に公開のアニメ「文豪ストレイドッグス 第1期」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「文豪ストレイドッグス 第1期」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

文豪ストレイドッグス 第1期が視聴できる動画配信サービス

現在「文豪ストレイドッグス 第1期」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「文豪ストレイドッグス 第1期」が配信中です。

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最終更新日

文豪ストレイドッグス 第1期のあらすじ

孤児院を追い出され、飢えに苦しむ青年・中島敦が出会った奇妙な男たち――。白昼堂々と入水自殺を試みる男、太宰治。神経質に手帳をめくるメガネの男、国木田独歩。彼らは、軍や警察も手出しできないトラブルを解決する「武装探偵社」のメンバーだった。何の縁か、世間を賑わせる「人喰い虎」退治に敦も同行することに……。架空の都市ヨコハマには、文豪の名を持つ者たちが登場する。彼らの名に…

文豪ストレイドッグス 第1期の詳細情報

「文豪ストレイドッグス 第1期」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

制作会社
原作者
監督
脚本家
キャラクターデザイナー
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2016年4月6日

文豪ストレイドッグス 第1期の公式PVや予告編動画

「文豪ストレイドッグス 第1期」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

文豪ストレイドッグス 第1期の楽曲

「文豪ストレイドッグス 第1期」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

文豪ストレイドッグス 第1期のエピソード

「文豪ストレイドッグス 第1期」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 人生万事塞翁が虎 孤児院を追い出され、ヨコハマの街を彷徨っていた中島敦。このまま野垂れ死ぬか? いや、何をしても生き延びてやる--。盗っ人やむなしと決意した矢先、川を流されていく奇妙な男と遭遇する。どこか飄々とした自殺マニアの名は、太宰治。噂に聞く異能力集団「武装探偵社」の社員だった。太宰が同僚の国木田独歩とともに「人喰い虎」を探していると知った敦は震え上がる。その虎こそ、すべてを失った元凶だったのだ。だが、彼らは仕事を手伝うよう求め……。
02 或る爆弾 「武装探偵社」に入社した敦だが「異能を制御できない自分では役に立たない」と、および腰であった。太宰は、そんな敦にもできる仕事を斡旋すると言って、どこかへ連れ出す。だがそこへ、国木田が知らせた緊急事態。探偵社に急行した敦たちが見たものは、か弱き事務員の少女を人質に「社長を出せ!」と声を荒げる爆弾魔の姿だった。探偵社への怨恨か?唯一、犯人に顔が割れていない敦は、通りすがりの新聞配達員を装い必死に説得を試みる。
03 ヨコハマ ギャングスタア パラダヰス 入社試験に合格し、晴れて武装探偵社の一員となった敦。探偵修行の一環だという先輩の前職当てゲームに挑戦するも、太宰の正解を知る者はなかった。そこへ、新たな仕事の依頼が--。スーツ姿の若い女は、会社のビルヂングの裏手にたむろする輩たちを追い払うため、彼らが密輸業者であるという証拠を掴んで欲しいと話す。谷崎とナオミと共に、ただ見張るだけの簡単な初仕事へと向かう敦だったが……。
04 運命論者の悲み 太宰に助けられ、辛くも芥川の手から逃れられた敦だが、70億もの賞金首となった己のせいで仲間が巻き添えになったことを知り、自責の念にかられるのだった。国木田もまた「最悪の事態」を恐れ、いつになく動揺をあらわにする。お世話になった人たちに、これ以上迷惑を掛けられない--。探偵社から出て行くことを決意した敦は、偽の依頼人だったポートマフィアの樋口に電話を掛ける。
05 Murder on D Street ポートマフィアの武闘派「黒蜥蜴」の襲撃を受けながらも、あっさり撃退してしまった武装探偵社。国木田が「最悪の事態」と恐れた通り、社員たちは散らかった事務所の後片付けに追われていた。そんな中、乱歩の仕事現場に付き添うことを命じられた敦。だが、電車の乗り方すら知らない世間知らずな「名探偵」を、少々いぶかしく思う。事件現場で待ち受けていた箕浦刑事と、その部下とされる女性の遺体を前に乱歩は「一分以内に解決できる」と豪語するが……。
06 蒼の使徒 ヨコハマを訪れた旅行客の連続失踪事件が発生し、武装探偵社に被害者の居所を知らせるタレコミが寄せられる。国木田は、非合法のハッカーである田口六臓に情報源を探らせるが、見つかったのは、被害者の写真と「蒼の使徒」という謎の言葉のみであった。偶然にも11人の被害者のうち2人を目撃したという運転手兼情報屋のタクシーを呼び、敦たちは目的地へと向かう。太宰と国木田のコンビが相変わらず不毛なやりとりを繰り広げる中、着いたのは怪しげな廃病院で――。
07 理想という病を愛す 「蒼の使徒」からの大規模な市街地爆破予告。爆弾を解除せねば、武装探偵社は連続失踪事件に続き多数の死者を出し、同時に、さらなる醜聞の炎に包まれるであろう。そんな社の存続とプライドを掛けた戦いのさなか、太宰はといえば、先の廃病院から唯一救出の叶った佐々城信子にご執心の様子。大学で社会心理学を教えている信子は、今回の事件が「蒼き王」に関連しているのではないかと言う。それは、かつて国木田によって追い詰められた末に自爆したテロリストであった。
08 人を殺して死ねよとて 太宰が行方不明になるが、武装探偵社の社員たちは「いつものこと」と気にも留めない。そんな中、敦は与謝野晶子の買い物に付き合うことになる。しかし、マフィアとは、いつどこで襲ってくるとも知れぬもの。「ただいまより、ささやかな物理学実験を行います」--。列車に鳴り響く謎のアナウンスが、乗客たちを恐怖に陥れた。卑劣なる声の主は、狂気の爆弾魔・梶井基次郎。敦は、車内に仕掛けられた爆弾を探して走りだす。そこへ、一人の少女があらわれ……。
09 うつくしき人は寂として石像の如く 異能力を利用され、暗殺者に仕立てられた少女・泉鏡花。黒幕を明かす代わりに、好物の高級湯豆腐を願う様はあどけない。その生い立ちを聞き、敦は一層の同情を寄せるのだった。だが、国木田は問う。彼女が背負うすべてを引き受ける覚悟があるのか、と。どうしても軍警に引き渡すことができないまま、敦は鏡花とヨコハマの街を「デート」する。その頃、行方不明の太宰はポートマフィアの監獄に繋がれていた。芥川は、裏切り者の「元上司」を罵る。
10 羅生門と虎 太宰は、監獄にあらわれた「元相棒」中原中也と一戦を交える。中也が疑念を抱いた通り、太宰が容易く捕まったのは、敦に巨額の懸賞金を掛けた依頼主を探るためだった。しかし、すでに敦はポートマフィアの手中だ。自分に向けられた芥川の激しい憎悪を感じながら、密輸船で引き渡しの地へと運ばれていく敦。そんな敦を救おうと、鏡花が自らを犠牲として芥川に立ち向かう。駆けつけた国木田は、鏡花を残して逃げるよう言い聞かせるのだが……。
11 其の一『彼女には向かない職業』 其の二『有頂天探偵社』 死の重傷を負い、意識不明のまま眠る芥川。敦の誘拐に失敗したばかりか、作戦の途中で壊滅させた組織の残党が復讐に動き出した今、“先輩”芥川を守れるのは樋口だけだった。「私は、この仕事に向いていない--。」痛いほど思い知りながら、それでも彼女は己の信じる道を選ぶ。一方、武装探偵社では、敦が宮沢賢治の担当する事件現場へ同行していた。聞き込み調査を行う二人。敦は、持ち前の朗らかさで街の人たちと接する賢治に感心するが……。
12 たえまなく過去へ押し戻されながら 敦に懸賞金を掛けた黒幕は、「ギルド」と呼ばれる北米異能力者集団のリーダーだった。先手を打たんとばかりに武装探偵社を来訪したフランシスは、お詫びの商談と称して「異能開業許可証」の買収を持ち掛けるが、理想高き福沢がこれを一蹴。しかし、彼らは一夜にして7階立てのビルを消滅させ、無言の警告を行う。さらに、行方不明となった賢治に続き、ナオミも街中で姿を消し……。敦は、人質となった仲間を救うべく、ルーシーの異能力空間に挑む。

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文豪ストレイドッグス 第1期を無料で見る方法は?

「文豪ストレイドッグス 第1期」を視聴するなら、「U-NEXT」「dアニメストア」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

文豪ストレイドッグス 第1期のよくある質問

Q
『文豪ストレイドッグス 第1期』のあらすじはどのようなものですか?
A

『文豪ストレイドッグス 第1期』は、主人公・中島敦がある事情から孤児院を追い出され、探偵社に加入する物語です。異能力を持つ探偵たちと共に、様々な事件に挑む中で自らの力と過去に向き合う姿が描かれます。臨場感あふれるアクションとミステリーが楽しめます。

Q
『文豪ストレイドッグス 第1期』に登場する異能力の特徴は何ですか?
A

『文豪ストレイドッグス 第1期』では、文豪をモデルにしたキャラクターたちが独自の異能力を持っています。これらの能力は、彼らの名前や作風にちなんだものになっており、バトルや物語の展開に大きな影響を与えます。ユニークな組み合わせが物語を彩ります。

Q
『文豪ストレイドッグス 第1期』で注目されるキャラクター関係はありますか?
A

中でも注目すべきは、主人公・中島敦と先輩である太宰治の関係です。太宰は中島を指導しつつも飄々とした態度を崩しませんが、実は深い思慮を持って接しています。この師弟関係が物語の中心に据えられ、視聴者の興味を引きます。

Q
『文豪ストレイドッグス 第1期』のスタッフや音楽について教えてください。
A

『文豪ストレイドッグス 第1期』は、骨太のストーリーと作画で人気のあるアニメ制作会社、ボンズが手掛けています。監督は五十嵐卓哉が務め、音楽は岩崎琢が担当しています。迫力ある演出と印象的な音楽が物語を盛り上げます。

Q
『文豪ストレイドッグス 第1期』と原作漫画との違いはありますか?
A

『文豪ストレイドッグス 第1期』は、原作漫画の設定やキャラクターを忠実に再現していますが、アニメ独自の演出やテンポ調整が加えられています。視覚表現が豊富であるため、アクションシーンなどのダイナミックさが引き立っています。

文豪ストレイドッグス 第1期の感想のAI要約

「文豪ストレイドッグス 第1期」は、著名な文豪たちが異能を持ち、戦いを繰り広げるバトルアニメです。物語の設定に詳しくない視聴者でも楽しめる魅力があり、戦闘シーンの迫力がアニメの大きな特徴です。登場人物たちは、実在の文豪をモチーフにしているため、その名前に関する知識があるとより深く楽しめるでしょう。全体のメッセージや伏線回収も心を捉え、最後まで飽きることがありません。キャラクターデザインや作画の質の高さも評価され、何度も見返したくなる作品に仕上がっています。ユーモアの要素もあり、幅広い層に受け入れられる内容と言えます。バトルアニメが好きな方には特におすすめです。

文豪ストレイドッグス 第1期の感想・評価

  1. White Unicorn White Unicorn

    ずっと気になっていた文ストにようやく手を出しました。想像通りの面白さです。登場キャラクターは多いですが、みんな有名な文豪の名前なので覚えやすいですね。太宰治がカッコよくて、マモさんの声も素晴らしいです。芥川龍之介は敵ですが、やっぱり好きです。太宰治が元ポートマフィアの一員という設定が、さらに深みがあって魅力的ですね。太宰治の過去についても知ることができるのでしょうか️

  2. 志乃 志乃

    昔観たときには途中で視聴を諦めたが、改めて観てみると意外と面白かった。グロいシーンも結構あるけれど、ギャグ要素もあって、これからの展開が楽しみだ。

  3. 千尋 千尋

    面白い作品で、推しができる要素も満載です。文豪たちの名前を覚えやすく、ストーリーも魅力的でした。個人的には、物語が進むごとにどんどん面白くなっていくと感じました。最初に特に盛り上がる作品はなかなか珍しいと思います。エンディングがとても好きです。

  4. こっちゃん こっちゃん

    8年ぶりに再チェック中。面白くてあっという間に観られる!作画が素晴らしい芥川大好き

  5. 連装砲君

    キャラビジュ声優が天才すぎる。言い回しと伏線の回収が圧巻で、驚きを隠せない。

  6. 独り言 独り言

    想像以上におもしろかった。太宰さんがかっこいい。国木田さんのキャラが良くて、すごく好き。

  7. 神谷浩史

    昔見たことのあるシーンが散発的に蘇る。上村くんを知ったのもこの作品がきっかけだったはず。以前は途中で挫折した記憶があいまいだけど、10年ぶりに再視聴してみたら予想以上の面白さでS1を完走。S2以降も評価を落とさずに続いているので、期待をそのままに見進めたい。文豪を題材にしているだけあって、言葉の一つ一つが美しい。とくに芥川が使う語彙は日常では使わないようなものが多くて、さすが芥川。切歯扼腕なんて初耳だった。文豪好きは乱歩派だが、本作の推しは国木田。豊永が出演していると聞いて楽しみにしていたが、彼の優しくて温かな役どころも嬉しい。ついでにCRASH CANDYを何百億年ぶりかで聴いたけれど、やっぱり名曲だ

    18

  8. にわとり

    Option 1: 備忘録として書くと、この作品は非常に面白く、アニメを一気見しました。漫画も購入済みで、作画が美麗なため見ていて楽しいです。

    Option 2: 記録用にまとめると、アニメを一気見するほど面白く、漫画も買っています。作画が良く、視聴・読書が楽しいです。

    Option 3: この作品はとても面白く、アニメを一気見しました。漫画も購入済みで、作画が素晴らしいので見ていて楽しいです。

  9. 岩立沙穂

    とても楽しめました!この時代のボンズのスタイルや榎戸さんのリズム感が特に好きです!

  10. こしあん

    3周くらいしているはずなのに、しばらく時間が空くと毎回新鮮に感じる。あまりハマっていないから、忘れちゃうのかもしれない。声優は豪華で、文豪たちも魅力的だから、面白いとは思っている。

  11. ザク ザク

    第1期は好調なスタートを切ったアニメ。日本を代表する文豪の名前をちりばめただけの作品だと思いきや、第1話では太宰治が自殺フェチとして描かれ、国木田独歩、芥川龍之介、江戸川乱歩、田舎者の宮沢賢治といった歴史的人物をモチーフにした設定が次々と登場。文学史を踏まえた設定が随所に散りばめられており、観ていて非常に楽しい。国語力が高く文学的背景を理解できる人ほど、さらに深く楽しめる作品だ。

  12. まきもどし まきもどし

    イケメンキャラクターが多数登場する作品で、ハマれば深いけれど、個々の好みによるという噂を聞いて気になっていました。やっと観ることができました!特に推しがいるわけではないのですが、1話を見た瞬間からワクワクしていて、すごく気に入りました🪽文豪をテーマにしているのが新鮮で、とても面白いです。わかりやすい要素だけでなく、細部の設定にもこだわっているようで、どんなオマージュがあるのか元の文学作品にも興味が湧きます。物語の構成からして新しいキャラがどんどん登場しそうで、今敵対しているキャラとの関係も変化する予感があり、とても楽しみです!

  13. はるか はるか

    漫画は読んでいないけれど、リアルタイムで観ていました。鏡花ちゃんがとても可愛かったです。敦鏡のカップルは少しだけ応援していました。宮野が太宰を演じる姿がぴったりでした。谷崎兄弟は、2人の雰囲気が自分の好みとは違って苦手でした。ストーリーにはあまり関心を持てなかったです。

  14. ミキモト ミキモト

    忙しくて最近はあまり来れてなかったけど、また少しずつコメントしたり投稿したりします

    横浜を舞台に文豪たちが繰り広げる異能力バトル。設定が新鮮でとても面白かった

    それぞれの作品名を使った能力名や、作家の性格に合わせたキャラづくりなど、アイデアが豊富で新しい発見が多かったです。本や作者については詳しくないけれど、それでも十分楽しめて、ちょこちょこ調べながら観ていました。

    途中からペースが上がっていくのを感じて、いつの間にか世界観が好きになっていました!社長がかっこいい︎

  15. やくもい やくもい

    登場キャラクターには女性キャラにしか魅力を感じられず、作品のキャラ自体には惹かれない。物語もいまひとつなのに、人気が高い理由はおそらくキャラクターの魅力のおかげだろう。

  16. プリンス プリンス

    神アニメで、バトルシーンや作画、キャラクター造形が素晴らしい。特に、鏡花ちゃんと敦の関係性はとても魅力的だ。

  17. 山下和雄

    実在の人物を描く際には、その人物に対して敬意を持つべきだと思いますが、その敬意の表し方が絶妙です(笑)。時には「馬鹿にしすぎでは?」と感じる部分もありますが、過去を知るシーンがあるので妙に納得できてしまいます。
    加えて、世界観がしっかり構築されているため、熱狂的なファンがいるのもうなずけますし、新しい視点から文豪を見ることができるのも魅力的です。声優陣も素晴らしいです。
    黒髪の神谷浩史さんにハマっていますが、太宰治も捨てがたい存在
    それにしても、神谷浩史さんのこうしたポップな声を久々に聞けて嬉しいです
    実写の山﨑賢人さんに対しては少し気が乗らなかったけれど、神谷浩史さんの演技が良いので「斉木楠雄のサイ難」を観てみようかなと思っています助かります

  18. 中平一樹 中平一樹

    部屋を片付けているとき、部屋がこんなにきれいになっていて、超嬉しい〜(((///˙꒳˙///)))

  19. 松本尚也

    ずっと気になっていたアニメをやっと観ました!
    想像していたものとは少し違っていましたが、面白かったです!
    ながら見だったせいか、敵が誰なのか分からない場面もありました。
    でも、絵の雰囲気が好きなので、これからも続けて観たいと思います。
    文豪について詳しくないため、世界観に完全には入り込めていない気もしますが…。

  20. 西村大介

    こんな話だったのかな?と思いながらずっと観ていた。文豪をほとんど知らなくて、登場人物の名前がモチーフになっているらしい作品名も全然わからないけど、わかれば絶対もっと楽しくなるやつ。

  21. るるるる るるるる

    友達のおすすめで観たこのバトルアニメ。最初はあまり興味がなかったのですが、見始めたらその面白さに夢中になってしまいました。気づけば1期から5期まで全部視聴してしまい、戦闘シーンの迫力が抜群で飽きることがありません。バトルアニメが好きな人にはぜひ見てほしい、強くおすすめです。

  22. asan asan

    友達に勧められて観てみたアニメ。国語の授業で習った文豪たちが続々登場する、異能バトルが展開される作品で意外と面白い。見応えがあり、長編シリーズなのでちょうどいい。小学生の時に観ていたら、国語の成績ももう少し良くなっていたかもしれない。

  23. 田貫

    全シーズンを通して本当に好き。太宰さん推し。終盤の伏線回収が見どころで、異能バトル系の展開も非常に面白い。

  24. にゃんこ にゃんこ

    映像と作画が非常に美しく、アクションシーンに迫力があります。何度でも見返したくなる魅力を持つ作品です。ユーモアも豊富で、とても楽しめます。

  25. アオマル アオマル

    友人が興味を示したので一緒に再度視聴。何度見てもやはり面白い。

  26. ようび ようび

    長い間気になっていたアニメ、ついに観られた。
    おなじみの文豪たちが次々と登場して戦う展開が新鮮で、本当に面白かった。

  27. 山嵐 山嵐

    まさに好みドンピシャ。文スト風の雰囲気で、ほぼ全員が餓死寸前みたいな緊張感。1期は普通だけど、キャラ紹介が分かりやすく導入として。厨二心をくすぐる展開も魅力。