推しが武道館いってくれたら死ぬはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.2
推しが武道館いってくれたら死ぬ ドラマ

2022年10月8日に公開のドラマ「推しが武道館いってくれたら死ぬ」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「推しが武道館いってくれたら死ぬ」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

推しが武道館いってくれたら死ぬが視聴できる動画配信サービス

現在「推しが武道館いってくれたら死ぬ」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「推しが武道館いってくれたら死ぬ」が配信中です。

動画サービスPR 利用料金 視聴
U-NEXT
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Hulu
  • 月額1,026円
  • 見放題
今すぐ見る
FOD
  • 月額976円
  • 見放題
今すぐ見る
最終更新日

推しが武道館いってくれたら死ぬのあらすじ

フリーターのえりぴよ(松村沙友理)は、故郷の岡山にあるマイナーな地下アイドル・ChamJam(チャムジャム)のメンバー、市井舞菜(伊礼姫奈)に心を捧げる熱烈なアイドルファン。全ての収入を舞菜に注ぎ込み、高校時代の赤ジャージだけで過ごす徹底ぶり。24時間彼女のことを考え、全力で推しの名前を叫ぶ姿は“伝説”と称され、オタク仲間の中でも一目置かれる存在に。 一方、内気でシャイな舞菜は、単推ししてくれるえりぴよを認識しつつも、緊張のあまり “塩対応”をしてしまう日々…。 お互いを大切に思いつつもすれ違い続ける二人の関係は、果たしてどうなるのか…。『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたら…死んでもいい!』そう語る伝説の女性ドルオタ、えりぴよの真摯な活動が、ChamJamやオタクたちをどのように巻き込んでいくのだろうか?

推しが武道館いってくれたら死ぬの詳細情報

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

原作者
監督
脚本家
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2022年10月8日

推しが武道館いってくれたら死ぬの公式PVや予告編動画

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

推しが武道館いってくれたら死ぬの楽曲

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

推しが武道館いってくれたら死ぬのエピソード

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 episode 01 フリーターのえりぴよ(松村沙友理)は、地元・岡山のマイナー地下アイドル・ChamJamのメンバー・市井舞菜(伊礼姫奈)に人生の全てを捧げている熱狂的なアイドルオタク。収入の全てを推しである舞菜に貢ぎ、自らの服装は高校時代の赤ジャージのみという徹底ぶりで、古参オタのくまさ(ジャンボたかお)をはじめ、オタク仲間からも一目置かれる存在だ。 一方の舞菜は、人一倍内気でシャイな性格で、メンバー7人の中で人気は最下位。イベントや握手会に来てくれるえりぴよに対して、緊張のあまり目を合わせることすらできず、“塩対応”してしまう日々…。 そんな2人が初めて出逢ったのは、とある七夕イベントにChamJamが出演したときのこと。何気なくイベントを観ていたえりぴよは、懸命に歌い踊る舞菜の姿に、人生で初めて胸を撃ち抜かれたのだった。 以来、舞菜だけを追い続けているえりぴよはある日、くまさと新規オタの基(豊田裕大)とともに、ChamJamのイベントが開催される地下劇場へ。いつものように最前列に陣取ったえりぴよはこの日、ステージ上の舞菜と初めて目が合い…!? 全力片思いなえりぴよと、内気で自分の気持ちがなかなか伝えられない舞菜。もどかしくて歯がゆい二人の関係の行方は…?
02 episode 02 地元岡山で開催されるファッションイベント『岡山ガールズフェスタ』に、ChamJamがモデルとしてゲスト出演することが決定した!色めき立つえりぴよ(松村沙友理)だが、“出演メンバー未定”という告知に、人気メンバーではない舞菜(伊礼姫奈)は出演しないのではないかとヤキモキする… が、結局、赤ジャージ姿で『岡山ガールズフェスタ』へ乗り込んだえりぴよと、れお推しのくまさ(ジャンボたかお)。オシャレ女子に埋め尽くされた会場で肩身の狭い思いをしつつも、推しの登場をじっと待つ二人。 すると、ChamJam不動のセンター・れお(中村里帆)がランウェイに颯爽と登場!しかし、ChamJamのことを知らない会場のお客さんたちの反応は冷ややかで…!?
03 episode 03 イベント会場を間違えるという痛恨のミスを犯し、ChamJamのステージ時間ギリギリに到着したえりぴよ(松村沙友理)は、最後列でライブに参戦する。そこにいたのは、基(豊田裕大)の妹で空音(MOMO)似の女子高生・玲奈(片田陽依)だった。 基とガールズフェスタへ訪れていた玲奈は、ランウェイで舞菜を見て以来ファンになったという。舞菜のファンが増えたことを喜ぶえりぴよだが、握手券1枚だけの玲奈に対してこれまで見たことのない笑顔を見せる舞菜の姿に、複雑な想いを抱く。 自分以外のファンと交流する姿に嫉妬し落ち込むえりぴよに、くまさ(ジャンボたかお)は、れお(中村里帆)がChamJamの前に所属していたアイドルグループの写真を見せる。ChamJamでは人気ナンバー1のれおだが、その写真に映っていたのはメンバーの端っこで所在なさげに佇む姿だった。
04 episode 04 ChamJamで人気投票の開催が発表される。グループでは初となる人気投票に、俄然いろめき立つえりぴよ(松村沙友理)らオタクたち!しかし、握手会に並ぶファンの数では、舞菜(伊礼姫奈)の最下位は確実視の様相…。舞菜を1位にするためCDをたくさん購入したいえりぴよは、バイトを増やすことを決意する。 ChamJamのメンバー間では、さまざまな想いが去来する。マイペースな優佳(GUMI)は投票に興味を示さないが、文(和田美羽)は人気投票をチャンスと捉え、一気に前列を狙う強気な姿勢を見せる。そんな中、「私はどうせ…」と弱気になる舞菜に、れお(中村里帆)は、「ファンの人のこと、信じてみて」と声をかける。 そして人気投票期間中、れおの『生誕祭』が開催されることに。生誕委員を務めるくまさ(ジャンボたかお)は、今回の人気投票に特別な想いを抱いているようで…。
05 episode 05 ChamJamの人気投票で舞菜(伊礼姫奈)を1位にするため、昼夜バイトに勤しんでいたえりぴよ(松村沙友理)は、宅配バイト中に事故に巻き込まれ、足を骨折してしまう。それでも松葉杖姿でライブへ駆けつけるえりぴよだが、バイトができなくなってしまったため、投票券つきのCDを1枚しか買うことができない。人気投票の中間順位で、最下位から3位になっていた舞菜を後押ししたいえりぴよにとって、骨折による資金不足は死活問題に。 ChamJamライブの休演日、くまさ(ジャンボたかお)からメイドカフェへ誘われたえりぴよ。興味なさげに誘いに乗るものの、メイドさんのかわいさに思わず目を輝かせる2人の前に現れたのは、メイド姿の文(和田美羽)だった!? 文の働くメイドカフェにえりぴよがいたことは、ChamJamファンの間でも広まり、えりぴよが舞菜から文へと“推し変”したのではと噂になってしまう。しかも、その噂が舞菜の耳にも入ってしまい…!?
06 episode 06 “空音(MOMO)が男と一緒にいた”という目撃情報はChamJamオタの間で一気に広まった。ChamJamでは折しも人気投票期間中。突然のウワサに不安がる空音を、「何かあったら、私が守るから」とれお(中村里帆)は優しく励ます。 一方、空音推しの基(豊田裕大)は、推しに本気で恋愛感情を抱いている“ガチ恋勢”。空音の彼氏疑惑にショックを受け、ファンをやめると言い出す基に、えりぴよ(松村沙友理)は“アイドルを頑張っている舞菜(伊礼姫奈)の魅力をみんなに知ってほしい”という推しへの思いを語る。くまさ(ジャンボたかお)も同調するのだが基は落ち込むばかりで…。 そんな中で開催されたChamJamライブ。ハートのレスをファンに送り、ファンサービスを頑張る空音の姿を目の当たりにした舞菜は、えりぴよに感謝の気持ちを伝えるべく、ステージ上から初めてえりぴよにレスを送るが…!? そしていよいよ迎えた人気投票の結果発表日。ChamJamメンバーとオタクたちがそれぞれ全力を注いできた集大成の日、ライブ会場にえりぴよの姿はなく…!?
07 episode 07 舞菜(伊礼姫奈)の誕生日が近づく中、劇場が改修工事に入ることになり、ChamJamの公演が1ヶ月のあいだ休止することに。えりぴよ(松村沙友理)は舞菜の生誕祭ができなくなったことにガックリ。そんな一方で、舞菜もまた1ヶ月のあいだ、えりぴよに会えないことに寂しさを感じているのだった。 休止期間中、オタ活ができないえりぴよはバイトに身が入らず、自宅でも退屈な毎日を過ごしていた。そんなえりぴよを気遣ったくまさ(ジャンボたかお)は、「本人不在でもお祝いするのが真のオタクですよ」と舞菜の生誕祭を提案し、文(和田美羽)が働くメイドカフェへ誘う。 そして舞菜の誕生日当日、メイドカフェへと向かったえりぴよを出迎えたのは、なんとメイド服姿の舞菜で…!?
08 episode 08 ChamJamにとって念願だった『岡山アイドルフェス』への出演が決定! ご当地アイドルが一同に会するイベントで、フェスの目玉には広島の人気アイドルでメジャーデビューもしている『めいぷる♡どーる』の名前も。色めき立つメンバーだが、れお(中村里帆)は浮かない表情を見せていて…。 そんな中、ChamJamのステージしか見たことのないえりぴよ(松村沙友理)は、めいぷる♡どーるを偵察するべく、くまさ(ジャンボたかお)と基(豊田裕大)と広島で開催されるイベントに訪れる。会場を埋め尽くす観客の多さと人気に圧倒されていると、ChamJamメンバーの優佳(GUMI)と文(和田美羽)、そして舞菜(伊礼姫奈)と遭遇!えりぴよたちは優佳に、“ファンを掛け持ちしている疑惑”を掛けられてしまう。 一方で、めいぷる♡どーるのステージパフォーマンスとその人気ぶりに危機感を抱いた文は、これまで以上にダンスの練習に力をいれようとメンバーに持ちかけるが、それぞれの足並みがそろわず、メンバー間にひずみが入ってしまい…。
09 episode 09 「岡山アイドルフェス」への出演が近づく中、れお(中村里帆)の元に『めいぷる♡どーる』のメイ(喜多乃愛)から連絡が届いた。実は、れおがかつて所属していたアイドルグループでセンターだったメイ。グループ解散後に、メイは広島のご当地アイドル『めいぷる♡どーる』としてメジャーデビューを果たしたが、ChamJamはいまだ岡山の地下アイドルのまま…。その人気と実力の差に、れおは複雑な思いに駆られていた。 そんな中、ChamJamがフェスの告知でテレビ初出演をすることに。バイト先の同僚・美結(あかせあかり)に、オタクであることを隠し続けてきたえりぴよ(松村沙友理)は、これを機に舞菜(伊礼姫奈)を布教(→自分の推しを周囲に広めて好きになってもらうこと)する決意をする。 フェス前日のChamJam公演日、それぞれの推しを勇気づけようと奔走するオタクたち。そんな中、舞菜がひとり思い詰めた表情をしていることに、玲奈(片田陽依)だけが気づいていて…。
10 episode 10 「岡山アイドルフェス」の前日公演で、舞菜(伊礼姫奈)の様子がおかしいことに気づいた玲奈(片田陽依)は、えりぴよ(松村沙友理)に「舞菜ちゃんのこと、勇気づけてあげてください」と伝える。舞菜のために、自分に何ができるのか…。そして迎えたフェス当日。開場時間になっても、えりぴよの姿は会場になく…。 一方で、楽屋入りしたChamJamメンバー。初めてのフェス会場に浮足立つメンバーたちの中で、ひとりこわばった表情の舞菜(伊礼姫奈)。「お手洗いにいく」と楽屋を出て行ったきり戻ってこない舞菜を心配したれお(中村里帆)と空音(MOMO)は、舞菜を探しに向うのだが…。 ChamJamの出番が近づく中、えりぴよがようやく会場に駆け込んできた。その視線の先にいたのは、一人でポツンと立っている舞菜の姿で…!? アイドルとして自信をなくしていた舞菜に対して、推しを応援するファンとして、えりぴよが伝えたまっすぐな想いとは…!? ファンとアイドルの切なくも尊い関係が生む、ドルオタ青春コメディついに最終話!えりぴよたちが見守るなか、ChamJamは万感のステージへと臨む!

U-NEXT

U-NEXT

  • アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
  • 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
  • 無料体験で気軽に試せる

U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。

見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。

また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。

推しが武道館いってくれたら死ぬを無料で見る方法は?

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」を無料で視聴するなら、「U-NEXT」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

推しが武道館いってくれたら死ぬのよくある質問

Q
ドラマ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』のあらすじは?
A

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』は、地下アイドルグループのメンバーと、その熱狂的なファンである主人公の絆を描いた物語です。ファンがアイドルを全力で応援し、夢に向かってサポートする様子が感動的に描かれています。主人公の純粋な思いとアイドルとの交流が見どころです。

Q
ドラマ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』に登場するキャラクターの魅力は?
A

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の主人公・えりぴよは、アイドルを全力で応援する熱心なファンとして描かれています。彼女の純粋な愛情と、推しであるアイドルのためにどんなことでもする姿勢が魅力です。また、アイドル側のメンバーも個性豊かで、それぞれの成長と葛藤が物語を深めています。

Q
ドラマ版『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の制作スタッフについて教えてください。
A

このドラマは、原作の人気に基づいて製作され、脚本や演出で緻密な作り込みがされています。特に、監督や脚本家が原作の雰囲気を忠実に再現し、ファンの心を掴む演出がなされています。キャストの演技も評価されており、キャラクターの生き生きとした姿が印象的です。

Q
『推しが武道館いってくれたら死ぬ』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』は、アイドルとファンの絆や、夢を追いかけることの意義をテーマにしています。ファンがアイドルを支えることを通じて、自分自身の成長をも追求していく様子が描かれています。純粋な応援の力と、それが生む心のつながりが感動を呼びます。

Q
ドラマ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』と原作の違いはありますか?
A

ドラマ版『推しが武道館いってくれたら死ぬ』は、原作漫画を元にしていますが、ドラマならではの演出が追加されています。特に、キャストの演技を通じて実際に音楽やパフォーマンスが視覚的に楽しめる点が特徴です。また、エピソードの展開やキャラクターの心理描写がより詳細に描かれています。

推しが武道館いってくれたら死ぬの感想・評価

  1. 佐之一郎

    人生で推しに結構なお金を使った人には共感できる内容。
    ドラマが放送されていた頃、原作漫画はまだ続いていて、最近ようやく完結した。私は最終話まで読んではいないが、ドラマの内容は知っている。チャムが最後に武道館に行くのか、単行本で読むのが今から楽しみで、原作が大好きなことは間違いない(できればそのステージに彼女がいてほしいな)。
    第1話を見たとき、チャムはあまり可愛く見えなかったけれど、えりぴよが一番スタイル良くて可愛いと感じた。元々、さゆりんごがアイドルだったことも知らず、「コリン星みたいな芸風だな」と思っていたが、実際にはすごく実力のある人だったと知り、最近結婚したことも知った。
    それでも10話を見るうちに、みんなが可愛く見えてきた!これがアイドルマジックってやつだ。見る間にゆめりのファンになってしまった。
    えりぴよが一番可愛いのは変わりないけれど!
    チャムも、えりぴよも、くまささんも基くんも、みんな原作に忠実に演じてくれて、本当に良かった。演技は上手いわけではないけれど、めっちゃ良かった!衣装や私服も雰囲気を寄せてくれていた!
    最終話のライブで舞菜ちゃん、いや伊礼姫奈さんは、今までわざと下手に踊っていたのが印象的で、皆揃って上手くて、全員が可愛かった!
    デレデレしてスコアは高め。
    (原作もドラマも良いところだけを描いているけれど、それで十分だと思う。)
    無課金のファンにはわからないかもしれないが、こういう行動が無駄だと自覚しつつも、推しは推せるときに推すべきだ。人でなくても何でも、その推しがいつまで存在するか、いつまで好きでいられるかわからないから。
    二宮和也が言っていたように、推しが人生のすべてにならないようにとのことだけれど、無課金ファンだけでは嵐はひと世代を築けなかったはず。
    尋常でない課金をしてくれるファンのおかげで、事務所も潤ったんだから。ファンクラブの年会費だけで年に何億も入っていたと思う。それがなくなるスタトロ社は厳しいよね。
    推しがいた人生とそうでなかった人生の差はどれくらいなのだろう?
    課金と幸福度は比例すると思う。

  2. りょうま りょうま

    推される側の人より、さゆりんごさんのビジュアルが可愛すぎるのは納得ですね笑。ところどころヲタ用語の解説が入るのが面白いです。不倫報道でイメージが傷ついていたさゆりんごさんが、ついにデキ婚したのも驚きです。旦那さんに「りんごさん」と呼ばれているのは面白いエピソードですね。自分の水筒の水を紙コップに分けるシーンはちょっと無理があったかな。今回の作品を見る理由は豊田さんが出演しているからですが、豊田さんがヲタ役を演じるのが貴重で面白いです。えりぴよが毎回整理番号1番で、先着の際にも前に並んでいるのがじわじわきました。「えりぴよさんは接触できてないでしょ!」にはかなり笑いました。さゆりんごさんには、こういうキャラをずっと演じていて欲しいです。合っていると思います。ただ、作品自体は進むにつれて少し退屈になっていきましたね。とはいえ、えりぴよ役のさゆりんごさんは良かったです。それだけの作品だった感じですね。3話以降はえりぴよ以外はあまり面白くなかったです。

  3. にゃむ

    原作もドラマもアニメも楽しんでいるのは、意外と珍しいかもしれませんね。U-NEXTでドラマ版を観ていたので、放送当時も見ていましたが、もう一度視聴しました。

    地下アイドルの方々との距離感に気づきながら、推し活動の魅力をしっかりと描いた作品だと思いました。

  4. みにまむ みにまむ

    放送時に視聴していました。元々アニメから入り、今も大好きな作品のひとつです。さらに乃木坂46も好きなので、キャスト発表にはとても嬉しかったです。さゆりんごがあえてオタク寄りの役どころを演じているのが良いし、舞菜役の方も地方の地下アイドル感を絶妙に醸し出しつつ舞菜そのものにぴったり。続編もぜひ作ってほしいです。

  5. やくもい やくもい

    えりぴよさんはオタクの鏡のように可愛らしく、舞菜はいつもえりぴよさんを気にかけていて、とても微笑ましいですね^_^
    ジャンボと裕大くんのおかげで、笑えるシーンがたくさんあって、見るのが楽しいです

  6. ミキモト ミキモト

    想像以上の仕上がりでした。アニメと原作が大好きだっただけに少し心配もありましたが、視聴してその不安は一気に吹き飛びました。キャストは誰もがぴったりで、現実のアイドルグループのような一体感があります。もしライブや握手会が実在したらいいのにとさえ思ってしまう魅力です。特に舞菜ちゃんとえりぴよさんが演じる二人は本当に適役で、演技力も高くてとても好きです。

  7. どんぺー どんぺー

    めっちゃ面白かったです!自分が今求めていたものがまさに詰まっていて、観て大満足でした。アニメとドラマ、どちらを先に観るか迷いましたが、先にドラマを観てからアニメを楽しむことにしました。アニメの再現度を比べながら先に観てしまうと楽しみが半減してしまうのが嫌だったので、今からアニメを観る予定です。アニメのキャラのビジュアルを見てみたら、意外と似ていてこれからの視聴がますます楽しみです。舞菜ちゃんが現実に存在していたら、間違いなく推します。えりぴよさんはヲタクの鏡のようで、私も見習いたいくらいです。推しとファン系のお話が好きな人には特におすすめ。個人的には観て損はないと思います!あと、映画もぜひ観てください。こちらも良かったです!

  8. たなか たなか

    漫画を読んで感動したので、実写版も気になって見てみました。
    松村沙友理の演技は初めて観たかもしれませんが、すごく良かったです!

    作品としても素晴らしい出来で、漫画の魅力がしっかりと伝わっている印象です。

    私もほとんど在宅でアイドルを応援しているので、色んな感情が湧きました(笑)。
    自分が応援しているアイドルには、こんな風に簡単には会えないんだなと思いながらも、ファンの気持ちがよく分かります。
    アイドルは本当にみんな可愛いです!
    メンバー同士の仲の良さもまた魅力的ですね。

    劇場版もぜひ観たいと思います!
    この作品を見ていると、舞菜を応援せざるを得ない

  9. 読書の虫 読書の虫

    アニメを見ずにもしっかり楽しめた。レインボー池ちゃんの登場には爆笑した!

  10. しまにゃん しまにゃん

    地下ドルを応援していたらえりぴよに似てると言われ、それをきっかけに見始めたら、いつの間にかまいなを推したくなってしまった