転生したらスライムだった件はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.4
転生したらスライムだった件 アニメ

2018年10月1日に公開のアニメ「転生したらスライムだった件」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「転生したらスライムだった件」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

転生したらスライムだった件が視聴できる動画配信サービス

現在「転生したらスライムだった件」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「転生したらスライムだった件」が配信中です。

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最終更新日

転生したらスライムだった件のあらすじ

サラリーマンの三上悟は通り魔に刺されて死亡し、気づくと異世界へ転生していた。しかもその姿はスライムだった!新たな名前をリムルと名乗る彼は、多様な種族がひしめく世界へ放り出され、「種族問わず楽しく暮らせる国をつくる」ことを目指す――。

転生したらスライムだった件の詳細情報

「転生したらスライムだった件」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

制作会社
原作者
監督
脚本家
キャラクターデザイナー
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2018年10月1日

転生したらスライムだった件の公式PVや予告編動画

「転生したらスライムだった件」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

転生したらスライムだった件の楽曲

「転生したらスライムだった件」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

転生したらスライムだった件のエピソード

「転生したらスライムだった件」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 暴風竜ヴェルドラ サラリーマン、三上悟は通り魔に刺されて死んだ。暗闇の中で意識が戻ると三上はなんとスライムになっていた! 何もすることがないので薬草と鉱石を食べて暇を潰すスライム三上。そのうち、300年前にこの地で勇者によって、スキル“無限牢獄”で封じられた暴風竜ヴェルドラと遭遇してしまう。最初は怯えていたものの、話していくうちにスライム三上は、ずっとひとりぼっちのヴェルドラと友達になってしまう。スライム三上はヴェルドラから自分が、この世界でも珍しい<転生者>であることを聞く。
02 ゴブリンたちとの出会い 友達となったスライム三上と暴風竜ヴェルドラは互いに名前を送り合う。ヴェルドラはスライム三上にリムルの名を送り、リムルはお互いのファミリーネームをテンペストと名付けた。そして、リムルはヴェルドラの封印を解くためスキル・捕食者でヴェルドラを体内に取り込んだ。ところがこれによってジュラの大森林周辺の国家に衝撃が走る。リムルに取り込まれたことでヴェルドラの脅威が消失したため、ジュラの大森林を通って大国が小国へ侵攻することも可能になる。そんなことはいざ知らずリムルは洞窟を抜け、ゴブリンたちと遭遇する。
04 ドワーフの王国にて リムルたちは、ゴブリンと嵐牙狼族(テンペストウルフ)の衣食住を支える技術者を求めてドワーフの王国・武装国家ドワルゴンを訪れる。ところが、入国の際の事件でリムルたちは牢獄に繋がれてしまう。獄中での機転がプラスに働きなんとか牢を出ることができたリムルたちは、警備隊長のカイドウに、腕のいい鍛冶屋としてカイジンを紹介される。しかしカイジンは難題に頭を悩ませていた。魔鋼を使ったロングソード20本をあと5日で王に届けなくてはいけないという。
05 英雄王ガゼル・ドワルゴ リムルのスキルのおかげで無事にロングソードを王に届けることができたカイジン。ふたりは祝杯をあげにエルフの店へと繰り出す。そこで始まった余興の水晶玉占い。リムルの運命の人が占われると、そこには日本人らしい女性の姿が映し出される。彼女は一体……。そこへカイジンに難題を課した大臣のベスターが現れる。リムルをバカにしたベスターにカイジンは手を上げてしまう。この争いは武装国家ドワルゴンの王ガゼルの御前で行う裁判に持ち込まれることになってしまった。
06 シズ 武装国家ドワルゴンから超一流の鍛冶屋カイジンとその弟子たちが加わり、近隣のゴブリンも合流してますます賑やかになる村。そんなある日、リムルは自由組合(ギルド)の冒険者、カバル、エレン、ギドと遭遇する。そこにはパーティーの臨時メンバーとして、仮面の人物、シズもいた。このシズこそ、リムルが占いで見せられた“運命の人”だった。シズはリムルと同じ日本からこの世界に呼び出された召喚者。リムルはスキル思念伝達で、シズに故郷・日本の現在の風景を見せる。
07 爆炎の支配者 シズは夢を見ていた。彼女を空襲に燃える東京から召喚した魔王レオン・クロムウェル。彼によって上位精霊イフリートを憑依させられたことによる悲劇と絶望。シズはかつて爆炎の支配者と讃えられた伝説の英雄として知られていた。だが今、イフリートが暴走を始め、シズの体は乗っ取られてしまう。物理攻撃を受け付けないイフリート。そこに単身挑むリムル。イフリートの炎化爆獄陣(フレアサークル)がリムルをとらえ、巨大な炎が巻き上がる。
08 受け継がれる想い 魔王レオンのもとにいたシズを救い出したのはある勇者だった。その勇者のことを胸に、長い間、人々を救うために働いてきたシズ。イングラシア王国では、異世界から来た子供たちの指導者も務めた。そしてシズは今、最期の時を迎えようとしていた。リムルに最後の願いを伝える。「私を――、君の中で眠らせて……」。願いを受け入れ、スキル捕食者を発動するリムル。そしてリムルは、シズによく似た人間の姿を手に入れることになった。
09 大鬼族の襲撃 リムルたちの村の開発は着々と進んでいた。カイジンたちがさまざまな道具や住居を建設し、ゴブリン・キングに任命されたリグルドのもとゴブリン・ロードが村を治める。順調に進む村の様子を見ながらリムルは、シズから受け継いだスキルを試しに、ひとり洞窟へと向かった。そこにランガから思念伝達で救援要請が入る。リムルが駆けつけると、そこには6人の大鬼族(オーガ)がいた。大鬼族(オーガ)のひとりがリムルに告げる「正体を現せ、邪悪な魔人め」。ジュラの大森林になにが起きているのか。
10 オークロード 6人の大鬼族(オーガ)たちは、豚頭族(オーク)の軍勢に襲われた生き残りだった。豚頭族(オーク)たちは身鋼鎧(プレートメール)で武装し、道化の仮面をつけた謎の魔人も同道していたという。リムルは大鬼族(オーガ)たちに自分の部下にならないかと持ちかける。「豚頭族(オーク)の首魁を倒すまで」という条件で受け入れる大鬼族(オーガ)。そこでリムルは6人に名前を授ける。その頃、豚頭族(オーク)の軍勢は、シス湖周辺の湿地を領地とする蜥蜴人族(リザードマン)に対し侵攻を始めていた。蜥蜴人族(リザードマン)首領は息子ガビルにあることを命じる。
11 ガビル参上! 大鬼族(オーガ)のベニマルたちを迎え入れ、さらに仲間が増えたリムルの村。そこに、リムルの村の噂を聞いた蜥蜴人族(リザードマン)のガビルがやってくる。ガビルはジュラの大森林を巡り、豚頭族(オーク)の侵攻に怯える様々なゴブリンの村をどんどん配下に従えていたのだ。挑発的な態度のガビルに対峙したランガは、ゴブタに勝てたら話を聞いてやろうと条件をつける。ガビルとの勝負に挑むコブタ。果たして勝敗の行方は。
12 狂いゆく歯車 リムルの前に現れた樹妖精(ドライアド)のトレイニー。大森林の管理者である彼女は豚頭帝(オークロード)の脅威を知りリムルに討伐を依頼しに来たのだ。強力なスキルを持つ豚頭帝(オークロード)とその貪欲な力に突き動かされる20万の豚頭族(オーク)は森を席巻しつつあった。蜥蜴人族(リザードマン)と同盟を結び豚頭帝(オークロード)と戦うことを決意するリムル。そのころガビルのもとに、謎の魔人・ラプラスが現れ、ガビルに部族の首領の座を奪うようにそそのかしていた。
13 大激突 蜥蜴人族(リザードマン)と同盟を結ぶため湿地帯を目指すリムルたち。道中、リムルたちは豚頭族(オーク)に襲われていた蜥蜴人族(リザードマン)を助ける。それはガビルの妹だった。ガビルの妹はガビルが謀反を起こし、先走って豚頭帝(オークロード)に戦いを挑んだことを打ち明ける。その上で、ガビルと一族を助けて欲しいとリムルに懇願するのだった…。一方ガビルは豚頭族(オーク)の大軍と戦っていた。ユニークスキル飢餓者(ウエルモノ)の力を目の当たりにしてガビルは驚愕する。
14 全てを喰らう者 ついに魔人ゲルミュッドが姿を現す。ゲルミュッドの真の狙いは豚頭帝(オークロード)を豚頭魔王(オーク・ディザスター)へと進化させ、ジュラの森を支配させることだった。ゲルミュッドに名付けられたガビルは、その計画を知り動揺する。さらにゲルミュッドは役に立たなかったガビルを処分しようとするが、リムルによって阻まれる。ゲルミュッドの真意を感じ取った豚頭帝(オークロード)はその野望を叶えるためにゲルミュッドを食い、豚頭魔王(オーク・ディザスター)へと進化してしまう…。
15 ジュラの森大同盟 豚頭族(オーク)との戦いは終わった。戦後処理の席でリムルは豚頭魔王(オーク・ディザスター)・ゲルドと交わした最期の約束を打ち明ける。それはリムル自身がオークの罪を背負い、残った豚頭族(オーク)を受け入れるというものだった。驚くべき内容だが、蜥蜴人族(リザードマン)、鬼人族(キジン)は度量を見せてそれを受け入れる。続けてリムルは、多種族が共生する国家の建設を提案。そして、ここにジュラの森大同盟が成立することになる。
16 魔王ミリム来襲 リムルを盟主とするジュラ・テンペスト連邦国は武装国家ドワルゴンとの間に同盟が成立した。そのまま穏やかな日々が訪れるかと思われたある日、リムルは、巨大な魔力の塊が接近するのを感知する。その魔力の塊は、異常な速度でリムルのいた場所へと正確に降り立つ。着地と同時に舞い上がった爆煙が晴れるとそこには人影があった。それはただひとりの竜魔人(ドラゴノイド)にして、破壊の暴君(デストロイ)のふたつ名を持つ魔王・ミリムだった。その強大な力の前に、ランガやベニマルたちは圧倒される。
17 集う者達 ジュラの大森林には魔物たちが住む町とそこを治めるスライムがいる。自由組合支部長(ギルドマスター)・フューズはそれを確かめようと決意する、その頃、中央都市リムルは、魔王・カリオン配下の三獣士のうちのひとり、魔人フォビオの来襲を受けていた。だがフォビオはミリムの返り討ちにあってしまう。カリオンの命を受けたフォビオは、豚頭族(オーク)に勝利した魔人たちをスカウトしに来たのだという。
18 忍び寄る悪意 ミリムへの怒りが収まらないフォビオ。その前に現れたのは中庸道化連の怒った道化(アングリーピエロ)のフットマンと涙目の道化(ティアドロップ)のティア。2人はフォビオに自ら魔王になって復讐すればいい、暴風大妖渦(カリュブディス)の力を使えばそれが可能になるとそそのかす。一方、ジュラ・テンペスト連邦国は、リムルたちから目をそらすため、ヨウムを「豚頭帝(オークロード)を倒した英雄」として旅に出す計画を実行していた。
19 暴風大妖渦(カリュブディス) 封印を解かれた災厄級モンスター、暴風大妖渦(カリュブディス)は、空泳巨大鮫(メガロドン)を引き連れて、中央都市リムルを目指して進む。リムルたちはジュラ・テンペスト連邦国の総力を結集してこれを迎え撃とうとする。そこにガゼル王からの助太刀としてペガサスナイツ100騎も参戦する。だが、固有スキル「魔力妨害」とエキストラスキル「超速再生」を持つ暴風大妖渦(カリュブディス)は手強い。その時、リムルが新たなスキル・暴食者(グラトニー)を解き放つ。
20 ユウキ・カグラザカ 暴風大妖渦(カリュブディス)の脅威は去った。その夜、リムルは夢を見る。それはシズがイングラシア王国で、召喚された子供たちの先生をやっている夢だった。シズの未練が見せた夢。リムルはシズの想いに応えるため、平和なジュラ・テンペスト連邦国をあとにし、イングラシア王国の王都を目指すことを決める。リムルはまず、自由組合(ギルド)を統括するユウキ・カグラザカに会うことにする。ユウキもまた異世界人でシズの教え子だった。
21 シズさんの教え子達 召喚された子供たちが学ぶ自由学園。リムルはそこの先生になった。しかし、一方的に召喚され、限られた寿命となった子供たちの胸中は複雑で、リムルにも反抗的な態度をとる。そこでリムルは模擬戦を行うことで、子供たちに不満を思い切りぶつけてくるように提案する。ケンヤ、クロエ、ゲイル、リョウタ、アリスが次々とリムルを倒そうと挑んでいく。だがこの模擬戦には別の狙いもあった――。
22 迷宮攻略 自由学園の子供たち。彼らはやがて死ぬ運命にあった。そこでリムルはひとつの解決策を考える。それはシズと同様、子供たちにも上位精霊を宿らせれば寿命が尽きることはないだろう、というものだった。必ず救うという決意を胸に、リムルは子供たちとともに上位精霊がいるという「精霊の棲家」へと足を踏み入れる。先へ進むリムルたちだったが、妖精ラミリスの操る全身が魔鋼で造られた魔人形(ゴーレム)が襲いかかってくる。
23 救われる魂 リムルたちはついに精霊の棲家の最深部へとたどり着いた。そこにある光の台座で精霊を呼び出すのだ。果たしてうまく精霊を呼び出せるのか。不安の中最初に挑戦したのはゲイル。続いてアリス、ケンヤ、リョウタも台座に登る。そして、最後に挑戦したのはクロエ。クロエのもとに現れたのは、精霊ではなく、それと同様の精神体だった。膨大なエネルギーを持つ精神体の正体とは。ラミリスはそこに何かを感じたようだったが……。
24 外伝:黒と仮面 これはリムルが転生してくる前の物語。「爆炎の支配者」の二つ名で知られるシズは、緊急の依頼を受けフィルトウッド王国を訪れる。城には、シズだけでなく、大勢の冒険者たちが集められていた。これほどまでに人を集める必要のある依頼とは何なのか。それはなんと復活した悪魔の討伐だった。どよめく冒険者たち。正体不明のその悪魔によって、すでに10人以上の腕利きがやられているという。だがこの依頼には大きな裏があった。
25 閑話:ヴェルドラ日記 リムルの中に取り込まれたイフリート。気がつくと、彼は暴風竜ヴェルドラを前にしていた――。ヴェルドラはイフリートを自分がいる場所へ誘導し、話し相手にしたのだ。こうして、ヴェルドラとイフリートはリムルの中から彼の行動を見守ることに。ヴェルドラとイフリート視点で、本編映像を振り返ります。

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転生したらスライムだった件を無料で見る方法は?

「転生したらスライムだった件」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

転生したらスライムだった件のよくある質問

Q
アニメ『転生したらスライムだった件』のあらすじはどのようなものですか?
A

『転生したらスライムだった件』は、37歳のサラリーマン三上悟が異世界でスライムとして転生する物語です。彼は「リムル=テンペスト」と名乗り、スライムとしてのユニークな能力を駆使しつつ、仲間と共に新たな世界を築いていく冒険を描いています。

Q
『転生したらスライムだった件』に登場するリムル=テンペストの魅力は何ですか?
A

リムル=テンペストは、親しみやすい性格と独自の能力で、多くのキャラクターと友好関係を築くリーダーシップが魅力です。彼の柔軟な発想と仲間を思いやる姿勢が、物語の中心となっています。

Q
アニメ『転生したらスライムだった件』のテーマやメッセージにはどのようなものがありますか?
A

『転生したらスライムだった件』は、異世界での再生と成長がテーマです。主人公が新たな世界で仲間と共に暮らし、困難を乗り越えることで自分自身を高めていく姿を通じて、友情や協力の大切さが描かれています。

Q
『転生したらスライムだった件』の制作スタッフには誰がいますか?
A

アニメ『転生したらスライムだった件』の監督は菊地康仁さん、アニメーション制作はエイトビットが担当しています。また、シリーズ構成は冨田頼子さんが手掛けています。

Q
『転生したらスライムだった件』の原作とアニメ版の違いは何ですか?
A

『転生したらスライムだった件』のアニメ版は原作ライトノベルを基にしていますが、一部のエピソードが省略されたり、順序が変更されていることがあります。アニメは映像の魅力を活かし、原作のストーリーをテンポ良く描いているのが特徴です。

転生したらスライムだった件の感想のAI要約

『転生したらスライムだった件』は、異世界転生ジャンルの中で特に人気のある作品です。主人公リムルは、スライムとして転生し、仲間たちと共に国を築く冒険を繰り広げます。ストーリーは王道ながらも深みがあり、コメディ要素や軽快なテンポが楽しめますので、初心者にも適しています。一方で、ご都合主義やチート感が時折感じられ、これが好みに影響を与えるかもしれません。しかし、キャラクターの魅力や群像劇的な要素がうまく融合しており、飽きることなく楽しめる作品に仕上がっています。アニメ化されてからも評価が高く、特にシーズン2までのクオリティが印象的です。初めての異世界系にぴったりの作品と言えるでしょう。

転生したらスライムだった件の感想・評価

  1. ゆんちゃん ゆんちゃん

    久しぶりに観ているが、これは面白いね。なんとなくSAOに近い雰囲気を感じる。

  2. 金魚埠頭

    主人公のリムル、強すぎる!敵を次々と倒しながら仲間を増やしていく、シンプルだけど面白いストーリー。

  3. 神谷浩史

    転生して最強のスライムとなり、さまざまな出来事を経て魔物の王国を築く物語。

    無から他の魔物たちと共に国を形成する過程が非常に楽しめた!
    私自身、主人公が最強なタイプの作品が大好きなんだよね〜。

    異世界ものには抵抗があったが、実際に読んでみると誰でも楽しめる作品だった!

  4. りょうま りょうま

    1から国を作っていく展開って、やっぱり面白いよね。リムルは強すぎるけど(笑)

  5. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    情報が多すぎる。
    それに、まだいいことしか起こっていない。
    でも、キャラクターの可愛い部分は好きだ。

  6. つかまる つかまる

    昔は途中で離脱してしまったけど、今改めて見返してみたらめちゃくちゃ面白かった。シオンが好き。

  7. しまにゃん しまにゃん

    有名すぎて敬遠していたけど、まずは1期の視聴を完了。2期以降はこれよりも面白くなるのかな?

  8. いくまる

    典型的なファンタジー作品ながら、最初は食わず嫌いを我慢しているとどハマりする名作。主人公のスライムは、ドラゴンクエストのあのスライムとは別物。人間が異世界へ転生してスライムになる展開自体は珍しくないが、世界観にぐいぐい引き込まれると抜け出せなくなる。最も魅力的なのはスライムのアップデートだ。構造は謎だが、スライムには大賢者と呼ばれるスーパーコンピュータが内蔵されており、世の中の仕組みを解析して取り込む力を持つ。要するに、スライムは常時携帯するタブレット級の情報端末を駆使して知識と能力を拡張し、結果としてほぼ無敵級の軍事力を得る。こうしたアップデートの連続は見ているだけでワクワクする。一方で現代日本の平均的なサラリーマンらしく、無駄な殺戮や支配には走らず、戦闘も必要最低限に抑えるのが好印象。

    #ドラクエ #ドラゴンクエスト #ファンタジー

  9. るるるる るるるる

    最近、うっかり第1話を見てしまい、あっという間に全話を数日で視聴しました。

    以前、深夜に放送されているのを少しだけ見たことがありましたが、主人公の美少年のような容姿とスライムの印象に引っかかり、そのまま離れてしまっていました。

    しかし、最初から視聴すると、意外に面白かったです。これまでの異世界作品ではおなじみのゴブリンやリザードマンといった敵対種族が仲間になる展開が新鮮でした。

  10. ミルクセゐき ミルクセゐき

    主人公が圧倒的すぎて負ける可能性がないのはつまらないけれど、街づくりや経済発展に関するストーリーは魅力的だ。

  11. スープ

    勧められたので視聴してみましたが、イマイチでした。これがどうして人気なのか理解できません。11話まで見ましたが、退屈すぎて挫折しました。

  12. 読書の虫 読書の虫

    [僕が考えたSFファンタジー]をずっと続けるアニメ

    セリフは少しクサいけれど、期待を超える展開が心地よく楽しめる。

  13. 中西智代梨

    改悪だと感じる。
    原作のセリフや展開、キャラクターを完全に無視している。
    さらに、無理に尺を詰め込むせいでリムル自身の回想が全く入らないのが残念だ。全体的に面白い要素が削られている印象を受ける。まるでダイジェスト版のようだ。
    ご都合主義を仲間やさまざまな要素で補っていた魅力が、短縮のために単なるご都合主義に変わってしまい、非常に損をしていると感じる。
    これは監督の責任なのか、制作会社の影響なのか

  14. かず かず

    主人公は嫌味のない良い人だけど、続きが気になるかと言われると微妙。1話のギャグっぽいノリで合わない気がしていたものの、5話まで観てしまった。結局自分には合わなかった。リムルの語りは時々中学生みたいに痛々しくて気まずい場面もあるが、可愛い時もある。だがやはりだるいお色気シーンがあって萎えた。異世界系にはつきものなのかもしれないが、やはり気になる。作画も安定していない印象。好きなキャラを作れずに視聴を離脱。オープニングに出てくるキャラが人気らしいが、自分は好きになれそうにない。ストーリーは平坦で引き込まれず、もう観る予定はない。

  15. ズワイガニ

    スライムがかわいい
    話の展開が予測不能で、見ている間ずっと引き込まれた

  16. まるちっぽ まるちっぽ

    記録

    劇場版第2作を観た後にTVアニメを初視聴。『転生したらスライムだった件』のリムル様の可愛さとなろう系らしさが全開で、国づくりを進めていく展開はシムシティ風で非常に面白く、一気に視聴してしまった。次々と家臣が増え、それぞれのキャラクターにも強く魅了される。ここまでの展開が大人気コンテンツになるのも頷ける。ただし、一期はお色気要素が多く、その点だけは微妙だった

  17. 岩立沙穂

    主人公が初めから強力で、登場するキャラクターたちも理解が早いため、リムルの思い通りに物事が進む様子は非常に爽快です。クロエに憑依したものについて気になりますが、勇者として過去に戻りシズさんにお面を返す展開があるのかもしれません。登場自体はそれほど長くはありませんでしたが、OPやEDを通じてシズさんは非常に印象に残る存在でした。

  18. ミキモト ミキモト

    異世界転生のなろう系作品です。主人公が圧倒的に強いため、ストーリーがスムーズに進むのは心地よいのですが、何か物足りなさを感じていました。それでも気づいたら全話を見ることになってしまいました( ´`)

  19. にゃんこ にゃんこ

    1日の休暇を利用して、編み物しながら一気に視聴!スライムが強くて、安心して楽しめますね。笑

  20. あいき あいき

    2周目突入
    初めて観たのは中学生の頃で、かなり前のことだから所々忘れてたけど、改めて観ても相変わらず面白い
    特にシズさんやベニマルたちが登場してからの展開が盛り上がり、バトルも増えてグイグイ引き込まれた
    『転スラ』は仲間が多いから安心感があって良いし、1期時点でもOPの未登場キャラや世界観の広がりがまだまだ秘められていて、続きを観たくなる
    やっぱり1クール目のOP『Nameless Story』は転スラっぽさが一番際立っていて、かっこよくて好きだった2クール目のOPイントロも同じくらい好き
    #ラノベ原作#なろう系#2018

  21. まきもどし まきもどし

    私の中で1位の異世界アニメ。敵味方を問わずキャラクターが皆魅力的です。ゴブタ、頑張れ!

  22. DAI

    通り魔に刺された三上悟が目を覚ますと、異世界でスライムとして生まれ変わっていた。

    ・現状のリムルは強すぎる。彼は一体どこまで成長するのか、期待が募る。
    ・独自の成功を収めていく展開がとても面白い。

    キーワード:スキル、スライム、国家

  23. いろすえ いろすえ

    転スラはやっぱり面白いですよね。精霊女王であり魔王のラミリスのキャラ、ちょいウザな感じが最高にツボです。あとミリムも大好き。魅力的なキャラがたくさん登場します。このまま第2期も視聴します。

  24. まさや まさや

    最初は軽い感じで見始めたが、途中から引き込まれて一気に視聴してしまった。リムルは果たしてどこまで強くなるのだろうか。

  25. 独り言 独り言

    嫌なことが起きないときはなんとなく上手くいって安心して見ていられる。でも普通のときには逆にそれを『もういいよ』と思ってしまい、続きは追わなくなる。

  26. 水依 水依

    つまらなくはないんだけど、やっぱりラノベ系は自分にはあまり合わない気がする。

  27. White Unicorn White Unicorn

    スライムから始まる、国家建設ファンタジー。『転生したらスライムだった件』は、異世界転生が大きな潮流となった時代の完成形の一つとして位置づけられる作品です。スライムという最弱の存在から始まりながら、吸収・解析・進化という独自のロジックで力を拡張していく物語の組み立て方は極めて巧み。単なる成り上がりではなく、国を作るという視点へと物語を広げた点が大きな魅力です。魔物同士の共存、外交、経済、勢力図といった要素が自然と絡み合い、異世界ものに政治的視点を自然に取り入れている点が強みとなっています。\n\n観客の記憶に残るのは、能力が積み上がっていく爽快感、仲間が増えていく安心感、テンペストという拠点が広がっていく高揚感です。異世界ものとしての完成度は高く、設定の緻密さも魅力。\n\n一方で、物語が安定するにつれて緊張感がやや薄れる局面も。リムルが圧倒的な存在へと成長することで、窮地の重みが薄く感じられる場面も出てきます。だから途中で少し落ち着く感覚も理解できます。\n\nそれでも、ジャンル内での完璧度は高い。成長・建国・外交という要素をバランスよくまとめた名作です。異世界ファンタジーが盛り上がっていた時代に視聴すると、確かに最高峰と言える一作。振り返れば、安定感のある優等生タイプの物語です。

  28. 山嵐 山嵐

    大賢者がリムルに次々と能力を与える展開が明らか過ぎるため、1話で視聴をやめました。

  29. 志乃 志乃

    展開が速く、キャラも多いから、ちゃんと見ていないと何が起きているのか分からなくなる。面白いけれど、進み方がうまくいきすぎて不安になる。

  30. どんぺー どんぺー

    なろう系作品。平凡なサラリーマンが異世界に転生し、圧倒的な力を持つ話です。あまりなろう系が得意ではありませんが、人気作ということで最後まで楽しめました。魅力的な美女たちに囲まれ、美少年(性別なし)として転生するという、作者の願いが色濃く反映された状況が目立ちます。

  31. ヘンリー

    ついに「転スラ」を見ることができました!
    主人公は性格が素晴らしく、転生した先でビジネスセンスを発揮しながら成長していくストーリーです。

    ランガがとてもかっこいいですね

    それにしても、シオンの体が印象的です️

  32. 山根和典 山根和典

    見ていなかったのは本当に損をした。とても面白かったので、早く2シーズンを観たい!

  33. うい うい

    お決まりの展開と中年サラリーマンの微妙な決めゼリフ。敵がリムルを単なるスライムとして侮るモヤモヤパートと、リムルがそれに対抗するスッキリパートが交互に繰り返される。

    「リムルの偉大さ」を示すために、ある問題がなかなか解決せず、物語が進みづらい状況。しかし、なろう系のファンはこのモヤモヤとスッキリの反復、不自然ながらも準備されたカタルシスが心に響くのだろうか。

    最新話まで追っており、ここまで来たら最後まで見るつもりでいる。キャラクターへの愛情をもって楽しんでいる。

  34. 松田渉

    非常に気に入っている作品です。4回観賞しましたが、何度見ても面白く、キャラクターも魅力的で素晴らしいです。

  35. にわとり

    2期は正直微妙だったが、最後まで見届けた。1期はやはり人気があるだけに、ちゃんと面白かった。

  36. ぺご ぺご

    37歳のおじさん、リムルは通り魔に刺されて転生。新たな人生ではスライムとして生き、生き物の暴風竜ヴェルドラと友達に。彼は特別な力、加護を手に入れ、その強さが際立つ。

  37. 山下和雄

    最近見た作品はまあまあ面白かったです。

    とりあえずシーズン1を観終えましたが、シーズン2も見たくなりました。

    スローペースではありますが、ワクワクする設定がたくさんあって楽しかったです。冒険ものだと思っていたら、意外にリムルの領地を広げる国取り的な要素があって新鮮でした。

    たくさんのキャラクターが登場して、全員を把握するのは難しいですが、オーガ族はみんな好きでした。特にベニマル、シオン、ソウエイが気に入っています。ゴブタとガビルのちょっとポンコツなところも憎めません。

    時々退屈な場面もありましたが、オークとの戦いの回や、大きなクジラが攻めてくるエピソード(タイトルは忘れました)が特に面白かったです。シーズン2からさらに面白くなるとのことで、期待しています。

  38. koramame

    転生ファンタジーと国造りの物語を、事前情報なしで4期まで一気に観ました。原作は未読です。

    全体的な印象としては、緊張感を持たせる演出が素晴らしく、リアルタイムで観ている人や連載を待つファンの期待感は強いだろうなと感じました。主人公の力強さは際立っていますが、単なる強さのインフレとは異なる新たな危機が物語を引き立てています。また、仲間がたくさん登場するので、水滸伝のファンにも好まれるかもしれません。シーズンが進むにつれて、ほのぼのしたエピソードが挟まると、次に何かが起こるのではないかと身構える自分がいました。

    サービスシーンは多めですが、お色気表現は控えめで、次第に麻痺してきます。私が年齢的におっさんだからかもしれませんが、ストーリーの中心には中学生でも楽しめる要素が含まれていると感じました。ただし、お色気描写は難しいなと思います。4期までのストーリーについては、女性キャラの恋愛描写が物足りなく、ラブコメ的な緊張感が薄いのが良い点かもしれません。多様な要素が盛り込まれた大作ですので。

  39. ホロホロ ホロホロ

    面白かったです!主人公がスライムという設定は新鮮で、見た目も可愛くてよかった。登場する人形は中性的なデザインで非常に魅力的。たまに挿入されるモーショングラフィックスの演出も格好いい。異世界転生ものというよりは、RPGのストーリーを追っている感じで楽しめます。ストーリーも重すぎず、ちょうどいいテンポでした。

  40. うび

    主人公がチート級の力を持つ作品で、登場キャラクターが増えるにつれてさらに面白さが増しています。それぞれのキャラが際立っていて魅力的です。ただ、主人公が圧倒的に強いため、緊張感はあまり感じられません。むしろ、各キャラの交流を楽しむスタイルになっています。これからも世界観が広がる予感がするので、ますます楽しみです。

  41. 茶漬彦 茶漬彦

    全体的には楽しめたが、後半は少し作業用BGMのように感じられた。

  42. asan asan

    **ストーリー概要(全体)** 現代日本の平凡なサラリーマン、**三上悟(37歳)**が通り魔に刺されて亡くなる。しかし、目を覚ますと異世界のスライムに転生していた!弱い体ながら「大賢者」や「捕食者」といった特異なスキルを手に入れ、知恵と力を駆使してモンスターたちを導き、やがて魔物の国テンペストを築き上げる友情と成り上がりの物語が繰り広げられます。⸻ **各話あらすじ(1〜24話)** ⸻ **第1話「暴風竜ヴェルドラ」** 三上悟が通り魔に刺され異世界に転生。気がつくとスライムになっており、スキル《大賢者》《捕食者》を獲得。洞窟で暴風竜ヴェルドラと出会い、友達に。彼から「リムル=テンペスト」と名付けられる。ここで転スラの世界観が始まる。⸻ **第2〜3話「ゴブリンと牙狼」** リムルは洞窟を出て、弱小ゴブリン族と出会う。彼らを助け、争いを仲裁し、リーダーとして信頼を得る。名前をつけることで、ゴブリンたちが進化する仕組みが生まれる。⸻ **第4〜6話「ドワーフ王国」** 武器や住居のためドワーフ王国ドワルゴンへ。鍛冶職人カイジンと出会い、信頼関係を築く。リムルは理知的に行動し、人間とモンスターの橋渡し役となる。国作りの基盤がここで整う。⸻ **第7〜8話「シズ登場」** 日本人女性・**シズ(井沢静江)**と出会う。彼女も日本から召喚された人物で、体内に炎の精イフリートを宿していた。暴走したシズを助ける中で、彼女の最期を看取り、姿を人型に変化させる。リムルにとって人間の心を学ぶ重要な回。⸻ **第9〜13話「オーガとジュラの森大同盟」** オーガ族(後の鬼人たち)と出会い、彼らを配下に。名付けによって、ベニマル・シオン・ソウエイが進化。一方で、魔王クレイマンの配下やオーク軍団が勢力を拡大する。リムルは森の守護者として「ジュラ・テンペスト連邦国」を設立。⸻ **第14〜16話「オーク・ロード戦」** 数万のオーク軍団が襲来し、オークロード=ゲルドが森を侵食。リムル率いる同盟軍と激闘を繰り広げ、最終的にリムルがゲルドを吸収・浄化し、戦争を終結させる。魔王候補としてのリムルの力が覚醒し始める。⸻ **第17〜19話「魔王ミリム登場」** 破壊の暴君・魔王ミリム=ナーヴァが現れ、圧倒的な力でテンペストに現れるが、リムルと友達になる。周囲の国々はリムルを恐れ、テンペストは独立国家として認められる。ミリムの無邪気さと破壊力が印象的な回。⸻ **第20〜21話「人間国家との交流」** 武装国家ブルムンドや自由組合ギルドとの交流開始。冒険者たちにリムル=テンペストの存在が知られ、国家間の政治が絡み、物語が「世界規模」に広がる。⸻ **第22〜23話「人間側の陰謀」** リムルの国に不穏な動きが。ファルムス王国がテンペストを警戒し軍を動かす。リムルは仲間と共に国防を整える。⸻ **第24話(最終話)「リムルの夢、始動」** 国が発展し、街には魔物と人間が共存。リムルは「誰もが平和に暮らせる国」を作る理想を胸に次なる戦い(魔王との対立)に備える。このエピソードで「転スラ」の国づくり編が完結します。

  43. 中平一樹 中平一樹

    異世界転生と言えば、まず挙がる名作。俺ツエーだけじゃない、深い魅力が詰まっている。
    異世界転生ジャンルの定番はこれだ。俺ツエー要素だけでなく、意外な展開と面白さが広がる。
    異世界転生といえば真っ先に名前が出る名作。強さだけじゃない、ストーリーの奥深さが光る。
    異世界転生作品の王道。俺ツエーだけではない、巧妙な設定と魅力が満載。
    異世界転生の代表作といえばこれ。強さ以外の魅力も伝わる、奥行きある楽しさ。

  44. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    話は本当に面白いのに、絵がいまいち。漫画から入ると、物足りなく感じる。

  45. 関西風

    私が初めて観た異世界転生作品です。このジャンルの中で一番好きになりました。王道的なストーリー展開ですが分かりやすく、初心者にも気軽に楽しめます。

  46. 96猫 96猫

    本当に好き。もしペットを飼うことがあれば、名前をリムルにするつもり!
    感動するストーリーではないけれど、あまりにもスムーズに見られるのがちょっと異次元的。しかも2回目なのに全然飽きなかった。何がそんなに魅力的なのかはわからないけれど、とにかく好き。最弱モンスターのスライムが最強になるのも面白いし、無双しているのに全然不快感がなく、興味を失わずに楽しめる不思議なアニメだ。

  47. どりーん

    スライムに転生したリムルが、仲間を増やして世界を変える冒険譚。見た目はコメディ寄りの異世界ファンタジーだが、国づくりと人間関係の描写に奥行きがあり、テンポも良好。戦闘シーンは爽快で、仲間が次々と増えるワクワク感と主人公の包容力が魅力的。 一方で序盤にはご都合主義やチート感を感じさせる場面もあり、ハラハラより安心感が勝つ作品なので好みが分かれるかもしれない。とはいえ異世界転生ジャンルの中で抜きん出た完成度を持ち、キャラも立って続きを見たくなる仕上がり。安心して楽しめる異世界転生ものの代表格として、初めて異世界系に触れる人にもおすすめ。

  48. やくもい やくもい

    異世界ものの中で一番おもしろいと思うのは、主人公リムルが最強でゼロから村と国を作り上げる展開。平和を保ちつつ強キャラぶりを見せるディアブロ、ヴェルドラ、ミリムがリムルに従い、仲良くしているのも魅力的。ネトフリでシーズン2までがかなりおもしろく、シーズン3はやや物足りなかった。

  49. Kujira

    ベニマルに可愛い転スラが気になったのは、確かみっつばー氏が挿絵を手掛けていたからだと思います。しかし、アニメではその魅力が薄れてしまっています。とはいえ、それなりに楽しめる内容です。特に悪い点も見当たらず、よくあるなろう系の主人公とは違い、特別に気持ち悪いわけでもありません。ただ途中で飽きてしまったため、2期の30話まででストップしています。

  50. 河野助三郎 河野助三郎

    小説になろうでファンを続けており、アニメ化を長い間楽しみにしていました。
    異世界転生の要素がありながらも、単調ではなくスムーズに楽しめるストーリーです。

  51. 小さな森

    正直、転生ものには抵抗があって避けていたが、これはかなり面白かった。タイトルのせいで損をしている気がする。

  52. 鬼雀

    転生ものは苦手だったけれど、このアニメのおかげで興味が湧いた。主人公が常に最強であるところが気に入っている。