チャイルド・プレイはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.9
チャイルド・プレイ 映画

1989年5月20日に公開の映画「チャイルド・プレイ」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「チャイルド・プレイ」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

チャイルド・プレイが視聴できる動画配信サービス

現在「チャイルド・プレイ」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「チャイルド・プレイ」が配信中です。

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最終更新日

チャイルド・プレイのあらすじ

連続殺人鬼チャールズ・リー・レイは、刑事マイク・ノリスに追い詰められ、おもちゃ屋に逃げ込む。そこでノリスが放った銃弾に倒れるものの、息絶える直前に握りしめていた人形に呪いの言葉を唱える。後日、その人形は6歳のアンディのもとに届く。

チャイルド・プレイの詳細情報

「チャイルド・プレイ」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 1989年5月20日
上映時間 88分

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チャイルド・プレイを無料で見る方法は?

「チャイルド・プレイ」を視聴するなら、「U-NEXT」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

チャイルド・プレイのよくある質問

Q
映画『チャイルド・プレイ』のあらすじを教えてください。
A

『チャイルド・プレイ』は殺人鬼の魂が宿った人形、チャッキーが巻き起こす恐怖を描いたホラー映画です。主人公の少年アンディは誕生日プレゼントとしてこの人形をもらいますが、次第に周囲で奇怪な事件が続出します。アンディと母親は命をかけてこの恐怖と立ち向かいます。

Q
『チャイルド・プレイ』に登場するチャッキーのキャラクターの魅力は何ですか?
A

チャッキーのキャラクターはその見た目の可愛らしさと残虐性のギャップが特徴です。普通の玩具に見えることで警戒を緩めさせ、油断しているところを狙うという、ユニークな恐怖を提供します。また、人間の魂が宿っているため、知能や感情があり、独特のブラックユーモアも人気の理由です。

Q
映画『チャイルド・プレイ』の制作スタッフについて詳しく教えてください。
A

『チャイルド・プレイ』は1988年に公開され、トム・ホランドが監督を務めました。脚本はドン・マンシーニが手がけ、彼はこの映画が初の脚本作品でした。特撮やアニメーション技法を駆使してチャッキーの生き生きとした動きを再現しました。

Q
『チャイルド・プレイ』の原作と映画版の違いはありますか?
A

『チャイルド・プレイ』には特定の文学的な原作は存在しませんが、ドン・マンシーニのオリジナルの脚本に基づいて製作されています。映画では脚本の段階で、チャッキーの性格や行動はより詳細に描かれており、映像化によってその恐怖が強調されています。

Q
映画『チャイルド・プレイ』が人気を博した理由は何ですか?
A

『チャイルド・プレイ』は人形が次々と恐ろしい事件を引き起こすという斬新なプロットと緊張感あふれる演出が話題を呼びました。また、チャッキーのキャラクターが独特で、恐怖だけでなくブラックユーモアを交えたストーリー展開が観客の心を捉え、多くの続編やスピンオフを生む成功を収めました。

チャイルド・プレイの感想のAI要約

「チャイルド・プレイ」は、人形に殺人鬼が憑依し、狂気の中で母子の恐怖を描いた作品です。チャッキー人形の不気味さと、彼の毒舌には笑わされますが、ホラーとコメディの絶妙なバランスが特徴です。物語は、連続殺人鬼チャールズ・リー・レイが人形に宿り、6歳のアンディと対峙する展開で、アンディの可愛らしさや母親との絆も魅力的です。迫力ある場面に加え、時折見せるユーモアが心地よく、恐怖感よりも楽しさが勝る印象があります。全体的に観やすく、優れたテンポで進行し続編への期待も膨らむ名作です。特にクリスマスの雰囲気や色彩が美しく、ハロウィンだけでなく、様々なシーズンに楽しめる作品となっています。

チャイルド・プレイの感想・評価

  1. りょうま りょうま

    チャッキーのモノマネに対する印象が強く、避けていました。ですが、ストーリーや舞台設定が予想以上に広がっており、驚くほど緻密に作り込まれていました。子どもだったら、夜にトイレに行くのが怖くなるほどです。もっと早く観ておけばよかった。

  2. まるちっぽ まるちっぽ

    テリファーを観た後だからか、「怖い」よりも「可愛い」が勝ってしまう(笑)。チャッキーが本性を現す時、口が悪いのに人形の姿とのギャップに思わず大笑いしてしまうけど、これって子供にとってはトラウマになりそうだな。もしその当時見ていたら、感想も違っただろうなと思う。チャッキーはナイフを持って暴れまわるヤバい人形という情報は知っていたけれど、呪いや儀式的な要素があったのには驚いた。だから、チャッキーが動く理由にも納得。テリファーの影響で、チャッキーが指を食いちぎるようなことをするとは思っていたけど、全然そんなことはなかった(笑)。映画ではよくある、大人が子供の言うことを軽く流す描写には少し腹が立つけど、今は大人の気持ちも理解できる。しかし、自分の子供の言葉くらいはもう少し信じてあげてもいいのでは?と思った。私ならチャッキーを隔離して、まず周囲を確認してからもう少し話を聞いてあげると思う。さらに、チャッキーの怪力には驚いた。同僚らしき人がトンカチで殴られて吹っ飛ぶシーンには思わず笑ったけれど、人形なのに体が脆いところが面白い。

  3. 千葉恵里

    チャッキーは知っていたものの映画は未視聴だった。吹替版で観ると、チャッキーの口の悪さが際立ち、喋るたびにクスリと笑ってしまう。吹替は正解だった。顔を侮辱された瞬間に放つ「ぶっ殺すぞ!」のセリフが特に印象的。憑依した人形が「グッド・ガイ」という設定には皮肉が効いていて面白い。チャッキー視点の映像表現は躍動感にあふれ、ホラー映画ファンにも新鮮な体験を提供する。

  4. B2mama B2mama

    2026年 26本目。初鑑賞、ブルーレイ所持の一本です。

    今回も未見を消化します。そう、私この映画を観たことがなかったんです!
    数年前にブルーレイを購入して机の上で待機していたのですが、ようやく鑑賞の機会がきました。
    ちなみに配信ではリメイク版を観ています。正直かなり別物ではありますが、アレンジとしては意外と面白いのかもとも感じました。というか、ほぼミーガンだと感じたのは秘密です。リメイクが先だったのかどうかは、ここでは置いておきます。

    それでは本作の話へ。ホラー好きとしては外せない一本でありつつ、未視聴というだけで新鮮な気分で観ることができました。

    あらすじをざっくりと。
    凶悪な殺人鬼が死の間際に呪術を使って自分の魂をトイ・フィギュアに写し込み、以後そのおもちゃが世の中で暴れ出すという物語です。
    とてもわかりやすい設定ですが、呪術の描写は難解というよりは雰囲気重視。雷が落ちておもちゃ屋が大爆発する場面は特にインパクト抜群でした。

    時代的にも古さは感じられるものの、総じてチープさが魅力として活きています。小さな演者(子役かアクターの操演か不明)によるチャッキー級の演技は特に見応えあり。おもちゃだからこそ作り物感が許される発想は、逆に緊張感を高める巧妙さでした。主人公の表情変化も見事で、最後のボロボロの顔の表現は非常にホラー色が強く良質でした。

    ただ、トイ・フィギュアのデザインは実にぶっさいくで時代性を感じさせます。こんな玩具に魂が宿る設定が、どこかシュールでありつつ恐怖を生み出すのはさすがのアイデア。
    主役の少年アンディはとても可愛く、顔立ちも整っています。いま思えば、ドールハウスなどの源流を感じさせる作品でもありますね。

    総括としては、ホラー好きなら外してはいけない一本。観るのが遅くなったことを少し後悔しつつも、満足度は高いです。
    続編の話もあるようですが、個人的には今回は1作目だけで十分かなという感想。2作目以降はコメディ寄りになる可能性が高そうです。

    監督についての豆知識も。1作目の監督はあのトム・ホランド。あの SpiderMan とは別人ですのでご注意を。

    余談:ホラー好きとして押さえておきたいホラーアイコンキャラを挙げておきます(70年代~90年代中心、実在の人型ホラーを想定)。
    – ハロウィン
    – 13日の金曜日
    – エルム街の悪夢
    – IT
    – シャイニング
    – サイコ
    – チャイルド・プレイ
    – ヘルレイザー
    – スクリーム
    – リング
    – 呪怨
    など。いずれも1作目と2作目あたりを中心に楽しむのが王道ですね。

    ちなみに今日も大量の新作映画が届く予定。観る本数が増えるのは喜びと同時に大変さも伴いますね(他人事ではない)。

  5. ゆぴ ゆぴ

    子どもの頃は怖いのに見てしまうホラー映画だった。CGがまだ発展途上の時代にも関わらず、クオリティが高いと感じる一本。英語タイトルは Child’s Play。

  6. ちうべい ちうべい

    この作品はとても面白いのですが、チャッキーがあまりにも有名になりすぎたせいで、犯人を意図的に隠す演出が機能していない点が、映画とリアルタイムを共有できない現代には致命的に感じられました。それでもめちゃくちゃ面白かったので、本当にすごい作品だと思います。

  7. イーロン・マヌク

    カメラワークと音楽をはじめとする演出は、ホラーの教科書と言える完成度だ。
    とりわけ驚かされるのはチャッキーの動き。
    CGを使わず、むしろリアルに生きているかのように見える点が凄い。
    人形が主役のサイコ・スリラーが軸となる作品のため、直接的な恐怖描写は強くないが、上映時間の短さの中で十分に満足できる名作だ。

  8. こっちゃん こっちゃん

    正直に言うと、今見ると恐怖感はかなり軽減されている。動きもぎこちなく、「まずは車を止めるべきだ!」や「そのナイフどうなってるの?」といった突っ込みどころが多く、ホラーというよりギャグに近い場面もある。しぶとさから「まだ生きてるのか!」と笑ってしまう瞬間もあった。でも観進めるうちに、この映画が目指している怖さはそこではないと思った。チャッキーは静かに忍び寄るタイプの怨霊ではなく、とにかく騒がしく、感情が溢れ出ている、人間の執念そのもの。身構えても「次は安心した瞬間に後ろから来るだろう」と予測しても、そういうお約束はほとんどない。チャッキーは待たず、隠れず、遠慮もしない。正面から突っ込んでくるのが分かりやすくて面白い。霊のじっとした恨みよりも、人間のしつこさや執念の方がよりリアルで恐ろしい。チャッキーが何度も立ち上がるのも、「人間はここまで往生際が悪くなれるのか」という嫌な納得感を与えた。洗練されたホラーとは言えないが、この騒がしくて下品でしつこい恐怖はチャッキーだからこそ成立している。静かな恐怖とは正反対なのに、記憶に残るタイプのホラーだった。

  9. Kujira

    呪いの人形みたいじゃないから観られた!電池のシーンがゾクッと来て、好き!

  10. DAI

    子供の頃から愛している作品の一つです。チャッキーシリーズはブラックジョークがますます強化されている印象がありますが、この作品が一番気に入っています。

  11. YMD YMD

    初見だけど、劇場で楽しめる本格派スラッシャー映画。死者は多くないけれど緊張感は十分。オリジナリティも演出もどちらもかなり好み。家に一本置いておきたい。#アサ旦25

  12. しんのすけ しんのすけ

    人形に殺人鬼が取り憑く物語
    まず、チャッキー人形の不気味さが際立っているし、チャッキー自身の口の悪さに思わず笑ってしまう。
    ホラー要素が2、コメディ要素が8という感じだ。

  13. momotaro

    狂気の人形と対峙する母子の恐怖を描いたバイオレンスホラー作品。日本でも大ヒットし、後に全6作にシリーズ化された。本作は人形と人間の戦いをテーマに、人形のモンスターとしての姿が強烈。邪悪に変わりゆく人形の表情は必見だ。
    刑事マイク・ノリスに追いつめられた連続殺人鬼チャールズ・リー・レイはおもちゃ屋に逃げ込む。そこで、ノリスの発砲によって倒れかけるが、命を落とす直前に人形に呪いの言葉をかける。その人形は後に6歳のアンディの手に渡る。
    2013年製作の「チャイルド・プレイ/誕生の秘密」は日本未公開。

    09.22.2025
    月曜の深夜12時、部屋での鑑賞

    アンディが可愛すぎてどうしよう
    映画としての面白さが際立っている
    シンプルさがアートのよう

    クリスマスの雰囲気
    雪と街の様子

    表情がやばい!

    04.16.2021
    金曜日のお昼12時、食堂での鑑賞

    普通におもしろかった〜️
    シンプルなスリラーでチャッキーの表情が可愛く、恐怖感はあまり感じられなかった
    可愛いアンディとママの親子の絆、銃を持つ刑事のほわほわした雰囲気も魅力的で、楽しく観ることができた

    人形は苦手だがぬいぐるみはウェルカムな私、その違いは何だろう?あ、形が人間か非人間か、かな!

    車内の包丁やむき出しの刺し方はコメディ要素があって面白かった

    “This is the end!”
    #クリスマス(月)#12月(月)#雪(月)#冬(月)#相棒(月)

  14. 浩史 浩史

    予想していた内容とはまったく異なった。
    途中から、チャッキーの顔がジャック・ニコルソンにしか見えなくなった。

  15. 鬼雀

    他の恐ろしい殺人鬼とは異なり、見た目は何とか倒せそうなのに、実際には手強く、非常にしぶとい存在です。

    人形自体が時に不気味なのに、その中に人間の魂が宿っているとなると、さらに恐怖感が増します。しかも、その人形が殺人鬼だとは。

    事件が発生し、母親が電池が入っていないことに気づくのは物語の中盤頃。人形の真実やラストバトルへとスムーズに展開していく構成が、全く飽きさせません。

    テレビで見た人形を見つめるアンデイの可愛らしい表情が印象的でした。

    ハイディホー。

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  16. 影造 影造

    ホラー寄りだけど、ちょっとファンタジー要素も混ざってるよね(笑)。いちばん怖かったのは、焼けた後のドロドロしたチャッキーの姿。チャッキーのグッズはよく売られているけど、中身がおじさんだと思うと可愛さは半減する。テレビに映っていた着ぐるみも、思っていたより可愛くなかったし(笑)。チャッキーグッズより、アンディのグッズを作ってほしいな。

  17. プリンス プリンス

    非常に面白かった!
    チャッキーの毒舌に大爆笑
    色彩が素晴らしかった
    コメディとホラーの絶妙な組み合わせ

  18. どりーん

    テンポの良さが抜群で、観る側として本当に助かる。続編がコメディ寄りの展開になっていくのを、今から楽しみにしている。

  19. みにまむ みにまむ

    何度見てもゾッとするシーンがある。いいですね〜「あ、そういえば電池入れてなかったそれなのに動いてる、、つまりどういうこと!?」ってなる部分が素晴らしいチャッキーが可愛いと感じた瞬間も。中でも一番印象的なのは、アンディの胸の中で目をパチっと閉じるところ、殺人鬼でも眠いときはちゃんと眠るんだな、と。可愛い笑エレベーターのシーン『Ugly doll』『Fuck you』

  20. White Unicorn White Unicorn

    だからよ!心臓を狙えって言ってるんだよ!アホか!やる気がないのか?クソエイム、いい加減にしろ!と終盤は母親にイライラしてました。

    チャッキーが予想以上に強くて見応えがありましたね。

    先日、USJに行ったのですが(バイオハザードが目当てでした)。チャッキーの「チャッキーズ・カーニバル・オブ・カオス ~チャッキーの血塗られた祭典~」というお化け屋敷にも入りました。でも、肝心の映画を観ていなかったなと思いまして
    ゲストの中にはチャッキーのコスプレをして、映画サイズの人形を抱えている女性もいて、ファンがいるんだな〜と感じました。

    一緒に回っていた後ろの知らない男子大学生のグループのうちの一人が女子のように「怖いぃい」と叫びながら震えていて笑。失礼ながら、その反応がとても面白くて、チャッキーを忘れるくらい最高に楽しめました。

    この映画は全体的に怖くはないですが、人形が殺人鬼の邪悪な顔になるとやはり怖いし、よくできていますね。あれはどうやって動かして撮影しているのだろう?

    チャッキーが最終的にあの男の子を襲う理由には納得しました。

    魔術が絡むホラー作品というのは意外でしたね。途中、エレベーターでおばあさんに「醜い人形!」と言われて、チャッキーが「うるせえ」と言い返すシーンが地味に面白かったです。観やすく、みんなが楽しめるハロウィンにぴったりの作品だと思います!

    続編は面白いのかな?たぶん女性の人形も出ますよね?気が向いたら観ようかな(と言いつつ、絶対観ることないパターン)。

  21. つかまる つかまる

    物語は絞殺魔チャールズレイと警察との銃撃戦から始まり、謎の呪文で混乱した薄汚い人形が登場します。追跡は執拗で、心臓を撃たれない限り彼は不死身です。命乞いをしながら「グッドガイ人形」のふりを試みますが、チャッキーは本来の姿を隠す気がなく、そんな手が通用するとは思えません。不自然にエクソシストの要素を取り入れています。

    この作品はエクソシストやターミネーターのようなファンタジー要素が強く、アクション映画として楽しめる内容です。ただし、いくつかのシーンでは理解しづらい部分もあったので、続編の2作目でどのように展開するのか気になります。