箱男はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.8
箱男 映画

2024年8月23日に公開の映画「箱男」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「箱男」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

箱男が視聴できる動画配信サービス

現在「箱男」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「箱男」が配信中です。

動画サービスPR 利用料金 視聴
U-NEXT
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Prime Video
  • 初回30日間無料
  • 見放題,レンタル
今すぐ見る
Hulu
  • 月額1,026円
  • 見放題
今すぐ見る
Lemino
  • 初回1ヶ月間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Netflix
  • 月額790円
  • 見放題
今すぐ見る
最終更新日

箱男のあらすじ

『箱男』とは、人間が追い求める究極のかたちであり、全ての束縛から解放された存在を指す。ダンボールを被り、都市の中を彷徨い、覗き窓から外界を観察し、独自の妄想をノートに綴る。そのカメラマン“わたし”(永瀬正敏)は、街で出会った箱男に深く惹かれ、同じようにダンボールをかぶり、覗き窓を設け、一歩を踏み出す決意をする。しかし、本物の『箱男』になるための道のりは厳しく、さまざまな試練や危険が待ち受けている。“わたし”を狙うニセ医者(浅野忠信)、箱男を完全犯罪に利用しようとたくらむ軍医(佐藤浩市)、そして“わたし”を誘惑する謎の女性・葉子(白本彩奈)……果たして“わたし”は本物の『箱男』になれるのだろうか。

箱男の詳細情報

「箱男」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

原作者
監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 日本
公開日 2024年8月23日
上映時間 120分

箱男の公式PVや予告編動画

「箱男」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

U-NEXT

U-NEXT

  • アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
  • 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
  • 無料体験で気軽に試せる

U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。

見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。

また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。

Prime Video

Prime Video

  • 幅広いジャンルの作品が揃った充実の配信ラインナップ
  • コスパの良い料金プラン
  • Amazonのプライム会員特典が利用できる

Amazonプライムビデオは、Amazonが提供する動画配信サービスで、映画・ドラマ・アニメ・スポーツなど幅広いジャンルを楽しめます。「ザ・ボーイズ」や「ドキュメンタル」など、オリジナル作品も高い人気を誇ります。

プライム会員特典として利用でき、通販での送料無料やお急ぎ便、日時指定便など、Amazonの便利なサービスもあわせて使えるのが大きな魅力です。

料金は月額600円(税込)、年間プランなら5,900円(税込)でさらにお得。2025年4月以降は広告表示がありますが、月額390円(税込)の広告フリーオプションで広告なし視聴も可能です。30日間の無料トライアルも用意されています。

箱男を無料で見る方法は?

「箱男」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

箱男のよくある質問

Q
映画『箱男』のあらすじを教えてください。
A

映画『箱男』は、自ら箱をかぶり匿名の生活を送る男を中心に描かれる物語です。彼は箱の中から周囲の人々を観察し、次第に自身の存在や人生について深く考え始めます。その中で、彼の選択の意味が問われます。

Q
映画『箱男』のメインキャラクターはどのような人物ですか?
A

『箱男』の主人公は、自ら箱をかぶることで社会から距離を置いた生活を選ぶ男です。彼は自分の姿を隠し、他者との関わりを最小限にすることで独自の視点から世界を観察します。この行動によって、彼は自身の内面と向き合うことになります。

Q
映画『箱男』のテーマは何ですか?
A

映画『箱男』は、自己認識と孤独がテーマとなっています。主人公が箱をかぶることで得た視点が、彼を社会から隔てると同時に、自分自身をより深く理解する手段となることを描いています。この作品は、現代社会におけるアイデンティティと存在意義について問いかけます。

Q
映画『箱男』の脚本や演出はどのように評価されていますか?
A

『箱男』は、その独特な視点と深いテーマ性が評価されています。脚本は心理的な深さのある物語を構築し、演出は主人公の内面と外界の対比を巧みに表現しています。そのため、視聴者からはしばしば評価されています。

Q
映画『箱男』に登場するアイテムとしての「箱」にはどのような意味がありますか?
A

『箱男』に登場する「箱」は、匿名性と自己防衛の象徴です。箱をかぶることで主人公は周囲から自身を隠し、同時に他者を観察する特権的な立場を得ます。この箱は、彼が抱える孤立感や内面の葛藤を具現化する重要なアイテムです。

箱男の感想のAI要約

映画『箱男』は、安部公房の同名小説を元にした作品で、石井岳龍監督の独特な演出が光ります。物語は箱をかぶった人々の視点から描かれ、不条理でありながらも深いテーマが散りばめられています。キャストには永瀬正敏や浅野忠信、佐藤浩市が揃い、彼らの演技が作品に豊かな色合いを与えています。特に浅野忠信のキャラクターは強烈で印象に残ります。映像表現やセットデザインには拘りが感じられ、70年代の雰囲気を現代的に再構築しており、観る者に新たな体験を提供します。全体に難解さがあるため万人向けではありませんが、映画としての魅力は十分に感じられる良作です。

箱男の感想・評価

  1. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    ワイドナショーに出演していた素人の白本彩奈が一番可愛く感じたから、彼女のヌードが見られると聞いてずっと楽しみにしていた。しかし、彼女のおっぱいよりも永瀬正敏が小太りじいさんになっていて、まるで徳井のようなBカップのだらしない体に変わってしまっていた。伸びたざんばら髪と小柄な体型のせいで、遠目から見るとパーマをかけた胸の小さいおばさんにしか見えず、せっかく彼女のヌードが見られたのに、永瀬正敏の裸のシーンが多くてBカップが頭から離れず、興ざめしてしまった。若い女性のおっぱいを楽しむ目的だけだったのに、おっさんの垂れ乳が気になってしまうなんて、全く残念だ。

    昭和の時代ならともかく、令和の現代にこんな露骨なアピールの作品を、古い原作があるとはいえ堂々と発表できる神経には驚かされる。特に、永瀬正敏、浅野忠信とKEEを起用してサブカル臭を漂わせようとする浅はかさには呆れる。佐藤浩市はおまけのような存在で、彼の薄っぺらな安倍晋三批判を見れば彼もその側の人間かと思うと適役なのかもしれない。しかし、この面子だからこそ彼女も脱ぐ決意をしたのだろうし、その意味ではありがたい。

    永瀬正敏が漂わせているサブカル臭は、周囲が勝手に彼に貼り付けているのかもわからないが、とにかくそのサブカル臭が苦手で、「これがサブカルですよ」と言われたらそれはもうメジャーコンテンツと言える。濱マイクなども見たことがなく、カクテルバー以外の彼をほとんど知らないのだ。

    独りよがりでわけのわからない脚本の小劇場を観るために通っている一部の層にはウケそうだが、どこを切り取ってもつまらないことこの上ない。白本彩奈と永瀬正敏のヌードシーン以外には利用価値がない。視聴前にどうしても白本彩奈のおっぱいが見たくて、小生も早送りしながらサムネイルで確認した。最後の方では白本彩奈ともう一人が裸で向かい合っている姿があり、ある程度胸が膨らんでいたため、レズなのかと不安になって凝視してしまった。レズなら萎える!百合展開はノーサンキューだと思いながらも、ぷっくりお乳の永瀬正敏に苦笑いするしかなかった。自分は前世でこんな仕打ちを受けるほど悪いことをしたのかと、自らの運命を呪った。

  2. イーロン・マヌク

    ナース服と白衣のデザインがスタイリッシュに決まる。デザイナーの大野陽平(ヨウヘイ・オオノ)が手掛けたとみられる。

  3. みやこ

    高校時代に安部公房の原作と出会い、特に箱の世界観に強く惹かれた。もしその独特な世界観を永瀬正敏と浅野忠信が演じる映画で描くなら、観ない理由がない。

    映像化の想像は、カメラマン役の私(永瀬正敏)がダンボール箱を頭に乗せ街を徘徊する箱男に憧れ、自らも箱男になっていく過程から始まる。その彼を追う二人の男偽医者(浅野忠信)と軍医(佐藤浩市)と、彼を誘惑する葉子(白本彩奈)が物語を複雑に絡める。

    高校時代、授業をきっかけに安部公房の作品へ関心を深め、大学時代には文庫を中古で集めてよく読んだ。特に『壁』の中の『バベルの塔の狸』と『赤い繭』は、シュールで不気味な世界観が印象的だった。

    『箱男』は長編ゆえ読み進めるのに少し骨が折れた記憶がある。無機質さの中に潜むサスペンスと変わったエロティックな感触が強く心に残っている。映画化された映像は、そのシュールさを見事に映し出し、現実と妄想の境界を見極めづらくする点が魅力だった。

    原作にあっさりと描かれている、私が初めて箱の中に入ったときの衝動の描写は、妙に説得力をもって胸に迫ってくる。覗く側と覗かれる側の立場が入れ替わる瞬間、物語の核が少しずつ形を変える。

    箱に入れば他者の干渉を受けず、ひとりの世界へ没入して妄想を練る時間が生まれる。現代社会の人との接触が避けられない中で、自分だけの箱世界を持ちたいという欲求と、同時にその孤独を守りたいという矛盾が浮かぶ。

    しかし葉子と出会い、世界の扉は予想外の方向へ開く。

    「肝心なのは、笑ったり怒ったりしているのが自分自身だということだ」
    「彼女はやはりトンネルの出口だった」

    一方的に覗く側にいた私は、いつしか自分の特異性と優位性を保つ手段として、相手を観察する立場を選んでいると感じていた。

    結局、作品の明確なメッセージよりも、体験そのものが作品の魅力だと感じる。押しつけがましくない、不思議な体験を映画として体感する感覚は格別だった。

    永瀬正敏と浅野忠信のダンボールをめぐる演技は、笑いも生まれるシュールさで、映像化の正解だったのかは観る者の解釈次第だろう。しかし葉子を演じた白本彩奈は妖艶で儚く、強く印象に残る存在だった。彼女の演技からは、作品の雰囲気をさらに高める力を感じた。

    安部公房の他の作品も、いずれ再読してみたい。

  4. 杉山 真

    みんなが愛する安部公房の原作。

    段ボールを被った男の目に映る世界、そして彼が見られる世界。

    久しぶりに感じた感覚でしたが、正直に言うと、原作があまりにも好きすぎて完全にはハマれませんでした。安部公房へのリスペクトはしっかり感じました(初めの写真や足への執着など)。終盤の立場の錯綜は良い表現がありましたが、演出に疑問を持つ部分も多く、全体的に興ざめしてしまいました。
    (比べるのは良くないけれど、勅使河原監督の『砂の女』は本当に素晴らしい。)

    ただ、こういった演出が初めての作品だとしたら、導入としてはむしろいいのかもしれません。ラストで足を加えるのはまだ許せますが、その説明は不要だと感じてしまいました。

    実力派の永瀬さん、浅野さん、佐藤さんは言うまでもなく、看護師役の女優さんが本当に素晴らしかったです。全体的にバランスが良かった。安部公房作品には、どこか独特な魅力を持つ女性キャラクターが多く登場しますが、非常にマッチしていました。いい感じの下がり眉でした。

    それと、Dの話はぜひ盛り込んでほしかったです。あの部分が、箱男の気持ち悪さを理解する手がかりになったと思うので。
    本編の構図の複雑さや余白は原作の強さを感じさせ、映像化の難しさを改めて実感しました。『方舟さくら丸』など、映像化に向いていると勝手に思っているのですが、どうでしょう?誰か作ってください

  5. いくまる

    映画館で観たけれど、最後まで本当に理解できなかった。しかし、エンディングで驚かされた。映画館ならではの演出だったし、「箱男を意識した者は、箱男になる」というメッセージも少し納得できた記憶がある。

  6. ゆんちゃん ゆんちゃん

    原作を読んだことがあり、興味を持って鑑賞しました。

    混沌としていてとても楽しめました。
    改めて、原作の時代よりも現代の方がより響く作品だと、個人的に感じています。

  7. ようび ようび

    原作ファンなので視聴しました。終盤がメタ的な仕掛けになっている点は興味深い反面、なぜそうしたのかと考えさせられました。エヴァンゲリオンを想起させる演出なのかもしれず、そう考えると安部公房と庵野秀明の共通点を読み解く新しい視点が見つかる気がします。カラグレ要素は好きでしたが、過度にイマジナリーラインを無視する展開はやや作為的に感じました。

    それでも、また見たいと思える作品だったので、総じて良作と言えるでしょう。

  8. ズワイガニ

    石井岳龍の作品評価
    – 箱男: 4.8
    – 逆噴射家族: 4.5
    – 狂い咲きサンダーロード: 1.0

  9. 読書の虫 読書の虫

    WOWOWの石井岳龍監督特集が始まります。
    安部公房の1973年の同名長編小説が映画化されました。
    原作を読んでいないけれど、読んだら理解できるのかな?

    1997年に映画制作が決まったものの、クランクイン直前に中止となった幻の企画が、27年を経てついに実現しました。
    27年前の企画に名前が挙がっていた永瀬正敏がわたしを演じています。keeも独特なキャラクターで登場していて興味深いです。

    このプロジェクトは成功するのでしょうか?️
    私が足フェチじゃないから判断がつきません。

    フィルムカメラの現像には適しているような箱の中。

    佐藤浩市と浅野忠信に浣腸される白木彩奈
    まだ話の半分も行っていない‍

    箱男vs箱男

    サボテン由来の麻薬ということは、ペヨーテなのか

    永瀬正敏がどこかに行ったと思ったら、また浅野忠信に戻った

    箱男、それはすなわち貴方自身だ。
    エ️
    #高崎市

  10. めがねもん めがねもん

    箱男を意識する者は、やがて箱男となる。私は街で目にした箱男に触発され、彼のように箱を被り、覗き窓から世界を観察しながら妄想をノートに記録していた。しかし、本物の箱男になるのは容易ではなく、ニセ医者や軍医殿、コスプレナースの葉子が現れるなど、状況は複雑でそんな物語。

    フェイスペイントをした「私」がワッペン乞食と格闘アクションをしている姿に、この映画は大丈夫なのか心配になったが、原作の狂気、エロス、そして不条理さを志向するクリエイターたちの情熱が伝わってくる箱映画だった。

    物語は、意味深な写真や酔いつぶれたサラリーマンのシーンから始まり、ロケーションや小道具、セットに強いこだわりが伺える。「小汚さ」が逆に原作の雰囲気を生んでいるのが良い。永瀬正敏や浅野忠信、佐藤浩市といった豪華キャストが箱に入る姿を見るだけでも観賞意欲が湧くのは不思議だ。特に浅野忠信の演じるニセ医者の狂気は見事だった。

    令和の感覚では「変な箱おるwww」とショート動画でさらされて終わる可能性があるため、万人受けしないかもしれないが、70年代の原作を現代の技術でしっかりと映像化したのは素晴らしく、映画ならではの手法にも感心した。

  11. どりーん

    「箱男を意識すると、箱男になってしまう」恐ろしい

    安部公房の作品は『砂の女』しか観たことがないのですが、あれは非常に分かりやすく、万人に受け入れやすい印象を受けました。それでも、未だに深い意味が理解できません。まさに安部公房らしさ全開です。

    笑うような映画ではないのに、箱に入ってトタトタと銃撃戦を繰り広げるシーンがあまりにもミニマムで、思わずにやけてしまいます。テチテチと動いている様子は一生の印象に残ります。

  12. しまにゃん しまにゃん

    「箱男」というタイトルを聞き、予告編を見て箱男同士の喧嘩シーンが面白そうだと思い、ブラックコメディだろうと期待して鑑賞しました。しかし、それだけではなく、石井岳龍監督らしい純文学的な難解さがあり、観客を楽しませる独自の表現と娯楽性が巧みに融合しています。役者たちの生き生きとした演技が、作品にさらなる魅力を加えています。監督の自己主張が過剰にならず、工夫が施されていて、とても心を掴まれる作品です。個人的には、これは傑作映画だと思っています。エンディングについては「ひねりがない」と批評する声もありますが、私は人それぞれの見方があると思います。観る価値がある映画であり、絶対に損はしないと自信を持って言えます。興味のある方はぜひご覧ください。石井監督の世界観が全開で、娯楽性とユーモラスな演出が際立ち、時にはチープさが愛おしく感じられる映画です。

  13. にゃんこ にゃんこ

    意味がよく分からない。窃視症の話かと思わせておいて、マゾヒズムのレトリックかと思いきや、結局窃視症に戻る。おそらく監督は窃視症とマゾヒズムを混同しているのだろう。

  14. asan asan

    最初はメタルギアに影響を受けた映画だと感じたけれど、箱が登場人物たちにとってそんな存在なの?と驚きつつ、思わずニヤニヤしてしまう。

  15. 松岡禎丞

    安部公房の『鞄』を読んでから、彼の作品が好きになりました。原作を読まずに映画を観たのですが、難解な箇所が多くて、途中でうとうとしてしまいました。

  16. りょうま りょうま

    とても退屈で、目が閉じそうだった。

    最後に深い意味が込められたセリフがあったが、そこに至るまでの間に集中できなかったため、結局何も理解できなかった。
    それでも、もう一度観ようとは思わない。

    雑談だが、胸は大きさよりも美しさや綺麗さが重要だと感じた。