愚鈍の微笑みはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.8
愚鈍の微笑み 映画

2023年10月20日に公開の映画「愚鈍の微笑み」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「愚鈍の微笑み」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

愚鈍の微笑みが視聴できる動画配信サービス

現在「愚鈍の微笑み」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「愚鈍の微笑み」が配信中です。

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最終更新日

愚鈍の微笑みのあらすじ

森の中の小屋で集まる幼馴染のマナ、ナナミ、ユカ。いつもの風景が広がる。山や川、そして樹々の間から降り注ぐ日の光も変わらない。バーベキューで肉を焼き、お気に入りのお酒を楽しんでいると、マクドナルドのハンバーガーを奪い合う。音楽に合わせて楽しく踊る三人だが、時折不穏な空気が漂うのを感じる。その時、大きな飛行機の音が近づき、「早く逃げて!」と叫ぶ自衛隊員とすれ違う。果たして、彼女たちが選ぶ道とは――

愚鈍の微笑みの詳細情報

「愚鈍の微笑み」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 日本
公開日 2023年10月20日
上映時間 60分

愚鈍の微笑みの公式PVや予告編動画

「愚鈍の微笑み」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

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愚鈍の微笑みを無料で見る方法は?

「愚鈍の微笑み」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

愚鈍の微笑みのよくある質問

Q
映画『愚鈍の微笑み』のあらすじを教えてください。
A

『愚鈍の微笑み』は、社会から孤立した主人公が自身の生き方を見つめ直す物語です。ある日、偶然に出会った人々との交流を通じて、自己を再発見し人生観が変わっていく様子が描かれています。人間の成長や変化を丁寧に表現した作品です。

Q
映画『愚鈍の微笑み』の主人公はどのような人物ですか?
A

映画『愚鈍の微笑み』の主人公は、無口で人付き合いが苦手な性格です。社会的に孤立しているものの、心の中では変化を望んでいます。物語を通じて、その内面的な成長が大きなテーマとなっています。

Q
『愚鈍の微笑み』の主要なテーマは何ですか?
A

『愚鈍の微笑み』の主要なテーマは、自己発見と人間関係の重要性です。孤立した個人が他者との関わりを通じて変わりゆく過程を描き、その中で新たな価値観を得ていく様子が中心となっています。

Q
映画『愚鈍の微笑み』の制作に携わったスタッフについて教えてください。
A

『愚鈍の微笑み』の監督は、普段から心理描写が巧みな作品を製作することで知られています。脚本家や撮影スタッフも、登場人物の微妙な感情を丁寧に表現するために、綿密な打ち合わせを重ねて制作に取り組みました。

Q
『愚鈍の微笑み』がファンから評価されている理由は何ですか?
A

映画『愚鈍の微笑み』は、観客が共感しやすいキャラクターとリアルなストーリー展開が評価されています。主人公の成長する姿や、目に見えない心の変化を丁寧に描いた点が、多くの観客の心を掴んでいます。

愚鈍の微笑みの感想・評価

  1. 独り言 独り言

    宇賀那健一監督の『ジャンルを壊す3』は、衣装が可愛い三人の女性の日常へじっくり浸れる人には高評価を与える作品。そうでない観客には、評価が分かれるかもしれない。ジャンルをファンタジーと呼ぶべきか、それとも皮肉として受け止めるべきかその解釈は観る人次第。実験的な構成は挑戦的だが、60分という尺が心地よい余韻を残す。

  2. ちうべい ちうべい

    明けましておめでとうございます!
    年末の予告では年明けに馬の映画を見る予定だったけれど、どうも馬には興味がなく、柴犬の映画をチョイスしました。
    本作は2023年のマシンボーイ映画賞で10位にランクインし、2024年には主演女優賞を受賞(辰巳さん)した想ちゃんも可愛い柴犬と共演しているユニークな〇〇映画です(詳細はネタバレ禁止なので言えませんが)。劇場鑑賞以来、久しぶりに見返します。
    レビューの後には、マシンボーイ映画賞2025の発表もありますので、少々長くなりますが、お付き合いください!

    こんな日は仲良し3人組でBBQするって話です。

    初見時は、宇賀那監督の新作で田辺桃子ちゃんと森田想ちゃんの共演があるので、マシンボーイは観る義務がある!と内容を知らずに都内上映最終日に滑り込んで観に行きました。なんと上映時間60分のうち、前半20分以上セリフがないという驚愕の作品でした。そのため、今回はそのことを忘れていたのか、動きのないカットが長時間続いて辛抱するのが難しかったかもしれません。それでも、好きな想ちゃんと桃子ちゃん、そして可愛い柴犬がいるからこそ耐えられました。そういう意味ではこの作品は映画館で観るべきです。

    ようやく話が繋がり始めるとえ?これ本当に何の話?ド派手な衣装を身にまとったギャルたちが『ウォーキング・デッド』の最終回に感動し、チーズバーガーを奪い合い、BBQを楽しみます。爆音のクラブミュージックに合わせて踊っていると、柴犬も何かを感じ取って覗き込んできます。
    話が進むにつれて、映し出された世界が特殊で恐ろしい出来事を描いていることが明らかに。恋バナの裏で徐々に迫ってくる不穏さが印象的でした!

    様々な名作があるジャンルで、こうしたアプローチでここまで効果的に描いた作品は他にはないのではないかと感じました。とても怖くて心に響きました。大掛かりなCGや予算を使わなくても、アイデアとセンスで素晴らしい作品に仕上げることができるとは今回の観賞が「ゴジラ -1.0」と同日に鑑賞したことが、予算と面白さの反比例を実感させました。

    ところで、爆音ミュージックにも動じず、賢く静かにしている柴犬の姿が印象的。宇賀那監督の作品には頻繁に柴犬が出てきますが、愛犬なのかもしれません。シャリシャリとキャベツを美味しそうに食べる姿も可愛かったし、女の子なのかと思いながらも、その美しい顔立ちに心惹かれました。無事でいて欲しいですね。
    想ちゃんは若手女優の中でも柴犬好きの代表ですし、可愛い×可愛い=可愛さが増します!本作でも想ちゃんが柴犬に語りかけるシーンがあったのですが、もう少し多ければ嬉しかったですね。物足りなさが4.0を下回った残念な点かも。
    ただ、重いテーマの映画だったので、年明けに見るには向かないかもしれません。

    さて、今回は果たしてどんな柴犬がマシンボーイ映画賞に貢献するのでしょうか?ここからはマシンボーイ映画賞2025の発表です!

    2025年にマシンボーイが劇場で鑑賞したのは145本。後半にジム通いにはまった影響で、昨年より約30本減りました。その中でリバイバル上映を除いた新作は135本、新作29本を加えて164本を厳選しました。ただし、劇場での減少はリバイバル上映が多かったからです。昨年のマシンボーイ映画賞発表時点での24年新作鑑賞は168本だったので、大差はありませんでした。

    では、まずはランキングを発表します。

    1位 「アジアのユニークな国」 山内ケンジ監督
    2位 「みんな、おしゃべり!」 河合健監督
    3位 「犬と戦争 ウクライナで私が見たこと」 山田あかね監督
    4位 「人妻幽霊」 山内大輔監督
    5位 「ボールド アズ、君」 岡本崇監督
    6位 「タイムマシンガール」 木場明義監督
    7位 「ユリの指輪」 山内大輔監督
    8位 「カニバさん・異端の純愛」 井口昇監督
    9位 「愛されなくても別に」 井樫彩監督
    10位 「きさらぎ駅 Re:」 永江二郎監督
    11位 「みんな笑え」 鈴木太一監督
    12位 「うぉっしゅ」 岡崎育之助監督
    13位 「火の華」 小島央大監督
    14位 「子鹿のゾンビ」 ダン・アレン監督
    15位 「風のマジム」 芳賀薫監督
    16位 「山田くんとLv999の恋をする」 安川有果監督
    17位 「見える子ちゃん」中村義洋監督
    18位 「ストロベリームーン 余命半年の恋」 酒井麻衣監督
    19位 「ロマンティック・キラー」 英勉監督
    20位 「恋に至る病」 廃木隆一監督

    そして、ここから各賞の発表です!

    最優秀作品賞
    「アジアのユニークな国」
    最高得点をつけた作品で、好みが大きく分かれると思いますが、マシンボーイは初めて安倍政権に感謝したほど、魅力的でした。

    最優秀監督賞
    山内大輔監督 「ユリの指輪」「人妻幽霊」
    昨年のオープニング作品2本がトップ10入りする実力を見せつけられ、他に受賞者はいなかったでしょう。ただ、「艶罪の家」を観られなかったのが悔しいです。

    最優秀主演男優賞
    野辺富三 「みんな笑え」
    上位の作品のほとんどが女性主演だったため、選出は悩みましたが、妙なキャストに囲まれながらも個性を発揮していたので、受賞しました。

    最優秀主演女優賞
    中尾有伽 「うぉっしゅ」
    長年応援してきたが、大役を得られずに悩んでいた中で素晴らしい演技を見せてくれました。

    最優秀助演男優賞
    三河悠冴 「Welcome Back」
    印象が強かったキャラクターで見事に受賞。

    最優秀助演女優賞
    髙石あかり 「遺書公開」
    数いる同世代の女優の中で抜きん出た実力で周りを圧倒しました。

    新人監督賞
    岡本崇 「ボールド アズ、君」
    前作を観ていた人には驚きかもしれませんが、音楽映画作家としての実力は突き抜けています。

    新人俳優賞
    黒崎煌代 「見はらし世代」
    年後半に観た作品で次々と出てきて魅力的でした。

    最優秀ワン優賞
    ジョン・ケージ 「ザ・ゲスイドウズ」
    柴犬の造形が素晴らしく、演じた柴犬の名前は残念ながら分かりませんが、監督が同じ作品で再度受賞したのかもしれません。

    最優秀動物さん
    ブチハイエナコロ 「レオ:ブラッディ・スウィート」
    出番は少なかったものの、その姿を見ることができただけで大満足です。

    最優秀キャラクター
    るるるちゃん「怪奇アイドル物語」
    印象に残る存在感を放ち、その攻撃性に驚きます。

    最優秀カップル
    美園和花&東野良平 「妄想ファンファーレ」
    応援するために企画されたであろう可愛さでした。

    最優秀バディ
    南沙良&馬場ふみか 「愛されなくても別に」
    親の裏切りから信じ合う親友になった二人の絆が素晴らしい結末を飾りました。

    最優秀チーム
    ぼっち班 「6人ぼっち」
    友達がいないフィールドにおいての成長が最大の魅力でした。

    最優秀ヒーロー
    エコー9ちゃん 「プロジェクト・サイレンス」
    仲間を解放した最高のダークヒーロー映画です。

    最優秀ヴィラン
    瀧内公美 「ふつうの子ども」
    気のない存在感が記憶に残ります。

    最優秀キチガイ
    和田光沙 「LABYRINTHIA/ラビリンシア」内の一篇「告解」
    その語り口と笑顔が恐怖を増幅しました。

    最優秀クズ
    具体的な役柄が多く、各作品で存在感を示した名優が揃いました。

    最優秀バケモノ
    鹿さん 「子鹿のゾンビ」
    期待を軽く超えて普通に面白く、久々のホラーのヒットに驚きました。

    最優秀幽霊
    人数がいつの間にか増えているクラスメイト 「見える子ちゃん」
    序盤の雰囲気が印象に残りました。

    最優秀宇宙人
    宇野祥平 「となりの宇宙人」
    説得力のある宇宙人の描写が秀逸でした。

    最優秀パワーワード
    「私はロマンティックキラー!全員ぶっ倒す!」 「ロマンティック・キラー」
    予告編では面白いセリフと思いつつ、本編での感動が印象的でした。

    最優秀会話劇
    「忙しそうだね?ヒマだからね」
    この一往復の会話が特に響きました。

    最優秀脚本
    「アジアのユニークな国」
    毒っ気のある脚本が最高でした。

    最優秀編集
    「次元を超える」
    豊田監督が楽しんでやっている感が溢れる作品でした。

    最優秀特撮
    「フィクティシャス・ポイント」
    自主映画ながら特撮に興味深い施工がありました。

    最優秀おもしろ演出
    「これらが全てFantasyだったあの頃。」
    時空が変化する演出が上手でした。

    最優秀撮影
    「山田くんとLv999の恋をする」
    素晴らしい撮影技術が印象に残ります。

    最優秀主題歌
    「私のはらわた」 「ザ・ゲスイドウズ」
    オリジナル曲として素晴らしいパフォーマンスでした。

    最優秀特殊造形
    「人妻幽霊」
    干し首が印象に残りました。

    最優秀衣装
    太陽になった桜田ひより 「この夏の星を見る」
    柴犬に包まれた蒼井優 「ふつうの子ども」
    どちらも可愛さが際立っていました。

    最優秀めがねっ娘
    茅島みずき 「山田くんとLv999の恋をする」
    向里佑香 「YOUNG & FINE」
    最後まで迷った選出でした。

    最優秀お風呂シーン
    原菜乃華 「ババンババンバンバンパイア」
    ありがっさまぁ〜

    最優秀ちんこ
    岩谷健司 「アジアのユニークな国」
    圧倒的な素晴らしい描写が印象に残ります。

    最優秀ふともも
    山田杏奈 「恋に至る病」
    出演したらほぼ確実に受賞ですね。

    最優秀アクション
    本田望結 「きさらぎ駅 Re:」
    疾走する姿が強く印象に残りました。

    最優秀フェティッシュ
    「カニバさん・異端の純愛」
    自身を際立てた演出に役者の熱意が感じられました。

    最優秀おなら
    「カニバさん・異端の純愛」
    天才的なセンスが冴えた部分あり。

    最優秀所作
    「カニバさん・異端の純愛」
    印象的な動きが際立ちました。

    最優秀アブノーマル
    「映画 おしりたんてい スター・アンド・ムーン」
    倒錯的なシーンが魅力的でした。

    最優秀マゾっ気くすぐり
    「悪鬼のウイルス」
    魅力が光る素晴らしい演技でした。

    最優秀キュン
    「山田くんとLv999の恋をする」
    告白シーンが特に印象的でした。

    最優秀ゾゾゾ
    「怪奇アイドル物語」
    不気味な状況が記憶に残りました。

    最優秀グルメ
    「風のマジム」
    美味しそうなおばあちゃんの島豆腐が特徴的でした。

    最優秀やりたい放題
    「ロマンティック・キラー」
    JC向け要素を丁寧に盛り込みつつもバランスが優れた作品でした。

    最優秀涙腺崩壊
    「金子差入店」ヤクザと女子高生のん 「ラブ・イン・ザ・ビッグシティ」フンスのダンス
    特に心に残っている作品です。

    最優秀タイトル
    「みんな、おしゃべり!」
    多くの言葉が詰まった最高の作品です。

    最優秀もっと話題にならんと勿体ない!
    「アジアのユニークな国」 「みんな、おしゃべり!」
    共に話題になる価値があります。

    最優秀リバイバル上映
    「リンダ リンダ リンダ」
    強く印象に残る青春映画でした。

    最優秀短編
    「爽子の衝動」
    優れたバランス感が光る作品でした。

    最優秀舞台挨拶
    「アイチェルカーレ」 「そういうものに、わたしはなりたい。」
    今年は特に可愛い犬たちとの舞台挨拶が印象深かったです。

    さて、ここから少しネガティブな賞を発表します!

    期待はずれ大賞
    「室町無頼」
    アクション描写が乏しかったことが残念でした。

    ハズレ役大賞
    高橋大輔 「蔵のある街」
    キャスティングに疑問を抱きました。

    ワースト映画賞

    ワースト3位
    「ネムルバカ」
    魅力が皆無な作品でした。

    ワースト2位
    「少年と犬」
    犬を置き去りにする展開にイライラしました。

    ワースト1位
    「犬の裁判」
    内容が胸糞であり、観る価値を感じませんでした。

    今年はどんな映画に出会えるか楽しみです。
    宇賀那監督の新作ホラー「ザ・カース」に期待しますが、特有のブレ幅に注意が必要です。また昨年楽しみにしていた「ヒグマ!!」がついに公開されるので嬉しい限りです。
    今年も素晴らしい映画との出会いがありますように。皆さん、今年もよろしくお願いいたします!

  3. 鬼雀

    なんじゃこりゃ ٩( ᐛ )و 60分で終わって良かった。「は?」って場面でイライラしてた気持ちが、今はバカらしく感じられる。結果オーライかもしれない。#13149+

  4. 水依 水依

    – 無駄な長回し。限られた予算の中で、なぜ火だるまおにぃの演出を採用したのか。自衛隊の要素は不要。視聴はおすすめしない。
    – 予算が厳しい中での長尺演出は無駄だった。火だるまおにぃの演出を選んだ狙いを検証。自衛隊の描写は省略すべきだった。
    – 限られた予算にもかかわらず長回しが過多だった。火だるまおにぃ演出を取り入れた理由を問う。自衛隊の要素は不要。視聴する価値は低い。

  5. ぺご ぺご

    オープニングは長い。
    火だるまの人の存在意義とは?

    2025/𝒩𝑜248̈・:*
    おうち映画𝒩𝑜248 ̖́-‎˙𓃱
    #248#saskia2025

  6. にしやん

    ロケーション、美術、衣装は非日常的なのに、セリフや行動は日常そのもの。とはいえ、実は 日常と非日常のアンマッチ感が魅力的な映画。序盤の三分の一は無言のシーンが続き、話し出したと思えば長回しで見せる場面もあり、実験的で丹念に作られている。とても良かった。観賞後には高評価と低評価がきれいに分かれるのも興味深い。こうした作品は人を選ぶ、だからこそ強く印象に残る。

  7. しまにゃん しまにゃん

    この配信、視聴はちょっとつらい。長すぎるオープニング、最初からこんなに長いクレジットは要らない。派手な映像の後に静かな時間が続くと眠くなる。ホスピタリティの欠如を感じる。ハンバーガーは買えるのか、酒は飲めるのか。火だるまになった人を放置したのはなぜ?

  8. GY202 GY202

    女の子3人が森の中でBBQを楽しむ会話劇。冒頭の20分は言葉なく、ただ虚無的な情景が広がる。その後、何気ない遊びが始まるが、周囲は不穏な雰囲気に包まれている。現実と抽象のどちらを捉えればいいのか微妙だが、日常の緊迫感も同様に感じられる。何気ない日々が終わる恐怖や、愛していると言う機会の欠如もあるが、笑顔で人生を締めくくることができればと思う。深夜まで営業しているマックとコンビニは本当に頼もしい存在だ。

  9. 山根和典 山根和典

    予告やあらすじを見ずにビジュアルだけで観賞した結果、大正解だった。予告を見ていたら、後半の展開がすぐに分かってしまったと思う。

    とはいえ、オープニングからの無言の長回しが長すぎて、1時間の作品の最初の20分が惜しい感があった。もう少し無駄な会話に時間をかけても良かったかもしれない。さらに、登場人物があの3人だけだった方が、より不穏な雰囲気が増したと思う。

    しかし、服装が最高に可愛くて、それだけで楽しめた。あらすじを知らずに観たため、アニメ「がっこうぐらし」を見ているような気分になった(良い意味で)。

  10. にゃむ

    始まるまでがとても長く感じた。

    始まってからも、「これ、見てほしくなかったの?」と思ったり。

    何を見せられているのか、何を見せたいのか、混乱した。

    ただ、衣装やネイル、犬がとても可愛かった。

    「どうすればいいの?」と何度も考えてしまった。やっと始まった会話は面白くなく、雰囲気は良いのに残念に思っていたら、思いがけない展開が訪れた。

    心が揺れ動き、ドキドキしたり、見終わった後も心がざわついていた。

    展開やその先に胸を打たれ、少しだけ評価が上がった。

    会話がつまらないと思ってしまって、申し訳なかった。

    ただ、本当に時間が長く感じ、「あと何分あるんだろう」とちらちら時計を見てしまった。