見えない目撃者はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.3
見えない目撃者 映画

2019年9月20日に公開の映画「見えない目撃者」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「見えない目撃者」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

見えない目撃者が視聴できる動画配信サービス

現在「見えない目撃者」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「見えない目撃者」が配信中です。

動画サービスPR 利用料金 視聴
U-NEXT
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Prime Video
  • 初回30日間無料
  • 見放題,レンタル
今すぐ見る
Hulu
  • 月額1,026円
  • 見放題
今すぐ見る
Lemino
  • 初回1ヶ月間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Rakuten TV
  • 登録無料
  • レンタル
今すぐ見る
TELASA
  • 月額990円
  • 見放題
今すぐ見る
最終更新日

見えない目撃者のあらすじ

警察学校の卒業式の夜、浜中なつめ(吉岡里帆)は自身の過失で弟を事故で失い、その影響で失明してしまった。警察官の夢を断念した彼女は、弟の死を受け入れられずに3年が経過した今も、深い悲しみに暮れている。
そんなある日、彼女は車の接触事故に遭遇する。その場で聞こえてきた助けを求める少女の声から、誘拐の可能性を訴えたなつめだが、視覚障害者である彼女の証言は認められず、警察は捜査を打ち切ってしまう。
しかし、少女を救いたい一心で、なつめは事故現場で接触したスケボー少年・国崎春馬(高杉真宙)を探し当てる。二人の必死の調査によって、高校生の失踪事件との関連が浮かび上がるが、彼らの身にも猟奇殺人犯の危険が迫ってくるーーー

見えない目撃者の詳細情報

「見えない目撃者」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 日本
公開日 2019年9月20日
上映時間 128分

見えない目撃者の公式PVや予告編動画

「見えない目撃者」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

見えない目撃者の楽曲

「見えない目撃者」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

U-NEXT

U-NEXT

  • アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
  • 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
  • 無料体験で気軽に試せる

U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。

見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。

また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。

Prime Video

Prime Video

  • 幅広いジャンルの作品が揃った充実の配信ラインナップ
  • コスパの良い料金プラン
  • Amazonのプライム会員特典が利用できる

Amazonプライムビデオは、Amazonが提供する動画配信サービスで、映画・ドラマ・アニメ・スポーツなど幅広いジャンルを楽しめます。「ザ・ボーイズ」や「ドキュメンタル」など、オリジナル作品も高い人気を誇ります。

プライム会員特典として利用でき、通販での送料無料やお急ぎ便、日時指定便など、Amazonの便利なサービスもあわせて使えるのが大きな魅力です。

料金は月額600円(税込)、年間プランなら5,900円(税込)でさらにお得。2025年4月以降は広告表示がありますが、月額390円(税込)の広告フリーオプションで広告なし視聴も可能です。30日間の無料トライアルも用意されています。

見えない目撃者を無料で見る方法は?

「見えない目撃者」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

見えない目撃者のよくある質問

Q
映画『見えない目撃者』のあらすじはどのようなものですか?
A

『見えない目撃者』は、交通事故で視力を失った女性が主人公です。彼女は偶然、誘拐事件の現場を目撃し、捜査に協力することになりますが、数々の危険が彼女を襲います。誘拐された少女を救うために、様々な困難に立ち向かうスリリングな物語です。

Q
『見えない目撃者』で主演を務めた俳優は誰ですか?
A

『見えない目撃者』の主演は吉岡里帆です。彼女は視力を失った元警察官の主人公を演じ、誘拐事件に挑む意志の強さを見事に表現しています。

Q
映画『見えない目撃者』の監督は誰ですか?
A

『見えない目撃者』の監督は森淳一です。彼は本作で、視覚に頼らない独特のサスペンス演出を巧みに展開し、観客を引き込みます。

Q
『見えない目撃者』の音楽を担当したのは誰ですか?
A

『見えない目撃者』の音楽は、作曲家の大間々昂が担当しました。彼の音楽は映画の緊張感あるサスペンスを効果的に引き立てています。

Q
映画『見えない目撃者』と原作との違いは何ですか?
A

『見えない目撃者』は韓国映画『ブラインド』が原作です。日本版では、日本の風土に合わせた設定やストーリーの調整が行われており、文化的な背景が作品に反映されています。

見えない目撃者の感想のAI要約

見えない目撃者は、視覚を失った元警官が少女誘拐事件の現場で2人目の目撃者と協力して犯人を追う設定が新鮮だ。盲目ならではの聴覚と触覚の描写が緊迫感を支え、点字ブロックの逃走劇や車内の追跡シーンが特に印象的。吉岡里帆の演技は盲目表現を見事に体現している。韓国版を土台にしつつ日本風の要素を織り込み、後半の展開には過剰な部分もあるが全体の完成度は高い。グロ描写の強さは好みが分かれるが邦画らしさを保ち、緊張の連続と意外性が最後まで観客を惹きつける。

見えない目撃者の感想・評価

  1. めーやん

    木村さんと吉野さんの退場はあまりにもあっけなくて、思わず「スンッ」となった( ゚ ρ ゚ )。一方で、なつめと春馬にはトドメを刺さない日下部くん、ちょっと甘いぞなつめが超人好きだったり、ツッコミどころはあれど、クライマックスで弟くんのキーアクセを発砲の合図に使うのは良い演出だと思った。個人的には浅香航大さんの演技が心に残った。無表情で淡々と追いかけてくる様子が本当に怖かった。

  2. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    見れないほどのグロさではないが、予想以上に衝撃的なシーンがいくつかあった。 犯人については序盤から何となく気づいていたが、まさかここまで多くの死者が出るとは思わなかった。 ツッコミどころはたくさんあったが、それが逆に面白さを引き立てているように感じた。 ただ、刑事の2人には最後まで生き残ってほしかったので、少し悲しくなった。

  3. くいち

    目の見えないサスペンス。浅香さんの名前が出ているのに全然登場しないから、すぐに犯人を察してしまい、楽しさが半減(n回目)。ツッコミ祭りを開きたい!そもそも彼が高校生という設定が気になる!その勇気はどこから来るの?最後まで巻き込まれないでほしい!地下鉄に人がいなさすぎるし、警報装置を押せばよかったのに!浅香さん、もっと焦らして!緊張感を持って!走って!応援待てと言われているのにどうして突撃するんだ!その後の展開はお決まりなのに!いくら成田君でも(失礼)、応援が遅すぎる!それから里帆ちゃん、見えないのに突っ込みすぎ!そして何より、犯人の動機が弱すぎて納得がいかない。ラストで目に命中しているのはセブンを意識してるのかもしれないけど、犯人の動機が弱すぎて全然響かない。そこは何とかの儀式を完成させたかったと言ってほしかった。そうでないと儀式である必要はない!ただ、吉岡里帆のブラインドの演技はかなり素晴らしかった。もうそうとしか見えなかった。

  4. 山嵐 山嵐

    緊迫感が抜群で、映像の重厚な雰囲気に終始引き込まれました。キャラクターは王道的な設定が多いものの、それが好印象を呼びます。特に刑事コンビの掛け合いは見応えがあります。いくつか気になる点はあるものの、サスペンスとしては非常に楽しめました。最後に犬のかわいさが心を和ませてくれました。

  5. 独り言 独り言

    後半には「登場人物全員がバカになってしまうタイム」が訪れるため少し残念だったが、それを除けば前半の推理パートは非常に楽しめた。主人公の真っ直ぐな気持ちが心に響く。大倉さんが好きだ。

  6. B2mama B2mama

    めちゃくちゃ怖いって聞いていたので、SAWみたいな作品を想像して警戒して観たけど、思ったほどグロいシーンはなく、終わり方も胸糞悪くなくて、想像の3倍くらい見やすかったです。登場人物たちも良い人が多くて良かったです。あの頭終了は何だったんだ?(笑)それにみんなが応援に来るまで突入しないでほしい!!!

  7. 山田太郎

    吉岡里帆がこの役を演じていたことに驚かされた。登場人物の人間性にもう少し深みがあれば良かったが、サスペンスとしては非常に楽しめた。

  8. ホロホロ ホロホロ

    点字ブロックの逃走劇が素晴らしい。

    視覚障害者のあるあるがこれでもかと描かれている。

    六根清浄かな。
    韓国版にはなかった要素だね。
    日本版にする際に日本の文化を取り入れたかったのかもしれない。

    なるほど、
    後部座席からスライドさせてトランクに女の子を移動させていたから見つからなかったのか。

    信頼できる警官がやられたのに、なぜ車で待機しなかったのか。
    犯人の車をパンクさせておけばよかったのに。
    視覚のない方が拳銃を持つ意味がよくわからない。
    さらには、襲われた後すぐに取り出すためにポケットではなくバッグに入れる理由も不明だ。

    結局、犬は死んでしまったのだろうか。

  9. ミルクセゐき ミルクセゐき

    グロテスクな描写が多くて、ハラハラする展開が本当に好きでした!🫨サスペンスの知識が全くない私でも、なんとなく犯人が分かるくらいでしたが、テンポが良くて観やすかったです️それから、吉岡さんの盲目の演技は素晴らしかったです🫨目は開いているのに見えていないというのを表現するのは難しいと思いますが、完璧に表現できていたと思います

  10. 松尾智之

    「やり過ぎ感はあるものの上質なサスペンス」

    盲目の元女性警官がサイコキラーを追うミステリー。韓国映画を原作とするらしいが、展開のテンポが速く、意外な真相を含む非常にスリリングなサスペンスドラマに仕上がっている。終盤の対決シーンはやや過剰な演出でリアリティを欠く場面もあるが、総じて物語としての質は高い。盲目という設定を巧みに物語に取り込んでいる点も高く評価できる。

  11. 佐之一郎

    9月11日鑑賞 アバンの前日譚がなければ、暗黒の世界に浮かび上がる白い像の感動は、さらに深まるかもしれない。洋館を舞台にした設定は魅力的で、暗転を利用したステージの変化も素晴らしい。箱詰めされた少女たちの商品感や、部屋から漂う生活感の演出は悪くないが、調査中の建物内の映像、雨、儀式的な殺人には、もっと湿度のある不気味さが欲しい。状況を捉えた画面という印象が強く、物足りない感が残る。遺体切断に対するカメラワークのズームは良い。ストーリーの流れで言うと、田口トモロヲが連絡もなく単独で浅香航大の元へ向かう展開はノイズに感じられ、吉岡里帆が車を降りた後の逃走劇は彼女に付与された属性ゆえといえる怖さがあるが、編集や高杉真宙の使い方でもう少し演出できるのではないか。このとき、浅香航大が追いかけないのはともかく、高杉真宙を洋館で殺さない(偶然助かる形を取らない)は、大倉孝二の殺害をしっかり見せるために難しい選択である。喋らずに走らず、絶望しているという浅香航大のキャラクターがどれほど受け入れられるか。浅香航大に捉えられ、刃を突きつけられた吉岡里帆が「私は諦めない」と語るシーンのドラマ感による停滞が、非常に残念だ。その覚悟はもっとアクションの中で表現されるべきだ。浅香航大は衣装とフォルムがよく、腕や足の直線的な動きに軸がぶれないプロのダンスのような格好良さがあり、魅力を刺激される。

  12. プリンス プリンス

    盲目の元警察志望者が犯人に近づく展開は面白かった。しかし、刑事は基本的にツーマンセルで動くはずなのに、終盤にかけての単独行動で死者が続出する展開には違和感が残る。そんなことあるのだろうか?

  13. いしぐり崇之

    緊迫感のある息を呑む場面が多く、苦しく感じることもあった。しかし、サスペンスフルな展開が最後まで続き、結末まで楽しめた。

  14. かず かず

    ストーリーは理解しやすく予測可能な部分もあったが、緊張感あふれる展開と猟奇的な殺人シーンが恐怖を引き立てていた。吉岡里帆の演技が素晴らしく、警察の無能さが際立つ中でも主人公側のキャラクターが魅力的だった。眠る前に観るには少し怖さが残る内容だった。

  15. りょうま りょうま

    バイトの空き時間に手軽に観賞できる一本。設定やグロ描写が特徴的だが、後半は展開がやや強引に感じられた。

    ストーリーは、事故で視力を失った主人公が女子高生誘拐事件の目撃者となり、もう1人の目撃者とともに警察と協力して犯人を追うというもの。盲目という設定が新鮮で、それに伴う他の感覚の研ぎ澄みや、道具を用いて視覚を補おうとする工夫が光る。『ドントブリーズ』の老人を思い出させる要素もあり、吉岡里帆の演技も見事。盲目特有の目の動きや焦点移動を見事に表現していて感心した。

    さらに、日本のサスペンス映画としては珍しくグロ描写が多め。グロは苦手だが、邦画らしくない新鮮さを感じさせた。

    ただ、後半に犯人が判明してからの展開は雑さが目立ち、キャラクターの理性や性格を無視した行動が多く感じられた。全体的に詰めが甘い。サブストーリーのもう1人の目撃者の無関心解消を描く要素も、冒頭の進路相談と最後の墓参りしかなく、唐突さを生んでしまう。

    とはいえ、リメイク作ならではの邦画らしさを抑えつつも、邦画の中では際立つ作品だったと思う。

  16. 茶漬彦 茶漬彦

    犯人を推測してみたけど、普段あまりサスペンスを観ないから当たったのがちょっと嬉しい。思った以上に緊張感があり、楽しむことができた。見えない人の空間把握のグラフィックも素晴らしかった。ダークな色調も作品にマッチしていた。木村さんには生き残ってほしかったけれど、映画としては重要なポイントになるんだろうな。長年の勘が働く場面もあるかもしれないけど、全体としてはとても面白かったので、観ることができて良かった。

  17. 松田渉

    犯人が途中で判明してしまったのが残念だった、、、伏線は張られていたけれど、もう少し複雑に展開してくれたら良かったな️それに、パルが可愛い女の子は家から出られなかったのに、なぜ警察は入ることができたのか?不思議に感じるシーンもあった!