レゴ(R)ムービー2はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.3
レゴ(R)ムービー2 映画

2019年3月29日に公開の映画「レゴ(R)ムービー2」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「レゴ(R)ムービー2」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

レゴ(R)ムービー2が視聴できる動画配信サービス

現在「レゴ(R)ムービー2」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「レゴ(R)ムービー2」が配信中です。

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最終更新日

レゴ(R)ムービー2のあらすじ

街の秩序が崩れ、誰もがすさんだ世界――。けれどそんな中、いつも明るいエメットだけは別格だった。ある夜、流れ星に願いをかける彼の視界に飛び込んできたのは、謎の宇宙船でやって来た宇宙人。陽気なビートにのって宇宙侵略者の攻撃をかわすエメットと、仲間のルーシー。宇宙人にさらわれたルーシーと、バットマンや仲間たちを救うべく、エメットは宇宙へと飛び出す。舞台は前代未聞の領域へと拡大。前作を凌ぐスケールで描かれるLEGO®ワールドと、どこをとっても明るく、ちょっぴりおバカな主人公・エメットが、再び<選ばれし者>として世界を救う新たな冒険へ――。宇宙人を連れ去った犯人は誰なのか。目的は何なのか。謎は一層深まり、期待はますます高まる。

レゴ(R)ムービー2の詳細情報

「レゴ(R)ムービー2」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 2019年3月29日
上映時間 107分

レゴ(R)ムービー2の公式PVや予告編動画

「レゴ(R)ムービー2」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

レゴ(R)ムービー2の楽曲

「レゴ(R)ムービー2」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

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レゴ(R)ムービー2を無料で見る方法は?

「レゴ(R)ムービー2」を視聴するなら、「U-NEXT」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

レゴ(R)ムービー2のよくある質問

Q
『レゴ(R)ムービー2』のあらすじは何ですか?
A

『レゴ(R)ムービー2』は、前作から5年後の世界で平和に暮らすエメットたちが、新たな敵「レゴ・デュプロ」の襲来に立ち向かう物語です。異なる世界に連れ去られた仲間を救うため、エメットらが冒険を繰り広げます。

Q
『レゴ(R)ムービー2』の登場キャラクターについて教えてください。
A

『レゴ(R)ムービー2』では、主人公のエメットと相棒のルーシーに加え、新キャラクターのシスターたちの女王やグルーが登場します。彼らのユニークな性格が物語に新しい彩りを加えます。

Q
『レゴ(R)ムービー2』のテーマは何ですか?
A

『レゴ(R)ムービー2』のテーマは、成長と友情です。キャラクターたちは困難を通じて友情を深め、自己成長を遂げる姿を描いています。また、多様性と受容も重要なメッセージとして含まれています。

Q
『レゴ(R)ムービー2』の制作に関わった主なスタッフは誰ですか?
A

『レゴ(R)ムービー2』の監督はマイク・ミッチェルで、脚本はフィル・ロードとクリストファー・ミラーが手掛けました。音楽はマーク・マザーズボーが担当しています。

Q
『レゴ(R)ムービー2』の見どころは何ですか?
A

『レゴ(R)ムービー2』の見どころは、レゴブロックを駆使したユニークなビジュアルと、ユーモアあふれるストーリーです。前作に続くクリエイティブなアクションシーンと、細部にわたるアニメーションが魅力です。

レゴ(R)ムービー2の感想・評価

  1. 連装砲君

    今回も終始笑える要素が満載の面白い映画でした。終盤の真相にはまったく予想がつかず、驚かされました。やはり、どんでん返しが秀逸です。デュプロ軍団が悪者に見えてしまったので、つい騙されてしまいましたが、よく考えると妹が操っているのだから、そんなに悪人ではないはずですよね。バットマンと気が合い始めると、「実はいい奴かも」と感じさせるところもありました。レックスがエメットだという展開は、私の大好きな「実は未来の自分だった」パターンで、どんな映画でも新鮮に楽しめます。物語の中心には、「タフになりたいエメット」がいて、そのことが本当に正しいのか問いかけられます。この「タフ」という概念は、本当の男らしさではなく、ただの頑固さに思え、人間的な悩みとして面白く感じました。しかし、少し悩みがテンプレ的で無個性的に見えたことが、主人公エメットの印象を薄くしてしまったように思います。映画全体を振り返ると、エメットの存在感があまり感じられませんでした。しかし、現実とのリンクは相変わらず巧みで、「兄弟喧嘩せずに仲良く遊ぼう!」というテーマにつながる点が素晴らしかったです。また、この映画での発見として、「何もしていないのに勝手にソファから這い出してくるおもちゃが、怒りのパワーで出てくる」というのも新鮮でした。これで終わりです。

  2. あいき あいき

    心が疲れた時に観ると、元気が湧いてくる

    劇中の歌やエンディング曲をつい口ずさんでしまいます。

  3. 読書の虫 読書の虫

    一見子供向けの見た目ですが、ストーリーは非常にしっかりしており、大人でも楽しめるユーモアが散りばめられています。レゴだけの世界かと思いきや、現実の要素が交じり合い、シュールな魅力を醸し出しています。バットマンも今回はあまり役に立たないキャラクターとして登場していて、それがまた良かったです!

  4. 内山昂輝

    U-NEXTにて視聴しました。

    前作のエンディングのすぐ後から物語が始まります。テイストは大きく変わりましたが、レゴらしさは前作と変わらず、ギャグやセリフのやり取りは非常に面白かったです。作りにはやや荒さが感じられるものの、最後まで見るとしっかりと整っている印象を受けました。ミュージカルとしても予想以上に歌が多く、エメットとレックスの掛け合いが中心だったため、全体のバランスが良かったです。1作目も2作目も、子供向けながらも丁寧に脚本が練られており、誰でも楽しめるシリーズとしての素晴らしさを感じました。評価が分かれそうな気もしますが、新キャラも自然に溶け込んでいたように思います。

    前作の雰囲気を受け継ぎながらも新たな魅力を持った続編です。気になる方はぜひご覧ください。

    評価:9/10

  5. けいやん

    未来を立て直して、最高の状態へ前作ラストの謎の宇宙船が現れてから5年後、新たな冒険が始まります。再び現れた宇宙人に連れ去られた仲間を救うミッションに挑む物語。前作から受け継ぐ仕掛けはそのまま、さらに拡張された世界観で楽しめます。後半はLEGOの魅力を掘り下げ、ストーリーにもぴったりと馴染んでいます。エンドクレジットまで飽きさせない展開で、前作ファンには特におすすめです。

  6. ようび ようび

    ダークなシーンが続くため、4歳の子どもには少し怖いかもしれませんが、ストーリーの展開は大人には予測しやすい部分もありました。それでも、前作に引き続き良い映画だと思います。

  7. にゃむ

    ジョークも面白いし、プロットも魅力的で、まさに完璧なレゴムービーだね。

  8. 山根和典 山根和典

    安定感のある第2作。前作で世界観の全貌が明らかになったせいか、驚きは抑えめだった。

  9. 岩立沙穂

    前作では、主人公エメットが「何者でもない自分を受け入れ、何でもできる人になる」という成長の物語でした。しかし今作では、彼自身、さらには彼になりきる人々が「他人を受け入れる」ことに焦点を当てています。この映画の悪役は、エメットの内面に存在する彼自身であり、「女々しいもの」を嫌悪し、男らしさを誇示することで自分を保とうとしています。この攻撃的なマッチョ主義への批判と警告が、視聴者に自然に感じられるように、巧妙な脚本と演出で表現されています。ただし、これは説教臭く語るのではなく、ユーモアや個性的なキャラクターたちを通じて上手に和らげています。レゴは、自分が思い描くものを自由に作れる、自己表現を可能にする道具です。前作でその重要性を教えたからこそ、今作では他者の個性の受容にも目を向けています。このシリーズは単なるレゴ映画ではなく、より深いメッセージを持っています。

  10. しまにゃん しまにゃん

    前作には及ばないが、それでも楽しい。

    前作の大仕掛けを踏襲したことで、物語の整合性を保つのが難しく、没入感を損ねてしまっている点が惜しい。ただ、制作陣がそこを覚悟の上で新たな話に挑もうとしている姿勢は伝わってくる。前作のラストをテーマとしてしっかり継ぐ点も、誠実さを感じさせる。

    ただ、前作に比べてレゴが動いている感は薄れているのが残念。

    レックスとクリプラのタフガイ感を前面に出した演技が楽しく、二人のキャラクターの演じ分けも面白い。ヴェロキトラプトルを従える場面には思わず笑ってしまう。吹替えも観たが森川さんの演技もさすがだった。