ボブという名の猫 幸せのハイタッチはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.3
ボブという名の猫 幸せのハイタッチ 映画

2017年8月26日に公開の映画「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチが視聴できる動画配信サービス

現在「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」が配信中です。

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最終更新日

ボブという名の猫 幸せのハイタッチのあらすじ

プロのミュージシャンを目指していたが夢を失い、家族からも見放されてホームレスとなった青年ジェームズ。目的や目標を持てず、薬物治療中で精神的に揺れていた彼の日常に、一匹の茶トラ猫ボブが突然現れる。彼らは互いに支え合い、数々の困難を乗り越えながら、やがて“一人と一匹”の人生は大きく変貌していく。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチの詳細情報

「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 イギリス
公開日 2017年8月26日
上映時間 103分

ボブという名の猫 幸せのハイタッチの公式PVや予告編動画

「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチの楽曲

「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

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ボブという名の猫 幸せのハイタッチを無料で見る方法は?

「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチのよくある質問

Q
映画『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』のあらすじは?
A

映画『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』は、ホームレスのストリートミュージシャン、ジェームズ・ボーエンと野良猫ボブの心温まる実話に基づいたストーリーです。彼らの出会いを通じて、ジェームズは生活を立て直し、再び希望を持つようになります。猫のボブが彼に幸せを運び、新たな絆を築く過程が描かれています。

Q
『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』で描かれるキャラクターの魅力は?
A

『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』では、ジェームズ・ボーエンのキャラクターが強調されます。彼は過去に問題を抱えつつも、ボブとの出会いで変わっていく過程が感動的です。また、猫ボブ自身が非常にチャーミングで、彼の存在が物語の中で重要な役割を果たします。この二人の関係が多くの観客の心を打つ魅力となっています。

Q
映画『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』のテーマは何ですか?
A

映画『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』では、希望と再生、そして友情の力がテーマとなっています。ジェームズがボブと出会うことで、失った希望を取り戻し、新たな未来を切り開く過程が描かれています。友情がもたらす変化と救いのメッセージが作品を通して伝えられています。

Q
『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』の制作背景について教えてください。
A

映画『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』は、ジェームズ・ボーエンの実体験を基にした同名の自伝的なベストセラー小説を原作としています。監督はロジャー・スポティスウッドが務め、ボブ役には実際のボブが演じました。リアルな描写と感動的なストーリーが、多くの観客に受け入れられています。

Q
『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』はどのような評価を受けていますか?
A

『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』は、心温まる実話に基づいた感動的なストーリーが、多くの観客から高く評価されています。特に実在するボブの演技や、彼とジェームズの友情が印象深いと評判です。一部の批評家からも、再生の物語としてのメッセージ性が称賛されました。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチの感想のAI要約

「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」は、主人公ジェームズが猫のボブとの出会いを通じて人生を変えていく感動的な物語です。元ドラッグ依存という厳しい現実から、ボブの存在によって家族や友情、人生の喜びを再発見する姿が描かれています。物語の中でボブが奪われそうになるシーンは観る者の心を痛め、再会した時の喜びは非常に印象的です。ジェームズの優しさや成長が物語を一層引き立て、猫との深い絆も感じさせます。穏やかなストーリー展開で、ほっこりしたい時にぴったりな作品です。実話を基にした暖かい余韻が心に残ります。猫の愛らしさや癒しを求める方には特におすすめです。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチの感想・評価

  1. つかまる つかまる

    ボブさん

    実話だなんて、本当に素敵で心温まるお話ですね。聞くと、眠る前に幸せな気持ちで眠れそうです。

    ボブさんはすでにお亡くなりになられているそうですが、天国でジェームズさんのことをいつまでも見守ってくれているといいなと思います。

  2. くいち

    非常に感動的な話だった。思わず涙が溢れたけれど、その涙は切なさや苦しさからではなく、ただ温かい気持ちからきたものだった。「幸せのハイタッチ」という題名通り、心が癒されて、じんわりとした感情が広がった。ジェームズは11歳で両親の離婚を経験し、それをきっかけに薬物依存に陥る。母親のもとで生活し、父親とは離れてしまった。ホームレスとして過ごした期間は不明だが、相当な時間だったと思う。友人たちも同様に薬物依存で、辞めたい気持ちと辞められない辛さを繰り返していた。路上でギターを弾いてお金を稼ぎながら、ベティに薬物依存を隠して生活していた。ベティはたまたま出会ったヴィーガンで、獣医を目指しており、兄が薬物過剰摂取で亡くなった経験から、ジェームズに「薬物依存者とは関わらないで」と厳しく言っている。

    彼女は兄の才能を称え、「最高の画家だ」とよく語っていた。その天真爛漫な性格と魅力がとても可愛らしい。また、精神科医のヴァルも登場し、ジェームズの再起を支えている。彼女は実に頼もしい存在だった。ジェームズのことを見守り続けてくれるその姿勢が素晴らしい。おしゃべりな茶トラの猫、ボブも印象的。愛情深く、ジェームズに忠実であり、偶然彼の家に迷い込み、かけがえのないパートナーになった。

    物語は一人のホームレスの観点から始まり、ゴミ箱を漁って食べ物を探し、同じ薬物依存の友人と共に苦しい生活を描写している。ジェームズが薬物を辞めようとする一方で、その不安定さが伝わってくる。その後、警察に見つかり、ヴァルに皮肉を言われる場面も。しかし、彼は強く克服を願い続ける。ヴァルは彼を見放すべきだと考えながらも、「彼はもう薬物をやらない」と信じ、手助けを決意する。

    ヴァルはジェームズに家を与え、新しい生活が始まる。そんな中、ジェームズが入浴中に物音を聞いてドキリとする場面がある。泥棒かと思い急いで出ると、見つけたのはボブだった。ボブが唯一の食事を食べているのに気づき、食べ物を与えることにした。次第に二人は一緒に眠る仲に。数日後、再びボブが怪我をして戻ってきて、治療を受けるため、ベティの助けを借りることになる。

    ジェームズはボブの治療費を捻出するため、自分の食費を削って薬を買う。その結果、ボブとの新しい生活が始まり、ジェームズはボブを優先して愛情深く接することを学んでいく。彼の内面にある優しさが、ボブとの関係を通じて明らかになることが嬉しかった。時には困難な出来事も起こるが、ボブを責めることは一度もなく、寄り添う姿勢が素敵だった。映画の視点がボブに変わる瞬間もあり、愛らしさが伝わってきた。

    ボブの可愛さは観る者全てを癒す要素であり、映画を通して感じる多くの感情がある。ジェームズの父との関係性も興味深く、この映画を通じて多くのことを学べると思う。物語は実話に基づき、最終的にはジェームズがボランティアで他のホームレスのために動く姿が印象的だった。結末に「ボブはまだ彼の肩に乗っている」という言葉に心が温かくなり、涙がこぼれた。全体を通して心を打たれるストーリーで、猫好きの方には特におすすめである。

  3. zxcv8

    本日の映画
    『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』
    U-NEXTで視聴可能

    ボブ(猫)を見るだけで十分に満足できる作品

  4. リョウジ

    2019年、初見として117本目。この人はおそらく選ばれた広告塔だろう。運命の猫が本当にどこから来たのかは分からないが、立ち直った後の姿は良い。とはいえ、最初からそうならないようにすることが大切だ。

  5. 水依 水依

    2016年のノンフィクション原作を映画化した感動作『ボブという名のストリート・キャット』は、薬物依存でホームレス生活を送る青年が、一匹の野良猫ボブと出会うことで新しい生き方を見つける物語です。

    猫の日として知られる2月22日にぴったりの一本。ボブの招き猫のような存在感と、猫好きが世界中に広がる事実に驚かされつつ、それ自体が映画化の魅力につながっていると感じさせます。

    ストーリーはシンプルながら、演出と実在のボブの魅力のおかげで最後まで退屈しません。観終わった後には、猫を飼いたくなる気持ちが自然と湧いてくるでしょう。

  6. スープ

    これ、ショート動画で見かけたやつ!
    ドラッグが関係しているなんて聞いてなかった!
    実話だったんですね、あの人の登場が本当にかっこよかった。
    猫が本当にお行儀が良くて、ちゃとらを飼いたくなりました。

    ドラッグは良くないけれど、暇だと余計に吸いたくなるし、お金をあげれば自由だから、吸っちゃうんでしょうね。
    中毒者に出会ったら、食べ物を買ってあげよう。

  7. 河野助三郎 河野助三郎

    ボブがとても可愛いです
    普段は犬派ですが、今日は完全に猫派になってしまいました
    猫の視点でのカメラワークが面白くて、猫好きにはたまらない作品だと思います

    ストーリーも実話を基にしており、最高に素晴らしいです!この作品を見ていると幸せな気持ちになれ、頑張ろうと励まされます。久しぶりに心に残る良作でした。
    男性役者の演技もとても魅力的でしたよ。

  8. 千葉恵里

    ジェームズ・ボーエンのノンフィクション『ボブという名のストリート・キャット』と『ボブがくれた世界 ぼくらの小さな冒険』を原作とするイギリス映画で、監督はロジャー・スポティスウッド。続編『ボブという名の猫2 幸せのギフト』も制作された。試写会で。

  9. にゃむ

    こんな内容だったのか。意外に真剣なテーマだったね。本当に薬は恐ろしいし、手軽すぎる。海外では簡単に人間の道を外れられる。
    ボブ
    どうして彼だったのだろう。肩に乗るぐらいだったら良かったのに。やっぱり、猫ってつい構いたくなるよね、汗。

  10. JOJO

    過去鑑賞。「007 トゥモロー・ネバー・ダイ」を手掛けたロジャー・スポティスウッドが2016年に監督した作品。「アタック・ザ・ブロック」や「タイタンの戦い」で知られるルーク・トレッダウェイが主演を務めています。

    この映画は、ノンフィクションのベストセラー「ボブという名のストリート・キャット」を基に、ホームレス同然のストリートミュージシャンが野良猫との出会いを通じて再生していく物語です。

    プロのミュージシャンを目指すジェームズは、夢が叶わず、薬物に依存し、家族からも見放され、ホームレスとして悲惨な生活を送っていました。そんな彼のもとに迷い込んだのが、足をケガした野良猫。名付けられたのはボブ。ジェームズは彼を救うためにあり金を使って看病を始め、以来、二人はいつも一緒に行動するようになります。その姿は次第に人々の関心を集めるようになり

    ボブ役には、実際のボブが登場します。

  11. 山根和典 山根和典

    売れない薬物中毒のミュージシャンが、1匹の野良猫ボブと出会い、人とのつながりを取り戻し、更生していく姿を描いた感動的な実話に基づくハートフル・ヒューマン映画。イギリスで大ヒットした小説が原作です。薬物を克服する苦しさや人との関わりの重要性、そしてお金を稼ぐことの難しさなど、様々なテーマが描かれていますが、やはり愛らしいボブという猫の存在が特に印象的な作品です。主人が幸せになるために寄り添い続けるボブは、親友や家族を超える存在かもしれません。映画の中で幾度も描かれる幸せのハイタッチはとてもかわいらしく、感動的です。動物映画は心を温めたいときにぴったりで、思わず涙が溢れてしまいます。感動の涙を流したい方にぜひおすすめの作品です!

  12. 山嵐 山嵐

    心の支えとなる存在があることで、人は強くなれると感じさせられる映画でした。

    猫の愛らしさには本当に癒されます。素晴らしい美しさです。
    美しい風景と陽の光を浴びる猫の姿に思わずため息が漏れました。

    猫に危害を加える人間がいなくて、本当に安心しました。

  13. 日野優太 日野優太

    全てが猫のおかげではなく、本人の努力も大切だという点が魅力。猫は世界を救う、かわいさが正義だ。

  14. もっち もっち

    うちの猫も、ある日突然やってきた幸運の猫なんだ。ボブと同じように、うちの子も長生きしてほしい。

  15. 志乃 志乃

    主人公が優しい性格でとても魅力的だった。最初はジャンキーの設定に不安を感じたが、猫のために全力を尽くす姿や、真剣に治療に向き合う様子に強く好感を持った。

  16. めがねもん めがねもん

    猫は非常に愛らしい存在です。こうした幸せな実話を基にした映画は、何度も観たくなりますね。

  17. 工房の庭 工房の庭

    茶トラは強い意志を持っています︎

    ボブ〜🩷
    幸せなゴロゴロ日和が続きます〜︎

  18. ぺご ぺご

    テレビ(仰天ニュース?)でボブが紹介されて以来、興味を持った作品です。

    鑑賞したのはかなり前で、詳細はあまり記憶に残っていませんが、この映画が救いを奇跡としてではなく、出会いとして描いている点が特に印象的でした。

    細かいシーンは思い出せないものの、ボブとジェームズの絆の温かさは心に強く残っています。

    ボブはただの猫ではなく、無条件でそばにいてくれる存在。そのような猫が本当にいるんだと感心しました。そして、実際のボブが演技もできるというのが驚きで、もしかしたら前世は人間だったのかもしれません!

    人生の中で誰かが支えてくれた記憶を呼び起こさせる、優しく深い余韻を持つ作品です。

  19. いな いな

    今日は猫映画で癒されたい気分だったので、ゆるやかに進むストーリーをのんびり楽しめる良い時間でした。とにかくボブが可愛すぎるので、猫好きにはぜひ観てほしい作品です。ボブの愛らしさに胸がキュンとしっぱなしで、鑑賞後には自然と感動があふれ出す素敵な映画でした。

    派手な展開はなく、王道ストーリーながら決してつまらなくはない。猫の力が心を大きく癒してくれるので、癒しを求めるときにぴったりの一本です。こんなに可愛らしい猫に出会えたら、心がふわりと温かくなる、そんな幸福感を味わえる作品です。

  20. GY202 GY202

    ボブはかわいい。犬しか飼ったことのない私は、猫の扱い方が分からず戸惑いながらも結局リードをつけたままになってしまった。

  21. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    素晴らしい話ですね。
    確か、ビッグイシューで特集されていたと思います。
    無事に更正できて本当に良かった!

  22. ズワイガニ

    素直に感動した旅だった。懐かしさを感じさせるロンドンの街並みを存分に味わえたのが何よりよかった。11番バスでフラムからウォータールー沿線を巡ると、あのエリアには薬物問題やホームレスの現状が見られることもあり、現実と記憶が交差する楽しい思い出として心に刻まれた。

  23. はるか はるか

    ボブが可愛すぎる。やっぱり私は猫派。たまにカメラがボブのPOVになるのもいい。最後のサイン会でジェームズ本人が登場するシーンは熱い。

    ジェームズは運命的にボブと出会えたけれど、そうでない人のほうが多い現実。そんな現実を前に、ほんわかミラクルストーリーとしてジャンル分けしたくない気持ちがある。