ターミネーター2はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.6
ターミネーター2 映画

1991年8月24日に公開の映画「ターミネーター2」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「ターミネーター2」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

ターミネーター2が視聴できる動画配信サービス

現在「ターミネーター2」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「ターミネーター2」が配信中です。

動画サービスPR 利用料金 視聴
U-NEXT
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Hulu
  • 月額1,026円
  • 見放題
今すぐ見る
最終更新日

ターミネーター2のあらすじ

最初のターミネーターが出現してから10年――サラ・コナーの息子ジョンは少年へと成長し、近未来の人類抵抗軍を率いるリーダーとなっていた。機械軍はジョンを幼い頃に抹殺するべく、新たなターミネーターを送り込む。ある日、ロサンゼルスに未来から二体のターミネーターが現れる。息子を守るため、サラの死闘が再び幕を開ける。しかし、残虐で非道なターミネーターに立ち向かうサラとジョン母子の前に、力強い味方が現れる。人類抵抗軍が派遣した戦士で、いかなる犠牲を払ってもジョンを守ることを厳命されている。未来への戦いが、いま始まる……

ターミネーター2の詳細情報

「ターミネーター2」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 1991年8月24日
上映時間 137分

ターミネーター2の楽曲

「ターミネーター2」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

U-NEXT

U-NEXT

  • アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
  • 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
  • 無料体験で気軽に試せる

U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。

見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。

また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。

ターミネーター2を無料で見る方法は?

「ターミネーター2」を視聴するなら、「U-NEXT」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

ターミネーター2のよくある質問

Q
映画『ターミネーター2』のあらすじはどのようなものですか?
A

『ターミネーター2』は、未来から送り込まれたアンドロイドが少年ジョン・コナーを守るために戦う物語です。人類存亡の鍵を握るジョンを守るべく、未来から再プログラムされたターミネーターが送り込まれ、敵のアンドロイドと激しい戦いを繰り広げます。緊張感あふれるアクションと親子の絆が見どころです。

Q
『ターミネーター2』で登場するキャラクター、ジョン・コナーの魅力について教えてください。
A

ジョン・コナーは未来で人類のリーダーとなる運命を背負う少年として登場します。たくましくも反抗的な性格ですが、ターミネーターとの交流を通じて成長していく姿が描かれます。彼の機転と思いやりが物語の進行に大きな影響を与えます。

Q
『ターミネーター2』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『ターミネーター2』のテーマは、運命と選択の自由です。人間性を持ち始めるターミネーターとの関係を通じて、未来を変える力と希望が描かれます。アクション映画でありながら、深い人間ドラマや倫理観についても考えさせられる内容です。

Q
『ターミネーター2』の制作スタッフについて知りたいです。
A

『ターミネーター2』の監督はジェームズ・キャメロンです。彼はこの作品で革新的なVFX技術を駆使し、その特撮演出が現在でも高く評価されています。また、音楽はブラッド・フィーデルが担当し、印象的なテーマ曲が映画の雰囲気を盛り上げます。

Q
『ターミネーター2』は前作と比べてどのような違いがありますか?
A

『ターミネーター2』は前作『ターミネーター』から技術面で大きな進化を遂げています。特にVFXの進化により、T-1000などの液体金属の表現が可能になり、視覚的なインパクトが非常に大きくなっています。また、ストーリーがより複雑になり、キャラクターの内面的な成長も深く描かれています。

ターミネーター2の感想のAI要約

『ターミネーター2』は、SFアクション映画の金字塔として名高い作品です。エドワード・ファーロング演じる青年ジョン・コナーの成長と、シュワルツェネッガーのT-800が人間性を持つ存在として描かれる様子が印象的です。リンダ・ハミルトンのサラ・コナーは、強靭なキャラクターとして力強い存在感を放ち、特に戦闘シーンでその魅力が際立ちます。ロバート・パトリックが演じるT-1000の冷酷なキャラクターとの対比が物語に緊張感を与え、観客を惹きつけます。映像技術も革新的で、特にVFXは当時の最先端を感じさせ、新しい映画作りの可能性を切り開いたと言えます。ストーリーは緻密で、観るたびに新たな発見があります。家族で楽しむには最適な作品であり、今なお色褪せない魅力があります。

ターミネーター2の感想・評価

  1. ザク ザク

    前作の戦争シーンと未来から現れるターミネーターのシーンで幕を開ける、セルフリメイク。怒涛の展開が続き、次々と物が破壊されていく。破壊の連続ターミネーター2の圧倒的なビジュアルと迫力に観客は釘付けになる。
    液体窒素入りトラックが麩菓子のようにポキリと折れる瞬間は、観る者の感覚を快感へと誘う必見写真だ。しかし真の見どころは、
    小銭ないよ公衆電話破壊という瞬間に凝縮される、起承転結の核だ。

    T-800がT-1000よりも人間らしい振る舞いを学習していく恐ろしさは、現代のAI兵器の先行きを象徴する。誰が味方か分からないミスリードも、今となっては意味をなさないが、それを越えていく冷徹さとヒーロー性の変容が記憶に残る。シュワルツェネッガーが次第にヒーローへと昇華していく姿は、やはり圧巻だ。)

  2. 日野優太 日野優太

    普通におもしろかった。1作目は終盤で正直冷めたけど、2作目は比較的ずっとおもしろかったかな。やっぱりテンションは序盤がピークだった気がする。そんなにハマっていないだけかもしれない。でも、かっこいい場面が多かったですね。

  3. りょうま りょうま

    知ってるターミネーターはこの作品だった。名作とされる理由を、今になって理解した。

  4. ようび ようび

    毎年クリスマスには友達とターミネーターを観ることにしている。今年はついに2を鑑賞!子供のジョン・コナーが可愛すぎる!大男シュワルツェネッガーと美少年の友情に感動。シュワルツェネッガーは冷酷な殺戮マシーンなのに、ジョンの指示をしっかり守っていて微笑ましい。ジョンが母親に気を使いながら一生懸命なのを見ていると、これからヤングケアラーとしての生活を送ることが想像できて泣けてきた。早くシュワルツェネッガーに戻ってきてほしいし、3も早く観たいな。

  5. ちうべい ちうべい

    あ、次はシュワちゃんが味方になるのね?!
    ジョン・コナーがめちゃくちゃ美少年で、登場シーンで息を飲んだ…
    ママは統合失調症が疑われて、警察の精神科病棟に入れられちゃう…まぁ当然だよなぁ…
    ジョンは教えられたことに疑念を抱き始めるけれど、ターミネーターと出会ってママの言っていたことが正しかったと気づく。
    でも不安定なママを落ち着かせる場面では、彼はやっぱり慣れている。何も知らない人から見れば、統合失調症の親を持つヤングケアラーそのものだ。

    ジョンを通じてターミネーターが次第に人間らしい振る舞いを見せる様子が、何ともほっこりする。
    最後のは感動的だった。

  6. 山根和典 山根和典

    吹替版だったため、「I’ll be back」を聴くことができなかった。

  7. ぺご ぺご

    記録18本目の大名作。未来に起こる核戦争を止めるべく闘う親子のドラマを描く、SFアクションの金字塔。ロボット対機械という設定を継承しつつ、前作を凌駕する特殊メイクとCG技術が作品の魅力を一層引き立てる。シュワルツェネッガーが演じる主人公の人間性が徐々に開花していく過程は感動的で、T-1000の冷徹さもたまらない存在感。アクションは圧巻で、登場人物間の人間ドラマもしっかり重厚。ダイソンの運命には切なく、興奮と涙が同時にこみ上げる。結局、観る者を大いに満足させる一本。)

  8. にゃむ

    大傑作。ハリウッド黄金期を代表するSFアクションの金字塔として、今観てもなお楽しめる作品です。1991年公開ながらCGのレベルは非常に高く、現代の映画にも通じるクオリティで見応えがあります。

  9. mu mu

    ターミネーター2はやたらと評判が良い作品で、実際に見ても面白さがきちんと伝わってくる。前作で最も恐ろしかった敵が味方になる展開には驚かされる。ジョン・コナーとT-800が互いの関わりを通して成長し、徐々に人間らしさを見せるようになるのは王道ながら熱い。ジョンは時に子供っぽさを見せて笑いを誘う一方、心配して声をかけてくれた大人たちに対してT-800を使ってボコボコにするという仕打ちがあまりにも過激で印象的。T-1000の不気味さも秀逸で、背後を取るために一度液体へ戻って体を前後逆に作り変えるあのシーンは非常に理にかなっていて格好良い。CGには粗さが見える場面もあるが、それも本作の魅力の一部として味わい深い。中盤でサムズアップを教える流れから、溶鉱炉に沈むクライマックスへと続く展開には心を動かされた。

  10. どりーん

    エドワード・ファーロングの美しさに憧れて、テクノカットにしていた時期がありました。
    エドワード・ファーロングの魅力に惹かれて、テクノカットにしていた頃がありました。
    彼の美しさに憧れて、テクノカットにしていた時期がありました。

  11. こしあん

    1作目に続き、居間のテレビで15歳の娘と11歳の甥っ子と一緒に鑑賞。やはり2作目は圧倒的なスケール感で別次元の迫力 さらに「これもCGじゃないんだよ」と子どもたちに解説し、「このシーンは映画界のミームだから、よく覚えておいてね」と盛り上がる場面も。家族で楽しめる大作アクション映画、最高だった。

  12. 福岡聖菜

    4Kテレビで再度鑑賞するたびに、新たな発見が生まれる。出ずっぱりのリンダ・ハミルトンに、改めて主演女優賞を贈りたい。

    ⭕️良いところ:
    – SFの物語と当時の最先端技術を巧みに組み合わせた、J・キャメロン監督の傑作
    – ダイ・ハードばりのアグレッシブさでL・ハミルトンの演技の幅が広がる
    – E・ファーロングのプロフェッショナルな存在感
    – S・ウィンストンのエンド・スケルトンが光る
    – ジュラシック・パーク級の映像美を支えるD・ミューレンのVFX
    – VFXと自然に馴染むR・パトリックの存在感
    – 金属の質量感を伝えるA・グリーンバーグの撮影
    – スケールアップしたB・フィーデルのスコア
    – 隅々まで響く効果音の秀逸さ
    – コマンドーのシュワルツェネッガーの使い方が的確
    – エイリアン2のJ・ゴールドスタインと24のX・バークレーが良い味を添える

    残念なところ:
    – 背景に映って登場シーンが終わってしまうE・ボーエンの扱いが惜しい
    – ハロン消火ガスは有毒ではない、という点が混乱を招く表現
    – サウンドトラックにオープニング曲が収録されていない点が残念

  13. 鬼雀

    全く記憶にないシーンがあって驚いた。いったいいくらかかっているんだろう?

    バイクで後ろ向きに走りながらショットガンをリロードするT-800の動きは、ただただカッコいい。

  14. 連装砲君

    – うろ覚えだったので読み返してみたら、ストーリーが緻密でとてもおもしろかった。
    – うろ覚えだったけれどもう一度読んでみると、ストーリーが美しく、思わず引き込まれるほどおもしろかった。
    – うろ覚えだったのに再読してみたら、ストーリーが完成度高くて大いに楽しめた。

  15. いな いな

    名作映画の魅力は不変。改めて、リンダ・ハミルトンの鍛え上げられたボディとエドワード・ファーロングの魅力を堪能し、T-1000 の圧倒的な存在感に思わず笑ってしまう。記録日: 2016-10-25。視聴先: Amazon Prime Video。

  16. 工房の庭 工房の庭

    機械戦争が、人間と機械の和解によって未然に防がれたことに、今になって気づく。

  17. たなか たなか

    久しぶりに『ターミネーター2』を観た。めちゃくちゃ面白かった!とんねるずのパロディもリアルタイムで見ていた世代なので、「あったあった!」と声が出るシーンがたくさんあった。一番声を上げてしまったのは、弾切れのサラ・コナーに向かって人差し指でチッチッチッとやるロバート・パトリックの場面だった。

    旧式の無骨さと、柔和な新型の笑顔の対比が見事で、シュワルツェネッガーがグラサンをかけているのも手伝って、前半はあまり目での演技がない。ロボ的な無機質な表情が本当に良い。

    サラ・コナーがT800に詰め寄り、近未来に生まれる人工知能の話、つまり特異点について語るシーンは、今や全く現実的な話として響く。当時は一大エンタメでありハリウッドの象徴に過ぎないと思っていたが、実はしっかりとハードSFだったことに驚かされる。

    改めて観ると、エンディングに向かって迷いなく進む映画だね、『T2』。痛快なゲームのように対決や解決、逃亡と追跡が繰り返され、製鉄所での激しいラストバトルへとなだれ込む展開には感心した。それだけでなく、一作目を思い起こさせるシーンも散見される。サラとジョンに「アイル・ビー・バック」と言い残して警察のバンで突入し戻ってくる場面、これが一作目の「アイル・ビー・バック」のパトカー突撃の変奏だと気づいたのは初めてだった。製鉄所でT800が自分の腕をちぎって歯車から脱出するシーンも、結局、パート1同様、あそこで片腕を残しているという理解で間違いない?

    素晴らしかった!

  18. かず かず

    ロバート・パトリック演じるT-1000は圧倒的にカッコいい。指先ひとつで敵を仕留める描写が特に印象的で、ターミネーターが持つ人間味も魅力的。作品全体の世界観を深める要素として、戦闘シーンの被害規模の凄さも見逃せない。

  19. ぽん ぽん

    『ターミネーター2』は本当におすすめです。多くの人から勧められて、5年が経ってようやく観ましたが、納得のいく傑作です。これに匹敵する映画はなかなかないかもしれません。素晴らしい!

    #2025_023