2024年8月5日に公開のドラマ「コスメティック・プレイラバー」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「コスメティック・プレイラバー」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。
コスメティック・プレイラバーが視聴できる動画配信サービス
現在「コスメティック・プレイラバー」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「コスメティック・プレイラバー」が配信中です。
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コスメティック・プレイラバーのあらすじ
仕事熱心なメンズ美容部員、間宮棗は後輩の佐橋斗真と共に“ペア売り”を行っている。顔立ちも良く実力も備えた佐橋は生意気な態度を見せるため、棗は少々手をこまねいていた。しかし、佐橋にある秘密を知られ脅される事態に!棗のことをただのお節介な先輩だと思っていた佐橋は、どんなに距離を置こうとしても真剣に接してくれる彼に心を動かされ、イベントで売上1位を達成する。ご褒美を求める佐橋は、突然棗にキスをして――!?
コスメティック・プレイラバーの詳細情報
「コスメティック・プレイラバー」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。
コスメティック・プレイラバーの公式PVや予告編動画
「コスメティック・プレイラバー」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。
コスメティック・プレイラバーの楽曲
「コスメティック・プレイラバー」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。
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コスメティック・プレイラバーのエピソード
「コスメティック・プレイラバー」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。
| 01 | 『俺、本気になっていいですか?』 | メンズ美容部員の間宮棗(なつめ)は、営業戦略のひとつとして後輩の佐橋斗真(とうま)と“ペア売り”をされている。仕事熱心な棗は、天才肌で実力もあるのにナメた態度を取る佐橋に手を焼いていたが、ある秘密を佐橋に知られ脅されてしまう。そんな中、ホリデーコレクションの先行販売イベントが決定し、派遣されるスタッフは棗が有力候補だと噂されるが…。 |
| 02 | ピアスの意味を上書きさせて | イベント以降、佐橋は仕事に対する姿勢をガラリと変え、売り上げも伸ばしている。さらに、棗と佐橋は人気メンズBAとして業界誌にも取り上げられ話題に。しかし棗は佐橋との“あの夜のキス”で頭がいっぱいな上、からかうような行動を繰り返す佐橋に苛立ちが募る。一方、東雲有楽町店には、棗を名指ししたクレームメールが届き…。 |
| 03 | 『結構、ズルいねんな』 | 佐橋と付き合うことになったのかいまいちよく分からず悶々とする棗だったが、ブランドミューズの弓原リサと親しげに話す佐橋を見て心がザワつく。そんな中、全国の百貨店を巡るPRイベントに、リサのメイク担当として指名された佐橋。2カ月間、店を不在する佐橋に代わってメイクアップアーティストの南条敦がやってくるが、彼は棗と佐橋の関係を察知して…。 |
| 04 | すれ違いの生活…W王子の解散!? | 人事異動の季節となり、佐橋は新設の店舗へ異動、棗は東雲有楽町店の新チーフに就任。別々の店舗になることに不安を抱いていた棗は、佐橋から合鍵を渡され励まされる。新体制初日、チーフの仕事に慣れず慌ただしく過ごす中、田之内が新人営業の春川を連れてくる。自分以上にテンパっているフレッシュな春川を見て、緊張が取れた棗だったが…。 |
| 05 | ザラつく心の処方箋 | 男の先輩にはめられてモデルの仕事を降ろされた過去があった佐橋。BAになって棗と出会い、自分と真剣に向き合ってくれる彼を信じて尊敬しているからこそ、棗からのある言葉に傷ついてしまう。仕事復帰した棗は、謝る暇もなくパリ研修に行ってしまった佐橋にメッセージを送るが、なかなか既読がつかなくて…。 |
| 06 | 愛しさが募る新生活 | 佐橋の部屋で初めて一夜を過ごした棗は、この日から“斗真”と呼ぶことに。同棲をすることになった2人は家族の話になるが、斗真は適当にはぐらかす。その後、新作のPRイベントが始まり、期間限定で棗の店に斗真が戻ってきた。サンプルを持ってきた春川と棗の会話を盗み聞きした斗真は、春川を呼び止め「あの人、俺のだから」と牽制するが…。 |
| 07 | 花火と約束 | 棗を訪ねてきたのは斗真の兄・佐橋天真だった。天真は、父親がニューヨークで経営するアパレルブランドのコスメ部門に斗真を引き抜こうとしていた。斗真から既に断りを入れたと聞き驚く棗は、彼が秘密にしていた家族の問題に、恋人として踏み込んでいいものかと思い悩む。再び店にやってきた天真から事情を聞いた棗は…。 |
| 08 | 本気の勝負は恋人と。 | 棗と斗真の同棲生活も半年以上が過ぎた。棗はチーフとしての仕事にも徐々に慣れ、斗真はメイクアップアーティストに昇格し、お互いに順風満帆な日々。そんな時、斗真はファッションショーのコラボステージにメイク担当として派遣される。ところが当日、ひょんなことから斗真がモデルとして出演することになってしまい…。 |
コスメティック・プレイラバーを見るのにおすすめの動画配信サービス
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コスメティック・プレイラバーを無料で見る方法は?
「コスメティック・プレイラバー」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。
「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。
コスメティック・プレイラバーのよくある質問
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Q『コスメティック・プレイラバー』のあらすじは?
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A
『コスメティック・プレイラバー』は、化粧品会社を舞台にした恋愛ドラマです。主人公が職場での恋愛を通じて成長していく姿を描いており、仕事と恋愛の両立に挑む様子が見どころです。
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Q『コスメティック・プレイラバー』の主要なテーマは何ですか?
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A
『コスメティック・プレイラバー』の主要なテーマは、仕事と恋愛の両立や、自己成長です。キャラクターたちがそれぞれの悩みや課題に向き合いながら、真実の愛を見つけていく過程が描かれています。
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Q『コスメティック・プレイラバー』でのキャラクターの魅力は何ですか?
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A
『コスメティック・プレイラバー』のキャラクターは、個性豊かでリアルな人間関係を形成しています。主人公だけでなく、同僚やライバルたちとの関係がドラマをより深く魅力的なものにしています。
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Q『コスメティック・プレイラバー』の制作スタッフについての情報は?
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A
『コスメティック・プレイラバー』は、経験豊富なスタッフによって制作されています。特に、脚本や演出に定評があり、視聴者に印象的なシーンを多く提供しています。
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Q『コスメティック・プレイラバー』の視聴者からの評価はどのようなものですか?
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A
『コスメティック・プレイラバー』は、視聴者から高評価を受けています。特に、リアルな描写やキャラクターの感情表現が支持されており、共感を呼んでいます。



コスメティック・プレイラバーの感想・評価
BLドラマ感想: 久しぶりに視聴した作品は、第1話の険悪な佐橋と間宮の関係が最終的にハグへと至るまでのテンポがやや気になる部分もありました。しかし二人の演技の相性は抜群で、特に身長差を活かした掛け合いが良いバランスを作っていました。個人的には奥野壮のキュートさが強く印象に残り、最終話の『すごく幸せ!』というセリフには胸を撃たれました。総じてクオリティの高いBLドラマだったと思います。
視聴は話題になっていたので視聴してみました。結果、豊田裕大くんにすっかりハマり、彼の魅力に引き込まれました。特に佐橋が棗さんへ見せる執着と、隠せない嫉妬心をむき出しにするところのバランスが最高に魅力的。クールに見せつつ独占欲が強い点がとても刺さります。南條の関西弁は演出上強めに味付けされていますが、次第にその独特なイントネーションが癖になっていきました。なお、南條の部屋のインテリアのインパクトが強く、部屋作りの作り込みにも注目してしまいます。さらに驚いたのは、田之原さんが電王の侑斗だったこと。優しい雰囲気は当時のまま健在で、懐かしさと感慨を感じました。ストーリーはテンポよく進み、恋愛だけでなくお互いを高め合える二人の関係性がとても素敵。一気に見てしまいました。シーズン2も視聴を始め、これからの展開を楽しみにしています。
豊田裕大の魅力に惹かれて視聴しました。期待は薄かったものの、やはり全体的に物足りなさを感じました。まるでお湯を入れすぎたインスタント味噌汁のような印象です。
このテーマにも関わらず、女性キャラクターがことごとく存在感に欠けており、驚きました。BL作品では、女性キャラが物語を進める役回りになりがちで、場合によっては評価を下げることもあります。しかし今作には、それすらも満たしていない平坦な脇役ばかりで、時折「これは何なのか」と思わされました。
特に間宮の母や姉には困惑しました。まるでバラエティ番組の再現VTRのようでした。
一方で、主要キャストの選定は素晴らしかったです。原作では佐橋が間宮に対してそれほどの存在感を持たない印象だったのですが、ドラマでは抜群のキャスティングにより没入感が増しました。現役のメンズモデルや奥野さんの美しさと誠実さが、佐橋が心を開く相手としての間宮を説得力のあるものにしていました。
また、南条さんをしゅんが演じるのも印象的でした。漫画からそのまま出てきたようなキャスティングにも感心しました。
基本的には淡白な作品ですが、主役2人が活躍する場面になると、一気に魅力が増すのが不思議です。そのため、続編が決まるほどの人気も納得できます。
特異な雰囲気の美容部員を描いた内容は、学園ものが多い理由を理解させるものでした。この作品を実写化するための予算も重要な要素です。
男性BAの活躍など、他の作品にはない必要な要素が多く見られ、クオリティはともかく、ドラマ化されて良かったと思います。何より、主役2人の存在が作品全体の見応えを高めています。作品を大切にできる役者には、ぜひ報われてほしいと感じます。
記録用に、BLが苦手な私ですが、周囲の勧めで視聴しました。BLが得意でない方には少し厳しいかもしれません。自分の中での限界は「美しい彼」なので、それを参考にしていただければと思います。とよの顔がとても美しくて、つい見惚れてしまいました。
序盤の性格が少しひねくれていた佐橋に戸惑い、視聴をやめそうになったが、軽く目を通してみた。佐橋が棗さんに夢中になってから、二人の関係がとても良くなった。これからのシーズン2がどう展開するのかとても楽しみだ。第8話で佐橋が言った言葉、”俺、あんたの人生に必要な人になりたくて、必死なの” が心に響いた。
BLドラマは短時間でサクッと楽しめる点が魅力ですが、1日で見終えるべきかどうかは賛否が分かれるところです。愛情表現や嫉妬心が他のドラマより強く、より溢れていると感じました。とても良い作品です。お互いを深く愛し合う二人が、時に傷つけ合ってしまう不器用さも描かれており、その不器用さが愛の温かさを際立たせていました。)
このBLドラマにすっかりハマりました。メインの二人のビジュアルが素晴らしく、どのシーンを見ても眼福で、とにかく胸キュンが止まりません。仲直りからの同棲生活の描写には本当に多幸感があって、見ていてとても楽しかったです。南条さんのキャラも魅力的。漫画より過激さは控えめですが、それ以上に満足度の高い仕上がりです。
原作ファンには厳しいかもしれませんが、私はドラマ派です!豊田くんの色気に魅了されました。改めて見ると、初々しさがあって素敵ですね️
個人的にはあまり心に響かなかったです(> <) 棗さんの服装が、1話から最終話までずっとパーカーなのが気になりました ドラマなので仕方ない部分もありますが、漫画の内容が多くカットされていて、棗さんが佐橋を好きになる過程や同棲に至るまでがちょっと理解しづらかったです! でも佐橋の愛情深いところは素敵でした。キスシーンが毎回かなり濃密で、俳優さんたちの本気が伝わってきて、ときめきました! 南条さんのキャラが大好きです᷄︎ ̫ ᷅︎︎︎関西弁がとっても良かったです。 春川くんを演じていた俳優さん(米村知希さん)をこのドラマで知ることができてよかったです。
斗真沼、最高だよね〜 コスメと恋愛の組み合わせ、特に恋人にメイクしているシーンが大好き。メイクをする側はモデルの顔を見つめるけれど、実はモデルもその様子を鏡越しに見ているという構図がたまらない。メイクが完成して、お互いに鏡を見つめ合う2人の表情がキラキラしていて、本当に素敵だった。
佐橋の愛情が深く、そのことを自覚しているのも、好きや可愛いとしっかり伝えるタイプであるのも、全てが魅力的だ。
佐橋を演じている俳優が好みすぎて、ストーリーはどうでもいいのに惰性で見続けてしまった。ただ彼の顔が好きなだけでなく、重みのある愛のメロディも良かった。
印象的なセリフが心に残る。
「でもそれ以上はダメ」
「俺、あんたの人生に必要な人間になりたくて、必死なの」
目の演技が可愛らしく、色素も薄い。彼のキャラクターも非常に面白く、BL作品だからこそ引き立つ演技だ。
S2が始まるから振り返ってみた
もう幸せを感じてます。
さはなつにしかない特別な魅力があります。
とよそうが同棲していたという話を聞いてから、S1の同棲シーンにニヤニヤが止まりません
お互いを深く愛し合いながらも、高め合える関係性が本当に好きです
とにかく、キスシーンが毎回おしゃれで素晴らしすぎて涙が出ます
人生初のBL体験だった。元々BLは好きでも嫌いでもなかったのに、豊田裕大にハマって棗さんの魅力にも注目していたところ、TVerで配信がスタート。1話から展開が激しく、鬼のようなスピード感で話が進む。佐橋が心よりも先に動く場面が特に印象的。原作1話だけ読んだらもっとすごいはずだが、映像化ならではの迫力を感じた。個人的にはセリフ「あなたの人生に必要な人間になりたくて必死なんです、俺」に強く刺さる。女性キャラにももっと重要な役割を持つキャラを出してほしかったが、BL特有の要素は仕方ないのかもしれない。結論としては自分にはBLが向いていないと再認識。男性同士の関係性の必然性を感じにくく、棗さんが女性でもよかったのではと思ってしまう。ただ、豊田裕大のイケメンぶりは本当に魅力的で、2期もぜひ視聴したい。
見始めたんだけど、佐橋がかっこよすぎて無理だと思ってたら、漫画のような瞬間が訪れて爆笑した。
最近、BLの世界に完全にハマっています。重く深い愛を持つ佐橋と、あざとく可愛い間宮に心を奪われてしまいました。お仕事ドラマとしてもクオリティが高く、美容部員の二人がお互いを高め合いながら夢に向かって進む姿には感動します。主演の二人はこれからさらに活躍しそうですね。
キラキラBL到来だーー!大好きなやつだーーー。なつめさんが佐橋を見つめるときの瞳はキュルキュルで、可愛すぎて悶える。絶叫したくなるほど可愛い。『女子は男子同士のイチャイチャが見たい』という設定も最高にツボ。笑
原作未読のため原作比較はできないが、攻めと受けの身長差は映像で想像以上に映え、恋愛の距離感がよく描かれていた。とはいえ、異動先の百貨店で外商の男性が粘着して嫌がらせを続け、営業妨害や名誉毀損の要素まで含んでしまうのは、ここで終わらせていいのかとモヤモヤした。さらに、メイクアップアーティストの関西弁風イントネーションが強すぎて、京都・兵庫・三重といった方言感が過剰に出てしまう点も気になる。原作のキャラ立ちは漫画なら成立するのかもしれないが、実写だとやり過ぎに感じる場面があった。とはいえ、多分原作にも別の相手がいるのだろうと想像させるところはある。朝のチュンシーンの攻め役の乳首の色がピンクすぎて解釈のズレが生じた点は、細かいが気になる。とはいえシーズン2が来年配信予定らしいので、配信されたら再視聴したいと思える作品だった。総じてエンタメとして割と面白く、期待以上の部分も多かった。
【攻】佐橋斗真(豊田裕大)×【受】間宮棗(奥野壮)
生意気でクールな後輩美容部員×真面目で純粋な先輩美容部員
【エチ度】
【ピュア度】
男性美容部員という新たな視点。
やる気のない佐橋が棗の影響で、棗自身や仕事に対して真剣になっていく姿が魅力的。棗には愛情が強いのもポイント。
棗は仕事に専念しているタイプなので、先輩として佐橋を尊重していますが、佐橋の気持ちを素直に受け入れられない一面や、プライドから恋愛に不器用なところが魅力的。
恋愛だけでなく、仕事や人としての成長が描かれているのが素晴らしい。
さらに、主題歌が本当に好き!
「わがままonly mine」(浦島坂田船)
神レベルの作品。
記憶を消してでも何度も観たい
豊田裕大さん、本当にイケメンすぎる言葉が出ない。
「この人もう俺のなので」
男性同士の恋愛における葛藤があまり強く表現されず、自然な流れで進む原作通りの展開がむしろ新鮮で、そこがとても嬉しかった。
サントラの配信を待ち望むほど、音楽がドラマを美しく包み込んでいた。
佐橋と棗さんのシーンは、二人だけの空間がキラキラと輝くようで、クリスマスCMのような雰囲気だった。
棗さん以外には嫉妬をむき出しにする佐橋だが、棗さんには上手く怒れない不器用さが可愛い。もし激重・独占恋人ランキングがあれば上位に入るだろう佐橋が、原作に忠実に再現されていてとても好き。
豊田裕大さんのInstagram投稿と、それを奥野壮さんが選んだという話を耳にし、作品外でもドキドキさせられた。
タッチアップの仕方やコスメを扱う指先、コスメ売場など、キャストの演技やセットの一つ一つが丁寧だった。
髪色や髪型が原作と違う箇所もあったり、出てこないキャラクターもいたが、原作を蔑ろにした気は一切なく、むしろリスペクトを感じるドラマ化だった。
攻めた表現も控えめで、新しい作品として世の中に『コスメティック・プレイラバー』を知ってもらおうという意図を強く感じた。
・ピュアで真剣な雰囲気・間宮を中心に、全ての従業員が仕事に非常に真剣に取り組んでいて、逆に私が乗り切れないところもあった(笑)
豊田裕大の魅力が話題になっているので、実際に見てみました。鋭い目つきと迫力ある演技にぐいぐいと引き込まれます。一方、奥野壮さんは整った顔立ちにピアスが映えるスタイルで、思わず見惚れてしまいます。肌の質感も滑らかで、見るほどに美しさを実感。こんなに顔立ちが整っていると、胸がきゅんと締め付けられるほどの衝動を感じます。年上の可愛い系キャラも魅力的で、すごく好みです。シーズン2の制作決定には大きな期待。今後の展開にも注目しています。
タメ口と敬語を使い分ける佐橋がいいですよね。二期も楽しみです。
大好きすぎる作品です!裕大くんと壮ちゃん、最高すぎる。壮ちゃんのきゅるきゅるeyesに何度もやられました。裕大くんの攻め姿に何度もときめきました。いい意味で分かりやすく好き。ただ、カウンターのセットにはんーと思うところがあり、もったいないと感じました。