OTHELLOはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.1
OTHELLO ドラマ

2022年7月24日に公開のドラマ「OTHELLO」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「OTHELLO」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

OTHELLOが視聴できる動画配信サービス

現在「OTHELLO」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「OTHELLO」が配信中です。

動画サービスPR 利用料金 視聴
U-NEXT
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
DMM TV
  • 初回14日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Hulu
  • 月額1,026円
  • 見放題
今すぐ見る
FOD
  • 月額976円
  • 見放題
今すぐ見る
最終更新日

OTHELLOのあらすじ

舞台は大阪。通天閣の近くにある古びた雑居ビルに小劇団『ENGINE』(エンジン)の稽古場がある。看板女優の山口麻依(生駒里奈)を筆頭に若い劇団員たちは、迫る東京公演に向けて寝る間も惜しんで稽古に打ち込んでいた。今回取り組んでいるのは、劇団の代表作『DICE』(ダイス)。10年前に初演し、今作が初の東京進出となるため、劇団にとって特別な意味を持つ作品だ。それゆえに座長・重森は普段以上に気合が入っており、劇団員たちの演技に納得がいかず、いら立ちを募らせていた。そんな折、麻依は劇団事務所の資料庫で『DICE』と書かれたVHSビデオテープを見つける。その中には10年前の初演時の稽古風景が収められていたが、その映像を見始めた瞬間、麻依たちの周囲で不思議な怪奇現象が次々と起こり始める….

OTHELLOの詳細情報

「OTHELLO」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

原作者
監督
脚本家
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2022年7月24日

OTHELLOの公式PVや予告編動画

「OTHELLO」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

OTHELLOの楽曲

「OTHELLO」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

OTHELLOのエピソード

「OTHELLO」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 第1話 舞台は大阪。 通天閣近くの薄汚れた雑居ビルに稽古場を置く小劇団『ENGINE』(エンジン)。 看板女優の山口麻依(生駒里奈)をはじめ若い劇団員たちは東京公演を間近に控え、寝る間も惜しんで稽古に励んでいた。 今回挑んでいる作品は、劇団の代表作『DICE』(ダイス)。 10年前に初演を行い、今作で初の東京進出を果たした劇団にとって想い出深い作品。それゆえ座長・重森(橋本じゅん)の気合いは普段以上で、劇団員たちの芝居の出来に納得がいかず不満を募らせていた。 そんな時…麻依は劇団事務所の資料庫で『DICE』と書かれた1本のVHSビデオテープを発見する。 そこには10年前の初演時の稽古風景が収められていたのだが…。 その映像を見た途端、麻依達の周囲では不可解な怪奇現象が起こりはじめる…。
02 第2話 10年前の公演を記録したビデオテープ。それを見た途端…。 稽古場は原因不明の停電に見舞われ、誰もいないはずのトイレからは大量の黒い水が噴き出し、不気味な女性の“黒い手”が麻依(生駒里奈)に迫る…。 誰かのイタズラか?それとも心霊現象か? 翌日。落ち着きを取り戻した麻依たちは汚れたトイレや壁の掃除を始めるが、壁や看板に付着した黒いシミはいくら拭いても落ちない。 一方その頃、演出助手の遠山(須賀健太)は、公演に向けて音源のチェックをしていた。すると、その音源から突如聞こえてくる女性の苦しそうな悲鳴。 あまりの恐ろしさに悲鳴を上げる遠山。駆けつけた麻依とその悲鳴を細かくチェックすると、その声は“ヤギヌマサキ”とつぶやいているように聞こえ…。
03 第3話 「主役を演じると死ぬ!呪われた劇団…」 そんな怪しげな投稿がSNS上でも拡散され始めた。劇団の売名行為になると考え、楽観視していた座長の重森(橋本じゅん)だったが、発信者のアカウントに“ヤギヌマサキ”という名前を見た途端、顔をこわばらせる。 今回挑む演目『DICE』は劇団の代表作でありながらも、10年前の初演時にヒロインを演じた柳沼沙紀が謎の死を遂げ、当時劇団員として出演していた麻依(生駒里奈)の姉・真理子も病で命を落とした、いわく因縁ある作品。 劇団ENGINE内に恨みを買っている人間がいる――。 そんな疑念が劇団員の中に漂い始めていた。 さらに麻依のことを何故か、目の敵のように挑発するエリカ(織田梨沙)は、様々な手でヒロインの座を奪おうと画策していた。 そんなある日、劇団内に広がる不安を一蹴するべく、座長の重森は劇団員たちとともにお祓いに出かける。重森曰く、ご利益がある神社ということなのだが…。そこで麻依に予想外の怪奇現象が襲い掛かる…。
04 第4話 お祓いの最中、いきなり何者かに取り憑かれたように激しく踊りだし、そのまま気を失ってしまった麻依(生駒里奈)。 心配そうに見守る劇団員たちだったが、その後も怪奇現象は一向に収まる気配がなく、麻依はすっかり塞ぎ込んでしまう。そんな麻依を優しく気遣うのは、劇団員の遠山(須賀健太)だった。そして麻依は遠山に、劇団ENGINEの女優として10年前の『DICE』公演に出演していた姉・真理子の死に関する秘密を打ち明ける。 一方、稽古に集中できない劇団員たちを前に、座長の重森(橋本じゅん)は「テレビに取材してもらおう!」と心霊現象を逆手にとって話題作りに踊り立つ。数日後、テレビクルーとともにやってきたのは、オカルト界の人気インフルエンサーとして知られる松原(松原タニシ)だった。地縛霊が取り憑いていると睨んだ松原は、稽古場に泊まり込んでその正体を突き止めようとするのだが…。
05 第5話 劇団「ENGINE」の心霊現象を突き止めるべく、稽古場の女子更衣室で、泊まり込んでいたオカルト系人気インフルエンサー松原(松原タニシ)は衝撃の恐怖体験に遭遇。長い黒髪の女性を撮影した映像は、動画サイトに投稿されるとみるみる話題になり、劇団の認知度はうなぎ登り。東京公演のチケットは即完売状態に。座長の重森(橋本じゅん)たち劇団上層部は喜びを隠せない。 その一方、麻依(生駒里奈)は、しだいに幻聴に悩まされるようになっていく。10年前の公演について調べていた遠山(須賀健太)は、麻依と同じ役を演じ、不慮の死を遂げた柳沼沙紀も、公演前に耳が聞こえなくなった事実を突き止めるのだが…。 重森(橋本じゅん)は、怪奇現象を止めるために、謎の修験者・鐘尾摩久須(市川九團次)の力を借りようとするが、麻依を襲う謎の幻聴は日に日にひどくなる一方だった。舞台本番に支障をきたすと判断した重森は、麻依の代役としてエリカ(織田梨沙)を抜擢する。呆然と立ち尽くす麻依。 そして彼女の目の前には、晴れやかな笑顔のエリカの姿があった…。
06 第6話 いよいよ間近に迫った舞台『DICE』東京公演を前に劇団ENGINEは、大阪の稽古場を出発し東京の劇場『ザ・ピット』へと小屋入りした。本番を迎えるステージを前にして気持ちを高ぶらせる遠山(須賀健太)、ひとみ(村瀬紗英)、有坂(窪塚愛流)たち。しかし、東京に来てもなお麻依(生駒里奈)だけは鐘を叩く音のような幻聴に悩まされ続けていた。その幻聴はどんどんひどくなり、やがて、劇場内で黒い女性の姿を目撃する。麻依はその女性に導かれるように、ひとり音響室へ…。 劇団員たちは荷物の搬入作業を進めていた。衣装などの荷物の中には、修験者の鐘尾磨久須(市川九團次)から魔除けとして渡されていた護符が入った箱も持ち込まれていた。だが、その護符の入った箱からは“黒い水”が染み出して、やがて劇場の壁に不気味な黒いシミが広がり始めるのだった。 そんな中、ステージの天井に設置されていた照明が落下する事故が起きる!さらに、その落下事故でケガを負った有坂は病院へと運ばれる事態に…! 後を絶つことのない怪奇現象は『DICE』の呪いか、それとも劇場の祟りか。そんな不安が広がる中、劇団員たちからは東京公演の中止の声も上がり始める。
07 第7話 公演中止の判断が迫られる中、重森(橋本じゅん)の元へ、麻依(生駒里奈)母・恵子(伊藤かずえ)が突然訪ねてきた。恵子は10年前、自らの病をおして演劇活動に励んだ挙句、病で亡くなった麻依の姉・真理子の死をひどく後悔しており、麻依が演劇の道へ進むことに反対していた。久々に再開した重森に対して、10年前の事件について責める恵子。麻依の身を案じるあまり取り乱しながら麻依を連れ帰ろうとする。 そんな中…劇団ENGINEを訪ねるもう一人の姿が。 新聞記者を名乗る真田(伊藤祐輝)は、「“呪い”を利用してチケットを売った公演ですよね」と重森を問い詰めるが、劇場から追い返されてしまう。 重森と真田のやり取りを見ていた麻依たちは真田を呼び止め、話を聞くことに。真田の口から10年前の初演に秘められた衝撃の事実が明かされる…!
08 第8話 10年前に行われた『DICE』初演後に、2人の女優が亡くなっていた。 一人は、麻依(生駒里奈)の姉で主演を演じた真理子(生駒里奈・一人二役)。もう一人は、主演に抜擢されながら、突発性難聴による幻聴によって主役の座を真理子に奪われ、交通事故で死んだ柳沼沙紀(木内舞留)。…そして、沙紀の妹こそがエリカ(織田梨沙)だった! 「お姉ちゃんは、あんたの姉のせいで死んだ。主役を演じれば呪われて死ぬのよ!」。憎しみに満ちたエリカの激しい言葉に麻依は再び幻聴に襲われる。 それはまさしく10年前に沙紀が苦しんだものと同じ幻聴だった。 真理子が沙紀から主役を奪った事実を信じられない麻依は、遠山(須賀健太)とともに、重森(橋本じゅん)から10年前に何があったのか話を聞こうとするのだが、重森は言葉を濁すばかりで真実を一切語ろうとしない。 そしていよいよ公演初日が明日に迫る中…。 妙子(小曽根叶乃)は麻依に「見てほしいものがある」と10年前の『DICE』公演メイキング映像が収められたビデオカメラを渡す。そこに映されていたのは、真理子と沙紀の仲睦まじい姿だったのだが…
09 第9話 『DICE』東京公演の幕開けまであと10時間…。 麻依(生駒里奈)たち劇団員は、柳沼沙紀の呪いの謎を解くため真相究明に動き出す。ひとみ(村瀬紗英)は、ケガで療養中の有坂(窪塚愛流)とともに10年前の初演時にも劇団員たちの宿泊施設として使っていた古いシェアハウスで手がかりを探す。 一方その頃、10年前に撮影されたメイキング映像から、麻依の姉・真理子(生駒里奈・二役)と、エリカの姉・沙紀(木内舞留)が信頼しあっていたことを知る麻依とエリカ。そして遠山(須賀健太)は呪いを解くカギを握る“ある人物”に思い当たるのだが…。
10 最終話 『DICE』開演まで残り5時間に迫る中…劇団員を次々と襲う怪奇現象! 公演は中止か、それとも…!?そんな中、突如として原因不明の停電に見舞われる劇場。そこに現れたのは黒い女性の影だった! 暗闇の中で、金縛りにあって身動きの取れない重森(橋本じゅん)に迫るのは沙紀の姿をした黒い影…。そして、麻依(生駒里奈)の背後にはもう一体の黒い女性の影が!麻依が鏡越しに見たその黒い女性の影は、不気味な笑みを浮かべる真理子の姿だった!エリカ(織田梨沙)が沙紀の姿をした黒い影に近寄り、声をかけると、二体の女性の影は姿を消すのだった。 すっかり怯えきってしまった重森は「こりゃもうアカン…」と放心状態となり、公演中止と声高に叫び出す。麻依も「呪いの元凶はお姉ちゃんかもしれない…」と激しく動揺。公演はいよいよ絶望的な状況に。 しかし、舞台の上演を決して諦めない遠山(須賀健太)は、怪奇現象に怯える重森たちに呪いの謎に迫る“ある画像”を見せるのだった。 10年前の公演後に亡くなった真理子(生駒里奈・二役)と沙紀(木内舞留)の願いとは一体何だったのか?そして『DICE』の“呪い”に秘められた真実とは…衝撃のクライマックスが訪れる…!

U-NEXT

U-NEXT

  • アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
  • 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
  • 無料体験で気軽に試せる

U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。

見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。

また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。

DMM TV

DMM TV

  • 新作アニメ見放題配信数がトップクラス
  • 業界最安クラスの月額料金

DMM TVは、DMMグループが提供する動画配信サービスで、「DMMプレミアム」に加入することで見放題作品を楽しめます。

配信作品数は20万本以上。アニメ・特撮・2.5次元舞台作品に強く、新作アニメの先行配信数は業界トップクラス。放送後すぐに最新アニメを視聴できる点は、アニメファンにとって大きな魅力です。さらに、DMM TV独占のドラマやオリジナルバラエティも充実しています。

月額料金は業界最安クラスの550円(税込)。14日間の無料体験に加え、新規登録で550円分のDMMポイントがもらえるキャンペーンも実施中です。コスパ重視で動画配信サービスを選びたい方におすすめのサービスです。

OTHELLOを無料で見る方法は?

「OTHELLO」を視聴するなら、「U-NEXT」「DMM TV」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

OTHELLOのよくある質問

Q
ドラマ『OTHELLO』のあらすじは?
A

ドラマ『OTHELLO』は、不信や嫉妬が絡み合う人間関係を描いた物語です。主人公のオセロは、高潔な人物として知られる軍人ですが、周囲の陰謀により次第に疑心暗鬼に陥っていきます。特にイアーゴの策略によって、愛する妻デスデモーナの忠誠を疑うことになり、悲劇的な結末へと導かれます。

Q
ドラマ『OTHELLO』のテーマは何ですか?
A

ドラマ『OTHELLO』の主なテーマは嫉妬と裏切りです。物語を通じて、人間の内に潜む嫉妬とその破壊的な影響が描かれています。また、偏見や誤解がどのように人間関係を悪化させるかも重要なテーマとして取り上げられています。

Q
『OTHELLO』に登場するイアーゴのキャラクターの魅力は?
A

ドラマ『OTHELLO』におけるイアーゴは、その冷酷で計算高い性格が魅力です。彼は巧妙に他者を操り、自身の目的を達成するために手段を選びません。観客は彼の狡猾さと策略に引き込まれることでしょう。

Q
ドラマ『OTHELLO』と原作の違いはありますか?
A

ドラマ『OTHELLO』は、シェイクスピアの原作である『オセロ』に基づいていますが、現代の観客に馴染みやすいようにアレンジされています。時間設定や舞台背景が現代風に美化され、キャラクターの描写も現代的な解釈を加えられています。

Q
ドラマ『OTHELLO』の音楽の特徴は何ですか?
A

ドラマ『OTHELLO』の音楽は、緊張感あふれるシーンを引き立てる重要な要素です。現代的なサウンドと伝統的な音楽が巧みに組み合わされ、物語の緊迫感を高めています。特に主要な場面での音楽は視聴者の感情移入を助けます。

OTHELLOの感想・評価

  1. いな いな

    よく分からないホラー映画だと思って観たら、実は青春コメディだった。

  2. zxcv8

    謎のビデオを再生した劇団員たち。その日を境に、周囲で次々と奇妙な出来事が起き始める。心霊現象を題材にしたコメディドラマは、決して怖くない、肩の力を抜いたエンターテインメント。

  3. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    夏のホラー特集の一環として取り上げられていたので、視聴しました。
    生駒ちゃんがとても可愛かったです(*´ω`*)

  4. こっちゃん こっちゃん

    大阪。歴史だけは長い小劇団が、十年間封印していた因縁の作品に挑む。初演時の稽古風景を収めたVHSを観たことで、不可解な怪奇現象が次々と起き始める「リング」原作者・鈴木光司が原作・脚本を手掛けた作品だ。第1話は原作者ならではのセルフパロディ感があってお得感あり。以降も各話に必ず黒い女が登場し、ホラー要素は十分に供給されるが、見覚えのある恐怖の連続で新鮮味はやや薄い。怨霊に取り憑かれるとヘッドバンキングが上手くなる設定は、個人的にはなかなかツボ。YouTubeショートの自動ループかと思いきや、内容が少しずつ変化していく演出にはぞくりとくるものがある。

  5. 連装砲君

    1話で脱落しそうになったけれど、話が進むにつれて徐々に面白くなり、いつの間にか一気に見てしまった。

    恐怖だけではなく、他の要素が含まれているのも良いポイントだ!

  6. どりーん

    最終話は、あんなに大量の衣装がこんなにも真っ白になるとは思わなかった。感想はそれだけ(笑)。エンディングの歌だけが耳に残った。

    最終話では、大量の衣装がこれほどまでに真っ白になるとは思わず、感想はそれだけだった。エンディングの歌だけが耳に残った。

    最終話は、衣装がここまで真っ白に美しくなるとは予想外だった。感想はそれだけ。エンディングの歌だけが耳に残った。

  7. chinta chinta

    ・2023/05/16
    ・U-NEXT

    初見でした。鈴木光司に関連している作品を探していると、たまたま辿り着きました。(FODでもマイリストに登録していたことに気付きました🫥笑)

    舞台は大阪、劇団ENGINEで、1本のテープを観た後に不可解な出来事が起こります。

    橋本じゅんは安定していて、とても良かったです

    最初の数話は「これが王道ホラー?」と期待していたのですが、話が進むうちにホラー要素が薄れていってしまい(笑)
    ハートフルなヒューマンコメディドラマに変わっていました?笑

    全10話ありますが、おそらく5話までで充分だったかも🫡w
    そのくらい中だるみがありました

    ️1.
    テープが絡むシーン、貞子のような雰囲気で面白かったです。呪いのテープみたいな感じかな

    ️2.
    呪われた劇団ENGINE、髪の毛に気付くでしょう? いや、こういう時は見逃しがちですよねホラゲーのような感覚が強まりました

    ️3.
    ヤギヌマサキのヘドバンオバケに、急にダンスするシーンがネタ過ぎて爆笑です

    ️4.
    お姉ちゃんの死の真相、ENGINEにテレビ撮影が入って、胡散臭い人物が出てくる〜(笑)松原タニシも登場〜(笑) おめめナイナイちゃん

    ️5.
    胡散臭い除霊シーン、ちょっと無茶でしたね

    ️6.
    朝田が気になりますね〜

    ️7.
    理解のあるお母さん朝田、まったくしょうもないなぁ

    ️8.
    ️9.
    今更ですが、ホラー要素はかなり前に消えましたね笑

    ️10.
    布のくだりはネタとして最高でしたw

  8. 岩立沙穂

    生駒ちゃんが主人公のホラー作品だから、予想通りの緊張感は感じられなかったなぁ。

  9. ぺご ぺご

    1話を観たときは面白そうだと思ったのに、後半になるにつれてホラー要素が薄れていき、話数が多すぎると感じた。ラストもあの終わり方で本当に良かったのか疑問だ。全体としては、正直あまり楽しめなかった。

  10. 杉山 真

    物語の進行に対してエピソード数が多すぎた印象。全体を5話程度にまとめた方がよかったのではないかと思う。結末はほのぼのとした雰囲気で終わってしまい、期待していた展開とは異なり、正直あまり楽しめなかった。