2006年4月2日に公開のアニメ「スクールランブル 二学期」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「スクールランブル 二学期」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。
スクールランブル 二学期が視聴できる動画配信サービス
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スクールランブル 二学期のあらすじ
文化祭・クリスマス・天満の誕生日とイベントが目白押しのアニメ第2期。天満に振られたと勘違いした播磨はショックのあまり国外逃亡…!? 播磨の天満への想いを知った八雲は、彼を全力で応援すると心に決めるが、自分の気持ちにも次第に変化が訪れて…
スクールランブル 二学期の詳細情報
「スクールランブル 二学期」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。
| 制作会社 | スタジオコメット |
|---|---|
| 原作者 | 小林尽 |
| 監督 | 金崎貴臣 |
| 脚本家 | ときたひろこ |
| キャラクターデザイナー | 渡辺はじめ |
| 主題歌・挿入歌 | 小清水亜美 時東ぁみ 能登麻美子 |
| 出演者 | |
| カテゴリー | アニメ |
| 制作国 | 日本 |
| 公開日 | 2006年4月2日 |
スクールランブル 二学期のエピソード
「スクールランブル 二学期」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。
| 01 | ScrambleがReloaded!SuperstarにRequest!ScandalousなRestart! | 天満にフラれたと勝手に思い込んで日本を逃げ出していた播磨は入魂の漫画を完成させ、再び彼女に告白するため学校に戻ってくる。が、天満は播磨と八雲がラブラブと勘違いしていて…。勘違いが勘違いを呼び、スクラン二学期は大パニックの予感?! |
| 02 | 策謀 戦場 朋友 | もうすぐ文化祭。文化祭の出し物を何にするかでクラスは紛糾、ついにサバイバルゲームで決着をつける事に。喫茶店軍と演劇軍に分かれ、夜の学校は戦場と化す。そこへ予期せぬ敵も現われて、事態は風雲急を告げる! |
| 03 | 美獣VS美獣 軍神VS武神 先生VS生徒 | 戦いの中で次第に明らかになってゆくもつれた人間関係。己のプライドと存在を賭けて戦士たちは戦う。そしてサバイバルゲームはクライマックスの瞬間を迎える。天満VS烏丸、播磨VS花井…果たして最後に生き残るのは?! |
| 04 | 劇で妄想! 銭湯で妄想! オニギリで妄想! | すべての決着がつき、文化祭の準備に忙しい一同。学校に泊り込みで作業を進める。みんなで銭湯に行ったり夜食を食べたりと青春を謳歌する一同。それぞれの夢と希望と恋心と勘違いを乗せ、いよいよ文化祭が始まる! |
| 05 | オミズは文化 マンガは文化 ケーキもブンカ | 文化祭一日目。2Cの喫茶店は女子の奮闘で大盛況。が、思わぬ新規店が現われて、矢神祭売り上げナンバー1を競って喫茶店戦争勃発!さらに今日はなんと烏丸の誕生日!手作りケーキを用意して烏丸に渡そうと張り切る天満だが…。 |
| 06 | スリーピング・ビースト キッス・インポッシブル フィナーレ | 文化祭二日目。高野晶脚本監督による2Cの演劇『眠りの森の美女』が上演される。王子役は愛理、姫役は美琴、のはずが蓋を開けてみれば、なんとベッドで眠っていたのは播磨!急遽アドリブで進む演劇の思いがけない結末とは…?! |
| 07 | 闘え、ハンター! 闘え、イーター! 闘え、アルバイター! | 文化祭も無事終了。ピクニックに出かける天満、八雲、愛理、美琴、晶、播磨、花井、今鳥。男のアウトドア料理対決が始まる!他、スクランキャラたちのバイト風景のオリジナル・バラエティー編! |
| 08 | はっちゃけ☆女子バスケ部誕生! はっちゃけ☆よろしく先輩♡ はっちゃけ☆涙のブランコ… | 女子バスケ部が新設され、入部する天満、美琴、嵯峨野、一条、ララ、麻生を好きな新キャラ・さつき。麻生ら男子バスケ部員の協力を得て、地区大会に向け練習する一同。しかし天満は試合のメンバーから外されてしまい…。 |
| 09 | パス! ドリブル! シュート! | 試合のメンバーから外され、失意の天満の前に現れる謎の男たち。彼らにバスケの猛特訓を受け、生まれ変わった天満はかつてのチームメイトたちの前に敵として戻って来る。かくして壮絶なバスケの試合が始まった! |
| 10 | ヒィー! ヒィー! ヒィー! ヒィー! ヒィー! ヒィー! | 最近すっかり2Dに入り浸っている天満。天満を取り返そうと、東郷たちとトランプで賭けをする播磨と花井。だが、あっさり負けてしまい、頭に血が上った二人は次々にクラスの人間を賭けてゆくが…?! |
| 11 | ナポレオン、生と死の間で... 西本、性と志の間で... サラ、聖と私の間で... | 周防工務店と花井道場の合同芋煮会に参加するスクランキャラたちのスケッチ、地震をきっかけに彷徨う西本の秘蔵DVDコレクションの行方、恋の懺悔に戸惑うサラの新米シスター生活など、バラエティー三本立て。 |
| 12 | パーフェクト、禁止! 立ち入り、禁止! 半ズボン、禁止! | 天満の誕生日がやって来た。あいにく美琴や愛理や八雲は忙しくて、誕生日を一緒に過ごせない。ガッカリしている天満を喜ばそうと、最高のシチュエーションを用意して天満を外に連れ出す播磨だが…?! |
| 13 | 振りかえればヤツがいる。カラスマの名にカケて。謎はすべて解けた! | いよいよ期末テスト。矢神高校七不思議のひとつ・留年先生が出る季節だ。彼は普段は見えないが、進級が危うい生徒がいると傍に現われて警告する。留年先生を見てしまう播磨と天満。大ピンチの二人の運命や如何に?! |
| 14 | ATエルカドINアメリカ(26F)WITHアメリカ(26h) | メルカドで天満の誕生パーティーが盛大に行われる。だが、そこには肝心の烏丸の姿はなかった。寂しい天満。一方、談講社から漫画のアシスタントに呼び出される播磨。なんと播磨を待ち受けていた漫画家とは…?! |
| 15 | 締めだされた男 招かれた男 試された男 | 漫画家の代わりに描いた播磨の漫画が雑誌に掲載される。播磨を気に入った編集長はクリスマスまでに120Pの漫画を描けと言う。ところが絃子はスノボー旅行中で家に入れず、播磨は塚本家に居候して漫画を描く事に…。 |
| 16 | 誰にも縛られたくない〜! もう学校や家には帰りたくない〜! 暗い夜の帳の中で〜! | 天満の逆鱗に触れ、塚本家を叩き出される播磨。路頭に迷う播磨を見かけた美琴は、自宅に播磨を連れてゆく。驚いた事に周防家には愛理も居候していた。愛理は親から見合いを勧められ、家出をしていたのだった。 |
| 17 | ...愛理の逃避行 ...播磨のララバイ ...偽りの花嫁 | 愛理を探しにナカムラが周防家にやって来る。密かに愛理を外に連れ出す播磨。見合いを断りたい愛理の心情を察し、播磨は話をぶち壊す事を約束する。ところが見合い現場には愛理の代わりに天満がいて…! |
| 18 | バイトの甘いワナ 教室の甘いワナ セレブの甘いワナ | クリスマスが近づいて来た。クリスマス・ツリーの飾り付けのバイトをする播磨と愛理の話、クリスマスに一旗上げようとする西本、吉田山、奈良の話、異空間に飲み込まれるサラ、八雲、晶、天満の話など、クリスマス序盤編。 |
| 19 | こっちもあっちもX'マス! 驀進FOR X'マス! 砕けろX'マス! | クリスマス・イブの日。烏丸への手作りプレゼントを完成させる天満。一方、播磨もついに漫画を完成させる。天満に原稿を見せ、褒められた勢いで談講社に原稿を届けに向かう播磨。が、その行動が思わぬ事態を引き起こす! |
| 20 | 友だち以上... 恋人未満... それ以前... | 主役たちのクリスマス・イブのドラマが進行する裏側で、イブを一緒に過ごす特定の人がいないサブキャラたちのささやかな一日のスケッチ。恋をしている人、いない人、それぞれの想いを包んでイブの夜は静かに更けてゆく―。 |
| 21 | ...スクランです。......スクランですよ。.........スクランですってば! | 私、塚本天満。華の高校二年生!クリスマスも終わって冬休み真っ只中!!・・・・・のはずなんだけど、あれ?あれれれ?播磨君、どうしたのその服。ってあたしもなんでこんな格好してるの~!?よく見たらみんな変な格好してるし。あっ、でも烏丸君はいつもの学生服だ、やっぱりカッコイイなぁ~♡ |
| 22 | 初夢 獅子舞 お正月 | いよいよお正月。初詣に出かけた天満は神社で偶然烏丸と出会う。一方、播磨は美琴から獅子舞の手伝いを頼まれるが、ペアの相手はなんと・・・!他、凧揚げ、百人一首、羽つきなどお正月気分満載の一本。 |
| 23 | ドリームジャンボ ドリームジャンプ ドリームエクスプレス | お正月太りを解消する為、スキー旅行に出かける天満、愛理、美琴、晶。ララ、東郷、ハリー、一条、今鳥、さつきはスケート大会に出場する。その頃、播磨は週刊『ジンガマ』春の増刊号の漫画の執筆に勤しんでいた・・・。 |
| 24 | 南の虹の2-C! ふしぎな島のヤークモ! 七つの海の...! | 愛理の家の豪華クルーザーで優雅にクルージングを楽しむスクランキャラたち。ところが思いがけぬアクシデントで漂流してしまうが!!!一方、花井は見知らぬ土地で愛しい人(?)と出会うのであった。 |
| 25 | ロマンチックだね、播磨くん! ジンガマに載った、播磨くん! キャモ〜ン♡、播磨くん! | 漫画の締め切りが迫り、家で必死に原稿を描いている播磨。そこへ天満がアシスタントをしに現われる。突然の天満の出現にパニクる播磨。実は天満を播磨のところへ向かわせたのは八雲だった。果たして八雲の真意とは? |
| 26 | .(ピリオド) | 漫画の原稿を描き進めるうち、ひょんな事から初めて播磨と出会った時の記憶を蘇らせてしまう天満。窮地に立たされた播磨は天満にすべてを告白しようとする。しかし、そんな二人にさらなる衝撃が待ち受けていて・・・! |
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スクールランブル 二学期のよくある質問
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Qアニメ『スクールランブル 二学期』のあらすじは何ですか?
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A
『スクールランブル 二学期』は、学園生活を舞台にした青春ラブコメディで、主人公の塚本天満や播磨拳児たちの様々な恋愛模様とドタバタな日常が描かれます。特に、天満の片思いと播磨の天満への想いが中心に展開され、彼らの日常の騒動がコミカルに描かれています。
-
Q『スクールランブル 二学期』の主要な登場人物にはどんなキャラクターがいますか?
-
A
主人公の塚本天満は元気でおっちょこちょいな高校生で、彼女に片思いするクラスメイトの播磨拳児は情熱的な性格です。他にも、天満の親友である沢近愛理や、美しさと冷静沈着さを併せ持つ周防美琴が登場し、物語を彩ります。
-
Q『スクールランブル 二学期』のテーマやメッセージは何ですか?
-
A
『スクールランブル 二学期』は、恋愛や友情を通じて成長する若者たちの姿を描いており、青春時代の困難や感情をリアルかつユーモラスに表現しています。人間関係の複雑さや誤解から生まれるコミュニケーションのずれなどがテーマとして扱われています。
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Q『スクールランブル 二学期』の制作スタッフには誰がいますか?
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A
『スクールランブル 二学期』の監督は高松信司で、アニメーション制作を手掛けたのはスタジオコメットです。シリーズ構成は赤堀悟が担当し、音楽は横山剣が手掛けています。
-
Q『スクールランブル 二学期』は原作とどのような違いがありますか?
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A
『スクールランブル 二学期』は小林尽による漫画を原作としていますが、アニメではストーリーやエピソードにオリジナルの要素が追加されています。一部のエピソードで漫画にはないアニメ独自の展開が見られることが特徴です。



スクールランブル 二学期の感想・評価
ドタバタラブコメの最高峰だと感じているが、アニメは漫画の絵のクオリティには及ばない気がする。
播磨くんと天満ちゃん 全26話 感想&ストーリー総まとめ
学園コメディの中で繰り広げられる恋模様と友情のゆるい駆け引きを、各話のポイントとともに振り返ります。文化祭を軸にしたエピソードが連なる中、作画の可愛さやキャラ同士の関係性の変化にも注目です。
第1話(26.1.15 木)
感想&ストーリー:主題歌の雰囲気が懐かしく描かれ、作画が以前よりも可愛く感じられる。播磨は天満を想いながらも、天満は妹の八雲と両想いだと勘違いされ、八雲は照れつつも関係に色がつく様子が描かれる。沢近は相変わらずモテモテで、学校の噂は八雲と播磨の関係にも波及。お泊まりをめぐる勘違いが広がる展開。
第2話(26.1.17 土)
感想&ストーリー:文化祭の出し物を巡るクラス内の対立を、高野の案でサバゲー対決に決定。夜の学校を借りて演劇チーム/喫茶店チーム/水着相撲チームが対決し、モニタリングには高野とイトコ先生が登場。天満の可愛さが光り、花井や沢近の関係性にも少し変化が見える回。
第3話(26.1.24 土)
感想&ストーリー:ドラマ的にはバトロワ2風の展開が続く。新キャラ・吉田さんと花井の恋心が対立の軸に。美琴が吉田さんを庇う場面もあり、天満と烏丸の対決は烏丸が天満のためにわざと敗北する展開へ。播磨と花井の決闘は最終的に花井が勝利する流れ。
第4話(26.1.31 土)
ストーリー:文化祭の脚本選びが大きな焦点に。腐女子2人組が図書室で脚本をチェックし、花井が八雲とイチャイチャする展開をBLとして受け止めつつ、播磨と八雲の関係を描く場面も増える。天満が天候や状況を見抜く役割を果たしつつ、図書室でのやり取りが文化祭の準備を動かしていく。泊まり込みの作業を通じて、播磨・沢近・八雲の距離感が少しずつ動く。
第5話(26.2.7 土)
感想&ストーリー:文化祭のキャバクラ企画に対する大人たちの反応が描かれ、周囲にロリコン疑惑がささやかれる展開へ。天満の恋心が再び焦点となり、播磨は漫画家として受賞を果たす流れ。八雲が協力的になる一方、天満がケーキ作りで場を盛り上げる場面も。
第6話(26.2.14 土)
ストーリー:文化祭の劇披露を前に、6人の騎士と眠り姫のスリリングな配置が展開。沢近が主役のはずが、八雲が登場してドラマを盛り上げ、播磨と天満の関係性にも緊張感が生まれる。天満は八雲と沢近の子役のやり取りを見て自分の立ち位置を考える。
第7話(26.2.21 金)
感想:ピクニック回。女子を唸らせるための男子の料理対決と、天満と八雲の関係性が微妙に動く回。ファンには微笑ましい日常と、キャラの新たな一面が見える回。
第10話(26.3.15 土)
感想&ストーリー:謎の日焼けビキニショットが話題に。天満の妄想が天翔るようなエピソードで、烏丸と沢近の組み合わせをオマージュした描写も。コメディとロマンスのバランスが取れた見どころの回。
第11話(26.3.21 土)
感想&ストーリー:デブのエロ本とDVDの整理をきっかけに、クラスの男子たちが譲歩していく姿が描かれる。花井と八雲の関係性が近づく場面もあり、天満と播磨の距離感が再び動く兆し。
第12話リアタイ(26.3.27 金)
感想&ストーリー:天満が播磨への想いを感じ取る瞬間が描かれ、天満と播磨の関係性に新たな火種が生まれます。沢近の登場シーンも印象的。
第13話(26.4.4 日)
感想&ストーリー:留年をめぐるエピソード風のストーリー展開。天満が歴史上の人物を用いて好きな人を覚えるというアイデアが登場。天満の点数問題が解決へ向かうヒントとして描かれる。
第14話(26.4.11 土)
感想&ストーリー:天満の誕生日会と王様ゲーム、天満が高野の笑顔を命令するなど、みんなの雰囲気が和やかに盛り上がる。烏丸と沢近の演出が登場する回。
第15話(26.4.18 土)
感想:八雲が天満に変身した姿が登場するなど、キャラの変身シーンが可愛いと話題に。
第16話(26.4.25 土)
感想&ストーリー:播磨が天満に対して夜這いのような誤解を招く場面。天満が播磨の夜をともに過ごす展開で絆が深まる。しかし播磨の貴重なサングラスを外した姿が珍しく映える回。
第17話(26.5.2 土)
感想:播磨と沢近のすれ違いが続く中、夜の寺で暖をとる場面など、沢近の思いが伝わりづらい状況が描かれる。播磨の男前さと沢近の可愛らしさが対照的に描かれる回。
第18話(26.5.9 土)
感想:沢近がクリスマスイベントのアルバイトで存在感を見せつつ、天満と播磨の関係が再確認される。沢近の可愛らしさと育まれる友情が見どころ。
第19話リアタイ(26.5.15 金)
ストーリー:播磨と天満の間にある距離が改めて浮き彫りになる展開。天満の作画が光り、播磨は天満への気持ちを再確認する。天候の悪化がドラマを動かすきっかけに。
第21話(26.5.30 土)
感想:魔法少女モードが登場するなど、テンポ良くネタと恋愛を混ぜた展開。天満のワンダーウーマン姿が話題に。
第22話(26.6.6 土)
感想&ストーリー:いきなりの本格イニDパロに突入。車のCGやモブの作画が話題になり、のちの獅子舞デート演出へとつながる導入回。
第23話(26.6.13 土)
感想&ストーリー:天満のバスタオル一枚のシーンや、八雲が手作り料理を作る展開など、キャラの距離がぐっと縮まる場面が続く。スキー回や雪景色のコメディも挟まる。
第24話(26.6.20 土)
感想&ストーリー:水着回の作画の粗さを指摘する声もある中、八雲と天満の関係性が一層深まる。座礁した客船を助ける展開など、ドラマ性も増す。
第26話最終回(26.7.4 土)
感想:幼少期の天満と八雲が可愛いと締めくくる。八雲の播磨への想いが初めて明かされ、天満と八雲の両親の背景も描かれる。ロン毛の父親像や天満の幽霊的な登場人物など、意外性のある演出で完結。全体の振り返りとして、1年間の見どころを総括するまとめとなっています。
まとめ: 約1年間、1期から見続けた懐かしい学園ラブコメの魅力を再確認。文化祭を軸に動く恋模様、作画の進化、個性豊かなキャラたちの絡みが、視聴者を飽きさせない展開を生み出しました。 #テレビ埼玉 での放送を経て、再視聴や感想の書き込みも増え、ファン同士の語り場が広がっています。
感想&ストーリーまとめ(全24話分)
第1話 26.1.15木 放送
– ストーリー要点: 主題歌の雰囲気、天満・八雲・播磨を軸に、学校内の恋模様や噂が動き出す。八雲と播磨の関係性が話題となり、沢近と天満の間にも距離感が生まれる。作画は可愛さが増している印象。
– 感想: 作画の進化と、天満の恋心が伝わってくる展開に注目。周囲の噂が波及するさまがリアルに描かれる点が見どころ。
第2話 26.1.17土 放送
– ストーリー要点: 文化祭の出し物を巡るクラスの意見対立を受け、高野の案でサバゲー対決で決定。夜の学校を貸し出してのサバゲー、演劇チーム対喫茶店チーム対水着相撲チームの対決が展開。モニタリングには高野とイトコ先生。天満のかわいさが際立つ場面も。
– 感想: 映画風の画作りとリアルな銃撃シーンの演出に驚かされる。音楽と学園の友情ドラマが強調され、文化祭の準備が一層盛り上がる。
第3話 26.1.24土 放送
– ストーリー要点: バトロワ系のドラマ性が加わり、新キャラ吉田さんと花井の関係、花井の恋心が軸に。天満と烏丸くんの対立・友情が描かれる。沢近の正体が執事であることが明らかに。
– 感想: 登場人物の関係性が複雑化。友情と恋愛の揺れ動きがテンポ良く描かれ、キャラの魅力が増している。
第4話 26.1.31土 放送
– ストーリー要点: 文化祭の脚本選び。腐女子2人が図書室で脚本チェック。八雲と播磨のBL展開、顧問の美琴の扱い、愛理の貧乏エピソードなど、腐女子視点の発想が多数盛り込まれる。高野が脚本を書く展開で話が動く。文化祭準備の夜、クラスで泊まることに。天満は播磨の情報を愛理に頼むが、授業外の場面でのやり取りが描かれる。
– 感想: 腐女子ネタと青春の組み合わせが独特。天満・播磨・八雲の三角関係が深まり、文化祭準備の緊張感と笑いが共存。
第5話 26.2.7土 放送
– ストーリー要点: 文化祭のキャバクラ風イベントが話題に。大人キャラの登場が話題を呼び、天満の指名ゼロの落ち込みから再起へ。花井と八雲のコスプレ店、演劇は時代劇、播磨は茶道部の皿洗い。天満と高野の演出が絡む。
– 感想: 文化祭ならではのイベント連綿と、少年少女の恋の駆け引きが軽妙に描かれる。
第6話 26.2.14土 放送
– ストーリー要点: 文化祭の劇披露。6人の騎士と眠り姫の場面で播磨が偶然登場。沢近と八雲の関係性が動き、天満の助けで姫のキスシーンを巡る混乱が生まれる。夜の体育館でのバンド演奏とダンス、沢近と八雲の仲直りエピソード。
– 感想: 豪華な演出とダンスで会場が華やぐ。八雲と沢近の関係修復の場面が印象的。
第7話 26.2.21金 放送
– ストーリー要点: ピクニックを通じた学園イベント。女子を唸らせる料理対決、八雲の中華店、天満のパン屋、天候の話題。
– 感想: 学園イベントの賑わいと、キャラの個性が際立つ回。
第8話 26.2.28土 放送
– ストーリー要点: ここから11話~12話へ連続する展開の前振り。グループの動向と恋の行方が徐々に明らかに。
– 感想: 緊張感が高まる導入部。
第9話 26.3.15土 放送 / 11話 26.3.21土 放送
– ストーリー要点: デブのエロ本・DVD整理のエピソード。花井と八雲の動向、天満と播磨の関係性がクライマックスへ。沢近の正体が執事であること、クラス全体の動揺。
– 感想: 学園のギャグとロマンスが混ざり、登場人物の個性が際立つ。
第10話 26.3.27金 放送
– ストーリー要点: 身長165cmの天満と播磨の関係が再び焦点に。天満の告白に向けた準備と誤解、文化祭後の対応。
– 感想: 天満の成長と二人の距離感が描かれ、クライマックスへ繋がる。
第11話 26.4.4日 放送
– ストーリー要点: 留年ネタと楳図かずお風のED演出。天満の天才的なキャラクターが浮き彫りに。
– 感想: 不思議さとおどろおどろしさが共存する独特の演出。
第12話 26.4.11土 放送
– ストーリー要点: 天満の誕生日を巡るドラマと描写。天満と播磨の関係性を再確認。
– 感想: 天満の気持ちの揺れと、友人関係の温かさが描かれる。
第13話 26.4.18土 放送
– ストーリー要点: 八雲の変身や天満の魅力、播磨と沢近の関係にも変化。個性派キャラが多く、コメディとラブのバランスが光る。
– 感想: 八雲の魅力と天満の成長が際立つ回。
第14話 26.4.25土 放送
– ストーリー要点: 天満の誕生日の王様ゲーム、友人たちの協力で構成。播磨と八雲の交換演出、天満の特別な演出が盛り込まれる。
– 感想: キャラ同士の絆とユニークな演出が見どころ。
第15話 26.4.18土 放送
– ストーリー要点: 八雲の変身シーンが話題。天満と播磨の仲が深まる可能性を示唆。
– 感想: かわいさとラブの空気がさらに膨らむ回。
第16話 26.4.25土 放送
– ストーリー要点: 天満の夜這いのシーンに対する播磨の反応と、四角いおにぎりのエピソード。沢近と播磨の関係が微妙な緊張感を生む。
– 感想: 天満と播磨の関係性が新たな局面に。
第17話 26.5.2土 放送
– ストーリー要点: 夜の寺での温もりシーン、沢近の心情が動く。播磨のスーツ姿がクール。
– 感想: 沢近の気持ちと播磨の魅力が交錯。
第18話 26.5.9土 放送
– ストーリー要点: Christmasイベントのアルバイト、沢近の可愛い一幕。再び播磨と沢近の関係を取り巻く誤解が描かれる。
– 感想: 冬のイベントと恋の行方が見どころ。
第19話 26.5.15金 放送 / ストーリー: 漫画原稿と天満の対応、雪の吹雪の中での展開。天満と播磨の仲直りへ向けたドラマが核心。
– 感想: 播磨の真っ直ぐさと天満の誠実さが光る。
第20話 26.5.30土 放送
– ストーリー要点: 魔法少女・天満の登場、天満のワンダーウーマン姿が話題。播磨は変態仮面のノリで周囲を翻弄。
– 感想: コメディとファンタジー要素が融合し、テンポ良く展開。
第21話 26.6.6土 放送
– ストーリー要点: いきなりイニD風のパロディ演出。獅子舞デートの演出と二人の距離感を追う。沢近の母・父の設定など、各キャラの背景が描かれる。
– 感想: パロディ要素が楽しく、キャラの関係性が深まる回。
第22話 26.6.13土 放送
– ストーリー要点: 天満のバスタオル一枚のシーンや、八雲の美味しい料理で食欲を満たしつつ、雪とスキーのイベント。烏丸と晶の関係性も描写。
– 感想: 露出とほのかなロマンスが共存する、軽妙な雰囲気の回。
第23話 26.6.13金 放送 / 26.6.13土 放送
– ストーリー要点: 天満のバスタオルシーン後の飲食と雪山のイベント、八雲のサポート役割など。
– 感想: キャラクター間の距離感が再確認される展開。
第24話 26.6.20土 放送
– ストーリー要点: 水着回の作画問題、白鯨と八雲の恋模様、座礁船の救出エピソード。最終盤へ向けた大団円の導入。
– 感想: 作画と演出の見せ場が多く、最終話に向けて期待が高まる締めくくり。
1話 26.1.15 木 再放送版感想&ストーリー
– 主題歌の時東ぁみが登場。懐かしい雰囲気の絵がさらに可愛く見える。ミニチュア作画が多めで可愛さが強化。
– 天満と八雲、播磨と沢近の関係が複雑に動く。天満は八雲と両思いと勘違いされ、八雲は学園のマドンナとしての立ち位置に揺らぐ。
– 八雲と播磨の噂が学校中に拡散。花井の耳にも入って絶望、しかしみんなが誤解を解こうとする。
– お泊まりをきっかけに生まれる関係の揺れと、播磨・八雲・沢近それぞれの思惑が交錯。
– 最後は天満と姉妹のような関係を絡めた展開へ。
2話 26.1.17 土 感想&ストーリー
– 文化祭の出し物を決める過程でクラスの意見が割れる。高野の短髪クールな女子という案が浮上。
– サバゲー対決で最終案を決定する展開。夜の学校を貸してもらい、演劇チーム対喫茶店チーム対水着相撲チームの対抗戦。
– モニタリングには高野とイトコ先生。天満は眠れる森の美女役を提案して可愛いと反響。
– 水着相撲や逆転劇の展開、作画が映画風に見える場面も。サバゲーの銃撃描写や血糊表現が話題に。
– バンドチームも抽選漏れで歌えないことが判明。沢近のコスプレ執事ネタが伏線的に登場。
3話 26.1.24 土/スコア3.5 感想&ストーリー
– バトロワ2系のドラマチック展開が続く。新キャラ吉田さんと花井の恋心が焦点。
– 吉田さんに情けをかけた花井が撃たれそうになる場面で美琴が代わりに撃つ展開。
– 天満VS烏丸くんの最強バトル、播磨はわざと負けて天満の気持ちを試す。
– 播磨と花井の対決は敗北、夜には高野とイトコ先生が再評価を促す。
– クラスの文化祭出し物の話題が佳境へ。
4話 26.1.31 土/スコア4.4 ストーリー
– 文化祭の演劇の題材選び。女子が脚本を持ち寄り、主人公役はNG。
– 腐女子2人が図書室で脚本を審査。八雲と播磨のBL要素にドキドキ、腐女子の妄想が活発。
– 愛理と腐女子たちの会話をきっかけに高野が脚本を手掛ける展開。
– 文化祭の準備の遅れを仲間たちと学校で泊まり込みで解決。天満は播磨の情報収集を愛理に依頼。
– 播磨は愛理の質問に答えつつ、天満の関 heartの揺れを探る。
– 八雲が天満の好きな髪型を指摘する場面で、クラスの中で恋の温度が高まる。
5話 26.2.7 土 感想&ストーリー
– 高校生の文化祭でのキャバクラ企画は不適切との声が上がる。
– 文化祭はキャバクラ編へ突入し、天満は指名ゼロに落ち込みつつ、母役は高野。男子は調理担当。
– イトコ(メイド)と八雲(婦警)のコスプレカフェ、時代劇の演劇も登場。播磨は茶道部のカフェ皿洗いで落ち込む。
– 八雲が漫画制作を手伝う場面で、天満の思いを伝える描写が印象的。
– 天満の情報を頼りに愛理と共に文化祭の準備を進め、天満と播磨の距離が縮まる兆し。
6話 26.2.14 土 スコア3.7 ストーリー
– 文化祭の騎士団と眠り姫の演出で播磨がベッドから飛び出すハプニング。
– 沢近が姫役として注目されつつも、播磨と八雲がドラマティックなすれ違いを演じる。
– 八雲のアドリブと高野の介入で舞台は大盛り上がり。
– 沢近は播磨と天満の関係にも波風を立てるが、会場は美しいダンスで締めくくる。
7話 26.2.21 金 ピクニック感想
– みんなでピクニック、女子を黙らせる料理対決。八雲は中華街、天満はパン屋。
– 一条はファストフード店、ドラマ仕立ての演出が楽しい。
– 天満と播磨の関係がますます気になる展開。
10話 26.3.15 土 謎の日焼けビキニショットなど
– 天満のワンダーウーマン姿がセクシーと話題。播磨は相変わらずの変態仮面ぶりを発揮。
– サービスショットや妄想展開が満載。
11話 26.3.21 土 感想&ストーリー
– デブのエロ本とDVDの整理をめぐる日常。エロDVDを処分するデブのシケメンっぽさが笑いを誘う。
– 花井が八雲と遭遇、花井の心が乱れ、八雲が花井の内心を見抜く描写。
12話 26.3.27 金 リアルタイム感想
– 天満が播磨の告白に対して反応を見せ、天満の恋心が少しずつ動く。
– 天満と播磨の関係性が再確認され、天満の反応に物語の焦点が集まる。
13話 26.4.4 日 感想
– 世にも奇妙な物語風の展開。おじさんが留年を報告する場面が印象的。
– 天満を見ているかのような視点の展開。美琴のアドバイスが新しい視点を生む。
– EDが楳図かずお作画の特殊EDへ。
14話 26.4.11 土 感想&ストーリー
– 天満の誕生日会&王様ゲーム。高野の笑顔を天満にだけ見せる演出。
– 天満と八雲の演出、播磨と沢近の漫画作業、天満の誕生日後の一人部屋での浮かぶ悩み。
– 八雲の協力で文化祭準備を進める。
15話 26.4.18 土 感想
– 八雲が天満に変身して登場。かわいさが強調される。
16話 26.4.25 土 スコア3.8 感想&ストーリー
– 天満が播磨に対して怒るべき場面を示唆。道場で天満を迎える美琴の優しさ。
– 泊まりに来た沢近と2人きりの播磨。髪を下ろした播磨が美琴と同じ髪型になる場面など、微妙な関係の進展が描かれる。
17話 26.5.2 土 感想
– 夜の寺で暖を取る展開。沢近が播磨を慕う描写が強調される。
– 播磨がイケメンで沢近がスーツ姿を披露。パロディEDの雰囲気も見どころ。
18話 26.5.9 土 感想
– 沢近が播磨を強く意識する様子が可愛い。クリスマスイベントのアルバイト回。
– 旧校舎の床でヒロインたちがハマるシュールな展開が見どころ。
19話 リアルタイム 26.5.15 金 ストーリー
– 播磨が原稿を出版社へ見せるか天満へ見せるか葛藤。天満に見せることを選択。
– 天満の手作りカレーで大雪の中再会。出版社への提出が間に合わず荒れる播磨。
– 天満が現れてカレーを使ってハッピーエンドへ。 仲直りのバックハグシーンなど感動の展開。
21話 26.5.30 土 感想
– 魔法少女要素が登場。天満のワンダーウーマン姿が話題。播磨は相変わらずの変態仮面ぶり。
22話 26.6.6 土 感想&ストーリー
– いきなり本格イニDパロ。車のCGとモブ作画が再現度高い。
– 新年の行事で獅子舞デートの演出。播磨と沢近がデートを追跡する演出が見どころ。
– 天満は烏丸と舞い、二人の関係が少しずつ動く。
23話 26.6.13 土 感想&ストーリー
– 天満のバスタオル一枚の脱衣所サービスシーン。
– 八雲が美味しい料理を作り、皆でスキー。烏丸と晶の雪だるまコスプレなど、笑いと和みの展開。
– こたつの中にキリンがいたら驚くなど、日常の和やかな場面が多め。
︎1話/26.1.15木再放送にて【感想&ストーリー】主題歌を歌う時東ぁみが懐かしく、さらに可愛くなったように感じる最近のミニチュア作画が増え、可愛らしさが増している印象播磨は相変わらず空回りしていて面白い。天満に恋しながら、天満が妹の八雲と両思いだと思い込んでいるw意外にも、学園のマドンナである八雲もそれなりに良い反応を見せているさらに、播磨と沢近の関係が気まずい様子? 播磨が学校でモテモテな件w 八雲と播磨の関係が噂になり、花井もその話を耳にして絶望的な状況に。播磨はただの漫画の手伝いをしたいだけなのに、泊まりが伴えば噂が立つのは致し方ない八雲の顔が赤くなって、彼女なりの反応がまた可愛い播磨も花井も絶望してて草。結局、播磨の本命は八雲でも沢近でもなく天満なのよねこれは悩ましい。お昼に一人で鍋をしている烏丸くんの姿が笑える。Cパートでは男子たちが女子のスタイルについて話し合うシーンもアホで変態な面々だな笑
2話/26.1.17土【感想&ストーリー】文化祭の出し物決定。意見が割れるクラスを、高野(短髪クール女子)の提案でサバゲー対決に決める。夜の学校を貸し切り、サバゲー開催。演劇チームvs喫茶店チームvs水着相撲チーム。監視役に高野とイトコ先生。クラスの奥で、ずっと「眠れる森の美女」を提案する天満が可愛い笑。モヒカン男子の提案した水着相撲は笑うしかないwサバゲーシーンの画角が映画っぽく、本格的なサバイバル感があった草。音もリアルで、撃たれたら血が出るし(血のり…?)笑。学校で銃を乱射して良いものか?廊下の壁には弾痕がwwBGMが一条かれん(力持ち女子)のボーカルで、烏丸くんのバンドソングが良いアクセントになっていて楽しい。最後、サバゲーで友情を裏切りつつ感動的に仕上がってるところも草。女生徒「だから多数決にしようって!」wwバンドの出演が抽選に外れて、ステージで演奏できなくなったことも発覚。サバゲーをしているクラスに混じってバンドチームも出場権を狙う。沢近無双かと思いきや、実は沢近のコスプレをした執事だった!男子生徒「誰?」
3話/26.1.24土/スコア3.5【感想&ストーリー】バトロワ2、新たにドラマチックな展開が続く笑。新キャラ吉田さんvs花井。花井への恋心、変人だけど良いやつだよね。花井のサングラス姿がチョウ・ユンファみたいで格好良い。情けをかけた花井が撃たれそうになり、美琴が代わりに吉田さんを撃つ展開。天満vs烏丸くん、最強の烏丸くんは、天満のためにわざと負けて散る。天満の悲痛な叫び播磨vs花井、最後の決闘で播磨が敗れる。花井「なぜ」播磨「お前が本気で惚れていたからさ(八雲に)」花井「播磨ああああ!!」と絶叫。それをモニタリングしていた高野とイトコ先生「良い映画が出来たな笑」翌日、学校でのサバゲーの結果、先生に激怒されるクラスメイトたち。結局、クラスの出し物は全て(喫茶店、演劇、バンド etc.)行うことに笑作画が明らかに可愛くなっている気がする沢近「サバゲーに出た変態ってアンタでしょ」執事「はて、なんのことでしょう」
️️4話/26.1.31土/スコア4.4【ストーリー】文化祭の劇のネタを考える。クラス皆から脚本を書いてもらい、女子が読んで決める流れ。自分が主人公になるのはNG。委員の腐女子二人が図書室で脚本をチェック。
・最初、花井が八雲とイチャイチャする話かと思いきや、実は八雲が播磨だった!それでも許せるBL展開にドキドキ。
・バレエ教室では顧問(チャラ男)が女子をビシバシしごき、特に美琴に胸のサイズだけ優しくすることで女子から反感を買う。
・会社が倒産した愛理が蕎麦を食べに行くと、店主の播磨に「貧乏の苦労がわかったか!?」と怒られる。愛理「す、すいませんでした」
・腐女子たちの魔法少女妄想も赤面もの。
・etc 脚本が決まらずに悩む腐女子たちのところに、図書室で読書していた高野さん発見し、「脚本書いてみない!?」と誘う。なんと高野、やってみることに。書かれた脚本をみると面白いものが。あるところに、すごく無愛想な女の子がいた。成績優秀だがひねくれ者で厄介者。しかし、彼女は読者が好きで物語を書くことが好きだった。文化祭で彼女は自分の脚本をクラスの役に立てることになる。 高野「(この字下手なシナリオ笑)」と愛理を思い出す。愛理は播磨に貧乏娘の役で怒られる内容の脚本に「それ、あなたでしょ!?」と怒る。播磨「なんだよ、知らねーよ」と返事。もちろん、これは高野が書いたもの。文化祭の準備が遅れて、みんなが学校に泊まり込みで作業することに。天満が八雲のために何かしようと思い、愛理に播磨の情報を聞き出してもらうよう頼む。愛理は赤面しつつ、作業する播磨に色々と質問。「ねえヒゲ、喫茶店のメニューでアンケート取ってるんだけど、料理上手な女の子は好き?YES or NO?」播磨「NO!愛情があればカップ麺でもOKだぜ!」愛理「次はスポーツできる子とできない子、どっちがいいかと思う?」播磨「別にどっちでもいいじゃんでも泳げねえとかは可愛いと思うぜ?」愛理はちょっとドキドキ。「じゃあ次は、播磨くんはどんな髪型の女の子が好き?」ずっと見ていた美琴が「もうメニュー関係ないじゃん!」と叫ぶ。高野「カチンコチンだな。」播磨は天満が覗いているのに気づき「(ははーん、そういうことだったのか!俺の好みを知りたがってたんだ。バカだなー、もちろん君に当てはまる全てさ!)ふん!決まってるじゃないか髪を両側で縛ってるのが一番好きだ!(天満ちゃんに届けマイハート!!)」愛理は「(それ本人は好きなの?付き合っている子がいないなんて)」と思いドキドキしていると、八雲が現れ「姉さん、着替え忘れてるよ?」天満「よかったね!八雲!」八雲「なんのこと?」クラスで銭湯に行く。有頂天の男子たち。女子から「播磨くんと付き合っているの?」と驚かれ慌てる愛理。女子「結構いい線行ってるんじゃないかな?」「沢近さんも播磨くんと話している時めちゃ自然だし。」愛理は「(本当にそう見えたのかな確かに、アイツと話している時は変な気遣いも作り笑いもせずに、驚いてる)私、播磨くんのこと」男湯から播磨の声で「俺は金髪の両側で縛ったヤツが大嫌いなんだよ!!」と聞こえ、愛理「殺したいほど憎い。」一方、播磨はモヒカン金髪の髪洗っている姿が女に見えてドキドキしているも、実際はモヒカン男だったため、イライラ発生。風呂上がりに天満が愛理とモヒカンの醜い髪を見間違える。学校に戻ると、学校で宿題をする女子たちが手作りおにぎりを準備し、誰が作ったかは秘密に。播磨は天満のおにぎりを食べたいと思い、取ったおにぎりを一口。 「(こいつは予想以上だ!!でもこれが君の味なのなら俺は幸せだ!)」と天満に向かってポーズ。天満は彼の反応がわからずに、ポーズを返す。もう一個の四角いおにぎりを食べた播磨は、先ほど食べたおにぎりよりまずいことに驚愕。 「(まっじー!!ありえねえ!どうしてこんなの作れるのか天満ちゃんより上を行くやつがいるとは)」愛理「ヒゲ、良かったら食べてくれない?片付かないから」播磨「なんだ?誰も食べなかったのか?」と食べる。「(は!この味、まさか最初に食べたのは!?)」なんとか食べ切った播磨、「(食い切った意識は朦朧として早く口直ししないと)」そこに天満が「播磨くーん!差し入れ持ってきたよー!」と四角いおにぎりを渡し、播磨は「え(そういうことか)」と全て食べ切る。播磨「うめええええ!」天満「ほんと!?じゃあ全部あげちゃうね!」と四角いおにぎりを大量に持ってきて、播磨は驚愕。「全て食べると、播磨ノックアウト。」美琴と花井。美琴「調子良さそうじゃん!」花井「ああ!八雲君と播磨の関係は勘違いだったみたいだからな!そっちはどうなんだ?」美琴「あたしはあれ以降特にないよ。」花井「そうか気長に待て笑」美琴「余計なこと言ってるよ笑。じゃあどっちが先に恋人作れるか競争だな笑」花井「気長にやるさ笑」いよいよ明日文化祭矢神祭が始まる!!播磨「(絶対に天満ちゃんに告白するぞ!)」愛理は播磨にドキドキ【感想】愛理かわいいなー、恋する乙女!これって夕方放送だったっけ?銭湯で女子の入浴シーンが際どかったぞそれにクラスで銭湯なんてどんだけだし笑、居残りで準備をさせてくれる学校は優しいなー。文化祭の準備が本番より楽しいからなー笑。文化祭は学園ものの定番で、恋も進むから楽しみ!播磨の面白さは相変わらずだ笑︎5話/26.2.7土【感想&ストーリー】高校生が文化祭でキャバクラはヤバいだろww大人たちがみんなロリコンだwからのスクランキャバクラ編?w天満が指名ゼロで落ち込む事態ママ役が高野w男子たちは調理担当。茶道部のカフェがライバル。イトコ(メイド)と八雲(婦警)のコスプレカフェ。演劇はまさかの時代劇で草w播磨は茶道部カフェの皿洗い係。落ち込む播磨を励まそうと八雲が手塚治虫のコスプレをして、共に漫画を描く。「頑張ってください播磨さん!」播磨がついに漫画家として受賞!お祝いのケーキを八雲が作る。その時、天満がケーキを運んでいるのを見かけた播磨は、話しかけようとしたが転んでケーキをグシャってしまう。ケーキには「〇〇MA」と書いてあり、播磨は「まさか俺のデビューのお祝い!?」と勘違いし、自分でHARIをこっそり付け足す。クラス全員で文化祭の打ち上げを行い、烏丸くんの誕生日も祝う。播磨は「しまった!俺じゃなくて烏丸のためのケーキだったのか!」と気づき、ケーキが運ばれてくるのを見て「おおーっと、手が滑ったー!」とケーキにダイブしてグシャグシャにし、クラスからブーイングを浴びる。「わりい、わりぃ」と平謝り。天満は「もー!播磨くんったらおっちょこちょいなんだから!私は個人的に烏丸くんに!」とケーキをプレゼントしようとしたが、なぜかHARIMAと書かれていて、天満は「なんでええええ!」とショック。「本当はKARASUMAだったのに。」結局、KARASU部分だけで食べて、烏丸くんにケーキをプレゼント。「ケーキに見る目がなくて涙」と必死にKARASUの部分を食べる天満。愛理&美琴「何やってるのあいつ」落ち込む天満に烏丸くんが「ありがとう」と感謝する。 ︎6話/26.2.14土/スコア3.7【ストーリー】文化祭でクラスが劇を披露。六人の騎士(沢近主演)が眠り姫(美琴)と出会うシーンで、なぜかベッドで昼寝していた播磨が出てきてしまうハプニングが発生。仕方なくそのまま芝居を続けることになり、姫にキスをするシーンで沢近もキスをしようとするが、気づいた播磨がカーテンを閉める。沢近「(ちょっとヒゲ!私だって好きでこんなことしてるわけじゃないの!)」そこにベッドに隠れていた魔女役の八雲が出てきてアドリブで芝居を続け、八雲vs沢近の展開に。播磨を巡ってむきになっている沢近は諦めて、ステージを降りる。会場は八雲にキスコール。仕方なく八雲は播磨にキスをしようとして、播磨は大焦り。「(マジかよ妹さん!)」八雲は「フリですから」と赤面しながら近づいてくる。その時、ステージの天井に隠れていた高野がミッションインポッシブルのトム・クルーズばりに降りてきて、播磨の鼻にキスをしてチュと音を立て、すぐさま天井に消えていく。会場は八雲が播磨にキスをしたと勘違いして大盛況。劇が終了した後、沢近は八雲に「どういうつもり?」と問いかける。高野がなだめる。その頃、美琴は先生に止められて劇に出られず。後夜祭の体育館ではバンドが演奏しつつ男女でダンス。美琴は「劇でもいいからお姫様やりたかったな」とボソッとつぶやいた言葉を花井は聞き、王子役の男子生徒の元へ連れて行き、踊らせる。会場は2人に見とれてざわつく。天満は八雲を仲直りさせるためにダンスに誘う。謝罪を受けた沢近は「もういいわよ。あなたのおかげでヒゲとキスしなくて済んだし。」美しい2人が踊る様子に会場がざわつく。沢近「あなた、播磨と付き合ってるの?」八雲「いえ。私はただ播磨さんのお手伝いをしているだけで。」播磨はペナルティで天井に張り付けにされる。「あのおろして。」【感想】高野、播磨に鼻とはいえキスしたのは衝撃!後夜祭で男女でのダンスってアメリカじゃあるまいし。美琴は花井と踊ってほしかったな
7話/26.2.21金みんなでピクニック。女子を唸らせろ、男子料理対決。もののけ姫のオマージュで笑う女子たちがアルバイトする。八雲は中華料理の店、一条はファストフード店。天満はパン屋。
⬛︎10話/26.3.15土みんなの謎の日焼けビキニショットはなんだ?笑サービスでは?天満はサンド伊達より早くゼロキロカロリー理論を提唱してるのが笑える。天満の妄想で烏丸とゴーストのオマージュ。
️11話/26.3.21土【感想&ストーリー】デブのエロ本とDVDの整理を手伝うと言ってくれた同級生が、エロDVDを整理するのを理由に拒否してしまうところがシケメンなデブ笑。男子生徒たちに譲るのは偉いね笑。花井もちゃっかり貰って「こんなもの、僕が責任を持って処分しよう」と帰り道で八雲に会ってしまい、八雲が花井に好意を抱いて赤面、逃げ出すという結果にショックな花井笑
️12話/リアタイ/26.3.27金【感想&ストーリー】身長165になった天満が美人に成長して、播磨の告白にはドキッとして意識し始めた天満が!と思ったら播磨の夢落ちで笑う。播磨と同棲しているイトコの部屋には、播磨が入らないようにトラップが仕掛けられているのがさすが。天満とのデートに向かうが、高級レストランに間違えて入るという取り返しのつかない事態が発生。たまたま居合わせた沢近がちゃっかり支払う。
EDがハマる話。️13話/26.4.4日【感想】世にも奇妙な物語のような展開で面白かった笑。留年を報告しにやってきたおじさんが、なぜか播磨たち全員のおじさんに見えるというギャグ展開に笑った。実は天満が見えていたというオチが草。美琴のアドバイスで「好きな人を歴史上の人物に当てはめて覚える」のが意外に良い結果を招き、天馬が赤点脱出!最後、突如楳図かずお作画で特異EDが不気味なエンドで笑う。4人での泊まり会では、高野の寝間着が体操着なのが面白い。髪を下ろした沢近は美しいし、美琴とバスケ部麻生のデートの恋バナで美琴のデート服も可愛い。「RAVE」のエリーそっくり。️14話/26.4.11土【感想&ストーリー】天満の誕生日会で王様ゲーム。天満が高野の笑顔を命令すると、高野が天満にだけ笑顔を見せる。一番可愛いと思わせる瞬間!さらに美琴と高野のポッキーゲーム命令で播磨は漫画が忙しくて参加できず。
誕生日後、1人で部屋で烏丸が来ないことを落ち込む天満。塚本家に烏丸が現れ、喜ぶ天満を見つめる八雲の微笑みに少し心が揺れる。八雲に漫画の手伝いを求め、漫画演出を理解するために実演する場面で、男子がAVパッケージを見せて赤面する女子たちが可愛らしい。
️15話/26.4.18土【感想】八雲に変身した天満が可愛い。
︎16話/26.4.25土/スコア3.8【感想&ストーリー】播磨が天満のことを好きだと勘違いし夜這いを仕掛けようとするが、当然怒る天満が全然怖くないのが面白い。本当に怒ってほしいやつだ。クリスマスに一人寂しく過ごす播磨を美琴が道場に呼び入れる、優しいなぁ。播磨の珍しいサングラスを外した姿を見られるのも新鮮。泊まりに来ている沢近と二人きりになり、彼女のセクシーなお風呂姿が視線を惹きつける。
播磨が自分を隠すために家を脱出しようとする中、美琴が面白い質問を投げかける。「播磨についてどう思う?」と尋ねると、美琴が意地悪にその質問を投げる。播磨「(何言ってるんだ!)」美琴がニヤニヤしながら盛り上がる。沢近は、「急にそんなの言われても!あんな貧しいやつ。ただ」と、勘違いからの話を続ける。
播磨が入った湯船に沢近が入ろうとし慌てる場面が笑える。播磨の風呂で屁をしでかし、沢近からきつい反応を受け、美琴が播磨にブチギレる。沢近の執事が家出した沢近を探しに美琴の道場に訪れる。美琴「大丈夫なの?」と言うと、沢近は「お見合いはちゃんと断るから」と悲しそうな表情を浮かべ、変装する衣装を着させられた沢近が可愛すぎる。
️17話/26.5.2土【感想】播磨と沢近のすれ違いがもどかしい。夜中にお寺で暖を取る展開が怖いところもある。沢近は相手が播磨だと気づかず、寒そうにする播磨に無防備すぎる。スーツを着た播磨のイケメンっぷりが光っている。沢近の両親がどういうカップルだったのかという背景も面白い。
18話/26.5.9土【感想】沢近が播磨をめちゃくちゃ意識する様子が可愛い。クリスマスイベントでアルバイトをする沢近は似合わない姿がまた目をひく。旧校舎の床にハマっていく女子たちのシーンがシュールで可愛らしい。そして救世主として現れるサンタ(播磨)!旧校舎でこっそり漫画作業をしていた播磨が登場。
1話(26.1.15 木)再放送感想&ストーリー
・主題歌の時東ぁみが登場。懐かしい絵がさらに可愛くなって見える。ミニチュア作画が増え、絵柄の可愛さがアップ。播磨は相変わらず空回り。天満は八雲と両想いと勘違いされるが、八雲は学園のマドンナとして存在感を放つ。沢近とは微妙な距離感。学校に噂が広がり、花井の耳にも入って絶望。播磨・八雲は単に漫画の手伝いのために泊まっただけと誤解を解きたいが、どんな理由でもお泊まりは噂を呼ぶもの。八雲が赤面する場面が再び可愛さを引き立てる。播磨・花井は全体的に諦めムードだが、天満のことはまだ確定していない様子。教室で昼一人鍋をしている烏丸も話題に。Cパートでは男子生徒が女子のスタイルや魅力について語る会議、相変わらずアホ変態な面々が登場。
︎ **1話/26.1.15(木)再放送の感想とストーリー** 主題歌の時東ぁみが懐かしさを感じさせ、絵もより可愛くなった気がする ミニチュア作画が増え、ますます愛らしい印象に。播磨は相変わらず自分を空回りさせており、天満に恋心を抱くも、天満は妹の八雲と両思いだと勘違いしている様子w 意外にも学院のマドンナである八雲は、それなりに興味を持っている様子 そして播磨と沢近の間には気まずい雰囲気が漂う。そして播磨が八雲と泊まった噂が広まる中、花井は絶望に陥るw 彼には本命が八雲でも沢近でもなく天満だことが悩みの元だ。お昼に兎丸くんが一人鍋をしているシーンが面白い。Cパートでは男子生徒たちが女子のスタイルについて語り合う場面w
︎ **2話/26.1.17(土)の感想とストーリー** 文化祭の出し物が決まらず、高野(短髪冷静女子)の提案でサバゲー対決に決定。夜の学校で猟銃を用いたサバゲーが行われ、演劇、喫茶店、水着相撲チームが戦うことに。天満が提案する案は「眠れる森の美女」。モヒカン男子の水着相撲案はクソすぎて笑える。サバゲーシーンの画角は映画のようで、音響もリアル感満載。撃たれたら血が出る?(血のり?)笑 サブストーリーではバンドが抽選に外れ、出場権を獲得しようと奮闘する。
︎ **3話/26.1.24(土)スコア3.5の感想とストーリー** バトロワ2は無駄にドラマチック。新キャラの吉田さんが登場し、花井との恋愛模様が描かれる。天満と烏丸くんの対比が面白い。結局、クラスの出し物が全部実施されることに
︎ **4話/26.1.31(土)スコア4.4のストーリー** 文化祭直前の劇脚本をみんなで決めるため、腐女子たちが大騒ぎ。脚本が決まらず高野が書くことで周りがワクワク。文化祭の準備が進む中、天満が播磨に恋する気持ちを隠しつつ、彼の好きなタイプを探ろうとする。最終的にドタバタしながらも、文化祭は無事に開催される。
︎ **感想** 物語全体が面白く描かれ、登場人物たちの恋愛模様にドキドキする場面が多くあった。特に天満と播磨の関係性には目が離せない!これが青春だなと楽しく観続けている。
︎1話/26.1.15木再放送【感想&ストーリー】主題歌の時東ぁみが懐かしく、絵も可愛くなった印象。ミニチュア作画が増えていて、さらに愛らしく感じる。播磨は相変わらず勘違いばかりしていて、天満を好きなのに、天満は八雲と両想いだと勘違いしている。意外にも学園のマドンナ八雲も満更ではない様子。播磨と八雲の噂が広まり、花井も絶望。播磨の本命は八雲でも沢近でもなく天満だという贅沢な悩み。昼休みに烏丸が独り鍋をしていて、男子生徒たちが女子のスタイルを語るシーンは笑いを誘う。️2話/26.1.17土【感想&ストーリー】文化祭の出し物を決めるため、意見が割れる教室で高野の提案によりサバゲー対決を実施。夜の学校を借りて、演劇チームや喫茶店チームとサバゲーを展開。サバゲーの映像美が映画みたいで驚き。バンドチームも参加し、沢近の正体はコスプレをした執事だった。️3話/26.1.24土/スコア3.5【感想&ストーリー】バトロワの展開がドラマチックに。新キャラ吉田さんと花井の恋愛模様。播磨が負けてしまい、悲しむ天満。その様子を見て、高野とイトコ先生は「いい映画ができたな」と言い合う。クラスの発表は結局全てやることに。️4話/26.1.31土/スコア4.4【ストーリー】文化祭の劇の脚本選考。女子たちが書いた内容にドキドキ。高野の脚本が気になる。文化祭の準備が遅れてみんなで学校に泊まることに。天満は八雲のために播磨の周りを探るよう愛理に頼む。メニューに関する質問から、播磨の好みを見つけようとする愛理の姿が可笑しい。️5話/26.2.7土【感想&ストーリー】高校生の文化祭でキャバクラが登場し、男子たちが料理対決を繰り広げる。八雲が励ます中、播磨は漫画家としての成功を夢見る。文化祭を振り返るシーンも楽しい。️6話/26.2.14土/スコア3.7【ストーリー】文化祭での劇のクライマックスにハプニングが起こり、播磨を巡る騒動が続く。後夜祭では、男女でダンスの場面もあり、微笑ましい雰囲気。️7話/26.2.21金【感想&ストーリー】ピクニックでの料理対決が始まる。ユーモラスな展開が続き、女子たちのアルバイト模様も描かれる。 10話/26.3.15土【感想】日焼けビキニのキャラクターたちが登場し、視聴者を楽しませる。天満の妄想シーンも面白い。 11話/26.3.21土【感想&ストーリー】男子生徒たちのシーンが秀逸。エロDVDの整理を巡るエピソードが笑いを誘う。 12話/26.3.27金【感想&ストーリー】天満が意識し始め、播磨との関係が進展していく様子。デートのハプニングも描かれ、視聴者を引き込む。 13話/26.4.4日【感想】歴史上の人物に絡めたエピソードが新鮮。天満を意識する播磨の姿が描かれる。 14話/26.4.11土【ストーリー】天満の誕生日会でのエピソードが可愛らしい。高野の反応にも注目。 15話/26.4.18土【感想】八雲に変身した天満が可愛らしい。︎ 16話/26.4.25土/スコア3.8【感想&ストーリー】播磨が天満を思って行動する中で、コメディタッチのハプニングが続く。播磨と沢近のやり取りも見所。
全話の感想&ストーリー要点まとめ(文化祭を軸に展開する学園コメディ)
1話 26.1.15木 再放送【感想&ストーリー】
– 主題歌の時東ぁみが懐かしさを演出、作画はミニチュア表現が増え可愛さがアップ。
– 播磨は相変わらず空回り気味。天満は天満自身が天真爛漫に天満の想いを巡らせ、八雲との関係で誤解が生まれる。八雲と播磨の噂が学校中に広がり、沢近とは微妙な距離感に。お泊まりの事実が噂を加速させ、天満と八雲の関係をめぐる視線が熱くなる。
– 教室の昼食シーンや日常の描写も描き込み、登場人物たちの想いが交錯する展開。
2話 26.1.17土【感想&ストーリー】
– 文化祭の出し物がクラスで割れて議論。高野のアイデアでサバゲー対決を軸に決定へ。夜の学校を貸し切り、演劇チーム・喫茶店チーム・水着相撲チームが対戦。
– 高野とイトコ先生がモニタリング役。天満は眠れる森の美女を提案して可愛らしく、モヒカン男子の水着相撲案は笑いを誘う。
– サバゲーの臨場感ある画作とリアルさが話題に。沢近の正体が執事として現れるサプライズも。
3話 26.1.24土/スコア3.5【感想&ストーリー】
– バトロワ第2弾、展開がドラマチックに過剰に盛り上がる展開に。
– 吉田さんと花井の対立関係、花井の天満への恋心が描かれる。天満 vs 烏丸くんの対決、播磨 vs 花井の三角関係が進展。
– 播磨と八雲の関係性が強調され、天満の心境が揺れる場面も見どころ。
4話 26.1.31土/ストーリー【感想】
– 文化祭の脚本会議。腐女子2人が図書室で脚本をチェック。
– 八雲と播磨のBL展開にドキドキ、腐女子の視点を取り入れた脚本づくりが進む。美琴が胸の大きさで優遇される場面に対する反感など、クラスの人間関係が複雑化。
– 高野が愛理を誘い、天満が播磨の情報を探る過程で恋愛観が露出。文化祭準備の夜、天満が播磨の好みをさぐる場面も。
5話 26.2.7土【感想&ストーリー】
– 文化祭のキャバクラ風イベントをめぐる騒動。大人陣はロリコン扱いされるネタも登場。
– スクランキャバクラ編へ。天満は指名ゼロで落ち込み、ママ役は高野。男子は調理担当、ライバルは茶道部カフェ。イトコと八雲のコスプレカフェ、演劇は時代劇風。
– 播磨は茶道部カフェの皿洗いで奮闘。八雲が手塚治虫のコスプレをして漫画制作を教示する場面など、文化祭準備を通じて仲間の絆が深まる。花井と天満の関係や八雲の支えがクライマックスへ。
6話 26.2.14土/ストーリー【感想】
– 文化祭の劇で沢近主演の眠り姫シーンに播磨が思わぬ形で登場。名演出の連続で舞台は大盛況。
– 天満は播磨の鼻にキスする演出を誤解され、八雲がアドリブで場を盛り上げる。沢近と八雲の関係修復へ高野が介入。
– 体育館の後夜祭では美琴が劇に出られず悔しさを吐露、花井は天候の下で王子役を演じる男子へダンスを提案。絵になる二人のダンスが会場を魅了。
– 天満と八雲の間に新たな理解が生まれ、播磨と沢近の関係にも変化が見える。
7話 26.2.21金/みんなでピクニック。女子を唸らせろ、男子の料理対決。
– 天満の仲間たちが料理対決に挑戦。八雲は中華店、一条はファストフード店、天満はパン屋担当。女子を唸らせる能力を競う内容。
– 八雲と一条のコスプレ要素も絡み、恋愛模様がにじむ。文化祭の準備を通じてチームワークが深まる。
10話 26.3.15土/感想&ストーリー
– 謎の日焼けビキニショットが話題に。天満はゼロキロカロリー理論を天真に語り、烏丸と天満の関係性が妄想を刺激。
– 天満の妄想と現実が交錯するシーンが多く、キャラクターの個性が際立つ。
11話 26.3.21土/感想&ストーリー
– デブのエロ本とDVD整理が話題の中心。友情と恋心の揺れ動きを描くエピソード。花井と八雲が顔を合わせて赤面する場面も。
– 天満と播磨の関係性、沢近と高野のやり取りがクライマックスへ。
12話 リアルタイム/26.3.27金/感想&ストーリー
– 天満の身長が165cmに。播磨の告白に天満が反応しそうでしない展開。結局天満は夢オチで幕切れ。
– 烏丸とイトコの関係をめぐる演出や誕生日の演出など、EDへのつながりが印象的。
13話 26.4.4日/感想
– 世にも奇妙な物語風の展開。留年を知らせるおじさんが登場し、播磨の視点で天満を見えている演出が話題に。
– 天満の恋心を歴史上の人物に例えるアイデアが有効で、天満の成績向上へとつながるヒントが描かれる。エンディングは楳図かずお風の演出で超不気味。
14話 26.4.11土/感想&ストーリー
– 天満の誕生日会&王様ゲーム。天満の命令で高野の笑顔を引き出すなど、キャラ同士の距離感が縮まる。
– 天満の誕生日後、一人部屋で烏丸の訪問を待つシーン。八雲の援助で漫画の演出づくりを共有。男女のぶつかり合いを描く演出が印象的。
15話 26.4.18土/感想
– 八雲に変身した天満が可愛いと評判。高校の文化祭を経た登場人物たちの成長と絆が最終話に集約。
– 天満・播磨・八雲・沢近・美琴・花井・高野など主要キャラの関係性が最終的にどう動くのか、視聴者の期待が高まる締めくくり。
︎1話/26.1.15木再放送【感想&ストーリー】主題歌の時東ぁみ、懐かしい絵がさらに可愛くなっている感じミニチュア作画が増えて、魅力がアップした気がする播磨は相変わらず空回りしていて面白い。天満が好きなのに、天満は妹の八雲と両思いだと勘違いしているw意外にも学園のマドンナ八雲も少しはその気がありそうそれから、沢近との関係が気まずい?陰でモテモテの播磨w八雲と播磨の噂が広まり、花井も耳にして絶望するw播磨は八雲と泊まっただけだと誤解を解きたいが、どんな理由でも噂は広まるよね八雲が赤面していて、微妙に嬉しそうなのがまた播磨と花井は絶望的な状態で面白い。播磨の本命は八雲でも沢近でもなく天満なんだから贅沢な悩み。教室で一人鍋している烏丸くんが笑える。Cパートでは男子生徒たちが女子のスタイルと魅力について話し合っていてアホたちだなw
︎2話/26.1.17土【感想&ストーリー】文化祭の出し物を決める話。意見が割れているクラスで、高野(短髪のクール女子)の案でサバゲー対決に決定。夜の学校を借りてサバゲーを行う。演劇チームvs喫茶店チームvs水着相撲チームの対決で、高野とイトコ先生が監視役。後ろで天満が「眠れる森の美女」の案を出しているのが可愛い笑。一方、モヒカン男子の水着相撲案はクソすぎる笑。サバゲーのシーンは映画のようで本格的なサバイバル感があり、弾が当たったら血が出る演出もリアル(血のり?)笑。学校で銃を撃っているのは大丈夫なのか?普通に廊下の壁に弾痕がwwBGMが一条かれん(力持ち女子)のボーカルで、烏丸くんのギターっぽいバンドソングがとても良い味を出していて草。結局、サバゲーで友情を裏切る撃ち合いで感動的な展開に。女生徒が「だから多数決にしようって!」と叫ぶシーンが面白いwwバンドが抽選に漏れ、ステージに出られないことがわかる。サバゲーをしているクラスの中で、出場権を取るためにバンドチームも参戦。沢近かと思ったら、実は沢近のコスプレをした執事だった!男子生徒「誰?」
︎3話/26.1.24土【感想&ストーリー】バトロワ2、無駄にドラマチックな展開に笑。新キャラの吉田さんvs花井の恋心。花井って変人だけどいいやつだな。サングラス姿の花井がチョウ・ユンファに似ていてカッコいい。花井が吉田に情けをかけたため撃たれそうになり、代わりに美琴が吉田を撃つ。天満vs烏丸くんの対決。最強の烏丸くんは天満のためにわざと負けて散る、天満は悲しみ絶叫播磨vs花井、最後は決闘。播磨は敗北。「お前が本気で惚れてたからさ(八雲に対して)」と花井は叫ぶ。これを見ていた高野とイトコ先生は、「良い映画が出来たな笑」と満足そう。翌日、夜の学校でサバゲーをしたことを先生に怒られるクラスメイトたち。結果、クラスの出し物は全部(喫茶店、演劇、バンドetc)やることになった。作画がだんだん可愛くなっている感がある
️4話/26.1.31土【ストーリー】文化祭の劇の題材を考える。クラスの皆が脚本を書いて女子が読んで決定。自分が主人公にするのは無し。委員の腐女子2人が図書室でみんなの脚本をチェック。・花井が八雲とイチャイチャすると思いきや、八雲は実は播磨に。BL的展開にドキドキ。・バレエ教室で顧問のチャラ男が女子に厳しくし、美琴にだけ優しいため女子から反感を買う。・貧乏になった愛理が蕎麦を食べに行くが、ぶっきらぼうな老板に怒られる。・腐女子の魔法少女妄想、赤面。など。脚本が決まらず悩む腐女子たち。図書室で本を読んでいる高野を見つけて脚本を書いてもらうよう誘う。困る高野。しかし愛理から後押しされ、やってみることに。皆が書いた脚本を読むと、気になるストーリーが。「あるところに物静かな女の子がいました。成績は良いがひねくれ者で厄介者。しかし彼女は物語を描くことが好きでした。クラスの皆に役立つ劇を作ることになる。」めでたしめでたし高野は「この字下手なシナリオだな」と思いながら愛理を思い浮かべる。愛理は播磨の貧乏娘の役の脚本に怒る。「それってあなたでしょ!?」と。播磨は知らないと返す。それは高野が書いていたもの。文化祭の準備が遅れ、みんなで学校泊まることに。天満は八雲のために播磨の情報を探るよう愛理に頼む。愛理は赤面しながら播磨に質問する。「ねえヒゲ、喫茶店のメニューでアンケートを取っているんだけど、料理上手な女の子は好き?YESorNO?」播磨「NO!愛情があればカップ麺でもOKだ!」愛理「じゃあ次の質問!スポーツできる子はどう思う?」播磨「どっちでもいいけど、泳げない子は可愛いと思うな。」愛理はドキドキ。「じゃあ次、播磨くんはどんな髪型の女の子が好き?」と尋ねると、美琴が「もうメニュー関係ないじゃん!」とツッコミw高野「カチンコチンだな」と呟く。播磨は天満の視線に気づき、「ああ、そうか!君に当てはまる全てだ!髪を両側で縛っている子がタイプだから!(天満ちゃんに届けマイハート!!)」愛理はそれを勘違いしてドキドキ。ちょうどその時、八雲が現れ「姉さん、着替え忘れてるよ?」天満は「よかったね!八雲!」八雲は「何のこと?」と不思議がる。クラスでは銭湯へ行くことになり、男子はドキドキ。女子に「播磨くんと付き合ってる?」と訊かれて慌てる愛理。女子たちが「良い線いってるんじゃないかな」と言うのを聞き、愛理は心中で考える。「私、播磨くんのこと」男湯からは播磨本人が「金髪で両側結んでる子が大嫌いだ!」と叫ぶ。愛理は「そんなこと言うなんて!」と怒る。播磨はモヒカン金髪が頭を洗っている姿を見てドキドキしていたが、それが男だと気づいてイライラしていた。風呂上がり、天満が愛理とモヒカンの髪型を勘違いする場面。学校に戻り作業を続ける女子たちが手作りおにぎりを用意。誰が作ったかは知らず播磨は天満の作ったおにぎりを食べたいが、取ったおにぎりが失敗作で「どうやってこんなのを?」と驚く。何とか食べ切ると意識が朦朧としてきて、全部食べたら「うめええええ!」と叫ぶ。天満はまた大量に「おにぎり持ってきたよ!」と持ってくる。播磨はノックアウト。美琴は「調子良さそうじゃん!」と感想を言い、花井は「八雲と播磨の関係が誤解だったみたいだから」と。美琴は「私は特に何もなかった」と返す。「じゃあ競争しよう」と二人で笑い合う。いよいよ明日は文化祭「矢神祭」の開幕!!播磨は「絶対天満ちゃんに告る!」と決意する。愛理の恋する乙女ぶりが可愛い!夕方の放送だったっけ?銭湯の女子入浴シーンは結構際どかったなクラスで銭湯ってどういうことだし笑居残り準備してくれる学校、優しいな~文化祭の準備が一番楽しいから!文化祭は学園物の定番で、恋が動くから期待大!播磨、相変わらず面白い!
︎5話/26.2.7土【感想&ストーリー】高校生が文化祭でキャバクラをやるのはヤバいだろww大人たち、ロリコンだw天満は零指名で落ち込む。ママ役は高野。男子は調理担当で、競争相手は茶道部カフェ。イトコ(メイド)と八雲(婦警)のコスプレカフェもオープン。演劇はなんと時代劇!播磨は茶道部カフェで皿洗い担当。落ち込む播磨を八雲が励まそうと、手塚治虫のコスプレで一緒に漫画を描き「頑張ってください播磨さん!」と言う。ついに播磨が漫画家として受賞!八雲はお祝いのケーキを用意するが、播磨が転んでケーキをグシャにしてしまう。「〇〇MA」と書いてあったので、播磨は自分のデビューのお祝いと勘違いしてHARIMAをこっそり足す。クラスみんなで文化祭の打ち上げをする中、誕生日を祝う予定だった烏丸くんのケーキが運ばれ、播磨は「しまった!」と気づき、手が滑ってケーキをグシャにしてしまう。天満は「もー、播磨くんったらおっちょこちょい!」と怒る。一方、烏丸にプレゼントしようとする天満が「なんでHARIMAなの!?」と驚く。本当はKARASUMAだったのに、仕方なくKARASUの部分だけを食べる天満。「ケーキに見る目がなくて」と涙する天満。愛理と美琴は「何やってんのあいつ」と呆れる。落ち込んだ天満に烏丸くんが「ありがとう」と再度感謝する。
︎6話/26.2.14土【ストーリー】文化祭でクラス劇を披露。6人の騎士(沢近主演)のシーンで、何故か寝ていた播磨が登場するハプニングが発生。結局そのまま演技を続けることに。姫にキスするシーンでは、沢近がキスしようとした瞬間に播磨がダッシュしてカーテンを閉める。沢近は「ヒゲ!私だって好きでやってるわけじゃない!」と焦り気味。そこに八雲がアドリブで出てきて、播磨を巡って沢近がムキになる。結局、沢近は諦めてステージを降りる。観客は八雲にキスを求めるが、八雲は「フリですから」と赤面しながら近づいていく。その時、高野がミッション・インポッシブルのように降りてきて、播磨の鼻にキスをし、わっと歓声が上がる。八雲のキスが観客に勘違いされて大騒ぎに。劇終了後、沢近が八雲に「どういうつもり?」と問い詰め、高野がなだめる。美琴は司会の先生に止められて劇に出られなかった。後夜祭で男女がダンスし、美琴は「劇でもやりたかったな」と呟く。それを聞いた花井が、王子役の男子を連れて踊らせる。会場は二人に見惚れる。天満が八雲を仲直りさせるためにダンスに誘い、八雲が素直に謝り、沢近は「もういいわ。あなたのおかげでヒゲとキスしなくて済んだし」とクールに返事。会場がざわつく。播磨は天井に張り付き、八雲に「おろして」と言われる。
【感想】高野が播磨に鼻キスって、まさかの展開!後夜祭で男女のダンスってアメリカみたいだな美琴は花井と踊ってほしかったな~
︎7話/26.2.21金 マピクニック。男女の料理対決で女子を唸らせろ。もののけ姫のオマージュで、女子たちがアルバイトしている。八雲は中華店で、一条はファストフード店。天満はパン屋。
⬛︎10話/26.3.15土 みんなの謎の日焼けビキニショットは何だ?サービス?天満、サンド伊達より早くゼロキロカロリー理論を唱えていて草。天満の妄想で烏丸とゴーストのオマージュ。
️11話/26.3.21土【感想&ストーリー】デブのエロ本とDVD整理の話。怪我を理由に整理整頓を手伝うと言ってくれた同級生の女子に拒否したら、シケメンのデブ化してしまう。でも男子生徒に譲るのは偉いね笑。花井もちゃっかり貰い、「こんなものは自分が責任を持って処分しよう」と鼻にかけて帰路で八雲に遭遇。八雲が花井の心を見て赤面し、泣き出してしまうwww
️12話 リアタイ/26.3.27金【感想&ストーリー】身長165cmになった天満、美人に成長。播磨の告白にドキッとして意識し出した天満がいたが、実は夢オチ笑。播磨はイトコの部屋で同棲しており、トラップを仕掛けているのがさすが。天満は播磨とデートに、間違えて高級レストランに入ってしまい、ヒヤヒヤ展開に。たまたま沢近がいて払ってくれる。EDがよく合っている話。
️13話/26.4.4日【感想】奇妙な物語的展開。留年を報告してくるおじさんが現れ、播磨には全員おじさんに見える。実は天満が目を光らせていたのが面白い。美琴のアドバイスで「好きな人を歴史上の人物と結びつけて覚える」方法が意外と良かったらしく、結果、天馬は赤点脱出!最後は急に楳図かずお絵柄でEDも特殊。
️14話/26.4.11土【感想&ストーリー】天満の誕生日会、王様ゲーム。天満の命令で高野の笑顔が唯一の見どころ。高野は天満にだけ見せる笑顔が可愛い。さらに美琴と高野のポッキーゲームで盛り上がるが、播磨は漫画が忙しく不参加。その後、烏丸も漫画で忙しいとなかなかの不参加に。播磨は「お前、こんなところで何を!」と呟く。誕生日の後、烏丸が来なかったことで、天満は一人部屋で落ちこむが、塚本家に烏丸が現れて喜ぶ天満を見て、八雲が微笑む場面。八雲に助けを求めつつ、播磨は漫画の演出で男女のぶつかり合うシーンを実演し、男女とも赤面する。例えば、AVのパッケージで赤面している女子たちが可愛い。#テレビ埼玉
︎1話/26.1.15木再放送【感想&ストーリー】主題歌の時東ぁみが懐かしく、絵がより可愛くなった印象ミニチュア作画が多く、さらに可愛さ増してる気がします播磨は相変わらず空回りしていて草。天満を好きなのに、天満が八雲と両思いだと勘違いするw意外にも学園のマドンナ八雲も悪くない反応。播磨と八雲の噂が広がり、花井は聞いて絶望w播磨は八雲に漫画の手伝いを頼んだだけなのに、ややこしい状況に八雲の顔が真っ赤になる様子が微笑ましい。播磨と花井は絶望のあまりミイラ化中w実は播磨の本命は天満なのにお昼は一人鍋を楽しんでる烏丸くん草。Cパートでは男子学生たちが女子のスタイルについて会議を開いていて面白い。\n\n︎2話/26.1.17土【感想&ストーリー】文化祭の出し物を決めます。意見の対立するクラスで、高野(短髪クール女子)が提案したサバイバルゲームで決着。夜の学校で、演劇チーム、喫茶店チーム、水着相撲チームが対決。花井の「眠れる森の美女」の提案が可愛い笑。モヒカン男子の水着相撲案はナンセンス。サバゲーシーンは映画のようで本格的に描かれていて草。音もリアルで、撃たれると血が出るのも面白かった(笑)。学校内での銃の使用がどうかという疑問もwBGMは一条かれんのボーカルで、烏丸くんのギターも渋い。サバゲーを通じて友情や裏切りの瞬間が感動的。抽選に漏れたバンドが、出場権を求めてサバゲーに飛び込む。サプライズな展開が待ち受けている。\n\n︎3話/26.1.24土/スコア3.5【感想&ストーリー】バトロワ2の無駄にドラマチックな展開笑。新キャラ吉田さんvs花井の恋模様。花井は変人だけど、やさしい男。サングラス姿の花井がかっこよく、彼が吉田さんを助ける展開にドキドキ。天満と烏丸がいい感じ。播磨との闘いの中で花井が愛に目覚める。後日、サバゲーの件で先生に叱られ、クラスの出し物として演劇、カフェ、バンドをすべて実施することに。作画が可愛くなってきてる印象\n\n️4話/26.1.31土/スコア4.4【ストーリー】文化祭の劇を考える。クラスメンバーが脚本を書き、女子が選ぶ方式。脚本の内容がなかなか面白い展開に。腐女子たちが高野を脚本家に誘って、彼女が渋々参加。色々なストーリーが混ざり合い、ドラマが展開。腐女子たちが高野に助けを求める描写も微笑ましい。文化祭の準備で学校に泊まり込むことに。天満が八雲に播磨の情報を探るよう頼む中、播磨とのドキドキ会話が続き、自分の好みを知りたがっているのがバレる。クラスの銭湯シーンも煽りつつ、女子たちが作ったおにぎりの味を巡ってのやり取りが面白さを加えていて、恋心が育っていく様子が描かれている。文化祭を控え、期待感が高まってくる!\n\n︎5話/26.2.7土【感想&ストーリー】高校生の文化祭でキャバクラは斬新w指名ゼロの天満が落ち込む様子が微笑ましい。八雲が播磨を励まし、漫画のコスプレをしながら共に創作活動。文化祭の打ち上げで予想外のハプニングが続出し、播磨の勘違いやおかしな展開に爆笑。\n\n︎6話/26.2.14土/スコア3.7【ストーリー】劇の披露で起こるハプニングが面白い展開に。播磨の天然さが引き立つシーンや、女子たちのキャラクターが交錯し、感情が高まっていく。最終的なダンスシーンでは、男女の関係性が際立って描かれていて、見応えあり。\n\n︎7話/26.2.21金女子たちのアルバイト事情から始まり、男子の料理対決が繰り広げられる。気軽な日常の中にユーモアと青春の香りが漂っています。#テレビ埼玉
︎1話/26.1.15木再放送【感想&ストーリー】主題歌の時東ぁみが懐かしく、絵も可愛くなっている気がしますミニチュア作画が増えて、さらに可愛くなった印象。播磨は相変わらず空回りしていて、天満を想っているのに、天満は妹の八雲と両思いだと勘違いしていますw意外にも学園のマドンナ・八雲も、満更でもない様子がまた良いですねそして沢近とは気まずい関係に?陰ではモテモテの播磨w八雲と播磨の噂が学校に広まり、花井もその耳に入って絶望的な思いをしていますw播磨は八雲を単に漫画の手伝いのために泊まったと誤解を解きたいが、どんな理由でもお泊まりした時点で噂は広まるものです八雲が赤面して満更でもなくなっているのも面白い。播磨も花井も絶望していて草生えます。播磨の本命は八雲でも沢近でもなく天満。贅沢な悩みです。教室で一人鍋している烏丸くんに笑いが止まりません。Cパートでは男子生徒たちによる女子のスタイルや魅力についての議論が続き、アホ変態たちが笑えます。
️2話/26.1.17土【感想&ストーリー】文化祭の出し物を決める場面、意見が別れるクラスでは、高野の提案でサバゲー対決をすることに決まりました。夜の学校を貸し切って、サバゲーが行われます。演劇チーム、喫茶店チーム、水着相撲チームが参戦。モニタリング役は高野とイトコの先生。クラスの奥では、天満が「眠れる森の美女」を提案するも、モヒカン男子が提案した水着相撲はひどすぎるwサバゲーシーンの画角が映画のようで、本格的なサバイバルに見えて笑ってしまいます。撃たれると血が出るシーン(血のりでしょうか?)もリアルで、学校でこんな銃乱射していいのかという疑問も笑普通に廊下の壁には弾痕が残ってますww BGMには一条かれんのボーカルが流れ、烏丸くんのギターが良い雰囲気を出しています。その曲でクラスメイト同士の友情や裏切りの撃ち合いが感動的に描かれます。女子生徒の「だから多数決にしようって!」がウケましたwwバンドがステージで歌えないことが判明し、サバゲーで出し物争いしているクラスにバンドチームも参戦。最初は沢近が無双するかと思いきや、実は沢近のコスプレをした執事だった!男子生徒も「誰?」
️3話/26.1.24土/スコア3.5【感想&ストーリー】バトロワ2では余計にドラマチックな展開が展開されています(笑)。新キャラ・吉田さん登場、花井への恋心が描かれます。花井は変人だけど良い奴で、サングラス姿がチョウユンファのようにカッコいい。吉田さんに情けをかけた花井が撃たれそうになり、美琴が代わりに吉田さんを撃つ場面が緊迫しています。天満と烏丸くんの戦いでは、烏丸くんが天満のためにわざと負けてしまいます。天満は悲しみで絶叫。播磨と花井の最終決戦では、播磨が破れます。その時の花井の「なぜ」に対する播磨の「お前が本気で惚れてたからさ」という言葉が響きます。花井の絶叫が印象的で、モニタリングしていた高野とイトコ先生は「良い映画が出来たな」と感想を述べます。その翌日、夜の学校に忍び込んでサバゲーをしたことが先生に怒られるクラスメイトたち。結果、クラスの出し物はすべて(喫茶店、演劇、バンドなど)行うことに。やっぱり全体的に作画が可愛くなったなと感じます沢近「サバゲに出た変態ってアンタでしょ」執事「はて、何のことでしょう?」
️️4話/26.1.31土/スコア4.4【ストーリー】文化祭の劇の題材に関して、クラスの皆から脚本を集め、女子が読んで決定します。「自分が主人公にするのはなし」というルールの中、腐女子の委員2人が図書室で脚本をチェックします。最初は花井が八雲とイチャイチャすると思ったら、八雲の相手は播磨だったというBL展開にドキドキ。バレエ教室の顧問の先生が女子たちを厳しくしごくシーンや、愛理が貧乏になって辛い思いをする話などが続きます。腐女子たちがやっと脚本を決めかねている中、読書をしていた高野を見つけ腐女子たちが「脚本書いてみない!?」と誘います。愛理からの後押しで脚本を書くことに。皆が書いてきた脚本の中でも特に気になるもの、成績優秀な女の子が物語を描く話が心をつかみます。高野はその字を見て、愛理を思い浮かべます。愛理は自身が貧乏娘役で怒られる脚本を見て、「あれ、あなたでしょ!?何なのあれ!」と怒ります。播磨は「なんだよ、知らねーよ」と言いつつ、実は高野が書いていたのです。文化祭の準備遅れを解消するため、みんなで学校に泊まって作業します。天満は八雲のために何かできないかと愛理に播磨の情報を尋ね、愛理が赤面しながら播磨にいろいろ質問をします。播磨の好みを探る様子が面白く、愛理もドキドキ。天満の影を見た播磨は、「ああ、君が知りたがってたのか」と気づき、好みを語ります。その後、髪を両側で結んだ八雲が登場し、クラスでの銭湯エピソードなどでドキドキが続き、播磨も思惑とは違う展開に。
︎5話/26.2.7土【感想&ストーリー】文化祭でキャバクラをやる高校生たちのあっけらかんとした展開が続きます。天満は指名ゼロで落ち込み、高野がママ役をする姿が笑える。男子たちは調理を担当し、茶道部カフェとの競争が繰り広げられます。播磨は茶道部カフェで皿洗いをし、八雲が手塚治虫のコスプレをして励ましに来るシーンが心温まります。播磨はついに漫画家として受賞し、八雲が祝うためのケーキを持ってくるが、転んでグシャっと形を崩してしまいます。彼が勘違いして自ら名前を付け足す様子が面白く、文化祭の打ち上げでの活躍が繰り広げられます。
︎6話/26.2.14土/スコア3.7【ストーリー】文化祭でのクラス劇が物語のクライマックスへ。舞台上のハプニングが続出し、播磨が絡むシーンが盛り上がります。八雲と沢近の間に再び緊張感が生まれ、高野のアクションは見逃せません。後夜祭では男女でのダンスが行われ、美琴が花井と踊る姿がほほえましい。
#テレビ埼玉
︎第1話/26.1.15(木)再放送【感想&ストーリー】主題歌を歌う時東ぁみの懐かしい絵が、より可愛らしくなったように感じるミニチュア作画が多く、ますます愛らしくなっている気がする播磨は相変わらず空回りしていて笑える。天満が好きなのに、天満は妹の八雲と両思いだと勘違いする展開が面白いw意外にも学園のマドンナ八雲も、悪くない感じがまた そして、沢近とは気まずい関係に? 播磨は密かにモテモテだねww八雲と播磨の噂が学校中に広まり、花井も絶望することに。播磨は八雲が泊まったのはただの漫画の手伝いだと誤解を解きたいのに、どんな理由でもお泊まりした時点で噂が立ってしまう 八雲が顔を赤くしながらも嬉しそうにしているのが興味深い 花井と播磨は絶望的な状況でミイラ状態になって笑う。播磨の本命は八雲でも沢近でもなく、天満なんだ 贅沢な悩みだね。教室で一人鍋をしている烏丸くんも笑える。Cパートの男子たちの女子たちのスタイル&魅力についての会議アホな変態たちだ笑
︎第2話/26.1.17(土)【感想&ストーリー】文化祭の出し物を決める場面。意見が分かれるクラスで、高野(短髪のクールな女の子)の提案でサバゲー対決に決定。夜の学校を借りてサバゲー開始。演劇チームvs喫茶店チームvs水着相撲チーム。高野とイトコ先生がモニタリング役。クラスの奥の方で、ずっと「眠れる森の美女」を提案する天満がかわいくて笑える。モヒカン男子が提案した水着相撲はクソすぎる笑 サバゲーのシーンは映画のように迫力があり、音もリアルだし、撃たれたら血が出る(血のり?)のもリアルすぎる笑 学校で銃を乱射するのは大丈夫なのか?と心配になってしまう笑 普通に廊下の壁に弾痕がww BGMは一条かれん(力持ち女子)のボーカルで、烏丸くんのギターのバンドソングがとても良い感じ。友達同士の裏切りの撃ち合いも感動的に描かれているし、絵がバトロワ感満載。女生徒「だから多数決にしようって!」ww バンドが抽選から外れ、ステージで歌えないことが判明。サバゲーで出し物を争っているクラスの中に混じって、出場権を勝ち取ろうとバンドチームも参戦。沢近が強いかと思いきや、実は沢近のコスプレをした執事が登場!男子生徒「誰?」
︎第3話/26.1.24(土)/スコア3.5【感想&ストーリー】無駄にドラマチックなバトロワ2が展開される笑 新キャラの吉田さんが花井と対決。花井への恋心が描かれているが、花井は変わり者だけど良い奴だよな。花井のサングラス姿がチョウ・ユンファみたいでカッコいい。吉田さんに情けをかけた花井が撃たれそうになるが、美琴がその代わりに吉田さんを撃つ。天満との対決では、最強の烏丸くんが天満のためにわざと負けて散る。天満は悲しみの絶叫。播磨と花井の決闘シーンでは、播磨が敗北。「お前が本気で惚れてたからさ(八雲に)」との言葉に花井が絶叫。「播磨ああああ!!」と高野とイトコ先生がモニタリングしている。「良い映画が出来たな笑」翌日、夜の学校でサバゲーをしたことがバレて、先生に怒られるクラスメイトたち。結局、クラスの出し物は全部やることに笑 こうして一気に作画が可愛くなっている気がする 沢近「サバゲに出た変態ってアンタでしょ」 執事「はて、なんのことでしょう」️ ️第4話/26.1.31(土)/スコア4.4【ストーリー】文化祭の劇の題材を決めるクラスのみんなが脚本を書いて、女子が読んで決める。自分が主人公になる話はダメ。委員の腐女子2人が図書室で脚本をチェック。・花井が八雲とイチャイチャしていると思ったら、実は八雲が播磨だったというBL展開にドキドキ。・バレエ教室で顧問のチラ男が女子たちを厳しく指導し、美琴にだけ優しくする姿に女子から反感を買う。・会社が倒産して貧乏になった愛理が、蕎麦屋で手打ち蕎麦を食べに行った際、「貧乏の苦労がわかったか!?」と怒られる。愛理「す、すいませんでした」・腐女子の魔法少女の妄想が赤面。・etc脚本が決まらない腐女子たちが、高野を見つけ、「脚本書いてみない!?」と誘う。困る高野。しかし、愛理から「やってみればいいじゃない!」と言われて挑戦することに。みんなが書いた脚本を読むと、気になるものが・「あるところにとても無愛想な女の子がいました。成績はいいけどひねくれ者で厄介者でした。しかし、女の子は読者が好きで物語を描くのが好きだった。女の子は文化祭で劇の脚本を書きました。クラスのみんなの役に立つのでした。めでたしめでたし」 高野「(この字ひどいシナリオ笑)」と愛理を思い浮かべる。愛理は播磨に貧乏娘役で怒られる脚本に「それってあなたのこと!?なんなのあれ!」と怒る。播磨「なんだよ、知らねーよ」それは高野が書いていた。文化祭の準備が遅れていたため、みんなで学校に泊まって作業することになった。天満は八雲のために何かしたいと愛理に播磨の情報を聞き出してくれるようお願いする。愛理は赤面しながら作業中の播磨にいろいろ質問。「ねえヒゲ、喫茶店のメニューでアンケート取ってるから、好みについて聞いてもいいかな?料理上手な女の子は好き?YES or NO?」播磨「NO!愛情があればカップ麺でもOKだぜ!」愛理「じゃあ次の質問!スポーツ出来る子と出来ない子、どっちがいいと思う?」播磨「別にどっちでもいいじゃん。でも、泳げない子は可愛いと思うぜ?」愛理は自分のこと!?と思ってドキドキ。「じゃあ次ね播磨くんはどんな髪型の女の子が好きですか!?」ずっと見ていた美琴が「もうメニュー関係ないじゃん!」と言い、高野は「カチンコチンだな」と呟く。播磨は天満が見ていることに気づき「(あ、そうか!好みを知りたがってたのか!バカだなー!もちろん君に似合う全てさ!)ふん!決まりだ、髪を両側で縛ってるのが好きだ!(天満ちゃんに届けマイハート!!)」愛理「(それって、本気で言っているの?付き合ってる子がいないって)」と思ってドキドキしていると、両側を結んだ八雲が登場。「姉さん、着替え忘れてるよ?」天満「よかったね!八雲!」八雲「なんのこと?」クラスで銭湯へ行く男子はドキドキ。女子から「播磨くんと付き合ってるの?」と聞かれ、慌てる愛理。女子「結構いい感じだと思うよ!」「沢近さんも播磨くんと話すときは自然だし!」愛理「(私とヒゲがそんな風に見えるのか実際に話すときは気を使わずに、自然体でいるから自分でも驚いている)私、播磨くんのこと」と考えていると、男湯から播磨の声が「俺は金髪を両側で縛ったヤツがすごく嫌いなんだよ!!」と聞こえてくる。愛理「殺したいほど憎い!」 播磨はモヒカン金髪の髪を洗っている姿が女の子に見えてドキドキしていたが、それがモヒカン男子だったと気づいてイライラする。風呂上がりに、天満が愛理とモヒカン金髪の髪を下ろした後姿を見間違えるほど。学校に戻った後、女子たちが手作りおにぎりを用意。誰が作ったかは知らせず、播磨は天満のおにぎりを食べたいと思い取ったおにぎりを口にする。「(この味、想像以上だでもこれが君の味なら俺は幸せだ!)」と天満に向かってポーズ。天満はよくわからずポーズを返す。もう一つ四角いおにぎりを食べる播磨。「さっきのおにぎりよりもまずい!」と驚く。「(本当にマズい!こんなの作れるなんて天満ちゃんの上を行くやつがいるとは)」愛理から「ヒゲ、良かったら食べてくれない?片付かないから」と言われ、播磨が食べる。「(この味、まさか一番最初に食べたのは!?)」なんとか食べ終えた播磨「(食べ切った気が遠くなる早く口直ししないと)」すると、天満が「播磨くーん!差し入れ持ってきたよー!」と四角いおにぎりを差し出す。播磨「え(そういうことか)」と全て食べ切る。「うめええええ!」天満「ほんと!?じゃあ全部あげちゃうね!」と四角いおにぎりを大量に持ってくる。播磨「!!!!」全てを食べつくす播磨はノックアウト。美琴と花井が話していて、美琴「調子は良さそうじゃん!」と聞くと、花井「ああ!八雲くんと播磨の関係は勘違いだったみたいだな!そっちはどうなんだ?」美琴は「私はあれから別に」と呟く。花井が「そうかじゃあ気長に待つさ笑」と言うと、美琴「余計なお世話だよ笑 じゃあどっちが先に恋人を作れるか競争だな笑」と切り替え、花井も「気長にやるさ笑」と応じる。そしていよいよ明日は文化祭矢神祭の開幕!!播磨「(絶対天満ちゃんに告ろう!)」愛理は播磨にドキドキしている【感想】愛理がかわいいなぁ、恋する乙女!放送は夕方だったっけ?銭湯で女子の入浴シーンが結構際どかったなそれにしてもクラスで銭湯ってどんだけだ笑 残って準備をさせてくれる学校は優しいなー。文化祭の準備は本番よりも楽しいものだし笑 学園モノの定番な文化祭、恋が動くから楽しみだ!播磨は相変わらずおもしろい笑
︎第5話/26.2.7(土)【感想&ストーリー】高校生が文化祭でキャバクラをやるのはヤバいよww ここにいる大人たち、みんなロリコンだw という展開から、スクランキャバクラ編?w 天満は指名ゼロで落ち込むママ役が高野っていう設定で笑。男子は調理を担当。ライバルは茶道部カフェ。イトコ(メイド)と八雲(婦警)のコスプレカフェも登場。演劇は意外にも時代劇で笑。播磨は茶道部カフェの皿洗い。落ち込んでいる播磨を励ますべく、八雲が手塚治虫のコスプレをして共に漫画を描く。「頑張ってください播磨さん!」としっかり支援。播磨はついに漫画家として受賞し、お祝いのケーキを八雲が用意することに。天満がケーキを運んでいるのを見て、播磨は話しかけようとするも、思わず転んでケーキをグシャってしまう。ケーキには「〇〇MA」と書かれていて、播磨は「まさか俺のデビュー祝い!?」と勘違いし、HARIをこっそり付け足す。クラス全体で文化祭の打ち上げを行い、そこで烏丸くんの誕生日も祝う。播磨は「ああ!俺じゃなくて烏丸の誕生日祝いか!」と気づき、ケーキが運ばれてくるのを見て「おおーっと、手が滑ったー!」とケーキにダイブして、グシャグシャにしてしまう。クラスからはブーイングの嵐。「ごめん、ほんとすまねぇ」と頭を下げるが、天満は「もー!播磨くんったらおっちょこちょいなんだから!私は個人的に烏丸くんに!」と話していると、なぜか「HARIMA」と書かれたケーキが目の前に。天満「なんでええええ!」と驚き、本当は「KARASUMA」だったのに仕方なく「KARASU」と刻まれた部分だけで、烏丸くんにケーキを渡す。天満「ケーキに見る目がなくて涙」と必死に「KARASU」の部分を食べながら、愛理と美琴も「一体あいつは何をやってるんだ」と呆れ顔。落ち込む天満に烏丸くんが「ありがとう」と声をかける。#テレビ埼玉
1話(26.1.15木 再放送)感想&ストーリー:主題歌の演出とミニチュア作画が可愛さ倍増。播磨が空回り気味で笑える一方、天満は八雲との関係を見つめつつもヤバい噂が校内に広まる展開。八雲は学園のマドンナとしての存在感を放つが、沢近とは微妙な距離感。お泊まりの噂はどんな理由でも広まるものだが、天満を本命に感じる播磨の想いが絡み、教室の昼の一人鍋シーンや、Cパートの男子・女子のスタイル会議が相変わらず賑やか。八雲と播磨の関係はさらに誤解されつつ、天満を巡る三角関係の雰囲気が見どころ。播磨と沢近の距離感、そして八雲・播磨の噂が学校中に広がる様子が印象的。最後は天満の存在が色濃く浮かぶ展開。感想としては愛理の反応がかわいく、文化祭前の学園ノリが楽しい。草Cパートの男子生徒の発言も相変わらずテンポ良い。2話へ続く。
︎1話/26.1.15木 再放送版 感想&ストーリー まず主題歌の時東ぁみの絵が、懐かしさを感じつつさらに可愛くなった印象。ミニチュア作画が増えたことで、画面がより愛らしく見える。播磨は相変わらず空回りでツボる場面も多く、天満が好きなのに天満は妹・八雲と両思いと勘違いされる展開に。八雲は学校のマドンナ的存在だが、彼女も案外悪くない反応を見せる場面も。沢近とは微妙な距離感だが、彼女は陰でモテている様子。噂は八雲と播磨にも広まり、花井の耳にも入って絶望する展開。播磨と八雲の誤解を解きたいが、お泊まりの時点で噂は広まるもの。八雲が赤面する場面や、播磨・花井の絶望的な表情が続く。播磨の本命は八雲でも沢近でもなく天満という、贅沢なお悩み話。教室でのお昼には一人鍋をする烏丸くんの姿もあり、Cパートでは男子と女子のスタイル・魅力会議の場面も。「アホ変態ども」というやり取りで笑いを誘う。️2話/26.1.17土 感想&ストーリー 文化祭の出し物を巡る意見が分かれる中、高野の案でサバゲー対決で出し物を決定。夜の学校を貸し切り、サバゲーを展開。演劇チーム対喫茶店チーム対水着相撲チームの構図でモニタリングには高野とイトコ先生。天満はかわいく演じ、かわいい笑いを誘う。モヒカン男子が提案した水着相撲はツボらしく大ウケ。サバゲーのシーンは映画風の画角で描かれ、リアルさも加わり、撃たれれば血のりも見える演出に。音楽は一条かれんのボーカルが使われ、烏丸くんのギターと相俟ってクラスの友情と裏切りを描くクライマックスに寄与。バンドの歌でクラスメイトの絆が再構築され、出し物争いの中にバンドチームも参戦。沢近が無双かと思いきや、実は執事が沢近のコスプレだった驚きの展開も。
︎1話/26.1.15木再放送【感想&ストーリー】主題歌の時東ぁみが懐かしく、絵もますます可愛らしくなっている感じがしますミニチュア作画が多くなっていて、さらに可愛さが増しています。播磨は相変わらず空回りしていて、天満を好きなのに、天満は妹の八雲と両思いだと勘違いしている様子w。意外にも学園のマドンナである八雲も、満更でもなさそうなところがまた播磨と沢近との関係が気まずくなっているのか、陰でモテモテですね〜播磨w。八雲と播磨の噂が学校中に広がり、それを花井が耳にして絶望する場面もありましたw。播磨は八雲にただ漫画の手伝いをしてもらうために泊まっただけだと誤解を解きたいのですが、どんな理由であれお泊まりした時点でそういう噂は広がってしまいますね八雲が顔を真っ赤にしているのも可愛らしいです。播磨や花井が絶望しミイラ化しているのが面白い。播磨の本命は八雲でも沢近でもなく天満だという贅沢な悩みですね。烏丸くんが教室で一人鍋をしているのが面白かったです。Cパートでは男子生徒たちが女子のスタイルと魅力について会議をしているシーンがあり、アホな変態たちの会話が笑えました。️2話/26.1.17土【感想&ストーリー】文化祭の出し物を決めるために意見が割れるクラス。そこで高野(短髪のクール女子)の提案でサバゲー対決をすることに。夜の学校を借りてサバゲーを行い、演劇チームvs喫茶店チームvs水着相撲チームが対決します。モニタリングには高野とイトコ先生が。天満は奥でずっと「眠れる森の美女」を提案していてかわいいです。モヒカン男子が提案した水着相撲はクソすぎる発言w。サバゲーシーンは映画のような画角で、本格的なサバイバル風になっています。音もリアルで、撃たれたら血が出る演出(血のり?)も笑えます。学校でそんな銃を乱射していていいのかよw。廊下の壁には弾痕もww。BGMは一条かれん(力持ち女子)のボーカルで、烏丸くんのギターがいい味を出しています。その音楽の中、クラスメイト同士の友情の裏切りが感動的に展開されています。女生徒が「だから多数決にしようって!」というセリフも笑えますww。バンドが抽選に漏れてステージで歌えないことが判明し、出場権を勝ち取るためにサバゲーに参戦するバンドチームが面白い。沢近が無双していると思いきや、正体は沢近のコスプレをしている執事!男子生徒は「誰?」と困惑しています。#テレビ埼玉
連載開始時は序盤のすれ違いラブコメが特に気に入って購入していた記憶がある。原作もアニメも、作画や画風が好きだった。ただ、原作・アニメともに後半はラブコメ要素が過剰になり、悪ふざけ寄りの展開へと傾いた。絵がクロマティ高校のようにシュール寄りになり、正直ネタが合わない芸人の漫才を見ているような気分で視聴をやめた。アニメは第1期のみ視聴、原作はその雰囲気のまま2期が来る前に読んでいないため観ていない。原作を読まずに観たら後半は面白くなるかもしれないと思ったが、結局良いところもありつつ、記憶どおりの印象には戻らず、合わない感性が強く残った。
物語: 4.0
作画: 3.5
声優: 5.0
音楽: 3.5
キャラクター: 5.0
第2期も素晴らしかったです。OVAも制作されたので、ぜひ最後までアニメ化してほしかったですね。2000年代初頭のアニメ作品には、中途半端な終わり方が多いように思います。面白い作品なのに
1期の方が好みだけど、2期を通してえりちゃんが素晴らしかったですね。
後半のEDがすごくいい。挿入歌をはじめ、音楽がとても楽しいアニメです。2期からはエリちゃんの魅力が一段と際立って、ほんとに可愛い。ところで、講談社の編集長ってそんなに怖いものなのでしょうか? 漫画業界では編集者が妖怪のように描かれることも多いですが、実際はどうなのでしょう。