わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.4
わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) アニメ

2025年7月7日に公開のアニメ「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)が視聴できる動画配信サービス

現在「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」が配信中です。

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最終更新日

わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)のあらすじ

「勝ち取るんだ最高の学園生活を!」 ぼっちな中学生時代から変わるため高校デビューを果たした甘織れな子。しかし根が陰キャ気質のせいで、憧れの陽キャ生活に馴染めず窒息寸前に…。 現役モデルの完璧美少女、王塚真唯。 優しくてふわふわ天使の、瀬名紫陽花。 いつもクールな黒髪美人、琴紗月。 賑やかなムードメーカー、小柳香穂。 憧れの人たちに近づくために、きょうもがんばる甘織れな子。 だったはずが──。 「君に…」

わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)の詳細情報

「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

制作会社
原作者
監督
脚本家
キャラクターデザイナー
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2025年7月7日

わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)の公式PVや予告編動画

「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)の楽曲

「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)のエピソード

「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 恋人とか、ぜったいにムリ! 陰キャでダメダメだった中学時代からの脱出を目指し、高校デビューした甘織れな子。 運よくカーストトップの陽キャグループに入れて大成功! と思ったのも束の間、根が陰キャなままのれな子はすぐ限界を迎えてしまう。 さらには、学園のスパダリと呼ばれる王塚真唯に告白されちゃって―⁉ 待って!わたしが思ってた最高の学園生活と違うかも⁉
02 初めてのキスなんて、ムリ! 親友か恋人かを決める真唯との勝負が始まった。 親友として甘織家を訪れた真唯とゲームをして、楽しい! 親友最高! となるれな子。 でも真唯は恋人になりたい想いを一層強くしているみたい。 何とか真唯に親友の素晴らしさをわからせなきゃ! ということで週末に2人でお出かけして盛り上がるんだけど、突然の土砂降りの雨でとんでもない展開に⁉
03 ムリヤリなんて、だめムリ! キスを忘れようとするれな子。真唯は仕事でパリへ。 そんな中、紫陽花さんと学校帰りに寄り道することに! 手を繋がれたり家で遊ぶ約束をしたりして舞い上がるれな子。 真唯には浮気者って言われたけど、そもそも恋人じゃないから! そして紫陽花さんが家に遊びに来た日、なんと真唯も駆けつけ、 妹の遥奈も巻き込んで4人で遊ぶことになり――⁉
04 真唯なんて、やっぱりムリムリ!(※ムリじゃなかった!?) 真唯が学校を休んだ。さすがにやりすぎたかも……と思っていると、 紗月さんから呼び出され、真相を教えられる。 ヤケになった真唯は紗月さんにとんでもない発言をした挙句、恋人募集パーティーを決意したらしい。 何でそうなるの⁉ 会場のホテルに駆けつけ、お互い水着姿で対峙するれな子と真唯。 今こそ、真唯にちゃんと想いを伝えるんだ!
05 恋人とか、ぜったいにムリ!その2 いきなり紗⽉さんから「恋⼈になって」って告⽩された! 真唯から雑に迫られたことへの復讐に決まってる。 真唯と仲直りしてくれるなら、と⼆週間だけ恋⼈になることに。 そんな様⼦を紫陽花さんが気にしてる⁉ いやそんなはずないよね。 ⼀⽅真唯は余裕の表情だ。 紗⽉さんとは距離が縮まった気がするけど、これっていい⽅向に⾏ってる⁉
06 ふたりだけのヒミツが多すぎて、もうムリ! 紗⽉さんが真唯の前で恋人ムーブをしてきて困惑するれな⼦。 紗⽉さんの意外な⼀⾯を知って、 ⾃分も勇気を出して陰キャの事実を打ち明けたのに、 とっくに見抜かれてたなんて! ショックのあまり逃げ出したれな子を、紗月さんが見つけてくれて、 なんやかんやでその日は紗月さんの家に泊まることに。 お風呂も一緒に入るんですか⁉なんで⁉
07 修羅場とか、どうあがいてもムリ! 紫陽花さんのおかげで、真唯が紗⽉さんと正面切って話すことに。 れな子はその立会人に指名される。 ようやくこれで仲直り……と思いきや、 舌戦の果てに紗月さんがれな子との秘密の写真を大暴露。 ちょっとぉ⁉そのせいで話がこじれて、FPSゲームで勝負することになっちゃった! うう、ぜったいに負けられない……ぜったいに……!
08 完全勝利するなんて、ムリムリ! FPSゲームの練習後、そのままお泊まりした紗⽉さんと枕を並べるれな⼦。 すると紗⽉さんは、真唯と勝負させてくれてありがとう、と微笑んだ。 ……やっぱりわたし、ふたりに仲直りしてほしい。 かくして訪れた決戦は、⼆転三転の⼤バトル。 持ち前のパーフェクトっぷりで優位に⽴つ真唯や経験とスキルで勝るれな⼦に対して、 紗⽉さんは苦戦してしまい……。 わたし、紗月さんにも負けてほしくない!
09 紫陽花さんのお宅訪問とか、ムリ! 紗月さんの件が一段落した夏休み、紫陽花さんの家に遊びに行くれな子。 そこで、いつも優しい笑顔の陰に人知れぬ苦悩があるってわかっちゃった。 だから、紫陽花さんの家出宣言を聞いて、わたしも力になりたいって思ったんだ。 ふたりで向かう先は温泉!ひと夏の逃避旅行で、紫陽花さんとの距離が縮まっていって―。 大丈夫、紫陽花さんはどこにだって行けるんだから!
10 ふたりっきりの旅行なんて、ムリ!? 辿り着いた旅館にて。お⾦は全額払うと言い張る紫陽花さんに、 “友達”として割り勘にしたいれな⼦は卓球勝負を挑む。 想いをぶつけ合ってほんの少し、前より仲良くなれたかな……なんて。 だが結局、卓球勝負では負けちゃって。 その結果、貸し切り温泉に⼆⼈きりで⼊ることに。 これ、あんまり友達の距離感じゃないような……⁉ 待って! えっちな気分になっちゃうんだけど⁉⁉
11 いつまでもこのままでいるのは、ムリ? 遊びにやってきた真唯も⼀緒に、紫陽花さんと三人で温泉街に出かけることになったれな⼦。 駄菓⼦屋や写真館を巡って、紫陽花さんが小さい頃の意外な一面を知る。 ⼣暮れになり、浴⾐で縁⽇へ。 花⽕がすっごく綺麗だったけど、その直前、真唯と⼆⼈きりになった紫陽花さんに何かあったみたい。 それに気づけないまま、れな⼦はただ楽しく祭りの夜を過ごして……?
12 夏休みがもう終わる! ムリ! 家出旅行も一件落着!と思いきや、紫陽花さんの涙を見ることになって戸惑うれな子。 事情を知っていそうな真唯に訊いてみるけど、教えてはくれない。 紫陽花さんはなにを考えて、なにを想っていたんだろう……? 答えが出ないまま、れな子は紫陽花さんに呼び出される。 そこにはなぜか、真唯もいて。 そして、紫陽花さんは“あること”を告げるのだった。

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わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)を無料で見る方法は?

「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「dアニメストア」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

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わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)のよくある質問

Q
アニメ『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』のあらすじは?
A

このアニメは、主人公が意外な形で恋人関係になるというラブコメディです。普段は恋愛に縁がないと考えている主人公が、ある出来事をきっかけに恋愛模様を広げていきます。その道のりは笑いあり感動ありで、視聴者を引き込む展開となっています。

Q
『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』の登場キャラクターの魅力は?
A

登場キャラクターたちはそれぞれ個性的で魅力的です。主人公を支える友人たちや、恋人候補となるキャラクターたちとの掛け合いが楽しみどころです。キャラクター一人一人のバックストーリーが丁寧に描かれ、視聴者の共感を呼びます。

Q
『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』の主題歌や音楽について教えてください。
A

このアニメの音楽は、作品の雰囲気を盛り上げるキャッチーな主題歌が特徴です。また、劇中のBGMも物語の感情を引き立てるために工夫されています。音楽全体がストーリーにうまく溶け込み、視聴体験を豊かにしています。

Q
アニメ『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』と原作の違いはありますか?
A

原作と比べてアニメでは、視覚的な演出が追加されて物語の雰囲気がより強調されている点が特徴です。また、一部のエピソードが再構成されており、アニメ独自のテンポで展開されます。そのため、原作ファンにとっても新しい楽しみ方ができるでしょう。

Q
『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』が人気の理由は何ですか?
A

このアニメが人気なのは、共感しやすく魅力的なキャラクターとコメディ要素がバランス良く含まれているためです。視聴者は日常の延長線上にある恋愛模様を楽しみながら、自分の経験と重ねやすい内容に引き込まれます。また、予想外の展開が視聴者を飽きさせないため、話題になっています。

わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)の感想のAI要約

テンポの良さと破綻のない展開で、物語は最後まで飽きさせません。惹かれ合うキャラクターたちの揺れ動く感情とれな子の力強さが、ハーレム百合の新しい形として見事に結実しています。コメディとシリアスのバランスが秀逸で、恋愛シミュレーション風の展開を純粋な百合として落とし込む新機軸が新鮮です。話が進むほどキャラの魅力が増し、次話への期待が高まります。作画・構成・演出の総合力も高く、今年の代表作のひとつとして長く語られるでしょう。

わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)の感想・評価

  1. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    頭を空っぽにして楽しむには超優良作。会話のテンポとセンスが抜群で、見ていて飽きない。作画の美麗さが相まってキャラの魅力を一層引き立てる。百合作品として久しぶりにハマったかもしれない。

  2. はるか はるか

    ナナヲアカリ(作曲:ナユタン星人)がOPテーマを手掛けていることが、この作品の本質を物語っている。百合ジャンルのラブコメで、全体的にコミカルで非現実的な展開が特徴。サクサク楽しめて、過度に暗い雰囲気にならず、あっさりした形で物語が進む。デフォルメ表現が愛らしく、ストーリーのスムーズな進行にも寄与している。また、なぜか主人公と主要ヒロインたち全員との入浴シーンが存在する。中学生時代に『桜trick』を観たときの衝撃を思い出させる。15歳の頃に見ていたら、きっと人生観が変わっていたかもしれない。

    そのため、基本的には軽快に楽しめる百合作品であり、決して歴史的な傑作ではない。甘くて軽いお菓子のようなコンテンツで、体調が優れないときにぼんやり観るのにちょうど良い。しかし、本作には独自の特徴もある。それが、主人公・れな子の非常にタチの悪いファム・ファタール的な性格だ。よく見ると、彼女が最もわがままで、世間体を気にしつつも内気で従順さもない、かなり扱いにくい性格をしている。しかし、彼女がコミュニティをかき乱すことで、友人たちが衝突し、それをきっかけに絆を深めていく。ハーレムの中心人物が最も問題を抱えているという構図は、百合に特有なものだろう。他のジャンルでは不快に感じられる可能性が高い。
    また、作者の性別は非公開だが、キャラクターのユーモアやボケのセンスが女性作者による百合作品のように感じられる。具体的には、『きんいろモザイク』『こみっくがーるず』『桜trick』などと似たような言い回しやトーンがある。

    考えてみれば、『わたなれ』の特性は百合ラブコメであること以上に、主人公が問題を抱えたラブコメであることかもしれない。近年、ヘテロ・ラブコメはますます政治的に進化している。最近のラブコメ男性主人公は、多くの女性に好かれる理解者(スパダリ!)で、同性からも憧憬されるカリスマ的な存在になりつつある。だからこそ、『わたなれ』の主人公・れな子の愚かさが際立って意味を持つのだろう。

    今の日本では、クズなキャラクターはラブコメの主人公にはなれない!むしろ、ラブコメの主人公は高潔な男性、またはファム・ファタールのみが許される領域なのだ!

  3. Kujira

    最後の2話で物語がいい感じに展開すると思ったら、あっという間に終わってしまった…。
    しっかり続編も制作されるとのことで、安心した。

  4. hiyoko hiyoko

    ED好き。主人公と紫陽花さんが可愛くて見てみた。ハーレムものは苦手なので正直キツかった。拒絶しきれず付き合って何度もキスを重ね、一途に愛してくれるまいさんがいるのに、意気揚々と浮気する主人公はひどい。まいさん可哀想。紫陽花さんも可愛かった。

  5. にわとり

    れな子は人見知りで少し不器用なところもあるけれど、いざという時には自分の気持ちをしっかり表現できる素直さや、友達のために行動できる力が魅力だと思う自分にはそんな特性がないからこそ、れな子が一層輝いて見える
    れな子、がんばれ️紫陽花さんはとても可愛い️

  6. うい うい

    え、え、マジで好きすぎるただのハーレムじゃなく、れな子を含む全員が可愛くて、いまはずっとフィーバー状態だよ

    陰キャ特有の友達に激重な感情を抱いてしまう感じ。そのせいで出てくる気遣いがリアルな思考につながって、れな子はほんとにサイコーに可愛いよ~~

    特に紫陽花さんとのやりとりが素敵。紫陽花さんがずっと頑張ってて、それを見ている自分が好きだった。真唯と紫陽花さんの戦友関係もすごく美味しくて、ガチ味がする~~ これ、みんなにも見てほしい( ̥ ˍ ̥ )

  7. ゆんちゃん ゆんちゃん

    友達と恋人の違いは何なのかを核に据えた物語。真唯編では彼女のスパダリぶりに強い衝撃を受け、友人か恋人かという葛藤をれな子と真唯の関係性・価値観として美しく描写している。特に第4話では Quintet 全員の性格が際立ち、ドラマ性が一段と深まる。紗月編は、紗月自身の本質を鋭く突くキャラクターで、向上心あふれる熱さとともに友達思いで面倒見がよい一面も丁寧に描かれ、ゲーム対決の場面が作品のドラマを象徴する。紗月の葛藤も見事に表現されている。紫陽花編は感情と向き合う自分の在り方を軸にしたテーマで、2回目を見ると紫陽花の視点でれな子を追うことで新たなドラマをより深く味わえる。第11話の感情の機微とラストシーンは圧巻だった。総括として、互いの弱点を認め合い助け合いながら友情を深めるドラマ性と、各キャラの魅力が際立つ点が光る。百合要素とみかみてれんさんの会話の発想力も好みの一因となる。

  8. 西村大介

    5chで高評価を受けていたので視聴しました。
    百合アニメが特別好きというわけではありませんが、百合アニメ特有のキャラクターの内面の掘り下げには魅力を感じます。本作もその例に漏れず、キャラクターの会話はテンポが良くて楽しいです。特にれな子と紗月さんのやり取りはクセになります。
    特に好きなエピソードは紫陽花さん編で、1人の少女の初恋の目覚めが描かれる11〜12話は圧巻です。
    ここで数ヶ月待っていたリアタイ勢はすごいですね。
    「れな子が悪い」というフレーズがネットで飛び交っていましたが、百合ハーレム系全般に当てはまりそうです。

  9. 田口愛佳

    神。こんなにもすごい百合の群像劇に涙が止まらなかった。これこそアニメだ。王塚真唯さん、結婚してくれ。

  10. 小さな森

    ガチ百合ハーレム青春ラブコメだからこそ味わえる栄養が、確実にある。

    めちゃくちゃ面白かった。

    OPの電波な雰囲気も最高だった。

  11. nanasi

    4話で切ってしまった。めちゃくちゃ面白いと思ったのに、主人公が残念すぎて見ていられなくなり、思わず離脱。ほんとうに悔しい。

  12. うさみみ

    百合アニメの中で最も気に入っています。作画が素晴らしく、キャラクターそれぞれに個性が豊かで、最後まで楽しめました。適度に笑いもあり、とてもおすすめです!

  13. 海風

    アマプラで観る機会が多かったので視聴しました。
    事前情報では百合作品と聞いていたので、リコリスや水星の魔女を想像していましたが、実際にはさらに本格的でした。初見でしたが、なかなか良かったです。
    こうした人間ドラマは、これくらいの描写があると美しささえも感じられます。

  14. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    最後は衝撃的だった。
    真唯が私の最推しだ。一途でいてほしい寧々、
    全体的には面白い展開があったけれど、正式な相手をはっきりさせてほしかった。

  15. 鈴木秀樹

    かなり楽しめました!
    主人公は少しウザいですが、紫陽花さんは天使のようで、百合アニメとして素晴らしいです

  16. オタクのおっさん オタクのおっさん

    普段はハーレムものが苦手なのに、百合要素ならいけるかもと思って挑戦してみました。女の子同士の繊細なやりとりを期待していたのに、主人公を男に置き換えると多くのハーレム作品と同じ展開だと気づき、視聴を断念しました。ハーレム×百合どちらも好きな人には合う作品だと思います!ただし声優さんの演技はとても良かったです。

  17. めーやん

    初めて百合アニメを観たが、非常に素晴らしかった。キャラクターデザイン、作画、声優の演技、ストーリーのテンポなど、すべてが高いクオリティだった。小ボケやツッコミを交えたコミカルなシーンも非常に楽しく、特に時折見られるデフォルメ表現が絶妙なアクセントになっていた。

  18. 千葉恵里

    作画は美麗でしたが、主人公があまりにも救いのないキャラで、視聴中ずっと辛く、終始イライラさせられる作品でした。

  19. ズワイガニ

    れな子は何も悪くないのに、次々と災難に遭って本当にかわいそうです。れな子も後藤ひとりです。

  20. ストラトファイター

    アバー!!

    1話で切り捨てたけれど、同人誌がバカ売れしているのを見て、その人気に驚いて気になっていた。
    2話まで見たものの、特に良さが分からず、さっぱりな感じだった。

    続けるか悩んでいたが、正月ということで暇だったので視聴を決意。
    結果的に17話まで観たが、そこそこ面白いものの、話題になるほどではないという印象。

    内容はギャルゲーの雰囲気で、主人公が女の子の攻略をしていくスタイル。
    攻略するごとにキープしながら、次の女の子に進む感じがハーレムとは少し違う気がする。
    れな子はちょっと不満だな。

    それにしてもれな子の喋りはすごい。
    声優の演技も素晴らしく、ツッコミもあって勢いがある。
    この部分はかなり楽しめた。
    これで陰キャというのは無理があるけど、それだから「淫キャ」と言われるんだろうな。

    ラストも面白かった。

  21. つかまる つかまる

    百合ラブコメの魅力を凝縮した傑作。テンポの良い掛け合いと、女性同士だからこそ生まれる距離感が生む悩みが魅力的に描かれる。久々の百合作品ながら完成度は高く、作画も美麗。キスシーンなどの肉感的な描写もあり、眼福だ。あの甘く優しい百合空間は、百合作品だからこそ味わえる特別感。さらにはラブコメとしても成立する面白さ。陰キャの主人公が繰り出す息つく暇のない早口ツッコミがリズムを生み、見る者を引き込む。表情の変化も豊かで見ていて楽しく、友達と恋人の違いに悩み、対等な関係をめざして真正面からぶつかる展開には胸が熱くなる。百合好きはもちろん、百合作品をまだ観たことがないラブコメファンにもおすすめの一本。

  22. 彩場翔人 彩場翔人

    OPをナナヲアカリさんが歌っていたので見始めましたが、紫陽花さん編以外はギャグが多くて面白かったです。
    ただ、一途なキャラクターが好きなのにハーレム展開はちょっと受け入れられませんでした。

  23. にゃんこ にゃんこ

    劇場版『ネキストシャイン』を観る前に、もう一度見返しましたが、それでもやはり大好きです。レナ子は日和ったり逃げ出しそうになりながらも、自分らしく在りたいという姿へ一歩ずつ前進する。その姿に深く感動します。作品を支えるのは、テンポよく繰り出されるレナ子とヒロインたちの楽しいやり取り。彼女たちとの交流を通して、レナ子は自分の本当の望みと向き合い、成長していきます。一方、ヒロインたちもレナ子との関わりの中で抱えていた悩みから解放されていく物語は、前向きな気持ちを生み出し、実に心地良い体験です。原作テキストをベースにした密度の高さは、アニメの絵と台詞が絡み合うことでさらに際立っています。続編も楽しみです。

  24. 浩史 浩史

    僕は萌え豚なので、こういう百合アニメが大好きです。これはパワー系百合ラブコメというジャンルで、勢いとエロさ、そして萌えが詰まっていて、ニヤニヤしながら楽しみました。

    ひとつ言わせてください、、、王塚真唯、本当にザマァぁぁーーぁ️

    ちなみに、琴紗月を応援しています。

  25. 中平一樹 中平一樹

    え、そこで終わりなの!?

    驚いたわ、笑

    なんと13話もあると思ってたよ、笑

    アニメとしては青春真っ只中のGL。

    かっこいい女子、かわいい女子、そして普通の女子という、よくある組み合わせ。

    個人的には紫陽花さんが可愛くて、最後まで楽しめた️

  26. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    出オチ感の強いオープニング。久しぶりに百合アニメを観た。人生でおそらく二回目くらい。序盤はぶっ飛んでてめちゃくちゃおもしろいのに、後半は妙に生真面目でちょっと微妙だった。それでもアジサイちゃんが一番かわいい。

  27. みやこ

    後半の作画が圧巻だった。設定や心情の細かな部分には違和感もあるけれど、可愛さで全てを帳消しにしてくれる。ラストは予想外の展開で、真唯の『おん?』と同じ反応をしてしまった。紫陽花さん、綺麗だった。

  28. 河野助三郎 河野助三郎

    続きが気になる話題の百合×ハーレム漫画!
    予想外の展開が連続して仰天必至。
    登場キャラはみんなかわいくて癒される!!

  29. しんのすけ しんのすけ

    女性主役のラブコメ作品

    中学時代に孤独だった主人公が、高校生活に飛び込む中で陽キャとしての生活に馴染み、ラブコメの展開が広がる百合アニメです。

    これまでいくつかの百合アニメを観てきましたが、ストーリーの進行やテンポ感が絶妙で、コメディ要素や少しエッチなシーンも組み合わさり、今までで一番心に残る作品です。

    最初は陰キャな部分に共感を覚えましたが、友人を思いやる強い一面には圧倒され、自分にはない魅力があって、惹かれる気持ちが増しました!

  30. 96猫 96猫

    途中で離脱しようと思ったことも何度かあったけど、結局、最後の二話は結構良かったな。紫陽花さんの思考と行動パターンが分かってきたけど、自分とかなり近い感覚だ。でも現実社会では、こうしたキャラは他人にいいように利用されてしまうんだよね。天使だと気づかれないように過ごさないと。れな子はいい子だね。こんな友人がそばにいたらいいのにな、と思う。

  31. 田貫

    美しい外見を持つ女性と、内面も魅力的な女性が織りなす百合ハーレムの世界を描いた本作は、友情と恋愛の境界が曖昧な同性愛故の葛藤を楽しむことができます。

    実際には、可愛い女の子同士が心身で求め合う様子に興奮しているだけなのですが、需要に応えてくれる展開があったため、評価は高めです。
    あじさいさんには幸せになってほしいですね。
    沙月は友達としての役割が良いですし、香穂には次のシーズンでの活躍を期待しています。
    真唯は最終話でやっと平穏なポジションから抜け出すことができたので、香穂と共に次のシーズンでの成長を楽しみにしています。

  32. けいやん

    れな子の魅力が光る、ハイスピード系百合アニメ。

    見た目には惑わされがちな作品だ。高校デビューを果たした孤立した主人公が、友達と恋人の境界線がわからなくなり、次々と女友達の世界へと引き寄せられていく様子は、思わず笑いがこぼれる。

    キャスト陣は誰もがぴったりにはまっており、登場人物の個性が生きている。特にれな子を演じる中村カンナさんの演技は際立つ。

    作品はとてもハイテンションだが、友達と恋人をテーマにした静かな掛け合いも物語に適度に溶け込み、テンポが速いのにどこか落ち着いた雰囲気を保つ不思議な感触を生み出している。構成も優れていると感じる。

    続きは劇場版で展開予定。2クールにしてほしいという望みはあるが、まずは公開を楽しみに待ちたい。

    総評: 美しく可愛いキャラクターたちが繊細な表現で映える。キャストの個性が会話の掛け合いを一層面白くしており、ハイスピードな展開の中にも丁寧な心理描写が光る。OPの中毒性とEDのしっとりした雰囲気の対比が、この作品を象徴している。ただし百合アニメとして過激な描写には注意が必要だ。

  33. にゃむ

    大西沙織が演じる金髪で長髪のお嬢様は、まさにライオンのようだ。好き。FPSの練習に来るさつきが可愛くて、やがて君になるに勝るとも劣らない百合の世界を感じさせる。

  34. 池田祐太

    ゼロ年代のハーレムラブコメの百合版として楽しめたと思います。れなこの演技やその独特な声がとても好きです。

    荒川稔久、竹嶋えく、やしきん

  35. るるるる るるるる

    完全なる百合作品。
    作画は美麗で、ストーリーも面白くおすすめの一本です。ただ、テンポがやや速い箇所があり、展開についていくのが難しい場面もあります。続きは劇場で先行上映される予定らしい。

  36. 加藤茂

    百合とそれ以外の境界線とは何か?と考えさせられる作品があります。

    肌色の描写はそれなりにありますが、多様性を尊重する健全な感情が強く表れているため、あまり拒絶感を抱かない作風だと思います。

    ただし、一対一のロマンティックな関係よりも、仲間との絆に重きを置いているため、男性主人公のハーレムを女性主人公に置き換えたものとも言えなくはありません。

    要するに、ヒロインに愛着を感じるかどうかで評価が分かれるのではないでしょうか。私はそれなりに好きです。

  37. やくもい やくもい

    髪型が転機となる恋人か友だちかを選ぶ女子高生たちの青春ラブコメ。登場人物はほぼ女子という設定ながら、ドロドロ感や違和感は一切なく、健全で爽やかな恋愛ストーリーに仕上がっている。序盤はやや微妙に感じても、後半へ進むにつれてどんどん面白さが増していく。作画も好みのタイプで、女子高生同士の組み合わせでも違和感がない。ストーリーは、高校デビューを目指す女子高生が、なぜかクラスの1軍女子たちからモテモテになる展開。キャラクターも魅力的で、この手の作品としては主人公以外の名前をしっかり覚えられるのが新鮮。続編が来てほしいと思える一本。

  38. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    元々漫画を読んでいて知っていたので、アニメも視聴してみました️

    私は紫陽花さんがとても好きです

  39. 山田太郎

    百合とBLには、エロ要素はもちろん、禁断の恋に揺れる葛藤が際立つ作品ほど上質だと思う。中でも本作は、元インキャ高校デビューのレナコが最強の美少女マイに告白される場面から始まり、マイを好きだけれど素直になれないサツキ、絶対的な天使のようなアジサイと、それぞれのキャラが際立っている。さらに、彼女たちの葛藤の振れ幅が大きく、共感性が高い点が魅力だ。

    マイは最強ゆえに人の痛みが分からず、富と地位を背景にした自暴自棄な振る舞いで人を惹きつける。サツキは好きを拗らせて努力を重ねた結果、誰かを従わせたいという謎の衝動へと向かう。アジサイはみんなに優しくしすぎて生きづらさを抱える。

    それぞれの心の最も弱い部分を、インキャゆえの不安として抱えるレナコが、彼女たちの心に自然と入り込む。キャラクター同士が生き生きと結びついているからこそ、物語は深く響く。

    ストーリーの構成も優れており、結末へ向けた盛り上がりが映画化を待ち遠しくさせる最高の予感を生む。

  40. イーロン・マヌク

    上質な百合
    人は選ぶ
    少し不器用な面が気になる人もいるかもしれない。少々突飛なところがあるけれど、キャラクターの魅力的な顔立ちのおかげで、大半のことは目をつぶれるだろう。

    魅力的な顔立ち

  41. へっぽこライダー

    久々に質の高い百合アニメを観た気がする🫠
    恋愛描写はしっかりなのに、友情のエピソードもちゃんとあって、なんだかもう最高すぎる

  42. DAI

    テンポが非常に良く、物語が破綻しないので、全く心配せずに楽しむことができる。キャラクターたちが惚れっぽく右往左往していて、「お前の本命は誰なんだ!?」と思わず問い詰めたくなるが、このドタバタで落ち着きのない展開だからこそ、次に何が起こるか楽しみで仕方ない。他の作家がこれを描くと、一緒に戦って手に入れるための血まみれのバトル・ロワイアルが始まってしまう。登場人物全員が魅力的なのは、れな子の力によるもので、彼女は無自覚ながら最強の人たらしかもしれない。

  43. ぺご ぺご

    百合作品のアニメ化を観ると、ライトなものと恋愛を繊細に描いたものに分かれがちですが、本作はハーレム構造を百合の形に落とし込むことで、非常に見やすいフォーマットになっていると感じます。コミカルとシリアスのバランスが絶妙で、キャラクターへの感情移入もしやすかったため、全体的に高い満足度を得られました。今後のエピソードがどのような内容になるのかも楽しみです。

  44. ミキモト ミキモト

    とても楽しめた。
    コメディ要素が強い作品だと思っていたが、意外にも恋愛面が豊かに描かれている。展開にやや強引さを感じる部分もあったが、キャラクターの魅力やコミュニケーションの面白さにより十分に楽しむことができた。
    百合に対して抵抗のない方には素直におすすめできる。

  45. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    OPだけで3.7点上げたいくらい好き。この感覚はおにまい以来。動揺したり、内心が漏れたときに絵柄がまるで漫画のように崩れていく表現も魅力。毎話見るたび体温が上がる感覚があり、アニメを見始めたときのあの興奮を取り戻せる作品だ。

  46. ろく ろく

    「一方的じゃないよ。それが真唯が言う恋人で、私が考える親友なんだから!あんたが王塚真唯なら、私は甘織れな子なのよ!」「違うの。私は本気であなたを好きなの。好きになってしまったの。もう本当に大好きでどうしようもないの。甘織ラブよ。」「だから…本当に天使に逢えて羽が生えたような気がした…実は最初から気づいていたよ…この胸の高鳴りが恋ってことにだって」「なぜなられな子は最後には必ず私を選ぶから!」

  47. いしぐり崇之

    百合の傾向は、おしとやかで純情なお耽美系と、ぶっ飛んだド変態ギャグ系の二極のキャラクター像がジャンルを形づくってきたように思います。その中で、恋愛シミュレーション作品のようなDDと純愛を一つのストーリー内にまとめ、破綻させることなく共存させた作品は新機軸と言えるでしょう。異性愛やBLジャンルでは当たり前の構造かもしれませんが、百合として描くと新鮮に映り、逆に百合ジャンルの特殊性と普及の遅さを露呈する課題作でもあります。ただし、全体の完成度が高いため、細かな欠点を指摘する必要がなく、純粋に高品質な娯楽作品として評価できる、というのが本作の前提条件だと思います。

  48. momotaro

    ストーリー評価はS+、キャラクターはS+、作画もS+、総評はA。今年を代表する最上級の百合作品で、特に紫陽花さんの可愛さが際立つ。間違いなく今年のNo.1ストーリー。内向的な主人公が女友達を欲しいという願いと、それが恋人として見られてしまうという設定が新鮮で大いに笑いと涙を誘う。各話の構成も緻密で、次の展開を知りたくなる続きが気になって毎週楽しめた。サービスシーンやラブラブ描写も豊富で糖度は高め、飽きることなく物語はテンポ良く進行。感情移入もしっかりできる名作。

  49. 連装砲君

    高校デビューを果たした陰キャ女子が、タイプの違う美少女たちと友情を深め、恋愛模様を描きながら百合ハーレムへと発展していく物語です。キャラデザが魅力的で、ラブコメとしてもしっかり作り込まれた百合作品。きらら系を多く追っている私でも、ゆる系の百合はよく観ますが、これは初めてガッツリ系の百合に近い印象。百合シーンは濃密で見応えあり。ストーリーも悪くなく、主人公の人柄が光ります。個人的には紫陽花さんを推し、映画も観に行く予定です。

  50. 関西風

    後半は本当に素晴らしかったですね。勢いを感じさせつつ、各キャラクターの感情を丁寧に表現しているのがとても良かったです。

  51. いろすえ いろすえ

    紫陽花さんが弟たちを『チビ』と呼ぶシーン、マジで最高だな 最終話あたりの紫陽花さんとのやり取りは特に魅力的で、お互い天使のように相思相愛すぎて萌える OPのナナヲアカリさんのテンポの良さも抜群で好き〜️