デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.6
デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ アニメ

2024年12月4日に公開のアニメ「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズが視聴できる動画配信サービス

現在「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ」が配信中です。

動画サービスPR 利用料金 視聴
U-NEXT
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Hulu
  • 月額1,026円
  • 見放題
今すぐ見る
Netflix
  • 月額790円
  • 見放題
今すぐ見る
最終更新日

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズのあらすじ

東京で活発な女子高生ライフを楽しむ小山門出と愛称“おんたん”の中川凰蘭。彼女たちの住む街の空には、3年前の8月31日に突然現れ、前例のない事態を引き起こした巨大な〈母艦〉が浮かんでいる。非日常が日々の生活に入り込んだある晩、仲の良いクラスメイトに悲劇が襲いかかる。衝撃と悲しみに翻弄されるふたり…。その後、大学に進学した門出と凰蘭は竹本ふたばや田井沼マコトと意気投合し、尾城先輩との出会いも待っている…

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズの詳細情報

「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

制作会社
原作者
監督
脚本家
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2024年12月4日

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズの公式PVや予告編動画

「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズの楽曲

「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズのエピソード

「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 第0話 東京湾に突如として巨大な円盤が現れ、非常事態が宣言される。混乱の中、出版社で働く小山ノブオは宇宙船の落下に巻き込まれてしまう。ノブオは意識を失い、目を覚ますと8年が経っていた。その間に世界は荒廃し、「8・32─終わらない夏休み」と呼ばれるようになる。しかしノブオは新しい現実を受け入れず、終わってしまった日常を取り戻すため、東京の家族と再会することを決意する。
02 第1話 巨大な円盤が東京に現れ、3年が経った。日常は終わりを告げ、世界は破滅する─かに見えた。しかし円盤はなにもしてこないまま、以前と変わりのない生活が続いた。2人の高校生、国民的まんがキャラクター「イソベやん」を溺愛し担任教師に片思い中の小山門出と、門出とは小学生からの親友で戦争ゲームオタクの中川凰蘭は、円盤が日常にありながらも友達と他愛もない会話を日々繰り返す。そんな中、一機の小型円盤が東京に落ち、なにも起きなかった世界になにかが起き始める。
03 第2話 東京に小型円盤が墜落し、世間は騒然とする。しかし、そんな騒ぎをよそに門出と凰蘭たちは、友人の栗原キホに小比類巻健一という彼氏ができた話で盛り上がっていた。一方、日本政府とSES社は侵略者に対抗するための新型兵器「歩仁」の開発を進めており、試験は見事に成功。大衆はそのニュースに歓喜し、日本が新兵器とともにある新たな日常が幕を開ける。その中に、群衆に紛れる1人の謎の少年がいた。
04 第3話 新型兵器「歩仁」の開発が成功し、量産計画も進行する中、ジャーナリストの三浦はSES社が侵略者の技術を利用している疑いを追求する。一方、門出と凰蘭は相変わらずの日常を過ごすが、キホの彼氏である小比類巻は母艦からの「侵略者」の存在を信じ、政府の隠蔽を疑っている。キホに警戒を促すが、気持ちのすれ違いは続き、二人の関係は揺れ動く。学校や街中でそれぞれの思いが交錯する。
05 第4話 12月24日のクリスマスイブ、大雪が降る中クリスマスパーティーを楽しむ門出と凰蘭たちがいた。パーティーでは小比類巻と別れたキホが傷心中の思いを打ち明ける。一方渋谷の上空に中型船が出現し、自衛隊は「歩仁七式」でこれを迎撃するが、一部損壊した中型船は、井の頭公園周辺に墜落してしまう。翌朝、公園周辺の被害状況が報道され…。
06 第5話 小学生の門出と凰蘭は塾の夏期合宿に参加していた。合宿所でUFOを目撃した二人は浜辺で子どもたちに取り囲まれている「侵略者」を助け、自宅に連れ帰り保護することに決める。彼は『イソベやん』の内緒道具のような高度な技術を持っていた。門出は「侵略者」に人間は優しくて平和だということを知らせるために、これらを善いことのために使おうと誓う。そして、街の人々の日常を守るため「デーモンズ」が結成された。
07 第6話 小学生の門出は、困った人を助けるために「侵略者」の道具を使うことを決意する。夏の暑い最中、近所の開かずの踏切で足止めされている妊婦を助けようとしたところ、誤って列車の脱線事故を引き起こしてしまう。善意のつもりがかえって人を傷つけてしまったことにショックを受けた門出は、もう二度と失敗しないと決意し、夜な夜な犯罪者などの悪人を制裁するようになる。そんな中、学校でクラスメイトといがみ合いになり―
08 第7話 高校卒業が近づく中、出元亜衣はクラスメイトの門司谷に誘われてデートに行くことになる。二人は東京観光ツアーの中で8.31の爪痕を目の当たりにし、それぞれの暮らしを振り返る。亜衣は家庭の事情や自身の思いを門司谷に打ち明け、門司谷は亜衣に長年の想いを告白するが― そして門出と凰蘭たちは高校の卒業式を迎える。そんな平穏な日常の一方、吉祥寺での中型船の墜落現場を調査する自衛隊は「侵略者」に遭遇する。
09 第8話 高校の卒業式の後、大学進学のために一人暮らしを始める門出は凰蘭とともに新居のアパートに向かう。一方石川県では、政府の侵略者政策に疑問を覚える竹本ふたばと、女装を隠しながら生活をしていた田井沼マコトが高校を卒業し上京する。東京へ向かう道中、二人を乗せた飛行機が侵略者の中型船と遭遇。これを迎撃すべく自衛隊の新型兵器「歩仁・台場」がレーザーを発射する―
10 第9話 自衛隊が「歩仁・台場」を用いて侵略者の小型船と中型船を消失させるが、結果的に無数の侵略者が東京に降り立つこととなる。門出と凰蘭たちは大学に入学し、竹本ふたばや田井沼マコトと出会うのだった。そして、大学のサークル活動の勧誘を受けたり、侵略者との共存を訴えるデモに参加したりと学生生活を謳歌するなかで、凰蘭は侵略者を名乗る青年と遭遇する。一方、中型船が墜落した封鎖地域では小比類巻が侵略者狩りを始めていた。
11 第10話 門出は昔好きだった大葉圭太というアイドルの体を侵略者が乗っ取っていることに戸惑うも、凰蘭とともにその侵略者と次第に親密になっていく。そんなある日、ふたりが通う駿米大学の構内で複数の侵略者が目撃され、自衛隊による大規模な掃討作戦が行われることとなる。複数の侵略者たちが庇い合い怯えている様子だったが、自衛隊の隊員たちに頭を撃ち抜かれ絶命する。門出やふたばら多くの学生がその瞬間を目の当たりにする。
12 第11話 人間による駆除から逃れるために侵略者たちは隠れて日々を送る。悪化の一途を辿る状況を打開するために、人間への蜂起を計画するのだった。一方、人間の世界では侵略者を擁護する側、徹底的に攻撃しようとする側がどちらも過激になりつつあった。駿米大で侵略者に引き金を引いた自衛官の池田ノリは、侵略者を排除するという指令に対して疑問を抱き煩悶する。そして、ふたばが所属するSHIPの活動もどんどんエスカレートしていき―
13 第12話 門出は渡良瀬に結局フラれることになった経緯を凰蘭と大葉に報告する。その一方で凰蘭と大葉の関係は段々と深まっていく。大葉は、偶然TVに映った侵略者の言葉を通じて母艦があと1ヶ月で崩落することを知る。さらに、小比類巻に襲われ瀕死になっていた別の侵略者から、母艦襲来の真相と、自分がその崩壊を止められる可能性があることを知ることになる。そうしたことは露知らず、門出たちはオカルト研究会の夏合宿へ向かうのだった―
14 第13話 ふたばはSHIPが計画している発砲事件について凰蘭に告白し、3Dプリントの銃を預けて合宿所を後にする。その夜、独りで部屋から出ていく凰蘭を見かけた大葉は、マコトと一緒にその後を追うが―。凰蘭は別の並行世界から自分たちが今いる時間軸にやってきたシフターだ、と言う大葉は侵略者の道具を使ってマコトと一緒に凰蘭の過去にアクセスする。そこでふたりは、凰蘭がなぜシフトをしようとすることになったのか、その真実を目の当たりにすることになる。
15 第14話 黒煙地帯と呼ばれる、4年前の「8・31」において東京で最も大きな被害を受けた地域。そこに暮らす高嶋恵美子親子をジャーナリストのケイトは取材している。芝居がかった恵美子の言動をケイトは補助金目当てだと訝しむ一方で、ケイトの仕事は感動ポルノだと揶揄する恵美子。取材を続ける中で、二人は母艦の一部が崩落する事故に巻き込まれる。そして母艦崩落と時を同じくして大規模なネット障害が発生。日本政府は諸外国からの様々な圧力を受け、事態は混迷を極めていく―
16 第15話 母艦の崩落やネット障害など、東京の混乱ぶりを知り困惑する門出たち。そんな中、大葉は再び凰蘭の過去にアクセスする。一方東京では緊急記者会見で母艦爆発の可能性を示唆した荻野総理がその任を解かれる。日本政府は東京を捨て新国立競技場Oceanを浮上させ地球からの脱出を図るのだった。凰蘭の過去にアクセスする中で母艦の爆発を止める方法を知った大葉は、独りで合宿所を抜け出そうとする。そして、その大葉の目の前に凰蘭が現れるのだった―
17 第16話 東京湾の上空に玉虫色に輝く巨大な謎の指が出現する。ゼロ磁場にその指が触れた部分から無数のピンク色の光の玉が拡散し、触れるものを死に追いやっていく。大葉は母艦の爆発を止めようとし、侵略者と人間の共生の道を探ろうとするが、世界の崩壊を望む小比類巻がその前に立ちはだかる―。一方、一部のメディアの情報から都心を離れようとする多くの人々により交通機関が大混乱となる中、門出と凰蘭たちは合宿先から東京へ戻るべく車を走らせていた。
18 第17話 門出の友人だと名乗るマコトという人物から、ノブオは自身の記憶が失われている母艦の襲来以降の8年の間に、門出と凰蘭たちに何が起こっていたのかを知らされることとなる。そしてマコトたちもまた、母艦爆発のあった「8・32」以降、門出と凰蘭に出会えていないのだと言う。荒廃した世界と日本の現実を受け入れられないノブオは、マコトとふたばに案内されたシフトマシンを利用して、別の時間軸の門出に会いに行くことにするのだった―

U-NEXT

U-NEXT

  • アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
  • 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
  • 無料体験で気軽に試せる

U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。

見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。

また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズを無料で見る方法は?

「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ」を視聴するなら、「U-NEXT」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズのよくある質問

Q
アニメ『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』のあらすじは?
A

『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』は、宇宙船が東京上空に現れて3年後の世界を舞台にしています。普通の高校生である兎川に住む少女たちの日常と、世界の非日常が交錯するストーリーが描かれています。

Q
『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』の主要キャラクターは?
A

主要キャラクターには、キノコ頭のオニ子こと兎川と、彼女の親友であるクラスメートの小泥があります。彼女たちの日常生活が、宇宙船の存在によってどのように影響されるのかが見どころとなっています。

Q
アニメ『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』の制作スタッフは誰ですか?
A

アニメの制作は、原作を手掛けた浅野いにおをベースにしたクリエイティブチームが担当しています。監督や脚本家、アニメーションスタジオなどは具体的に確認が必要ですが、原作の魅力を活かしたアニメーションになっています。

Q
原作漫画とアニメ『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』の違いは?
A

原作漫画とアニメ『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』では、演出方法や細かなエピソードの展開に違いがあります。アニメでは、動きや音楽が加わることで物語の雰囲気が一層強調されています。

Q
『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』のテーマやメッセージは何ですか?
A

この作品のテーマには、日常と非日常の共存や、社会の不安と希望が挙げられます。登場人物たちは、異常な状況の中で自分たちの生活の意味や価値を見つけようと奮闘しており、視聴者に共感や考えるきっかけを与えます。

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズの感想のAI要約

「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション」は、SF要素と青春ドラマが巧みに融合したアニメです。感情移入しやすいキャラクターたちが、世界の終焉や家族の喪失といった困難に立ち向かう姿が描かれています。特に、主人公のおんたんと彼女の兄の関係が作品の中心であり、彼らの絆が絶対的な支えとなる様子が印象的です。声優陣の演技も光り、幾田りらさんとあのちゃんの掛け合いがキャラクターに命を吹き込んでいます。物語は多層的で、視聴者を飽きさせることなく引き込む力があります。ただ、平間凛のエピソードが少々物足りなく感じた点は残念でしたが、それを補う魅力が詰まっています。全体として、視聴者に強い感動を与える完成度の高い作品です。

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズの感想・評価

  1. 96猫 96猫

    日常と非日常が混在する世界で、UFOと侵略者が現れる中を生きる人々の行方を追う展開かと思いきや、物語は別の軸へと移り、UFOがいなくなり、門出と凰蘭が穏やかな日々を過ごす結末へと向かうのかな。終わり方はややわかりづらかったが、途中までの展開は非常に良いアニメだと感じた。結末がこの解釈で合っているのかは疑問だったが、仲間たちが幸せそうだったので納得できる気もした。2026年37作目。

  2. 関西風

    私の一番好きなアニメです
    絵のスタイルもストーリーも完璧にハマっています。
    おんたんや門出、お兄さん、友達みんなが大好きです。
    おんたんのセリフにはいつも心をつかまれます🪐
    「明日、地球が粉々になったら」といったシーンには鳥肌が立ちました。

  3. 孔明 孔明

    大人になった姿は最高。途中で「え、そういうこと?」と気づく瞬間が生まれ、それがさらに深みを増して、いいスパイスになる。

  4. にゃんこ にゃんこ

    絵柄が苦手であらすじが分からず見送っていたが、結局は唯一無二のディストピア青春アニメだった。

  5. 中西智代梨

    驚くべき話だった。知らずに観ていたせいで、導入の過去編がやたら長いと感じたら、それが本編だったと知ってさらに驚いた。宇宙人の侵略ものかと思えば、パラレルワールドの設定でそう来つつ、結局は青春漫画の体裁に落ち着く展開だった。気になることをいっぱい残して終わるのは好みじゃないけれど、なんとなく腑に落る一方でモヤモヤが残る、複雑な心境になる。原作を知らなくても、最後があの駆け足だったとしても、あの速さじゃないと感情が保てないのかもしれない。アサノの話は、絶望と救いが同居して怖い印象だったけれど、それはそのままだった。キャラはみんな個性的で魅力的だった。

  6. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    自らの価値観や主義主張によって測られる正義の脆さと、それを貫くことで得られる幸せが引き起こす人間愛と愚かさが交錯する、心を締め付けられるような切ない物語。

  7. はるか はるか

    原作は未読です。

    あのちゃんもいくらちゃんも、キャラクターと声の相性が抜群で、演技が作品の魅力を一層引き立てていました

    SF要素が苦手なせいで、展開が難しく感じる場面が多く、理解できない箇所もいくつかありました

    個人的にはひろしのじわじわくる存在感と、あいちゃんの癒される声が特に好きです

    2025年 135本目の感想です。

  8. GY202 GY202

    前フリが長すぎる。映像は丁寧だ。物語を成立させるために、登場人物や政府までが過剰に愚かに描かれている気がする。結局、やや異色のセカイ系作品で、結末はすべて投げっぱなしのハッピーエンド。予想以上に評判がいいみたいだ。

  9. 西村大介

    いわゆるセカイ系と呼ばれる作品を、初見では細部まで読み切れなかったが、16話に描かれる良い選択の結果の表現は印象的だった。映画版も最後の場面だけを軽く確認したが、雰囲気は好み。アニメの17話は導入部がやや不自然に感じられ、こちらの展開のほうが好みかもしれない。ハッピーエンドで終わるのは歓迎だが。

  10. カワガラス カワガラス

    宇宙人侵略後の終末を描くSF作品。まずキャラデザインが好みだった。中盤で突然ドラえもんみたいな演出に変わり、自分の思い描いていた展開と違って戸惑ったが、それを上回るほど後半が面白かった。OPを含む音楽もすごく良かった
    #SF #宇宙人 #ディストピア #友達 #青春

  11. 小川 小川

    作中に登場する凰蘭ちゃんが身にまとう keisuke kanda のスタイルに胸がときめいた。ラストシーンでも二人はあどけないままなのに、着る服だけが大人っぽく映り、不思議な余韻が残った。

  12. たなか たなか

    あのちゃんは、しっかりした子だということがよく分かる。

  13. 松尾智之

    SF×青春×タイムシフトを軸に展開する本作は、アニメとして非常に完成度が高い。複数の登場人物がそれぞれ異なる立場や価値観を持つ群像劇が、物語を広く深く描き出していて魅力的だ。一方でキャラデザには好みが分かれるところがある。声優のキャスティングは総じて良いが、特にイクラちゃんの演技には違和感を覚え、没入感が薄れる場面があった。話題作としての価値は高いが、これがベスト作とは言い切れないと感じた。とはいえ、プロの声優の技量には改めて感心させられる。OP・EDは楽曲とアニメーションの双方が高品質で、作品全体の完成度をさらに引き上げている。)

  14. イーロン・マヌク

    門出とおんたんの友情は最高だ。どんな世界になろうと、何が起ころうと、無条件で全肯定してくれる存在がそばにいるだけで、二人は無敵なんだろう。二人のひねくれた発言も大好き。ヒロシ、大葉、マコトはいい奴すぎるし、小比類巻は厨二病すぎる。悪役の厨二病には、同情すべき過去がないと成り立たない、というのが個人的な見解。オチも個人的には好き。門出とおんたんは、どんな世界観でも絶対的な存在だ。

  15. 石川哲

    ザ・傑作。
    まどマギ系で唯一、まどマギを超えている作品。

    SFの設定やヒューマンドラマの深さが圧巻だ。
    少しジョーダン・ピールを思わせる要素もある。
    #Ash-SF #Ash-ヒューマンドラマ

  16. 田貫

    本当に最高でした。
    世界観の構築が見事で、伏線の回収も巧みで、全体の構成がとても優れていたと感じます。
    日本のアニメの最高峰を味わった気がします。
    いくらちゃんとあのちゃんの声も素晴らしかったです。
    作品としては、秘密道具と宇宙人という設定が『タコピーの原罪』と近い部分もあるものの、内容は全く異なります。しかしテーマには共鳴するところが多く、どちらの作品も非常に現代的だと感じました。
    野暮な議論は抜きにして、普段の生活に感謝を持って生きたい人には特におすすめします!

  17. ようび ようび

    おんたんと門出、かわいすぎるー 普通の日常を大切にしたくなる、そんな気持ちにさせてくれる作品です。
    0話から見ると初見には理解しづらいかもしれないので、まずは1話から視聴してみてください。
    とにかくめちゃくちゃおもしろいので、ぜひチェックを!デデデデ

  18. ちうべい ちうべい

    とても面白くて、一気に見てしまいました!序盤は伏線が散らばっている感じで世界観の掴みが難しく、入り込みづらさを感じたのですが、話が進むにつれて点と点が繋がり『そういうことか!』と大いにワクワクしました。主要人物っぽくない人にも焦点が当たる理由がきちんと用意されていて、最後まで解けないような独特の世界観が印象的。コメディや青春のシーンもとても良く、羨ましい気持ちになりました おんたん大好き🩷

  19. 岩立沙穂

    一気に観終えました。かなり良作です。『いつ壊れるかわからない日常』を描く異色の作品で、何気ない日々がいっそう儚く、だからこそ大切だと深く感じます。UFOや侵略者のような定番モチーフが、物語の背景として添えられており、決して中心には立ちません。この背景設定が、全体に独特の風味を与えています。

  20. 茶漬彦 茶漬彦

    緻密で複雑ながらも決して非現実的ではない、リアル感に満ちたストーリーです。見た後、ますます人間が嫌いになりました。重苦しく、不快な世界観が広がっていました。考えさせられるアニメでしたが、単純に面白かったとは言えませんでした。特に、小比類巻の冷たい態度がとても嫌でした。救いのある平和な並行世界でのエンディングだったものの、後味が悪い鬱屈した作品でした。総理の「この世には普通の人と偉そうにしているクズしかいない」という言葉が心に響きました。

  21. しんのすけ しんのすけ

    もし私が太ったら世界が終わるそんな演出だったのか。兄が痩せていないと、結末が悪い方向へ確定する演出だったのか。

    侵略SFでもパニック映画でもない、これは一体何なのか。ストーリーの軸はどこにあるのか。連想思考なのか、マインドワンダリングなのか? うるさいときの私の頭の中をつなぐようなシークエンスを理解しようとして、頭がおかしくなりそうだ。

    全ての伏線が回収されず、謎は謎のまま。大きすぎる不安を直視できない現代人の現実のようだ。慢性的な不安状態にいると、日常を保つには感情を麻痺させるしかないのだろうか。

    分岐してそのまま放置されるのは許せない。浅野いにおさんの頭の中みたいな断片連結ではなく、伏線を回収してくれるストーリーを望む。

  22. 鈴木秀樹

    あのちゃんと幾田りらちゃんの声がぴったり合っていて、すごく良い。ストーリーも面白い。

  23. まるちっぽ まるちっぽ

    心に残る映画だった。
    多くの伏線が散りばめられていて、後々気づかされる。
    ひろしと大場くんのキャラクターが魅力的だった。
    再度観るのも悪くないかもしれない

  24. つかまる つかまる

    理解できたような、できなかったような。
    興味深い感じがするけれど、そうでもないような。

    浅野いにおの独特な世界観、ムッズー。
    おんたんが大好き。

  25. 日野優太 日野優太

    SES社の説明で「兵器もエコですよね」という発言が出てきそうで笑ってしまう。正常性バイアスが働いているのかもしれない。

  26. 影造 影造

    大鬱になりそうだったが、可愛さで耐え切った。推しキャラはおんたんのお兄ちゃん。

  27. どりーん

    一気に楽しめた作品でした。
    侵略者や世界の終焉、そして家族の喪失があっても、門出とおんたんの仲の良さがあれば、それが二人にとっての絶対的な世界と言えるのかもしれません。

    幾田りらさんとあのちゃんの声優がキャラクターにぴったりで素晴らしかったです。
    浅野いにお先生は、キャラクターの表現がとても上手いですね。

  28. 山田太郎

    以前、原作を途中まで読んでいましたが、そのまま読むのをやめてしまったのでアニメで視聴しました。青春漫画のようなSF作品です。少し不思議な要素を持つサイエンスフィクションで、洋画のSFのように難解な考察なしでも理解しやすい時間軸が特徴です。また、キャラクターがそれぞれ深く掘り下げられており、感情移入もしやすいです。ただ、平間凛のエピソードがもう少し欲しかったですね。昔、シュタインズ・ゲートを見た時にも感じましたが、日本のSFアニメは本当に素晴らしいです。

  29. にしやん

    悪くはないんだけど、個人的には少し消化不良だ。最後の世界線では、誰が調査員を助けたのかな?

  30. うい うい

    いくらちゃんもあのちゃんも、声優としてのスキルが素晴らしい!
    侵略者の正体が謎で、実写ではちょっと気持ち悪かった。

  31. asan asan

    とんでもなく面白くて涙が出そうだった。おんたんの兄ちゃんは登場した瞬間から最高で、歌も含めて全てが素晴らしかった。

  32. zxcv8

    SF・恋愛作品で、あのちゃんの声優がおんたんのキャラにぴったり合っていて、良かった!

  33. まさや まさや

    引き込まれるストーリー展開が魅力的で、作品として非常に面白い。オープニングとエンディングの楽曲も素晴らしく、途中で飛ばすことなく最後まで楽しめた。

  34. みやこ

    はぁ߹ 𖥦 ߹
    大葉くんーーーおんたんーーー、、、
    余韻がーーー、、、すきだーーー、、

  35. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    非常に完成度が高い。

    UFO、侵略者、パラレルワールド、引きこもり、オタク、オンラインゲーム、恋愛、友情。