けいおん!はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.7
けいおん! アニメ

2009年4月2日に公開のアニメ「けいおん!」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「けいおん!」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

けいおん!が視聴できる動画配信サービス

現在「けいおん!」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「けいおん!」が配信中です。

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最終更新日

けいおん!のあらすじ

京都アニメーションが制作し、2009年4月から放送されて大ヒットした人気アニメ「けいおん」。女子高生たちの青春が今、始まります!?

けいおん!の詳細情報

「けいおん!」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

制作会社
原作者
監督
脚本家
キャラクターデザイナー
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2009年4月2日

けいおん!の公式PVや予告編動画

「けいおん!」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

けいおん!の楽曲

「けいおん!」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

けいおん!のエピソード

「けいおん!」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 廃部! 春、新入生がクラブを決めるころ。田井中律は幼馴染の秋山澪を連れて軽音部の見学へ行く。しかし部員全員が卒業してしまった軽音部は、新たに4人の部員が集まらないと廃部になってしまうという。合唱部の見学にきた琴吹紬を仲間に加え、最後の一人を探していると…。
02 楽器! 唯が入部しようやく部として活動を開始した軽音部。生まれて初めて部活を始めた唯はやる気満々。だが自分がギターを担当することをすっかり忘れていた唯は、ギターの値段を聞いて驚く。とりあえず4人は次の休みに楽器を見に行くことにする。
03 特訓! みんなと一緒にがんばり、念願のギターを手に入れた唯。とりあえず楽譜の読み方から教えてもらいながら練習を開始する。しかしギターの練習に夢中になっていた唯は、中間テストで追試となってしまい、合格点をとるまで部活動禁止となってしまう。
04 合宿! もうすぐ夏休み。だが部としての活動を始めてから一度もみんなで音を合わせていない軽音部。そんな状況に澪は学園祭に向け、夏休みに強化合宿を提案する。 朝から晩までみっちり練習すると告げる澪だが、早くも唯と律はおおはしゃぎ。海にするか山にするかと盛り上がるが…。
05 顧問! 昔の軽音部の写真を見つけた律。そこには時代を感じさせるバンドの姿が…。一方、学園祭のステージの申請をしに行った紬は、軽音部はまだちゃんとしたクラブと認められていないと言われ、申請を断られてしまう。
06 学園祭! いよいよ学園祭当日。本番に向けて練習をしようと音楽室を訪れた澪。だがそこにメンバーの姿はない。校内でみんなを探す澪。だが、3人はそれぞれクラスの出し物で大忙しで、すぐには練習できそうもない。和のおかげでようやく練習に向かうことが出来た唯だが…。
07 クリスマス! 唯の家でクリスマス会を開くことになった軽音部メンバー。和と憂も加わり、みんなでプレゼント交換をすることに。みんながそれぞれプレゼントを選ぶ中唯は、憂にいたずらで「クリスマス会では一人一芸を披露する」と話す。本気にした憂は・・・
08 新歓! 季節が過ぎ、唯たちは高校2年生に。だが、クラス替えにより澪一人だけ別なクラスになってしまう。からかう律と強がる澪。一方、唯の妹・憂も無事受験を終え、姉と同じ桜高へ入学する。軽音部は新入部員獲得のため勧誘を始めるが…。
09 新入部員! 新入生歓迎会でのライブを追え、遂に軽音部に入部希望者がやってきた。「ギターを少し」という新入生・中野梓。歓迎する4人。梓に先輩と呼ばれ、唯は早くも浮かれモード。しかし、とりあえず何か弾いてみてといわれた梓の演奏を聞くと…。
10 また合宿! 梓を含めて5人となった軽音部は、夏休みに合宿をすることに。充実した練習ができると考えている梓。だが、みんなで行った合宿の買い物の様子をみて、一抹の不安を覚える。
11 ピンチ! もうすぐ学園祭。梓が入って5人での初めてのライブが近づいてきた。気合をいれライブへ向けて練習しようとすると、唯が最近ギターの音の調子が悪いという。ギターを見せてもらった梓は、その状態に愕然とする…。
12 軽音! ピンチを乗り越えた軽音部。だが、学園祭を直前にして唯が風邪をひいてしまう。心配する軽音部のメンバー。憂も懸命に看病するが、なかなか熱が下がらない。学園祭まであと5日…。

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けいおん!を無料で見る方法は?

「けいおん!」を視聴するなら、「U-NEXT」「dアニメストア」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

けいおん!のよくある質問

Q
アニメ「けいおん!」のあらすじはどのようなものですか?
A

「けいおん!」は、高校の軽音楽部を舞台に、個性的な女子高校生たちが音楽活動を通じて成長し絆を深めていく物語です。主人公の平沢唯は入学当初音楽の経験がありませんが、仲間たちと一緒にバンド活動を楽しむ中でギターを演奏できるようになります。

Q
「けいおん!」の登場人物にはどのようなキャラクターがいますか?
A

「けいおん!」の主な登場人物には、ギター担当の天然系女子・平沢唯、クールで真面目なベース担当・秋山澪、ドラムを叩く元気いっぱいな田井中律、キーボード担当のしっかり者・琴吹紬がいます。彼女たちの友情と成長が作品の魅力の一つです。

Q
アニメ「けいおん!」の音楽にはどのような特徴がありますか?
A

「けいおん!」の音楽は、作中のキャラクターが演奏する楽曲として制作されました。視聴者を魅了するポップでキャッチーなメロディーが多く、オープニングやエンディングテーマも好評を博しました。劇中で演奏される曲も、作品の世界観を豊かにしています。

Q
アニメ「けいおん!」の制作スタッフについて教えてください。
A

「けいおん!」は、京都アニメーションによって制作されました。監督は山田尚子が担当し、音楽は百石元が手掛けています。彼らの手腕によって、作品は華やかで愛らしい雰囲気に仕上がっています。

Q
「けいおん!」と原作漫画との違いはありますか?
A

「けいおん!」は、かきふらいによる4コマ漫画を原作としています。アニメ化に際して、原作のエピソードを基にしつつも、キャラクターの表情や動きがより豊かに描かれています。特に音楽シーンの演出はアニメ独自の魅力となっています。

けいおん!の感想のAI要約

けいおん!は唯の穏やかな魅力と周囲を温かく包む雰囲気が光り、りつがみおを軽音へ誘う意外な展開も新鮮です。憂と梓の後輩感が可愛く、日常系の穏やかさの中に確かな演出と感動が散りばめられています。京アニらしい美麗な作画と音楽・映像のクオリティは群を抜き、12話の構成も見事。誰もが楽しめる普遍的な魅力を放つ作品です。

けいおん!の感想・評価

  1. 田貫

    本編12話と番外編2話を合わせて計14話。映画『リバイバル』の余波で1期を再視聴しました。改めて、1期と2期以降では雰囲気にかなり差があると感じます。個人的にはやはり1期が好きです。最終回がとても美しく締めくくられており、2期以降はいらないとさえ思えるほどです。

    今観ると、練習しろサボるの無限ループにはかなりイラつきます。ただ、描写されていないだけで、彼女たちは確実に練習しているはずです。

    1期には初期ならではのキャラの話し方の特徴や、ムギちゃんの百合好き設定といった見どころがあって楽しい。ムギちゃんは本当に可愛い。

  2. あいき あいき

    友人に勧められたシリーズを見て、すぐに影響を受けるタイプなので、ドラムを始めたくなった。

  3. りょうま りょうま

    日常系アニメの最高峰と言える作品。音楽と日常のバランスが絶妙で、観ていて飽きることがない。キャラクターも可愛くて、ずっと大好きだ。

  4. 茶漬彦 茶漬彦

    唯がぼんやりしていて和やかな雰囲気を醸し出している。みんなの空気感が素晴らしい。平沢姉妹の仲が良くて、ほっこりする。

  5. 伊藤直

    最初は日常系の展開ですが、5話あたりから一気に面白さが増しました。ストレスなく楽しめるので、ぜひおすすめです。キャラクターの設定も素晴らしいです。少し電波系な唯、いじられ役の澪、場を盛り上げる律、お嬢様で楽器の権限を握っているつむぎ、そして何よりも可愛いあずにゃんが登場します。9話から追加されるあずにゃんがとても魅力的で、2期にも期待が高まります。ただ、オープニングとエンディングの素晴らしい曲が作中で演奏されなかったのは残念でした。それと11話で律が澪にヤキモチを焼くシーンは少し無理があったように感じました。やはり文化祭のライブは青春の一大イベントですね。

  6. Kujira

    実は一番印象に残るキャラは唯。萌え要素を担いつつ主役級の活躍を見せる澪。後半にはあずにゃんが主人公格として輝く。キャラクターデザインが天才的だった名作アニメでした。

  7. まきもどし まきもどし

    「みんな唯が大好きだよ」

    軽音学部を舞台にした作品ですが、中心は彼女たちの日常であり、音楽ではありません。そのため、全く練習していないのにいざ演奏すると驚くほど上手だったりします。このようなアニメにおいて、その点を指摘するのは無粋かもしれません。実際、バンドの練習風景をじっくり見せられるのが面白いかどうかは疑問です。

    特に何か大きな事件が起こるわけではありませんが、それゆえにいやらしさも少なく、ギャグで無理に笑わせようとしないスタイルなので、寒いギャグによるストレスもありません。

    何も起きなさすぎると逆に観るのが辛いこともありますが、この手のアニメにしては時間の流れが速く、ほどほどにエモーショナルで見やすい印象です。ちょうど良いバランスだと思います。ただ、りっちゃんがのどかちゃんに嫉妬するシーンは少し辛かったです。

    この作品は、私が小学生の頃にとても流行っていました。当時は軽く見ていただけでしたが、今回しっかりと観てみると、澪ちゃんが記憶以上に可愛かったです。昔は紬ちゃんが好きでしたが、今は澪ちゃんに心を奪われています。やはり、年齢とともに好みは変わるものですね。

    私自身、高校生の頃は軽音学同好会に所属していたこともあり、この作品に強く共感する部分があります。レスポールを欲しがる女子高生や、バンドを組むことでモチベーションが上がる女子高生の姿には驚かされます。その中でも特に重要だと思うのは、バンドは上手さよりも誰とやるかが大切ということです。作中でも何度か語られていたことですが、私も全く同感です。音を楽しむと書いて音楽。楽しくなければ音楽ではありません。皆で楽しむことが最も大切です。

    とはいえ、私の当時のバンドは全く仲が良くなく、全員他の部活との兼部だったため、本番前以外は活動もまったくしていませんでしたが。

  8. 松田渉

    これまで観てきた日常アニメの中で、いちばんのお気に入りです。ベタなギャグもありますが、それを含めて全体がとても面白い。ぼざろのようなガチバンド作品とは方向性は異なるものの、この緩さがたまらなく魅力的。何より、作中に登場する挿入歌は本当に神曲級のクオリティです。高校に進学したら軽音部に入りたいと思うきっかけにもなりました。

  9. 水依 水依

    京アニの作画は素晴らしく、萌え×コメディーとしての完成度も高いですが、あまり魅力を感じない部分があります。

    「ぼっちざろっく!」という素晴らしいバンドアニメを見た後では、音楽に対する真剣さが欠けている点が気になりました(ミュートの説明の誤りも気になります)。練習シーンがほとんど描かれず、真剣に活動したいと思っていた梓が、9話で突然唯たちに加わる展開には疑問を持ちました。

    バンドアニメを視聴する際、ライブシーンの魅力が重要なため、本作のパフォーマンスは曲の良さと作画の美しさで盛り上がりますが、どこか熱が抜けている印象があります。努力の過程をしっかり描かないまま、いきなり完璧な演奏を見せられると戸惑いを感じます。

    キャラクターの可愛さ(特に澪)やテンポの良いストーリー展開には満足したため、2期も見るつもりです。バンドアニメとしてではなく、日常系の青春アニメとして楽しむ方が良かったのかもしれません。

    山田尚子作品としては、まだかなり大人しい方だと思います。執拗な足のカットや、11話での湿っぽい幼馴染関係に彼女の良さを感じましたが、その楽しみは2期にとっておくことにします。

  10. ストラトファイター

    けいおん!に憧れて音楽を始めた。久しぶりに観ると展開が速くて驚いた

  11. どんぺー どんぺー

    予想以上に日常系の要素が強かった。
    主人公の性格が徐々にイライラさせてきたので、2回目を観たいとは思えないかもしれない

  12. ちうべい ちうべい

    高校生に戻るなら、軽音部に参加したい。
    登場人物たちはみんな素晴らしくて魅力的。

  13. スープ

    本当に大好きな、キラキラした青春アニメです。観ていると自分も楽器をやりたくなりますし、こんな高校生活を送りたかったなと思ってしまいます。1話完結のストーリーが多く、見やすいし、笑える場面や可愛らしい瞬間がたくさんあって、素晴らしいですね。

  14. ホロホロ ホロホロ

    来世は放課後ティータイムの一員になることを夢見ています。唯ちゃんとむぎちゃんを全力で推していきます。

  15. どりーん

    思い出補正もあって、最高の作品だった。ステージで演奏するシーンは何度観ても泣ける。さらに、それぞれの関係性が可愛らしくて癒される。『ふわふわ時間』が本当に大好きです。小さい頃見ていた時は、将来こんな女子高生になると思っていたけれど、理想にはほど遠い

  16. にわとり

    私はこの作品を見て涙を流したのに、高校や大学では『けいおん!』を楽しんでいないのはどういうことなの?
    ピアノができますので、ぜひ弾かせてください。

  17. B2mama B2mama

    唯ちゃんしか勝たん!一期に一年生編と二年生編を同時に公開するのは避けたほうがいいと思う。

  18. 石田彰

    途中で脱落するかもと思ったけれど、文化祭で演奏された曲が素晴らしくて、最後まで楽しんでしまいました

    結果的に、観てよかったアニメでした!ちなみに、番外編も見ました!

  19. GY202 GY202

    番外編も観ました。
    ep13「冬の日!」
    ep14「ライブハウス!」

  20. 福岡聖菜

    正直、もし2がなかったら1を観ていた自信がない。こんな時期からしっかり観ていた方々には本当に感心しています。2に繋げてくださったことに感謝しています。

  21. 日野優太 日野優太

    中学生の頃にこれを見て、ギターを始めました。最初に練習した曲も「ふわふわ時間」。青春に感謝。

  22. mu mu

    今観返してみると、最初に感じたキツさは意外となく、むしろ面白い。凡庸なバンド作品とは違う、積んでいるエンジンが確実に違う。ただ、澪ちゃん関連のシーン(ファンクラブや文化祭の描写など)は正直いらないと感じる。とはいえ澪ちゃん自体は好きです。

  23. やくもい やくもい

    最高のアニメだった。曲を知っていただけで視聴のきっかけを作ったが、それだけの出会い以上の体験を1年半分の時間として感じられた。とにかく楽しくて、笑える場面は大いに笑え、癒される場面は心が休まる。エモーショナルな瞬間も丁寧に描かれ、唯の成長物語としてだけでなく、仲間たちの成長譚として観ても心を打たれる作品だった。テンポの良さが際立つのに、物語の全体像もしっかり把握できて愛着を深められ、満足度が高い。登場キャラクター全員が魅力的で、それぞれの想いが丁寧に詰まっていると感じた。みんながそれぞれ良い人生を送れるよう願う気持ちになる。ふわふわ時間は本当に最高だった。

  24. ゆんちゃん ゆんちゃん

    – 作画は細部までこだわっていて、さすが京アニだと感じる。1話と最終話が重なる構成が特に良い演出だと思った。
    – 緻密な作画で京アニならではの完成度。第1話と最終話が重なる演出が見事だ。
    – 作画のこだわりが際立ち、さすが京アニのクオリティと納得。1話と最終話が重なる構成も素晴らしいと感じた。

  25. ミルクセゐき ミルクセゐき

    何度見てもいい。文化祭のフィナーレ、ふわふわ時間とセッションのもう1回!!はガチで泣ける けいおんがファッションにも影響を与えている今こそ、負けるな️ おれらはけいおんで育ってきたんだ️

  26. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    ゆいの主人公は熱意が少ないものの、おっとりとした魅力で周囲を惹きつけるキャラクターが良かったです。しかし、りつが無理やりみおを軽音に引き込んだのに、練習を提案するのは意外にも澪なんですよね。そこに嫉妬心を抱く様子が気になりました。ゆいのお兄ちゃんへの「ごめんよー」が好きです。

  27. にゃむ

    京アニの魅力を感じられる作品です。日常系漫画のふわっとしたストーリーを12話で巧みにまとめているのは、素人には難しいと思いますが、本当に素晴らしかったです。誰が見ても楽しめる内容になっています。

  28. hina0813 hina0813

    この作品は日常系アニメの典型的な例です。
    音楽や映像のクオリティも素晴らしかったです。
    基本的には穏やかなシーンが多いですが、時折訪れる感動的な瞬間が印象的でした。

    幅広い層の人に楽しんでもらえる作品だと思います。

  29. くいち

    やっぱりアニメの絵はこうでなくちゃ。最近の丸みを帯びた淡白で軽い個性の作画には物足りず、絵がぬるぬると動く表現が魅力的だ。唯ちゃんはもともと好きじゃなかったけれど、今見ると ADHDっぽい描写が強い気がする。ただ、憂ちゃんとの絡みになると途端に尊さが増す。私は憂ちゃんとむぎちゃんを推している。

  30. chinta chinta

    「リンダリンダリンダ」の影響を受けていると聞いて観てみたら、とても面白かったです。

  31. 鈴木二郎

    ずっと楽しみにしていた「けいおん!」、可愛すぎる!
    のんびりと好きな音楽をやるのが一番だよね。

  32. 独り言 独り言

    ゆるふわな雰囲気でバンドを楽しむ女子高校生の日常、なんて可愛いんだろう。
    もしこんな光景を高校生の頃に見ていたら、興奮してしまいそう。

  33. 影造 影造

    再度振り返っています。
    高校時代に「けいおん!」に憧れて軽音部に入ったことを思い出します。

  34. 松岡禎丞

    名作。様々な評価があった「日常系」という視点を一旦捨ててみても、緻密な演出意図が伝わる繊細なアニメーションが非常に贅沢だ。