パシフィック・リム アップライジングはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.9
パシフィック・リム アップライジング 映画

2018年4月13日に公開の映画「パシフィック・リム アップライジング」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「パシフィック・リム アップライジング」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

パシフィック・リム アップライジングが視聴できる動画配信サービス

現在「パシフィック・リム アップライジング」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「パシフィック・リム アップライジング」が配信中です。

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最終更新日

パシフィック・リム アップライジングのあらすじ

戦いは終わったのではなく、むしろ新たな始まりが待っていた。
前作から10年が経ち、人類(イェーガ―)とKAIJUの壮絶な戦闘の後、平和が訪れた地球。しかし、進化したKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の底へと引きずり込む。
洗練され、パワーアップした新世代のイェーガーに乗り込む若いパイロットたちは、迫りくるKAIJUを打ち倒すことができるのだろうか!?

パシフィック・リム アップライジングの詳細情報

「パシフィック・リム アップライジング」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 2018年4月13日
上映時間 111分

パシフィック・リム アップライジングの公式PVや予告編動画

「パシフィック・リム アップライジング」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

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パシフィック・リム アップライジングを無料で見る方法は?

「パシフィック・リム アップライジング」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

パシフィック・リム アップライジングのよくある質問

Q
『パシフィック・リム アップライジング』のあらすじはどのようなものですか?
A

『パシフィック・リム アップライジング』は、前作の戦いから数年後、再び現れた怪獣と新たな危機に直面する物語です。主人公ジェイク・ペントコストが、かつてのライバルや新世代のイェーガーパイロットと共に、世界の平和を守る戦いに挑みます。壮大なアクションとロボット同士の激闘が見どころです。

Q
『パシフィック・リム アップライジング』に登場するジェイク・ペントコストのキャラクターの特徴は何ですか?
A

ジェイク・ペントコストは、前作の英雄スタッカー・ペントコストの息子で、かつては有望な訓練生でしたが、現在は違法活動に身を落としていました。物語を通じて、彼は責任感を取り戻し、父の遺志を継ぐべく戦いに挑む姿が描かれています。

Q
『パシフィック・リム アップライジング』のテーマについて教えてください。
A

『パシフィック・リム アップライジング』では、協力や成長、次世代が持つ可能性がテーマとして描かれています。多様なバックグラウンドを持つキャラクターたちが一致団結し、困難を乗り越える姿が作品全体で共通して示されています。

Q
『パシフィック・リム アップライジング』の制作スタッフについて知りたいです。
A

『パシフィック・リム アップライジング』の監督はスティーヴン・S・デナイトで、映像制作にはレジェンダリー・ピクチャーズが関わっています。また、ギレルモ・デル・トロは前作に引き続き製作総指揮を担当しています。

Q
『パシフィック・リム アップライジング』と前作との違いは何ですか?
A

『パシフィック・リム アップライジング』は、より若い世代のヒーローたちに焦点が当てられ、新しいイェーガーの技術や機動性が強調されています。また、物語やアクションのスケールも拡大し、世界的な危機が増幅されています。

パシフィック・リム アップライジングの感想のAI要約

パシフィック・リム アップライジングは前作の泥臭さが薄れ、派手なアクションは見どころを作る一方で、前作のキャラクターへの愛着が薄まった点が大きな不満です。新主人公には感情移入が難しく、旧キャラの扱いも賛否が分かれます。とはいえ雨と深海を彷彿とさせる演出は光り、テーマ曲は耳に残りやすい。続編の布石も感じられ、シリーズファンには観る価値があるでしょう。

パシフィック・リム アップライジングの感想・評価

  1. ちうべい ちうべい

    残念ながら続編系映画は期待外れでした。

    どうしてこうなったのかという感じです。長編でもパート1・パート2でもいいから、もっとシンプルに繋げて展開すればよかったのに、無駄にストーリーを膨らませた結果、内容が散漫になってしまいました。似非日本の描写は面白いですが、富士山の頂上に向かうような演出はやりすぎです。
    ロボットは前作同様にかっこよかったのに、非常にもったいない映画でした。
    (前作で感じたようなアメリカとロシアの協力関係が描かれていなかったのも残念です。インド人とイギリス人の協力をもう少し強調してほしかったです。)

  2. ゆんちゃん ゆんちゃん

    ロボットと怪獣の対決は相変わらず迫力満点。前作も意外と良かったけど、今作はさらにパワーアップして見応え十分だった!多様な戦闘スタイルが用意されていて、観ていて飽きないね。#パシフィックリム #アップライジング

  3. hiyoko hiyoko

    せっかくなので続編も観ましたが、やはり評価は変わりませんでした。巨大ロボットへの敬意は感じましたが、デザインは好きです。

  4. chinta chinta

    2025年12月3日(水)、U-NEXTで吹替版を視聴。通算1586本目。

    第1作があまりにも素晴らしかったため、スカパーでは疎かにされている。第1作は頻繁に放送されるのに対し、続編はどこへ消えたのか状態。久しぶりに観たが、悪くはない。ただ、第1作の偉大さに比べるとやはり劣ってしまう。

    寒さが厳しく、手が凍える。

  5. もっち もっち

    スケール感は前作と比べて控えめだが、ポップコーン・ムービーとしては決して悪くない仕上がりだ。世界観や全体の重厚感がチープになってしまった点は残念だが、約120分に詰まったアクションの数々は観客を飽きさせない。基本的には『怪獣対ロボット』の対決をスクリーンで観られれば十分満足できる作品で、個人的には満足している。次回作があるならぜひ期待したい。

  6. 中平一樹 中平一樹

    見ていないと思っていたけれど、実際にはかなり見ていた。一作目とは異なり、記憶には残りにくい。

  7. 山田太郎

    前作の泥臭い良さは落ち着いた印象になったが、物語自体は引き続き楽しめた。前作が古き良きジャパニーズ・コミックの典型なら、本作はそこにアメリカ映画のエッセンスが散りばめられた仕上がりだ。前作が1冊で完結していたことを踏まえると、本作の次へ続く!感は少し惜しいようにも感じるが、続編があるならさらに楽しみだ。早く作ってほしい!

  8. 藤川徹

    いくつか面白い部分はあるものの、やはり前作の劣化版という印象が強いです。新しい主人公にはあまり感情移入できず(前作のキャラクターたちが素晴らしかったため)、急に息子が登場してもイマイチ実感が湧きません。また、前作キャラの扱いもひどく、続編にありがちな悪い癖が詰め込まれたように感じます。ラストアクションシーンは少し盛り上がるものの、CGのクオリティは前作に比べかなり低く、緊張感やオーラも半減しています。特に、晴れた昼に戦っているのが違和感ありすぎ。前作では大雨の中で深海の戦闘が行われ、反射や光の演出でかっこよく見えていたのに、明るい周囲での痩せたジプシーの戦闘は楽しさが半減しました。パシフィック・リムのアクションが好きな人には適当かもしれませんが、前作と比べると見劣りします。そもそも前作の結末が完璧すぎて、続編は不要だったと感じます。今、パシフィック・リムの過去編が計画されているという噂がありますが、続編よりもそちらの方が興味があります。

  9. ズワイガニ

    前作を見てから時間が経っていても、さりげないセリフで前作の補足が入るため置いてけぼり感がなく、親切に作られている。マコが死ぬ直前に敵イェーガーがシベリアで作られたと何で分かったのかは謎のままだ。多分、ラストの窮地でスクラッパーが重要な役割を果たすだろう、という予想通り、意外な展開はほとんどなく物語は大筋で予定調和に進む。とはいえ、あのテーマ曲は刺さるもので、しばらく耳に残る。クレジットでイーストウッドの息子が出演しているのに気づき、言われてみれば確かに似ている。中国寄りの演出がやや鼻につく点だけが気になった。

  10. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    非常に面白く、すごく引き込まれました。ロボット、怪獣、アクション、登場人物のすべてが際立つ、見ごたえのある作品でした。

  11. YMD YMD

    前作を見てから待ち望んでいた続編。しかし、どうしてこうなってしまったのか。
    中途半端な日本を舞台にした意味不明な内容に、魅力のない戦闘シーン。
    あれほど面白かった1作目が、いつの間にかありふれたB級映画になってしまった。正直、がっかりで、忘れたい気分だ。

  12. プリンス プリンス

    かなり楽しめた。イェーガーの数が増え、戦闘シーンも派手で見どころが多かった。ただ、前作と比べると全体の印象はやや薄く、蛇足に感じる場面がいくつかあった。

  13. ヘンリー

    好きな部分もあるものの、「うーん」という気持ちになるところが多い印象。ただ、ラスボス怪獣の進化する流れは、あるシリーズの劇場版を彷彿とさせて良かったし、逆光を背景に立つ怪獣のカットはとてもかっこよく、映画館で観たかったなと思う。味方が次々とやられていくのは、実際にかなり面白かった。個人的には、大きなロボットと怪獣が戦うだけで十分楽しめたので、最終決戦だけでも満足感が得られた!

  14. 海風

    第1作のずっしりとしたイェーガーの動きは良かったのに、今作では重量感が薄れ、もっさり感がなくなってしまった印象だ。

  15. ようび ようび

    前作に比べると評価はあまり高くないということで、期待を下げて観ることにしましたが、思ったより良かった印象です。それでも続編なのに前作のキャラクターが十分に活かされていないのは少し残念。ローリーやハークにもっと登場してほしかったです。

    キャラクター造形やストーリー展開の影響か、前作よりもライトでポップな仕上がりになっています。この点については好みが分かれそうですが、私は今作のキャラクターたちが気に入っています。

    シリーズを通して、スクラッパーが一番かわいらしいと思います。