アド・アストラはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.8
アド・アストラ 映画

2019年9月20日に公開の映画「アド・アストラ」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「アド・アストラ」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

アド・アストラが視聴できる動画配信サービス

現在「アド・アストラ」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「アド・アストラ」が配信中です。

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最終更新日

アド・アストラのあらすじ

ロイ・マグブライドは、宇宙の謎を追い続けた英雄である父の影響を受けて育ち、自らも宇宙士としての道を歩むことに決めた。しかし、父は地球外生命体を探すために出航した船で行方不明となり、16年が経過。43億キロも離れた太陽系の彼方で音沙汰がなかったが、実は父は生きていたのだ──。

アド・アストラの詳細情報

「アド・アストラ」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ ブラジル
公開日 2019年9月20日
上映時間 124分

アド・アストラの公式PVや予告編動画

「アド・アストラ」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

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アド・アストラを無料で見る方法は?

「アド・アストラ」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

アド・アストラのよくある質問

Q
映画『アド・アストラ』のあらすじを教えてください。
A

『アド・アストラ』は、宇宙飛行士ロイ・マグブライドが太陽系を越えて地球を脅かす謎の現象の原因を探るためのミッションに挑む物語です。彼はまた、失踪した父親に出会う可能性に向き合うことになります。作品は父と子の絆や人間の孤独をテーマにしています。

Q
映画『アド・アストラ』に登場するロイ・マグブライドのキャラクターの特徴を教えてください。
A

ロイ・マグブライドは、優れた技術力と冷静な判断力を持つプロフェッショナルな宇宙飛行士です。彼は感情を抑えがちな人物として描かれ、自分自身に対する内省的な旅を経て、感情や人間関係の重要性に気付きます。

Q
『アド・アストラ』の制作スタッフにはどのような人物が関わっていますか。
A

監督はジェームズ・グレイが務め、主演はブラッド・ピットが演じています。映画はビジュアルの美しさと詳細な宇宙描写が評価されており、撮影監督のホイテ・ヴァン・ホイテマがその演出に大きな役割を果たしました。

Q
『アド・アストラ』のテーマはどのようなものですか。
A

『アド・アストラ』は、宇宙探査を通じて探求される人間の孤独、父と子の関係、そして未知の世界を追求する中でのアイデンティティの探求をテーマにしています。映画は静かな内面の葛藤を描き、人間性の根本に迫ります。

Q
『アド・アストラ』はどのようにして視聴者に評価されていますか。
A

『アド・アストラ』は、その壮大なビジュアルと哲学的なテーマで評価されています。特にブラッド・ピットの繊細な演技と、ジェームズ・グレイ監督による緻密な演出が称賛を受け、観る者を深く考えさせる作品として捉えられています。

アド・アストラの感想のAI要約

「アド・アストラ」は近未来の宇宙探索を背景に描かれた物語で、孤独な宇宙飛行士ロイが行方不明の父を探す旅に出る様子が描かれています。映像美は exceptional で、宇宙の広大さや緊張感を見事に表現しています。ブラッド・ピットの演技は圧巻で、彼の内面的な葛藤を繊細に演じていますが、物語のテンポが遅く、視聴者によっては退屈に感じる部分もあります。宇宙の孤独や人間関係の在り方を深く考えさせるテーマは心に響きますが、全体として印象に残るかどうかは意見が分かれそうです。ストーリーに対する感情移入の程度も様々で、確かに見る価値はあるものの、すべての人に響く作品とは言えないでしょう。

アド・アストラの感想・評価

  1. たなか たなか

    宇宙の話題になるとついインターステラーと比べてしまうけれど、それでもとても面白かった!

  2. nanasi

    非常に面白かった。主人公を含む登場人物たちはほとんどが宇宙飛行士で、皆冷静さを持ちつつも、時には冷酷に見える一面を持っています。しかし、どこか熱い情熱も感じられ、その迅速な判断力が物語全体の流れをスムーズにしているように思いました。このような判断力が、宇宙で働くことの重要性を表しているのかもしれないと感じ、とても説得力がありました。また、登場人物が比較的簡単に命を落としますが、その死に方が必ずしも宇宙特有のものでない印象を受けて、これも良かったです。

  3. 加藤茂

    静かなトーンのSFで、ワクワク感は控えめです。主人公は冷静な自分と向き合い続け、その内には長年心が崩れていたのではないかという感情が丁寧に描かれています。始まりから宇宙は静寥で広く、展開は淡々としていても印象的。最後に父と再会する場面がどう描かれるのか興味を引きますが、奇跡の再会が訪れてもすぐには盛り上がらない雰囲気かもしれません。もしかするとすでに死んでいたのでは、という予感を残す演出もあり、全体的には切なく、次々と人が死んでいく展開が心に重くのしかかります。もっと『インターステラー』や『メッセージ』のような、心躍る要素や大きな驚きを求めてしまいます。

  4. DAI

    宇宙の果てへと進む壮大な旅の中、主人公の内面へ深く潜っていくSF(セラピー・フィルム)。どうやら監督は編集権を失ったようで、これは本意ではない形だが、特別な作品となったようだ。

    役柄が現実のブラッド・ピットと驚くほど重なり、彼が抑うつと男性性の呪縛に長年苦しんできたことに驚かされる。「中高年スター俳優の半自伝的内省映画」という新たなジャンルが確立した気がする。

    内省的なモノローグが静謐で弛緩した空気の中心になっている。その感触は、まるで別の『ファイト・クラブ』のようだ!月面カーチェイスや実験動物のホラーパートは少し浮いている印象があるが、ホイテ・ヴァン・ホイテマの映像美には感嘆せざるを得ない。海王星の美しい景色はIMAXでじっくり見たい。

    主人公の父は宇宙で壊れてしまったのか、もともと壊れていたのか。いずれにせよ、父による精神的・身体的支配の影が、主人公が「有害性の内面化」に恐れを抱き、自らを閉じ込めている様子は非常に痛ましい。また、父の失踪の背景にはアメリカ的マチズモの強迫観念があることにも苦しみを感じる。

    進歩によって宇宙旅行のロマンチシズムが失われ、月面基地は観光客で溢れ、商業化が進むばかりでなく、国境が存在しないために無法地帯になっている(海賊が横行している地域もある)という設定が秀逸だ。このような近未来に対する鋭い洞察こそ、SF映画の真髄である。#セラピー映画

  5. アオマル アオマル

    近未来を舞台に、地球を脅かす謎のエネルギー波の正体を追う宇宙飛行士ロイが、消息を絶った父を求めて海王星へと旅立つ物語。単なるSFにとどまらず、広大な宇宙を背景に完璧な宇宙飛行士としての仮面と、父との複雑な関係・内面的葛藤を描く心理ドラマ。壮大な宇宙と人間の孤独感の対比が美しく、父の真実は派手さなく徐々に明かされる。もし自分がロイの立場なら背中を追ってしまうだろうそんな問いを読者に投げかける作品。

  6. へっぽこライダー

    非常に静かな雰囲気で、ソダーバーグの『ソラリス』を思わせるけれど、もっとリアルな印象を受ける。未来の出来事がさりげなく描かれ、それが嬉しさや悲しさを同時に感じさせてくれる。

    正直に言うと、ブラピが演じていることは宇宙とはあまり関係ないように思える それでも彼の演技は本当に素晴らしい!

    早く『プロジェクトヘイルメアリー』を観たい!!!

  7. うび

    陰謀と策略が絡むネガティブな展開だった。
    主人公はずっと心の声を独白していて、まるでポエムを読んでいるようだ(笑)
    世界観は硬派なSFというより、ファンタジー寄りに感じた。

  8. hina0813 hina0813

    2019年の初見189本目。通常なら映画館で観ると少し盛ってしまうところだけど、今回は全くダメ。普通並みでせいぜいだ(笑)。駄作ではないけれど、ファンではない自分にはあのアップには耐えられなかった。

  9. 清水

    壮大なスケールで展開している一方で、物語自体はそれほど深くなかった。ただ、火星を舞台にした映画が多い中、海王星を拠点にした作品は初めてだったので、宇宙好きには嬉しい要素だった。

  10. めーやん

    惑星で文明を築く人類の宇宙進出を描く作品。正確には、宇宙開拓の果てに現れる人類像を描いた群像劇だ。本作が真価を発揮するのは数十年後の評価になるかもしれない。宇宙開拓の歩みは、アメリカの西部開拓と同じ荒々しさを帯びている。法と秩序が揺らぎ、憧れの職業であるパイロットは国家に使われるガンマンのように扱われる。そんな混迷の時代に、アメリカンドリームに寄り添いながら人生の答えを探す主人公の姿は、西部開拓に生きた人々の源流を思わせる。数十年後にこの作品を観る未来の観客が、彼らの価値観と向き合い、照らし合わせて新たな理解を得るに違いない。

    ⭐評価
    脚本・ストーリー:⭐⭐⭐⭐
    演出・映像   :⭐⭐⭐⭐⭐
    登場人物・演技 :⭐⭐⭐⭐
    設定・世界観  :⭐⭐⭐⭐⭐
    星の総数    :計18個

  11. にしやん

    ブラッド・ピットは、悲しげな表情を見事に演じるんだよね。孤独が似合う素敵な男性だと思う。

  12. どりーん

    映画館では観ていないが、記録として残しておきたい。\n\n脚本がかなり気に入っている。\n特に好きな台詞がいくつもあった。

  13. いしぐり崇之

    宇宙について無知なまま、あたかもシェイクスピアのような父と息子のドラマを描こうとしているが、その試みは雑音にまみれていて曖昧さが募る。

    まず、近未来の地球の危機が理解できず、月や火星の開拓の目的も不明である。主人公の父であり、偉大な宇宙飛行士が任されたのは、突如として趣味のような海王星の知的生命体調査である。これはまるで月刊ムーの延長戦に過ぎない。

    冒頭からレンズフレアを用いた演出があり、これは意図的なのか物語のメタファーなのかと混乱してしまう。さらに火星からのロケット発射中に無重力での戦闘シーンが展開されるが、宇宙の描写がストーリーの軸から外れているように感じてしまった。

  14. ぺご ぺご

    映像の美しさが終始際立つ作品だった🪐︎ 内容は自分には難しく感じたけれど、身近な人を大切にしたいと思える作品だった(多分)。

  15. 松本尚也

    気になる点が多く、内容に深く没頭することができなかった。細かいことかもしれないが、実際に訪れたことがないため正確ではないが、惑星での重力を実感できなかったし、30年分の食事が本当にあったのかとか、様々な疑問を抱いてしまった。ただし、今後宇宙探索が進む中で、地球上で見られるような領土問題が宇宙でも起こり、国際関係が悪化するのは避けてほしいと感じている(もちろん地球上でも同様だ)。今の世界情勢を考えると、それは難しいかもしれないが。

    時折、何も得られずに宇宙について深く考え、一人で想像を膨らませては宇宙の神秘を感じている。そのひとときは、私を遠くに連れ出し、遥か彼方にいるような感覚をもたらしてくれるため、好きだ。いつか命が尽きた後には、この世界の全てを知りたくて、答え合わせのような体験を望んでいる。

  16. あいき あいき

    「Ad Astra」アド・アストラ。これはラテン語で「星々へ」という意味です。

    近未来、月への旅行や火星での居住が一般化した時代。海王星を目指して宇宙で行方不明となった宇宙飛行士の父を持つ息子が、孤独を抱えながら葛藤する物語。果たして息子は父の罪を償う必要があるのか。

    全体に暗く重い雰囲気が120分続き、若干の緊迫感もあります。映像美は見事ですが、父親が素直には帰ってこないだろうと予想できたものの、ロイが生還できたのは良かったです。映画としては退屈と紙一重ですが、まあまあ楽しめました。ブラッド・ピットのおかげで映像が映えたのかもしれません。

    地球外生命体の可能性を信じ、人類の希望を背負って「無」を見たというテーマも、非常に心に響きます。

  17. 浩史 浩史

    惑星間移動が普通の世界観を自然に描写している点が素晴らしい。ただ、全体としてはそれほど印象に残りませんでした。

  18. いな いな

    磁気嵐の原因はっきりしなかったが、ロイの感情は後半へ進むにつれて高まり、波のように揺れ動くのが印象的だった。このミッションに挑む前、ロイは人間らしい心や行動を捨てようとさえ思っていた。しかし海王星までの孤独と父との邂逅を通じて、人と関わることの意味を知る。冒頭ではうつむきがちで、誰かに操られているかのような語りぶりだったが、エピローグでは瞳に光を宿し自分の言葉で語る姿に心を打たれた。感動の要因はこの成長の過程にもあるが、何より葛藤してきた自分の人間性を受け入れ、新たな自分として生きていく決意を固めた点にあると感じた。今の自分にも重なる部分があり、評価は高くはないものの、心は大いに揺さぶられた。

  19. どんぺー どんぺー

    宇宙映画は心に静かな余韻をもたらしてくれる
    結末がどうなるのか毎回気になる
    今回も最高だった
    ブラピことブラッド・ピットの演技が大好きだ

  20. 小川 小川

    ブラッド・ピットもトミー・リー・ジョーンズも渋さとカッコよさを兼ね備えたイケオジです(˶ᵕ˶)。
    映像は、今まで見たスペース映画の中でも特に美しくリアルで、本当に素晴らしかったです!!!
    まるで自分が宇宙空間にいるかのように息苦しさを感じました。

    ただ、悪い意味でもね、、、
    この作品の良さはそこまでなんです。
    ブラピのトミーに対する愛や、トミーの揺るぎない信念に感動したものの、それだけなんです。
    なにせ、テンポが非常に悪くて、、、最初の方は寝ちゃってました、、、、、
    さらに静けさが続くので、また眠くなるという悪循環、、、
    この作品は身体にも心にも合いませんでした、、、
    それでも映像美は素晴らしい!!!
    それがほぼこの点数の理由です。(ストーリーだけで評価すれば2.1~2.2程度です)

  21. イーロン・マヌク

    面白かった!お父さんがおとなしく一緒に帰るはずがないと思っていたけれど、ロイの「放してくれ」のシーンはとても切なかった。でも、サージが意図的にその事態を引き起こしていたわけではなく、止めようとしていたのが分かって安心したし、お父さんがテロリストでなくて本当に良かった。宇宙の孤独がどれほど辛いのか、想像させられる映画だった。帰還後、ブラピが犯罪者扱いされていなくてホッとした。最後まで観た後、最初の方を再度見返すと、一層深い味わいが感じられた。遠くの生命体よりも、身近にある生活や愛を大切にしたいと思った。

  22. 佐之一郎

    ブラッド・ピットとトミー・リー・ジョーンズのコンビで、素晴らしい作品が生まれそうですね。宇宙へ行くというのは、並外れた精神力が必要です。私は一人でいるだけで弱気になってしまうのに。そんな精神力の鍛え方を教えてほしいです。

  23. いろすえ いろすえ

    ブラッド・ピットが出演していて、宇宙飛行士まで出てくるのに、こんなにつまらない映画は初めてだ。
    ブラッド・ピット出演作なのに、宇宙飛行士が登場するだけでつまらない映画とは予想外だった。
    ブラッド・ピットと宇宙飛行士の登場にもかかわらず、全く楽しめない映画だった。

  24. つかまる つかまる

    地球人は宇宙では原始的な生命体かもしれません。
    もしそうなら、私たちの限られた視界の中で、宇宙に廃棄物(宇宙船や遺体など)を撒き散らしているのはどうなんでしょうか?
    そんなことをいつも考えています。
    高度な存在たちは、「地球人は本当に手がかかる」と呆れつつ、片付けてくれているかもしれません。
    私はそんなひねくれた視点でSF映画を楽しむことが好きです。