バイオハザードV リトリビューションはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.9
バイオハザードV リトリビューション 映画

2012年9月14日に公開の映画「バイオハザードV リトリビューション」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「バイオハザードV リトリビューション」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

バイオハザードV リトリビューションが視聴できる動画配信サービス

現在「バイオハザードV リトリビューション」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「バイオハザードV リトリビューション」が配信中です。

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最終更新日

バイオハザードV リトリビューションのあらすじ

アンブレラ社が引き起こしたT-ウィルスの影響で、地球はアンデッドに侵されようとしていた。人類の最後の希望、アリスはアンブレラ社に捕らえられ、極秘施設内で目を覚ます。脱出を試みるアリスは、いつの間にか東京、ニューヨーク、モスクワなど、かつて壊滅したはずの都市へと移動してしまう。この施設には、世界を根底から揺るがす驚愕の秘密が隠されていた。そして、すべての背後には、アンブレラ社さえも裏切った最恐の黒幕が……。アリスの元仲間は攻撃してきて、かつての敵が助けの手を差し伸べる。彼女は誰を信じ、何を疑ってよいのか?最終決戦に向け、アリスの壮絶な戦いが今、始まる!

バイオハザードV リトリビューションの詳細情報

「バイオハザードV リトリビューション」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 2012年9月14日
上映時間 96分

バイオハザードV リトリビューションの公式PVや予告編動画

「バイオハザードV リトリビューション」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

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バイオハザードV リトリビューションを無料で見る方法は?

「バイオハザードV リトリビューション」を視聴するなら、「U-NEXT」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

バイオハザードV リトリビューションのよくある質問

Q
映画『バイオハザードV リトリビューション』のあらすじはどのようなものですか?
A

『バイオハザードV リトリビューション』は、アンブレラ社に囚われたアリスが脱出を図りつつも、人類を救うための戦いを繰り広げる物語です。彼女は新たな仲間たちとともにウイルス感染者との戦いに挑みます。シリーズ過去作のキャラクターも再登場し、アクション満載の展開が魅力です。

Q
『バイオハザードV リトリビューション』でアリスを演じた俳優は誰ですか?
A

アリス役を演じたのはミラ・ジョヴォヴィッチです。彼女はシリーズを通して同じキャラクターを演じ続け、強い女性像として観客から支持を得ています。

Q
『バイオハザードV リトリビューション』の主な舞台設定について教えてください。
A

この映画の主な舞台は、アンブレラ社の秘密地下施設です。ここでは、さまざまな仮想環境が再現されており、アリスはその中でウイルス感染者との激しいバトルを繰り広げます。

Q
映画『バイオハザードV リトリビューション』のテーマやメッセージは何ですか?
A

この映画のテーマは、生存と復讐の欲望が絡み合う中での人間の本能です。アリスは、己の記憶に向きあいながら、人類の未来をかけて絶望に抗う姿を描いています。

Q
『バイオハザードV リトリビューション』の続編やシリーズとの関係性はどのようになっていますか?
A

『バイオハザードV リトリビューション』は、シリーズの第5作目であり、次作『バイオハザードVI ザ・ファイナル』に続きます。このシリーズは一貫してミラ・ジョヴォヴィッチのアリスが中心となり、ウイルスを巡る戦いが描かれます。

バイオハザードV リトリビューションの感想のAI要約

『バイオハザードV リトリビューション』はオープニングの衝撃から始まり、レッドクイーンとウェスカーの対立が全面戦争ムードへと加速する。ジルやエイダ、レオンら懐かしいキャラの再現が高水準で、アクションと演出は華やか。とはいえシナリオは薄く、前作の背景説明も多いが、極秘施設を舞台にした戦闘は迫力があり、過去作のキャラが総出演するお祭り感はファン必見。結局、シリーズのエンタメ性を際立たせた娯楽作として楽しめる。

バイオハザードV リトリビューションの感想・評価

  1. Kujira

    ラストは、世界が終わりすぎて生き残りたくないという意見も理解できるけれど、様々な要素が繋がりつつあって、徐々に面白さが増していると思う。私自身、ようやくその辺りを理解し始めているのかもしれない。とはいえ、人の描写は本当に曖昧だ。冒頭から「『エスター』にいた女の子だ!」と感じたベッキーちゃん、エスターの印象も強すぎてやっぱり記憶に残っているねNYエリアの大きな斧を持った二体との戦いの音楽は格好良かった。日本人ゾンビの衣装からは、日本を象徴する要素が見え隠れしていて興味深いと感じる。

  2. 山田太郎

    ちょーアクション、これまでのありったけを詰め込んだような派手さが際立つ作品です。圧倒的なスケール感とビジュアルで観客を魅了します。個人的にはGANTZファンなので、アリスがガンツスーツ風の衣装を身にまとうシーンが特にカッコよくてお気に入り。映画『GANTZ』には良い脇役が次々と登場するのも特徴で、キャラクターが豊富で見どころ満載です。超能力が使えるようになったり、なくなったり、また使えるようになったりといった展開には、制作陣の苦労とこだわりが感じられ、観賞のポイントになります。扱い難しいテーマも含まれるけれど、それが作品の魅力をさらに引き立てています。

  3. 孔明 孔明

    荒廃した都市でのゾンビバトルよりも、普段の生活空間でゾンビから逃げる非日常的な状況の方がワクワクするんだよね。
    クローンであるアリスが力もないまま娘と共に逃げる冒頭シーンは非常に面白かった。
    エンターテイメントとしても私の好みに合っていたかもしれない。
    おそらくゲームキャラだと思われる人物たちが次々と登場し、様々な種類のゾンビが現れるのも斬新で楽しめた。

  4. かず かず

    前回、数々の生存者を助けた主人公は、再度アンブレラ社に捕らえられ、逃げ出すチャンスを見つける。テレポートを繰り返しながら様々な都市を巡る中、エイダという女性と合流し、ここが仮想都市であることを知る。1時間半後に訪れる爆発から逃れようと試みるが、かつての仲間たちが彼を阻む。仮想都市の規模は拡大し、複数のクローンが製造される。そして、バリー、エイダ、レオンが登場するが、レオンがエイダにあまりにべたついている気がする。そのバリーはマグナムを持って「I have THIS!」と叫ぶ。人類滅亡が近づいている中、今までの敵対者が集まり共闘するという熱い展開が進行中。前作同様、ジルの見た目やコスチューム、プラーガ、そして処刑マジニ風のアンデッドなど、バイオ4(特に5の要素が強い)が多数盛り込まれていて興奮させられる。

  5. DAI

    凍った海の底に潜む潜水艦、その中には幻想的な都市が広がっている設定が好きだ。ゾンビの動きがあまりにも俊敏で、思わず笑ってしまう。

  6. ぺご ぺご

    オリジナルアリスさんは毎回見どころをつかむのが難しい。前作よりCGのクオリティはわずかに向上したものの、物語の面白さは相変わらず物足りない。ゾンビものからSFへと展開するこの作品は、現実味のある未来像を描くことで、いつかドラマとして評価される日が来るかもしれない。

  7. ミキモト ミキモト

    Amazon Prime Videoで視聴しました。

    シリーズ第5作!今回は敵がアンデッドではなく人間です。展開が少し急ぎ足に感じました。

    この段階で依然としてT-ウイルスの研究や利益追求を続けるアンブレラ社は、本当に許せません!

    ウェスカー(Shawn Roberts)と人工知能「レッドクイーン」(Megan Charpentier)の対立がよくわからない。主導権争いなのか?それともウェスカーの嘘なのか?

    アリス(Milla Jovovich)、カルロス(Oded Fehr)、ベッキー(Aryana Engineer)の3人家族という設定を持つクローンたち。これは実際にあり得るようなリアリティがあって、非常に残酷です。

    極北の海底にある巨大実験施設「アンブレラ・プライム」の東京エリアで、パトカーから銃を持ち出したオリジナル・アリス(M. Jovovich)。日本の警察はいつも銃を携帯しているわけではないのでは?

    エイダ・ウォン(Li Bingbing/李冰冰)だけがコスプレのように見えました。ドレスとハイヒールって!?原作ゲームのエイダを参考にしているようですが、第1作(2002)のアリスの衣装もそうですか?

    本作にはレギュラーキャラと言っても過言ではないアンデッド犬は登場しませんでした。#ポール・W・S・アンダーソン #アクション #ホラー #SF #スリラー #サバイバル #ゾンビ #生物兵器 #ウイルス #会社 #ヒロイン #母娘 #世界滅亡 #実験施設 #クローン #特殊部隊 #洗脳 #人工知能 #渋谷 #ニューヨーク #モスクワ #ワシントンD.C. #ホワイトハウス

  8. zxcv8

    アンブレラ社の巨額投資により物語の舞台は世界各地へ拡大し、ダンジョン脱出系アクション映画でありながら世界中を舞台に展開する謎のカテゴリを生み出している。アリスの圧倒的な強さに対処するため、彼女の弱点として娘を設定し、さらに他作のクリーチャーを流用する演出を用いてバランスを図った。これらの要素がどこまで機能したかは賛否あるものの、今回もじっくり楽しんで視聴できた。

  9. chinta chinta

    2025年10月5日
    Amazonプライムビデオ

    ストーリー評価: 3
    芸術性評価: 3
    印象・関心評価: 3
    作品の完成度: 3.5

    総合評価: 3.1

    連続してこのシリーズを視聴しているため、少しマンネリを感じているかもしれません。

  10. タダオ

    2026/No.12
    このシリーズの女性キャラクターが強いのは面白いですね。
    ゲームについては詳しくはわかりませんが。

  11. 加藤茂

    これまでの作品に登場したキャラクターの共演は嬉しい反面、映画というよりゲーム寄りに感じられる。繋がりを深く追わず、ただアクションを楽しむだけの構成だ。少しでも感情に訴えるシーンがあれば評価は上がるはずだが、現状は淡々とアクションが続く印象。アクションの質が高くなければ、見る価値もなくなる。

  12. にしやん

    終盤、大人たちが集まって一体何をしているのかと呆れてしまった。

  13. 影造 影造

    金髪の俳優は終始カッコよく、名前が出てくるのを待っていたらレオンと呼ばれていた。レオンだと?と大きな声が上がる。最近話題になっていた腕の筋肉のレオンなのかと。ゲームは未プレイだったが、そのまんまじゃないか。話の中身はあまり覚えていないが、全シリーズを通してアクションは圧巻だった。

  14. 池田祐太

    アクションが素晴らしかった。

    もはや、初期の「バイオハザード」とは全く異なるストーリー展開だ。

  15. 日野優太 日野優太

    アルカディア脱出編!ウェスカーの生き返りが止まらない。誰が悪者なのか見えなくなる緊迫の展開。

  16. 小川 小川

    2025年、260本目。
    再鑑賞、ブルーレイボックス所有。

    うーん、やっぱりつまらないな!V!

    ストーリーが全く進展しない。
    この5作目は別になくても問題ないレベルだよ。本当に。
    続編ではあいつと敵対していたのに、仲間に戻ったはずのあのキャラもいないし、どういうこと??
    まるでミラのPVみたいだ。

    ストーリーはほとんど語るものがない。
    地下研究所でクローンたちとわちゃわちゃして終わるだけ。

    またクローンかよ!もういいよ!!!!!!!!!!

    そのクローンの扱いも本当にひどい!

    だって、わざわざ昔のキャラをクローンで甦らせるけど、そもそもなんでこのキャラを使い回すのか意味不明だし、本当に不思議。
    なんでこんなにピンポイントでこいつらなんだよ。
    出てきたらただ敵対しているだけで、何のドラマもない。
    記憶が戻って助けてくれるわけでもなく、ただ敵として死んでいくだけ。

    ミシェル・ロドリゲスも一般人として出てくるけど、「私、銃が使えないんです」と言っていたのに、結局銃が撃てるようになって、でも何も起きずに死んでしまう。

    どうなってるのこれ?

    辛辣だけど、2回見た感想がこれなら、もうそれがすべて。

    本当に、話も進まないし、キャラに魅力もないし、ラスボス戦もショボい。

    あるのは(主にミラの)スタイリッシュなアクションだけ。

    そうなると、ちょっと冷めますよね笑

    終盤はエイリアン2のような展開。
    さっきまでモンスターが人間を捕まえたりしていたのに、なんでいきなりそうなるの?

    あと、超能力を戻すのも本当にやりすぎ。
    都合が良すぎる展開だよ!

    もうバイオハザードですらなくなったし、実写映画の続編としても、ストーリーが進まないし魅力が薄い。
    一体誰に向けて作られたのか。

    監督が妻であるミラを愛している心情が込められた、ミラファン向けの映画なんだろう。

    あとレオンは、ウェルカム・トゥ・ラクーンシティほどではないけど、今作も微妙だね。

    エイダの太ももにそんなスケベな顔をさせないで!
    子供を助けに行くのなんて止めようよ。

    ああ、もう!!ぜんぜんダメだ。

    正直、アクションもマンネリ化している。
    スタイリッシュで、わぁ〜カッコいい。

    反日俳優が、日本のゲームの実写映画に出てくるのは本当に不愉快。

    中島美嘉もまだ引っ張るの?
    彼女はどんな気持ちでこれを受けたんだろう。楽しんでいたのかもしれないけど笑

    実際、あんなアクロバティックな中島美嘉さんを見れたのが一番面白かったかもしれない。

    あ、もう一つある。
    レッドクイーンがまた出てくるんだけど、
    真正面を向いて主人公と話しながら、決め台詞の時には横を向いて別の角度でセリフを言うんだよ。
    伝わるかな、この言い方で笑

    思わず嫁も突っ込んでしまうほどのバカさ加減で

    うん。
    まぁそれくらいかな、見どころは

  17. YMD YMD

    懐かしい仲間たちが登場️
    これが一番好きかも
    ところで、lil Jはどうしたの?

  18. 山下和雄

    2025年60本目

    ミラ、魅力的ですね。反日女優リーピンピン、どうか日本原作の映画には出演しないでほしい!

    とはいえ、楽しめました。

  19. 杉山 真

    ゲーム風のストーリー展開だが、映像美は抜群に楽しめる。

  20. 中島純

    出番はレオンかと思いきや、肝心のレオンらしさはあまり感じられなかった。操られたジルの仲間の中には死んだはずのキャラクターが3人ほどいたけど、死体までクローン化できるのかとツッコミたくなる。しかも死体をどうやって回収したのか謎だ。正直、このシリーズにはツッコミどころが満載だよね。とはいえ、ラストのホワイトハウスで5人が並ぶシーンはかなり格好良かった。

  21. 松田渉

    ゾンビ映画は結局、人と人の対立が中心になり、ゾンビは脇役のままで終わるケースが多い。バイオハザード=ゾンビというイメージが強かったせいで、正直ガッカリすることも。私はアクション映画が得意ではないから特に面白く感じなかったけれど、ここまで来たなら最後まで見届けるつもりだ。

  22. 工房の庭 工房の庭

    過去の鑑賞記録です。
    ミシェル・ロドリゲスが再登場し、中島美嘉の出番が前回よりも増えたという印象があります。

  23. どんぺー どんぺー

    案1:
    レインやワン隊長のクローンが登場したのは、少し嬉しかった。でもカプランが出てこなくて、寂しかった。

    案2:
    レインとワン隊長のクローンが登場した場面には、少し嬉しさを感じた。しかしカプランが現れず、寂しくなった。

    案3:
    レインとワン隊長のクローンが出てきて、ちょっと嬉しくなった。でもカプランが出てこなくて、寂しかった。

    案4:
    レインとワン隊長のクローンが登場して、少し嬉しかったが、カプランが現れず、残念だった。

  24. GY202 GY202

    『バイオハザード』最新作のオープニングは、まるで『ドーン・オブ・ザ・デッド』を彷彿とさせる衝撃の幕開け。レッドクイーンが人類滅亡を狙い、ウェスカーは人類存続の鍵としてアリスを操るこの対立が一気に全面戦争ムードへと加速します。懐かしの面々、サイコロ隊長やレイン兄貴姉貴の復活もあり、世界は「人類対生体兵器」の激戦へと染まるのを体感できます。

  25. やくもい やくもい

    ジルの再現には感動したが、レオンのキャラにはガッカリ。ニヤリとするレオンがエイダの太ももに触れないのが笑える一方、アリスがウェスカーに注射器を刺されすぎる展開も話題に。

  26. カワガラス カワガラス

    エイダ!レオン!バリー!キャラクターの再現度が高くて大興奮。かなり楽しめました。

  27. にゃむ

    極秘施設を舞台に、さまざまな都市の戦闘シーンを仲間と敵の間で繰り広げる物語。

    「これは人類最後の抵抗、終末の幕開けだ」

  28. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    宿敵のアンブレラ社に捕らえられ、極秘施設に送られるアリス。彼女の脱出を目指す物語。
    シリーズの人気キャラクターたちが登場するのが魅力ですが、やや物足りなさを感じる部分もあります。
    序盤でこれまでのストーリーが語られるため、前作を観ていなくても楽しめる構成になっている点は評価できます。

  29. アオマル アオマル

    ミラ・ジョヴォヴィッチのプロモ映像を見ているかのような感触だ。アクションはスローモーションが多く、テンポは単調に感じられる。本作は過去作のキャラが総出演するお祭り映画だが、ミシェル・ロドリゲス演じるレインやカルロスの格好良さが復活作らしい見せ場として活かされず、残念な仕上がり。クリーチャーも新鮮味を失い、レオンは飾り役に留まり目立った活躍はなし。分かりやすい持ち場があるせいで、命をかけて生き残りを賭けたハラハラ感も薄い。ただ、それでもジルは原作に寄せた描写で似ており、バリーの出番も良い(マグナムを構える場面)。耳の不自由な少女のシーンも可愛らしく印象的だった。

  30. 鈴木秀樹

    第4作から観ているので、過去キャラの登場は全然分からなかったが、アクションはかなり面白かった!マジで・・も観ないと。

  31. ミルクセゐき ミルクセゐき

    1) 懐かしい面々が集まった感じだね ‍️ レオン役はゲーム版とは違って、渋い表情を浮かべている。
    2) 懐かしい面々が一堂に会したような雰囲気。レオン役はゲーム版とは異なり、渋い表情を見せている。
    3) 懐かしい人たちが集結した感じ。レオン役はゲーム版と比べて渋い表情だ。

  32. 福岡聖菜

    拘束されている時のアリスの服について思いを巡らせると、ギリギリのサイズのフェイスタオルが前後に貼り付けられているイメージが浮かびます。さらに、ルンバ型の拳銃がある様子もユニークですね‍️

  33. 清水

    ここまで来るともう祭りの様相。まるでアンブレラ社の博覧会のようだ。過去のキャラクターたちが復活し、集結するオールスター感謝祭となっている。会社はついにAIに支配され、敵ボスたちも困り果て、とうとうアリスに頼る羽目に。前々作でチート化したアリスを前作で一度リセットしたはずなのに、ここにきて再びウイルス注入で戦闘力が覚醒する。しかし正直なところ、生身のアリスでも十分に強いので、その差はあまりわからない。シナリオの内容はほぼゼロで、映えるセットとアクションに焦点を当てた、シリーズを追ってきたファンへのご褒美映画だ。これぞバイオハザード、テーマパークとしての完成形である。