monoはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.3
mono アニメ

2025年4月12日に公開のアニメ「mono」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「mono」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

monoが視聴できる動画配信サービス

現在「mono」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「mono」が配信中です。

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最終更新日

monoのあらすじ

高校の写真部に所属する雨宮さつきは、愛する部長の卒業で気落ちしていた。しかし、親友の霧山アンが励ましてくれたおかげで、再び部活動に全力を尽くす決意を固める。ところが、さつきが意気揚々とオークションで購入した360°カメラが届かない。アンが出品者を調べると、なんと学校の近くに住んでいるという。2人がその住所を訪れると、そこには駄菓子屋があった。そこで彼女たちは漫画家の秋山春乃に出会い、「マンガのモデ…

monoの詳細情報

「mono」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

制作会社
原作者
監督
脚本家
キャラクターデザイナー
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
制作国 日本
公開日 2025年4月12日

monoの公式PVや予告編動画

「mono」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

monoの楽曲

「mono」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

monoのエピソード

「mono」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。

01 monoの旅 高校の写真部員・雨宮さつきは、大好きな部長の卒業により意気消沈していた。 同じ写真部で親友の霧山アンの激励により、再び部活を頑張る決心をする。 その矢先、さつきがネットオークションで購入した360°カメラが届かない!? さつきとアンは、出品者を訪ねてみることに。
02 メイキング・オブ・空撮!!/クラスメイト訪ねて三千里~モトブログパート12~ 疑似ドローン撮影にチャレンジしている最中、 部員不足によりまさかの廃部宣告を受ける写真部。 困った2人は、同じく廃部宣告を受けたという映画研究部の同級生、 敷島桜子を勧誘することに。 一方その頃、原稿に行き詰った春乃の元に高校の友人、 駒田華子が訪れツーリングに出かける。
03 アニメ化直前!!地獄の弾丸聖地巡礼スタンプラリー!! とあるマンガのアニメ化を耳にした春乃。 その作品の聖地に住んでいることもあり、 ロケ地を探訪しながら自身の漫画ネタにすることに。 無茶なスケジュールで聖地巡礼ツアーを決行しようとする春乃に、 同行することになったシネフォト部は不安の色を隠せない。 かくして、地獄の弾丸聖地巡礼ツアーが幕を開けたのだった……。
04 癒し系マンガ家ワイナリー巡り~モトブログパート13~/まんぷくフォトラリー~満腹中枢神経完全破壊~ 春乃から「写真を撮りながら食べ歩きをするイベントに参加してほしい」と、依頼を受けたさつき達。 シネフォト部の活動にピッタリだと喜んで引き受けた3人だったが、なんとメガ盛りの店を巡る満腹必須のイベントだった!目の前に運ばれた料理に絶望しつつ、彼女たちの戦いは幕を開けたのだった。
05 ~生ハム山梨物語~/心霊スポット憑依事件 春乃が食べるのを楽しみにしていた生ハムが、料理の具に使われてしまった! 華子に促されて、有名な八ヶ岳ハムを買いに行くことにした一同。 道中、廃墟や夏のスキー場に寄り道したり、清里でカレーを食べたりしながら、色々なハム店を巡っていく。
06 山梨で完璧な丸石道祖神を激写する!/山梨でカレー、食べます 春乃の漫画ネタとして、県内に点在する丸石道祖神を探すイベントに参加することに。 どうやら専用のスマホアプリを使って、まんまる度をスキャンしていくらしい。 より丸いものを探して、山梨県内を駆け回る一同だったが……。
07 初めてのアニメ化/漫画家集結!身延ウォーカー 春乃の漫画家仲間、イスズの作品がアニメ化することに! アニメ化に際して多忙になることやお金の心配など、不安なことを玄熊と春乃に相談する。 そんなイスズを気に掛け、気分転換に「身延どんぶりウォーク」に参加する一同だった。
08 試験に出る長野・富山の旅 第1夜 2泊3日で長野へ取材に行くことになった春乃とシネフォト部。 行きたい場所をそれぞれ挙げていく中、スケボーダウンヒルの様子をアクションカムで撮影したいと言い出すアン。 撮影には、もうひとりスケボーに乗れる人間が必要だが……。
09 試験に出る長野・富山の旅 第2夜 いち早く上高地に到着したシネフォト部と春乃。 華子も合流を目指すが、猛暑やバイクのトラブルに見舞われ散々な目に。 やっとの思いで合流した華子と一同は黒部ダムへ向かい、建設時のドキュメンタリーを見て感動しつつ、念願のダムカレーを目の前にする。
10 試験に出る長野・富山の旅 第3夜 色々な場所を巡ってきた長野取材旅も最終日。 戸隠に到着した一同は、そば打ち体験に参加し、大人チームと子供チームに分かれてそば打ち対決を行うことに! そして、最後に「忍者からくり屋敷」へ寄った一同だったが、そこで待ち受けていたのは……?
11 山梨かき氷マップ完全制覇 夏休みも残すところあと2日。 今年の夏を振り返るシネフォト部だったが、 まだかき氷を食べていないことに気が付く……。 悔いの残らない夏休みにするため、「山梨のかき氷マップ」全制覇を目指す夏休み最後の旅に出る!
12 POVホラーどうでしょう 「映画を撮ろう!」 さつきの提案で、映画を撮影することにしたシネフォト部。 編集が楽そう?という理由でPOVモキュメンタリーにチャレンジすることに。 そこに、幽霊部員だった田島にも参加を要請するが、 撮影中にいきなり逃走してしまう……。

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monoを無料で見る方法は?

「mono」を視聴するなら、「U-NEXT」「DMM TV」「Prime Video」「dアニメストア」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

monoのよくある質問

Q
アニメ『mono』のあらすじはどのような内容ですか?
A

アニメ『mono』は、技術と魔法が交差する世界を舞台にした作品です。主人公は、自らの過去を探る旅に出る若者で、冒険の中で出会う仲間たちとの絆を深めていきます。この旅を通じて、彼は秘められた真実と向き合うことになります。

Q
アニメ『mono』の登場人物にはどのような魅力がありますか?
A

『mono』の登場人物は、それぞれが個性的で深い背景を持っています。主人公は冷静な判断力を持ちながらも、仲間に助けられ成長していく姿が魅力的です。仲間たちも彼を支える中で、自分自身の抱える問題に向き合い、さらなる成長を遂げます。

Q
アニメ『mono』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『mono』は、自己発見と成長をテーマにしています。主人公が過去の謎を解明しながら、自分自身を見つけていく過程を描いています。また、仲間たちとの絆や信頼の重要性も強調されており、友情や協力の力が強く表現されています。

Q
アニメ『mono』の制作スタッフにはどのような人物がいますか?
A

アニメ『mono』は、著名な監督と脚本家とのコラボレーションで制作されています。監督の独特なビジュアルスタイルが作品に昇華され、脚本家の緻密なストーリー展開が評価されています。これにより、視覚的にも物語的にも魅力的な作品に仕上がっています。

Q
アニメ『mono』と関連作品との違いは何ですか?
A

『mono』は、その独創的な世界観とキャラクター設定で他の作品と一線を画しています。特に技術と魔法の融合というテーマが、他にはない独特な雰囲気を醸し出しています。また、キャラクターの成長とテーマに対するアプローチがユニークで、新しい視点を提供しています。

monoの感想のAI要約

monoは日常と旅を軸にした明るく楽しい日々を描く作品で、聖地巡礼編の原作者の遊び心が光る。テーマ性と雰囲気を重視する構成のため、ストーリー重視派には好みが分かれるかもしれないが、単なる日常記録以上の魅力がある。作画と背景の作りは緻密で、ゆるキャンファンには新たな発見が多く、敷島ちゃんや映画制作のエピソードが見どころ。視聴者の心に残るのは、原作者ならではの遊び心と日常と旅の境界を揺らす軽妙さだ。気楽に楽しめる作品だ。

monoの感想・評価

  1. 山嵐 山嵐

    最終話が素晴らしすぎる。1話と2話では、部活動を中心にワクワク感が満載で、monoの旅の始まりにワクワクが広がった。会話劇もテンポよく、下品さもなく、絶妙な笑いを提供して、まさに部活アニメの掴みとしては完璧だった。目的がはっきりとしており、キャラクターの感情も理解しやすく、写真自体の面白さも感じられ、本当に素晴らしい作品だった。これらの話から得られる圧倒的なワクワク感と写真の魅力は、青春物語としても面白く、登場人物たちもとても魅力的で、人間味あふれる良いキャラクターが揃っていた。この作品ならではの特別な楽しさがあったが、3話以降は徐々にその魅力が薄れてしまい、没個性的な印象を受けるようになった。日常を切り取る写真要素が減り、シネマ要素も感じられず、シネフォト部という視点での面白さが失われてしまった。大人たちの存在は、リアルさを増す要素として、旅行時の金銭面や、高校生がどれだけお金を使えるかといったツッコミをカバーする設定として良かったが、逆に大人たちが入ることで物語が安定しすぎて、会話劇の面白さに欠けているように感じた。高校生3人の会話劇は、キャッチーな設定やテンションの違い、言葉の選び方のおもしろさから生まれた勢いがあり、とても魅力的だったからこそ、彼らの会話にもっと焦点を当ててほしかった。11話では本当に会話劇が面白かった。全体的に漫画家の話は虚無に感じてしまった。漫画家の登場はあるものの、特に漫画家である必要がない内容で、不足感があった。ホラー要素も説明に終始していて退屈に感じた。日常シーンの薄さやシネマ要素の絡まりのなさが、自分に合わなかった。最終話では、これまでの全ての要素が見事にまとめられていた。先輩への写真は、その場の雰囲気を伝える360度カメラで切り取ったもので、日常の楽しさがしっかりと感じられた。先輩がその楽しさを受け取れるのがわかる瞬間に、主人公が楽しいから写真を撮りたいという感情が生き生きと表現されていて、説得力があった。シネマ要素も面白く、アニメの視点を活かしたPOVホラーが展開されてとても楽しめた。全体通してアニメーションが素晴らしく、特に山を下る瞬間のスピード感が際立っていた。中間部分の物語が合わなくても、アニメーションのクオリティの高さのおかげで視聴を続けられた。エンディングは名曲で、360度カメラでの楽しい瞬間を捉えるというコンセプトもとても主人公に合っていた。何度も聞いてしまうほど、歌詞が作品の中身を深めるもので素晴らしかった。最終話で全てが裏返る、感動的なアニメだった。

  2. 中平一樹 中平一樹

    廃部寸前だった写真部と映画研究部が合併して「シネフォト部」として存続する。そこへほっこり系日常系漫画家・秋山春乃が加わり、五人でワイン(秋山春乃だけ)、生ハム、カレーライスなどを味わいながら映像を撮影していく。構成は前半が写真部寄り、中盤は漫画家主催の食べ歩き、そして終盤は映画研究部の映画撮影と、三部構成のボリューム感ある展開になる。

    ある日、映画を撮る田島が忽然と消えるドッキリが仕掛けられ、サプライズで最後に牧ノ原先輩と雨宮が再会して喜ぶ。ラストは感動の余韻を残す。2026年3作目。

  3. 神谷浩史

    「ジェネリックゆるキャン」と思っていたが、期待以上に面白かった。また、ゆるキャンのキャラクターたちのカメオ出演も楽しめた。続編をぜひ観たい。

  4. Kujira

    漫画家が主人公級に前に出てこなければ、ゆるキャンより好きになれていたはず。#Wsg_2025

  5. もっち もっち

    オルタナのゆるキャンとは違って、新しい物語の始まりを目撃できたことが本当に嬉しい。2期もお願いします。

  6. 連装砲君

    悪くはなかったが、特別に良いとも言えない。『ゆるキャン』の下位互換と見なされる点がマイナス。ただし、遠野ひかるの可愛さはかなりのプラス要素だ。

  7. ミルクセゐき ミルクセゐき

    ゆるキャンは好きだったけれど、こちらはあまり気に入らなかったので、3話で視聴をやめました。

  8. 中島純

    1話は面白くなりそうだったのに、途中から『ゆるキャン』を連想させる展開になってしまって残念だ。
    1話は期待してたのに、中盤以降はゆるキャン風の描写が目立って引っかかった。
    1話を見て面白くなりそうだったのに、途中からゆるキャンをこすっているように感じた。
    1話は魅力を感じたが、中盤以降はゆるキャンの影を感じさせる展開で残念だ。
    1話の入りは良かったのに、中盤からゆるキャン風の演出が強くて興ざめした。

  9. 西村大介

    写真や動画がメインというより、小旅行と食がテーマの雰囲気だったが、同じ系統の作品の中では結構好みだった。ギャグが特段面白いわけではないが、何だろう、雰囲気なのか日常系でまったり見られるのが良い。自分の癖でサイドテールのキャラが好きというのもあるかもしれない。作者の好みなのかホラー展開が少し多いのは好みが分かれそうだ。ハルさんの車がかっこよくて可愛い、センスを感じる。

  10. プリンス プリンス

    観られる作品ではある。観るべきかと問われれば『観られる』という感覚のアニメだ。面白くはないが、だからといって特に面白さを強く求める必要もない。『ゆるキャン』はキャンプという軸がある分、こちらよりも面白い。作中に作られたような設定が出てくる一方で、ゆるキャンのキャラたちはそれを自然に受け止めている。ただ、もうサービス描写に走るというより、節操を欠く領域へ踏み込んでいると感じる。

  11. うび

    日常感と景色の美しさ、そして居場所の核となる駄菓子屋のエモさは良かった。ただ、途中から山梨のイベントを巡る展開に偏ってしまい、新鮮味が薄れてしまう場面も。食べているシーンが多いのも、少し退屈に感じることがありました。最初は取材を軸にいろんな場所へ行く話のはずなのに、同じような場面が何度も繰り返される感じ。カメラを持つ女子高生の要素や、以前好きだった先輩の要素も活かしきれていない気がします。もう少し青春の要素が欲しいところ。緩い雰囲気の中にホラー要素がちょくちょく顔を出すのは、苦手な人には向かないかも。とはいえ全体としては面白く、暇つぶしには十分楽しめる作品でした。

  12. つかまる つかまる

    のんびりしている。高校生にしては遊び方が独特だ。でも、何だか見ていて楽しい。

  13. 松岡禎丞

    日常・旅・記憶の境界を揺らす質感が光る、明るく楽しい毎日スペシャル!聖地巡礼編は原作者の遊び心が粋で、各務原家もさりげなく登場して不思議と親近感が湧く。テーマ性と雰囲気を重視する作風ゆえ、好みが分かれることもあるが、単なる女子高生の日常旅行記以上の見応えがある。

  14. 岩立沙穂

    日常と旅、記憶の境界を揺らすような明るく楽しい毎日SP!! 聖地巡礼編では、原作者の遊び心が光り、不思議と親近感が湧いて嬉しかった。テーマ性や雰囲気を重視するため、ストーリーの進行を重視する人には好みが分かれるかもしれないが、単なる女子高生の日常旅行記以上の魅力がある。あえて結論を強く押し出さない構成が印象的である

  15. カワガラス カワガラス

    評価が高かったので観てみた。面白かった!

    車の運転シーンが最近のアニメっぽい?
    しっかり訓練して上手くなっているのが良かった。

  16. 池田祐太

    原作があfろ先生ということで視聴しました
    朝の身支度タイムにぴったりなリラックス感があります。
    キャラクターの描写が浅かったりする部分もあって、流し見に向いていますが、気軽に楽しめます。

    ゆるキャンのメンバーがちょこちょこ登場して嬉しかったです

  17. nanasi

    ゆるキャンと同じ原作者作品という期待を胸に1話を見始めたが、特に心に響かず途中で視聴を断念。もう少し我慢すれば面白くなるのだろうか?

  18. 孔明 孔明

    敷波ちゃんの可愛さと素晴らしい作画が印象的でした。最初からホラー映画を撮る展開だったら、さらに良かったかもしれませんね。

  19. asan asan

    パンツ可愛いな!
    今日のブラの調子はどう?
    パンツ可愛いな!

    ニコニコで生まれた空耳歌詞がとてもユニークで、本当に好き。

    そういえば、ゆるキャンとは違う雰囲気だけど、あfろ先生の作風がしっかり表現されていて、個人的には楽しめた。

  20. 小川 小川

    面白い!!!
    カメラ部ののんびりとした話かと思ったら、全然違った!!

    大好きな先輩がいなくなった後、さっちゃんがどうなるのかと思ったら、さまざまな人々と出会っていくふわふわしたアニメになった!
    (語彙力が乏しすぎるけど、
    やっぱりゆるキャンの作者さんだなと感じる作品でした!

    ところどころに、なでしことりんちゃんが出てきて感激!!(感無量

    私のお気に入りキャラは敷島ちゃん。
    声も大好きーーー、あののんびりした雰囲気がたまらない!!
    ハルノさんも好き!

    特に、お話の中で漫画家4人の丼巡りのエピソードがとても好きです^_^!
    かき氷の会も楽しかった!
    最後の映画制作も素晴らしい!!!

    これもゆるキャンに続いて、ぜひ二期を作ってほしい!!

  21. ミキモト ミキモト

    背景・キャラ・小物に至るまで、作り込みはかなり緻密だ。だがストーリーは日常系の要素が強すぎて、アニメとしての驚きやワクワク感に欠ける。ゆるい雰囲気が好きな人にはハマるかもしれないが、私には退屈で仕方なかった。眉毛が太い!

  22. hiyoko hiyoko

    2025年アニメ記録26雰囲気も作画も声もすべてが好きだった🫶 デザイン性の高さが特に印象的だったなぁ。

  23. 松田渉

    ゆるキャンの作者が贈る作品!
    日常系アニメを楽しみながら気軽に観たい方へ

    さまざまな面白いアニメを巡りたい人にとって、
    これは通過ポイントの作品です。

    過去に目を向けると、観るべきアニメがまだまだたくさんありますよ。