シカゴ P.D. シーズン7はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.5
シカゴ P.D. シーズン7 ドラマ

2021年5月14日に公開のドラマ「シカゴ P.D. シーズン7」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「シカゴ P.D. シーズン7」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

シカゴ P.D. シーズン7が視聴できる動画配信サービス

現在「シカゴ P.D. シーズン7」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「シカゴ P.D. シーズン7」が配信中です。

動画サービスPR 利用料金 視聴
U-NEXT
  • 初回31日間無料
  • 見放題
今すぐ見る
Prime Video
  • 初回30日間無料
  • 見放題,レンタル
今すぐ見る
Hulu
  • 月額1,026円
  • 見放題
今すぐ見る
TELASA
  • 月額990円
  • 見放題
今すぐ見る
最終更新日

シカゴ P.D. シーズン7のあらすじ

次期シカゴ市長のケルトンが何者かに射殺され、特捜班は殺人課と合同で捜査を進める。現場近くでボイトの車が目撃されていたことから、殺人課のタークラはボイトを疑い、ハルステッドも密かに疑念を抱いていた。一方、リゾの死に関わって刑務所に入っていたルゼックが保釈され、アトウォーターが自宅まで送る。ルゼックは警察権を剥奪されていた。また特捜班はアントニオと連絡が取れず心配する。捜査を進めるうちに、ケルトンを撃った銃の線条痕が2016年の強盗事件で押収された銃と一致することが判明。その時の担当刑事の中にボイトの名前があったことから、ついにボイトが第一容疑者として浮上する.

シカゴ P.D. シーズン7の詳細情報

「シカゴ P.D. シーズン7」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
制作国 アメリカ
公開日 2021年5月14日

シカゴ P.D. シーズン7の公式PVや予告編動画

「シカゴ P.D. シーズン7」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

U-NEXT

U-NEXT

  • アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
  • 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
  • 無料体験で気軽に試せる

U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。

見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。

また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。

Prime Video

Prime Video

  • 幅広いジャンルの作品が揃った充実の配信ラインナップ
  • コスパの良い料金プラン
  • Amazonのプライム会員特典が利用できる

Amazonプライムビデオは、Amazonが提供する動画配信サービスで、映画・ドラマ・アニメ・スポーツなど幅広いジャンルを楽しめます。「ザ・ボーイズ」や「ドキュメンタル」など、オリジナル作品も高い人気を誇ります。

プライム会員特典として利用でき、通販での送料無料やお急ぎ便、日時指定便など、Amazonの便利なサービスもあわせて使えるのが大きな魅力です。

料金は月額600円(税込)、年間プランなら5,900円(税込)でさらにお得。2025年4月以降は広告表示がありますが、月額390円(税込)の広告フリーオプションで広告なし視聴も可能です。30日間の無料トライアルも用意されています。

シカゴ P.D. シーズン7を無料で見る方法は?

「シカゴ P.D. シーズン7」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

シカゴ P.D. シーズン7のよくある質問

Q
「シカゴ P.D. シーズン7」はどのようなあらすじですか?
A

ハンク・ボイト率いるシカゴ警察の特捜班が、麻薬取引や組織犯罪などの凶悪事件に挑みます。前シーズンから続くアダム・ルゼックの逮捕問題や、汚職疑惑のあるブライアン・ケルトンの殺害事件が、シーズン全体の大きな軸になります。 ([universalpicturesathome.com](https://www.universalpicturesathome.com/tv/chicago-pd-season-seven?utm_source=openai))

Q
「シカゴ P.D. シーズン7」で描かれるボイトの捜査姿勢の特徴は何ですか?
A

ボイトは、仲間を守り正義を実現するためなら、規則の境界線上にある捜査方法も辞さない人物として描かれます。一方で、ルゼックの処分をめぐっては、部下を守る責任と法や組織の手続きとの間で難しい判断を迫られます。 ([universalpicturesathome.com](https://www.universalpicturesathome.com/tv/chicago-pd-season-seven?utm_source=openai))

Q
「シカゴ P.D. シーズン7」で特捜班の人間関係はどう描かれていますか?
A

ジェイ・ハルステッド、ケビン・アトウォーター、キム・バージェス、アダム・ルゼックらが、それぞれの立場や過去を抱えながら事件捜査に向き合います。個々の刑事の判断だけでなく、仲間を信頼できるか、組織の方針に従うかという葛藤が、事件の緊張感を高めています。 ([rottentomatoes.com](https://www.rottentomatoes.com/tv/chicago_pd/s07?utm_source=openai))

Q
「シカゴ P.D. シーズン7」は「シカゴ・ファイア」や「シカゴ・メッド」とどのようにつながっていますか?
A

第4話「Infection」は、「シカゴ・ファイア」シーズン8第4話、「シカゴ・メッド」シーズン5第4話から続く3部構成のクロスオーバーです。消防、医療、警察の各チームが同じ危機に対応するため、シリーズ単独の事件捜査とは異なるスケールで物語が展開します。 ([peacocktv.com](https://www.peacocktv.com/blog/one-chicago-crossover-episodes-on-peacock?utm_source=openai))

Q
「シカゴ P.D. シーズン7」は全何話で、いつ放送されたシーズンですか?
A

全20話で、アメリカでは2019年9月25日に始まり、2020年4月15日に最終話が放送されました。エグゼクティブ・プロデューサーにはシリーズの立ち上げに関わったディック・ウルフが名を連ねています。 ([thetvdb.com](https://www.thetvdb.com/series/chicago-pd/seasons/official/7?utm_source=openai))

シカゴ P.D. シーズン7の感想・評価

  1. 岩立沙穂

    アントニオが突然いなくなってしまって、本当に寂しい…

    捜査の場面で乗っている車がみんなかっこよくてたまらない。かっこいい車にしか乗れないルールでもあるの?

    ルゼックがまたキムの元へ戻って妊娠させるなんて、ほんとに許せない。と思ったら捜査中に犯人に襲われて流される展開…もう辛い。

    ケヴィンは弟のことをいつも気にかけているのに、反抗期なのかそんな態度を取られて本当に可哀想。

    ロハスは複雑な環境で育ち、当時の知り合いが犯罪に関わっているかもしれない、という展開が辛すぎる。

    このシーズンあたりから辛い話が多い気がする。息抜きが欲しい!キムとトゥルーディーの掛け合いをもっと見せてほしい。

    ヘイリーはロハスの後処理(?)として証拠を偽造して犯人を逮捕するような行動を取っていて悲しい。最初は“不正は見逃さない”って感じだったのに、だんだんチームに染まってしまっている…そのせいでFBIに飛ばされることに。

    有色人種(白人も無色じゃないので有色だと思うけど)がケヴィンとロハスしかいないこのチームの構成が問題なんじゃない?白人の比率が高すぎて、ケヴィンとロハスがマイノリティになって居心地が悪くなる現状を許せない。

    “行動を起こしても現状は変わらない”という言葉があまりにも心に刺さる。ドイル(差別主義者)のせいでケヴィンが警官たちから敵視されるのも本当に辛い。」

  2. 中島純

    簡単に振り返ってみる。7は濃厚だね。ヘンリー、キム、ロハスと女性陣は成長を感じる。一方、ケビンは中立的な立場でいるべきなのに、黒人に関わるとどうしてもその側に寄り添っちゃうよね。そこが少し気になる。死人に口なしというけれど、他のみんなは自責の念を抱えているようで、ここから自身をどう変えていくのだろうか。

  3. にわとり

    約3年ぶりに『シカゴ』シリーズを一気見。長い間を空けていたので登場人物のつながりを忘れていたが、連続視聴で話の流れを取り戻した。最終話は次シーズンへ引き継ぐ重い展開で、見終えた後も強い余韻が残った。

  4. asan asan

    シーズン6からかなりの時間を空けて観たが、海外ドラマの中でも十分に高評価のシリーズだと思う。リアルで、自分も同じ行動をするだろうなと感じる場面が多く見受けられる。
    やっぱりアダムが好きだ。

  5. こしあん

    久しぶりに「シカゴP.D.」が復活しましたね!ボイトが疑われてハラハラしたけれど、無事に疑いが晴れて特捜班に戻れるのは本当に良かった。ただ、ルゼックの不安定さにはドキドキさせられました。ボイトの努力で警察に戻れたのは嬉しいけど、私の推しであるヴァージェスを妊娠させてしまったのはちょっと!この二人には様々な出来事が重なっていて、何とかうまくいってほしいと思います。アウトウォーターが自分の信念を貫いた結果、その代償が大き過ぎて今後の展開が気になって仕方ありません。

  6. たなか たなか

    やっと『ファイア』に追いついたので、クロスオーバー回を同じ日に観られて嬉しいです。ズレがないのも、放送を待たなくて済むのも良い点ですね。
    中盤は少し緊張感が欠けていて、普通の刑事ドラマの雰囲気でしたが、ラストはPDらしさが出ていて良かったです。
    アトウォーターがどんどんカッコ良くなっています。
    ボイトは仲間に甘すぎるけれど、それが彼らしさですよね。

  7. 千尋 千尋

    シーズン6まで視聴しての感想は、もうPDに笑いを求める時代ではなくなったのかもしれない。寂しさとともに、アダムとハンクの努力が結局報われなかった感覚が残る。アントニオの登場はなく、最後に映ったのは薬へ再び手を出す場面。あれだけ頑張ってきた意味はどこにあったのだろう。アダムが気の毒でならない。

    警官の有色人種への差別は容赦なく、白人同士でも白人至上主義者を差別を気にせず口にする場面がある。チームはほぼ白人で仲が良くても、差別を完全に排除できるとは言えない。ケビンの気持ちを本当に理解するのは難しく、有色人として白人社会にいる痛感を覚える。

    ヘイリーは物語の流れで突然ダークサイドの深い部分へ踏み込んでいく。過去の傷も浮かび上がってくる。ヘイリーとジェイの関係は誤解があったかもしれないが、ヘイリーのアダムへの感情はカジュアルな付き合いだっただけなのかもしれない。別れるときに“他にも問題がある”と言っていたのも気になる。ジェイは前から何かを感じていた様子だが、自分から動くべき相手ではないと判断していたのかもしれない。

    ジェイは頭の切れるタイプだが、トラウマを抱えた女性に惹かれる傾向があるのかもしれない。

    以前の感想にも通じるが、シーズン6は以前はあまり好きでなかったのに、急に面白く感じられる回が増えた。潜入捜査の描写は本当にこんなに多いのだろうか。『トゥルー・ディテクティブ』や他の作品でも、潜入捜査の難易度と薬物絡みで身体と精神が崩れる描写を見てきたので、ここまでの描写が必要なのかと考えてしまう。終盤は不穏な余韻を残す。組織の中でマイノリティだからと口を閉ざす場面もあるが、それだけでは泣き寝入りが続く。差別する側にいる問題が解決しなければ、何も変わらない。

    ヘイリーとジェイが結ばれてよかった。ジェイは複雑な過去を抱える女性が好みなのかもしれない。バネッサはちょっと土屋太鳳風だと感じた。

  8. zxcv8

    ケビンが最もかっこいいキャラクター。終盤に描かれた人種問題の扱いが特に印象的だった。

  9. 福岡聖菜

    初期と比べて、メンバーの体つきが変化し、銃の構え方も他の刑事ドラマの俳優とは一線を画すほど丁寧。キャストの努力が随所に感じられる。特にバージェスは、当初は“ただの女の子が警官になっただけ”の印象だったが、私生活で出産を経験しても、役作りを手抜きせず、これからの活躍が楽しみです。

  10. JOJO

    今回、個人的には中だるみを感じたが、終盤で盛り返した。アトウォーター、やはりかっこいい!