2025年7月3日に公開のドラマ「ロンダリング」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「ロンダリング」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。
ロンダリングが視聴できる動画配信サービス
現在「ロンダリング」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「ロンダリング」が配信中です。
ロンダリングのあらすじ
死者の声を聴くという、役に立たない特殊能力を持つ男・緋山鋭介(藤原丈一郎)は、嫌々ながら社会の闇へ踏み込み、非業の死を遂げた人々の人生に寄り添い奮闘する社会派ミステリー。社会から見捨てられた人間たちの生き様を描く。
ロンダリングの詳細情報
「ロンダリング」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。
ロンダリングの公式PVや予告編動画
「ロンダリング」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。
ロンダリングの楽曲
「ロンダリング」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。
- サウンドトラックカンテレ×FODドラマ「ロンダリング」オリジナルサウンドトラック秦コータロー
- メインテーマBlack Nightmareなにわ男子
ロンダリングのエピソード
「ロンダリング」の各話タイトルとあらすじを一覧で紹介します。物語の展開や登場キャラクターの変化を振り返りながら、印象的なシーンやストーリーの流れをチェックしてみましょう。
| 01 | #01 | この世に恨みを残す“死者の声”が聞こえる特殊能力を持つ男・緋山鋭介(ひやまえいすけ/藤原丈一郎)が、社会の闇に消された人々の“非業の死”の真相に迫る! 緋山鋭介(藤原丈一郎)は売れない俳優。スターを目指して大阪から上京したが、仕事は端役ばかりで収入はわずか、その日暮らしの毎日を過ごしていた。 そんな彼は全く役にたたない“ギフト”の持ち主であった。それは、非業の死を遂げた死者の声が“聞こえる”という厄介な特殊能力。霊感があるわけでもなく、霊の姿が見えるわけでもなく、かと言って霊とコミュニケーションがとれるわけでもない。ただ、霊の声が一方的に聞こえる、無用の長物とも言えるもの。 それ故に、家賃が格安の事故物件にうっかり飛びついては死者の悲痛な声に悩まされ、転居を繰り返す引っ越し貧乏に陥っていた。 ある日、またも事故物件をつかまされた緋山は、苦情を訴えようと家を仲介した『アマミ不動産』へ。緋山の能力を知った社長の天海吾郎(あまみごろう/大谷亮平)から「紹介したい物件がある」と思わぬ場所に案内される。そこは、5年前に女性がベランダから飛び降りて自ら命を断ったという高級マンションの一室で…。 |
| 02 | #02 | 死者の声が聞こえる特殊能力を買われた緋山鋭介(藤原丈一郎)は、『アマミ不動産』の事故物件ロンダリング専門スタッフとして雇われることに。さっそく社長の天海吾郎(大谷亮平)に飛ばされたのは、故郷の大阪だった。 帰るつもりもなかった大阪に渋々ながら戻った緋山は、天海が用意した“新居”を見て絶句する。それは、寂れた町に建つ荒れ果てたゴミ屋敷。再開発予定地にあることから、天海が値上がりを見込んで手に入れたその家には、前の持ち主が残した家具やガラクタがあふれていた。ここにタダで住む代わりに、緋山は面倒な片づけを押しつけられたのだ。 ゴミ屋敷を憮然(ぶぜん)と眺める緋山に、怪しげな若い男(橋本涼)が声をかけてきた。男は緋山が『アマミ不動産』から派遣されたと聞くと、「よろしくね」と意味ありげに笑う。 まもなく緋山は、事故物件ではないはずのゴミ屋敷で、この世の者ではない女の声を聞く。その声に導かれて家の奥に進んでいくと、そこには“白骨死体”が…。 |
| 03 | #03 | 緋山鋭介(藤原丈一郎)が見つけた“白骨死体”は、若い女性のものと判明。だが、身元がわかるものは何もなく、家の中で話しかけてくる“女の声”の正体もつかめないまま、緋山は引き続きゴミ屋敷で暮らすことになった。 そんな折、緋山は、大阪に着いた初日に声をかけてきた怪しい男(橋本涼)に再会。「P.J.」と名乗るその男は、報道もされていない“白骨死体”のことをなぜか知っていて…。 翌日、緋山は大阪に来て初めてのロンダリングを天海吾郎(大谷亮平)に命じられる。現場は人が亡くなった事件や事故の記録が一切ないマンションの部屋。しかし、借主のキャバ嬢・獏良あゆ(春名真依)によれば、夜になると「誰かがいる気配」がするなど心霊現象が頻発しているという。 今すぐ除霊をしてくれなければ『アマミ不動産』の悪評を広めるとゴネるあゆをなだめるため、緋山は蒼沢夏凜(菅井友香)とともに問題のマンションへ向かい…。 |
| 04 | #04 | 心霊現象が起こるとクレームのあったマンションの部屋で緋山(藤原丈一郎)が真夜中に耳にしたのは、「私はレイラじゃない」と訴える女の苦悶(くもん)の叫びだった。さらに驚いたことに、この部屋のことをゴミ屋敷の“女の声”が知っていたばかりか、「私、ここにいた」と思わぬことを言い出し、緋山を混乱させる。 翌日、緋山はこのことを夏凜(菅井友香)に報告。2つの声が話した内容から、部屋に隠されたある秘密を嗅ぎ取った夏凜は、過去の全賃貸契約者の素性を調べるよう、『アマミ不動産』社員で元刑事の村崎(趙珉和)に依頼する。 そんななか、P.J.(橋本涼)が経営するガールズバーに招待された緋山は、P.J.にたずねられるまま昨夜のことを話す。霊の声が聞こえたという緋山の話をからかい半分で聞いていたP.J.だが、ゴミ屋敷の“女の声”が部屋に「いた」と言っていたことを知って表情が一変。「そこ、案内して」と緋山を強引にうながすと、問題の部屋へと乗り込んで…。 |
| 05 | #05 | 緋山(藤原丈一郎)の大阪に来て初のロンダリングは大成功。これまで何の役にも立たなかった“死者の声が聞こえる”特殊能力で、この世に無念を残す死者の魂を救えたことがうれしい緋山は、未だ手がかりもないゴミ屋敷の“女の声”の身元を早く明らかにしてやりたいとの思いを強くする。 まもなく、天海社長(大谷亮平)から新たなロンダリングの仕事が舞い込んだ。物件は、地元の有力地主・西大路絹代(宮田圭子)が所有する共同住宅。老朽化のため取り壊しを始めたが、現場に出入りした解体業者がひとり残らず原因不明の体調不良で倒れ、工事が進まないという。 夏凜(菅井友香)と調査に向かった緋山は、共同住宅に着くなり「ここにいたい」「ここが俺たちの居場所だ」と訴える老人の声に襲われる。一方、夏凜には異様な光景が見えていた。危険であることを示す“黒いモヤ”に覆われた部屋から、何かを引きずったようなモヤの筋が廊下に伸びていたのだ。 正体を突き止めるには夜を待つしかないが、夏凜は帰ると言って聞かず、不気味な共同住宅にひとり残されそうになった緋山は大慌て。そんなとき、突然現れたP.J.(橋本涼)が…。 |
| 06 | #06 | 「嫌だ嫌だ嫌だ」「捨てないでくれぇぇ!」——解体寸前の共同住宅で起こる怪現象を調査中、この世のものではない老人たちの強烈な叫び声に襲われ、気絶してしまった緋山(藤原丈一郎)。気を失ったまま見た夢の中で、不思議な光景を目にする。部屋に集められ、点呼をとられる老人たち。名前を呼んでいたのは、ゴミ屋敷で聞こえるあの“女の声”だった。 翌日、『アマミ不動産』に出社した緋山は、この奇妙な夢を夏凜(菅井友香)に報告。その帰り道、スーツ姿の見知らぬ男(和田正人)にいきなり路地裏に連れ込まれる。男は緋山の体を乱暴に押さえつけると、ゴミ屋敷で何をしているのか執拗(しつよう)に問い詰め…。 一方、緋山の話が気にかかり、再び共同住宅を訪ねた夏凜は、P.J.(橋本涼)に声をかけられる。P.J.が危険な半グレグループのメンバーだと知らされていた夏凜は、緋山にこれ以上近づくなと釘を刺すが、P.J.は自分よりも天海社長(大谷亮平)を警戒するべきだと忠告する。 |
| 07 | #07 | 老朽化した共同住宅に居座っていた霊は、貧困ビジネスの餌食となり、狭い部屋に押し込められてひっそりと死んでいった身寄りのない老人たちだった。夏凜(菅井友香)とともに彼らに花を手向けて供養した緋山(藤原丈一郎)は、再び死者の声を聞き、老人たちを気にかけていた「キモリ先生」という人物がいたことを知る。 キモリ先生が何者なのかを突き止めれば、ゴミ屋敷に捨てられていた白骨死体の身元もわかるのではないか?そう直感した緋山は調査に乗り出すことに。さっそくP.J.(橋本涼)が経営するガールズバーを訪ね、従業員の女性たちから驚くべき事実を聞かされる。 キモリ先生とは若い女性の医師で、金がない患者を無料で診察し、ホームレス支援のボランティア活動にも熱心なやさしい先生として多くの人から慕われていたという。ところが、1年ほど前に突然失踪。勤めていた診療所もまもなく閉院となり、その後の行方はまったくつかめないらしい。 消えたキモリ先生を追う手がかりが欲しい緋山は、街のホームレスたちから話を聞き出すことに。自らもホームレスになりすまして潜入調査を試みるが…。 |
| 08 | #08 | 1年前に謎の失踪を遂げた女性医師“キモリ先生”を追う緋山(藤原丈一郎)!そんななか、同じ時期に突然姿を消した“もうひとりの女性”がいたことが明らかに… 失踪した女性医師・キモリ先生の情報を探る中、怪しい男たちに拉致されてしまった緋山(藤原丈一郎)。ピンチを察したP.J.(橋本涼)の舎弟・桃丘(真田理希)が救い出すも、刑事の灰田(和田正人)が現れ、緋山を連れ去ってしまう。 同じ頃、ゴミ屋敷でP.J.と対じしていた夏凜(菅井友香)は、思わぬ事実を告げられる。死んだと思われていたキモリ先生は生きているというのだ。なぜP.J.が消息を知っているのか?夏凜の疑念は深まるばかりで…。 翌朝、灰田は『アマミ不動産』社員・村崎(趙珉和)を呼び出し、緋山を不問で引き渡す代わりに、天海社長(大谷亮平)の過去を調べるよう取引を持ちかける。灰田はゴミ屋敷の白骨死体に天海が関わっているとにらみ、尻尾をつかもうと躍起になっていた。 無事に戻った緋山に、夏凜は、キモリ先生と同時期に姿を消したもうひとりの女性がいることが判明したと話す。 その頃、東京では、天海がある女性に会っていた。「私が知っている事実を話す」と語り始めた女性の正体は…。 |
| 09 | #09 | ゴミ屋敷に捨てられていた白骨死体の正体“白川愛”(桜井日奈子)を死なせたのは、『アマミ不動産』社長・天海吾郎(大谷亮平)——。謎の男・P.J.(橋本涼)の思わぬ言葉に、緋山(藤原丈一郎)はショックを受ける。さらに、天海がかつて貧困ビジネスを仕切る暴力団と関係があり、告発されるのを阻止するために、医師・黄森(谷村美月)や“白川愛”の命を狙ったと聞かされてがく然とするが、その一方、“白川愛”についてあまりにも知りすぎているP.J.にわき上がる疑念を抑えきれずにいた。 「“白川愛”とどういう関係なんや?」と詰め寄る緋山を、「天海が次の動きを見せたら教える」とはぐらかしたP.J.は、天海が死体の身元を知れば、ゴミ屋敷の調査を中止して事件をもみ消そうとするに違いないと断言。そうなったときには「緋山くんにも決めてほしい」と、ある重大な“決断”を迫る。 まもなく、天海が『アマミ不動産』の大阪支社に現れた。黄森の告白から死体の正体を悟った天海は、P.J.が予測した通り、緋山にすぐさま調査を止めてゴミ屋敷から出て行くよう指示。「納得できません!」と食い下がる緋山に聞く耳も持たず、中止を強行しようとする天海の様子を、夏凜(菅井友香)はある複雑な思いで見つめて…。 |
| 10 | #10 | 「あの家は“白川愛”の家だ」「あいつの居場所を守ってやりたい」。ただひとりの肉親だった姉・愛(桜井日奈子)のため、天海(大谷亮平)から何としてもゴミ屋敷を奪い取りたいP.J.(橋本涼)。協力を頼まれた緋山(藤原丈一郎)は、彼の計画に手を貸そうと決意する。そうすることで、愛の声が必死に訴えかけてきた「助けてあげて…2人を」という謎めいた願いの意味を確かめられるかもしれないと考えたのだ。 夜、緋山がこっそり手に入れたセキュリティカードで『アマミ不動産』に忍び込んだP.J.と緋山。ゴミ屋敷の土地の権利書を盗み出そうとP.J.がオフィスを物色していたそのとき、突然明かりがつき、夏凜(菅井友香)が現れた。緋山の様子がおかしいことに気づいて計画を知り、P.J.を待ち構えていた夏凜は、村崎(趙珉和)の調査で暴かれたある“秘密”を突きつけると、「屋上で天海社長が待っている。あなたに会うために」とP.J.をうながす。 ついに対じする天海とP.J.。天海が闇に葬った過去とは?P.J.が抱える激しい憎しみのわけは?すべての謎が明らかになるなか、愛の願いに突き動かされた緋山が思わぬ行動に出る! |
ロンダリングを見るのにおすすめの動画配信サービス
U-NEXT
![]()
- アニメ、映画、マンガ、書籍、雑誌がまとめて楽しめる
- 作品数が豊富で毎月無料で配布されるポイントで新作も見られる
- 無料体験で気軽に試せる
U-NEXTは、国内最大級の作品数を誇る動画配信サービスです。映画・ドラマ・アニメを中心に、配信数は32万本以上。さらに、動画だけでなくマンガや雑誌もまとめて楽しめる点が大きな特徴となっています。
見放題作品に加え、最新映画などのレンタル作品も充実しており、有料タイトルは毎月付与されるポイントを使って視聴できます。このポイントは、マンガの購入や映画チケットへの交換にも利用できるため、使い道の幅が広いのも魅力です。
また、U-NEXTでは31日間の無料トライアルを実施しています。期間中は32万本以上の動画が見放題となり、200誌以上の雑誌も読み放題。さらに、600円分のポイントが付与されるため、新作映画のレンタルや電子書籍の購入にも活用可能です。充実したコンテンツをお得に体験できるこの機会に、ぜひU-NEXTをチェックしてみてください。
ロンダリングを無料で見る方法は?
「ロンダリング」を視聴するなら、「U-NEXT」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。
「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。
ロンダリングのよくある質問
-
Qドラマ『ロンダリング』はどのようなあらすじですか?
-
A
売れない俳優の緋山鋭介は、非業の死を遂げた霊の声が聞こえる特殊能力を持っています。彼は不動産会社から事故物件の“ロンダリング”を依頼され、社会の闇に消された人々の死の真相に向き合っていきます。 ([fujitv.co.jp](https://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/20250611.html?utm_source=openai))
-
Qドラマ『ロンダリング』で緋山鋭介が持つ特殊能力にはどのような特徴がありますか?
-
A
緋山鋭介には、非業の死を遂げた人々の声だけが聞こえます。霊の姿が見えるわけでも、自由に会話できるわけでもないため、本人にとっては役に立たない厄介な能力として描かれています。 ([ktv.jp](https://www.ktv.jp/laundering/intro/?utm_source=openai))
-
Qドラマ『ロンダリング』の主要人物である緋山鋭介と蒼沢夏凜はどのような関係ですか?
-
A
緋山鋭介は、アマミ不動産から事故物件の処理を依頼される主人公です。蒼沢夏凜は緋山の世話係兼相棒として行動し、彼が死者の声を手がかりに事件の背景を探る際に支えとなります。 ([fujitv.co.jp](https://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/20250611.html?utm_source=openai))
-
Qドラマ『ロンダリング』は何をテーマにした作品ですか?
-
A
本作は、事故物件をめぐるミステリーを軸に、社会から切り捨てられた人々の生き様や、非業の死を遂げた人々の人生を描いています。死者の声を聞く緋山の視点を通じて、表面化しにくい社会の闇と残された人々の思いに迫ります。 ([fujitv.co.jp](https://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/20250611.html?utm_source=openai))
-
Qドラマ『ロンダリング』の制作スタッフと出演者には誰が参加していますか?
-
A
主演は藤原丈一郎で、菅井友香、大谷亮平、橋本涼、久保田磨希、趙珉和、和田正人、谷村美月、桜井日奈子らが出演しています。脚本は古家和尚、音楽は秦コータロー、チーフプロデューサー・演出は木村淳が担当しています。 ([fujitv.co.jp](https://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/20250564.html?utm_source=openai))



ロンダリングの感想・評価
PJは子どもにしか見えなかった。
社長はサイコパスかと思うくらい、感情をほとんど見せない…(演技力の問題?)
PJの髪型と演じている役のミスマッチがあまりにも強くて、思わず笑ってしまう。
あのヘアスタイルは一体何なんだろう。激チープすぎて、流し見にはちょうどいいかもしれない。
P.J.に夢中になっていたら、いつの間にか終わってしまった。
30分のドラマなのに、思った以上に展開があって楽しめた。
丈くんと橋本さんの対照的なキャラクターが良かった。
事故物件がテーマということで、不安を感じていたのですが、実際には声とモヤだけで、全く恐怖を感じませんでした。もう少し怖さがあっても良かったと思います。ただ、サスペンス要素はしっかりしていたので、その点は満足です。
藤原丈一郎、橋本涼、菅井友香
大好きな3人の顔ぶれ!!!
TVerで見逃した分をようやくNetflixで後半に追いつきました。
最初は数話完結で、深夜ドラマらしいなと感じていましたが、後半は非常に見ごたえがありました!
放送中に途中まで観ていたが、いつの間にか終わってしまったので、改めて視聴。
「売れない役者」が意外な活躍を見せていて、非常に楽しめた。
テンポが良いため、サクッと楽しめる。
ホラーが苦手な方でも視聴しやすいかもしれない。
丈くんと橋本くんが出演する30分ドラマを視聴。テンポ良くサクッと完結する作りで、視聴後すぐに続きが気になるタイプの作品でした。どはまりまではいかなかったものの、PJが裏社会のリーダー格という設定には新鮮さを感じ、成人済みの役者が Jr.の役を演じる点にも違和感はありつつも楽しめました。橋本くんの存在感は抜群で、終盤の演技は特に印象深く、多彩な表情が見られて見応えあり。PJと社長の関係性は、結末が来る前に自然と察しがつく展開で少し残念にも感じましたが、物語自体は十分に楽しめました。緋山くんの役柄設定があまり前面に出てこないと思っていたら、最後のシーンがお芝居だったとは予想外で驚きました。物語の舞台はほぼ一つの事件に関連する物件中心で、もう少し別の場所を転々とする展開も見てみたかったという気持ちも。とはいえ職場の仲間たちは仲良く、平和で微笑ましい日常描写も心に残ります。続きが気になるので続編や単発エピソードの追加にも期待したいところ。30分ドラマの新作を探している人や橋本くん、緋山くんファンには特におすすめです。
主役2人の演技がやや淡白に感じる。
幽霊の声が多すぎるシーンで、声の不一致が気になり、少し不快に思った
軽い気持ちで観るにはまだ良いかもしれない。
売れない俳優の主人公は、死者の声を聞く能力を利用され、事故物件のロンダリングを強いられる。緊迫の展開の末に涙があふれる結末。数年後、彼が誰かと穏やかに暮らしている場面を描く続編も読みたかった――ミステリー。
冒頭のつかみは興味を引いたが、中盤以降は辻褄合わせの定番展開で一気に興味を失った。惰性で観てしまった作品だった。