映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021はどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.1
映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021 映画

2022年3月4日に公開の映画「映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021が視聴できる動画配信サービス

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最終更新日

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021のあらすじ

夏休みのある日、のび太が拾った小さなロケットから、手のひらサイズの宇宙人・パピが飛び出してきた。彼は宇宙の果てにある小さな星・ピリカ星の大統領で、反乱軍から逃れるため地球へやって来たという。最初はパピの小ささに戸惑うドラえもんたちだったが、秘密道具の“スモールライト”で自分たちも小さくなり、彼と一緒に遊ぶうちに次第に仲間として受け入れていく。しかし、パピを追って地球へ現れたクジラ型の宇宙戦艦がパピを捕らえるためにドラえもんたちを攻撃。巻き込んでしまったことを悔むパピは、ひとり反乱軍に立ち向かおうとするが……。大切な友だちと故郷を守るため、ドラえもんたちはピリカ星へと旅立つ!

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021の詳細情報

「映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

原作者
監督
脚本家
主題歌・挿入歌
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 日本
公開日 2022年3月4日
上映時間 107分

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021の公式PVや予告編動画

「映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021の楽曲

「映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

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映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021のよくある質問

Q
映画『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ)2021』のあらすじを教えてください。
A

映画『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ)2021』は、のび太が小人の惑星ピリカから来た少年パピと出会うことから始まります。彼らはピリカ星の独裁者の侵略から惑星を救おうと奮闘します。ドラえもんのひみつ道具を駆使し、友情と勇気を描いた冒険が展開されます。

Q
『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ)2021』の主要キャラクターであるパピとはどんなキャラクターですか?
A

パピは、ピリカ星からやってきた小さな少年で、惑星の大統領です。独裁者に追われて地球に逃げてきました。彼は勇敢で賢く、のび太たちとの友情を深めながら、故郷を守るために共に戦います。

Q
『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ)2021』のテーマやメッセージはどういったものですか?
A

この映画は、友情や勇気、団結の力をテーマにしています。のび太たちが異星人パピと協力して困難に立ち向かう姿を通して、違いを受け入れ、共に力を合わせることの大切さを伝えています。

Q
映画『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ)2021』の制作に関わったスタッフについて詳しく教えてください。
A

この映画の監督は三谷幸喜が務め、脚本も彼が担当しています。人気声優の水田わさびがドラえもんの声を担当し、映画の音楽は大谷和夫が手掛け、映画内での感動を引き立てています。

Q
『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ)2021』は原作とどのように異なっていますか?
A

2021年版は1985年公開の同名映画のリメイクですが、現代の技術を使った映像表現や細かな設定変更が加えられています。物語の核は同じですが、キャラクターの描写やアクションシーンが現代風にアレンジされています。

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021の感想のAI要約

本作は1985年版のリメイクとして宇宙を舞台にドラえもんたちが活躍します。映像は大迫力で見応えがありますが、原作の軽やかな空気感より感動を狙い過ぎる場面もあり、個人的にはモヤが残りました。とはいえジャイアンの優しさやスネ夫の好感度、発想豊かな宇宙人大統領など見どころは多いです。家族で楽しめる一作で、映像技術の進化を実感できる点も魅力です。

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ) 2021の感想・評価

  1. White Unicorn White Unicorn

    ドラえもんと戦争についての考察。
    1985年の「ドラえもん のび太の宇宙小戦争」のリメイクについて。

    オリジナル版は評価が低かったため、逆にリメイクの余地は残されていた。しかし、今作も高い志を示すには至らなかった。

    オリジナルで問題視された「小型化」という設定が、今回は解消されていない。のび太たちが「小さくなって」ピリカ星の反乱軍「PCIA」と戦うことの不自然さは、未だに残っている。

    等身大なら子どもでも敵を倒せる前提があるため、無理にスモールライトで小さくなる必要性が乏しい。敵の弱さに合わせて自身を調整するストーリーの必然性がないことは大きな問題だ。当然、リメイクでも同じ問題を放置していることは、オリジナル以上の罪とも言える。

    また、「スモールライト」が盗まれる展開も問題だ。当時はともかく、数十年経った今、この秘密道具が定番化しているにも関わらず、盗まれたために元に戻れないというご都合主義は納得できない。これらは「改善点」として明確だったはずだが、放置されているのは「原作への尊重」の名のもとに、物語の構造上の矛盾が残るため没入感が損なわれている。

    リメイク版には設定の追加やセリフの補足など、オリジナルの不足を是正しようとする改変が目立つ。その中で、良し悪しのバランスが難しく、常に悩ましさを伴う。

    本作にはゲストキャラクターとしてパピの姉ピイナが登場する。彼女の存在が、パピと地球ののび太たちとの共鳴をもたらしているが、キャラクターが深く掘り下げられないため、物語の重要性は薄い。パピの祖国への帰還の理由にはなるが、彼が抱える国家との関連はずれている。

    終盤でのパピの演説は彼の立場を明確にし、民衆の蜂起を促すシーンがあるが、ピイナがその義務を問い詰める瞬間は設けられていない。

    他のリメイクと同様、オリジナルにはあったデリカシーの欠如に基づく明るさが排除され、ドラマが反対にウェットな作劇になっている。このウェットさはテーマや作劇の硬さに関連するが、その要素が薄まっているためバランスを欠いている。

    本作のテーマは「ファシズムとの戦い」であり、「武力による現状変更」の戦いだ。この側面で「ウクライナ戦争」への言及も見られるが、メッセージそのものが不明瞭だ。

    のび太たちがピリカ星の問題に「内政干渉」する動機が弱く見える。武力による独裁や支配が悪の象徴として描かれるのは良いが、友情の証だけではテーマが単純化される。彼らは「戦争」を行うのだから、日本における「民主主義の防衛」を自分たちの事として捉える必要がある。その点が非常に物足りない。

    最も感動的な民衆の蜂起が描写されているのは本作の良い改変だが、PCIAの兵士たちがその勢いに流され、自ら銃を捨てるという演出が欠けている。制圧部隊の不在をセリフで説明するのではなく、そのシーンを描いた方が説得力は増す。

    特にラストが「政権奪還」に留まっているのは残念だ。独裁者が倒れ、民衆からの展望としてパピが「選挙が必要」と答えれば、テーマが整合性を持つだろう。本作が描くべき「民主主義の防衛」はただの体制奪還ではなく、再建の信問を選挙において問うことだ。

    そのように描かれた時こそ、「独裁者/軍事政権」との戦いに勝利したと言える。
    作品の雰囲気に漂うドラマの湿度は、テーマの深掘りやメッセージを、雰囲気ではなく具体的に示す必要がある。

    しかし、テーマの深みや描写の奥行きが欠ける中で、戦いを恐れるスネ夫の葛藤によって「エモーショナルさ」が過剰になる一方、戦争に巻き込まれるのび太たちが逆に「好戦的」に描かれ、友情を正義として強調することになっている。

    この感情優先の作劇とテーマの乏しさは、ある意味プロパガンダ的とも言える。それは「子供向け」として逆に危険な要素を孕んでいる。冒険活劇としてのジュブナイルは重要だが、本作のようなポリティカルなテーマを扱うなら、エッセンスではなくディテールで真実を伝えることを恐れずに描くことが必要だ。

  2. shin

    ベースは同じままなのに、今風にアレンジされていて、所々で違いがあって新鮮だった。スネ夫がサブストーリーとして活躍しているのもいいね。『少年期』が流れないのは本当に残念だった。あの曲が聴きたかったなぁ。

  3. どんぺー どんぺー

    スモールライトの効果を初めて実感。ドラえもん映画の歴代作品と比較すると、やや物足りない印象でした。総合評価は25点/100点。

  4. 福岡聖菜

    1985年のリメイク作品。観終わって突然、いいちこのことが頭に浮かんだ。挿入歌がビリー・バンバンだったからかもしれない。だからこそ、500本目のレビューにふさわしい一本だと感じた。

  5. まるちっぽ まるちっぽ

    ドラえもんの映画を久しぶりに観てみたくなるほど、昔好きだった作品の魅力が今も変わらず感じられます。子どもの頃の思い出がよみがえり、ストーリーは変わらないのに新鮮さを保っていました。

    特に静香が牛乳風呂に入るシーンは強く覚えていて、豆に包まれて現れるわんこも笑いの要素として印象的です。

    スネ夫は怖さを抱えつつも戦う決意を見せる場面が印象的です。戦いたくないという気持ちをすぐに否定せず、自分は怖いけど戦うと決める静香の強さが際立ちます。だからこそ、1人にはしておけないと勇気を出すスネ夫の姿がかっこよく映ります。

    エンディングのOfficial髭男dismの楽曲も、物語を締めくくる良い余韻になっていました。

  6. momotaro

    全体としては面白かった一方で、結末が降参だ!で終わるのは少し物足りなく感じた。ラストシーンへと切り替わる場面で、間が長すぎる印象もあった。一方、話の展開と絵柄は魅力的で、CGの使い方も独創的で印象的だった。

  7. 山根和典 山根和典

    ドラえもん劇場版 第41弾を振り返る。

    特撮を撮っているのび太たちの横に、ドラえもんが登場してタイトルコール。オープニングクレジットの演出は、映画としては珍しい気がする。

    ピリカ星から逃げたパピが、スネ夫の作った宇宙のセットへと案内される。そこから物語は展開していく。

    私たちは、のび太としずかちゃんが後に結婚することを知っているだけに、しずかちゃんの発する言葉がひとつひとつエモーショナルに響く場面が多い気がする。

    ほんやくコンニャクそう、私もこんにゃくの匂いはあまり好きじゃない。でも、食べるときは必ず下茹でして塩で揉み、匂いを抑えれば大丈夫。食べるのは大好きだから。

    そういえば昔、結婚してすぐの頃のこと。私たちが二人で買い物に出かけ、家に着くと妻が『あっ!こんにゃく買い忘れちゃった』と言った。何を作るつもりだったか覚えていないけれど、私は『いいよ、買ってくるよ』と返し、近くの少し大きなスーパーへと私一人で向かった。

    何も考えず、こんにゃくをカゴへ。カゴにはこんにゃくだけ。勘のいい人ならすぐ分かるはずだ。レジの列で、年上の女性たちがそのカゴを覗き込み、顔を引きつらせるのを見る。私の身長は184cmなので、近くからの視線はしっかりと感じられた。そのとき初めて、恥ずかしさに気づいた。

    でもまあ、今の時代にはこんにゃくで遊ぶ人はいないだろう、と思いつつも、急いで家に帰ろうと扉を開けると、妻の待つリビングへ戻る。そこで私は大声で言った

    『買ってきたよーーー!ほんやくコンニャク!』

  8. 鈴木二郎

    いつものパターンかと思ったら、今回はスネ夫が主役でしたね。
    スネ夫はずっと変わらずにいるからこそ、その良さが際立っていますね。

    それにしても、出来杉が毎回いないのはどうしてなんでしょう?
    いつの日か、出来杉も一緒に参加することになるのかな、なんて思ったりします。笑

  9. 石田彰

    ドラえもん映画のリメイクを観ました。前作を基に、表現や演出が進化し、ストーリーやキャラクターにも深みが加えられていました。視聴しやすくなっている印象です。

  10. ようび ようび

    ドラえもん映画レビュー第16弾。

    かなり楽しめた作品でした。

    冒頭の映画制作シーンは、物語への没入感を高める素晴らしい演出でしたし、続くピリカ星を救う展開も見どころがたくさんありました。

    スモールライトが奪われ、元の大きさに戻れなくなる場面や、頭脳明晰で魅力的な敵役・ドラコレルが作品の魅力を引き上げています。

    他の作品に比べると若干の物足りなさは感じますが、リメイクの成功例として十分に評価できる作品だと思います。
    #のび太の宇宙小戦争2021

  11. うい うい

    仕事で心身ともに疲れを感じていたため、平日に有給を取得し映画館へ行くことにした。その際、特に観たい作品がなかったため、子供の頃に好きだったドラえもんを観ることに決めた。感動して泣きたい気持ちがあったからだ。しかし、映画を観ている間、物語に引き込まれることもなく、スネ夫が勇気を出して仲間を助けるシーンや別れの場面など、感動的なはずの瞬間でも涙は出なかった。自分の心の状態も影響しているのかもしれないが、ドラえもんはこんな作品だったのかとモヤモヤした気持ちで帰宅した。

  12. アオマル アオマル

    映画館で観賞。昔の版が好きだったことと、子どもがちょうどドラえもんを観られる時期になったので、家族で観に行った。いくつか変更点はあったものの、許容範囲内。藤子・F・不二雄の原作は、元々感動を狙う作品ではないはずだが、結果として過度に感動させる展開になってしまっている。そうした要素を無理に詰め込む点が、少し残念だった。

  13. いろすえ いろすえ

    非常に楽しめました!
    スモールライトの効果が切れるシーンは最高でした。
    スネ夫が一番普通のキャラクターに感じられて、すごく良かったです。
    ラストシーンでは、試写会の出木杉くんが登場して、本当に素晴らしかったです。

  14. ろく ろく

    鑑賞後に、本作がリメイクであり、オリジナルが1985年に公開されたことに気づきました。ドラえもん映画の長い歴史には改めて驚かされます。
    宇宙船での戦闘シーンは、まるでスター・ウォーズのようで、小学生がやることじゃないと冷静にツッコミたくなりました 今回はスネ夫に大共感です。
    ドラえもんたちが戦車を使って戦うシーンは非常にかっこよかったです。
    ドラコルルのような敵が単なる悪者にならないのが、ドラえもん映画の魅力を感じさせて良いですね。
    牛乳風呂は匂いが残りそうで、個人的にはあまり好みではありませんでした。

  15. 佐之一郎

    オリジナル版を忘れていたおかげで、作品を新鮮な気持ちで楽しめた。映画のしずかちゃんは、いつも巻き込まれて大変な展開になりがちだ。発想が斬新で、宇宙人がいるとしたらこんな小さな可能性もあるのかと想像が広がる。2025-568 Nov-4

  16. 読書の虫 読書の虫

    パピはとってもかわいかった〜!今回はジャイアンがいつもより優しくて、映画のジャイアン像がさらに完成度を高めたみたい。スネ夫も普段の嫌なヤツ感は薄く、めっちゃいいやつじゃん!ストーリーも面白くて、何より映像がきれいで、映像技術の進化を強く実感したよ。

  17. 小川 小川

    出来杉が登場しない理由づけがいかにもらしく、会話の中でさらっと出てきてくれて嬉しかった。初めからいない設定にしても作品への影響はほとんどないだろうに、それでもちゃんと登場させている点に原作への愛とリスペクトを感じる。

  18. ズワイガニ

    ロコロコは、もう少しうるさいほうがかわいい。戦車は戦車のままのほうが良かったなあ。

  19. るるるる るるるる

    大人の目線で見ると、そこまで笑えるわけではない。相変わらず、しずかちゃんは大人びている。小さな宇宙人の子ども大統領はすでに壮年期の人格を持っている。戦闘機の特撮に夢中になっているジャイアンこそ、いちばん子どもらしい。

  20. にわとり

    展開はいつもと同じだね。『夢をかなえてドラえもん』はいい歌だよ。