クローバーフィールド/HAKAISHAはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

3.7
クローバーフィールド/HAKAISHA 映画

2008年4月5日に公開の映画「クローバーフィールド/HAKAISHA」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「クローバーフィールド/HAKAISHA」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

クローバーフィールド/HAKAISHAが視聴できる動画配信サービス

現在「クローバーフィールド/HAKAISHA」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「クローバーフィールド/HAKAISHA」が配信中です。

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最終更新日

クローバーフィールド/HAKAISHAのあらすじ

ニューヨークのアパートで、日本行きの転勤が決まった青年ロブの送別パーティーが開かれる。しかし、突如現れた謎の存在が街を破壊、逃げ惑う人々で街は混乱に陥る。軍が出動して戦闘状態へ。恋人から助けを求める電話を受けたロブは、友人たちとともに彼女の救出へ向かうが……

クローバーフィールド/HAKAISHAの詳細情報

「クローバーフィールド/HAKAISHA」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 2008年4月5日
上映時間 85分

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クローバーフィールド/HAKAISHAを無料で見る方法は?

「クローバーフィールド/HAKAISHA」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

「Dailymotion」「Pandora」「9tsu」「Torrent」などの動画共有サイトで無料視聴するのは避けましょう。これらのサイトには、著作権者の許可なく違法にアップロードされた動画が多く存在し、利用者側も処罰の対象となる可能性があります。

クローバーフィールド/HAKAISHAのよくある質問

Q
映画『クローバーフィールド/HAKAISHA』のあらすじを教えてください。
A

『クローバーフィールド/HAKAISHA』は、ニューヨークで突如として発生した巨大な怪獣による破壊とそれに巻き込まれる若者たちの逃走劇を描いたパニック映画です。手持ちカメラ形式の映像が特徴で、リアルな視点で恐怖が描かれています。

Q
『クローバーフィールド/HAKAISHA』の主要な登場人物は誰ですか?
A

『クローバーフィールド/HAKAISHA』の主要登場人物には、ロブ、ベス、リリー、ハッドなどがいます。これらのキャラクターは、友人のロブの送別会中に怪獣の襲撃に巻き込まれ、町からの脱出を試みます。

Q
『クローバーフィールド/HAKAISHA』の制作スタッフについて教えてください。
A

『クローバーフィールド/HAKAISHA』は、J・J・エイブラムスがプロデュースし、監督をマット・リーヴスが務めました。脚本はドリュー・ゴダードが手がけ、手持ちカメラの映像が特徴的な作品です。

Q
映画『クローバーフィールド/HAKAISHA』のテーマやメッセージは何ですか?
A

『クローバーフィールド/HAKAISHA』は、未知の恐怖とそれに対する人間の反応をテーマにしています。突然の危機に直面した際の人々の行動や感情の変化がリアルに描かれています。

Q
『クローバーフィールド/HAKAISHA』はどのように撮影されましたか?
A

『クローバーフィールド/HAKAISHA』は、手持ちカメラを使用したFound Footage風の撮影手法を採用しています。これにより、視聴者は登場人物の日常的な視点から物語を体験でき、臨場感が高まっています。

クローバーフィールド/HAKAISHAの感想のAI要約

『クローバーフィールド/HAKAISHA』は、巨大な怪獣が出現したアメリカでの市民の視点を通じて、恐怖と緊張感をリアルに伝えるモキュメンタリー形式の作品です。物語は主に市民が撮影した映像を基に進行し、超人的なヒーローはおらず、ただ逃げることに専念する彼らの姿が印象的です。視覚的にはPOV視点が多く、手ブレで酔いやすいと感じることもありますが、この不安定さが緊迫感につながっています。デザインのセンスには賛否がありますが、LAの街並みや迷路のような地下道の描写が観客を引き込み、まるでゲームのような感覚を味わわせます。エンディングの音楽には驚きや感動もあり、他の作品へのオマージュが散見される中で独自の魅力を放っています。全体として、この映画は観客を楽しませる遊び心と真剣さが見事に融合した一作と言えるでしょう。

クローバーフィールド/HAKAISHAの感想・評価

  1. つかまる つかまる

    1. 謎の怪獣が突然ニューヨークの街に現れ、人々と街を破壊する。逃げる人々の姿を追う、ひたすら逃げる様子を描くフェイクドキュメンタリー。面白いが、内容はよくありそう。最後まで見て目が疲れる。

    2. 謎の怪獣が突如ニューヨークの街に出現し、住民と街を破壊する。逃げ惑う人々の姿を連続して追うフェイクドキュメンタリー風の映像。興味深いが、物語の展開はありふれている。最後まで視聴すると目が疲れる。

    3. ニューヨークを舞台に現れる謎の怪獣。街と人々を破壊する様子をフェイクドキュメンタリー風に描く。逃げる人々の必死さが見どころだが、ストーリー展開はよくあるタイプ。最後まで観ると視覚的に疲れるかもしれない。

  2. 藤川徹

    ドカンと豪快に鳴り響く音と混ざる映像。景気のいいPOVホラーで、短い上映時間が相乗効果を生み、ジャンクフードをかじるような満足感を味わえる。街に怪獣が突然現れる世界線の答えのひとつを示しているかのようで、逃げ惑いながら死へと向かう絶望感がたまらなく刺さる。見づらささえ魅力として機能していて、それがむしろ本作の象徴的な強みだ。これこそ金字塔級の作品だ。

  3. ヘンリー

    ハンドカメラで撮影された視点の映画は、一般人の目線で怪物の正体は分からず、戦いも描かれない。ただ臨場感を味わえる点が魅力だ。この手法の作品はこれが初出なのか、それともRECが先駆けなのか?

  4. 池田祐太

    視聴に根気が求められるパニック映画です。

    本作は、主人公がホームビデオ用のカメラで撮影する一人称視点を採用した疑似ドキュメンタリー風の映像制作手法が特徴です。(いわゆるPOV技法で、有名な作品に『パラノーマル・アクティビティ』があります。)

    要するに、80分間にわたって主人公のカメラを通して映像を観続ける映画です。

    なお、制作には日本の怪獣映画が影響を与えているとのことです。

    一人称視点の撮影による臨場感は抜群ですが、一般市民の視点で描かれているため、終盤まで何が起こっているのか分からないのが難点です。怪獣がなかなか姿を見せてくれません!

    最終的には内容が明らかになるものの、パニックに陥った市民の視点を2時間耐えて視聴する必要があります。

    この映画は「リアルな一般市民の視点でパニック映画を楽しみたい」方や「最後まで根気よく見られる」方に向けた、やや挑戦的な作品と言えるでしょう。

    映像に関しては、セットやCGが優れており、HD画質でも違和感はほとんどありませんでした。パニック映画の中でもクオリティが高いと思います。

    俳優陣は知名度の低い人たちを起用し、リアリティを追求した結果、まるで本物のホームビデオのように見えました。圧巻の出来栄えです。

    何が起こっているのか分からないまま緊張感や圧迫感を与え続ける映画ですが、その耐える価値は十分にあったと感じました。

    風変わりな作品を探している方にはおすすめです。

    以下、感想です。

    私は地上波版で初めて観たのですが、地上波版では一番大事な部分が全てカットされてしまい、1時間観たにも関わらず何も理解できませんでした(泣)。今回はちゃんと視聴できて良かったです。

  5. koramame

    怪獣映画を満喫。ビルの間から現れる巨大な怪獣の姿には、見る者の心を躍らせるワクワク感がある。ホームビデオ風の映像は臨場感が抜群だが、かなり酔いやすい点は難点。それでも内容は自分の好みにぴったりだった。

  6. いくまる

    そこそこ面白いが、モキュメンタリー形式のPOV映画ゆえ画面のブレが激しく、穏やかな場面でも揺れが目立つ。動画を回している人物がカメラ操作に不慣れで、ナイトモードなどの設定を都度主人公に任せる描写が続くため、キャラ設定と謎の整合性が取れていない点が惜しい。物語自体はモンスターパニックの王道だが、クライマックスのビデオメッセージの場面は冒頭の壮行会の流れとリンクしており、個人的には好印象だった。)

  7. 田口愛佳

    低予算映画らしさは感じつつも、作り込みはしっかりしている。全編POVという斬新な設定が臨場感を際立たせる一方で、とにかく酔ってしまうのが難点。あの状況でずっとカメラを回し続けるのか、という疑問もあるが、それも作品の愛嬌。救いがなく緊張感が途切れない点が特に印象的だった。

  8. どんぺー どんぺー

    気づけばパーティどころじゃなくなっていた
    自由の女神が破壊される光景には、強い絶望感が宿っていて、なかなかいいね。

  9. JOJO

    ヴィジットを観て一人称視点の映画の面白さに改めて気づき、同ジャンルの作品を探していく中でこの作品に出会った。やはり面白い。食べられるシーンやヘリの場面など、一人称ならではのリアリティがあり、まるでダークウェブを覗いているような感覚だった(笑)。ときには見づらい箇所もあったが、それが逆にリアルさを増し、臨場感を強く感じられた。

  10. こっちゃん こっちゃん

    映画を観て初めて画面酔いを感じた。
    モンスターパニックをビデオカメラの視点で描くのは新しい試みだが、手ブレがひどくて視認性が悪い。さらに、画面が常に右に約20度傾いており、首を傾げながら観るのが億劫だった。肝心のモンスターもほとんどカメラに映らず、映ったとしても暗かったり大きすぎたりして詳細が見えない。
    設定自体は面白いだけに、非常に残念に思った。

  11. るるるる るるるる

    公開時に観たかったが、家族が画面酔いを起こすかもしれないと注意書きがあり、結局観に行けなかった。十数年ぶりに視聴できた今作は、想像以上に面白かった。一人称視点という演出はどうかと思っていたが、臨場感があり、パニック系作品との相性も抜群だった。物語はずっと絶望的な展開が続くが、冒頭で映像に対して説明字幕が付けられている点が印象的で、いつかこの世界が落ち着く時代が来ると解釈している。

  12. 松岡禎丞

    マット・リーヴス監督が関わるクローバーフィールド名義の3作品について語られることが多い。出演者は特に著名な名前はいない。物語はエイリアンの地球侵略を描く設定だが、そんなジャンルがあるのかと首をひねる人もいる。盛り上がりはさほどなく、ただ逃げ回る展開が続く印象だ。にもかかわらず、3作もあるとは意外だった。

  13. momotaro

    この視点の怪獣映画は公開された瞬間から面白いと思った記憶があります。再視聴してもやっぱり面白かったです。
    手ブレは確かにすごいですが、画面酔いしなかったのは映像がしっかりと考え抜かれていたからかもしれません。
    ホームビデオの画質の悪さや撮影タイミングの不運が、怪獣の全貌をはっきりと見せないことで、逆に恐怖感を生み出していて良かったです。

  14. しまにゃん しまにゃん

    映像は素人のホームビデオ風で、演出かもしれませんが、画面が酔いやすく、見るのが難しくて好みではありませんでした。最初は普通の映像になるのを期待していましたが、結局最後までホームビデオのような画質でした。

  15. たなか たなか

    POV映像の臨場感と、何が起きているのか分からない恐怖を味わえる点は評価できます。しかし、素人がこのような極限状態でカメラを回し続けるのは現実的ではないことや、ベスの回復が早すぎる点、危険地帯へ向かう主人公たちを軍が止めない点など、リアリティに欠け内容が薄く感じられ、私には合いませんでした。

  16. 海風

    怪獣映画にドキュメンタリー風の演出を取り入れた点が非常に斬新で、観る者を引き込む。
    どんな恐怖も素直に受け止められるリアリティがあり、怖さの新しい側面を提示してくれる。
    さらに、カメラマン志望の青年が撮影しているという設定も巧みに組み込まれており、物語に深みを与えている。
    総じて、非常に完成度の高い、面白い作品だった。

  17. うい うい

    ブレア・ウィッチ・プロジェクト風で良かった。
    POV形式の臨場感はやっぱり凄い
    ただ、ひとつ言うならもう少し怪獣の映像が欲しかった。

  18. shin

    J・J・エイブラムスの制作陣と監督マット・リーヴスの名で大きな注目を集めたが、その期待を裏切る駄作。観る価値はなく、怒りさえ湧かない退屈さ。『ブレアウィッチ』並みの出来。シネコンで上映。

  19. ぺご ぺご

    案1: モキュメンタリーフィルムとして、そこそこ楽しめる一本。『HAKAISHA』の意味はよく分からない。
    案2: モキュメンタリー形式の作品として、ほどほどに楽しめる一本。『HAKAISHA』の意味は分からない。
    案3: モキュメンタリー形式の作品で、そこそこ楽しめる一本。『HAKAISHA』の意味はよく分からない。

  20. 伊藤直

    巨大な怪獣がアメリカに出現し、一般市民がその怪獣から逃げながら撮影した映像が展開される映画。超人的なヒーローは存在せず、撮影者もただの市民なので、逃げることに専念するしかなく、リアルな恐怖感が伝わってきた。
    恐怖を感じさせる怪獣映画。

  21. にゃむ

    私はこの作品がハリウッド版ゴジラだと確信しています。公開当時、人生で初めて何度も映画館に行ってリピート鑑賞した作品でもあります。

  22. 浩史 浩史

    すごく面白かった!

    最後は衝撃的で、思わず涙が出た。

    エンディングの音楽がゴジラっぽくて、まさかゴジラからインスパイアを受けたのかと思ったら、本当にそうだったので驚いた。笑

    マット・リーヴスの作品は自分にぴったりみたい。
    #cee202510 #cee2025

  23. ようび ようび

    見応えのある映画でした。

    序盤は長々と続く仲間内の内輪ネタの映像にややイライラします。POV視点は好みが分かれるところですが、私には視認性が悪く、手ブレが意図的かどうかに関わらず酔いそうになる場面も。とはいえ、この作品ではその不安定さが緊迫感として機能し、悪くはありませんでした。

    怪獣とエイリアンの造形は、いかにもアメリカ的なモンスター像でデザインのセンスには賛否が分かれそうです。でも、LAの街並みや地下の迷路のような場所を手探りで進み、彼女のいるアパートへ辿り着く展開はゲームのような演出で緊張感を味わえます。

    オマージュとしては宇宙戦争、ミスト、シン・ゴジラあたりをさりげなく取り込みつつ、上手くこじんまりとまとまった映画という印象です。

  24. GY202 GY202

    ファウンド・フッテージ形式が日本で広く認知されるようになったのは、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(1999年)だと思われます。この作品は、「こんな映像は見たことがない!」「こんな手法があったのか!」という驚きをもたらし、その可能性を大きく広げました。フェイク映像や架空の企業名を巧みに散りばめたプロモーションも手伝い、公開当初は「ネタバレなしだけど、絶対に観るべき!」と話題を呼びました。様々なジャンルを融合した作品で、多角的に楽しめる点も魅力です。
    画面が常に揺れるため、酔いやすいという難点があるものの、それを除けば今なお映像的な完成度は高く、このジャンルの金字塔と呼ぶにふさわしい作品だと思います。また、所々に見られる日本へのリスペクトは、後のハリウッドゴジラやジャパニーズゴジラの復活に繋がったのではないかと考えると、製作者たちの思いが見事に実現されたことに感慨深くなります。大きな存在への限りない愛情と、観客を楽しませる遊び心が詰まった傑作です。

  25. 茶漬彦 茶漬彦

    このシリーズは各作品ごとに異なる雰囲気が楽しめて好きです。ただ、時々何が起こっているのか理解できないシーンがあります。見るものが無くて暇な時には、このシリーズを繰り返し観ます。

  26. 西村大介

    モキュメンタリー映画を鑑賞しました。
    若干カメラ酔いを感じる場面もありましたが、ハンディカメラのため視野が限られており、時折予想外の視点が登場する瞬間には驚かされました。

    また、「ハカイシャ」が何を意味するのか、今後どう展開していくのかが明らかにならないまま物語が終わる点にもリアリティを感じました。

  27. ミルクセゐき ミルクセゐき

    あの作品、ゴジラ系かと思わせて実はホラー展開。雰囲気がホラーすぎて笑っちゃう。
    ゴジラ風の導入かと思いきやホラーへ転じる作品。雰囲気があまりにもホラー寄りで笑える。
    あの映画はゴジラ系の予感を残しつつホラーに展開。雰囲気がホラーすぎて笑ってしまう。
    ゴジラ系の雰囲気を匂わせつつ結局ホラーになるあの作品の雰囲気は本当にホラー過ぎる。笑

  28. 松本尚也

    モキュメンタリーが最も面白い!しかし、Amazonレビューは1.5だった。