ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルはどこで見れる?今すぐ視聴できる動画配信サービスを紹介!

4.4
ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル 映画

2011年12月16日に公開の映画「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」を今すぐ視聴できる動画配信サービス(VOD)を徹底紹介。この記事では「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」のあらすじやキャスト・声優、スタッフ、主題歌の情報はもちろん、実際に見た人の感想やレビューもまとめています。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルが視聴できる動画配信サービス

現在「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」を視聴できる動画配信サービスを調査して一覧にまとめました。以下のVODサービスで「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」が配信中です。

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最終更新日

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルのあらすじ

テロリストに関する情報を探るため、モスクワのクレムリンに潜入したイーサン・ハント。しかし、その途中で爆破事件に巻き込まれてしまう。米国政府は関与を否定し、犯人にされてしまったイーサンは、わずかな仲間と共に事件の真相を追い求めることになる….

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルの詳細情報

「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」の制作会社や監督、キャスト、主題歌アーティストなどの作品に関する詳しい情報をまとめています。作品づくりに携わったスタッフや声優陣をチェックして、より深く物語の世界を楽しみましょう。

監督
脚本家
出演者
カテゴリー
ジャンル
制作国 アメリカ
公開日 2011年12月16日
上映時間 132分

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルの公式PVや予告編動画

「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」の公式PV・予告編動画を紹介します。映像から作品の雰囲気やキャストの演技、音楽の世界観を一足先に体感できます。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルの楽曲

「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」の主題歌や挿入歌、サウンドトラックを紹介します。映像だけでなく音楽からも作品の世界を感じてみましょう。

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ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルを無料で見る方法は?

「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」を視聴するなら、「U-NEXT」「Prime Video」「Lemino」などの無料トライアル期間を活用するのがおすすめです。

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ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルのよくある質問

Q
「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」のあらすじはどのようなものですか?
A

「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」は、イーサン・ハントとIMFチームがロシアのクレムリンでの爆破事件の容疑をかけられたことをきっかけに、国際的な核戦争を防ぐための任務に挑む物語です。IMFはゴーストプロトコルが発令され、正式な支援を受けられない状態で任務を遂行します。彼らは、テロリストが核ミサイルを発射するのを阻止しようとします。

Q
「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」の見どころや特筆すべきシーンは何ですか?
A

「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」の見どころは、ドバイのブルジュ・ハリファを舞台にしたアクションシーンです。主演のトム・クルーズ自らがビルの外側を命綱で移動するシーンは圧巻で、多くの視聴者を魅了しました。また、各国のロケーションを活かした壮大なスケールの撮影も魅力です。

Q
「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」のテーマやメッセージは何ですか?
A

「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」は、協力と信頼の大切さをテーマに描いています。どんなに困難な状況でも、チームが互いを信頼し協力し合うことで大きな成果を上げることができるというメッセージを伝えています。また、テクノロジーと人間の判断力のバランスも重要な要素として描かれています。

Q
「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」のスタッフやキャストについて教えてください。
A

「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」は、監督をブラッド・バードが務め、トム・クルーズがイーサン・ハントを演じています。他のキャストには、サイモン・ペッグ(ベンジー役)、ジェレミー・レナー(ウィリアム・ブラント役)、ポーラ・パットン(ジェーン・カーター役)が出演しています。音楽はマイケル・ジアッチーノが担当しています。

Q
「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」はシリーズの他の作品とどのように関連していますか?
A

「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」は、シリーズの4作目として位置付けられています。この作品は、前作までのストーリーを受け継ぎつつも、独立した物語としても楽しむことができます。また、次作への布石として、新しいキャラクターやプロットラインが導入されており、シリーズ全体の広がりを感じさせます。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルの感想のAI要約

『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』は、シリーズの中でも特に緊張感とスタイリッシュなアクションが際立つ作品です。トム・クルーズが演じるイーサン・ハントは、核戦争を防ぐためにIMFの支援なしでミッションを遂行します。序盤の圧巻の脱獄シーンからブルジュ・ハリファのクライミングまで、視覚的な刺激が絶えません。ジェレミー・レナーが演じるブラントも、コメディリリーフとしての存在感を発揮し、物語に深みをもたらします。また、レア・セドゥの魅力的なキャラクターがストーリーにスパイスを加えています。全体的に、緊迫感満載のストーリー展開とキャラクター間のコミュニケーションが素晴らしく、見応えのある一作に仕上がっています。アクションが好きな方にはたまらない作品です。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコルの感想・評価

  1. 連装砲君

    娯楽映画の王道を行く一方で、ストーリーの緊張感が薄れてしまうこともある。しかし本シリーズは作品ごとに明確なテーマを設け、色を変えながら観客を引きつけてくれる。第1作が推理サスペンス、第2作がアクション重視、第3作には恋愛要素と、シリーズを重ねるごとに個性が際立つのが特徴だ。今回のテーマはチームワークだろうか。いつも完璧なチームではなく、信頼できるメンバーが欠けたり、自慢のハイテク機器が途中で機能しなくなる場面もあるが、ベンジーをはじめとする仲間たちが互いをフォローし合いながら任務を達成していく過程に大きな見どころがある。普段の仕事のチームワーク研修にも役立ちそうなリアリティがある(笑)。とはいえ、やはりトムのカッコよさがこのシリーズの最大の魅力であることは疑いない。

  2. けいやん

    トム・クルーズが全力疾走し、信じられないほど危険なスタントを繰り広げる「ミッション・インポッシブル」は、シリーズの始まりを象徴しています。前作を観ていなくても十分楽しめるほど面白く、それでいて観た後にはストーリーをほとんど忘れてしまうかのようです。イーサン・ハントに送られる指令に似て、「このメッセージは消去されます」という感覚です。そのため、各作品間のつながりもほぼありません。制作陣がその点を理解しているのが見て取れます。この作品では、ドバイの高層ビルでのクライミングや、廊下に置かれた大きなスクリーンを使っての隠密行動が印象的です。

  3. 西村大介

    スリル満点で、チームメンバーも魅力的でした。3に引けを取らない楽しさがありました。

  4. めーやん

    5月22日(木) 初見のミッション:インポッシブル。イーサン・ハントは信じられないほど異常な状況に追い込まれているのに、妻がいるのは現実味が薄い。さらに安全のために死んだことにされているなんて、夢小説で読んだような展開過ぎる。

  5. 影造 影造

    相変わらずイーサン・ハントは抜群にかっこいい。いつの間にか妻のジュリアが亡くなっていたのかと気になっていたけれど、終盤の伏線回収がしっかりあって心にじんと来た。ロシア、ドバイ、インドと舞台が次々と移動する展開も見応え十分。前半と後半を別々に観たせいか、物語の繋がりが最後にはっきり理解できずにいた場面もあったけれど、砂嵐の中に浮かぶ黒幕ヘンドリクスの影を見逃していなかったのが面白かった。名前と顔の一致を最後まで完全には結べなかったのが悔しい点。分析官ブラントは今後も重要な存在になりそうで、彼が仲間として受け入れられる展開にはほっとした。イーサンがジュリアが生きていると知る場面は、彼の葛藤と救いの要素を丁寧に描いていて良かった。ドバイのカーターが富豪ナスを誘惑するシーンや、ブラントが「次は自分が富を誘惑する番だ」と語る瞬間もツボだった。ダンとのコンビネーションは最強で、ダン×イーサン、ダン×ブラント、それぞれの連携が光っていた。敵役ながらモローを演じた女優の美しさも印象的で、ブラントの目線の揺れを追う場面にはこちらもドキドキさせられた。突き落とされて死んでいないのではと予想した一幕は、結局きっちり死を描いて締められた。予測を裏切られる連続で、私自身ついつい深読みしすぎてしまった。ミサイルの乗っ取りが間に合わない局面でどう打開するのかと、最後までハラハラさせられた。前作のうまくいきすぎ感を一段下げた部分こそが、今作の見どころだと感じた。仲間と協力して任務を成し遂げるイーサンの姿が、やはりこのシリーズの真骨頂だった。

  6. 中平一樹 中平一樹

    ロシアからアメリカへの核兵器を狙った犯罪行為を阻止しようとする地球規模のストーリーが展開される『ミッション:インポッシブル』シリーズの第4作。意外なことに、裏切り者の味方が登場しなかったのが驚きでした。トム・クルーズが高層ビルを素手で登るシーンは特に印象的でした。また、ロシアの女殺し屋や黒幕との同時進行の交渉シーンも緊張感があり、非常に楽しめました。ダイヤモンドを渡しながらコードを受け取るという、一度に二つの任務をこなすスパイらしいシーンは特に見応えがありました。砂嵐の中でのカーチェイスもまさに理想的な展開。最後の決戦で核兵器から地球を救い、ハッピーエンドを迎えて良かったです。前作で亡くなったと思われた妻が偽装死して平穏に暮らしていることを知り、心が温まりました。次回作もさらなる進化を期待してます!

  7. YMD YMD

    潜入中の緊張感が漂う。BGMが静まり返る中、クレムリンの廊下のシーンでは息を飲む瞬間がありました。MIPシリーズの魅力は、次々と登場するガジェットとトム・クルーズの冷静で大胆なアクションによって、不可能なミッションが可能になるところだと思っていますが、今回もその期待に応えてくれました!それにしても、クレムリンを吹き飛ばしたり、ブルジュ・ハリファをよじ登ったり、毎回そのスケールが圧倒的ですね!

  8. りょうま りょうま

    「青は接着剤、赤は死」このような洒落たフレーズが生まれる理由は何でしょうか?

  9. にわとり

    とても気に入っています。
    毎回のことですが、オープニングはやはり素晴らしいです。
    個人的にはジェレミー・レナーが好きなので、とても嬉しかったです。

  10. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    子どもの頃以来の鑑賞だ。
    当時49歳のトム・クルーズのアクションが圧巻だ。ディーン・マーチンの楽曲が流れる中、モスクワの刑務所にいるトム・クルーズが軽やかに脱獄する見事な導入部から、ドバイのブルジュ・ハリファを奇妙な粘着手袋で登る有名なシーン、そして終盤の駐車タワーでの壮絶な戦闘まで、興奮が続く。途中、敵を追ったり追われたりしながら、ひたすら走る。
    インドに舞台が移るとアクションはやや落ち着くが、迫力あるカーチェイスに免じてこれも悪くない。
    役者陣では、可哀想な役回りを演じるジェレミー・レナーが印象に残る。胸元を大胆に露出させたセクシーな殺し屋レア・セドゥも非常に魅力的だ。

  11. 松本尚也

    ベンジーとイーサンのやり取りが超面白いwww

    ブラント(ジェレミー・レナー)も見事にコメディリリーフを演じていて最高!

  12. 加藤茂

    アクションは一層迫力を増し、見ごたえ十分。ナンバリングを外したリブートとしても大成功の部類だ。

  13. スープ

    核戦争編!

    アクションが非常にスタイリッシュで多彩!女性の絡みがなく、すっきりとした内容!

    車のアクションも健在で、楽しさ満点!

    サイモン・ペッグは愛らしい。

  14. どんぺー どんぺー

    現場に現れたベンジーは、ちょっと頼りないところもあるけど憎めない。最初はブラントが裏切り者かと思ってヒヤリとしたが、実際には本当にいい人でよかった。ラストにルーサーが現れたときの安心感は格別だった。イーサンはいつもの通り、体力の化け物級。スクリーンを駆使した作戦、マスクが作れず素顔のままで敵になりすます場面、高いビルを手袋だけで登るシーン、砂嵐の中のカーチェイスすべてが見応え抜群だった。

  15. いな いな

    現在、ミッションインポッシブルシリーズを見返しています(*^^*) 1、2、3を観てきましたが、ナンバリングが外れてしまった理由が分からず(番号があった方が理解しやすいですよね)。ゴースト・プロトコル、響きがかっこいいですね(*^^*)! 今作は今までの中でダントツの1位です!非常に面白かったです!!作戦名としてのゴースト・プロトコルがまたかっこいい!これが発令されると、IMFは一切の補助を行わず、作戦が失敗すればテロリスト扱いで全責任を問われるという恐ろしい取り決めです!車の中で長官から通告されるのですが、長官は優しい人でした(;_;) イーサンに「君は良き友だ」と言ってくれました。今回のストーリーは分かりやすく、登場人物同士がしっかりコミュニケーションを取り合い(喧嘩はありますが)、スムーズに話が進みとても見やすかったです!核のコードを盗む作戦で、発射を阻止するんです。冒頭の潜入シーンで、プロジェクターに偽の映像を映し出すところ、これは覚えてました(*^^*) 大好きなシーンです!ハイテクすぎます!!ベンジーは現場に出てきたのかな?昇進したのが嬉しいですが、ルーサーはどこに? 今となってはIMFの装備品も最新鋭で、見るのが楽しいです。列車の中の装備庫のような場所、かっこよすぎる!そして、絶対に書いておきたいのが女殺し屋のモロー!彼女は本当に似合っていて、冷酷な眼差しと不敵な笑みが最高です!笑 エージェントが亡くなるのは残念でしたが、同じエージェントとの想いがあったジェーンがまたかっこいい!復讐に燃える彼女は最恐です。少し話が逸れますが、ビルでのジェーンの最後の足蹴りは最高でした!トム・クルーズの危険なスタントはいつも通り驚かされますが、あんな危険なことをする必要があるのかと思ってしまいます(・_・;) さすがプロですね!(やりすぎですけどね!笑)ビルでの部屋のすり替えシーンはかなり面白かったです。ばれないかヒヤヒヤしました。バッグに直接ダイヤを入れるシーンも好きです。撮影機能付きのコンタクトがあんなに目立つとバレるだろ!と思わずツッコミたくなりました!やはりばれて戦闘になりますが、怒りに燃えるジェーンが勝利!モローとの戦いは最高でした!ミッションが失敗し、イーサンがブラントに本当の正体を問いただすシーン、「聞き方を変えよう」と言って銃を向けるところ、何度でも見たいです!砂嵐の中、かなり頑張ったイーサンですが、ウィストロムを逃してしまうとはヽ( (д) )ゝ 驚きの撮影ですね、車が!今回BMWがたくさん登場し、調べたところ公式に協力していたそうです!!ジェーンがおっさんを誘惑している間、ブラントとベンジーも頑張ってましたが、いつもイーサンがやっていることをブラントが引き受けていましたね!イーサンが「ミッション完了だ!」とボタンを押す場面はルーサーもツッコミを入れていましたが、あまりかっこよくはなかったです。笑 でもブラント、ジェーン、イーサンの順でボタンを押すのはかっこよかった!追いかけてきた警察も最後にイーサンを病院に運んでくれて安心(*^^*)。毎回連れの女性が変わるイーサン、今回は結婚していたので「これでこそ!」と思っていたらまた別れたとのことで、またなの!?と驚きましたが、実は妻は亡くなったのではなく、ブラントが警護に当たっていて彼女を自分のミスで失わせてしまったことをイーサンに言えずにいたようです。しかし、妻は実は生きていて距離をおいて生活していると最後にわかります!!亡くなった割にはイーサン元気すぎると思ったらそういうことだったんですね!おかしいと思いました。ルーサーはメンバーから外れたと思っていたら、ラストに登場して嬉しかったぁぁ(;_;) でも奥さんはどんな気持ちなのか、チラッと映ったときは笑顔でしたが、一緒に暮らしたいと思っているでしょうね。今回は仲間意識が強く、アクションやハイテク装備もかっこよく、本当に楽しめました!このシリーズはますます面白くなっています!次はローグネイションですね!

  16. 鈴木二郎

    前作とほぼ同じ系統の展開だけど、核爆弾が絡むストーリーでミッション感が格段に増して、良かった。

  17. 福岡聖菜

    「それを言わせたかっただけだろ?」イーサン「無線チェック」ブラント「こちら土星(サターン)、感度良好」ベンジー「こちら冥王星(プルート)、到着」イーサン「金星(ビーナス)が接近中」ベンジー「冥王星(プルート)は惑星じゃないよ」ブラント「天王星(ユレイナス)に変更するか?」ベンジー「え?肛門(ユア エイナス)?」